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  • 2020年9月26日

    【GREENZの記事】『5人目のお坊さん』から、問題の本質をつかみ、根本から変えるために重要なことを学ぶ。

    Greenzの連載「ソーヤー海の共生革命家日記」の最新作が完成したよ〜文章は浩太朗と作ったものでイラストは茜ちゃんが描いてくれたありがとう! 前半後半で分かれていて、前半がアップされたとこ アクティビズム/社会変革に取り組んでいると「変化はどのように起こるのか?」とか「なぜ、問題が解決されないのか?」とか「問題の根源は何か?」などという問いについてすっごく考える。 今の、アメリカの大統領選挙も凄く考えさせられる。ハリウッド映画のような政治社会的カオス状況の中誰に投票するとか、投票することに意味があるのか、ってずっとグルグル考えている。 全ての人が大切される世界を望んでいるのなら誰に投票したらいいのか?投票することがいいのか? そもそも、少人数のお金持ちや権力者がものすごい有利な投票システムに参加するのは自分の価値観とズレたものを肯定する感じもする アメリカには勝てる党が二つしかなかったり日本には基本的に一党が国会を独占していたり年上の男性が過半数だったり(米国の場合は白人)ものすごいお金が選挙で動いたりなんか、根本的におかしい感じがする。 政治って難しいね ま、そういうことも考えながら今回の記事はインスピレーションになると思う。 より豊かで平和な未来のためにどうしたらいいのか? 悲劇は時代遅れになり、新しい社会が生まれる。『5人目のお坊さん』から、問題の本質をつかみ、根本から変えるために重要なことを学ぶ。 ハロー! ソーヤー海だよ。今日は社会変革について探求したいと思う(いつもか!?)。 世界中の人たちがどうしたらより素敵な社会をつくれるかを考える「ラダーシップサークル」という集まりがあるんだけど、そこで紹介されたもののひとつで、ある慈善活動家がつくった『5人目のお坊さん』という物語について。原文はこれだけど、要約するとこんな感じ。 昔々、あるところに4人のお坊さんがいました。4人は川べりで世界平和について瞑想していました。ある日、泣いている赤ん坊を乗せた桶が次々と川を流れてきました。お坊さんたちは川に飛び込み、赤ん坊を助け続けました。ところがその後、3人のお坊さんがその場から去ってしまいました。残された1人のお坊さんだけが、救出活動を続けました。 数ヶ月後、流されてくる赤ん坊の数が止まり、2人目のお坊さんが戻ってきました。上流の村に行ったという彼女は、人口過密と飢えが原因で村人が赤ちゃんを川に流していたことを知り、そこに孤児院をつくったというのです。問題は解決したかに見えましたが、しかし直に孤児院が満員になり、犠牲になった赤ん坊がまた増えてしまいました。 ところが数年後、赤ん坊の流れがまた止まり、3人目のお坊さんが戻ってきました。彼女は、人口過密のより深い原因に働きかけるため、さらに上流に行って(避妊などの)家族計画プログラムを始めたというのです。 今度こそ問題は解決したかに見えましたが、残念なことに数年後、経済不況と政府の保守的な政策によりプログラムが廃止され、流される赤ん坊の数がまた増えてしまいました。 さらに数年後、不思議なことに問題はまた止まり、4人目のお坊さんが戻ってきました。彼女は、人口過密を含む複合的な問題にかかわる人々を集めて、政治に働きかける社会運動を始めたというのです。これによりリベラルな政党が政権を握り、予算を確保したのです。 問題は解決したかに見えましたが、悲劇的なことに4年後の選挙で保守党が再選し、赤ん坊問題は再発しました。 何年もの努力に疲れ、年老いたお坊さんたちは深い絶望のなかで、自分たち自身と社会が根本的に変わる必要があることに気づきました。 彼女たちはさまざまなリーダーを集め、ともに座って深く見つめ、考え、対話をする機会をつくり始めました。彼女たちの間で、そして彼女たちを通して、次第に特別な関係性、精神性、集合的知性が育まれると、自分たちを超える高次の力が現れました。彼女たちはそれを「5人目のお坊さん」と呼びました。 5人目のお坊さんの支援と導きによって、リーダーたちは、自分たち自身、そして社会がどう変容していけるかの兆しを見つけ、次第に思いやりをもったコミュニティとしてともにどう生きていくことができるのか、そして自分たちは何者であるのか、ということに関する新しい物語を形づくっていきました。同じように対話と黙考を経て、いままでの傷やパターンを手放す助けになるような癒しと和解のプロセスも生まれました。 そしてこれらが新しい革新と希望の精神の土台となり、あれほど繰り返された悲劇はいまや時代遅れとなり、ついに根本的に異なる社会が生まれたのです。 著者のTom Callananによると慈善活動家のなかでは、「下流で起こる問題にばかりお金や時間をかけても解決しない、上流に行きなさい」という話をよくするらしい。 続きはGreenz.jpで!

