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  • Page 41

  • 2020年8月7日

    離れて、共に:市場経済を超えた必要への対応 by ミキ・カシュタン

    Apart and Together: Addressing Needs beyond Market Economies Miki Kashtan ミキ・カシュタン著 ブログ「The Fearless Heart」より翻訳:シルバーマン恵子 山本恭子 鈴木重子 安納献 → ミキについてはこの前のオンラインWSの告知に多少書いてある僕が超リスペクトしている非暴力アクティビズムと社会変革の大先輩 英語の原文は下(これはシリーズものなので、英語が読める人は他のもおすすめ!) この投稿は、私がコロナの危機に対応して書いている「Apart and Together(離れて、共 に)」と呼ばれるシリーズの第 2 回目です。最初のものは、「極限の時代における機会に応え る[1]という副題がついており、現在の危機によって表に出てきた既存の課題、また表に出てく ることで個人としても集団としても命、他者、自分自身との関わりを完全にギアシフトして変 えていく機会として8つの方法を挙げています。 今回の記事では、そのテーマの一つ目の話をします。コロナの危機で、以前は急進的と片隅に 追いやられていたことを掘り下げて会話することができるようになりました。「どうしたら生 きるための大原則を「経済維持」から「資源を最も必要とされているところに向ける」へシフ トしていけるだろうか」です。 国家元首、企業経営者、それに他の多くの人たちは、もう少しの間、コロナの危機が終わるま で、ワクチンができるまで、頑張って耐えていけばまた元の普通の日々に戻ることができるか…

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  • 2020年8月6日

    12月7日「市民のための環境公開講座2020」講演

    無料のオンラインイベントだよ〜 市民のための環境公開講座は、市民の皆様と共に環境問題を理解し、それぞれの立場で具体的に行動することを目指します。1993年に開講し、SDGsやサステナブルをキーワードに毎年開催しています。 https://www.sompo-ef.org/kouza/kouza2020/ パーマカルチャー共生型未来へのパラダイムシフト ソーヤー海氏 共生革命家 なぜ、私たちは人間と自然を分けてしまうのか?自然の一部ではなかったら、人間は何者なのか?この時代に生きることとはどういうことなのか?そんな問いを見つめながら、「パーマカルチャー」というサステナビリティーを超えたregenerative(再生型)デザインへの冒険に出ます。人類が直面している問題の症状(気候変動など)ではなく、根元(経済システムや信念など)について考えながら、循環する豊かな暮らしと社会へのパラダイムシフトについて話します。 https://www.sompo-ef.org/kouza/kouza2020/

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    • パーマカルチャー
  • 2020年8月5日

    8月28日〜3日 NVC Global Festival 日本

    3日間のNVCオンラインフェスに誘われたよ〜 NVC GLOBAL FESTIVAL JAPAN オンラインフェス?!!なんじゃそりゃ〜と思いながらも、関心が湧いてきた。近々、アナログでリトリートとかができない中、あの凝縮された本音と共感のエネルギーをどう育めるのか? 講師も日本で人気の海外トレーナーや国内の熟練トレーナー達 スケジュールはまだ出てないけど、僕は29日の13時にセッションをする予定。何をしようかな〜 早割は今日まで!はや! NVC GLOBAL FESTIVAL JAPAN

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    • ソーヤー海出演情報
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  • 2020年8月4日

