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仲間たちと活動

  • 2020年8月7日

    【NVCと社会変革】ミキ・カシュタンのセッションを受けて ソーヤー海、鈴木重子、安納けん対談

    この前のミキ・カシュタン*のイベントを受けて、解説+補足+感想の対談をオーガナイズ/通訳した安納ケンと鈴木重子としたよ。 NVCと社会変革のつながりや、非暴力と経済、今後の僕たちの動きなどについていろいろ話した。 *前提として、ミキのセッションを聞いた人向けなので(聞いてなくても話は通じると思うけど)、もしミキのセッションに参加できなかった場合、下の動画で見れるよ(ミキ・カシュタン「離れて、共に 市場経済を超えたニーズへの対応」)。 そのセッションは、ミキのブログの記事(日本語訳)をベースにしたもので、話のより詳しい内容はそのブログの記事を読むのがオススメ。 英語が読める人は、彼女のブログを直接読むのがベスト。表現(と在り方)にかなりこだわっている人。 彼女のブログの最新作 Apart and Together: Restoring Dignity and Meaning to Work and Separating it from Sustainabilityがかなり響いている 響いた部分をいくつか引用すると in those days and in many places around the world still, the majority of…

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  • 2020年8月4日

    【ソーヤー海の経済学】9つの資本

    「9つの資本」やっと完成!!!イラストレーターのElie Tanabeとコラボして上の9つの形の資本のマップができたThanks Elie! 以下は、Greenzの記事の半分 Greenz連載「ソーヤー海の共生家革命日記」 みんなは、お金好き?  「世の中、お金だけじゃない」って言うけど、だいたいの人は「とはいえ……」ってなるよね(笑) 現代人の僕らは、お金中心の世界観を子どもの頃から教え込まれてきたからしょうがないのかも。でも、実はほかにもすごく重要な“資本”があるんじゃないかな? 今日はそんな話を紹介するね。 これは“8つの形の資本”という捉え方で、「金融パーマカルチャー」という分野のワークショップをやりながら、「グローバル金融システム(※)をパーマカルチャーの原則でデザインし直したらどうなるか」を追求している、イーサン・ローランド(Ethan Roland)とグレゴリー・ランヅア(Gregory Landua)のふたりが考えたもの。 「このフレームワークを使って、現実を捉えなおしてみよう! 」というわけ。簡単に説明すると、こんな感じ。 1. 金融資本 お金、通貨、株: 僕たちの社会ではものすごくパワーがある2. 社会資本 人とのつながり、影響力: 人と接している限りものすごく重要3. 物質的資本 石、鉄、木、化石燃料、道具、建物、社会のインフラの原料4. 生命資本 水、土、動植物、菌類: パーマカルチャーはこれに特化5. 知的資本 (自分やほかの人の)アイデアや知識、科学など6. 経験資本 体験を通していろいろなことができるようになること7. 精神的資本 自分より大きな「何か」を信じることから生まれる力8. 文化資本 歴史のなかで積み上げられてきた伝統など(食文化、民謡、お祭り) 彼らは「この捉え方はすべてを網羅しているわけではない」って言ってて、だから僕は9つ目に“余裕資本”というのも付け加えてみた。 これは例えば、「時間がある」とか「心の余裕がある」とか。資本主義のスピードに追われて恐れや不安を抱えていたら、自分を見つめることも人を助けることもできなくなる。 だけど、余裕資本があるだけでいろいろなことが可能になるし、余裕があるとほかの資源も活かせるよね。それに、ほかの資源は“あるもの”だけど、実は“ないもの”もすごく資源なんじゃないかな。例えば、何も予定がない自由な日とか。 イーサンによると、ビジネス界にもパーマカルチャーの世界観を広げるために”資本”という表現を使っているそうなんだけど、気をつけたいのは、“資本”なら何でも商品=お金に換えられると思いがちなんだけど、そういうわけではないこと。 そもそも“資本”って、「お金や、そのほかの価値のある資源」という意味なんだって。みんなにとって、「そのほかの価値のある資源」って、どんなものがある? 資本主義(特に新自由主義系)ではいろいろな根本的な課題(気候変動、格差、忙しさなど)が解決できないのは明確だけど、僕たちの意識のなかではまだまだお金の比重が大きくて、どうやってトランジションしたらいいかわからない人がほとんどなんじゃないかな? でもこう捉えてみると、お金は唯一流通している資本ではないことがわかるよね。 このマッピングを使えば、どんなにお金がない人でも「実はいろいろな資源がある」って視野を広げることができるんじゃないかな。「足りない」資本に意識を向けるよりは、身の回りにあるものに意識を向けたほうが可能性は広がってくる。 あと、例えば「果樹を買ったり、知り合いからヒヨコをいただいたりして生命資本を増やす」みたいに、それぞれの資本は別の資本に換えられるんだけど、自分が持っている大事な資本を、金融資本に安売りしていることって結構あるんじゃないかな? …

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    • ソーヤー海の経済学
  • 2020年7月10日

