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アクティビズム

  • 2023年9月16日

    【Greenzの記事】お金とは、ラーメンである。日本各地でエコビレッジづくりに奔走している工藤シンクさんが、無一文で生きる理由

    エコビレッジサイハテの発起人、工藤シンクの面白い記事がGreenz.jpに載ってた。 彼も革命家で、同じようなノリで新しい世界を創造している仲間だと感じている。会話をすると、すっごくつっこみたくなることはいっぱいあるけど(サイハテの運営メンバーとのインタビューでその様子が見れるよ)、結局は同じようなことをちょっと違う表現を使って世の中に波紋を出しているんだなって思えてきた。 最近、彼は11年間根ざしていたエコビレッジサイハテを去って、世界中を巡っているらしい。 面白い記事なので読んでみて全文はGreenz.jpで! 下は、ちょっとだけ記事のサンプル 自らを無一文と称して日本中を飛び回る多忙な人物がいる。工藤シンクさんは、現在サイハテの運営から離れ、「お金のために働く」こともやめて、お金と距離を置きながら、昨年春から日本各地のエコビレッジづくりに奔走している。 そもそも2011年に、東日本大震災の疎開者を受け入れるために奔走していた彼が宇土半島の眺めの良い尾根上に使われなくなった保養施設があるのを知り、そこをエコビレッジにしようと決めたときも、ポケットにはたったの300円しか入っていなかったという。しかし、工藤さんは出資者をつのり、その4ヶ月後には1万坪の敷地を持つこの施設を居抜きで引き継ぎ、ルールもなくリーダーもいない「お好きにどうぞ」というコンセプトを掲げて、エコビレッジ・サイハテをスタートさせた。 工藤 今、みんなが一番やったらいいなと思うことが、自分たちのムラ(コミュニティ)をつくること。ムラづくりなんて一生に一度の大事業だと思うけど、持続可能なムラができて、幸せを感じていけるなら、政治や経済が機能しなくなっても笑っていられる。だから、ムラをつくっちゃおうって思えるよう、僕は盛り上げていきたい。 僕は、今が資本主義競争社会の最終局面だと思っています。勝ち負けを繰り返した先にあるのは、搾取する側と搾取される側の構造でしかないし、それって末期症状ですよね? 当然、これまでの資本主義経済のやり方に限界を感じて不安な人たちもいるし、「グレートリセット」(既存の金融・経済システムを持続可能なものにするために再構築すること。2021年の世界経済フォーラムで発表された)なんて言葉が当たり前に使われる世の中になってきているので、この経済が崩壊したときに、生き残っていけるようにエコビレッジが投資の対象になってきているんです。 もし、今ある経済が破綻したら、流通も止まって食料もなくなるかもしれない。そうなってくると、お金はもはやババ抜きの「ババ」で、お金を貯め込んでいる人が負けのゲームになってくるんだと思う。だから、僕が無一文で日本中を動き始めたのは、そのババをたくさん集めて、各地にエコビレッジをつくっていこうという作戦でもあるんです。だって、僕自身が欲にまみれていたら、誰も信用して出資しようとは思わないでしょう? だから、無一文で行動することは、僕がお金のためにやっているわけではないことをブランディングした1年です。あざといでしょ(笑) でも、やりたいことを実現するためには、むしろみんなにそういうことをしてほしいなとも思う。 全文はGreenz.jp

