about

ソーヤー海が、新しい未来をつくるために始めた「共生革命」。

「パーマカルチャー」「ギフトエコロジー」「共感コミュニケーション(NVC)」「マインドフルネス」「社会変革」の5つのテーマに共感した仲間たちとムーブメントを拡大中。

一言では説明しにくいので、記事を参考にしてください。

東京アーバンパーマカルチャー早わかり

都会で自分をすり減らして働くみんなへ。共生革命家・ソーヤー海より5つの提案

なぜ、greenz.jpは「いかしあうつながり」という言葉に行き着いたのか? そのルーツをたどる、ソーヤー海さん × 鈴木菜央対談(前編)

人間社会には「いかしあうつながり」が不足している? 暮らしに関係性を取り戻す術を探るソーヤー海さん × 鈴木菜央対談(後編)

HISTORY

ソーヤー海が2011年に起きた福島原発メルトダウンをきっかけに、オーカス島(米国)での楽園のようなパーマカルチャー生活を卒業して、東京で共生(エコロジー、平和、regeneration /再生など)をテーマとした活動に取り組んだ。

考えやワークショップの告知を発信するために立ち上げたブログ名が「東京アーバンパーマカルチャー」(当時はblogger、今はwordpress)。

URBAN 都会、とくに首都の東京に権力、メディア、人/若者、資源(資金、ビジネス、インフラなど)が集中していることから、田舎の再生と共に、社会への多大な影響をもつ都会をregenerate /再生する必要性を感じて、都会での実験と働きかけ取り組んでいる。

カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で「Education for Sustainable Living Program」(持続可能な暮らしのための教育プログラム)2005~2007のリーダーと教員を担っていた時の学びや、コスタリカのジャングル生活で得た深い気づきを、あらゆるかたちで東京、日本、世界でタネをまいている。

東京アーバンパーマカルチャー(通称TUP)は、さまざまな活動を通して出会ってきた仲間たち(チェンジメーカー/共生革命家)との繋がりから生まれたゆるいネットワークでもある。