    • Pick Up GREENZ
    • アクティビズム
  • 2020年9月24日

    【アーバンパーマカルチャー@表参道】ミミズコンポストとCommune Community Garden

    先週末、2月ぶりに東京に行った 一年以上ぶりの自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」の講座のため 何を想像していたわからないけど、意外と今まで通りの東京だった。不思議な世界。 ついでに撮影もした。Kai’s urban permaculture world of Tokyo 表参道編 Tokyo Urban Permacultureの活動は表参道のかぐれで育っていった月一でワークショップをさせてもらって毎月、15〜30人の人が集まってミンゴーミンゴーを踊り、僕の話をあつく語って、みんなのギフトで心身を満たす持ち寄りご飯でしめた懐かしい〜(おそらく初めてのかぐれのWS告知) お店の前にあるフォレストガーデンは、一緒にCommune Gardenの活動している石田紀佳さんが手掛けたもの表参道で桑や木苺が収穫できる小さな森ビワや栃木も植わっているこのパブリック urban forest gardenに感動して紀佳さんと都会のパーマカルチャー ガーデンを創造したいと思った そんな、紀佳さんと初日の講座を終えた後参加者とともにかぐれに何となく向かったそしたら、何と使われていないミミズコンポストをいただけた都会の幸 GET! 翌日、取りに行ってかぐれからCommuneまでの道のりでアーバンパーマカルチャーの撮影を紀佳さんとしてみたちょっとした遊びとPR作り 僕が写っている写真は携帯も持ってない紀佳さんが撮ってくれたもの ミミズコンポストを表参道で運んでいる人はあまりいないよね凄くない?!!!僕とコンポスト以外、人工物!(微生物に覆われているが) ミミズの大好物アップル 種とかミミズコンポストとかミツバチキットとか売ればいいのにね 僕がミミズコンポストの説明をみんなにした後に、紀佳さんがフェルトバッグに入れるおしゃれな都会的コンポストの説明をした 屋上のコミュニティガーデンで魔女の紀佳さんが植物の説明をしてくれている みんなでさっそくガーデンを整える全てみんなの手で持ち上げて創造したもの 廃材でできた東京のエッジの世界 Tokyo Urban Permaculture! しめにはみんなで持ち寄りご飯パーティー 東京の手作りガーデンで手作りの文化を味わう…