    【ソーヤー海の経済学】9つの資本

    「9つの資本」やっと完成!!!イラストレーターのElie Tanabeとコラボして上の9つの形の資本のマップができたThanks Elie! 以下は、Greenzの記事の半分 Greenz連載「ソーヤー海の共生家革命日記」 みんなは、お金好き?  「世の中、お金だけじゃない」って言うけど、だいたいの人は「とはいえ……」ってなるよね(笑) 現代人の僕らは、お金中心の世界観を子どもの頃から教え込まれてきたからしょうがないのかも。でも、実はほかにもすごく重要な“資本”があるんじゃないかな? 今日はそんな話を紹介するね。 これは“8つの形の資本”という捉え方で、「金融パーマカルチャー」という分野のワークショップをやりながら、「グローバル金融システム(※)をパーマカルチャーの原則でデザインし直したらどうなるか」を追求している、イーサン・ローランド(Ethan Roland)とグレゴリー・ランヅア(Gregory Landua)のふたりが考えたもの。 「このフレームワークを使って、現実を捉えなおしてみよう! 」というわけ。簡単に説明すると、こんな感じ。 1. 金融資本 お金、通貨、株: 僕たちの社会ではものすごくパワーがある2. 社会資本 人とのつながり、影響力: 人と接している限りものすごく重要3. 物質的資本 石、鉄、木、化石燃料、道具、建物、社会のインフラの原料4. 生命資本 水、土、動植物、菌類: パーマカルチャーはこれに特化5. 知的資本 (自分やほかの人の)アイデアや知識、科学など6. 経験資本 体験を通していろいろなことができるようになること7. 精神的資本 自分より大きな「何か」を信じることから生まれる力8. 文化資本 歴史のなかで積み上げられてきた伝統など(食文化、民謡、お祭り) 彼らは「この捉え方はすべてを網羅しているわけではない」って言ってて、だから僕は9つ目に“余裕資本”というのも付け加えてみた。 これは例えば、「時間がある」とか「心の余裕がある」とか。資本主義のスピードに追われて恐れや不安を抱えていたら、自分を見つめることも人を助けることもできなくなる。 だけど、余裕資本があるだけでいろいろなことが可能になるし、余裕があるとほかの資源も活かせるよね。それに、ほかの資源は“あるもの”だけど、実は“ないもの”もすごく資源なんじゃないかな。例えば、何も予定がない自由な日とか。 イーサンによると、ビジネス界にもパーマカルチャーの世界観を広げるために”資本”という表現を使っているそうなんだけど、気をつけたいのは、“資本”なら何でも商品=お金に換えられると思いがちなんだけど、そういうわけではないこと。 そもそも“資本”って、「お金や、そのほかの価値のある資源」という意味なんだって。みんなにとって、「そのほかの価値のある資源」って、どんなものがある? 資本主義(特に新自由主義系)ではいろいろな根本的な課題(気候変動、格差、忙しさなど)が解決できないのは明確だけど、僕たちの意識のなかではまだまだお金の比重が大きくて、どうやってトランジションしたらいいかわからない人がほとんどなんじゃないかな? でもこう捉えてみると、お金は唯一流通している資本ではないことがわかるよね。 このマッピングを使えば、どんなにお金がない人でも「実はいろいろな資源がある」って視野を広げることができるんじゃないかな。「足りない」資本に意識を向けるよりは、身の回りにあるものに意識を向けたほうが可能性は広がってくる。 あと、例えば「果樹を買ったり、知り合いからヒヨコをいただいたりして生命資本を増やす」みたいに、それぞれの資本は別の資本に換えられるんだけど、自分が持っている大事な資本を、金融資本に安売りしていることって結構あるんじゃないかな? …

    • Pick Up GREENZ
    • ソーヤー海の経済学
  • 2020年8月1日

    イラストから理解するパーマカルチャーデザイン(Retrosuburbia編)

