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  • アクティビズム
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アクティビズム

  • 2022年5月14日

    5月22日「戦争と平和、破壊と再生、今、私たちにできること」GEN-Japan公開講座オンライン

    グローバル・エコビレッジ・ネットワーク・ジャパン(GEN-Japan)の企画のために、アズワン鈴鹿コミュニティに滞在中のソーヤー海さんがリアルとオンラインのハイブリッドで、皆さんと一緒に考えます。 ーーーーーーーーーーーーー一緒に分かち合いたい ソーヤー海度重なる悲しいニュースをききながら、「どうすれば平和で安心できる暮らしや社会を実現できるのか?」 僕は、毎日のように考えたり、研究したり、「こたえ」になりそうなことを実験している。それとともに、僕の人生の軸となっている問いは、「生きるとは?」大きなきっかけになったのは、2001アメリカで起きた同時多発テロとその後のアメリカによる戦争。その波紋は今でも続いていて、アフガニスタンで今起きていること、シリアの内戦、ウクライナの戦争、沖縄の米軍基地問題などと密接につながっているように感じている。 平和活動を20年間続けてきて見えてきたさまざまな「問題の根源」(生き辛さ、気候変動、コロナ禍、戦争などは症状として捉えている)、希望の根強い芽、そして個々が取り組める具体的な実践について、みんなと分かち合いたい。 ━━━━━━━━━━日 時:2022年5月22日(日)15:00-17:00会 場:オンライン&会場(アズワン鈴鹿コミュニティ 鈴鹿市阿古曽町14-28)参加費:一般 1000円 /GEN-Japan会員・学生500円    一般(+ドネーション)1500円 /GEN-Japan・学生(+ドネーション)1000円 申込はPEATIX https://gen2022-5-22.peatix.com ★今回はオンラインと会場の同時開催になります。 チケットはどちらも共通です。 お申込された方には全員、後日、期間限定(一週間)で動画をお送りします。━━━━━━━━━━ <ソーヤー海プロフィール>1983年東京生まれ、新潟、ハワイ、大阪育ち。カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校(UCSC)で反戦運動やサステナビリティー運動の実践をスタートし、「持続可能な生活の教育法」のコースを主催、講師を務める。その後、意識を深めるためにコスタリカのジャングルに移住。現在、ギフトエコノミー(与え合いの生態系)で成り立つ「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」を主宰 主催:NPO法人GEN-Japanhttp://gen-jp.org/ 2022年TUP企画とソーヤー海の出演情報 5月22日 GEN-Japan企画「戦争と平和、破壊と再生、今、私たちにできること」ソーヤー海オンライン&会場(アズワン鈴鹿コミュニティ 鈴鹿市阿古曽町14-28) 5月25日から2ヶ月【第4期】DOJOボランティアスタッフ 5月28日 大地の再生ワークショップ@パーマカルチャーと平和道場 5月28日夜 NVC RISING企画 NVCを実践している世界中のコミュニティ紹介(告知待ち) 5月28日 大地の再生ワークショップ@パーマカルチャーと平和道場 6月1日〜7日 & 10月21日〜27日NVC Being The Change Program 非暴力コミュニケーションと社会変革のトレーニング 7月1日〜8日 シューマッハ・カレッジ体験プログラム w/ サティシュ・クマール@イギリス 7月27日〜8月2日&11月3日〜11月9日 PDCパーマカルチャーデザインコース 8月20日〜22日 【屋久島】パーマカルチャーリトリート(企画中) 8月25日〜28日【屋久島】原生林リトリート(企画中)