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  • 2023年9月12日

    9月30日-10月1日 子どもと自然教育〜マットビボウとソーヤー海の子どもの遊び場づくりキャンプ〜

    最近話題のポートランドで、森の幼稚園とアウトドアスクールのMother Earth Schoolを運営している、自然教育デザイナーのマットビボウさんがパーマカルチャーと平和道場(暮らしの学校)にやってきます! 申し込みは peatix*大人だけの参加も歓迎! 自然との触れ合いを通じて子どもたちにパーマカルチャーを教えているマットビボウと一緒に子どもの遊び場のデザイン手法や理論を学び、実際に作ってみませんか? 英語のタイトルは、Designing and Making Nature Playscapes for Children今回の企画では、子どものための自然プレイスケープ(遊びのランドスケープ)作りとパーマカルチャー(自然循環)デザイン。 子ども x 自然 x 遊び x 教育 x 居場所を組み合わせたようなもの。 子どもが自然とより深くつながるためには? 自分らしくいられるためには? 楽しく学ぶには? 自由さ、感性を引き出すには? 大人も子供も楽しく、遊びながら学ぶ、参加型のワークショップです。 自然教育に関心がある人、子どもを育てる環境について学んでみたい人、パーマカルチャーに根ざした子どもの場を作ってみたい人、マットと時間を過ごしてみたい人。 ファミリーもウェルカムです!(子どもの対象年齢は6−12歳くらい。それ以下でもOK!) テントを張ってキャンプするのもおすすめ。 マットビボウの語る子どもとパーマカルチャーについてはこちらもチェック!パーマカルチャー、それは私たちの生きる世界を変えるレンズ。 ポートランドの実践的リーダー マット・ビボウさんが語る“子どもとパーマカルチャー”(前編)http://greenz.jp/2016/11/10/urbanpermaculture_gathering_01/ 自分を信じること。子どものとなりで幸せであること。 マット・ビボウさん、本間・フィル・キャッシュマンさん、小野寺愛さんとともに感じる“子どもとパーマカルチャー”(後編)http://greenz.jp/2016/11/11/urbanpermaculturegathering_02/…

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  • 2023年9月7日

    10月13日-15日 世界平和の踊り「Dances of Universal Peace」 +スウェットロッジ

    コロンビアからDances of Universal Peaceのファシリテーター/ミュージシャンのArjun(アルジュン)が来日し、パーマカルチャーと平和道場(DOJO)でリトリートを開催することになりました! 申し込みはpeatixより Dances of Universal Peace(DUP)は、いのちにつながる平和の踊り。 直訳すると、「世界平和の踊り」 2022年12月にタイのエコビレッジ「ガイアアシュラム」滞在中に出会った活動で、みんなと踊ることで体験したつながりと平和にとても心動かされました。 古今東西あらゆる文化の叡智からインスピレーションを受けたワンフレーズと、とてもシンプルな振り付けにあわせて踊る。 みんなで輪になって踊ると、自然と心が開かれ、深いつながりと調和を感じる。 DUPのウェブサイト:https://www.dancesofuniversalpeace.org/ 「太古の昔から、神聖な動き、歌、物語は、季節の儀式やお祝いの時、日常生活や人生の一部として、日々の再生や瞑想の際に人々を結び付けてきました。 DUPは、この時代を超えた神聖なダンスの伝統の一部です。 スーフィーの教師であり禅師でもあるサミュエル L. ルイスの生涯の最高の功績であるダンスは、世界の精神的伝統から音楽や動きに至るまで、経典や神聖なフレーズを源にしています。 ダンスは変容をもたらすスピリチュアルな実践であり、具体化された一体感、存在感、思いやりを呼び起こし、私たち自身の中にあるスピリチュアルな本質に触れます。 安全、信頼性、マインドフルネスの雰囲気の中で提供されるダンスは、動き、音、呼吸、神聖なフレーズの統一された体験を呼び起こします。」 音楽やダンスの経験は問いませんので、どなたでもご参加いただけます。 信仰や服装も自由です。 子供も参加できます(詳細は下の概要部分を読んでください)。 これまでは主にアメリカや南米での取り組みが中心でしたが、平和活動として世界に広めるプロジェクトが始まり、中東、アジア、アフリカにDUPの体験会とファシリテーター養成イベントが「ギフト」*で行われています。DUPファシリテーターを各地で増やすことが一つのミッションです。 *Arjunは、奉仕者としてDUPを世界中に広めていて、活動費などは恩送り(ギフト)されています。 その流れでパーマカルチャーと平和道場がホストに手を挙げたことでこの企画が始まりました! 私たちが個々の分離した存在ではなく、ひとつであること。みんなに思いやりがあって、あたたかいつながりを求めているということ。そういうことを思い出させてくれるような体験になるでしょう。 週末のDUPと合わせて、金曜日には前夜祭のスウェットロッジを開催します。スウェットロッジとはアメリカ大陸の先住民にとってとても大切な癒しと浄化の儀式。 DUPのファシリテートをしてくれるArjunは、先住民族の長老とさまざまなリチュアル(儀式)を進行する経験者であり、スウェットロッジの進行もできるということでお願いしました。 一緒に場を整えたり、スウェットロッジを立てるところから始めます。 ◎日時・スケジュール <スウェットロッジ>10月13日(金)13:00-20:00※お昼ごはんはすませてきてください。 <Dances of Universal…