    パーマカルチャーの特徴は、”relationship”「関係性」として世界を捉えること。それぞれの要素をより活かされる「関係性のデザイン」をするところがパーマカルチャーの面白さ。 全ては全てとつながっていることが見えだすと、ものすごく豊かな世界が現れてくる。残念ながら、僕たちの教育や主流の世界観がものごとを細分化してしまう傾向があって、最初は難しく感じるかもしれない(概念として「全てがつながっている」に納得できても、実際その世界観で世界と接するのが難しい)。 例えば、卵(卵じゃなくても、ビーガン大豆製品でも肉でも、自分が普段食べているものを一つ選んで欲しい) さて、みんなが食べている卵(または、自分が選んだもの)はどこからきたでしょう?そして、それをあなたの手元までに届けるためには、どんなシステムが必要だったでしょう? 全体像を思い描いてみると視野が広がって面白いよ。 一般的に消費されている卵(または、スーパーで買っているもの)の全体像をPermaculture Designer’s Manualにあるイラストが参考になると思う 一番上は、鉄、石炭、石油、漁船(飼料の原料)から始まる次が、製鉄所、発電所、石油精製所、化学物質の工場その次が、殺生物剤工場、化学肥料工場、プラスチック工場そのまた次が、トラクターで耕す大規模工業農場(8km2)という感じで、一番最後が鶏工場と卵 卵の下に書いてあるのは工業的卵(クォリティーは?) こんな巨大で複雑なグローバルシステムが、工業的に生産された卵の裏にある。エネルギー効率もものすごく悪く、コロナ現象でサプライチェーンが妨げられやすく、多額の税金で補助しないと成り立たない、工業製品の実態がこういう世界だったのじゃ〜。スーパーで安く見えるのは税金で補っているかららしい(だったら、生活に困っている市民にあげよう!)。 何よりも鶏と従業員がかわいそう Another world is possibleもっとシンプルで素敵な世界がある 素敵でしょ命が大事にされる営み命の経済 あ〜〜〜たいぶ前置きが長くなってしまった! さて、本題はイラストから理解するパーマカルチャー最近、出版されたSuburban(近郊)パーマカルチャーのバイブル的な本Retro Suburbianのイラストを通して、パーマカルチャーの世界を分かち合いたい これはオススメの本!(まだちゃんと読んでないけど)。パーマカルチャーの創始者の一人、デビッド・ホルムグレンの力作でオンライン版もあるよ! いつか、日本のこういう本を作りたい!(翻訳本ではなく) イラストがあると、よりパーマカルチャーの世界観が理解しやすいと思う GOAT SYSTEMヤギのシステム 左上はヤギを利用して雑草のブラックベリーを食べながら開拓した後、木を植えて豊かな生態系に戻すイメージ。 その他、ヤギのニーズ(飼料とか)、ヤギのギフト(ヤギ乳→チーズとか)、それらが他のシステム(果樹園、鶏システムなど)とどう関係しているかをマッピングしている。 COOK STOVE ENERGY CYCLE調理用の薪ストーブを中心に、熱エネルギーや物質の関係性をマッピングしたもの 左上は木→薪→ストーブの熱→お湯→お風呂・暖房 右下はコンポスト→畑→保存食・料理→生ゴミ・骨・炭・灰→コンポスト SITE ANALYSISパーマカルチャーの基本「サイト(土地)分析」既存の建築物、道路、地質、夏の太陽、冬の太陽、災害ベクター、季節ごとの風の方向と特徴、水の流れなど…

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  • 2020年7月30日

    ギフトエコノミー・ラーニングサークル】探究のタネ Week 3

    6週間の新大企画「ギフトエコノミー・ラーニングサークル」の探究のお題シェア サークルは少人数で6週間の冒険をすることが意図なんだけど、このサークルに参加していない人とも内容をシェアしたいと思ったので、よかったら一緒にやってね。自分の周りの人と6週間の旅をしてもいいし。 サークルでは、その週のSeeds(探究の種)に取り組んで、みんなと集まって話す前にリフレクション(感想文、気づきの収穫)を書いてみんなとシェアしてもらう仕組み。どんなものがみんなの中から現れてくるかが楽しみ。 Week 0 のseeds GIFT ギフトとは Week 1 のseeds WEALTH 豊かさとは Week 2 のseeds STORY 物語 Week 3のseeds FLOW いのちの流れ 変化から意味を見出す唯一の方法は、変化に飛び込み、ともに行動し、そのダンスに参加することだ。 — アラン・ワッツ  HEART 「Head:頭」や「Hand:手」を使って探求や実験をすると共に、これらの問いに向き合ってみよう。 1. 日々の生活や今取り組んでいることで、どんな時に比重が外発的動機付け(報酬や罰など)によって動かされていて、どんな時に比重が内発的動機づけ(好奇心や関心など)によって動かされている?自分にとって外発的な動機付けと内発的な動機付けはどういう違いを感じる? 2.  周りの人の内側の変容を支えるためにどんなことができる?自分が成長したり変容するために、今までしてもらったことはどんなこと? 3.  どのようにhold space(場をホールドする・うつわを作る)と、そこにある集合的なエネルギーが養われるだろう?1+1+1=3の世界ではなく、1+1+1=無限の可能性の世界が立ち現れるのはどんなとき? HEAD 今週は、この記事や動画に触れてみよう。 1. (記事)枯渇せず、湧き上がるギフトって? パーカー・パーマー 有機的な贈り物…

