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  • Page 33

  • 2021年6月9日

    【Kaiの考え事】東京がなぜ好きかと、最近のニュース

    月一回のリズムで呼んでもらっているJ-WaveのJam The Planetからの帰り いろいろ振り返りながら、いすみのhomeに2時間ちょっとかけて旅をしている 工業的海岸の風景を見ながら東京が好きだな〜って思っていた好きというより、ものすごい関心があるって感じかも忘れてしまう僕の生活を支えている人工の世界を思い出させてくれる生まれも東京だし 何が好きかというと 面白い人がいっぱいいること例えば、J-Waveのスタッフとか。彼女ら彼らに呼ばれて僕は普通のラジオで共生革命のメッセージを多くの人に届けられている(実際、どのくらいかは全然分からぬが) 見えない多くの人にラジオを通してメッセージを伝えることは活動の面でもちろん意味があるけど僕にとってもっとパワフルなのはJ-Waveのスタッフにこの世界観を分かち合えていること そうすると、今後の放送に僕の想像を超えた波紋が広がるんじゃないかって考えるだけでワクワクする 自分のメッセージをいかにシンプルにして恐れではなく愛のエネルギーで見えない人たちに命のムーブメントへのやさしい引力のあるお誘いするかが僕にとっての楽しいチャレンジ あとは、スケールかな 僕にとって東京に行くことはディズニーランドのような大規模なテーマパーク(バビロンランド?)に行くような感覚なんだよねヨーロッパの城下町に行ったときのちょっと風景に心地良く圧倒される感じもある 反面、東京や都市の存在と密接につながっている、環境破壊、格差、戦争などには大きな嘆きと多少の怒りもある。人に対する気持ちというよりも、その総合的な状況への悲しみとか怒りかな。 こうある必要がないのに!って悲鳴のように そして、希望もある。これだけの複雑で、多くの人が協力しあう必要があって、資源が集まっている場所で、お金や利益や地位をシステムの中心から、命や子供中心のシステムに変わったら、共生革命が少なくとも日本で起こると信じている。 お金も利益も地位も、死ぬ時は手放すことになるそして、必ずしも幸せや安心を満たさない時には僕たちの存在、存在価値、愛される理由にすり替わって依存症になってしまう誰も得しない、とても残念な悲劇 お金儲けや経済成長という手段が目的となってしまった不思議な現象 そのパラダイムを命中心に変える政治もビジネスも教育機関も余裕のある豊かな社会 持続したくなるような日々の生活命の祝福を最優先する文化 都会に関心がある人命の革命に情熱がある人小さな一歩を踏み始める人人生をこの道に捧げたい人一緒にやろう! 共生革命家に響くNEWS Jam The Planetでは、僕が気になる前日のニュースを3つ4つ選んで、それについて僕なりの解説をしたり、自然、パーマカルチャー、アクティビズムなどについてフリートークさせてもらっている。 ほぼ、毎日4つくらいのニュース組織からのニュースを読んでいるんだけど、最近分かち合いたい話題が集中しているから、そのシェア。 1。World leaders ‘ignoring’ role of destruction of nature in causing…

