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アクティビズム

  • 2023年6月14日

    【気になるニュース】日本の女権、気候変動の訴訟、永遠の化学物質、粘土壁の塗り替え

    毎日、スマホでBBC, asahi.com, Japan Times, The Guardian, Yahoo!ニュースを見ている。多様性のために、なるべく複数の違う視点のニュースを見るようにしている(好みによる偏りはもちろんあるけど)。 因みに、SNSはやっていないので、Twitterやフェースブックとかやっている人とは見えている世界はだいぶ違うんじゃないかな。とくに、SNSで爆発的に流行っている陰謀論系とかは、ほとんど読むことはない。その理由は、また今度。 今回は、最近僕が気になったニュース(オピニオンを含める)をシェアしようと思った。*日本語の記事は、英語ほどニュアンスと言葉が僕は理解できないから、なんとなくの理解で響いたものを載せている 日本の男尊女卑(パトリアルキー)と、女性への抑圧と立場を変えてきた女性たちの話 日本のパトリアルキー事情(主に欧米の情報源から僕は学んでいるから)、与謝野晶子と平塚らいてう、大正デモクラシーとかについての理解が深まった。 「主語が国、社会、家、キャリアであり、女性ではない」異次元の少子化対策が女性から総スカンな理由 – The President Online 海老原 嗣生 この著者による最初に読んだ記事は 「罰ゲームのような環境で子どもを産んでも見合うほど得るものがない」異次元の少子化は女性たちの声なき主張 男と女の大きすぎる”負担の非対称性”に気づいているか 共鳴する内容が多かったけど、自分の日本語の理解力の低さにちょっと絶望。。。 モンタナの若手住民が、気候変動に関する裁判を史上初めて起こす Young Montana residents bring climate change case to court for first time…

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  • 2023年6月8日

    【鬱病の実況中継】うつ病と知り合う

    僕はかなりディープな鬱病に3回くらいなってきた(自慢ではない)。「ディープな鬱病」というと、この場合は ・一年以上続く(長くて4年とか) ・死にそうになる(これもとても興味深い感覚) ・対人関係が極めて大変(でも、僕は人が好きなので、社交的に振る舞い続ける) ・乖離する/目の前の現実から離脱する 家族4人のうち、3人は鬱病を持っている。鬱病じゃない人は、楽観主義者で基本的にハッピーななんだけど(それは素敵なこと)、鬱病の理解ができずにお互い困っている。 楽観主義者:ハッピーなこと考えて、ハッピーに生きたら良いじゃん。 鬱病の革命家:できねーから鬱なんだよ! (二言シアターでした) ま、前置きはここまでにして、今日はっきりと自分がまた鬱病になった自覚ができた。 また、鬱病?!!! ここ数日?数週間?調子がイマイチだったのは気づいていたんだけど、出産直後で生活リズムも狂ったり、大きな変化だから調整中なのかと思ったら、鬱の分かりやすい症状がどっさり現れてきた。 そこで、僕の研究と平和活動の重要なテーマの一つが、MENTAL HEALTH 精神的健やかさなので(大学の専攻は心理学)、鬱病の内側からどんな感じなのかを捉えようとしてみている。 世界中に鬱病は蔓延しているというレポートや研究を度々読んできて、僕の周りには鬱病の人がたくさん(むしろマジョリティ?)いて、家族や知人に鬱病の人がいるという人もたくさんいる。 みんなはどう? 身の回りに鬱病で悩んでいる人知らない? 人によって、状況によって、個人的なやつから集合的な鬱病(戦時中、不況中、パンデミック中)、鬱病もいろんなバリエーションがあって、一概には言えないけど、僕の実体験をシェアすることによって、より精神病や鬱病への関心、理解、リテラシーが世の中に増すことに貢献したい。 MENTAL ECOLOGY 心の生態系 鬱病を体験している人はもちろん大変だけど、その周りの人もかなり大変になる(介護に関わってなくっても)。僕は、子供の自分にとって親の鬱病がどれだけ大変だったかを、最近わかってきた。鬱病の子やパートナーを持つ知り合いの話を聞いてても、彼らが相当疲弊していて、ときには鬱病になっているのを目の当たりにしている。そういう人にも、なんらか参考になると思って、この記事を書くことにした。 鬱病は個人や一家族の問題ではなく、社会現象。そして、子育てと同じように、コミュニティとして取り組むことが、もっとも健全な未来への手段だと信じている。 因みに僕ごく助かると感じてきたのは → 鬱病を(ある程度)理解して、やさしく接してくれる人 → 共感 エンパシー → 明らかに見返りがない、優しい行為 → 優しく触れてもらう → 何も求めず、期待せず、共にいてくれるプレゼンス/存在…