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  • 2022年4月22日

    【地球の日】Save Soil 土壌を救おう!運動

    4月22日は、Earth Dayというエコロジーと平和を記念?祝福?する日に指定されているらしい 僕は、毎日がEarth Dayというのりで生きているから、365日に一回だけというコンセプトに多少違和感があるけど、Earth Dayということで、昨日ラジオ番組J-Waveに誘ってもらって、より多くの人に環境と人権と希望について話せるのは、とてもありがたい。(番組側から4月22日がアースデイなので。。。って教えてもらわなかったら、僕も知らなかった) Earth Dayを活かして、今の地球の状況、人類の状況、そして子供たちの未来について、普段より一層みんなで意識を向けたい。 地球を祝福して生きていることを祝福して地球の再生に取り組んで、破壊と暴力を食い止めて豊かで健全な未来を全力で育てようよ そして、その希望の活動の領域でお互いと出会い関係性を深めて楽しく、あたたかく、愛に動かされながら勇気を持っていのちを養う世界を再生していこう 僕たちは自然の一部 人間は自然から切り離せない 切り離されているのは、意識だけ 地球が健康だと、暮らしが豊かになる 自然が崩れると、生活に余裕がなくなる 自然というホーム(家)に帰ろう Earth Dayをテーマにシェアしたいこと*昨日のJ-Waveのトークで話題にしたもの 1。コンポストをやってみよう!自然の循環を生活に取り入れる、リジェネラティブな生活の重要な実践。 2。Share Seeds シェアする”たね”プロジェクト 家庭菜園などで自家採種したり、購入したけど使い切れなかった種(在来種・固定種・自家採種)をみんなと分かち合うのが”Share Seeds”。  自分が自家採種した種を封筒に入れ、たねカードに種の名前や蒔き時期、メッセージなどを書いて、設置されている”たねBOX”に置きます。  種を持っていなくても、種を蒔き育てる気持ちがあれば、誰でも自由に持っていくことができます。  受け取った人は、畑やプランターで愛情を込めて育てていきます。  自家採種した種を繋ぎ、分かち合うことから、人と人、人と自然を繋ぐ、ハワイ発の”シェアするたね”で地球を緑でいっぱいにするプロジェクトです。 3。SAVE SOIL 土壌を救おう ヨガの仙人?サドグルが100日間バイクに乗って、26カ国横断しながら、ソイル(土壌・表土)減少の危機を世界に訴えながら、Save Soil 運動を育てている。 ヨガ!バイク!土壌!なんじゃそりゃ?!!! オフィシャルページより…

    • アクティビズム
  • 2022年4月18日

    戦争から見える「肌色格差」 BBCの記事より

    戦争やコロナ禍のような、社会を大きく揺るがすできごとは、日常では見逃してしまう現実や、流してしまっている不条理を可視化してくれる。 その一つが人種差別/肌色格差 もっと細かくいうと、より白い人(人種だけではなく、同じ人種でも肌色の濃さで格差がある)が優先されたり、より肌の色が濃い人が構造的な差別を受ける世界的な現実がある。 ニュースの報道の偏りも、「美白」が望ましいというメッセージも、「肌色格差」の症状 その格差が多くの苦しみにつながっていて、放置すると、より深刻な問題になっていく 一部の特権のある人のための平和な社会ではなく、全ての人と命を大切にする平和な社会を実現するには、僕たちの心の中と、社会構造に組み込まれている特権(privilage)、差別、抑圧、暴力をしっかり捉えて、変容させていく必要があると信じるようになった。 自分のパワーと立場と特権を活かして、声の小さい存在や抑圧に苦しんでいる存在と自分が使えるパワーや資源を分かち合う それが非暴力コミュニケーション(NVC)で表現されるパワーオーバー Power Overからパワーウィズ Power Withの世界観なんじゃないかな? BBCで読んだ大事な記事 世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム・ゲブレイエスス事務局長は13日、黒人と白人に影響を及ぼしている緊急事態をめぐり、世界の関心に偏りがあると訴えた。 テドロス氏は記者会見で、ロシアが侵攻したウクライナに対する支援について、「世界全体に影響を及ぼす」ことから「とても大事」だとした。 一方で、人道危機に陥っているエチオピアのティグレ州やイエメン、アフガニスタン、シリアは、ウクライナと同等の注目を受けていないと指摘。ウクライナに対する支援のごく一部に相当する支援しか、これらの人道危機には寄せられていないと述べた。 そして、「黒人の命と白人の命について、世界は本当に同じだけの関心をもっているのか疑わしい」と発言。 「率直に言って、世界は人類を等しく扱っていない。人類は平等だが、特別扱いを受けている人というのは存在する。これを指摘するのは心が痛む。目に見えることだからだ。非常に受け入れ難いが、現実だ」と続けた。 ティグレ州の人道危機 テドロス氏はエチオピア・ティグレ州の出身。同州については国連が、救命のために1日にトラック100台分の人道物資の供給が必要だと判断していると、同氏は述べた。 ティグレ州では2020年11月に、エチオピア政治を30年近く支配してきた地域政党ティグレ人民解放戦線(TPLF)と政府軍による戦争が勃発した。 これまでに多数の民間人を含む数千人の死者が出ており、人道支援を切実に必要としている人は数百万人に上っている。連邦政府は救援活動を妨害していると非難されている。 すべての戦争当事者が超法規的な処刑を実行し、性暴力をふるっているとされる。 その他の紛争でも 一方、国連はイエメンについて、世界最悪の人道危機だとしている。 アフガニスタンに関しては、2400万人が生存のための人道支援を必要としていると認定。 内戦が11年間続いているシリアについては、死者が50万人近くに上り、何百万人もが住む家を失ったとしている。 ロシアがウクライナに侵攻して、14日で50日目になる。 戦争犯罪について調べている国際刑事裁判所(ICC)の検察官は、首都キーウ(キエフ)近郊ブチャを訪れ、犯罪現場だと述べた。アメリカのジョー・バイデン大統領は、ロシアがウクライナでジェノサイド(集団虐殺)を実行したと非難している。 CREDIT:BBC.comより 日本語記事 「世界は黒人の命に偏見」 ウクライナ支援に絡んでWHO事務局長英語記事 Ukraine focus shows bias against…

