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アクティビズム

  • 2023年7月6日

    革命的なパーマカルチャー女子たち

    パーマカルチャーデザインコース(PDC)の一週目を終えて、パーマカルチャー情熱が続いているので3本目の記事。うつ病なのにも関わらず。。。 Passion Mission Depression(うつ病) →パーマカルチャーデザインコース PDC 2023@鴨川 前半の様子 →パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」 に続いて、今回のテーマはパーマカルチャー界で踏み込んだ活動をしている女子! 前の記事 パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」で問題提起した、パーマカルチャーの男性中心性へのレスポンスでもある。 素敵な活動をしている女性、LGBTIAの人はたくさんいるけど、ここで紹介するのは僕が会った事のある人たちで(Rosemerryだけ会ってない)、エッジな活動をしているアクティビスト。 以下は、PDC 2023年の1周目でプレゼンテーションした一部 ROSEMERRY MARROW 彼女は直接会ってないけど、めっちゃ会いたいと思っている人。 経済的に、社会情勢的にパーマカルチャーが届かない人たちに、パーマカルチャーを教えながら、いろんな深刻な状況(紛争、難民)でパーマカルチャーを実践しているレジェンド。 彼女の本 earth user’s guide to TEACHING permacultureを、僕たちのPDCで参考にしてきた。教える人にはおすすめ! パーマカルチャーが主に、中流階級の西洋人に教えられていることに疑問を感じ、パーマカルチャーが届いていない紛争地帯や貧困地域、難民キャンプなどでパーマカルチャーを教えている。 戦争から回復中のベトナム、カンボジアウガンダ、エチオピア、アフガニスタン、東ティモール気候変動の影響が厳しいソロモン諸島ヨーロッパ大不況で影響が大きいスペイン、ギリシャ、ポルトガル 最近、パーマカルチャー教育者向けの新しい本を最近出版した。 パーマカルチャー・ティーチング・マターズ(Permaculture Teaching Matters)は、パーマカルチャーを卒業した人たちのために、大人の学習、指導、理解、方法論において最高のものを示すコースを開発したいという私の願いから生まれた。その目標は、優れたパーマカルチャリストを生み出す優れた教師を生み出すことである。 PTMでは、非暴力的なコミュニケーション、非言語的な身体行動、賞賛と評価の与え方について触れている。また、PDCカリキュラムの厳密な見直しも含まれており、成果、教師の倫理、説明責任が明記されている。 ローズマリー・モロー…

