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子育て

  • 2023年9月12日

    9月30日-10月1日 子どもと自然教育〜マットビボウとソーヤー海の子どもの遊び場づくりキャンプ〜

    最近話題のポートランドで、森の幼稚園とアウトドアスクールのMother Earth Schoolを運営している、自然教育デザイナーのマットビボウさんがパーマカルチャーと平和道場(暮らしの学校)にやってきます! 申し込みは peatix*大人だけの参加も歓迎! 自然との触れ合いを通じて子どもたちにパーマカルチャーを教えているマットビボウと一緒に子どもの遊び場のデザイン手法や理論を学び、実際に作ってみませんか? 英語のタイトルは、Designing and Making Nature Playscapes for Children今回の企画では、子どものための自然プレイスケープ(遊びのランドスケープ)作りとパーマカルチャー(自然循環)デザイン。 子ども x 自然 x 遊び x 教育 x 居場所を組み合わせたようなもの。 子どもが自然とより深くつながるためには? 自分らしくいられるためには? 楽しく学ぶには? 自由さ、感性を引き出すには? 大人も子供も楽しく、遊びながら学ぶ、参加型のワークショップです。 自然教育に関心がある人、子どもを育てる環境について学んでみたい人、パーマカルチャーに根ざした子どもの場を作ってみたい人、マットと時間を過ごしてみたい人。 ファミリーもウェルカムです!(子どもの対象年齢は6−12歳くらい。それ以下でもOK!) テントを張ってキャンプするのもおすすめ。 マットビボウの語る子どもとパーマカルチャーについてはこちらもチェック!パーマカルチャー、それは私たちの生きる世界を変えるレンズ。 ポートランドの実践的リーダー マット・ビボウさんが語る“子どもとパーマカルチャー”(前編)http://greenz.jp/2016/11/10/urbanpermaculture_gathering_01/ 自分を信じること。子どものとなりで幸せであること。 マット・ビボウさん、本間・フィル・キャッシュマンさん、小野寺愛さんとともに感じる“子どもとパーマカルチャー”(後編)http://greenz.jp/2016/11/11/urbanpermaculturegathering_02/…

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  • 2023年8月22日

    【記事】Zen 2.0 ソーヤー海×藤野正寛「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期と子育て」

    2022年に建長寺(鎌倉)で行われたZen 2.0で、「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期 と子育て」というタイトルで、幼少期のトラウマ、精神病、子育てと苦しみの再生産をテーマにトークをした(しかも、鬱病中!) 対談相手は、瞑想状態をMRIなどを使って医学的な研究をしている藤野正寛。彼とは、ヴィパッサナー瞑想や、深い気付き/ヒーリングをもたらす薬草への関心がある仲間(Part 3にちょこっとアマゾンの体験の話が出てくる)。 二人ともお父さんとして子育てを試行錯誤しながら、平和な世界を創造することに取り組んでいる。 この対談(ほとんど僕が喋りまくってしまった)のお陰で、北鎌倉にある禅寺円覚寺の横田老子と瞑想/トークイベントが開催されることになり、その後、修行僧が数名パーマカルチャーと平和道場を体験しにきてくれた。ナイス! WEBサンガジャパンが記事にしてくれたので、読んでみて。 以下、WEBサンガジャパンより ソーヤー海(東京アーバンパーマカルチャー創始者、共生革命家)藤野正寛(NTT コミュニケーション科学基礎研究所リサーチスペシャリスト) 2022年9月10日と11日に、リアルとオンラインのハイブリッドで開催されたZen2.0 2022。その初日の午前中に行われたソーヤー海氏と藤野正寛氏のトークセッションは、今年の全体テーマである「Inner Wisdom」に、“子育て”という切り口から迫った斬新なものでした。それぞれのスペシャリストとしての立場からはもとより、お互い4歳と生後8カ月の娘の父親としての実体験を交えながら語られた、明快かつ現代への深い問題提議でもあるお二人のInner Wisdom論を、ここに再録します。 僕の母親の家系はけっこうシビアな家族環境が続いていて、僕もうつ病があり、僕の母親も弟もうつで、時には自殺したくなるぐらいの深いうつに入ったりします。最近はうつに入ると、それを観察するのがけっこう楽しくて、「うつの状態ってどういう状態か」って俯瞰視しながら観察したりしています。    子育てをする中で気づかされたのが、娘は僕がいないと存在しないということ。僕のパートナーもいないと存在しない。僕たちがいて娘が存在する。で、僕も母親と父親がいて存在して、という感じで、それをティク・ナット・ハンはインタービーイング(Interbeing)という表現で言っています。僕は相互依存という日本語訳は好きじゃないから「共生」と表現しますが、やっぱり常につながりの中で存在していて、僕たちはみんなお互いの一部であるんだよね。だから子育てをするときに親の嫌な部分を子どもに植え付けちゃってるのもすごく見えるの。    そのシンプルな事例が歯みがきの強制。「歯、磨きなさい」っていうやつ。。。 第1回    子育ての現場で始まる不幸の連鎖 ソーヤー海×藤野正寛「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期と子育て」[1/3] 第2回    「トラウマが世代を超えて受け継がれてしまう」とは ソーヤー海×藤野正寛「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期と子育て」[2/3] 第3回    世の中への信頼と、答えを求めない姿勢で「今ここ」を楽しむ ソーヤー海×藤野正寛「Inner…