    ローカル経済といすみローカル起業フォーラム

    僕の情熱はギフトエコノミー/ギフトエコロジーにあるけど、一緒に活動している鈴木なおさんはローカル経済やローカル起業に力を入れている。地域の経済を豊かにするために、様々な面白い取り組みを進めてきた。行政と連携しながら、地域通貨マイ(米)、ローカル起業部、いすみローカル起業フォーラムなど。 国内外から面白い経済の取り組みをしている人も、いすみ市によんで講演やワークショップを行ってきた。最近は、サーキュラーエコノミーに取り組んでいる安居昭博さんがきたらしい。海外からはトットネス在住のジェイ・トンプト(下の記事)やアメリカのマイケル・シューマンとかにきてもらった。(今気づいたけど、経済について話してきた人は全員男だった!女性からもっと経済の話を聞きたいかも) なおさんが中心として進めているローカル経済の動きは、トットネスのRECONOMY(リコノミー)プロジェクトから多くのインスピレーションを受けている。 RECONOMY PROJECTについては、下の記事がオススメ人口8,000人のまちが「ローカル起業」で世界の注目の的に。お金だけじゃない、マッサージも空き部屋も投資になるリコノミープロジェクトとはなにか? ジェイ・トンプトさんに聞いた 「いすみローカル起業フォーラム」の原型となっているLocal Entrepreneur Forumの話しが面白い いまある大きな経済システムを変えるのではなく、自分たちで新たにつくることを決め、ローカルにコミットしたビジネスを生み出すリコノミープロジェクト。その中でも最もユニークな取り組みが、年に一度、様々な人が自分のビジネスプランを投資家にプレゼンするというローカル起業フォーラム(Local Entrepreneur Forum)です。 トットネスでは、この「ローカル起業フォーラム」を通じてこれまでに27の事業が登壇し、その多くが今なお継続しています。さらに20人の雇用を生み出し、売上は2億2,500万円にのぼるそう。人口8,000人というトットネスで大きな資本主義経済に頼りすぎず、さらにローカルビジネスを広げ、実現、強化しています。 日本でも、起業家が短い時間でプレゼンしていく、いわゆる「スタートアップピッチイベント」は多数行われていますが、「ローカル起業フォーラム」のスタイルは少し違います。 たとえば、プレゼン項目は以下の通り。1. そのビジネスを通じて解決したい問題は何か2. 解決策は何か3. あなたの価値4. 求めている、お金/お金以外の投資5. 投資を得られた後に次のレベルに進むプラン 通常のピッチイベントと違うのは、出場者が全員地域に根ざしたビジネスをやろうとしていること、ビジネス支援の形が、お金だけではないところ、そして投資をするのは、投資家だけではなく、まちの一般の人々、というところにあります。 ローカル起業フォーラムの会場でローカルビジネスを提案する人、ビジネスに投資する人は、なにかのプロフェッショナルでも、まちの有名人でもありません。両者は、まちを自分たちの暮らしを良くしたいと手をあげる住人であるということ。そして、そのアイデア、ビジネスを理想論で終わらせず、ある意味、ビジネスが成功するようにサポートする体制があるということ。そこがリコノミープロジェクトが最高にクールだといえる点です。 ついこの間、3年目のいすみ起業フォーラムの記事がGreenzに投稿されていたから、みんなとシェアしたくなった。こういう取り組みが日本中/世界中にあったらみんなの生活や地域が豊かになるんじゃないかな? 記事の中にフォーラムで講演をした高野翔さん*の生き甲斐の話しが興味深かった。 *1983年、福井県生まれ。大学院卒業後、2009年、JICA(国際協力機構)に入構し、これまでに約20ケ国のアジア・アフリカ地域で持続可能な都市計画・開発プロジェクトを担当。2014-2017年にはブータンにて人々の幸せを国是とするGross National Happiness(GNH)を軸とした国づくりを展開。地元福井では、人のCapabilityに注目したまちづくり活動を実践。2013年、人の魅力を紹介する観光ガイドブック「Community Travel Guide 福井人」の作成、2018年、豪雪によってできなくなった事業を市民一人ひとりのできることで復活させる「できるフェス」を開催し、共にGood Design賞を受賞。スモール イズ ビューティフルを執筆した経済学者 E. F.…

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    • ソーヤー海の経済学
  • 2020年6月19日

    【RadioActive Radio Ex 23】斎藤由香「ジョアンナ・メイシー&マハトマ・ガンジー:愛の社会変革」

    アクティビスト仲間の冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオ RadioActive Radio  番外編は僕が尊敬している日本の活動家をインタビューしているそういう人と世界中で会っては社会変革、平和、愛などについて語り合う。so fun!!! マニアックな内容だけどより良い社会を創造したい人やそういう人の話に好奇心がある方におすすめ! 今回のインタビューはActive Hopeや「つながりを取り戻すワーク」の実践者でもある斎藤由香さんのインタビュー(ジャムセッション) しかも、ノンバイロレント(非暴力)リーダーシップ・ソーシャルジャスティス(社会正義)リトリート(11月2019)で一緒に通訳/アシスタントをしてた時に収録したものだから、なおさらマニアック!NVC、つながりを取り戻すワーク、Active Hope、ガンジーの氷山などについて、かなりディープな社会変革の話を二人でした Active Hopeとは(オフィシャルページより) 書籍『アクティブ・ホープ(原題:Active Hope)』の著者 ジョアンナ・メイシーは、仏教学者であり、社会活動家として80年代初めから「絶望と再生のワークショップ」を行なっていました。 社会問題や原発事故、紛争などによって、世界や地球の絶望を感じたときにそこで意識を喪失するのではなく、感じた絶望としっかり向き合い、その自分の中の痛みは、愛があるからこそ感じることを認識し、生命のつながりへの目覚めをワークショップを通して深めていきます。 このワークは、その後「つながりを取り戻すワーク(Work that Reconnects)」と名を変えました。それは、一人ひとりの内側にある声・智慧・力、そして他者との深いつながりをとり戻すワークです。 「アクティブ・ホープ(Active Hope)」とは、直訳すると「積極的な希望」あるいは「能動的な希望」という意味になります。 希望は通常、状況が自分にとって望ましいものとなった時に自然と湧いてくるものだと考えられがちですが、実はそれは状況がどうであるかにかかわらず、自分が選ぶことのできるものだというのが、このアクティブ・ホープの考え方です。 長年、ジョアンナ・メイシーが実践してきた「つながりを取り戻すワーク」の理論的枠組みと、その実践法を提示したものが「アクティブ・ホープ」と言えるでしょう。 Check it out! プロフィール アクティビスト・翻訳家・通訳・ワークショップファシリテーター。 現在は日本およびアメリカで平和・環境・社会正義運動に積極的に関わるとともに、関連書籍および映像の日本語翻訳を行う。2011年より米国の仏教哲学者・社会活動家であるジョアンナ・メイシーに師事し、2014年以降彼女が生んだ「つながりを取り戻すワーク」のワークショップを日本で開催。 社会や世界の痛みに対する気づきと行動をうながし、新しい世界観や価値観にもとづいたコミュニティ作りを目指している。 米国カリフォルニア州バークレー在住。 『Coming Back To Life 日本語版』出版のお知らせ(斎藤由香訳)…