    • アクティビズム
  • 2022年4月4日

    【NVC Being Radio 宣伝 part 2】パトリアルキー、権力構造、内在化された抑圧、子育ての非暴力

    今年開催予定のNVC Being The Changeプログラム(大企画!)に向けて、part 1では講師/トレーナー3人で、戦争について、そしてなぜこのプログラムを企画したかを語り合った。 part 2(この動画)では、パトリアルキー(家父長制、必ずしも男性上位ではなく、ピラミッド型権力構造のこと)、内在化された抑圧、抑圧的子育てと非暴力の子育て、幼少期のトラウマ、そして、あり方(Being)について語り合った。 本質的な平和への探求 全体性 HOLISTIC NVC Being The Change プログラムについては http://tokyourbanpermaculture.com/2022/02/28/nvc-being-the-change-program/ パート1を見てないひとは、ぜひcheck it out! https://youtu.be/Uk8gPqC4eJ8 平和への道はない、平和こそが道だから 一緒に、平和な心と平和な社会を育てていこう! NVC Being Radioシリーズもよかったら https://youtu.be/E6xyc2jcCgw ーーーーーーーーーーーーー 以下、告知の一部  +++NVC BEING THE CHANGE PROGRAM    〜世界に起こしたい変化を、自ら生きるプログラム〜+++  メイン講師 ・鈴木重子(CNVC認定トレーナー、歌手、アレクサンダー・テクニーク認定教師)…

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    • 仲間たちと活動
    • 共感でつながる(NVC)
  • 2022年3月18日