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  • 2023年6月28日

    【GREENZの記事】パトリアルキー、子育て、平和な未来 【完成】

    【平和な親子関係】【平和な社会】を育むための発想の大転換をGreenzの記事にした3部作が全部公開されたよ〜 *イラストは寺社下茜作 ぜひ、読んで、感じて、癒されたり、疑問を持ったりしてみて。 発想の大転換だから、理解しにくかったり、受け入れづらい部分もあったりするけど、challenging our worldview is often difficult and uncomfortable (自分が慣れ親しんだ世界観を変えることは、難しいし、心地悪かったりする)。 でも、社会の中、組織の中、家族の中、自分の中で起きている不和や対立、抑圧や暴力は、一部のかわいそうな人たちの悲劇ではないし、「自然」な現象でもない。 抑圧と暴力は当たり前のように日常で起きていて、normalize 常態化されているから気づきにくかったり、気付きたくなかったりしているだけ。 いいこともたくさんあるけど、そこだけ強調しても、苦しみやトラウマ、親子や社会の対立と不和は解決されない。深い癒しも起こりにくい。 子育てや教育で何世代も再生産されてきた、無意識だったり、良かれとやっている抑圧的な関係性とその長期的な影響を理解して、もっと愛が長期的に栄える【大人と子供関係】に挑戦してみようよ! あなた対わたし you vs me から わたしたち WEの世界へ 多くの人にシェアもしてもらえたら嬉しい! このテーマの理解と実践を深めるためのサポート(講座?リトリート?メディア?)を作っていきたいので、企画者/協力者募集中 ポイントは、支配構造と、そこからどう自由になるかという話 greenz.jp本音を押し殺して指示に従う。パトリアルキー(支配構造)を超えて自由になるためにできることとは? ソーヤー海が考える。(前編) パトリアルキーを支える「従順さ」 greenz.jp大人の決めたことに子どもは従順でなきゃいけない? トラウマや抑圧の再生産を乗り越えた子育てとは。ソーヤー海が考える。(中編) greenz.jp親子の主従関係を超えるには。パトリアルキー(支配構造)の無限ループを変容させるために、ソーヤー海が考える(後編) 従うことよりもニーズ。そして自分と子どもに共感を。