    • ギフトエコロジー
  • 2020年7月26日

    NVC Being 2020 Online Program

    “変化のために今をまるごと受け入れるあり方・器・リーダーシップを育む” 今年もNVC Being Programをやることに決定! 去年は女神山ライフセンターで初めてのリトリートをやって、かなりディープで癒しの多い時間がみんなで創造できたので、今年はさらに大企画でやる予定だった。でも、コロナ現象があってリトリートは諦めたものの、こういう大転換期の時こそ必要な企画だから、多くの対話ののちオンラインプログラムをやることに決まった。 個人的には、オンラインの時間を増やしたくないし、社会のオンライン化に大きな気がかりも感じている。でも、共生革命のムーブメントを育てていきたいし、表現したいものもたくさんある。尊敬している仲間と非暴力ジャムセッションもしたい。で、とうぶんリトリートができなさそうだから、オンラインに挑戦しようと思う(ギフトエコノミーラーニングサークルもオンラインでやってみているし)。 非暴力の世界は本当に深い 昨日のミキ・カシュタンの話を聞いて、再確認した。ミキ曰く、7000年も前に始まった抑圧のシステム(domination paradigmとかpatriarchyとかってよんだりしている)を、僕たちは変えられると信じて人生をかけている。生きている間に明確な「結果」が出ないかもしれないけど、違う世界、やさしさと思いやりの世界、全ての命が大事にされる世界へ自分のエネルギーを注ぎたい。 正しいからではなく、心が動かされているからmoved by love 詳細&申し込みはNVC BEING ONLINE この機会を共にしたい方々 コロナ禍中の世界で、不安や悲しみを持ち、新しい価値や人生の意味、世界への貢献の仕方を模索している方。  自分の学びや探求、変容のために、継続的なつながりやサポートの場を必要としている方。  個人の癒し、周りとの関係性、そして社会や世界の変革のつながりを、体験とともに学びたい方  NVCを初めて学ぶ方。その概要を、手厚いサポートとともに、体験しながら学びたい方。  NVCを学んできたけれど、もっと深く広い視点から、もう一度その意味を捉え直したい方。  NVCをより深く自分のあり方に反映させ、理念や方法論を超えた生き様としてNVCを伝えたいと願っている方。  大切な人との関係に、より安心した、深いつながりをもたらしたい方。そのための具体的な方法を身につけたい方。  組織やコミュニティのイノベーションに従事していて、そのために、本質的に役立つコミュニケーションを探している方。  個人の癒しに取り組んでいて、そのための、自分自身やクライアントとの対話の仕方を模索している方。  社会変革に取り組んでいて、そのための充分な心の体力や、実際に役立つ気づきや学びに興味のある方。  自分の人生や、世界に希望を持ちたい方。そのための新しい世界観や、実践できる具体的なやり方を模索している方。 私たちがここに書き表せなかった方でも、このお誘いに心が動いた方はどなたでも。  Program コロナの影響とともに、大きく変化を起こしている世界と、私達の人生の中で、自分自身とつながり、自分の大切なものから選択し続けるレジリエンス(しなやかな力)を育むために、 NVCの知識を得、体感し、体現を試みることで資質を高め、 それぞれの日常の中で、そのあり方、世界観、方法を実践し、結果を持ち帰ってまた学ぶ、という、探求の場をサポートするために、 CNVC認定トレーナーを含む、各分野の経験とスキル豊かなトレーナー陣がホールドする、週1回、全14回のセッションをデザインしました。その中には、このプログラムのインスピレーションとなった、アメリカ西海岸のリーダーシップ・プログラムのメイントレーナー、ロキシー・マニングさんの特別セッションも含まれます。 < プログラムの特徴 >…

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    • 共感でつながる(NVC)
  • 2020年7月21日