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  • 2023年7月4日

    パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」

    パーマカルチャー愛好家として、2011年から日本でパーマカルチャーを普及する活動に取り組んで12年! パーマカルチャーをより多くの人につなげるために、仲間たちと「Urban Permaculture Guide」や「みんなのちきゅうカタログ」という本を作ったり、最近完成した「Terra」というドキュメンタリーを制作したり、ブログ、youtube、講演で発信してきた。 2002年にカリフォルニア州立大学サンタクルーズ校(UCSC)でパーマカルチャーと出会ってから、中米、北米、ヨーロッパ、オーストラリア、東南アジア、日本のパーマカルチャー現場と事情を研究してきて、幾つかの重要な課題が明確になってきた。 活動仲間との会話やパーマカルチャーデザインコース(PDC)などでは話題にしてきたけど、改めて文章でまとめてみようと思った。 特別パーマカルチャーに問題があるというより、社会の縮図であるがゆえに存在するもの。「全ての命が大事にされる未来」を願うのなら、しっかりそこと取り組む必要があるから話題にしたい。 パーマカルチャーの合言葉は、the problem is the solution。 しっかりシステムの中にある問題(エネルギーが循環していないところ)を理解して、より多くの命が活かされるフローをみんなと創造していきたい。 *難しいテーマだから、うまくニュアンスを日本語で表現できる自信がない。。。 男性が中心(パトリアルキー) 70年代に「パーマカルチャー」を発案したのは、オーストラリアの白人男性ビル・モリソンとデビッド・ホルムグレン。彼らが育ったオーストラリアは、イギリスから来た白人(多くは島流し)が「持続可能」な暮らしをしていた先住民を虐殺して、土地を開拓/破壊して、イギリス帝国流の「強い白人男性至上主義」の土台から発展した社会。世界中の多くの国同様、人種や男女差別も環境破壊も未だに根強く続いていて、先住民の状況は引き続き悲惨なもの。 そういう社会や人類のあり方に対するsolutionとして産まれたのがパーマカルチャーとも言えるけど、パーマカルチャー自体にその未解決の歴史と歪んだ世界観がしっかり混在している。 これは、ビルやデビッドの問題というより、彼らの限界だったんだと思う。これらは社会構造/人類の課題として僕は捉えている。パーマカルチャーが世界中に発展する中で、フェミニズムやソーシャルジャスティスの運動と融合していき、「強い白人男性至上主義」やパトリアルキーが問題視されている(主に白人から)。 僕がパーマカルチャーと出会いたての頃、コスタリカ、ニカラグア、ガテマラ、アメリカでお世話になったパーマカルチャー現場は、全て白人の男性が始めたところだった。白人の男性が抱えるランクと特権、そして差別的な言動や彼らのトラウマが、どこも共通の問題だった。 中米で出会った悲劇は、「アメリカの問題」から逃れようとした彼らが、その問題を自分のパーマカルチャー現場で再生産してしまっていたこと。皮肉なのは、パーマカルチャーデザインの楽園の中で、人間関係の地獄のドラマが繰り広げられていたこと。 Where ever you go, there you are どこに行っても、そこに自分がいる(どこに行っても問題からは逃げられない)。 彼らの共通点は、お金を動かせる/土地を手に入れられる、タフ(ストレスに耐えられる心身)、そして人間関係のトラブルが目立ってたこと。知識があり、原動力もあり、カリスマ性もあって人を惹きつけるけど、怒ると変身して強引に物事を進めたり、周りがひくような差別的な言動をたびたびしていた。 これも社会の縮図だと僕は思っている。パトリアルキーの中で強い男性として育てられた人たちと、それを受け入れたり、どうしたらいいか分からない周りの人の社会的トラウマの現れ。 日本も、パーマカルチャーを教えてきたのは、ほとんど男性。特に、パーマカルチャーデザインコース(PDC)のような「資格」がもらえる講座では。 日本で教えているPDCの受講生は圧倒的に女性なのに、講師はほぼ全員男性というのが毎年恒例の違和感。その「常識」と「構造」を変えたい仲間を探している。 ここでの重要なポイントは、男性が悪いとか、あの人が差別的だとかっていうことでは全くない。 社会で再生産され続けられてきた、歪んだ「常識」、世界観、構造、言動をどう変えるかのチャンスとして、僕はみんなと考えたい。 パーマカルチャーのethics 倫理/理念は、earth…

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  • 2023年6月30日

    【申込start】11月1日〜8日 サティシュ・クマールとヴァンダナ・シヴァから学ぶ、ガンジー思想とアースデモクラシー日本語通訳付き

    7月13日UPDATE:若者枠も含め満席になりました〜 *来年(2024年)のサティシュ・クマールから学ぶシューマッハカレッジプログラムの日程は、8月24日〜30日(告知と申込の案内は来年に、ブログとTUPのメルマガで) 本日より申込スタート 申込:https://forms.gle/qCZxDYRSuTyxSn1L7 【若者枠(25歳以下)を2人分】取ってあるので、ぜひこの企画が響きそうな25歳以下の人に告知をシェアしてもらえると嬉しいです。 経済的な理由で参加が難しいと感じている場合は、一緒に参加実現の方法を考えたいと思っています。早めに連絡ください。 若者の視点や存在感が、他の人の学びや成長の貢献になると信じているので、企画全体への重要な要素として共に参加を実現させたいです。 サティシュとヴァンダナも喜ぶはず。 プログラム詳細 プログラム参加費:19万円 含まれるもの: ナブダーニャ農場でのEarth Universityプログラム代(宿泊と食事含む)、通訳&補足、ナブダーニャ農場での前泊後泊(1日と7日)←日本人向けのオリエンテーションと復習/学びのハーベスト 含まれないもの:現地(農場)までの交通手段と費用(飛行機やタクシーなど)、保険 定員: 9人  スケジュール詳細: 現地集合&現地解散(デラドゥンのナブダーニャ農場。リシケシの近く) 11月1日(水):午後 デラドゥンのナブダーニャ農場集合、チェックイン 11月2日(木):本編スタート  11月2日~7日:Gandhi, Globalization, and Earth Democracy 日本語通訳と補足付き 11月8日(水):ふりかえりとチェックアウト、午後ナブダーニャ解散 申込:https://forms.gle/qCZxDYRSuTyxSn1L7 連絡先:isumi.ecoversity(a)gmail.com  (a)を@に変えてください 今年の大大大企画!!! 去年、シューマッハカレッジ体験プログラム中に、僕の先生であり、平和活動の仲間でもあるサティシュ・クマールから、「来年(2023)、日本人をインドで行われるEarth Universityのプログラムに連れてきてほしい」とミッションを渡された。 今年はシューマッハカレッジとサティシュのスケジュールが確保できず、日本語通訳付きでサティシュに会える貴重な機会。 *来年2024年の日本人対象のシューマッハカレッジ体験プログラムは、8月25日〜30日あたりになりそう。確定次第、TUPのメルマガとブログで公開する予定。 インドのプログラムでは、伝説的な平和活動家ヴァンダナ・シヴァとの、平和…