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  • 2023年5月31日

    【出産と育児という平和活動 ③】この時代に、赤ちゃんを産むか、産まないか

    ここまで生きてきて、いろんな国でいろんな人と出会ってきて、「現実」というものが一つではないこと、「正しいと間違っている」は人工的に作られている変動するもの、そして、いろいろな生き方があるということに何度も気付かされてきた。 その中で、衝撃的だった発想の一つが、子供を産まないことの哲学。 自由でい続けたいから子供を持ちたくないって話は、大学生ごろから聞き始めていたけど、ここで紹介したいのは、別の理由で産まないと選択した人たちの話。 出産記念シリーズ【出産と育児という平和活動】 究極のエコビレッジ PLUM VILLAGE 不幸の連鎖を断ちたいという理由で、恋愛もセックスもしないことを自分に誓って生きている人に会ったのは、自分の常識を揺さぶられる体験だった。 しかも、一人ではなく、数百人の10代から80代の男女がいる多国籍コミュニティの全員が、その誓いをしていた。 で、そこはかなり平和で、みんな協力しあってシンプルに暮らしている、豊かな共産主義*コミュニティ *本質的な共産主義と、国レベルで独裁政権の中国、ソビエト、キューバなどを僕は区別ついている そこは、プラムビレッジという禅寺の僧院(母体はフランスで、僕が最初に行ったのはカリフォルニアのDeer Park僧院) 僕は、そこで2ヶ月僧侶たちと暮らしていた時に、なぜ恋愛やセックスをしないかについて聞いた。 その理由は、「執着」と全ての存在を同じくらい愛せなくなるから。 「執着」は苦しみの元 血縁の家族、恋愛のパートナー、親友、子供との関係は、ものすごい執着となり「私の大切な。。。。」、別れた時ものすごく苦しむ。時には、生きる気力を失うくらい。または、痛みで相手を傷つけたり、自分を責めたり。 そして、愛の優先順位ができてしまう。他人より家族を守る。財産や特権は、家族だけに受け渡す。自分の大切な人たちさえ幸せだったら、他の人の苦しみから目を背けてしまう。 僕の解釈としては「全ての命を大切にするために歩みたい平和の道からずれてしまうから」ってことなんじゃないかな。 もう一つの大きな理由は、新しい存在を苦しみの世界に招きたくないから。 考え深い。 コスタリカのジャングルの白人 2008年ごろ、カリフォルニア大学の教員を辞めて、コスタリカのジャングル生活をしていた時に、あるアメリカ出身のカップルと出会った。 世界の危機(気候危機とか)についての話やパーマカルチャーへの関心がすごく共鳴していて、子供の話になった。 彼らは気候危機や人口による環境負荷を考えたときに、子供を産むことは無責任だという結論から、子供を産まないことを二人で決めていた。 それには僕も共感はできる 最近の海外ニュースで欧米の若者が、気候危機と環境崩壊を理由に子供を産まないことを選択しているっているという記事を何度か読んだ。 さらに、経済の不安定化、インフレ、学費やローンの返済とかで苦労している中で、子供を産むことに、あまり希望を感じないよね。その上、コロナとロックダウンとウクライナの戦争(特にヨーロッパの人にとってはインパとがあるんじゃないかな)。 さらにさらに、環境汚染がスケールアップと進化し続ける中、赤ちゃんの中からいろんな汚染物質が発見されている。 → WIRED.jp  マイクロプラスティックは、乳児の体内にも蓄積されている:研究結果→ オルタナ  イタリアで母乳から初めてマイクロプラ検出→ The Guardian…

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  • 2023年5月13日

    【出産と育児という平和活動 ②】共生のジレンマ 家族を追い出し、妊婦を殺す

    出産記念シリーズ【出産と育児という平和活動】 *写真は、KOKOCARA 生協パルシステムの情報メディアの取材記事より 茅葺古民家あるあるだと思うけど、子育てしている動物が屋根裏に住み着く。やっと、アライグマのファミリーが去ったと思ったら、今度はイタチかハクビシンのファミリーが住み着いた。 共生革命家だけに今まではそこまで気にせず、放置していたんだけど、生物多様性に詳しい環境活動家/研究者に、アライグマとかは寄生虫や、病原菌を持つダニを広めるから、絶対に追い出した方がいいと説得された。とくに、妊婦や赤ちゃん(人間の)は大変なことになるって脅された。 毎晩、屋根裏で物音がしていて、上で糞尿を撒き散らしているんだろうなって、ムカムカしながら警戒するようになった。うんちが特に危ないらしい。 この間は、朝4時に音がして、ムカムカで覚醒しちゃって、火を焚いて煙で追い出そうとしてみた。外は大雨で、そんな中、子供と一緒に追い出すのはなんて残酷なんだろうって、思っている自分がいた。こっちの都合で、隅っこでこっそり子育てしているシェアメイトに嫌がらせってどうなの? 自分の家族や安心を守るために、他の家族を排除する以外にいい方法を見つけていきたい。 でも、もっとヤバイのは、蚊。 蚊だけは、「殺す」ことに夢中になる。 殺すとスッキリする感じ。安心が取り戻せるからかも。 でも、血を吸う蚊は、実は妊婦だったことをこの前知った。 蚊は、花の蜜や草の汁を吸って生活しているらしく、メスだけが産卵に必要なタンパク質を摂取するために、命がけで血を吸っているらしい。 せっせと、妊婦をぶっ潰していると思うと、複雑な気分。 これも、パトリアルキー? 修行はつづく。。。