    • TUPの活動
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  • 2020年9月22日

    GREENZの記事「何もないわたし」から「すでにあるわたし」 贈与について

    Greenzに「贈与」(ギフト)について面白い記事があった タイトルも大事なメッセージだね「何もないわたし」から「すでにあるわたし」 自分なりにギフトの世界をメディアでもっと表現したいと思ったりするけど、他の人が作ってくれる方が楽だね~  ナイス! ギフトの実践や、ギフトの世界と資本主義のエッジでの迷走を続けて、いろいろ困惑したり、気づきがあったりして、もっといろんな人とそこを探求したり、よりmoved by love(愛に動かされて)の実践を深めたいと思っている。同じ志の人とちょっとずつ会いながら、より深い冒険をしていきたいな。not always fun, but meaningful! さて、「何もないわたし」から「すでにあるわたし」の記事で、響いた部分をシェアしながら、コメントをしてみた まずは、Greenz.jpの記事を読んでから、僕のコメントを読んだ方がいいかも 本当に必要なのは、”何もないわたし”から”すでにあるわたし”へと認識をアップデートすることなのだと。 「実は与えられていた!」と気づくことからはじまる、とありますよね。自分がすでに受け取っていることに気づくこと自体が、実は与えてくれていた人たちへの返礼にもなると。 →ギフトの実践で一番スタートしやすいアクションは、「感謝」の実践だって提案することが多い。感謝は僕にとって、「与えられていたこと」「与えられていること」へのお祝いの表現なんだと思う。その感謝の行為が、ギフトの精神性を育む栄養となって、さらに世界へギフトの波紋を贈るんじゃないかな? →仲間のニップン・メッタが、「ギフトの世界では与えている人ともらっている人の区別がつかなくなる」と言ってた。例えば、ギフトを贈る機会を、受け取る側がしているとも言える。 贈与/ギフトは、とりあえず本の中では「お金で買えないもの」としています。 取引じゃ手に入らないもの、それが贈与 →ギフトはプライスレス(値段のないもの)と僕は表現することが多い。資本主義の凄さと脅威は、プライスレスのものをどんどん「売買」できるものに変える性質 x 成長し続けないといけないデザイン。成長し続けないと崩壊するから、常に新しいプライスレスなものを「買える」ものにしてしまう。 親や友人関係のありがたさみたいなものは、もらっている瞬間にはなかなか気づけなくて「実は与えられていた」っていう過去形 贈与というと、よく「与えることからやってみましょう」みたいな話になるんだけど、僕の主張は「それはできません」ということ。自分が”贈与の起源者”になるのではなく、「受け取ってしまったから誰かに贈らなければ」とどうしようもない思いから、贈与は始まると考えています。 → 興味深い捉え方。これで連想したことは、愛に動かされている感覚のとき、与えるとか与えられたとかの感覚がなくなること。ニップンが無我の話をしてくれていたんだけど、まさにその領域な気がする。個人と個人のやりとり(与える、与えられた)の世界観と、全てが繋がっているインタービーイング(共生)の世界観の違いかな。全てが繋がっていると、与える者と、与えられる者の区別がなくなる。 ギフトは危ないというか、呪いにもなるんですよ。 どうしてかというと、受け取ってしまうことでつながりが発生してしまうからなんです。 祈りではない贈り物は相手を縛ってしまうことにもなる。 → 人間界の「ギフト」としがらみって深い関係がある感じがする。そして、見返りを求められている「ギフト」だと、心地よく気楽にいただけなくなるよね。ただ、ここで引っかかるのが、「つながりが発生してしまう」という表現。つながりは常に存在するものだから(意識化されていないだけで)、厳密にいうと「ある種のつながり」「借りができた関係性」ということじゃないかな? セカイ系の贈与”というキーワードが出てきます。自分の存在意味を分かりやすく実感したいがために、世界をより良くするアクションを僕らは試みると。 たとえば、僕らと同じ世代の人間って、災害現場みたいなところに行ってボランティアをすることにすごく熱を持っているみたいです。統計を見るとその理由の多くが「誰かの笑顔を見たいから」とか「ありがとうと言ってもらいたいから」とかなんですけど。一見贈与に見えて実はこれ、贈与じゃないんですよ。そこには「~~したい」という自分の願望や期待がある。 つまり、見返りを求めてる。 「自分の存在価値を満たしたい」という想いも大きかった。つまり「私はこのままでは十分な価値がない」という欠落感が、意識の根底にはあったわけです。その欠落を埋めるために、贈与者になろうとしていたとも言えるなと。…

    • Pick Up GREENZ
    • ギフトエコロジー
  • 2020年9月14日

    9.17.2020 パーマカルチャー Community Lunch@表参道

    東京でアーバンパーマカルチャーの拠点を創造するプロジェクトとして始まったコミュニティーガーデン 自由大学講義「実践!アーバンパーマカルチャー」を通してコミュニティー作りの実験をしながらちょっとずつファンキーで自由なパーマカルチャーの実践場を育んできた そこから芽生えた素晴らしい取り組みがパーマカルチャーcommunity lunch実践をしている仲間の紀佳さん、さきちゃん、まどかちゃんの素晴らしいチームプレイとやさしさから月一で行われているランチ企画 東京で定期的にパーマカルチャーと触れ合えるミートアップ(集い)になっている アーバンパーマカルチャーを実践している人、パーマカルチャー仲間を探している人、コミュニティーガーデンに関心がある人、やさしさと自然のエネルギー豊富なランチが食べたい人go check it out! community lunch チームより 「9/17日のパーマカルチャーランチ」 12時すぎからなくなり次第終了 「長過ぎた夏にgood-byカリーともちもちごはん」 滋養たっぷりサブジや酢の物 和梨と青ミカンのドルチェ など ◎日本酒モヒート(井上酒造協力:表参道ミントと世田谷スダチ)も初登場! 1000円 デザート付き1200円 今回は特製モヒートもあるので、屋上にもっていってゆっくり飲みましょう。 ▼ 会場|みどり荘表参道(Commune2nd内) Permaculture team 自由大学講義「実践!アーバンパーマカルチャー」の教授でもある石田紀佳さんをはじめ、半自給自足の暮らしを実践されている先川原 弘美さん、フォトグラファーの秋山まどかさんからなるチーム。 Commune 2ndのフードカートからの生ゴミをミミズコンポストで堆肥にして、堆肥からオーガニック野菜や季節折々のハーブ類をみどり荘の屋上ガーデンで育て、コミュニティランチに使用。 季節にあった薬草、野菜を美味しく食べて、気づいたら心も体もデトックス!できるスペシャルな日です。 → ZINE ジンも製作したよ〜  詳しくは:Tokyo Permaculture Lunchのインスタで! 実践!アーバンパーマカルチャー講座…