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  • 2020年6月13日

    【Greenz】不平等を黙認している私は、抗議される側なのか。

    今日、Greenzの鈴木なおさんと週一のactivist meeting(社会変革打ち合わせ?)をしてた。「社会変革」と言っても、僕たちの場合すべてが含まれる。家族の関係性、心身の状態、生活、地域での活動、国内外でのできごと、大きな社会への働きかけと、そのミーティングの時間の二人のあり方まで。 そこで、お互いの活動のアップデートしたり、次の展開のシェアしたり、フィードバックしあったり、いろいろ妄想してた。世界中のアクティビストとやっている、僕の大好きな時間。 そこで、アメリカから始まったBlack Lives Matterの話になった。今、それについて踏み込んで書く余裕はないけど、Greenz.jpで最近そのテーマの記事が上がった。ぜひ、みんなも読んで、作者の問いについて考えて見てほしい。 不平等を黙認している私は、抗議される側なのか。 私は今回の抗議行動を見ながら、抗議される側にいるかもしれないと気づきました。今回人々が抗議しているのは、不平等な社会に対してですが、不平等な社会をつくっている人には、その構造を積極的に維持している人に加えてそれを黙認している多くの人々も含まれます。 私は不平等を黙認しているのではないか、だとしたら抗議されているのは私なのではないか、そんな自省の念に襲われたのです。 記事の全文はここ不平等を黙認している私は、抗議される側なのか。自省の念に襲われて、人種差別を扱う映画を見直し、考えてみた。#BlackLivesMatter 記事には出てこなかったけど、僕のオススメの映画は・グローリー/明日への行進 (英語はSELMA)← 「非暴力」運動を描いたパワフルな実話・ブラッククランズマン ← スパイクリーの作品 これも実話に基づいた、もうちょっとポップな映画。エンディングと字幕で流される最近のニュースが現実に僕たちを引き戻してくれる。 (ここからは、自分の考えを日本語で整理しようとしているプロセスの文章。初稿。もっと素敵な文章書けたらいいのにな〜と残念に思っている) 僕を含め多くの人は、自分が平和な社会を願っていて、差別とか暴力をしていないと信じていると思う。そして、できるだけ身の回りの人にやさしく接して、人に迷惑をかけない生活を試みていると思う。でも、見えてない「意図的」ではない差別や暴力に加担していることってあるんじゃないかな? アメリカのsocial justiceの文脈で学んだ二つの難しいけど、大きな気づきになったテーマが1。structural violence 構造的な差別や暴力2。rank and privilege ランクと特権 構造的な差別や暴力は、例えば法律だったり文化的な世界観だったり。アメリカでは、黒人の方が圧倒的に路上で職務質問されたり、適当な理由で逮捕されたり、暴力をふるわれたり、殺される確率が高い。日本でも、男性の方が同じ仕事をしていても給料が良かったり。僕のおばあさんは、雇用されるためには主人の承諾が必要だったりしたらしい(それで、承諾がなかったから雇われなかったこともあったみたい)。沖縄に米軍基地が集中しているのも、構造的差別なんじゃないかな。 そういう現実に気づかないことも多いと思うけど、気づいても何もしないことも多いよね。その延長線に、平和と共生って実現するのかな? ランクと特権は、例えば、白人に見える僕は、警察官を恐れずにアメリカ社会で過ごせること。例え、止められても流暢な「白人的」英語で自分の行動を説明したり、自分の権利をアピールすれば大丈夫(それも状況にもよるけど)。そんなのあたり前に聞こえるかもしれないけど、黒人の場合は僕と同じ行為をしても、逮捕されたり暴力をうける可能性がはるかに高い。 日本では、逆に普通に改札口から出た瞬間に「怪しい」と言われて警察官に止められたことが二度もあるけど(かなり不愉快!)。見た目で判断していたと思うんだけど、一種の構造的差別の現れだと思う。おそらく、スーツをきている「日本人」顔の男性や「日本人」顔の女性はそんな体験をせず、そんなことも恐れずに一生を過ごせるじゃないかな。それが特権。僕よりも韓国人、中国人、東南アジア人、黒人っぽく見える人の方がもっと不愉快な体験をしていると思う。 他の例だと、僕は男性として痴漢を恐れたことがない。でも、多くの女性の話を聞いていると、小中学生からそういう不愉快な体験をしてきた話を聞く。それも、一種の特権。*男性が痴漢にあわないということではない。 特権は生まれつき持っている権利のようなもの。男性だからとか、白人だからとか、都会出身だとか、高学歴の家族出身だとか、身体障害がないとか。特権がある側だと、それに気づくのが難しい(普通だと思ってしまう)。「何で自分は扱いが違うの(他より悪いの)」って時の方が気づきやすい。 そして、特権がある人は、訴えられたときに、構造的な問題と思うよりもその差別や暴力を受けている人が悪いと思いやすい。黒人が警察官に殺されたら、「おそらくその黒人が悪いことをしたのだろう」と思ったり、「黒人の犯罪者が多いからしょうがない」とかって思ったり。 レイプされた女性が話題になったときに、男性の裁判官、政治家、テレビパーソナリティなどが「その女性が悪いのでは」っていうような話も国際ニュースで聞いたりする。スカートが短かかったとか、酔っ払っていたのが悪いとか、十分に抵抗しなかったとか。 ここで大切なのは、誰が正しいとか間違っている、誰がいいとか悪いとかではない。これは、個人の問題以上のものだと気づいて、そこに働きかけることが重要なんだと思う。そして、人の痛みや苦しみを他人事に済ませないことが、より多くの人が含まれる平和な世界を実現するために欠かせないのだと思う。 特権のある人たち同士だけでいくら平和な社会を目指しても、その「平和な社会」の代償を払う人たちは含まれない。例えば、僕たちの物質的に豊かな暮らしを支えているのは、「発展途上国」と言われている国の低賃金労働者や奴隷(アメリカの刑務所で権利のない囚人もその一部)。経済と暮らしを支えているその構造、そういう人々をどう僕たちの「平和な社会」の意識とビジョンに含めるかが、十分に触れられていない大きなテーマだと思う。沖縄の人たち、アイヌ、日系ブラジル人、在日朝鮮人、発展途上国からの「インターン」、孤児、シングルマザー、高齢者、ホームレス、囚人、低所得者、移民、難民など、普段見落としてしまう人たちを、どれだけ僕たちが目指している「平和で豊かな世界」に含められるかがものすごく重要な気がする。 罪悪感を感じる必要はない大切なのは勇気のあるやさしさと思いやり苦しみと絶望に寄り添って愛をもって必要な限りそこにい続けること痛みも含めつながりを感じ続けることそれこそが共生革命なんじゃないかなそれこそがmoved by love