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  • 2023年9月4日

    「アドボカシー」で社会を変える方法とは?日本若者協議会の事例から

    日本若者協議会から社会の変え方の面白い記事のシェア(全文はここ) by 室橋祐貴(日本若者協議会代表理事)on Yahoo ニュース アドボカシーとは:社会にあるさまざまな課題に対して、政策提言や世論喚起を通して政策を動かしていくこと 高校生や大学生が動かした政府・東京都の痴漢対策 日本若者協議会ではこれまで、ヤングケアラーへの対策強化、コロナ禍における学生給付金、大学院生への経済的支援、生徒指導提要の改訂、こども基本法、部活動の強制加入撤廃など、さまざまなテーマで政策実現に関わってきた。 中でも、ここ1-2年注力してきたテーマの一つが、痴漢対策の強化だ。 いうまでもなく、痴漢は性犯罪である。トラウマで電車に乗れなくなるなど、被害者に深刻な影響を及ぼす。 しかも、都心では被害経験のない女子高校生の方が珍しいぐらい、多くの女子生徒が被害に遭いながらも、長年軽視され続け、本格的な対策が取られてこなかった。 高校生や大学生などで構成される日本若者協議会ジェンダー政策委員会では、この長年続く性犯罪を本気でなくそうと、2021年8月から署名活動を始め、各政党、政府、東京都などに対して働きかけてきた。 その結果、2023年3月30日に、政府として初めて網羅的にまとめた「痴漢撲滅に向けた政策パッケージ」が公表された。 この政策パッケージの中には、日本若者協議会が要望してきた10項目が全て盛り込まれている。 100年続く痴漢問題、撲滅なるか?政府が「痴漢撲滅に向けた政策パッケージ」を公表(室橋祐貴) 東京都では、2021年度末に改訂された「東京都男女平等参画推進総合計画」に、痴漢対策に取り組む旨を明記。 2023年1月18日からは、都営大江戸線に女性専用車両が導入された。2005年に都営新宿線に導入されて以来、都営地下鉄に新たに女性専用車両が導入されたのは、18年ぶりだ。 痴漢被害多い大江戸線に女性専用車両を導入へ。若者の声が社会を動かす(室橋祐貴) 東京都の2023年度予算には、5000万円の痴漢撲滅プロジェクトが新しく入り、痴漢被害の実態調査や庁内プロジェクトチームの設置と民間事業者と連携したムーブメントの創出、痴漢撲滅キャンペーン等の展開が進められようとしている。 社会を変えた方法 政府や自治体の取り組みは、計画・予算策定、実態調査、施策実施と、実施に至るまでの工程が多く、どうしても時間がかかってしまうが、着実に計画がまとめられ、本格的な対策が進められようとしている。 なぜ政治家でもない、高校生や大学生がここまで社会を動かすことができたのか。 それは、きちんとコツを踏まえた上で、戦略的に動いたからである。 他のテーマでも提言が実現しているように、そこには再現性もある。 具体的には、下記のような順番で動いている。 続きは/全文はここ