    • パーマカルチャー
  • 2020年9月11日

    【子育てと非暴力】子供の存在を大切にする親子関係と社会

    NVCと社会変革の大先生ミキ・カシュタンと、この前はなしてからずっと子育てと非暴力について考えている。2歳の娘とどうより「対等」な関係性を育むかがテーマ。 ミキとアニカ・カシュタンが行っているParenting without Obedienceがインスピレーションの一つ(告知しか見てないけど)。いかに、子供とコラボをする関係性を実践するか。子供の「いや!」と自分の「こうして欲しい」を同じくらい大事にするあり方。僕の思い通りに子供を従わせるのではなく、彼女にも選択肢が常にあって、それが尊重される土壌を自分の心の中で育みたい。 ついつい、歯磨きを強制したり、「寝る時間」ってきめつけて彼女を持ち上げてベッドに連れてったり、自分の常識を押し付けたり(テーブルには乗るな、食べている間は座りなさいとか)、評価して怒ったり(気をつけてないから皿が割れたんだよ!)。 医学者のガボール・マテの話の中で、現代社会の子育ては、子供が親の期待に答えるようにしつける子育てになってしまったという話も印象的だった。それが、子供の心に大きな不安やトラウマとなり(だいぶ話を省略している)、今の社会で見られる多くの依存症(ドラッグ、酒、買い物、自己犠牲をしてまで他人のために尽くすなど)や精神的な病の原因であることを指摘していた。 *かなり省略したから、この内容については直接ガボールマテの書いたものや動画がおすすめ「TEDx 依存の力 力への依存」は字幕があって見やすいかも え〜〜〜〜 どうすれば、強制や、評価(「良い子」「悪い子」)や、ご褒美(お片付けしたら。。。)と罰(歯磨きしないと。。。)ではない子供との関係を育めるかに関心がある。 それは、彼女が健康で幸せに育って欲しいという願いとともに、自分の癒しのためにも 娘に教えられることより、2歳の彼女から学んでいることの方がはるかに深くて大切な気がする。 非暴力のあり方、いまこことのつながり、無防備さ まさに、評価・批判をしないあり方を彼女は体現してくれる 子供ってなんて美しいんだろう なんで、僕はこうなってしまったのだろう〜(嘆き) こう話すと、「なんてダメな親なんだ」って自己評価(または、他者評価)してしまう罠にハマってしまうけど、それこそ自己共感や他者共感の練習! 休息が欲しいし、自分のスペースも必要だし、子供の健康に貢献したいし、もっとサポートが欲しい。。。。。完璧じゃない自分にも優しくしたい。お祝いもあれば、嘆きもいっぱいある。 ま、そんな感じで今はものすごく「子育て」と「非暴力」に関心が向いている。どうすれば、親の傷やトラウマを癒しながら、健やかで自分の存在に安心している子供を育てられるのか? 僕の現在の方向性としては 1。非暴力コミュニケーション(NVC)の実践 2。子供を育てるコミュニティー 核家族で子供を育てるのは、どこか不自然でものすごいストレスが生じる感じがする。本来、子供は群やコミュニティで育てるものだと思う。it takes a village to raise a childっていうフレーズがピンとくる。 金融経済活動に大人を追い込んで、さらに子育てを子供の「所有者」(親)や施設にさせる社会システムは、崩壊すると思う。子供が「希望」の存在から「負担」の存在になり、生物的にも子供を産むことへの意味も魅力も見失ってしまうじゃないかな。出産率が減っているのも、そういうことなのかも。 子供が産みたくなくなる社会こそ、持続可能じゃないよね。 子供が産みたくなるくらい、生活に余裕があって、社会に希望が感じられて、身の回りに助けてくれる人が充分にいて、妊娠から出産まで近所の人がお祝いしてくれる世界を育みたい。 いろんな人が喜んで子供を育ててくれて、母父が休みたいときに休めて、村(コミュニティ)が子育てをする懐かしい未来を復活させたい。 妊婦さんが周りから喜ばれて、安心して暮らせる社会。そこから、健康な未来が始まるんじゃないかな?…