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    • アクティビズム
  • 2020年5月29日

    【Greenz】パーマカルチャー的パンの世界

    最近、ヘビー級の記事が続いていたので、ライトで美味しい話をシェアしたい。 僕のパンの情熱美味しいのもあるけど、自分のアートとしても、哲学としても、天然酵母のパンは僕にとってとても重要な存在なんだ 前のブログで書いた記事もよかったらパンを愛している男(革命的なパンの世界) 去年はソーラーオーブン(太陽光で調理する道具)でパン焼きに成功した!(ちょっと自慢) 小麦粉の食べ過ぎには注意!心身の調子が悪くなるよ〜 以下、Greenz.jpより(原文はこのリンク先) 唐突だけど、僕はパンを愛してる。ほぼ毎日、天然酵母のパンを自分で焼いているくらい。だから今日は、パンの哲学を語らせてほしい!! ……といってもこの話、「消費者から創造者へ」っていう、まさにこの連載のテーマのひとつを表しているんだよね。 振り返ってみると、中学生や高校生の頃は、僕だって安くて大きくてカロリーの高い「お得」なパンをコンビニで買って食べていた。原材料とかを見ると、聞いたこともないものがたくさん入っているやつ。 それからなんだかこだわり始めて、コンビニではなく、パン屋さんのチェーン店でバゲットを買ったりして、「ちょっと大人になったなあ」なんて思ってた。さらに家族経営のパン屋さんに行くようになって、どんな人がつくっているのかとか、「食パンはこの店」みたいにこだわりが深くなっていった。値段勝負の大量生産の商品から、人の存在が感じられる小規模で手づくりのパンに惹かれるようになった。 大学時代には、周りにビールやパンを自分でつくる発酵好きの人たちとたくさん出会ったんだけど、それは僕と天然酵母のパンとの初めての出合いでもあったんだ。 みんなでガーデンをやりながら寮生活をする大学のプログラムに参加したとき、そこにいたみんなが「アースオーブンをつくろう!」みたいに話していて。それまで僕は「オーブンはお金で買うもの」とばかり思っていたから、自分たちでオーブンごとパンをつくっちゃうのを見て、「なんでもつくれるんだ」って、その自由さと創造性にすごく感動したのを覚えてる。 オーブンもパンも自分たちでつくって、畑でできた有機野菜と一緒にみんなで食べる。昔食べていた、どこから来たのかわからない、プラスチックに包装された謎の「パンもどき」を食べるのとは全然違う、恵みが循環している感覚がそこにはあった。それ以来、パンは買うのではなく、つくるのが当たり前になっていったんだ。究極的には、パンに必要なのは水と小麦粉だけ。塩が入るとなお美味しくできる。あとは、小麦粉をエサにする菌。 そんな感じで、いまではほぼ毎日パンを焼いているんだけど……実はオーブンじゃなくて、ホームベーカリーを使ってる(笑) というのも、僕が住んでいる家具付きのアパートに初めから置いてあったから。確かに初めは「ホームベーカリーで焼いたパンなんて、本物のパンじゃない!」なんて見下してたけど、「ないものを買うのではなく、すでに周りにある資源を活用する」のはパーマカルチャーの大事な考え方だし、実際に使ってみたら、もう最高(笑) 焼くのもこねるのも全部やってくれるし、設定すれば朝にはできあがってるし! だけど酵母はもちろん天然酵母。天然酵母って、小麦粉と水をエサみたいにあげると増えるし、たまに使ってあげないと増えすぎて、栄養が足りなくなって死滅するんだよね。まさに生態系。まあ、1か月とかエサを忘れて死なせちゃうこともたまにあるんだけど(笑)、でも誰かが同じ菌を育てていたら、再生させることもできる。これってパーマカルチャーで言う、「重要機能のバックアップ」。ひとつしかないと、なくなったら再生できないけど、バックアップがあれば、再生できるんだ。 さらに、世界中のどこに行ってもその場所の菌があって、菌が違えば味も違う。だからパンって実は超ローカルな食べものでもある。 ちなみに僕はサンフランシスコのすごく酸っぱいパン、サワードウが好きなんだけど、友達の友達から譲ってもらった酵母を長時間発酵させて酸っぱさを再現している。僕がもらった酵母は、パーマカルチャー仲間で「生意気」というアーティストのひとり、マイケルからもらったんだけど、彼は千葉の鴨川に住んでいる知人からその酵母をもらったらしい。 20年くらい前から育てられてきた酵母なんだけど、おおもとはどこからスタートしたのか、わからない。だけど、そういう縁とか、菌でつながっていくのって、すごく面白いよね。最近は、酵母を持って出張や旅に出て、その酵母を日本中の出会う人に配っている。 そんな風に、普通のイースト菌だと単一作物みたいにどこも同じものだけど、天然酵母にはストーリーがあるんだ。誰がその菌を初めて、何からできていて、どんな風に受け継いだか……さらにそれをみんなでシェアしあって、誰かの酵母を自分の家で育てていく。そうやって菌や種をシェアするのって、昔は当たり前にあった、すごく豊かな文化だったと思うんだ。そうじゃないと世界中にこんなに菌や種が広がらなかったからね。 パーマカルチャーには「地球を大事に(Care for Earth)」「人を大事に(Care for People)」「豊かさを分かち合う(Share the Abundance)」という3つの大事な倫理があるけど、パンにはそのすべてが詰まっていると思う。特に自分でつくったパンを人にあげるのって、僕はすごく楽しいんだよね。 最近は近所の人に焼きたてパンを理由もなくプレゼントするのにハマっている。ゲリラパン! みんなの喜び方も半端じゃないし、これってとても美しい文化だと思う。食べものを通して豊かさを分かち合い、自然や人とのつながりを育むのは、人間にとってすごく根本的なことだと思うんだ。 たまにこだわりの美味しいパン屋さんに行って買うこともあるけど、自分でつくったパンより美味しいと思うことはあまりない。自分でつくれば、自分の好きな味の、焼きたてのパンが、食べられるわけだから。プライスが付いているものは、どうしてもどこか安い感じがするけど、お金で買えないプライスレスなものには、その瞬間しか存在しない、素晴らしい意味があると思う。命の世界ってそういうものなんじゃないかな。 こんな感じで、僕はパンを通して「消費者から創造者へ」という道を歩んだんだけど、パンに限らず、味噌だって家具だって、自分でつくろうと思ったらつくれるんだ。何をどうやって手に入れるかで、自分の世界が変わる。資本主義社会に出回る数字の並んだ「商品」より、自分や近所の人や自然がつくったもののほうが、自分たちの近くにあって、もっと心身を深く満たすものだと思うんだ。 (編集: 岡澤浩太郎) アメリカ西海岸のパーマカルチャー系農場でよく見た本天然酵母のパンと薪オーブンの作り方 関連記事…