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  • 2023年5月12日

    【出産と育児という平和活動 ①】築150年の茅葺古民家で自宅出産

    無事二人目の子供が誕生〜 初の自宅出産で、いろいろ未知なこともたくさんあったけど、無事に生まれてきた事が何よりお祝い こうやって子供が産まれてくるのは、奇跡だね! 命の世界へ感謝自然(人間を含む)に感謝 出産記念シリーズ【出産と育児という平和活動】 余裕の大切さ 毎日、パートナーと赤ちゃんの世話ができる、スケジュールのない時間をここ数週間過ごしてきて、改めて余裕(9つの資本で言うと余裕資本)の大切さを味わっている。 時間の余裕、心の余裕 妊婦や親に余裕があれば、だいぶ平和な社会になると思う。 それは、暮らしを変えることと、支え合うコミュニティが重要だと実感している いっぱいいっぱいの親がもっと「頑張」っても余裕は増えないからね 出産と子育てという平和活動 最近の平和活動の焦点が子育て(暴力と抑圧を再生産しない)にシフトしてきたんだけど、トラウマの専門家の医者ガボール・マテやEcoversity un-conference (エコバーシティのギャザリング)から繋がったカレン族の影響もあり、妊娠から出産の在り方も、ものすごく平和な未来の重要な要素だと理解し始めた。 出産と子育てが変わらない限りは、戦争や環境破壊、抑圧や精神病を止められないんじゃないかな?僕たちは、代々悲劇を再生産してしまっているのでは? 権力やお金、弱肉強食を土台とする社会は、見事に崩壊していく。全ての文明は、そうやって滅びてきた。 持続可能。。。持続させたくなる社会は、命の健やかさ、命の祝福、共生を土台とした社会なんじゃないかな? それに欠かせないのがコミュニティとして子供を育てること。 It takes a village to raise a child 子供を一人育てるためには、村(コミュニティ)が必要だ 人間の長い歴史上、ずっとそうだった。 核家族で健やかに子供を育てるのはかなり無理があるんじゃないかな でも、それが当たり前になってしまって(常態化)、人間は適応能力が高いから、なんとか子供は育っていき、今の社会の現状維持ができているように見えるけど、子供の精神、親子の関係、夫婦やパートナーの関係などに、さまざまな痛みやトラウマが根付いてしまっているように僕には見える。 僕も一見、元気で活動的で人生が上手くいっているように見られるけど、飛び降り自殺しそうになったり、身動きが取れなくなるレベルのうつ病をもっていて、家族関係や人間関係にずっと悩まされてきた(素敵な家族だと信じたいけど)。そして、自分との関係、家族関係、他者との関係で悩む人と世界中で多く出会う。表面上は、いい感じって言ってても、深く話すと痛みとトラウマの深い層と出会う。 誰が悪いとかそういう問題じゃない。 流れを変えることの必要性と可能性に、僕は興味がある。 出産という人生を大きく影響する神秘的な体験から、そして休憩もなく新しい命の世話をする状態の中で、命について、社会について、平和活動について、色々考えていることを連載してみることにした(と言っても、その時間がなかなか取れず、3週間経っちゃったけど)。…

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    • ソーヤー海blog
  • 2022年8月30日