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  • 2023年9月1日

    【人新世】人類が直面しているエネルギー危機の全体像(システム思考)後編

    グラフィックは、国連大学ウェブマガジンOur Worldに投稿されているピークオイルから 低エネルギー化へという記事より 前編をまだ読んでない方は、そっちから読むことをオススメ(ここ) 英語が読める人は、元の文がオススメ(ここ) 重要な専門用語(参考になりそうなリンクを貼ってみた) Big Picture ここでは、全体像って訳している。システム思考的に長い時間軸で全体像を捉える。 Collapse 文明崩壊/システム崩壊。ジャレド・ダイアモンドの『文明崩壊 – 滅亡と存続の命運を分けるもの –』が大きな影響になっている Denial 現実否定・否認。心理学からきている用語。 Resilience レジリアンス。心理学、生態学、システム思考で使われている用語。 史上最大の危機に向かっていると気づくのが難しい理由 これは、あらゆる文明の適応サイクルの保全段階の終盤に起こる典型的な現象です。 発生するそれぞれの問題は、それ自体で考えれば、少なくとも原則としては、通常は解決可能です。 しかし、問題が積み重なるにつれて、現状に慣れている(そしてそこから利益を得ている)リーダーたちは、憂慮すべき傾向に対処するために必要となるシステムや運営の変更に取り組むことにますます消極的になります。それらの傾向が無視されるにつれて、それらを逆転させるために必要な努力と不快感のレベルは急上昇します。問題を解決するためにあまりにも多くの犠牲が必要になると、問題に対処する唯一の現実的な方法は、問題の存在を否定するか、他人のせいにすることです。他人のせいにする利点は、リーダーが実際に何かをしているかのように見せることができ、フォロワーからの忠誠心を獲得できます。しかし、それは実際には雪だるま式に拡大する危機を防ぐことには何の役にも立ちません。 問題を解決するためにあまりにも多くの犠牲が必要になると、問題に対処する唯一の現実的な方法は、問題の存在を否定する(Denial)か、他人のせいにすることです。 エリート層が現実を捉えられなくなり、差し迫った崩壊の兆候を見逃す可能性があることは簡単にわかります。 しかし、なぜ他の人も追従するのでしょうか? 神経科学における最近の発見は、私たちのほとんどが持続不可能な道を進んでいることを理解することがなぜ難しいのかを説明するのに役立ちます。 私たち人間には、何かを決める際に、将来の脅威や機会よりも現在の脅威や機会を重視する、生まれながらに持っている傾向があります。 これは”discounting the future”(未来軽視?未来のことよりも今を優先すること)と呼ばれ、気候変動のような将来の巨大なリスクを解決するために今犠牲を払う事が困難になります。 たとえば、別の国で休暇を過ごすという目先のご褒美は、航空便による温室効果ガスの排出量に関する私たちの懸念を周縁化する可能性があります。 この一例のdiscounting the futureの傾向と、気候への影響を伴う何十億もの人の個別の選択を掛け合わせると、温室効果ガスの総排出量を実際に削減することがなぜ難しいのかがわかります。 私たち人間は、目新しいものに反応するようにできており、環境内で異質または予期せぬもの、そして潜在的な脅威や報酬を示す可能性のあるものに気づくようになっています。…

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  • 2023年8月28日

    【人新世】人類が直面しているエネルギー危機の全体像(システム思考)前編

    僕が、エネルギーシステムの全体像やピークオイルを理解できるようになったのは、アメリカのジャーナリスト/教育者であるリチャード・ハインバーグの本「The Party’s Over: Oil, War and the Fate of Industrial Societies」(パーティーは終わった:石油、戦争、そして産業社会の運命)だった。 パーマカルチャーやその本と出会ってからの、いくつかの重要な気づき → 全てはエネルギーで動く(パーマカルチャーはエネルギーデザイン)→ 電気はエネルギーの一つの形(ほとんど化石燃料由来)→ 僕たちの社会と経済は石油エネルギーで成り立っている→ 化石燃料はものすごくエネルギー密度があり、多様な形で使える(発電、車や飛行機の燃料、プラスチック製品、化学肥料、道路、製薬、コスメなど)→ 化石燃料に匹敵する代替エネルギーは現在存在しない→ テクノロジーとイノベーションで解決できる次元の問題ではない(何十年もそのようなPR活動は続いている。「夢のエネルギー原子力」のように)→ 代替エネルギーに以降するためにも、膨大な化石燃料が必要(ウランなどの採掘と貯蔵、ソーラーパネルなどの部品の製造、輸送、発電所の建設、補助発電、新しいインフラの建設と維持など)→ 現代人は完全に石油に依存している暮らし→ 石油の価格が上がると生活や経済活動が困難になり、社会が不安定になっていく(時には革命)→ 化石燃料は有限→ 残っている化石燃料は、より搾取するのにエネルギーがかかり続ける(コストがかかって、エネルギー効率(EROI)が悪くなる)→ 化石燃料がある国は、市民を抑圧する独裁政権が多い→ 化石燃料産業はものすごく儲かる。政府や軍も動かせる→ 化石燃料の奪い合いで汚職、暗殺、虐殺、戦争が相次ぐ(最近だとアメリカによるイラクの侵略とか)→ 化石燃料は環境を汚染する(採掘、発電、燃焼、廃棄物処理)→ 化石燃料の燃焼(車、飛行機、船、工場、発電所)は、健康に有害。とくに、妊婦、赤ちゃん、子供→ 化石燃料の利用が気候変動の原動力になっている→ 多くの人がこの全体像を理解していなく、知っても否認してしまう→ この現状と向き合わない限り、持続可能な社会は不可能。次世代は、石油パーティの後始末係になる。 リチャードは、レジリアンスを研究するポストカーボン研究所の上級研究員でもある。そこのウェブサイトに、システム思考の視点から捉えた人類/現代社会の危機の全体像が分かりやすく書かれていたので、シェアしたくなった。 元の記事はpost carbon…