    ギフトエコノミー・ラーニングサークル】探究のタネ Week 2

    6週間の新大企画「ギフトエコノミー・ラーニングサークル」の探究のお題シェアちょっと遅れているので、これは先週のお題 サークルは少人数で6週間の冒険をすることが意図なんだけど、このサークルに参加していない人とも内容をシェアしたいと思ったので、よかったら一緒にやってね。自分の周りの人と6週間の旅をしてもいいし。 サークルでは、その週のSeeds(探究の種)に取り組んで、みんなと集まって話す前にリフレクション(感想文、気づきの収穫)を書いてみんなとシェアしてもらう仕組み。どんなものがみんなの中から現れてくるかが楽しみ。 Week 0 のseeds GIFT ギフトとは Week 1 のseeds WEALTH 豊かさとは お題の一つにしたのがこれ 私たちの社会では、様々な「富」や「負の遺産」を親や先祖から相続するストーリーと仕組みが存在する。ネイティブアメリカンの言い伝えの中に「大地は先祖からの授かりものではなく、未来の子供からの預かりものである」という言葉があるそう。 私たちの暮らし、地球環境、私たちの存在そのものが、「未来の子供からの預かりもの」だというレンズから今を見つめたとき、どんな景色が見える?どんな気持ちが湧き上がる? 今の流行は、時間が過去から未来へ直線で進むという世界観。でも、これもまた物語とも言える。年上の方が経験と知識があるという視点も一般的だけど、生態系と2歳の娘が僕の一番尊敬している先生。 そんな、2歳の娘や生まれていない多くの生命から、今の地球や僕の命を預かっているとしたら、僕たちの言動はどう変わるだろう? Week 2のseeds STORY 物語 ひとつの物語を語るには、千の声が必要である。 –ネイティブアメリカンのことわざ HEART 「Head:頭」や「Hand:手」を使って探求や実験をすると共に、これらの問いに向き合ってみよう。 1. あなたの人生を大きく変えた物語はなんだっただろう? 2. あなた自身が、話されていることの内容にあまり共感できなかったり、自分に響かない内容だった時、あなたはどのように話を聞いているだろう? 3. 私たちは、どんな物語を社会から受け継いでいるだろう? HEAD 今週は、この記事や動画に触れてみよう。 1. (記事)現実、ってなんだろう?歴史書、サピエンス全史より「共同主観的現実」 2. (動画)デイブ・アイセイ 身近な人が持っている、世界が記憶すべき物語 3. (動画)チママンダ・アディーチェ シングルストーリーの危険性 4. (記事&動画)同情と共感の違い HANDS 一週間を通じて、これらの実験に取り組んでみよう。…

    • ギフトエコロジー
  • 2020年7月20日

    雑誌veggyへの投稿

    ワークショップに参加してくれた編集者からの依頼で雑誌veggyの企画に投稿したよ。 お題は: 特集テーマが“ネイティブフード”となっておりまして、古代から食べられていたスーパーフード、ハーブ、スパイス、調味料、発酵食品などの紹介をする予定です。 【質問内容】①おすすめのネイティブフードorネイティブライフアイテム3つ(アイテム名と説明文合わせて各120字まで、写真3枚)②あなたのネイティブライフについて(タイトル14字まで、説明文200字まで、イメージ写真1枚)③その他いただきたい情報:プロフィール写真1枚、肩書き、プロフィール文130字まで みんなだったら、どんなこと書く? 僕がいつも意識しようとすることは、いかに価値観と世界観をそこに種として植えるか。例えば、好きな商品を3つ書くこともできるけど、それだと「消費のストーリー」を強化してしまう。僕は創造者を増やしたい We cannot consume (buy) our way to sustainability and health.消費し続けて持続可能な社会や健康な心身に辿り着ける気がしない。「消費者」という概念/役割が生み出されてから、ゴミが増え続けて、温暖化も右肩上がりで、生活水準と見合わない心身の病気が蔓延していると思っている。 そして、ますますトレンド化しているグリーンウォッシングへのものすごい気がかりもあって、そこにも加担したくない。マーケティング用の「エコ」と本質的なエコ(ecological)は僕の中では全然違う。 そんな思いをこの文字量で、ひげアフロがキラキラ雑誌にどう意味のある種を植えるか。 社会変革の大部分は、メッセージのデザイン、フレーミングとかだから、僕はこういうのが結構好き。情熱的な強い思い曲げずに、どう優しく楽しく表現しながら未知へお誘いをするか。 と、単純に自分が好きなことをシェアしたいっていう、もうちょっと気楽な側面にも影響されている。 目指しているのは豊かな社会だし! では、お披露目 まずは企画のトップページ キラキラ〜ピュアビーガン双子姉妹!どこに反応しているのかよくわからないけど、すごい セカンドバッター キラキラ〜こういうのがきっと一番響くんだろうな〜って見て思った 固定種の種のブランド organic discoが気になるずっと、日本でももっとおしゃれ&ディープ(固定種とか)の種文化が広まるといいのになって思ってきた。 因みに僕がアメリカにいた時に好きだった種パックはRenee’s Garden Botanic Interests 両方ともオーガニックや固定種を扱っている種会社で、何よりもイラストが好きだった カタログで好きだったのはSeed…