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  • 2023年6月28日

    【GREENZの記事】パトリアルキー、子育て、平和な未来 【完成】

    【平和な親子関係】【平和な社会】を育むための発想の大転換をGreenzの記事にした3部作が全部公開されたよ〜 *イラストは寺社下茜作 ぜひ、読んで、感じて、癒されたり、疑問を持ったりしてみて。 発想の大転換だから、理解しにくかったり、受け入れづらい部分もあったりするけど、challenging our worldview is often difficult and uncomfortable (自分が慣れ親しんだ世界観を変えることは、難しいし、心地悪かったりする)。 でも、社会の中、組織の中、家族の中、自分の中で起きている不和や対立、抑圧や暴力は、一部のかわいそうな人たちの悲劇ではないし、「自然」な現象でもない。 抑圧と暴力は当たり前のように日常で起きていて、normalize 常態化されているから気づきにくかったり、気付きたくなかったりしているだけ。 いいこともたくさんあるけど、そこだけ強調しても、苦しみやトラウマ、親子や社会の対立と不和は解決されない。深い癒しも起こりにくい。 子育てや教育で何世代も再生産されてきた、無意識だったり、良かれとやっている抑圧的な関係性とその長期的な影響を理解して、もっと愛が長期的に栄える【大人と子供関係】に挑戦してみようよ! あなた対わたし you vs me から わたしたち WEの世界へ 多くの人にシェアもしてもらえたら嬉しい! このテーマの理解と実践を深めるためのサポート(講座?リトリート?メディア?)を作っていきたいので、企画者/協力者募集中 ポイントは、支配構造と、そこからどう自由になるかという話 greenz.jp本音を押し殺して指示に従う。パトリアルキー(支配構造)を超えて自由になるためにできることとは? ソーヤー海が考える。(前編) パトリアルキーを支える「従順さ」 greenz.jp大人の決めたことに子どもは従順でなきゃいけない? トラウマや抑圧の再生産を乗り越えた子育てとは。ソーヤー海が考える。(中編) greenz.jp親子の主従関係を超えるには。パトリアルキー(支配構造)の無限ループを変容させるために、ソーヤー海が考える(後編) 従うことよりもニーズ。そして自分と子どもに共感を。