    • アクティビズム
  • 2021年6月7日

    7月11日~7月17日 シューマッハカレッジ体験リトリート@Browns Fieldsとオンラインプログラム

    毎年、巡礼のように行ってきたシューマッハカレッジ体験ツアー。コロナ禍で去年初めて断念して、今年も英国に行くのをやめて、日本で今までにないものを創造することに決めた! シューマッハカレッジ Schumacher Collegeとは 発酵デザインナーの小倉ヒラクさんの説明 「町の近郊に広がるダーティントンの森のなかに、生徒数わずか50名のユニークすぎるカレッジ(大学院大学)がありまして、それがシューマッハカレッジ。インド人の哲学者サティシュ・クマールさんが今から25年ほど前に創立し、経済や科学、農業や心理学などを横断的に身につける Holistic Science という学問体系を核にカリキュラムが組まれています。ソーシャルデザインやローカルエコノミー、有機農業など、近年日本でも注目されている(そして僕がずっと関わっている)領域を体系化した先駆的な研究機関・コミュニティ。」 以下の記事も参考にしてください → 人の幸せを前提に考える「新しい経済学」を学べる世界でたった一つの大学院。イギリスのトットネス「シューマッハ・カレッジ」ってどんなところ? → 効率ではなくつながりに比重を置いた教育を。「シューマッハ・カレッジ」に行って、僕が体験してきたこと。 #ソーヤー海の共生家革命日記 シューマッハカレッジの素晴らしい教員からオンラインセッションを受けながら、いすみ市に集まってきた多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画! 僕の大先生の一人サティシュ・クマールと対話したり、地球の歴史を体感するディープタイムウォークを海沿いで歩いたり、ジョナサンと命の経済と教育学について学んだり、歌手の鈴木重子さんとボイスワークをしたり、アーティスティクな農的暮らしを極めてきた中島デコさんと手仕事をしたり、農と食を実践しながら哲学をしたり、これからどう生きるか、どういう社会を育てていくか、そしてそのためにどのような教育をデザインしていくかについて、探求する深くて楽しい旅へのお誘い。 僕たちの野望は、いすみ市にシューマッハカレッジのような大学、Ecoversity(エコバーシティ)をつくること。 コロナ禍、気候変動、生物の絶滅、社会不和、監視資本主義、生きづらさ、さまざまな人類の未来を大きく変えている流れの中、僕たちが幸せで安心できる新たな時代の流れを創造する学びと実験の場が必要だと強く感じている。 その大きな一歩として、今回のオフラインリトリートとオンライン講義のハイブリッド企画を進めてきた。 リトリートがおすすめだけど、シューマッハカレッジの教員によるオンラインセッションだけを受けることも可能だよ。 英語で行われるシューマッハカレッジの全セッション通訳付き 過去の写真や詳細の参考はここ ← この日本版をやる予定 【冒険の詳細】  日本語通訳と案内人: ソーヤー海、寺社下茜  プログラム① 【リトリート@Browns Field】 シューマッハカレッジオンラインプログラム+ブラウンズフィールド宿泊+いすみ特別プログラム(6泊7日):18万円* テント泊または車中泊をしたい方には、数人限定で15万円の割引オプションがあります。ご相談ください。 含まれるもの: ブラウンズフィールドの「慈慈の邸」での宿泊、企画中の交通費、食費、シューマッハ・カレッジの5日間オンラインプログラム(サティシュとの時間も)、通訳、案内 含まれないもの:…

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    • アクティビズム
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  • 2021年6月3日

    6月12日 ローカリゼーションデイ日本(World Localization Day Japan 2021)

    鈴木菜央といすみ市の素敵な仲間達と、革命的なIsumi localization movementをテーマとした分科回をやるよ ■分科会1■ 命を大切にするまちをつくるには? いすみオーガニックタウンの挑戦から見えてきたことホスト:鈴木菜央(NPOグリーンズ)ゲスト:ソーヤー海(Tokyo Urban Permaculture、パーマカルチャーと平和道場)+交渉中 他のセッションも面白そう! Check it out! 以下、Peatixより イベント定員は460人となっています。定員に達すると販売を停止しますのでご注意ください! 世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、新型コロナウイルスの感染拡大によってグローバル経済システムが立ち往生している今こそローカリゼーションにとっての好機であると、6/15〜6/20の5日間、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを展開します。 日本では、ナマケモノ倶楽部、NPO法人グリーンズ、NPO法人GEN-Japan、NPO法人トランジション・ジャパン、日本労働者協同組合(ワーカーズコープ)連合会により実行委員会を結成。日本語での「ローカリゼーションデイ」を6月12日(土)オンラインで開催することになりました! ▶ローカリゼーションって?ローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、わたしたちの「新しい物語」です。 共に食べ物を地域で育てて食べる。子どもたちをつながりの中で育てる。一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。お金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。 そのような、人も自然も再生していく(再生的 / Regenerative)暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。 ▶どんなイベントになるの?イベントのディレクションは、辻信一(ナマケモノ倶楽部)と鈴木菜央(greenz.jp)と片山弘子(NPO法人GEN-Japan)を中心に有志メンバーで結成された実行委員会によって行われます。プログラムは、このように3つの層により構成されます。 (1)ローカリゼーション運動の実践や日本の風土に根付いた思想(2)テーマごとの分科会(3)参加者の感想を交えたインタラクティブ 日本のローカリゼーションを牽引する、オピニオンリーダーや実践されているゲストによる「インスピレーショントーク」。分科会では、「このムーブメントをどう広げていこうか?」「自分は何から始められるだろう?」「日本各地の事例をもっと知りたい」など、参加されるみなさんが興味を持つテーマの小部屋にご案内します。その他にも、その日の学びや気づきを共有〜収穫するフリーアジェンダの時間など、さまざまな企画が準備進行中です。お楽しみに。 ホスト:辻信一(ナマケモノ倶楽部)、鈴木菜央(NPO法人グリーンズ)、片山弘子(NPO法人GEN-Japan)現在確定しているゲスト:小野寺愛(一般社団法人そっか)、平野馨生里(石徹白洋品店)、古村伸宏(日本労働者協同組合連合会) ///////////////////////////////////////ゲストのブッキング、分科会の企画は現在進行中! 最新の情報はウェブサイトをご確認ください。/////////////////////////////////////// ▶SNSハッシュタグ#ローカリゼーションデイ ▶開催概要2021年6月12日(土)10:00 – 20:00(途中参加・退出OKです!)オンライン開催(ZOOM)参加費無料、本ページより事前に申し込みください ▶LOCAL FOOD FEAST(ローカルフードまつり) ローカリゼーションの土台は地元の食べ物をみんなでともに楽しむこと。そんな「ローカルフードまつり」を5月15日〜6月20日の期間で開催しませんか?…