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  • 2020年5月23日

    5/28(木)第4回 green drinks STAY HOME!!!『いかしあう生き方』(ソーヤー 海×鈴木 菜央)

    Greenz.jpの鈴木なおとは、毎週のように道場の運営/方向性の相談をしたり、なおが作っているパーマカルチャーカードのデザインのフィードバックしたり、社会変革のzine作りの打ち合わせとかをしたり、いろんな話で盛り上がっている。アクティビスト仲間が近所にいるのは本当に最高!オタクだけに コロナショックの中、僕たちがやっている活動、特にパーマカルチャーと平和道場についてのなおの見解が面白かった。そこで、対談をしようという流れになって今回の企画に至った。 僕の個人的なテーマは、「コロナショックから捉える危機と好機」 コロナウィルスは、僕たちが人類として直面している危機を可視化している、貴重な気づきの鐘(mindfulness bell)だと思う。この気づきのチャンスが活かせれば、より多くの人が幸せで健全な生活ができる世界にすすめる。でも、そう簡単にはいかない。だからこそ、みんなでしっかり観察して、水面下の構造やメンタルモデルに取り組む必要がある。そんな、ことを話せたらいいなって思っている。 それと、単純に友達のなおと楽しくジャムセッションをすることが楽しみ。 Come join us! ーーーーーーーーーー こんにちは、NPOグリーンズ・代表の鈴木菜央です。 「いかしあうつながりがあふれる幸せな社会」をビジョンとして掲げるNPOグリーンズでは、今月から「いかしあう教育」や「いかしあう介護」など、さまざまな「いかしあう○○」についてみんなで探究するオンラインイベント「green drinks STAY HOME !!!」(gdSH)を、隔週で開催していくことにしました。(自宅以外からの接続はご遠慮ください!汗) gdSHでは、さまざまな分野のゲストをお招きして、いま頭の中で考えていることやポストコロナの未来像などを伺いながら、参加者同士でざっくばらんに対話を深めてゆきたいと思っています。 第4回のテーマは「いかしあう生き方」。ゲストに東京アーバンパーマカルチャー創始者で、greenz.jpでも「ソーヤー海の共生家革命日記」を連載中のソーヤー海さんをお招きします。 「いかしあうつながり」を探究する仲間たち「greenz people」(NPOグリーンズ会員)の方は参加無料です。もちろん一般参加も大歓迎。ぜひお気軽に遊びに来てください! .タイムテーブル.18:45 開場19:00 チェックイン19:10 ゲストトーク20:00 休憩20:10 全参加者で対話(ブレイクアウトルーム)21:00 ゆるゆるクローズ「第4回 green drinks STAY HOME!!!『いかしあう生き方』(ソーヤー 海×鈴木 菜央)」【日時】2020年5月28日(木)19:00〜21:00※申し込み〆切は当日の18:30です。【会場】オンライン【定員】100名【参加費】一般チケット 1,000円greenz peopleのみなさま 無料【申込み先】Peatixイベントページ【参加の仕方】当日18:30頃に、peatixからZoomのURLをご案内します。【Zoom利用が初めての方へ(準備するもの)】・ソフトのダウンロードこちらのURLより使用するデバイスに合わせてダウンロ ードとアカウント登録を事前にしておくようにお願いします。(スマホでもPCでも)https://zoom.us/download・WiFi環境推奨・マイク付きイヤホンマイク付きイヤホンを使うと聞き取りやすいし、話しやすいです。