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  • 2023年6月17日

    11月1日〜8日 サティシュ・クマールとヴァンダナ・シヴァから学ぶ、ガンジー思想とアースデモクラシー日本語通訳付き

    今年の大大大企画!!! 去年、シューマッハカレッジ体験プログラム中に、僕の先生であり、平和活動の仲間でもあるサティシュ・クマールから、「来年(2023)、日本人をインドで行われるEarth Universityのプログラムに連れてきてほしい」とミッションを渡された。 今年はシューマッハカレッジとサティシュのスケジュールが確保できず、日本語通訳付きでサティシュに会える貴重な機会。 *来年2024年の日本人対象のシューマッハカレッジ体験プログラムは、8月25日〜30日あたりになりそう。確定次第、TUPのメルマガとブログで公開する予定。 インドのプログラムでは、伝説的な平和活動家ヴァンダナ・シヴァとの、平和 x エコロジー運動先導者二人による特別プログラム。 サティシュ・クマール&ヴァンダナ・シヴァ 2023 彼らと初めて出会ったのは、カリフォルニア大学サンタクルーズ校のEducation for Sustainable Living Program、2002年ごろ。大学2年生だった僕には、二人の存在は映画に出てくるスーパーヒーローに感じられた。サティシュとヴァンダナの言葉と存在に大きく影響されて、平和活動の道を歩み続けて21年! シューマッハカレッジプログラムのおかげでサティシュとは毎年会う機会がであるけど、ヴァンダナは大学生ぶりかも。そういえば、弟のイアンが、ヴァンダナのNGO Navdanyaで半年くらいインターンをしていた。 今回のテーマは、Gandhi, Globalisation and Earth Democracy ガンジー、グローバリゼーション、アースデモクラシー(全ての命を大切にする民主主義) 予定されているセッション Gandhi on Freedom Biodiversity Farm Tour Mahatma Gandhi’s vision for a…

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  • 2023年6月15日

    【GREENZの記事】パトリアルキー、子育て、平和な未来 part 1

    一年かけてやっと完成した、抑圧のない共感的子育てとパトリアルキーの記事。 できた〜 多くの人に手伝ってもらって、難しい内容を分かりやすく(そう願っている)、3部作で仕上げられた。 ありがとう! これは、みんなに読んでほしい!!! 平和な世界をつくりたい人にはとくに! 共生革命家(平和活動家)として、最近とくに関心があるのは→ パトリアルキーと子育て ←一番効果的な平和活動→ 資本主義とパトリアルキー→ ガンジー思想のsatyagrahaと非暴力の世界 ←意識と言動の平和活動→ エコバーシティとホリスティックな世界観→ エネルギーの自給(電気、薪、食、建築素材とか) ←暮らしの平和活動→ うつ病とトラウマと(「病」って呼ぶのは違和感があるけど)ヒーリング 自分の心の平和、社会の平和に取り組むために、一番効果がありそうな領域 抑圧がどのように起こるのか、従順さの構造、恥という究極の武器、そして暴力的な世界がどう再生産されるかを説明した。 子育ての平和革命 以下 Greenz.jpより(一部) 本音を押し殺して指示に従う。パトリアルキー(支配構造)を超えて自由になるためにできることとは? ソーヤー海が考える。(前編) ハロー! ソーヤー海だよ。今日は、「パトリアルキー」の話の続きをしようと思う。 パトリアルキーって、前も話したけど、日本語だと「家父長制」と訳される。でもポイントは、支配構造と、そこからどう自由になるかという話。だから家庭のことだけじゃなくて、会社や社会全体にも深く染みついている、システムのようなものなんだ。 例えば、こんなところにパトリアルキーが現れていると僕は思う。 ・年長者や権力を持っている人の意見に、つい従ってしまう。・国会や経団連では男性の占める割合が強くて大きい。・競争に勝ってピラミッドの上を目指すことが良しとされる。・「男は泣くな!」「女は三歩下がって……」と教育される。 「そんなの当たり前じゃない?」って思う人もいるだろうし、こういう状況を変えたいと活動している人も多いかもしれない。 例えば、この間、こんなことがあったんだ。僕がラジオ番組に出演するために六本木ヒルズに行ったとき、駅の改札を出たところで警察が立ってて、「怪しい人探し」をやってたんだよね。職質ってやつ。で、そこにはいろいろな人がたくさんいたのに「君、ちょっと来なさい」って僕が選ばれちゃったんだ。 そして僕は指示されるままに警官のそばに行っていた。「荷物を見せなさい」「名前を教えなさい」っていろいろな指示をされて萎縮したし、心拍数が上がって自分に選択肢もパワーもないことを感じた。やがて「なんで僕はあんな不愉快な状況に協力してしまったんだろう」と不本意な体験を引きずってしまったんだ。 こんなふうに、普段はそんなことないのに、自分より年上の人や自分より立場の強い人――親や先生、上司とか――が、強く指示をしたり怒ったりすると、こういう状態になってしまうことが多いんだよね。自分は本当はやりたくないのに、「言われたからやる」とか。 みんなもそういう体験あるんじゃない?  でもさ、なんで僕は、つい従ってしまうんだろう?なんで自分の本音と違うことをやってしまうんだろう? 嘆くことで、支配構造から解放されよう これを探求していくうちに、「Parenting without Obedience(従順さのない子育て)」という記事に出合った。これは、僕のNVC(非暴力コミュニケーション)の先生の、ミキ・カシュタン(Miki Kashtan)と妹のアーニナが、『Tikkun』という雑誌(2019年Vol.34,…