    【戦争と共生】花森安治の「見よぼくら一銭五厘の旗」

    最近は戦争についてよく考えている みんなはどうかな? 僕の今の信じていることは戦争や暴力を止めるためには・日々の意識(あり方)・日々の生活(暮らし方)・日々の社会との関わり(政治、経済、含め)をかなり意識的に共生(つながり)の世界観に変えていくのが一番可能性がある方法(それを、「ガンジーの氷山」ってよんでいる) 難しいけど、そこに向けて歩み続ける協同体が平和な未来を実現するんじゃないかな? 一緒にその道を歩もう! さて、アクティビスト仲間の鈴木菜央に教えてもらった、心が動くパワフルな話し *以下、ブログ【あちたりこちたり】の「あるジャーナリストが書き残したものー花森安治の「見よぼくら一銭五厘の旗」という記事より。 花森安治の「見よぼくら一銭五厘の旗」 花森 安治ハナモリ ヤスジはなもり やすじ 編集者 1911・10・25~1978・1・14 兵庫県神戸市に生まれる。東大在学中、扇谷正造、杉浦明平らと帝大新聞の編集に携わり、戦後1948(昭和23)年、「暮しの手帖」を創刊、雑誌の全面に花森の手と息吹がかかっていた。 掲載作は1970(昭和45)年10月、「暮しの手帖」第2世紀8号に掲げた胸にしみるマニフェストである。なお、改行の仕方について今や筆者に確認をとれない微妙な点があり、雑誌初出時の改行(組体裁)のママに従っている。 見よぼくら一銭五厘の旗 美しい夜であった もう 二度と 誰も あんな夜に会う ことは ないのではないか 空は よくみがいたガラスのように 透きとおっていた 空気は なにかが焼けているような 香ばしいにおいがしていた どの家も どの建物も つけられるだけの電灯をつけていた それが 焼け跡をとおして 一面にちりばめられていた 昭和20年8月15日 あの夜 もう空襲はなかった もう戦争は すんだ まるで うそみたいだった なんだか ばかみたいだった へらへらとわらうと 涙がでてきた  どの夜も 着のみ着のままで眠った 枕許には 靴と 雑のうと 防空頭巾を 並べておいた 靴は 底がへって 雨がふると水がしみ こんだが ほかに靴はなかった 雑のうの中には すこしのいり豆と 三角巾とヨードチンキが入っていた 夜が明けると 靴をはいて 雑のうを 肩からかけて 出かけた そのうち 電車も汽車も 動かなくなっ た 何時間も歩いて 職場へいった そして また何時間も歩いて 家に帰ってきた 家に近づくと くじびきのくじをひらく ときのように すこし心がさわいだ 召集令状が 来ている でなければ その夜 家が空襲で焼ける どちらでもなく また夜が明けると また何時間も歩いて 職場へいった 死ぬような気はしなかった しかし いつまで生きるのか 見当はつかなかった 確実に夜が明け 確実に日が沈んだ じぶんの生涯のなかで いつか 戦争が終るかもしれない などとは 夢にも考えなかった  その戦争が すんだ 戦争がない ということは それは ほんのちょっとしたことだった たとえば 夜になると 電灯のスイッチ をひねる ということだった たとえば ねるときには ねまきに着か えて眠るということだった 生きるということは 生きて暮すという ことは そんなことだったのだ 戦争には敗けた しかし 戦争のないことは すばらしかった  軍隊というところは ものごとを おそろしく はっきりさせるところだ 星一つの二等兵のころ 教育掛りの軍曹 が 突如として どなった 貴様らの代りは 一銭五厘で来る 軍馬は そうはいかんぞ 聞いたとたん あっ気にとられた しばらくして むらむらと腹が立った そのころ 葉書は一銭五厘だった 兵隊は 一銭五厘の葉書で いくらでも 召集できる という意味だった (じっさいには一銭五厘もかからなか ったが……) しかし いくら腹が立っても どうする こともできなかった そうか ぼくらは一銭五厘か そうだったのか 〈草莽そうもうの臣〉 〈陛下の赤子せきし〉 〈醜しこの御楯みたて〉 つまりは 〈一銭五厘〉 ということだったのか そういえば どなっている軍曹も 一銭 五厘なのだ 一銭五厘が 一銭五厘を どなったり なぐったりしている もちろん この一銭五厘は この軍曹の 発明ではない 軍隊というところは 北海道の部隊も 鹿児島の部隊も おなじ冗談を おなじ アクセントで 言い合っているところだ 星二つの一等兵になって前線へ送りださ れたら 着いたその日に 聞かされたの が きさまら一銭五厘 だった 陸軍病院へ入ったら こんどは各国おく になまりの一銭五厘を聞かされたで ーーーーーーー 続きは、ブログ【あちたりこちたり】の「あるジャーナリストが書き残したものー花森安治の「見よぼくら一銭五厘の旗」で