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  • 2020年5月16日

    【Greenz】ザ・メイキング・オブ Urban Permaculture Guideの本

    2015年に完成した初めての本「Urban Permaculture Guide 都会から始まる新しい生き方のデザイン」 日本のパーマカルチャームーブメントを盛り上げるメディアを作りたいという思いと、パーマカルチャーデザインを本作りに応用する挑戦をしたいという気持ちで創造した作品。 本が出版されてからずっと、その想像するプロセスを記事にしたいと思いながら5年が経過。本も売り切れたので、次の5刷り目にはこの記事ともうすぐ投稿する予定の9つの資本の話を付け足す予定。 結果(本)も素敵だけど、プロセスなくてはその結果はない。そして、パーマカルチャーは関係性のデザイン。関係性はプロセス、常に変わり続けているもの。だから、僕はプロセスにいつも関心を向けるようにしている。その肝心のプロセスをやっとみんなにシェアできるのが超お祝い。そして、この記事は僕の無謀な呼びかけに集まってくれて、共にエッジの世界で創造した人たちへの感謝の表現でもある。関わった人、信じてくれた人、支えてくれた人、みんなありがとう! 記事はGreenzの「ソーヤー海の共生革命日記」で二回に分けて投稿されている ハロー! ソーヤー海だよ。今回は僕なりのパーマカルチャーの実践応用のひとつを紹介したい。 パーマカルチャーというと、生態系や土地に焦点を当てた農的な暮らしのデザインが原点だけど、「本」というメディアをデザインする時にも、パーマカルチャーの原則や世界観を使うことができるんだ。それを「ソーシャルパーマカルチャー」と僕は呼んでる。 この記事で紹介したけど、オーカス島のブロックスで学んだパーマカルチャーの技術や想像力を試すために、僕は2011年から東京でパーマカルチャーを実践し始めた。とりあえずベランダのプランターで苗を植えたり、近所のゴミだらけの空き家の1㎡ぐらいしかない場所で苗を勝手に植えたり(思えばこれが僕にとって初めてのゲリラガーデンだった!)。 でもオアシスみたいなブロックスの農園と東京はまるで正反対の世界。東京では土地にアクセスするのが難しいし、サポートやコミュニティもあまり感じられないし、ゲリラで何かやると人を安易に誘えないし、ちゃんとやろうとするとお金の管理や関係性とかの難しい要素が増えるし……。という感じで負の要素しか最初は見えなかった。 パーマカルチャーの実践者は日本にもいたけど東京ではパーマカルチャーを認識していた人はほとんどいなくて(いまでも?)、ほとんどゼロから自分で始める体験だったんだ(後から気づいたんだけど、実は日本のパーマカルチャー土壌を育ててきたパーマカルチャーセンタージャパンPCCJの設楽さんや、オシャレなパーマカルチャー魔女のセシリア・マッコーリー、僕のパーマカルチャーブラザーのフィル・キャッシュマンたちがすでに東京で活動していたんだけどね)。 そこで、まずはパーマカルチャーのワークショップをしながら仲間を増やして文化の土壌を育てようと思ったんだ。「まずは土づくりから!」って。森のように土壌が肥えていると勝手にいろいろ育ってくるからね。明確なプランはなかったんだけど、そのうちに、何かをやると別の何かにつながって……みたいに広がっていったんだ。 四谷三丁目にある「One Kitchen」で毎月ワークショップさせてもらったのもそのひとつ。ある日、One Kitchenのオーナーが「海くんがワークショップで広めてきた情報を本の形にして残そうよ」って言ってくれたんだ。だけど僕は本なんて一度もつくったことがないし、簡単につくれるとも思わなかったし、そもそも日本語で文章を書くのが超苦手! 誰かを雇ったり自費出版したりするお金もない。だからどこから何を始めたらいいか全然わからなくて、妄想のまま一年が経った。 そこで、ワークショップで仲間を募り始めたんだ。謳い文句はこんな感じ。 「田舎でやる農的暮らしではなく、これまでやってきたワークショップのことも入れて、都会で楽しくポップに展開するパーマカルチャーを紹介するZINEをつくりたい!」「みんなが消費者から創造者になりたくなる魅力的な招待をしたい!」。 このとき大事にしていたのが、「お金や大きな出版社に頼るのではなくて、パーマカルチャーのデザインでパーマカルチャーの本を試みる」ということ。つまり、身近にある資源をうまく生かしながらつくるという、パーマカルチャーの原則を実践したかったんだ。 続きはGreenzで! PART 1 パーマカルチャーが土台にあったからこそ。ワクワクとインスピレーションを有機的に進化させた、ソーヤー海ならではの出版術。————————- PART 2 コラボ仲間は、400人以上。ソーヤー海の「本をつくろう!」という無茶な夢がみんなの夢になったから生みだせた変化って?