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  • 2023年8月22日

    【記事】Zen 2.0 ソーヤー海×藤野正寛「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期と子育て」

    2022年に建長寺(鎌倉)で行われたZen 2.0で、「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期 と子育て」というタイトルで、幼少期のトラウマ、精神病、子育てと苦しみの再生産をテーマにトークをした(しかも、鬱病中!) 対談相手は、瞑想状態をMRIなどを使って医学的な研究をしている藤野正寛。彼とは、ヴィパッサナー瞑想や、深い気付き/ヒーリングをもたらす薬草への関心がある仲間(Part 3にちょこっとアマゾンの体験の話が出てくる)。 二人ともお父さんとして子育てを試行錯誤しながら、平和な世界を創造することに取り組んでいる。 この対談(ほとんど僕が喋りまくってしまった)のお陰で、北鎌倉にある禅寺円覚寺の横田老子と瞑想/トークイベントが開催されることになり、その後、修行僧が数名パーマカルチャーと平和道場を体験しにきてくれた。ナイス! WEBサンガジャパンが記事にしてくれたので、読んでみて。 以下、WEBサンガジャパンより ソーヤー海(東京アーバンパーマカルチャー創始者、共生革命家)藤野正寛(NTT コミュニケーション科学基礎研究所リサーチスペシャリスト) 2022年9月10日と11日に、リアルとオンラインのハイブリッドで開催されたZen2.0 2022。その初日の午前中に行われたソーヤー海氏と藤野正寛氏のトークセッションは、今年の全体テーマである「Inner Wisdom」に、“子育て”という切り口から迫った斬新なものでした。それぞれのスペシャリストとしての立場からはもとより、お互い4歳と生後8カ月の娘の父親としての実体験を交えながら語られた、明快かつ現代への深い問題提議でもあるお二人のInner Wisdom論を、ここに再録します。 僕の母親の家系はけっこうシビアな家族環境が続いていて、僕もうつ病があり、僕の母親も弟もうつで、時には自殺したくなるぐらいの深いうつに入ったりします。最近はうつに入ると、それを観察するのがけっこう楽しくて、「うつの状態ってどういう状態か」って俯瞰視しながら観察したりしています。    子育てをする中で気づかされたのが、娘は僕がいないと存在しないということ。僕のパートナーもいないと存在しない。僕たちがいて娘が存在する。で、僕も母親と父親がいて存在して、という感じで、それをティク・ナット・ハンはインタービーイング(Interbeing)という表現で言っています。僕は相互依存という日本語訳は好きじゃないから「共生」と表現しますが、やっぱり常につながりの中で存在していて、僕たちはみんなお互いの一部であるんだよね。だから子育てをするときに親の嫌な部分を子どもに植え付けちゃってるのもすごく見えるの。    そのシンプルな事例が歯みがきの強制。「歯、磨きなさい」っていうやつ。。。 第1回    子育ての現場で始まる不幸の連鎖 ソーヤー海×藤野正寛「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期と子育て」[1/3] 第2回    「トラウマが世代を超えて受け継がれてしまう」とは ソーヤー海×藤野正寛「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期と子育て」[2/3] 第3回    世の中への信頼と、答えを求めない姿勢で「今ここ」を楽しむ ソーヤー海×藤野正寛「Inner…