    • 共感でつながる(NVC)
  • 2020年9月5日

    アースオーブンで焼く愛のパン with マイケル(ロケットオーブンも登場)

    パンを愛している男第三弾! 1回目の記事は旧ブログ パンを愛している男(革命的なパンの世界)2回目の記事はGreenz.jp 唐突だけど、語らせて! 僕はパンを愛してる。ソーヤー海が語る、パンから始められる創造者への道 パンを焼いた移動式のアースオーブンは仲間のフィル・キャッシュマン・デザイン詳しくはここ(写真で工程が見れる)とこれ(2018に行ったWS) では、第三弾スタート(記事の一番下にロケットオーブンも登場) この前、パーマカルチャーと平和道場で、マイケルとヤダちゃんのパン作りセッションをやった。 マイケルは、僕とフィルとカイルがやっているパーマカルチャーデザインコース(PDC)の雰囲気づくりとピザパーティーを担当してくれる。存在がlove 翌朝 アースオーブンはなかなか大掛かりなので、普段はロケットストーブの上に置けるロケットオーブンでパンを焼いている(道場の住人が)。 〜小麦粉の食べ過ぎにはちゅうい〜

    • パーマカルチャーと平和道場
    • 買う人からつくる人へ
  • 2020年9月3日

    実践!アーバンパーマカルチャー秋の講座@表参道 (9月20日、21日、10月11日)

    久しぶりに東京に行くことを決めた! 東京アーバンパーマカルチャーと言いつつも、心身は大自然に惹かれてしまうから、なかなか東京に行くモチベーションが出ないこの頃。それでも僕は東京で再生の波紋、共生革命のタネを育てていきたい気持ちは変わらない。東京が命の文化、命の経済、命の政治に変われば、かなり日本も地球も豊かで希望に満ちた軌道にのれると信じているから。 そんなビジョンを持って、2011年日本に帰ってきて東京アーバンパーマカルチャーを立ち上げたし、その流れでCommune 2ndの自由大学とコラボをして、Commune Community Garden(僕が勝手にこうよんでいる)を始めた。何もないところから、ガーデンとコミュニティーができた。 コロナ現象があって、今年の春の自由大学の講座をキャンセルしたんだけど、一緒に講座とガーデンをやってきた石田紀佳さんと、過去の受講生のまどかちゃん&さきちゃんが毎月パーマカルチャーランチをやり続けていたり、彼女たちがパーマカルチャーランチのzineを作ったことから、もう一度自由大学の講座をやるモチベーションが出てきた。 僕は共生文化を創造したい。ワークショップや講演をする理由はそこにある。仕事としてやっているわけではなく、より美しい世界への道として取り組んでいる。そして、こうやって撒いたタネを丁寧に育ててくれる人がいるとき、僕はすごく希望を感じるし、そこにさらにエネルギーを注ぎたくなる。 コミューンの屋上ガーデンに関わった人(&動植物)、継続的に世話をしてくれている人、そしてパーマカルチャーランチムーブメントを育ててきた3人+αに大感謝!!! ありがとう パーマカルチャーランチについてはここ Zineについて ランチで人気メニューのレシピや、屋上ガーデンのはじまり、のりかさん、さきさん、まどかの雑談なども。(雑談の中に光があるから) 1冊500円です。(売上の一部をガーデン修繕費に充てます)欲しい方は@tokyo_permaculture_lunchからメッセージをもらうかmado.akiyama(a)gmail.comご連絡を!(a)を@に変えてね ガーデンで直接お渡しもできますし、郵送(別途120円切手代)もできます。庭好き、植物好きのあなたに、ぜひ手にとってほしい!!荒削りなzineですが熱量だけは高めです! 第9期 実践!アーバンパーマカルチャー フィールドワーク:9月20日(日)10:00-11:30 第1回:9月20日(日)12:30-14:00 第2回:9月20日(日)14:30-16:00 第3回:9月21日(月)10:30-12:00 第4回:10月11日(日)10:30-12:00 第5回:10月11日(日)13:00-16:00 (今までは2日間でやってたけど、もっとディープにしたくってボーナスの3日目を入れたよ!) 定員20名 ※定員になり次第締切 申込締切日9月13日(日) 授業料28,000円(税別)キャンパス フィールドワーク : 明治神宮 第1〜5回 :  表参道 COMMUNE キャンパス 活かし合う関係性をデザインする パーマカルチャーという言葉をご存知ですか?1970年代にオーストラリアで生まれたパーマカルチャーは、「Permanent(永続的な)」と「Culture(文化)」をあわせた造語。持続可能な生活・文化・社会のシステムをデザインする知恵のことです。…