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  • 2020年5月3日

    【RadioActive Radio Ex 22】大村淳「GROW LIFE 命を育むフォレストガーデン」

    アクティビスト仲間の冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオ RadioActive Radio  番外編は僕が尊敬している日本の活動家をインタビューしているそういう人と世界中で会っては社会変革、平和、愛などについて語り合う。so fun!!! マニアックな内容だけどより良い社会を創造したい人やそういう人の話に好奇心がある方におすすめ! 今回のインタビューはパーマカルチャーとギフト仲間の大村淳くん 僕が2011年に日本で活動を始めてからわりとすぐに出会ってトランジション浜松として僕のイベント開催してくれた(まだ、僕がメディアにほとんど出てない頃) 淳くんはヨガのインストラクターをしていてギフトエコノミーやフォレストガーデンに熱い!very hot!!! フォレストガーデンは、森のようなガーデン(畑)。上のイラストのように、複数のレイヤーを活かして立体的に多様な植物を組み合わせて、豊かで安定した生態系をデザインする。 Forest garden is a perennial polyculture of multipurpose plants“perennial”は多年草“polyculture”は単一作物(モノカルチャー)の反対で、複数の作物を混植すること。パーマカルチャーの原則でいうと、多様性や重要機能のバックアップ(レジリアンス)。“multipurpose”は複数の収穫物、役割、機能があること。パーマカルチャー原則でいうと多機能性。 収穫物は7つのFで表現されることがある ・Food 食料 ・Fuel 燃料/エネルギー(薪とか) ・Fiber 繊維 (綿、麻、竹とか) ・Fodder 飼料(葉っぱ、虫、木ノ実とか) ・Fertilizer 有機肥料(腐葉土、鳥の糞、マメ科) ・Farmeceutics (本来はPharmaceutics) 薬草・薬菌 ・Fun…

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    • アクティビズム
    • パーマカルチャー
  • 2020年4月13日

    4月15日 しあわせの経済 コミュニティフォーラム2020 オンラインイベント

    【開催概要】しあわせの経済コミュニティフォーラム2020 -集まろう!今こそ地域をエコビレッジに! 私たちは気候危機、格差・貧困等の世界的な共通の問題に直面し、人間社会だけでなくあらゆる生命が存続できないような状況が加速度的に進んでいます。そうした中、2017年から始まった「しあわせの経済国際フォーラム」は、世界各地で持続可能な社会へ向けて活動する人々が出会い、繋がりをつくってきました。コミュニティフォーラム2020では世界中で地域循環型のコミュニティづくりしてきたグローバルエコビレッジネットワーク代表のコーシャ・ジュベールさんを迎えて、参加者皆さんと繋がり、そして学び合いたいという企画です。ローカル(地域)から私たちの手で持続可能な未来を創っていきましょう。 *イベントページ   【開催日時】2020年4月15日(水) 18:30~21:00 プログラム 18:45~ 記念講演 コーシャ・ジュベールさん(逐次通訳) 19:25~ コーシャさんとの対話 ソーヤー海さん  19:55~ワークショップ ファシリテーター 廣水乃生さん 20:50~閉会挨拶 古村伸宏さん(日本労協連) 【ご参加方法】参加費無料 以下のお申込フォームよりお申込いただきますと、オンライン接続方法のご案内をお送りします。 申し込み先URLはここ  「ZOOM」というビデオ会議システムを利用し、パソコン、タブレット、スマートフォンなどで参加できます。ZOOMについてはここにクリック パソコンの場合は、カメラ機能+マイク機能が必要となりますが、ノートパソコンには内蔵されている場合が多いと思います。 *慣れていない方は、早めに準備することをオススメします 登壇者 Kosha Joubelt (コーシャ・ジュベール)Global Ecovillage Network 代表 国際的ファシリテーターとして活動。世界各地のコミュニティを訪問しながら、 ネットワーク活動、交流と人材教育の支援活動を行う。COP21~25では政府 側ブースでも各国代表にエコビレッジの可能性を紹介している。 Global Ecovillage Network 事務局フィンドフォン(スコットランド) とは 国連経済社会理事会の諮問団体。UNTAR や UNESCO と提携し、世界の政策決定者、政府書記官、研究 者、実際化、個人など、同じ方向性の人や取り組みをネットワークし、モデル事例をみえるかして紹介し ながら、持続可能、再生可能な社会の方向に移行を促すのが目的。モデル事例を COP などを通して世界 に紹介したり、コンサルタント活動、人材育成教育を行っている。5 大陸に各事務局があり、日本はアジ アオセアニア地域に所属。…