    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年7月17日

    メルボルンのアーバンパーマカルチャー女子 Kat

    Kat Lavers(キャット)は、メルボルンの中心市街地から6キロ離れた郊外に住んでいる。僕がキャットの家に泊まったのは2017年。初めてオーストラリアに行った年で、多くのパーマカルチャー実践者と彼らが創造した場に訪れた。 彼女の主な収入は、行政に雇われて有機農業やパーマカルチャーを地域で教えている。日本中の行政もこう言う人を育てたり、実践者を雇って活動を広めるようになったらいいね。 そういえば、いすみ市では市の学校給食のお米や野菜を有機無農薬に切り替える取り組みに中心的な役割を果たしてきた手塚幸夫さんをいすみ市農林課で「生物多様性/有機農業担当主事」として雇ってた。キャットの日本の田舎版。 彼女の裏庭ガーデンは100平方メートルで年に400kgもの食料を収穫ができている。新鮮な野菜、フルーツ、卵まで! 卵はウズラの卵で、鶏より静かだから近所関係に問題になりにくいと彼女は語っている。 映像でも見ての通り、めちゃめちゃ豊かなガーデンでウズラも飼っているのに、作業時間は週にたったの4時間!(フェースブックのフィードを見ている時間を減らせば確保できる時間じゃない?) 時間がかかる部分は、システムをセットアップするところと、畑仕事に慣れるまでの学ぶ時間とキャットは言う。なんでもそうだよね。試行錯誤しながら仕組みを作る時間と新しことを学ぶ時間をしっかりすれば、あとは楽しい創造と収穫の時間の波に乗り。 キャットのオススメは、小さく1平方メートルのガーデンから始めること。しっかり小さなガーデンに取り組んだほうが、中途半端に大きなガーデン/プロジェクトをやろうとするより収穫が多い。2700坪の土地(パーマカルチャーと平和道場)に手を出してしまった側から言うと、まさに! この映像を作った人たち(HAPPEN FILMS)も最高だね。他にもいっぱい素敵な実践者のムービーがあるから、check it out. こう言うのを僕も作りたいな〜(技術と仲間不足ですすんでいないけど。。。嘆き) みんなも、ワクワクするビジョンを描きながら、とにかく実践を始めよう〜。室内でも、ベランダでも、空き地でも、知り合いの土地でも。「ない」に囚われずに、何が「ある」かに意識を向けて、苗を買うところからでも、たねを植えてみたり、コンポストを始めてみたり、just start something. 最初の一歩から飛び込む無限のセンスオブワンダーの世界へJOIN US! レミちゃんと若菜ちゃん、映像のシェアありがとう! 最近、出版されたSuburban(近郊)パーマカルチャーのバイブル的な本Retro Suburbiaにも彼女のケーススタディーが取り上げられている。一部は、ウェブサイトで見れるよ。The Plummery Case Study オススメの本!(まだちゃんと読んでないけど)。パーマカルチャーの創始者の一人、デビッド・ホルムグレンの力作。オンライン版もあるよ