    • アクティビズム
  • 2022年3月10日

    戦争と平和 – 非暴力のトレーニング 「NVC Being The Changeプログラム」と平和活動について

    今年開催予定のNVC Being The Changeプログラム(大企画!)に向けて、講師/トレーナー3人で、戦争について、そしてなぜこのプログラムを企画したかを語り合った。 プログラムについては http://tokyourbanpermaculture.com/202… ウクライナの戦争、対立構造、言葉、自分を癒すこと、戦争と私たちのつながり、それをどう変えていくかなど、僕たちが最近取り組んでいる様々な角度から、非暴力、NVC、ソーシャルジャスティスの話をコンパクトにまとめてみた。 パート2も録画したので、お楽しみに。 平和への道はない、平和こそが道だから 一緒に、平和な社会を育てていこう! NVC Being Radioシリーズもよかったら https://youtu.be/E6xyc2jcCgw ーーーーーーーーーーーーー 以下、告知の一部 +++NVC BEING THE CHANGE PROGRAM    〜世界に起こしたい変化を、自ら生きるプログラム〜+++ メイン講師 ・鈴木重子(CNVC認定トレーナー、歌手、アレクサンダー・テクニーク認定教師) ・安納献(CNVC認定トレーナー、翻訳/通訳、アレクサンダー・テクニーク認定教師) ・ソーヤー海(共生革命家、ブロガー/著者、パーマカルチャー講師) → そのほか、ゲスト講師数名の予定 NVC BTCは、もうすでにNVCを実践している人たちに、 より深い学びの体験をともに創造するプログラムです。 NVCの根源にある全体性の世界観、意識と社会の変容の技術、 全ての命が大切にされる社会のビジョンを、 2回の合宿を含む5か月間の意識の旅を通して探求していきます。 そこで、私たちが特に大切にしていることは、 BEING…

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    • 仲間たちと活動
    • 共感でつながる(NVC)
  • 2022年2月28日

    NVC Being The Change Program 非暴力コミュニケーションと社会変革のトレーニング

    今年の一番ディープな大企画仲間とここ数年かけて準備してきた、一番やりたい冒険 心の平和、対人関係の平和、そして世界平和 そこへの実践と実験のお誘い JOIN US!!! *記事の下の方に書いてある<参加にあたって:募集要項>を見てみてね。 +++NVC BEING THE CHANGE PROGRAM   〜世界に起こしたい変化を、自ら生きるプログラム〜+++ メイン講師・鈴木重子(CNVC認定トレーナー、歌手、アレクサンダー・テクニーク認定教師)・安納献(CNVC認定トレーナー、翻訳/通訳、アレクサンダー・テクニーク認定教師)・ソーヤー海(共生革命家、ブロガー/著者、パーマカルチャー講師)→ そのほか、ゲスト講師数名の予定 *講師のプロフィールは告知の一番最後 もし、無限の可能性があったら、あなたはどんな世界に住みたいですか? そこに住むあなたは、何をしていますか?どんな気持ちですか? 周りの人々や生き物、世界は、どのように見えるでしょうか? それを実現するために、最初に踏みたい、最も具体的でシンプルな一歩は、何ですか? 日々の生活の忙しさや葛藤の中で、こうした問いはときに、意味のない夢のように感じられてしまいます。コロナウィルスの影響が世界を席巻したいま、出口の見えない、行き先のわからない状況の中で、自分の人生と、世界の行く末の展望や、そこに向かって力を注ぐことの意味を見失いがちだと、私たちは感じています。 そんないまだからこそ。いま一度、志を分かち合うひとが集まって、自分と互いを養い、いまの世界と自分自身をより深く見て、創りたい世界の可能性を探求し、変容を学び、ビジョンを明確にし、それを実践する場を創りたいと私たちは考えました。 NVC BTCは、もうすでにNVCを実践している人たちに、より深い学びの体験をともに創造するプログラムです。 NVCの根源にある全体性の世界観、意識と社会の変容の技術、全ての命が大切にされる社会のビジョンを、2回の合宿を含む5か月間の意識の旅を通して探求していきます。 今回の企画は、私たちが本気をだして、一番パワフルでホリスティックな実践と実験の場にチャレンジしたい思いから、生まれたもの。 そこで、私たちが特に大切にしていることは、BEING – NVCをコミュニケーションツールだけではなく、「あり方」として実践すること。 ◉HOLISTIC – 個人の癒しinner changeと平和な社会への変革social changeを同時に扱うこと ◉ECOLOGY – 人間同士の関係性だけではなく、生態系の一員としての存在として、自然とのつながりを取り戻すためのNVC ◉LIFE…