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  • 2023年8月21日

    8/23 コミュニティの未来と可能性 online Part.3

    毎年恒例のコミュニティ作りの実践者の本音が聞けるイベント チケットはPEATIX 年に一回、エコビレッジや暮らしのあるコミュニティを運営している(世話人をしている)人たちを集めて、合宿を行なっている。 今までは、アズワン鈴鹿コミュニティがホストしてくれて、今年は余市エコビレッジで開催されることになった。 僕がとくに興味があるところは、1. どういう困難に直面しているか?2. どんなサポート/支えを求めているか?3. どう支え合えるのか?4. より多くのコミュニティが安定して栄えられる土壌をどう育てるか?(勢いで始まって、数年で消えるコミュニティが多い気がする) 暮らしのあるコミュニティに取り組む人たちを支える仕組みや、よりうまくいくように必要な知識やスキル(経営、調停、精神病、関係性のデザイン、法律とか)のトレーニングプログラムみたいなものをやりたいと思っている。 コミュニティリーダーをインタビューしているYOUTUBEシリーズも興味があれば、みてみてね。https://youtube.com/playlist?list=PLLL9wag4qSd8uS7ByiNB_vQzBFy0wqLLD 今回のオンラインイベントは、多様なコミュニティ実践者たちでライブトークをするから、とても面白いよ。 チケットは、ギフトまたは、1000~5000円の僕たちの活動を応援するチケット。 応援嬉しいで〜す! 以下、PEATIXより コミュニティ活動を続けている仲間たちで、第3回目の合宿を通して研究・確認したことなど、広くみんなに知ってもらう機会として、オンライン企画を開催します。お友達をお誘いの上、ぜひご参加ください。 * * * 日程:8月23日(水) 19:00-21:00 開催場所:オンライン zoom トークゲスト:余市エコビレジ       坂本 純科パーマカルチャーと平和道場 ソーヤー海トラジションジャパン    吉田 俊郎 & 小山 宮佳江三角サイハテエコビレッジ  坂井勇貴俵山ビレッジ        吉武大輔 参加費:みんなウェルカムチケット 0円コミュニティを育てる活動の応援金チケット 1000円|3000円|5000円 ★活動応援金は、研究会メンバーの負担を少しでも減らし、この研究会が持続できるように活用させていただきます。 チケットはPEATIX SCHEDULE 8月25日 共感コミュニケーションとパーマカルチャーデザインのWワークショップ@余市エコビレッジ(北海道)→ http://tokyourbanpermaculture.com/2023/08/13/hokkaido-permaculture-workshop/ 8月26日 TERRA上映会&ピザパーティ@パーマカルチャーと平和道場告知 → http://tokyourbanpermaculture.com/2023/08/04/terra-pizza-party-dojo/ 9月7日 Japan…

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  • 2023年8月3日

    RadioActive Radio 「子育てとアクティビズム」by 冨田貴文とソーヤー海

    冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオRadioActive Radio  *写真は、以前三宅洋平と3人でトークした時のもの 冨田貴文はオススメの活動家彼からは多くのことを学んできてノリがすごく合う 彼と出会ってから当たり前のように味噌を作るようになって暦のことについてもより考えるようになったし(グレゴリオ暦、旧暦、地球暦)真冬の海岸で塩も炊かせてもらった とくに感動したのは「アースデイ永田町」っていうかなり革命的なイベントで参議院議員会館で議員と市民が一緒に味噌を仕込む政治に善玉菌を広めるディープなアクション って感じでマニアックな内容だけどより良い社会を創造したい人やそういう人の話に好奇心がある方におすすめ! やりたい時にやりたいことをやるだけ 今回のテーマは【子育てと社会変革】 僕が息子を迎えたばかりというのもあり、出産直後に感じていること、気づき、疑問などを中心に話した。 もちろん、ここ最近のテーマのパトリアルキーと絡めて。 Radio Active Radio vol.19「アクティビズム × 子育て① 体験したことから感じてること」 導入の話題として、海くんの今感じているフレッシュな感覚と考えをシェアしてもらいながら、タカさんの感じていたことを話あってもらった前半があり、そこから社会構造について考える回でした。 by Ken Ken Radio Active Radio vol.20「アクティビズム × 子育て② 男性視点からみる子育てについて」 赤ちゃんが泣く時の自分の反応という「子育てと自身の在り方」についての話で入りました。自身の在り方は、子育て環境・社会の形に原点があるのでは?という問いがありました。男性視点での子育てってぼくはあまり聞くことがすくなかったので、新しい目線がたくさんあるなと思いました。 by Ken Ken Check it out!!! Activismを活性化させるRadio放送局 =「RadioActive…