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  • 2021年6月3日

    7月24日 子供向けのパーマカルチャーワークショップ@代官山

    “自然”が少ないと感じる東京でも自然の恵みを生かして暮らすことができるって知ってる?太陽の光や、普段何気なく歩いている道に育つ植物たち。『パーマカルチャー』を楽しく遊びながら実践するソーヤーさんと、身の回りのものを使って実験します。わたしたちの暮らしや街をデザインしながら、学校じゃ教えてくれないちきゅうのことを、学んでみよう。 日 時:2021年7月24日(土)14:00〜16:00 (2H) 対 象:小学生以上〜25歳までの学生 参加費:なし 持ち物:種が入っている果物もしくは野菜、容器になりそうな捨ててしまうもの2~3つ(牛乳パックやペットボトル、空き缶など)、マチの付いている紙袋 申し込み期間:2021年6月2日(水)13:00〜2021年6月15日(火)20:00 結果通知:抽選制 申し込みはここ 最高人数8人って言ってたから、すぐに埋まるかも。。。

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  • 2021年5月30日

    【TUP MEDIA】「21年間継続している As One Suzuka Community」暮らしのあるコミュニティ PART 3

    シリーズ「暮らしのあるコミュニティ」  熊本のエコビレッジサイハテと千葉県鴨川市で活動している林良樹さんに続いて、第三弾は三重県のAs One Suzuka Community。 アズワン鈴鹿コミュニティは、いろんな理由で興味深い! 例えば 日本では珍しい21年間も継続している、インテンショナルコミュニティ(意図的に人が集まったコミュニティ) 都会に溶け込んだエコビレッジ(田舎だったり、メンバーは街中に分散して暮らしている) 経済が充実している感じで、複数のビジネスがメンバーとコミュニティを支えている 何十人もの人が「一つの財布」で暮らしているけど、そこに参加しなくてもいいみたい(共有財産型/個人財産型が選べるみたい) 不思議で革命的な「おふくろさん弁当」 オーガニック(有機無農薬)ではないみたいだけど、コミュニティに野菜を提供しながら、出荷もできている農場がある 人を引き寄せて、メンバーの支えになっているSCIENZ SCHOOLとサイエンズメソッド← このコミュニティでものすごく重要な機能を果たしている印象がある(コミュニティを統一する教育機関?) 外部にオープンで、積極的に人、団体、コミュニティをつなげることに努めている姿勢。Global Ecovillage Network (GEN)の日本支部でもあって、GAIA Educationを開催している 比較的高齢者が多く、若者も、外国の人もいる150人規模のコミュニティ コミュニティメンバーが穏やかな感じがする 独特の怪しさが気になる などなど 僕も、何度か講演会やワークショップの講師として呼ばれて行ったり、去年SCIENCZ SCHOOLに参加してみたりしたけど、まだまだAs One Suzuka Communityがどういう仕組みで、なぜここまで継続できたり、経済的に安定しているのかが理解できない。 コミュニティを始めたい人、もうすでにコミュニティにいる人にとって、学べることはいっぱいあると思っている。ただ、みんなが持ち帰れるポイントがどこにあるのかがまだ鮮明に見えてこない。表面に見える魅力的な「成功事例」を可能にしているのはなんなのだろう? As One Suzuka Communityに関わって、辛い体験をした仲間もいるからそれも気になりつつ、どのコミュニティでも辛い体験をして離れる人がいると思っている(だからと言って、それで良いと思っているわけではない)。鈴木菜央と立ち上げたパーマカルチャーと平和道場ではそんなことが日常茶飯時な感じもする!(そのことで僕は凹んでいる)。…