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  • 2022年2月19日

    3月13日社会を変えるための教育学  ”心と体で感じる学びの革命” Holistic Pedagogy

    今の教育は、果たして僕たちを幸せに導いているのか? 幸せに導いていないのなら、なんのための教育なのか? なぜ、僕たちは知識を増やし続けて、学ぶ「量」が人類史上最大になったにもかかわらず、安心して余裕のある暮らしができないのか? なぜ、気候変動、戦争と紛争、格差、環境破壊、ストレス社会などの、人類の未来を脅かす問題を、僕たちは教育と研究が進んでいるのにもかかわらず、解決できないのか? 学ぶってどういうことなのか? 成長するってどういうことなのか? 持続可能で豊かな未来を実現するための教育法とは? これらの問いを、みんなと考えたい。 ホリスティックな世界観で、西洋思想と東洋思想を融合した、大学院大学シューマッハカレッジの経済学部で教えていたジョナサン・ドーソンを招いて、共に教育や教育学について掘り下げていこう。 ジョナサンは、破壊的な経済の根源的な問題を研究する中で、気づいた重要なインサイトの一つが、破壊的な経済を生み出しているのは、「分離」の思想を土台としている教育システム。経済学部で学ぶ「内容」(コンテンツ)をいくら変えても、「学び方」を変えない限りは、根源的な変化は実現しない。 ジョナサンは、現代教育には3つの抑圧的な前提があると語る 1. Education is a fixed body of knowledge to transfer from expert to student何も知らない空っぽな生徒の脳に、先生/専門家が知識を与えていく(銀行型教育) 2. Education is a individualistic personal pursuit学びは「個」として取り組むもの。 例えば、テストを受けるときに、助け合ってはいけない。学校で点数の競い合いをさせられる。 3. Intellect…

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  • 2022年2月19日

    3月12日シューマッハカレッジ ジョナサン教授と考える “リジェネラティブ・エコノミー(再生する経済)”