    • パーマカルチャー
  • 2020年7月12日

    僕&TUPの活動の5つの側面/道

    5月12日のReimagine! Activismの会で、東京アーバンパーマカルチャー(TUP)の土壌となっている5つの側面/道の話をした。 9.11の同時多発テロ事件から一気に意識が変わり始めて、アクティビズムの世界に飛び込んでから出会った魅力的な領域がこの五つ。なぜこの五つかというと、これらの分野の実践者にときめいたのが大きな理由かも。純粋に平和を願って、それを日々の実践として美しく体現していたのに惹かれたんだと思う。他にもいっぱい面白い分野/道があるけど、とりあえず僕はこの5つを探求することで心身が満たされている。 「Urban Permaculture Guide」と「みんなのちきゅうカタログ」はこれらをよりわかりやすいく表現しようと試みた本 そして、「パーマカルチャーと平和道場」はこれを場とコミュニティーとして体現しようとしている大実験 いつか、東京(全都市!)にもそういう場を創造したいと思っているそれが実現できる場所とコミットできる仲間が見つかり次第とりかかるつもり さて、5月12日の僕のお話は動画で見れるよ あれから髪の毛が倍くらいに生えた秋にはアフロ復活もうすでに暑い(パンチパーマ?) 改めて、各分野について書くと Permaculture 一言で言うと「いかしあう関係性のデザイン」だけど、根底にあるのは生態系と僕たちの関係性のデザインなんだと思う。 僕たちは生態系の一部で、それが僕たちを無償で生かしてくれている。その生態系を大きく変えることもできて、なぜか自分たちの長期的な存続を危うくする取り組み(環境破壊)に励んでいる。それに気づいて、その関係性を豊かにリデザインする方法がパーマカルチャー。どのように地球の恵みをより賢く人生に取り入れるか。 僕は実践すれば実践するほど、地球への愛が湧き出てくるし、交換から循環の世界に意識がシフトしていっている。情熱的で知識や経験が豊富な面白い人といっぱい出会うし(生命オタク)、とにかく創造的でプラクティカル(暮らしのデザインだから)で楽しい! コロナ時代的に言うとパーマカルチャーは、不安定な社会や不安が多い時代に、生活の安心を導いてくれる分野だと思う。食料、水、エネルギー、コミュニティー。人間が必要なもの(特に物理的なもの)をどう取り入れられるかを教えてくれる。暮らしのレジリアンスを増やす道。 NonViolent Communication (NVC)一言で言うと、コミュニケーションの分野を装っている非暴力の道。最初は、人とより円滑にコミュニケーションを取るためだったり、抱えている対人問題の解決方法だったり、自分との繋がりだったりするけど、深くいくと非暴力アクティビズムの豊かな領域に広がっていく。深い愛の道。 作法としての共感もなかなかすごいけど、共感のエネルギーに浸れるようになると、魔法のように自分や他人が癒されていくような気がする。インタービーイングの感覚なのかな。僕が導かれたのは、特にソーシャルジャスティスと社会変革に情熱的なNVCのコミュニティーで、その日本支部をやっている感覚がある。個人のヒーリングだけではなく、多くの痛みや苦しみ、社会の歪みを引き起こしている格差や差別、構造的な抑圧を含めたNVCの領域。super deep! 7月25日にオンラインセッションをするMiki Kashtanは僕が超尊敬している実践者の一人。ガチで非暴力を生きようとしている人。 コロナ時代的に言うと分断と混乱、世界観や価値観の違いから生じる対立にはNVCはものすごく役立つと思う。どんなに苦手な人でも、理解ができない人でも、つながりと協力の可能性を導いてくれる。「あなた対わたし」ではなく、「わたしたち」の世界を生きるために大きく役立つと感じている。 この記事もオススメ【コロナウィルス】こういう時こそ共感−鈴木重子とソーヤー海の対談 Activism & Social Justice一言で言うと、より多くの人や生命が豊かに生きられるように、社会に働きかけること。「活動家」「アクティビスト」って特殊な人みたいに捉われがちだけど、誰でもアクティビストになりうる。普通の人が立ち上がって、女性が自由に仕事ができるようになったり、投票できるようになったり、子供が虐待や過酷な労働から守られたり、僕たちのほとんどが安心して暮らせるようになった。それは普通の市民が立ち上がって声を上げて、忍耐強く創造的に社会に働きかけて、ゆっくりとシステムを変えていった功績なんだと思う。 そして、これもまた僕たちの愛や思いやり、やさしさの表現。おかしなことがいっぱい起きていて、「僕たちはそれを変えようと思えば変えられる」と言う信念の現れ。アクティブホープ/希望の実践 コロナ時代的に言うとコロナ現象は社会のあらゆる歪みや課題を可視化してくれている。低所得者や権利が弱い人(アメリカだと黒人とか先住民とか、多くの国では移民とか)が圧倒的に被害を受けやすく、死亡率も高いと聞いた。これはウィルスの問題ではなく、社会にある元々不健康な状況があらわになっていることだと僕は思っている。じゃ、この状況をどうするかが、僕たちが問われているんじゃないかな? そして、コロナ現象より大きな緊急事態は気候変動とスーパーバブル金融経済。この厳しいインパクトを一番受けるのは子供たちとまだ生まれていない命。意見がいえないけどインパクトを受ける彼らと、僕たちはどう言う関係をこれから創造するかがとても大事だと思う。 #Me Tooや#Black Lives…