    • ソーヤー海出演情報
    • パーマカルチャー
  • 2020年9月1日

    9月7日 ソーヤー海 オンラインセミナー ~これからの時代をどう生きるか?!

    屋久島から帰ってきました〜原生林に浄化されて海亀の孵化も見届けられて改めて、これからどう生きるかどういう活動をするかをセンスオブワンダーとともに探求中 さて、数年前にオーストラリアでワークショップを企画してくれた方からオンラインセミナーを依頼してもらって2回くらい返事ができず見送ったんだけどついに、来週実現することになった オンラインの活動をなるべくしないようにしているけどたまには、こうやって考えをまとめる機会とより多くの人とつながるきっかけをもつのも大事かなと思ってやることにしちゃった ***以下が告知***FBのリンクはここ 日時 9月7日(月) スタート日本時間午前10時半NSW時間 午前11時半となります。 時間は、90分から2時間の予定です。オーストラリアだけでなく、日本語がわかる人なら誰でも参加可能。 スタート5分前にZoomに入ってください。  参加希望の方は、Happyheart0214(a)gmail.com * Caiaまで連絡をお願いします。*(a)を@に  質問コーナーがありますので、以下文章の、海くんのメッセージの内容にかかわることで、何か質問がある方は、メールでCaiaまで質問を事前に送ってください。 <海君からのみんなへのメッセージ> ”僕たちは大転機の時代を生きている 過激化する天災と気候変動、Me Too MovementやBlack Lives Matterなどの構造的な差別の国際的撲滅運動、 テック産業が新たに作り出した監視資本主義、そしてコロナウィルス現象など 人類は今までににないとても不思議で貴重なpause(一時停止)を頂いている 社会と経済は急激に変わり始めている中、どう変わるかは複数の可能性があると僕は思う全ての命が大切にされる未来を実現するために、僕は人生をかけたい それは、危機感よりも内側からそう動かされているからより美しい世界が可能だと信じているからそして、子供たちに希望のある豊かな未来を生きて欲しいから その未来を実現させるためには、多様な人たちが協力しあえる関係性を育むことが不可欠だと感じている どうすれば、このパンデミックによって与えられた“自分達の時間”というものを、これからの社会で、私達やこれからの子供たちが幸せに生きていけるために活かせるのか? 今の時代に必要なホリスティックな世界観を僕の先生のサティシュ・クマール*(平和活動家、詩人、シューマッハカレッジ創始者)が「3つのS」と提唱している。Soil 大地とのつながりSoul 精神とのつながりSociety 社会とのつながり*参考:新型コロナウィルスは地球からの声。思想家、サティシュ・クマールは語る。「この危機から私たちは何を学べるのか?」 自然とのつながり、意識とのつながり、社会とのつながりを深めながら、楽しく豊かな未来を創造していこうとしている もう一つ、平和活動のインスピレーションとなっているのが「ガンジーの氷山」Gandhian Icebergというモデルそれは、ガンジーが実践していた意識、暮らし(生活)、社会(システム)を変容するアプローチを示すもの 社会の中で分離や対立が増える中非暴力(「無敵」の平和)を実践するための大きなヒントになっている 分離の世界から共生の世界へ交換関係から循環へ恐れから愛へ そんなパラダイムシフトを僕は願っている どうすれば、思いやりとやさしさの文化を育むことができるのか? どうすれば、地球や多様な人々、そして自分自身と深く繋がりあうことができるのだろうか? 一人一人の言動が未来をつくっていく中、僕たちはどう生きていきたいのか? そんな話をみんなとしたい…