    経済は何のためにあるのか? 経済成長と私たちの健やかさは、どんな関係なのか? 経済学や経済の教え方に、どんな危ない仮説や前提が宿っているのか? 幸せの経済、命を大切にする経済を実現するには、私たちにどんなことができるのか? これらの問いをみんなで探求しながら、ジョナサンが、現代経済思想や仕組みの歴史を分かりやすく解説してくれます。 そして、GDPのような経済指標の影響力(良くも悪くも)と新しい指標の可能性や、「からだ」や「かんじょう」を排除してしまっている経済学や経済思想の問題点などについて、長年の研究から得た理解をお話ししてくれます。 唯一無二の大学院大学シューマッハカレッジで、経済学部を担当していたジョナサンは、研究費をほとんど演劇ワークショップなどに使っていたと話していました。なぜ? それは、シューマッハカレッジが軸としている「ホリスティック」(全体性)という世界観と密接につながっています。ジョナサンは、体や心から分離された、知識や理性の限界と危うさについて情熱的に語ります。 グローバル資本主義の低迷、気候変動、コロナ禍 私たちの生活から社会全体が変わらざる終えないこの時代 問題の本質を探りながら希望ある未来を共に考えて 同じような疑問を感じている「仲間」たちと出会う 貴重な機会へのお誘いです 本イベントの翌日には、『社会を変えるための教育学 “心と体で感じる学びの革命” Holistic Pedagogy (通訳付き)』が開催されます。1日のみの参加も可能ですが、今回扱う経済と教育のテーマは互いに深く影響し合うものでもあるので、ぜひセットで、2日間参加されることをお勧めします。 詳細と申込はPEATIXで ●イベント概要●シューマッハカレッジ ジョナサン教授と考える “リジェネラティブ・エコノミー(再生する経済)”(通訳付き) ■日 時:2022年3月12日(土)18:00~21:00■場 所:オンライン開催■参加費スライディングスケール形式:さまざまな経済状況にある方、それぞれの可能な形で参加していただけたらと思います。ご自身の経済状況に合わせて、参加費をご選択ください。 NORMAL 基本の参加費1日参加:9,000円2日間通し参加:14,000円 FUTURE 23歳以下の若者や、金銭的な理由で参加が難しい方1日参加:5,000円2日間通し参加:8,000円 SUPPORT 若者や、経済的にサポートが必要な方が参加できることや、今後の活動を応援するよ!という方1日参加:13,000円2日間通し参加:20,000円 *翌日3月13日(日)に開催予定の”社会を変えるための教育学 “心と体で感じる学びの革命” Holistic Pedagogy”も一緒に参加される方は、どちらかのページから、2日間通しチケットを1枚ご購入ください。 ■ナビゲート:ソーヤー海 通訳:安納献&鈴木重子 ●スピーカー紹介●ジョナサン・ドーソン(Jonathan Dawson) ホリスティックな教育学と経済学。持続可能性の教育者であり、グローバル・エコビレッジ・ネットワークの元会長。アフリカや南アジアの小企業開発の分野で、研究者、著者、コンサルタント、プロジェクト・マネージャーとして約20年の経験を持ち、カレッジに参加する前は、フィンドホーンのエコビレッジに長期滞在していた。シアター(演劇)を取り入れた教育にも精通している。ジョナサンは、ガイア・エデュケーションの持続可能な経済カリキュラムの主要著者であり、世界中のエコビレッジでのベスト・プラクティスを取り入れている。ジョナサンはこのカリキュラムをブラジル、スペイン、スコットランドの大学、エコビレッジ、コミュニティセンターで教えている。 【こんな方はぜひご参加下さい】・シューマッハカレッジの経済学のクラスに興味のある方・これからの世界、社会、経済の在り方のヒントを得たい方・これからのホリスティックな教育・経済システムの実現に興味がある方・社会変革に興味がある方・ともにアクションを起こしていく仲間と繋がりたい方…

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  • 2022年2月7日

    おすすめ映画「素晴らしき、きのこの世界」

    おすすめの映画シリーズ 今回は、「素晴らしき、きのこの世界」 去年、パーマカルチャードキュメンタリーを撮影しに、アメリカに飛んだ翌日朝2時(時差ぼけ)に見た。 めっちゃ面白い! もともと、僕はキノコ好きで、大学生の頃は森の中できのこ狩りもしていた。僕が住んでいたカリフォルニアのサンタクルーズという街は、キノコオタクのメッカのような場所で、3日間の大規模なキノコイベントFungus Fairが毎年開催されていたくらい。 ちなみに、僕がきのこ狩りでよく収穫していたキノコは、黄金のラッパの形をしていたシャントレル chanterelle。懐かしい〜 そういえば先週、娘とスダジイの枝に椎茸の菌を打ち込んだところ。 でも、キノコは食べるだけが魅力じゃないだよ! 薬としても、重要な役割を果たしていたり人間が作ってきた有害な汚染物質を分解してくれたりさまざまな形で環境再生を行なっている キノコはとにかくすごい!!! キノコ(菌)なしでは、僕たち人間も存在しないかも 「僕たちは、キノコ人間なんだ」と言い切っている世界的に有名なキノコオタクがいる 彼の名はポール・スタメッツ Paul Stamets 僕は、大学生の時に彼の話にものすごく衝撃を受けて当時、持続可能な社会の教育学という講義の運営をしていたので彼をお誘いして数百人の学生や、大学関係者、地域の方々に講演してもらったとにかく奥深くて、不思議すぎて、科学的な裏付けもあってめちゃくちゃ面白い! 「素晴らしき、きのこの世界」は、ポールときのこの深い関係、世界観、研究、そして、トラウマ、中毒、鬱の最先端の治療について紹介する、キノコ界への旅 Check it out! ほとんどの人が気付いてないけど、キノコは僕たちにとって、そして、生態系にとってものすごく重要な存在なんだ。 そんな思いも込めて、仲間と作った「みんなのちきゅうカタログ」の最後の方に、「小さな小さなヒーロー」という題で微生物に捧げたページを入れた。 下は、ポールのTEDトーク 彼のライブトークを見ることができる人は、絶対行くべし!別世界に連れてってくれる キノコが世界を救う6つの方法 キノコネタで、日本で面白いと思った人は、糞土師:伊沢正名(ノグソフィア)彼の本、【「糞土思想」が地球を救う 葉っぱのぐそをはじめよう】にハマっている Have a nice day~