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    • アクティビズム
  • 2021年5月25日

    NVC Rising 非暴力コミュニケーションの多様でホリスティックな世界観

    この前、紹介した5月28~31日 NVCグローバルフェスティバル NVC RISINGのセッションの内容を今日読んでいた。オンラインのことをなるべく減らしたいから、かなり響くセッションを2〜3個選んで参加しようと思ってたんだけど、読んでたらめちゃめちゃ興奮してきた。 まさに、僕が日本でやろうとしている活動を実践している世界中の人たちって感じがした。こういう人がたくさん増えたら、まだ想像しきれてない平和で豊かな世界が実現するって思ったり。 セッションの説明を読むだけでも、考えさせられることや、新しい視点が得られるから、よかったら読んでみて。いくつか、説明の部分で響いた多様なセッションの内容を下に貼ってみた。 Check it out! ヨラム・モセンゾン•意見を超えて(その奥へ) (二極化 “Polarization” に関する他のセッションに参加する皆さんへ、このセッションの参加をお勧めします) 多くの会話は、意見のレベルで立ち往生してしまいがちです。家族や友人、パートナーとの食事会でも、意見の対立になってしまうことがよくあります…。意見は「ジャッカルの国」に住みがちです。(どちらの意見がより良いか?何が正しいことか?) 私は個人的には、意見のレベルでの対話に留まることは望んでいません。そんな時に私は、まるで2つの別々の島に住んでいるかのように感じてしまうのです。(この人と同じ惑星で一緒に暮らすなんて最悪だ…と感じてしまうのです。)そして、分離と二極化を引き起こします。 このセッションでは、意見(の対立する世界)をくぐり抜け、このような困難な対話をどのようにナビゲートすれば、2人が人と人として出会い、お互いが心に触れられたと感じられるのか、そして、自分とは異なった意見を持つ人々と1つの地球にどのように共に生きていかれるのかを扱います。 アニーナ・カシュタン• 罪の無い、不安のない子育て?それは可能です! これらの強力な感情は、親になる際の最も顕著な原動力の2つであるようです。このワークショップでは、以下のことを知ることができます。– なぜ彼らはそこにいなければならないのか– 彼らが実際に「望んでいること」は何か、そして、彼ら(そして私たち)が慣れ親しんだ方法で彼らを操作し続けると、なぜ彼らはそれを得られない運命にあるのか– 余分な苦しみを伴わずに、これらの感情の下に湧き上がるあなたの真の意図や願望を生きる方法– そして最後に – あなたがそれほど切望している雰囲気や関係をあなたの家族の中に創り出す方法 リヴ・ラーソン •NVCの落とし穴 – NVCの世界における二極化 NVCは、私たちが気づかないうちに、ある種の確証バイアスに貢献しているのでしょうか?これは、NVCの教え方にあるのでしょうか、それともNVC自体が、私たちをあらゆる視点に開かないように誘い込むのでしょうか。思考よりも感情を表現する方が良いのでしょうか?抑制するよりもオープンである方が良いのでしょうか?自分を表現するよりも、共感を持って耳を傾ける方が良いのでしょうか? César López -コロンビアの音楽家、活動家であるCésar Lópezの紹介 1973年生まれのセザール・ロペスは、コロンビアのボゴタ出身で、独学で音楽を学び、作曲家、プロデューサー、ギタリスト、ピアニストとして活躍しています。彼の作品は、「24-0(24 hours,…