    • ソーヤー海出演情報
  • 2020年8月27日

    ギフトエコノミー・ラーニングサークル】探究のタネ Week 4

    6週間の新大企画「ギフトエコノミー・ラーニングサークル」の探究のお題シェア サークルは少人数で6週間の冒険をすることが意図なんだけど、このサークルに参加していない人とも内容をシェアしたいと思ったので、よかったら一緒にやってね。自分の周りの人と6週間の旅をしてもいいし。 サークルでは、その週のSeeds(探究の種)に取り組んで、みんなと集まって話す前にリフレクション(感想文、気づきの収穫)を書いてみんなとシェアしてもらう仕組み。どんなものがみんなの中から現れてくるかが楽しみ。 Week 0 のseeds GIFT ギフトとは Week 1 のseeds WEALTH 豊かさとは Week 2 のseeds STORY 物語 Week 3 のseeds FLOW いのちの流れ Week 4 RIPPLES 波紋 ものごとをまだ種のうちに見抜けるなら、それを天才という。 — 老子 HEART 「Head:頭」や「Hand:手」を使って探求や実験をすると共に、これらの問いに向き合ってみよう。 1.自分が変わると、世界は変わるのだろうか?「内側」の波紋はどこまで広がっていくのだろう? 2.  スケーリング(スケールアップなど)のアプローチについて、自然から何が学べるだろう?5年計画と5000年計画はどう違うだろう? 3. 今おきている緊急性のある問題に取り組みながら、すぐには変わらない根源的な問題に忍耐強く取り組むためにどんなバランスが必要なんだろう? HEAD…

    • ギフトエコロジー
    • 未分類
  • 2020年8月17日

    アグネスチョウと、社会を変えている若い女性アクティビスト

    最近、周庭/アグネスチョウが日本のニュースでも話題になっているみたい。彼女は15歳で(中国政府を相手に)社会変革に取り組み始めて、20代前半で立法会議員補欠選挙で立候補した。数日前に国家安全維持法違反の容疑で逮捕された。香港の民主主義と若者の未来のために、身を張って戦略的に活動してきた。 なぜ、一部の人は圧倒的なリスクを冒してまで「体制」や「権力」に抵抗して立ち上がるのか? 平和と人権のために、なぜ活動する人がいるのか? アクティビスム(社会変革)に取り組むと、周りから批判され、馬鹿にされ、暴力を受けて(体制や一般市民から)、脅されたり、生活も困難になったり(仕事ができなくなったり)、牢獄に入れられたり、消されたりすることさえある。 みんながそうなるわけではないけど、暴力的な構造(国家権力、差別構造、金融やエネルギー産業のような大きなお金が動く産業など)に声をあげると、大変な人生を生きることになったりする。 じゃ、なぜそんな道を選ぶ人がいるのか? しかも、15歳の少女が? 僕は大学生のときにアメリカで反戦運動に取り組んだのが、アクティビズムの始まりだった。それから、世界各国で数多くの若いアクティビストと出会ってきた。トルコの反政府デモの真っ只中で、世界から155か国くらいから500人近くの活動家が集まったGlobal Power Shiftという大会議が一番多様な体験だった。気候変動を止めるために、環境と未来を守るために、化石燃料大企業の覇権をどう変容するのかがテーマだった。その記事はGreenzで。 その時の印象的な話し革命が起きたばかりのチュニジアとエジプトの20代女子が、「催涙ガスにやられたとき、何で目を洗っている?」「コカコーラ」って感じの話をしていた。(ちなみに、ベストは普通の水らしい) Wow. What a different world. 日本でも、原発事故後に10代と20代の若者と活動をしていた時期があった。どの国でも、平和と自由のために若者は立ち上がり続けるのが僕の希望になっている。 もっと、そういう若者を支援したいし、平和と自由のために取り組む文化を育んでいきたい。thats active hope! その中でも、若者と女性をとくに応援したい。 それには、多くの理由がある(特権 privilegeやpatriarchy, 多様性、女性性の必要性、若者の想像力と特殊な社会的立場、など)。 さて、そんな訳でこの機会を使って、何人かの若い女性のアクティビストを紹介したいと思う。(適当&すご!って思った人を選んだ) さらに、セヴァン・鈴木やグレタ・トゥーンベリのように欧米系や白人の方が、メディアに報道されやすいから、白人じゃない、勇気ある若い女性を紹介したい。これも、特権 privilegeやpatriarchy/構造的な差別(彼女たちが悪いわけではなく)が理由で、あえて白人じゃな人にフォーカスしたい。ちょっと難しい話だけど(分からなかったら気にせずに) まずは、みんなも知っているかもしれない Malala マララ・ユスフザイ パキスタン生まれの人権活動家。11歳のときに、タリバンの武装勢力による女子校の破壊活動を、英BBC放送のブログに投稿し告発。その結果、武装勢力に狙われるようになり、スクールバスで帰宅途中に銃で撃たれました。この事件によって、「女の子だから」という理由で、世界中の多くの女の子が教育の機会を奪われている事実に注目が集まり、女子教育推進への気運が高まりました。事件以来、マララさんは、同じ境遇にある子ども、とくに女の子が教育を受ける権利と教育の大切さについて、世界に訴えています。 Autumn Peltier オータム・ペルティエ カナダの先住民アニシナベ族のオータム・ペルティエは環境活動家として知られる。中でも、水不足や水の汚染に対して強く訴え、「ウォーター・プロテクター」(水の守り主)としても知られている。彼女が活動家になったきっかけも故郷であるウィクメミコン地域(オンタリオ州北部)の水不足の問題だったという。2019年には国連本部にてスピーチをし、環境保全の大切さについて力強く語った。…