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  • 2023年6月14日

    【気になるニュース】日本の女権、気候変動の訴訟、永遠の化学物質、粘土壁の塗り替え

    毎日、スマホでBBC, asahi.com, Japan Times, The Guardian, Yahoo!ニュースを見ている。多様性のために、なるべく複数の違う視点のニュースを見るようにしている(好みによる偏りはもちろんあるけど)。 因みに、SNSはやっていないので、Twitterやフェースブックとかやっている人とは見えている世界はだいぶ違うんじゃないかな。とくに、SNSで爆発的に流行っている陰謀論系とかは、ほとんど読むことはない。その理由は、また今度。 今回は、最近僕が気になったニュース(オピニオンを含める)をシェアしようと思った。*日本語の記事は、英語ほどニュアンスと言葉が僕は理解できないから、なんとなくの理解で響いたものを載せている 日本の男尊女卑(パトリアルキー)と、女性への抑圧と立場を変えてきた女性たちの話 日本のパトリアルキー事情(主に欧米の情報源から僕は学んでいるから)、与謝野晶子と平塚らいてう、大正デモクラシーとかについての理解が深まった。 「主語が国、社会、家、キャリアであり、女性ではない」異次元の少子化対策が女性から総スカンな理由 – The President Online 海老原 嗣生 この著者による最初に読んだ記事は 「罰ゲームのような環境で子どもを産んでも見合うほど得るものがない」異次元の少子化は女性たちの声なき主張 男と女の大きすぎる”負担の非対称性”に気づいているか 共鳴する内容が多かったけど、自分の日本語の理解力の低さにちょっと絶望。。。 モンタナの若手住民が、気候変動に関する裁判を史上初めて起こす Young Montana residents bring climate change case to court for first time…

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  • 2023年6月8日

    【鬱病の実況中継】うつ病と知り合う

    僕はかなりディープな鬱病に3回くらいなってきた(自慢ではない)。「ディープな鬱病」というと、この場合は ・一年以上続く(長くて4年とか) ・死にそうになる(これもとても興味深い感覚) ・対人関係が極めて大変(でも、僕は人が好きなので、社交的に振る舞い続ける) ・乖離する/目の前の現実から離脱する 家族4人のうち、3人は鬱病を持っている。鬱病じゃない人は、楽観主義者で基本的にハッピーななんだけど(それは素敵なこと)、鬱病の理解ができずにお互い困っている。 楽観主義者:ハッピーなこと考えて、ハッピーに生きたら良いじゃん。 鬱病の革命家:できねーから鬱なんだよ! (二言シアターでした) ま、前置きはここまでにして、今日はっきりと自分がまた鬱病になった自覚ができた。 また、鬱病?!!! ここ数日?数週間?調子がイマイチだったのは気づいていたんだけど、出産直後で生活リズムも狂ったり、大きな変化だから調整中なのかと思ったら、鬱の分かりやすい症状がどっさり現れてきた。 そこで、僕の研究と平和活動の重要なテーマの一つが、MENTAL HEALTH 精神的健やかさなので(大学の専攻は心理学)、鬱病の内側からどんな感じなのかを捉えようとしてみている。 世界中に鬱病は蔓延しているというレポートや研究を度々読んできて、僕の周りには鬱病の人がたくさん(むしろマジョリティ?)いて、家族や知人に鬱病の人がいるという人もたくさんいる。 みんなはどう? 身の回りに鬱病で悩んでいる人知らない? 人によって、状況によって、個人的なやつから集合的な鬱病(戦時中、不況中、パンデミック中)、鬱病もいろんなバリエーションがあって、一概には言えないけど、僕の実体験をシェアすることによって、より精神病や鬱病への関心、理解、リテラシーが世の中に増すことに貢献したい。 MENTAL ECOLOGY 心の生態系 鬱病を体験している人はもちろん大変だけど、その周りの人もかなり大変になる(介護に関わってなくっても)。僕は、子供の自分にとって親の鬱病がどれだけ大変だったかを、最近わかってきた。鬱病の子やパートナーを持つ知り合いの話を聞いてても、彼らが相当疲弊していて、ときには鬱病になっているのを目の当たりにしている。そういう人にも、なんらか参考になると思って、この記事を書くことにした。 鬱病は個人や一家族の問題ではなく、社会現象。そして、子育てと同じように、コミュニティとして取り組むことが、もっとも健全な未来への手段だと信じている。 因みに僕ごく助かると感じてきたのは → 鬱病を(ある程度)理解して、やさしく接してくれる人 → 共感 エンパシー → 明らかに見返りがない、優しい行為 → 優しく触れてもらう → 何も求めず、期待せず、共にいてくれるプレゼンス/存在…