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    • 共感でつながる(NVC)
  • 2021年5月22日

    トラウマと依存症 ガボール・マテのビジネスリーダーとの対談

    活動仲間の安納けんと鈴木重子の影響で、トラウマや脳科学に関心を持つようになった。自分がトラウマを抱えていたことを自覚するようになるできごとがあったり、addiction(依存症)を専門とするカリスマ医師ボール・マテの話がものすごく響いたり。 社会のあらゆる問題が個人と社会的なトラウマと密接に関係があるのではないかと考えるようにもなった。戦争、独裁政権、いじめ、DV、家庭内暴力、あらゆるハラスメント、息苦しさ、精神病、環境破壊までが、トラウマを理解せずには解決できないと思い始めた。 以前投稿した「パワーと中毒、精神病、子育てとトラウマ by ガボール・マテ」と「【海の本音】自分のトラウマと鬱病から気づいたこと」の続きとして、けんさんにものすごくおすすめされたガボール・マテの動画を紹介したい。 この動画はGenius Networkというビジネスリーダーの集いで、依存症についてガボールが起業家ジョー・ポリッシュと対談しているもの。 Joe Polishは、Entrepreneurs(起業家)のための世界最高レベルのグループであるGenius Network®の創設者です。毎年開催されるGenius Network Event、Genius Network (25,000ドル)、100k (100,000ドル)では、世界で最も成功している起業家たちが参加しており、世界で最も影響力のあるコネクターの一人として知られています。 Joepolish.com 動画は日本語の字幕もあるから、ぜひ見てみて。 僕がとったメモは動画の下に訳して書いてみた。 それもよかったらcheck it out! ガボールのTEDトーク「TED ガボール・マテ 依存の力、力への依存」もおすすめ! 僕にとっては、ガボール・マテの話は、人類が直面しているあらゆる問題を解決するために不可欠な新しい視点だと感じている。人を苦しませている「常識」を書き換えて、より現実を反映した新たな「常識」にアップデートするということ。 トラウマというと、一部のかわいそうな人たちの問題と捉えられがちだけど、ガボールなどによるとトラウマは現代社会に蔓延している社会的現象。 トラウマと依存症や中毒は密接につながっている。 そして、依存症が問題なのではなく、依存症となっている行為で和らげようとしてるトラウマや耐えきれないストレスに着目することが重要。 依存症というと、お酒や薬物と連想しやすいけど、買い物、ゲーム、SNS、仕事中毒、ギャンブルや投資、セックスも依存症として社会に蔓延しているより身近なもの。 トラウマや依存症、子育てと社会の構造などについて、みんなともっと理解を深めてそれぞれの癒しと人類のより平和な未来を育んで行きたい。 以下のメモは、動画からほとんどがガボールの言葉をそのまま訳したものだけど、僕の解釈(どうせ翻訳したものは必ず解釈が入る)や補足も混じっているよ。[]は僕が文脈のために付け足した言葉。 メモの中ではaddictionを依存症と訳してみた。中毒って言葉もたまに使っている。 Joe Polish 「みんなの中でどれだけの人が、依存症をかかえている人を知っていますか?」 何が変わる必要があるかというと[依存者ではなく]、私たちの依存に対する考え方です。 依存症は誤解されています…