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  • 2023年7月29日

    【GREENZの記事】TUP10周年記念インタビュー記事

    2011年に始まったTUP(東京アーバンパーマカルチャー)の10周年記念の記事を、2020年にGreenz編集チームが制作に乗り出した。 ゆるゆるな感じで、なんと完成した記事が今月公開された(3年越し!)。 いいね、こういう早い時代のスローペース。 いろんな経緯や縁で繋がって、社会にインパクトを与えるTUPを作っている人たちの、ストーリーが凝縮されている。 社会を変えるのは、立ち上がった普通の市民。 一緒にもっと豊かな社会を創造していこう Check it out 私たちは特別だったわけじゃない。きっとあなたも。ソーヤー海率いる通称「TUP」メンバーがパーマカルチャーに飛び込んでいったきっかけとは【前編】 「いかしあうつながりがあふれる幸せな社会」を目指すNPOグリーンズ。「関わっている存在すべてが幸せになり、幸せであり続ける関係性=いかしあうつながり」を考え実践するようになった背景には、発案者・鈴木菜央を中心に、メンバーがソーヤー海さん率いる「東京アーバンパーマカルチャー(通称: TUP)」から受けた影響があったといえましょう。 TUPが主宰する、国内外のパーマカルチャーの名所をめぐるツアーへの参加。「いかしあうデザインカレッジ」の共同企画。海さんによるgreenz.jpでの連載。 そんなグリーンズが影響を受け、連携をつづけてきたTUPは今年で活動開始から13年。 TUPが10周年を迎えた当時、2020年に、海さんをはじめ、彼とともにTUPの活動を展開し、国内外でパーマカルチャーを実践してきたメンバーが集結。そこで各自がどのように海さんやパーマカルチャーと出会い、実践者となり、やがて”pollinator(送粉者・授粉媒介者)”になっていったかお伺いした様子を公開します。 取材をして気づかされたのは、彼・彼女たちが特別な背景・立場に恵まれていたわけじゃない。私たちも、誰もがパーマカルチャーや社会変革を実践し体現できるということ。 「きっと私も」そんな兆しを感じながら、前後編たっぷりお楽しみください!「東京アーバンパーマカルチャー」「ソーヤー海が、新しい未来をつくるために始めた「共生革命」。「パーマカルチャー」「ギフトエコロジー」「共感コミュニケーション(NVC)」「マインドフルネス」「社会変革」の5つのテーマに共感した仲間たちとムーブメントを拡大中。」 続きは、Greenz.jp なぜ田舎でなく都市で? ソーヤー海率いる通称「TUP」チームはなぜ、パーマカルチャーの活動拠点を”問題の集積地”にしてきたのか【後編】 後編では、TUPはなぜ「アーバン=都市」をキーワードにし活動しているのか。パーマカルチャーや持続可能な暮らしを、どのように都市部でも取り入れていけるのか。TUPメンバーたちが出会った事例、実践していることを聞いていきます。 どうせやるんだったら一番大きな問題を解決したい 菜央 みんなの活動もそうだけど、TUPは中心がなくて、それぞれがアクティビストとして動いていて、メディアや、アートのようなクリエイティビティとか、東京やそれぞれの場所にある資源をうまく使いながら新しい社会をつくろうとしていて、それがゆるやかにつながっているよね。 僕はTUPが開催しているツアーに参加するまで、田舎に行かないと持続可能な暮らしは実現できないと思っていた。でも、都会でも全然できることがわかった。30世帯くらいが住む集合住宅で、みんな喜んでコンポストトイレを使って、できた土ですごく豊かな畑をみんなでやっていたり……そんな例がたくさんあった。 海 パーマカルチャー関連で日本で最初に出版されたBill Mollison(※)の本『パーマカルチャー』には「農的暮らしの永久デザイン」っていうサブタイトルがついていて、オーストラリアの広大な土地の写真が載っているんだけど、それって日本の文脈、特に都会にいるほとんどの人にはあまり響かなくて、すごくもったいないと思った。 そうではなく、より多くの人に響かせるためにどうしたらいいか。日本のアーバン・パーマカルチャーはギフトエコロジーやNVCを前面に出しているけど、それって僕が定義をつくっている感じがあって、日本に合うようにパーマカルチャーを進化させたと僕は思っている。(※)ビル・モリソン。パーマカルチャーの提唱者のひとりでオーストラリアの学者 菜央 TUPはどうして「アーバン=都市」をキーワードにしているの?  続きは、Greenz.jpで