    • TUPの活動
    • アクティビズム
    • コロナウイルス時代に寄せて
  • 2020年7月10日

    ローカル経済といすみローカル起業フォーラム

    僕の情熱はギフトエコノミー/ギフトエコロジーにあるけど、一緒に活動している鈴木なおさんはローカル経済やローカル起業に力を入れている。地域の経済を豊かにするために、様々な面白い取り組みを進めてきた。行政と連携しながら、地域通貨マイ(米)、ローカル起業部、いすみローカル起業フォーラムなど。 国内外から面白い経済の取り組みをしている人も、いすみ市によんで講演やワークショップを行ってきた。最近は、サーキュラーエコノミーに取り組んでいる安居昭博さんがきたらしい。海外からはトットネス在住のジェイ・トンプト(下の記事)やアメリカのマイケル・シューマンとかにきてもらった。(今気づいたけど、経済について話してきた人は全員男だった!女性からもっと経済の話を聞きたいかも) なおさんが中心として進めているローカル経済の動きは、トットネスのRECONOMY(リコノミー)プロジェクトから多くのインスピレーションを受けている。 RECONOMY PROJECTについては、下の記事がオススメ人口8,000人のまちが「ローカル起業」で世界の注目の的に。お金だけじゃない、マッサージも空き部屋も投資になるリコノミープロジェクトとはなにか? ジェイ・トンプトさんに聞いた 「いすみローカル起業フォーラム」の原型となっているLocal Entrepreneur Forumの話しが面白い いまある大きな経済システムを変えるのではなく、自分たちで新たにつくることを決め、ローカルにコミットしたビジネスを生み出すリコノミープロジェクト。その中でも最もユニークな取り組みが、年に一度、様々な人が自分のビジネスプランを投資家にプレゼンするというローカル起業フォーラム(Local Entrepreneur Forum)です。 トットネスでは、この「ローカル起業フォーラム」を通じてこれまでに27の事業が登壇し、その多くが今なお継続しています。さらに20人の雇用を生み出し、売上は2億2,500万円にのぼるそう。人口8,000人というトットネスで大きな資本主義経済に頼りすぎず、さらにローカルビジネスを広げ、実現、強化しています。 日本でも、起業家が短い時間でプレゼンしていく、いわゆる「スタートアップピッチイベント」は多数行われていますが、「ローカル起業フォーラム」のスタイルは少し違います。 たとえば、プレゼン項目は以下の通り。1. そのビジネスを通じて解決したい問題は何か2. 解決策は何か3. あなたの価値4. 求めている、お金/お金以外の投資5. 投資を得られた後に次のレベルに進むプラン 通常のピッチイベントと違うのは、出場者が全員地域に根ざしたビジネスをやろうとしていること、ビジネス支援の形が、お金だけではないところ、そして投資をするのは、投資家だけではなく、まちの一般の人々、というところにあります。 ローカル起業フォーラムの会場でローカルビジネスを提案する人、ビジネスに投資する人は、なにかのプロフェッショナルでも、まちの有名人でもありません。両者は、まちを自分たちの暮らしを良くしたいと手をあげる住人であるということ。そして、そのアイデア、ビジネスを理想論で終わらせず、ある意味、ビジネスが成功するようにサポートする体制があるということ。そこがリコノミープロジェクトが最高にクールだといえる点です。 ついこの間、3年目のいすみ起業フォーラムの記事がGreenzに投稿されていたから、みんなとシェアしたくなった。こういう取り組みが日本中/世界中にあったらみんなの生活や地域が豊かになるんじゃないかな? 記事の中にフォーラムで講演をした高野翔さん*の生き甲斐の話しが興味深かった。 *1983年、福井県生まれ。大学院卒業後、2009年、JICA(国際協力機構)に入構し、これまでに約20ケ国のアジア・アフリカ地域で持続可能な都市計画・開発プロジェクトを担当。2014-2017年にはブータンにて人々の幸せを国是とするGross National Happiness(GNH)を軸とした国づくりを展開。地元福井では、人のCapabilityに注目したまちづくり活動を実践。2013年、人の魅力を紹介する観光ガイドブック「Community Travel Guide 福井人」の作成、2018年、豪雪によってできなくなった事業を市民一人ひとりのできることで復活させる「できるフェス」を開催し、共にGood Design賞を受賞。スモール イズ ビューティフルを執筆した経済学者 E. F.…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#消費者から創造者へ
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