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  • 2023年6月3日

    【海の考えごと】うつ病、資本主義、持続可能になれない理由

    布おむつを手洗いしている間に、思考が炸裂する毎日が続いている 社会批判/嘆き系が多いっぽく、ちょっと鬱気味なのかもとも思いつつ、ポジティブ/建設的/希望ある活動の重要な側面は、こういう「何かおかしい」とか嘆きという要素。 全体性 お祝いと嘆き ソーヤー海の頭の中に、興味があれ読んでみて (僕は、「正しい」ことをいっているのではなく、自分が感じて、信じていることを書いている) 自分のすごいところ うつ病 うつ病という持病/特質をもちながらも、ここまで生きてこれて、うつ病にはあまり優しくない(時には命取りの)社会で、ここまで機能的に生きてこれたのが、すごいと思う。 それだけで十分なはずだけど、どこかもっと何かをしないと、成し遂げないと、価値ある存在にならないとっていう、プレッシャー/習慣が抜けない。とくに、鬱っぽくなると。鬱じゃない時は、ただただ生きているだけでハッピーなんだけど。。。 人と関わるのもものすごく精神的な負荷、愛着障害的な症状、不安が伴うわりには、人を信頼し続け、傷つきながらも心を開き続け、身を委ねてきたのは、ものすごいチャレンジ。 うつ病の体験がない人はわからないと思うんだけど、鬱の状態だと本当に生きているのが大変なんだよね。ものすごい不安と恐、自信のなさ、周りからの理解のなさから感じる孤独感と絶望。 何度も死にかけたけど、ここまで生きてこれた自分をお祝いしたい みんなも、よかったら自分をお祝いしてね all we need to do is be alive and love 資本主義の嫌いなところ とにかくときめかない。これよりもっとみんなが豊かになれる経済、社会作れるでしょう!って思う。資本主義は、僕の中で「残念賞」。 ・みんなが不誠実になっていく感じがする。 ・全てが消費の対象になっていって、全てから意味が抜かれていく。反資本主義だったチェイ・ゲバラはTシャツにされ、ガンジーも紙幣にされ、エコは商品を売り込む宣伝文句になってしまう。これを続ける意味はあるの? ・多くの人/生命が苦しんで犠牲になっていること。子供たちも。 ・精神病を餌食にして、悪化させている。依存性が高い商品は儲かる(ギャンブル/投資、製薬/麻薬/タバコ、SNS、ゲームなど)。多くの人が、平気で依存を利用して、消費者からできるだけ搾取して、裕福な人たちをさらに裕福にする、あまり健全とは言えない営み。 ・プライスレスな世界を安売りするところ(健康、家族との時間、大自然、つながり) ・現実的でないこと ・前提が間違っている(自然と人間が分離していることとか) ・自滅的であること 「異常な社会に対する正常な反応が、うつ病である」 平和心理学の授業で、このことを扱った記事を読んだことがある。うつ病は、さまざまな原因があるだろうけど、今後もどんどん増えていくんじゃないかな。持続可能性、健康、平和の重要さを教育や宣伝でしつこくアピールしながら、環境破壊と搾取で成り立っている暮らしと経済がノーマルで、環境再生するような暮らしや、本気の平和活動は特別視されたり、批判の対象になったり。…