    9月10日 Zen 2.0出演 子育てと幼少期のトラウマをテーマに対談する予定

    娘が生まれてから、僕は今まで見えなかった多くの深い気づきを受け取りはじめた。 自分のうつ病やトラウマについて、子育てで再生産される苦しみや、人間を不幸にする社会システム(パトリアルキー)についてなど。 今は、その4歳の娘が僕のzenの先生。 ありのまま、全体性、いまここ、ジャッジ(批判・評価)のないあり方*、概念にとらわれないあり方、無防備さ、深い信頼、自然な分かち合い、共生/inter-being、非暴力などについて、いろいろ教わっている。*残念ながら、2歳頃から(おそらく僕らから学んだ)ジャッジの表現をするようになった amazing teacher! そんな彼女から学んだことや、うつやトラウマの研究から学んだこと、そして共生社会を実現するために必要な子育てについて理解し始めてきたことをいろんな形でこれからシェアしていきたい。Greenz.jpの連載で子育ての記事を作り始めていて、NVC Being The Changeプログラムでもセッションとして扱う予定。いつかは、連続講座も始めたいと思っている。 直近では、このZen 2.0で学びをシェアするよ。 Zen 2.0にお誘いをしてくれた対談相手は、ヴィパッサナー瞑想つながりの 藤野正寛くん。彼も、パパになったばかりで、僕がどんな子育てをしていたり、娘が生まれてからどんな学びがあったか興味があったみたい。 藤野 正寛神戸大学経営学部卒業後に、医療機器メーカーに7年間勤務し、経営企画管理業務に従事。海外駐在員時代に、10日間のヴィパッサナー瞑想リトリートに参加し、瞑想が身心を健康にすることを体験的に理解し、「働いている場合ではない」と退社。京都大学教育学部に編入学し、学士・修士・博士・助教を経て、現在に至る。 現在は、瞑想の実践者かつ研究者として、瞑想実践を通じてでてきた問いをもとに、認知心理学的手法やMRIなどの実験装置を用いて、瞑想の脳研究を進めている。特に、智慧を育むマインドフルネス瞑想と慈悲を育むコンパッション瞑想のメカニズムの解明に取り組むとともに、人々の身心の健康のために、それらを社会に導入する活動に取り組んでいる。 HP: http://masahirofujino.jp よかったら、come join us! https://www.zen20.jp Zen 2.0対談のテーマ紹介動画@パーマカルチャーと平和道場 毎朝、起きてから30分間しずかに座るんだけど(瞑想?雑念パーティ?)、その後に僕の人生を大きく影響してくれた禅僧ティクナットハンの言葉を読むようにしている。 今日の言葉が今回のテーマとすごく合うのでシェアしたくなった Mother and child WHEN YOU GROW Up,…

    • ソーヤー海出演情報
    • マインドフルネス
  • 2020年12月21日

    【子育てと社会変革】育児の非暴力と家父長制 Patriarchy PART 2

    ハローこのヘビー級の記事のPART 2に挑みたいと思う。 PART 1はここ ←先に読むのがおすすめ 自分の関心どころ「子育て」「非暴力/平和」「社会変革」「個人の癒し」「健全な社会像」「抑圧や暴力の構造」「自由」「恐れと愛」が全部盛り込まれているから、すっごくインパクトを受けている。 イラスト “All Oppression is Connected, 2013 by Jim Chuchu#MakingAfrica” by baldiri is licensed under CC BY-NC-SA 2.0 英語で読んでもニュアンスや詰め込まれている知恵と知識が濃厚だから、しっかりと理解するのに時間がかかりそう。実践も超難しそう。情熱があるだけに、納得いく記事もかけそうにないので(挑むと数ヶ月とかかかってしまう)、前回同様、Parenting without Obedience (服従のない育児)Miki & Arnina Kashtan から引用して、翻訳アプリで訳すことにしました。 自分の分かち合ったり、貢献したい気持ちとともに、気楽さと自分の健全さを満たすための手段。 で、リクエスト(お願い)は、もし訳が意味不明だったり、ニュアンスがずれているのを気づいたら、教えて。編集するから。 一番最後に今後のお誘いも書いた。 PART 2 START! Within a…

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    • 共感でつながる(NVC)
  • 2020年12月16日