    • アクティビズム
  • 2021年5月20日

    5月28~31日 NVCグローバルフェスティバル NVC RISING

    ハロー 昨日、パレスチナ、イスラエル、コロンビアにいるNVC Global Festival “NVC RISING”の企画者と打ち合わせをした。分断のない全ての人や命が安心して、健やかに暮らせる世界に取り組んでいる素敵な人たち。その夢を実現するために、非暴力コミュニケーション、ヨガ、平和活動を学び、分かち合うオンラインのフェスを準備してきている。 一方で、パレスチナとイスラエルは戦争状態。子供がいる彼女たちは、日々ミサイルが爆破する音を40回聞いているという。「軍事機の騒音もストレスだけど、もっと辛いのはその軍事機が誰かを殺しに飛んでいること」と話していた。一方、コロンビアでは生活や汚職に苦しんでいる人々が立ち上がり、警察から厳しい弾圧を受けている。 そんな中、彼女たちは平和の道を歩み続け、この企画を進めている。 それが、どんな心境なのかは僕には想像もできない。 でも、ついこの間までは、日本にいる僕たちの上の世代のほとんどがその恐ろしい戦争と戦時中の抑圧や強制を体験していた。きっと、その苦しみとトラウマは僕たちの中にも、何らかの形で続いているのだと思う。 戦いは、戦争は終息宣言があった後も続く。被害から立ち直れない人や、そういう問題を引き起こした「何か」原発事故と同じように。 外の世界だけではなく、僕たちの中でも内戦があったりする。受け入れ難い部分、押し殺している大切な自分の部分、厳しく自己評価する自分の部分、やさしさと思いやりのある自分の部分。 それらを善悪や正しさ、過ちではなく、思いやりと愛の眼差しで見ようとするのが僕にとってNVCの魅力。 自分も他人も喜びも、悲しみも、幸せも、怒りも全部、同じように慈しむ愛の道to be moved by love 僕も、先週関わることになってコロンビア人の友達カミーラとオープニングをすることになった 僕が敬愛しているNVCと社会変革の先生Roxyも出るしダンサーからNVCのトレーナーになった人気のヨラムや世界中の多様な先生方が集まるよ活動仲間の安納けんと鈴木重子も! 初心者からベテランまで入門編、トラウマ、性について、社会変革、子供のプログラム、ヨガセッション、悩みを聞いてもらったり、共感をしてもらえる「部屋」などかなり色々あるみたいだよ。 日本語通訳もある Come join us for a more peaceful worldmoved by loveKai 詳細、申し込みはhttps://www.nvcrising.org ←右下に言語を変えるボタンがある *キリンはNVCのマスコットキャラクターのようなもの(そこにはそれなりの意味がある) 以下は、以前行われたNVC…

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    • 共感でつながる(NVC)
  • 2021年5月14日