    • アクティビズム
  • 2020年8月11日

    YOUTUBEから学ぶパーマカルチャー

    フィルとカイルとやってきたパーマカルチャーデザインコース(PDC)のオンライン企画の準備として、youtubeでパーマカルチャーの映像を見ている。やっぱり現場で実践する方が遥かに楽しくって、僕の好みだけど、面白い映像が幾つかあったからみんなとシェアしたくなった。 前回シェアしたメルボルンのアーバンパーマカルチャー女子 Katは超オススメ パーマカルチャーの始まり by デビッドホルムグレン パーマカルチャー農業で高生産&半年で$275,000の収益があるスエーデンの農場有名なパーマカルチャー/不耕起栽培農家みたい パーマカルチャーライフにダウンシフトしたオーストラリアの家族 パーマカルチャー名デザインナーのジェフ・ロートンのフォレストガーデン解説 一般的なランドスケープ(造園/ガーデン/土地設計など)とパーマカルチャーデザインの比較 かなりマニアックなオフグリッド・パーマカルチャー・タイニーハウス最後の方に、アクアポニックス、ガーデン、コンポストトイレの話が出てくる 毎年通っている大好きなPlanet Repair Institute(ポートランド)のツアー2012語り手はブロックス農園で先輩だったマイク ロケットマスヒーターの作り方 by 作っているカップル いっぱいあるから、explore on your own もっと日本語のパーマカルチャー教育映像とかがあったらいいよねNHKとかでやればいいのに〜(テレビがないからNHKとかが何をやっているか分からないけど) みんなで支え合って、豊かな文化を創造していこう!

    • パーマカルチャー
    • 未分類
  • 2020年8月7日

    【NVCと社会変革】ミキ・カシュタンのセッションを受けて ソーヤー海、鈴木重子、安納けん対談

    この前のミキ・カシュタン*のイベントを受けて、解説+補足+感想の対談をオーガナイズ/通訳した安納ケンと鈴木重子としたよ。 NVCと社会変革のつながりや、非暴力と経済、今後の僕たちの動きなどについていろいろ話した。 *前提として、ミキのセッションを聞いた人向けなので(聞いてなくても話は通じると思うけど)、もしミキのセッションに参加できなかった場合、下の動画で見れるよ(ミキ・カシュタン「離れて、共に 市場経済を超えたニーズへの対応」)。 そのセッションは、ミキのブログの記事(日本語訳)をベースにしたもので、話のより詳しい内容はそのブログの記事を読むのがオススメ。 英語が読める人は、彼女のブログを直接読むのがベスト。表現(と在り方)にかなりこだわっている人。 彼女のブログの最新作 Apart and Together: Restoring Dignity and Meaning to Work and Separating it from Sustainabilityがかなり響いている 響いた部分をいくつか引用すると in those days and in many places around the world still, the majority of…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

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#消費者から創造者へ
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