    【子育てと社会変革】育児の非暴力と家父長制 Patriarchy

    最近、自分が恐れから動いていることが気になるmoved by fearいつもでは無いけど、どこか肝心なところでズレがある感じかないろんな場面で感じる パートナーシップとか、子供との接し方とか、不安があるときの人との接し方とか、誰かに強く何か言われた時とか、権力のある人と接する時とか。。。。。 なぜ、そうしてしまうのだろう? アクティビストになって、非暴力コミュニケーションを学んでから、自分の中のズレに関心が向くようになった。平和活動って、在り方の探求でもあるから。意識の冒険 (ちなみに、アドバイス、分析、評価・批判は求めてないよ。共感と理解はありがたいけど。他人と自分に評価されていることにお疲れ中。) さて、最近すごく興味がある分野が、非暴力 x 子育て x 社会変革。(非暴力活動家、NVCトレーナーMiki Kashtan ミキ・カシュタンの影響が大きい) NVC仲間とよく話題にするのが、パワーの格差、ランク、特権など。そこで、男女や所得層、民族、ジェンダーなどなどの格差は意識にあったけど、子供と大人の格差については考えたことがあまりなかった。大人が子供をしつける、「正しさ」を教える、評価批判するのは当たり前だった。 娘を愛しているし、彼女には自分の人生をかけているけど、いろんな場面で自分のパワーを使って彼女がやりたく無いこと(味噌汁を食べるとか、歯磨きするとか)をさせている。それが心地悪い。でも、自然とそうしてしまったり、自分がどうしたらいいかわからず、疲れている状態に理想をだいぶ犠牲にしてしまう。 そこで大事だと思うのが自分の癒し。傷を負った大人が、次の世代を育てる中で、傷を再現してしまうことがある。そうやって悲劇は続いてしまう。でも、自分のトラウマや深い傷を癒せたら、もっと愛に忠実に在れるんじゃないかな? そんな、ここまで書いてきたテーマをアクティビスト大先輩のミキとアルニーナ・カシュタンが素敵な記事にまとめていたので、いくつか面白いポイントだと思ったことをシェアしたかった。 Patriarchy (パトリアルキー?家父長制って訳されたりする)が記事の重要なコンセプト。支配構造ともよんだりする。 Parenting without Obedience (服従のない育児)Miki & Arnina Kashtan 英語読める人は超オススメ!its quite revolutionary*アプリで訳しているからちょっと変な訳もあるかも Patriarchy, as we understand it,…

    • アクティビズム
    • 共感でつながる(NVC)
  • 2020年10月12日

    パワーと中毒、精神病、子育てとトラウマ by ガボール・マテ

    非暴力コミュニケーション活動仲間、安納けんさんに紹介してもらったストレスや中毒を研究している医師のガボール・マテ。 彼の話は面白い! なぜ、精神的に病んでいる人がたくさんいるのか?(僕とかも鬱病になったりするし、たくさんの自信のない人、長期的に不安にかられている人、何らかの中毒や依存がある人と会ってきた)なぜ、これだけ医療とテクノロジーと科学が進化して、文明が最高峰にいるはずなのに、精神病がどんどん増えているのか?しかも子供たちに? なぜ、痛みや心の病と向き合いながら、いろんなことを学んで取り組むのに(NVCとかマインドフルネスとか瞑想とか)、また痛みが再発してしまったり、鬱から抜け出せない状態に戻ってしまうのか? なぜ、同じ問題が近しい人たちと繰り返されるのか? なぜ、人類は暴力、搾取、戦争、争い事、環境破壊を止められないのか? そんな問いに、彼の視点が新鮮な光を当てている感じがする。 中毒、トラウマ、それらを引き起こしている社会と経済の仕組み。子供の捉え方(しつける必要がある存在など)と子育てから生まれるトラウマのサイクル、そのトラウマを持った人が権力のあるリーダー(米大統領のドナルド・トランプとか)になってしまう社会システムなどなど、めちゃめちゃ興味深い話が多い。 自由意志についても考えさせられる。どこまで、僕たちは自力で心の病を癒せるのだろうか?個人に焦点を当ててしまう視点そのものが状況を悪化させているのではないのか? 【自由意志についての余談】ちなみに、自由意志というものが科学的根拠のない神話(キリスト教由来)だとユヴァル・ハラリが書いていた。それは、僕にとってかなり衝撃的な話しだった。さらに、ケンさんが進めてくれたロバート・サポルスキーの話しでさらに自由意志に対する疑いがました(自由意志はどこまであるのか?神経学者ロバート・サポルスキーの衝撃的なはなし)。自由意志が存在しないのであれば、または過剰評価されているとしたら、それを土台としている僕たちの世界観や社会制度が大きく問われるよね。余談が長くなってきたから、ひとまず本題へ。 残念ながら、日本語のガボール・マテ関連情報が非常に少ないんだけど、スタートとしては下のTEDxトークがいいかも。その後に、僕がとった彼の別の話しのノートを翻訳したものを書いた。Check it out. みんなは冒頭の問いにどう答えるかな? マテ、ガボールバンクーバー在住の医師。注意欠陥多動性障害をテーマにしたベストセラー『ばらばらの心 Scattered Mind』の著者。ほかにゴードン・ノイフェルトとの共著による『子供を離さないで:どうして親が重要なのか Hold on to Your Kids: Why Parents Matter』がある。 開業医を20年以上を続け、緩和ケア専門医で心理セラピストでもある。バンクーバーのダウンタウン・イーストサイドにある路上生活者施設の医療スタッフも務める。また、『バンクーバー・サン』紙と『ザ・グローブ・アンド・メイル』紙に長年コラムを執筆している。 ガボール・マテの英語のトークを聞いたときにとったノート精神科医の学会での講演だったと思う *厳密な言葉ではないかも(映像を見ながらノートをとってそれを役している)。急ぎで訳したから雑かも ここで、addictionの話が中心になるんだけど、中毒と訳した。後半は子育てとトラウマと社会の話しで凄く面白かった。なぜ、多くの若者が悩んでいるのか、なぜ親子関係で深い痛みが伴うのか、そしてそこにどう世界観や経済が影響しているのか。Check it out! 【現代社会と医療】 ・現代社会では、伝染しない病気や自己免疫患が年々増えている ・より多くの子供達に薬が処方されている ・若者(おそらくデータは西洋圏)の中で不安神経症が一番増えている診断…