    • ソーヤー海出演情報
    • 仲間たちと活動
  • 2020年3月10日

    【RadioActive Radio Ex 21】笠井成樹「幼少期から感じる対立構造とコミュニティーオーガナイジング」

    アクティビスト仲間の冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオ RadioActive Radio  番外編は僕が尊敬している日本の活動家をインタビューしているそういう人と世界中で会っては社会変革、平和、愛などについて語り合う。so fun!!! マニアックな内容だけどより良い社会を創造したい人やそういう人の話に好奇心がある方におすすめ! 今回のインタビューはコミュニティオーガナイジングの文脈で知り合ったシゲシゲ。Greenz.jpの鈴木なおさんにつなげてもらった そこから共生革命NVCリトリートに来てもらってディープな非暴力の実践の場をともにしたその後、道場に来てもらってコミュニティオーガナイジングのワークショップを分かち合ってくれた 収録はおそらくそのときにとったもの。内容がそのときのだから(一年前!ゆっくり活動しております←ゆっくりすぎ!)シゲシゲもいつの間にかユーチューバーになってた コミュニティオーガナイジングはアクティビズムのwhatを変えるためのhowを導くとても重要な理論と技術歴史的に有名な社会運動や革命にはしっかり戦略がある(演出とか)例えば公民権運動(キング牧師)とかインドの塩の行進(ガンジー) オフィシャルページ 市民の力で、社会は変わる。 コミュニティ・オーガナイジング(Community Organizing、以下CO)は、市民の力で自分たちの社会を変えていくための方法であり考え方です。 オーガナイジングとは、人々と関係を作り、物語を語り立ち向かう勇気をえて、人々の資源をパワーに変える戦略をもってアクションを起こし、広がりのある組織を作りあげていくことで社会に変化を起こすことです。キング牧師による公民権運動、ガンジーによる独立運動、どれも数えきれないほど多くの人々が参加し、結束することで社会を変えてきました。 そして、普通の市民が立ち上がり、それぞれが持っている力を結集して、コミュニティの力で社会の仕組みを変えていくのが、COです。市民主導で政府、企業などさまざまな関係者を巻き込みながら、自分たちのコミュニティを根本からよくすることを目指します。 COは、「先行き不透明な状況の中、人々が目的を達成できるよう責任を引き受けるリーダーシップ」と言うこともできます。リーダーシップと言うと、カリスマ性のある限られた人にだけ与えられた特別なものと思われがちです。しかし、オーガナイジングでは、人は誰でもリーダーであると考えます。子どもの頃に何度も転びながら自転車の乗り方を覚えたように、行動を起こし、何度も失敗しながら学んでいくのです。 ENJOY~ ▼プロフィールシゲ(笠井成樹)・ハーバード大学マーシャル・ガンツ博士のメソッド「コミュニティ・オーガナイジング」の専門家。・特定非営利活動法人ソーシャルプロデューサーズ代表。・教育系YouTuber シゲりん。 COのアプローチ 1.ストーリーテリング(パブリック・ナラティブ) 人が行動を起こす時、そこには必ずストーリーが生まれます。また、人が動くためには、まず心が動かされるものです。 なぜ自分が行動を起こしたか、自身のストーリーを語って聞き手の共感を呼ぶこと(=Story of Self)。聞き手と自分自身が共有する価値観や経験といった“私たち”のストーリーを語り、コミュニティとしての一体感を創り出すこと(=Story of Us)。いま行動を起こすことについてのストーリーを語ることで、共に行動する仲間を増やすこと(=Story of Now)。これらが有機的に組み合わされた、人の心を動かす物語を、パブリック・ナラティブ(公で語る物語)と呼んでいます。 4.戦略立案 課題を解決したり、社会のシステムを変えるためには、ステークホルダー(利害関係者)を分析し、自分たちの置かれている状況と、自分たちの持っているリソース(時間やお金、スキル、ネットワークなど)をどう使って状況を変えていけるか、創造的な戦略を立てることが不可欠です。

    • RadioActive Radio
    • アクティビズム
  • 2020年2月24日

    アクティビスト仲間のアイリーンとジョニーデップ

    日本で脱原発活動をし始めた時に一緒に活動していたしおりちゃんからのびっくりなお知らせ 尊敬しているアクティビスト仲間の一人アイリーンさんがジョニーデップとツーショット アイリーンさんも、日本で僕が動き始めた時に一緒に脱原発活動していた大先輩 とっても素敵な人でお茶目で楽しい京都のおばちゃんでもあるしパッションとコミットメントが無限にあって権力者にビシビシ物申すアクティビストでもある アイリーンは20代に水俣病の問題に取り組んでその後、原発問題が水俣病と同じ構造的暴力の仕組みになっていることもあり反原発運動に取り組んできた(社会的弱者の犠牲で原発は成り立っている) そんなアイリーンさんの元旦那をジョニーデップが映画で演じる 熊本県水俣市のチッソ水俣工場による工業排水に含まれていたメチル水銀を原因とする水俣病は、魚介類を介して熊本県・鹿児島県の住民に中毒症状をもたらした。企業側の隠蔽や政府の対策の遅れなどにより、長期にわたって被害が広がったほか、その後の補償や救済をめぐる問題は現在までつながっている。 映画『水俣』では、第二次世界大戦にて戦争写真家としての功績を評価されたスミスが友人の編集者から依頼を受け、水俣病を取材すべく日本を訪れる様子が描かれるという。実際にユージン・スミスは水俣に居住して患者の姿や病気の実態、その後の様子を克明に撮影。1972年にチッソの工場を取材した際には、従業員(企業に雇われた暴力団員ともされる)の暴行でカメラを破壊されたほか、脊椎を損傷、片目を失明する重傷を負った。 監督を務めるのは、俳優・プロデューサー・映画監督として活躍する『Lullaby(原題)』(2013)のアンドリュー・レヴィタス。水俣病について「過去100年で最も悲惨、しかもあまり知られていない惨事のひとつ」だと述べ、またユージン・スミスについてはその偉業を称えながら「自分の仕事で真実を明かすため、そしてかつてないほど痛烈な写真を撮るために命をかけた」人物だと語っている。 https://theriver.jp/minamata-first-look/ まずは、アイリーンさんに感謝彼女だけではないけど彼女と仲間たちのお陰で多くの環境汚染の被害者が励まされたり多くの人たちの健康と人権が守られてきていると僕は感じている THANK YOU AILEEN!!!! →彼女のRadioActive Radioインタビュー【RadioActive Radio Ex. 7】アイリーン美緒子スミス「水俣から福島まで:アクティビズムに関わりはじめた理由」 →アイリーンさんの活動団体はGreen Action 実は、ついこの間辻信一さんがうちに遊びにきてくれてその時に彼も水俣病の話をしていた 「常世の舟を漕ぎて」の本のアップデート原稿を書いていた みんなは水俣病のことどこまで知っている? 水俣病で起こったことは福島第一原発のメルトダウンや気候変動危機で起きていることと似ている重要な部分がいくつかある 利益、経済成長、立場のために繰り返し起こしてしまう惨事をどうすれば止められるのか そして、どうすればみんなの健康と命子供達の未来が生き生きさと安心いっぱいにできるか? なんでこれが僕たちの社会で実現できてないのかが不思議なんだけど僕は人間にはできると信じている 意識とシステムが変われば WE CAN DO IT LETS GET…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
⁡
この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
⁡
オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
⁡
2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
⁡
リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
⁡
https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
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