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  • 2023年7月24日

    【気候危機】Global Power Shift 気候危機防止の歴史的大集会

    2013年の6月に、130カ国以上から500人もの若い活動家が集まって、気候危機を防止するために5日間の戦略会議とトレーニングGlobal Power Shiftが行われた。 アラブの春に参加していた若い革命家や、ニューヨークのオキュパイ・ウォール街に関わっていた活動家とか、サダム・フセインにデモをしていたイラクのクルド人とか…。 平和、民主主義、エコロジー、次世代のために、命懸けで活動していた世界中の人たちとの出会いは、永遠の宝物。 独裁者との癒着(ロシア、サウジアラビアなど)、暗殺、汚職、情報操作がビジネス戦略にすぎない石油産業に、正面から立ち向かう多くの老若男女と共に5日間過ごすのは、ものすごく刺激的だった。 日本に帰ってきて、日本支部のPower Shift Japanを仲間たちと共に立ち上げてみた。東京大学の大学院に通いながら、日本で活動を始めたての頃。 当時のブログ→ http://powershiftjapan.blogspot.com パワーシフトの記事 https://greenz.jp/2014/02/08/power-shift-japan/ 10周年となった今年、Global Power Shiftから、その後の展開のブログ記事を募集中と連絡が来たので、感謝の気持ちを込めて、振り返りながら記事を書いてみた。 たびたび、Fridays For Futureの若者と会ったり、気候危機になんとか取り組みたい人と話す中で、長年活動(学生時代の2002年から活動してきた)する中での経験と挫折(燃え尽き、鬱病、去っていく仲間、効果が感じられない)をしてきた個人的な話をシェアすることが、役に立つかもと思い、TUPのブログにも投稿することにしてみた(英語だけど)。 目に見える変化を起こすのは簡単じゃない。 だからこそ、より多くの人が立ち上がって取り組む必要がある。 嘘を生き続けるより、真実の道を歩もう。 Global Power Shiftのページもcheck it out!https://350.org/gps-10-years/ 以下は、僕が寄稿した記事https://350.org/kai-sawyer-founder-of-tokyo-urban-permaculture-and-peace-and-permaculture-dojo/ より I was deeply moved by the GPS…

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  • 2023年7月16日

    【気候危機】女性に対するDV増加、plutocracy 金権政治、食糧危機

    気になったニュースシリーズを通して、一般メディアであまり扱われない気候危機の深刻な問題をシェア トップイメージは、Atlantic Fellows ”Addressing climate change in a post Covid-19 world”より POINT!・女性への暴力が、気候危機による精神的ストレスや経済的ストレスにより増加している・暑さは、抑制力を低下させ、攻撃性を高め、精神疾患を悪化させる・グローバル食糧システムの崩壊・気候危機や災難を解決できないのは、プルトクラシー(金権主義) 僕の重要だと思っている前提としては、→ 気候危機の問題が過激化/加速化している→ 今後も、どんどん過激化/加速化する → 裕福な人や人達(個人、所得層、組織、国)ほど、お金のバッファーがあるから深刻さに気付きにいくい傾向がある→ 裕福な人や人達ほど、気候危機への悪影響が大きい傾向がある(ビジネスや消費生活面)、そして効果的な気候変動対策に抵抗する(PR、裁判、政治を通して)→ 裕福な人や人達ほど、政治的/社会的影響力があるから、解決に進みにくい → 気候危機の悪影響をスケールアップしているのは人間(気候危機はおそらく止められないけど、悪影響は減らせる) → 気候危機は、今までにない経済的な圧力を市民、ビジネス、政府にかけ続けていき、経済破綻が相次ぐ(例えば、災害の対応と復興のコストがどんどん上がっている) → 【気候危機は症状】バブル崩壊も原発事故も戦争も、人工的に作られた危機(自然現象ではない)。 → 【複合的危機】気候危機と共に、複数の複雑な問題が僕たちの生活や社会に圧力をかけている(例えば、ピークオイルとエネルギー資源の奪い合い、過激化する貧富の差、環境破壊と生態系の崩壊、SNSによる言動の過激化、トラウマとメンタルヘルスの低下、流行る武装化、AIなど) 根源的な問題は、自然との分離、パトリアルキー/弱肉強食思想(資本主義の土台)、常態化したトラウマだと思っている。 *弱肉強食は自然の摂理ではなく、一部の男性たちが宣教してきた「流行りの思想」。強弱は人間の概念に過ぎない。 森の王様ライオンが飲んだ水に生息していた大腸菌によって病死し、ハエのウジムシに食べられて、そのウジムシを鳥が食べ、その鳥が強風で木に当たって死んでアリに食べられた場合、誰が一番強いとなるのか? 前置きはここまで、let’s get into the news…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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