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  • 2020年9月11日

    【子育てと非暴力】子供の存在を大切にする親子関係と社会

    NVCと社会変革の大先生ミキ・カシュタンと、この前はなしてからずっと子育てと非暴力について考えている。2歳の娘とどうより「対等」な関係性を育むかがテーマ。 ミキとアニカ・カシュタンが行っているParenting without Obedienceがインスピレーションの一つ(告知しか見てないけど)。いかに、子供とコラボをする関係性を実践するか。子供の「いや!」と自分の「こうして欲しい」を同じくらい大事にするあり方。僕の思い通りに子供を従わせるのではなく、彼女にも選択肢が常にあって、それが尊重される土壌を自分の心の中で育みたい。 ついつい、歯磨きを強制したり、「寝る時間」ってきめつけて彼女を持ち上げてベッドに連れてったり、自分の常識を押し付けたり(テーブルには乗るな、食べている間は座りなさいとか)、評価して怒ったり(気をつけてないから皿が割れたんだよ!)。 医学者のガボール・マテの話の中で、現代社会の子育ては、子供が親の期待に答えるようにしつける子育てになってしまったという話も印象的だった。それが、子供の心に大きな不安やトラウマとなり(だいぶ話を省略している)、今の社会で見られる多くの依存症(ドラッグ、酒、買い物、自己犠牲をしてまで他人のために尽くすなど)や精神的な病の原因であることを指摘していた。 *かなり省略したから、この内容については直接ガボールマテの書いたものや動画がおすすめ「TEDx 依存の力 力への依存」は字幕があって見やすいかも え〜〜〜〜 どうすれば、強制や、評価(「良い子」「悪い子」)や、ご褒美(お片付けしたら。。。)と罰(歯磨きしないと。。。)ではない子供との関係を育めるかに関心がある。 それは、彼女が健康で幸せに育って欲しいという願いとともに、自分の癒しのためにも 娘に教えられることより、2歳の彼女から学んでいることの方がはるかに深くて大切な気がする。 非暴力のあり方、いまこことのつながり、無防備さ まさに、評価・批判をしないあり方を彼女は体現してくれる 子供ってなんて美しいんだろう なんで、僕はこうなってしまったのだろう〜(嘆き) こう話すと、「なんてダメな親なんだ」って自己評価(または、他者評価)してしまう罠にハマってしまうけど、それこそ自己共感や他者共感の練習! 休息が欲しいし、自分のスペースも必要だし、子供の健康に貢献したいし、もっとサポートが欲しい。。。。。完璧じゃない自分にも優しくしたい。お祝いもあれば、嘆きもいっぱいある。 ま、そんな感じで今はものすごく「子育て」と「非暴力」に関心が向いている。どうすれば、親の傷やトラウマを癒しながら、健やかで自分の存在に安心している子供を育てられるのか? 僕の現在の方向性としては 1。非暴力コミュニケーション(NVC)の実践 2。子供を育てるコミュニティー 核家族で子供を育てるのは、どこか不自然でものすごいストレスが生じる感じがする。本来、子供は群やコミュニティで育てるものだと思う。it takes a village to raise a childっていうフレーズがピンとくる。 金融経済活動に大人を追い込んで、さらに子育てを子供の「所有者」(親)や施設にさせる社会システムは、崩壊すると思う。子供が「希望」の存在から「負担」の存在になり、生物的にも子供を産むことへの意味も魅力も見失ってしまうじゃないかな。出産率が減っているのも、そういうことなのかも。 子供が産みたくなくなる社会こそ、持続可能じゃないよね。 子供が産みたくなるくらい、生活に余裕があって、社会に希望が感じられて、身の回りに助けてくれる人が充分にいて、妊娠から出産まで近所の人がお祝いしてくれる世界を育みたい。 いろんな人が喜んで子供を育ててくれて、母父が休みたいときに休めて、村(コミュニティ)が子育てをする懐かしい未来を復活させたい。 妊婦さんが周りから喜ばれて、安心して暮らせる社会。そこから、健康な未来が始まるんじゃないかな?…