    【GREENZの記事】パーマカルチャーと平和道場 DOJO

    何年も書こうと思って、やっと完成した記事。 お祝いお祝い 自己変容以外で僕が取り組んでいる大プロジェクトは、DOJOとTUPと娘を非暴力の世界観で育てる3つかな。 その三つは人生を賭けてやっているから、得る気づきはものすごく深いし、時には苦しみの極限まで追い込まれる感じもある。DOJOは毎年、ものすごい辛い経験がある感じがするけど、僕にとっては希望の森を育てる実験の場所で、そこに仲間が集まってくれているから続けられている。 何百人もの人が応援してくれて、手伝ってくれて、学びにきてくれた。DOJOで癒されたり、人生の方向性を見つけたり、新しい技術を身につけて、新たな希望とともに去っていく多くの人に、僕は養われてきた。(大変すぎて去っていく人もいるけど、それにも意味があるんだと思う)。 金融経済的にはあまり安定してなくって、経済的な支援をより多くの人から得ながら、DOJOにいる人ともっと人を受け入れられるウツワ作りに専念できる流れを作ろうとしている。 もっと充実したレジリアンスのある生態系を育てていきたい。 次の社会の雛形として。 Two Loopsでいう新しいパラダイムの創造 よかったら応援してね! → 軸組で小屋を建てるための指導をしてくる人も探している Greenzの記事の一部(全文はここ) ハロー、ソーヤー海だよ! 今日はこの連載で何度か登場している、「パーマカルチャーと平和道場」(以下、DOJO)のことを紹介するよ。 DOJOのプロジェクトが始まったのは2016年。僕とグリーンズの鈴木菜央(以下、菜央)さんの二人で多くの仲間たちを巻き込んで立ち上げたんだけど、いまはいろいろなワークショップをやったり、2018年からは長期間住み込みの研修生を迎えたりしながら、「消費者」から「文化の創造者」になるための学びの場をつくっているんだ。 DOJOを始めたきっかけはいくつかあるんだけど、ひとつは、僕が2年間研修した、アメリカのブロックス・パーマカルチャー・ホームステッド(Bullock’s Permaculture Homestead)の体験。 毎日、果物の森からフルーツ取り放題、金曜日はピザパーティを楽しみながら夜はサウナのあと池に飛び込む! みたいな、とにかく楽しくて、自由で、クリエイティブで、豊富すぎる食べ物や水に囲まれて、お金はほとんど必要なく安心感と余裕があって、生態系の一部として生かされていることを実感しながら、仲間と学び、遊ぶ……本当に暮らしているだけでいろいろな技術がどんどん身につく、最高の場所だった。 それから、世界中にあるマインドフルネスを日々実践するコミュニティ、プラムビレッジ(Plum Village)や、ガンディーが「非暴力」を広めるためにインド中につくったアシュラムもインスピレーションになっている。それぞれ、個人の意識からコミュニティや社会のあり方の平和を探求していて、命を大切にする共同体の実現のための深い実践を行っている。そこから生まれる集合的なエネルギーがすごくて、全然違うOSで動いているみたいな世界なんだ。 僕が2011年に日本へ帰国してからは、いつかこんな場所を日本につくることを目指して、活動し始めた。それで、2016年に菜央さんに誘われて僕も千葉県いすみ市に移住したんだけど、家からいつも眺めている田んぼの奥にある、素敵な敷地を紹介してもらったんだ。農家さんが使っていた茅葺の古民家付きで、なんと築150年以上、しかも2700坪! パーマカルチャーの発祥地・オーストラリアや、僕がパーマカルチャーと出会ったアメリカ西海岸に比べて、日本にはより長い期間洗練された持続可能な暮らしの知識やデザインがあると思う。そんな「暮らしの工夫」は現代社会では失われつつあるけど、特にこういう古民家や何千年もの間整えられてきた田畑や里山は、まさに活かされていない格好の資源。 日本の風土や文化に根ざしながら、アメリカ西海岸の自由でファンキーなノリで、いまの若い世代や都会に住んでいる人たちに響く表現の仕方で、新しい文化をつくる、学びと実験、そして癒しの場(さらに、平和活動をしている人の駆け込み寺)――そんなビジョンを持っていた僕たち二人には、うってつけの場所だった。 ちなみに、「パーマカルチャーと平和道場」という名前の由来は、僕の弟が住んでいたガンディー系コミュニティ「Peace and Permaculture Center」から。「道場」を付け足したのは、「平和の道を歩む人たちが集まる場」という想いを込めたからなんだ。でも、関わる女子たちからは不評で、「道場」というネーミングが空気を重くしている説がある(笑) 写真付きの記事の続きはGreenz.jpで!*写真に懐かしい仲間の写真がいっぱい ここまでTUPやDOJOに関わってくれたみんなに BIG THANK…

    • Pick Up GREENZ
  • 2021年5月13日

    【NVC Being Radio 4】NVCの「反抗期」学び始めに起こる”obnoxious Stage” 「キチガイのステージ」〜 周りの人とうまくいかなくなる理由の一つ

    NVC Being Radio 第四弾! まだ、Part 1を見てない人はぜひそこからスタートすることをおすすめ。 https://youtu.be/E6xyc2jcCgw 前提として、ある程度NVCを理解していて実践している人向けに話している。(例えば、NVC Being Programは一週間のリトリートだったり、3ヶ月のオンラインのプログラムだったり)。誰にでもわかるように話したつもりだけど、NVCの文脈で「ニーズ」や「共感」を体感的に理解している方が、伝わるかも。 もし、何か役にたった場合、それをなんらかの形で教えてもらえたら嬉しい。YOUTUBEのコメント欄でも(たまにチェックするようにする!)、僕たちに直接連絡してもらっても。 リクエストも答えられるか分からないけど、教えてね。 Enjoy~ ーーーーー ラジオ 04 の内容 子供の頃から周りの人のことをすごく意識して、相手の気をとることに頑張ってきて、NVCと出会った時に「私にも大切なニーズがあるんだ!」って気づいた後に、起きてしまう”obnoxious Stage” 「キチガイのステージ」(反抗期)。 NVCを学び始めて、周りの人との関係性がこじれたり、NVCを切実に実践しているのにワークショップやリトリートのようにうまくいかない理由の一つ。 NVCを「やっている人」やNVCに情熱がある人に抵抗を感じる人が反応しているものがこれなのかも。 ーーーーー ソーヤー海とTUPの活動はみんなのギフトで成り立っています 応援がしたい方、できる方、ぜひ東京アーバンパーマカルチャーのホームページよりJOINというボタンにクリック(そこに、応援方法の説明が書かれています)。 http://tokyourbanpermaculture.com/join/​​ 経済的に支援できる人は下の口座へお願いします ゆうちょ銀行 ソーヤー海 記号:10170 番号:3824431 ゆうちょ以外の金融機関からお振込みいただく場合 店名:〇一八(ゼロイチハチ) 店番:018 口座番号(普通預金):0382443…