    • アクティビズム
    • パーマカルチャー
  • 2022年1月23日

    映画「ドント・ルック・アップ」気候変動や社会運動に取り組んでいる人に超おすすめ!

    Climate activist(気候危機に取り組む活動家)に人気がある映画とういう記事をニュースの記事で読んだ。アクティビスト(活動家)が好きな映画なら、みなくては!ってなって家族でこのあいだ見た。 気候変動だけではなく、さまざまな環境問題や社会問題に取り組む人に響く、悲しい現実をコメディーにした、悲劇を喜劇化した映画。 なぜ、climate activist達に人気があるかというと、自分たちが直面している現実を誰かに分かってもらえた I felt seen(見てもらえた)ってことだった。確かに、活動していて、事態の深刻さをいくら訴えても、メディアは利益や立場が良くならない報道を避けたり、政治家も投票率が上がらなければ動かなかったり、テック業界はもっと前向きに儲ける機会として捉えようと流れを変えたりと、なんか誰かがこのめちゃくちゃな人類の状況を面白く捉えてくれたって、見てホッとする感じがあった。 ま、映画でどのくらい、事態が変わるのか分からないけど、自分たちが直面している悲劇を笑えるようになるのも大事だと思う。活動家にはユーモアは欠かせないと信じている。精神的な健やかさのためと、人を引き寄せるために。 とくに気候変動に取り組んでいる人や、燃え尽きている活動家や、デカプリオファンにはおすすめ! 社会がなぜ、そう簡単には変わらないかの学びにもなる アメリカ的なノリだし、アメリカの文脈だけど、今の地球の権力構造的には、アメリカが他のどの国よりも多大な影響力を持っているから、アメリカが良い方向にシフトするのは、全人類のためにもなると思っている。気候変動の取り組みを大きく妨げてきたのも、アメリカの石油産業や関連業界と、彼らの支援で当選してきた政治家達だから。

    • アクティビズム
  • 2022年1月20日

    石垣から伝えたい、暮らしとミサイル基地計画のこと RadioActive Radio

    去年、石垣島でさまざまな難題について紹介してもらったんだけど、その中でも難しくて悲劇的なのは、インタビューした花谷家族の有機農場から見えて聞こえる、自衛隊のミサイル基地建設。 綺麗な森を切り拓いて、忙しく巨大トラックが地形を変えている。 でも、それだけではない 地元政治でのさまざまな不誠実なできごと お金沖縄の歴史東京中心のメディア中国の動きと日本の報道などなど そして、何よりも、ミサイル基地を作れば当然、敵軍に狙われるそのときは、ほとんどの人が島から脱出はできない標的の確率を上げることになるし実際、何年も戦争がなくてもその現実と共に生き続けることになる子供もいたらなおさらヘビー 前線からのリアルな声 社会変革から見た、世の中 支配構造と向き合う勇気のはなし Check it out! guest by:花谷シロー(農家&石垣市議会議員)花谷まゆ(農家)俵山ミエ(トランジションタウン石垣島代表)後藤志果(ヒューマンテクノロジー研究家、東京アーバンパーマカルチャーマネージャー)後藤ゆうこ(NVC認定トレーナー) We can help We can change our society Be the change you wish to see in the world インタビューに参加したみえさんから補足でもらった情報(まだ、僕も見終わってない。)

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
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#消費者から創造者へ
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