    • 共感でつながる(NVC)
  • 2020年6月21日

    【父の日】父親になってからの2年を振り返って

    あまり父の日を気にしたことがないんだけど、せっかくだから娘が生まれて2年半が経った時間を振り返りたくなった 子供を授かって、父親になれたことについては本当に心の奥底から感謝と喜びがわいてくる。いのちの奇跡を体感している お坊さんのように子供を産まない道もそれでそれは美しいけど、僕は子供を授かる道を選んで本当に良かったと感じている そして、妻が妊娠している間に活動を減らして、パートナーと小さな種から成長していく娘と一緒に旅ができたこと、出産の朝2:44もともにいられたこと、そしてそこからほぼ100日間泣き止まない娘を、パートナーと必死にあやし続けられたことが、かけがえのない思い出と自分の成長期になっている。 娘は僕がいま一番リスペクトしている先生彼女から学ぶことは深い人を批判や評価や罰しようとしない彼女の純粋なあり方それにはいつも感動しながらそれができない自分が申し訳ないその苦しみのクセを彼女に教えたくないでも、僕はまだそこまでいけてないそんな自分にも思いやりを向けようとしているいつから僕は人を批判したり、評価したり、罰しようとし始めたんだろう?みんな純粋な存在として生まれてくるのに お祝いは娘と朝と夜に I love youって言い合ったりハグを毎日したり一緒に踊ったりレスリングしたりガーデンでフルーツとったり追いかけあったりとにかく楽しく二人で過ごせる関係であること自分に心と時間の余裕があることそして、娘のいのちのエネルギーに惹かれ続けていられること 娘のおかげで平和とか、愛とか、非暴力について学ばさせてもらっているそして、サステナビリティについても自分の課題や盲点についても自分の中で新たな意識が芽生えはじめている そして、今日思ったのが僕が娘を愛しているように全ての人を愛せたらいいのになって全ての生きとし生けるものを同じように愛せたらどれだけしあわせか全てのいのちの純粋さに感動しながら祝福の海で泳ぎ続ける なんて最高なんだろう 養うことで養われる養いの世界でただただいのちと触れ続ける そんなことを考えていた そして、自分の父親にも、彼の父親にも感謝を感じている僕たちはみんなつながっている代々と素敵な種、変容させたい種をいただいてちょっとずつ、よりしあわせな存在になっていく流れの一部にいるんだなって思っている父がいるから僕がいる母がいるから僕がいるパートナーがいるから僕がいる(こういう存在になった)娘がいるから僕がいる(父親という存在)僕は僕以外の要素でできているみんなつながっているinterbeing 今日も感謝生きていること誰かに貢献できること愛の道が歩めること Thank you!

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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