    • 共感でつながる(NVC)
  • 2021年5月7日

    小屋をつくるということについてのソーヤー海と鈴木菜央のおしゃべり動画

    小屋作りワークショップ第一回を終えてからの、鈴木菜央と僕で振り返りトーク。 小屋作りDIYだけでなく、小屋作りの哲学や、これからのコミュニティ、社会変革などに触れたフリートーク。 僕がDOJOの仲間達と作っている小屋1号の中で! 来週も小屋作りワークショップをやる予定5月12日〜14日小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)

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    • 買う人からつくる人へ
  • 2021年5月6日

    ソーヤー海の活動アップデート5月2021

    ハロー今晩のJ-Wave Jam The Planetの出演に、いすみ市から六本木ヒルズへ向かっているよ〜 人がほとんどいない田んぼと海の世界から、自然がほとんどない人とコンクリートが豊富な都心への旅は、かなりシュール。Sci-Fi映画の中に急に飛び込んだ感じ。 さて、最近の活動をそろそろまとめてみようと思った コロナ禍と僕自身の人生の急変や精神的な不安定さ(定期的にある)で、なかなか外向けの活動ができなかったり、予定が立てられなかったりしているけど、それを受け止めて味わっている。そういう時代だし、生物としての人間はそういうものだと思う(「予定」中心に生きていない)。 普段はTUPのアップデートって書いているんだけど、活動仲間/マネージャーのレミちゃんとか、そのほか数人もいろいろ活動をしていて、その動きを把握できてないから、僕の活動を主にシェア。レミちゃんのはTUPのフェースブックに情報があるはず(僕はフェースブックやってないので分からない)。 ACTIVISM UPDATE 『みんなのちきゅうカタログ』を全文公開仲間達と作った絵本がnoteで全文公開になったよ〜手で紙の感触を味わいながら見るのもおすすめ*買う場合はamazon以外で買ってもらえると嬉しい 初めて作った本Urban Permaculture Guide 都会から始まる新しい生き方のデザインもそろそろ増刷! ウェブマガジンGreenzの連載「ソーヤー海の共生革命日記」もかなり情熱全開で作っている。次の記事はパーマカルチャーと平和道場について! Youtubeチャンネルもゆっくりと動画をアップしているよ SCHEDULE いかしあうデザインカレッジ ONLINE NVC (非暴力コミュニケーション )DEEP 5月12日〜14日小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)最近、小屋作りにハマっている。意外と簡単に家って作れるもんなのだ! 5月30日 親子向けイベント/夢中であそぶ!in フォレスト by あーすぷらざ神奈川県 7月11日〜17日 シューマッハカレッジ体験プログラム in 千葉県いすみ市2019年まで毎年行なっていたサティシュ・クマールと過ごすシューマッハカレッジ体験ツアーを、今年はオンラインとオフラインのハイブリッド企画を考えている。サティシュやシューマッハカレッジの教授のセッションをオンラインで行いながら、いすみ市でライブのセッションを行う新しいアプローチ。いすみ市にシューマッハカレッジのような、持続可能な社会を想像するリーダーをトレーニングする学校を立ち上げるためのnext step. 7月24日 子供と若者向け 自然な暮らしをデザインする パーマカルチャーってなんだろう@代官山ティーンズクリエイティブ 秋ごろ NVC 非暴力コミュニケーションのアドバンスト(中上級?)オンライン連続講座を企画中 パーマカルチャーと平和道場(DOJO)で5日間体験プログラム2021を検討中…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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