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  • 2023年5月26日

    【TBSラジオ】「パーマカルチャーとNVCで余裕のある親子関係」についてのインタビュー動画

    3月13日にTBSラジオ番組「オヤノココロコシラジ」に出演させてもらった。 親子関係や教育がテーマのインタビュー番組で、僕はパーマカルチャーと共感コミュニケーション(NVC)の世界観からの子育ての話をした。 最近のパッションは 親子関係、子育て、自然と人間の共生、共感と心の癒し、トラウマの再生産を止める、先住民、野生化 Check it out! 一緒に、子供の教育と共感的子育て文化をつくっていく仲間を探している。(とくに、いすみ市で一緒にできたら最高)

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  • 2023年5月18日

    Deschooling Society 現代社会の抑圧から自分たちを解放するための教育

    僕の教育活動の最先端は 1。子供の「学校」。。。厳密にいうと教育/居場所/socialization(社会化)。 我が子の教育 娘が来年から小学生になるから、娘の教育/社会化について色々考えたり、悩んだりしている。 彼女が健やかに育つことはもちろん、健やかな社会づくりの一因になることも僕にとって重要。とくに関心があるのが「抑圧の再生産」をしない子育てや教育。 戦争、環境破壊、暴力、トラウマが、何世代も続いてしまっているのは、僕たちが次の世代に知らずと、それらの種を次の世代に植え付けてしまっていることについての記事 Parenting without obedience by Miki and Arnina Kashtan に、考えさせられている。 僕の先生の一人、禅僧のティクナットハンもそのような話をしていた。 気候危機と生態系の崩壊 ほとんどの教育が、人類が直面している危機に向き合えてない感じがしてたまらない。 現実逃避なのか、常態化なのか、不思議な感じ。 不思議なのが、いまだに「人間」と「自然」を分けている教育と社会。僕たちは、自然でなければ「不自然」な存在ということ?何それ? 自然を破壊すれば、自然の一部である自分達人間も破壊されていく。それが、気候危機、公害、プラスチック汚染、永遠の化学物質汚染、放射性物質による被曝。 そして、regenerate(再生)すれば、僕たちの健やかさも再生されていく。そういう教育に人生をかけたい。 ECOVERSITY それと、エコバーシティ運動の創始者(たぶん)のManish Jain(仲間の辻信一やヘレナノーバーグホッジの友達)の思想や取り組み(叡智をテーマとした自由大学 Swaraj University、街全体を学びの場 Udaipur Learning City、刑務所大学 Swaraj Jail Universityとか)に、かなり揺さぶられている。 challenged and…

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  • 2023年5月17日

    6月4日-10日 第6回エコバーシティ世界ギャザリング@南アフリカ

    世界中の教育者と平和活動家が集まるエコバーシティプラネタリー(世界)ギャザリングが、6月に南アフリカで開催されるよ〜 僕は、去年タイ王国で開催された初アジアギャザリングに参加して(僕の他に日本からは20代3人にAs One 鈴鹿コミュニティの片山弘子さん)、ものすごく世界観が深まった。 そこで、去年訪問したタイ王国の代表的なエコビレッジの創始者Omと、日本にも数回来日したカレン族のスエーと出会った。内戦中のミャンマーで民主主義活動をしている平和活動家や、ブータンの政府関係者や、オルタナティブ教育で起業している若いベトナム人とも会った。 *エコバーシティの記事 南アフリカで開催される世界ギャザリング(世界中から数百名来るらしい)は、人生を大きく変えること間違いなし。 本編の参加費はギフト(それがエコバーシティ運動のポリシーらしい) 行ける人はGO GO! 2022はエジプトの砂漠の中で行われ、その前はメキシコの自然の中 根っこにあるテーマは→ ホリスティックな世界観と学び→ 常識にとらわれないこと→ unlearning (アンラーンニング/学びほぐす)→ 多様性(世界観や「真実」の多様性)→ 儀式の重要さ→ 先住民の在り方→ 自然/ディープエコロジー→ 世界情勢と抑圧からの解放→ 友情とつながり合うこと 僕は、子供が産まれたばかりで残念ながら行けないけど。。。 今は、いすみ市でIsumi Ecoversityを創造中 お誘い文(DeepLによる翻訳はその下) We invite you to leave behind the confusion, rush…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
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#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

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