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  • 2023年6月3日

    【海の考えごと】うつ病、資本主義、持続可能になれない理由

    布おむつを手洗いしている間に、思考が炸裂する毎日が続いている 社会批判/嘆き系が多いっぽく、ちょっと鬱気味なのかもとも思いつつ、ポジティブ/建設的/希望ある活動の重要な側面は、こういう「何かおかしい」とか嘆きという要素。 全体性 お祝いと嘆き ソーヤー海の頭の中に、興味があれ読んでみて (僕は、「正しい」ことをいっているのではなく、自分が感じて、信じていることを書いている) 自分のすごいところ うつ病 うつ病という持病/特質をもちながらも、ここまで生きてこれて、うつ病にはあまり優しくない(時には命取りの)社会で、ここまで機能的に生きてこれたのが、すごいと思う。 それだけで十分なはずだけど、どこかもっと何かをしないと、成し遂げないと、価値ある存在にならないとっていう、プレッシャー/習慣が抜けない。とくに、鬱っぽくなると。鬱じゃない時は、ただただ生きているだけでハッピーなんだけど。。。 人と関わるのもものすごく精神的な負荷、愛着障害的な症状、不安が伴うわりには、人を信頼し続け、傷つきながらも心を開き続け、身を委ねてきたのは、ものすごいチャレンジ。 うつ病の体験がない人はわからないと思うんだけど、鬱の状態だと本当に生きているのが大変なんだよね。ものすごい不安と恐、自信のなさ、周りからの理解のなさから感じる孤独感と絶望。 何度も死にかけたけど、ここまで生きてこれた自分をお祝いしたい みんなも、よかったら自分をお祝いしてね all we need to do is be alive and love 資本主義の嫌いなところ とにかくときめかない。これよりもっとみんなが豊かになれる経済、社会作れるでしょう!って思う。資本主義は、僕の中で「残念賞」。 ・みんなが不誠実になっていく感じがする。 ・全てが消費の対象になっていって、全てから意味が抜かれていく。反資本主義だったチェイ・ゲバラはTシャツにされ、ガンジーも紙幣にされ、エコは商品を売り込む宣伝文句になってしまう。これを続ける意味はあるの? ・多くの人/生命が苦しんで犠牲になっていること。子供たちも。 ・精神病を餌食にして、悪化させている。依存性が高い商品は儲かる(ギャンブル/投資、製薬/麻薬/タバコ、SNS、ゲームなど)。多くの人が、平気で依存を利用して、消費者からできるだけ搾取して、裕福な人たちをさらに裕福にする、あまり健全とは言えない営み。 ・プライスレスな世界を安売りするところ(健康、家族との時間、大自然、つながり) ・現実的でないこと ・前提が間違っている(自然と人間が分離していることとか) ・自滅的であること 「異常な社会に対する正常な反応が、うつ病である」 平和心理学の授業で、このことを扱った記事を読んだことがある。うつ病は、さまざまな原因があるだろうけど、今後もどんどん増えていくんじゃないかな。持続可能性、健康、平和の重要さを教育や宣伝でしつこくアピールしながら、環境破壊と搾取で成り立っている暮らしと経済がノーマルで、環境再生するような暮らしや、本気の平和活動は特別視されたり、批判の対象になったり。…

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  • 2023年5月26日

    【TBSラジオ】「パーマカルチャーとNVCで余裕のある親子関係」についてのインタビュー動画

    3月13日にTBSラジオ番組「オヤノココロコシラジ」に出演させてもらった。 親子関係や教育がテーマのインタビュー番組で、僕はパーマカルチャーと共感コミュニケーション(NVC)の世界観からの子育ての話をした。 最近のパッションは 親子関係、子育て、自然と人間の共生、共感と心の癒し、トラウマの再生産を止める、先住民、野生化 Check it out! 一緒に、子供の教育と共感的子育て文化をつくっていく仲間を探している。(とくに、いすみ市で一緒にできたら最高)

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  • 2023年5月18日

    Deschooling Society 現代社会の抑圧から自分たちを解放するための教育

    僕の教育活動の最先端は 1。子供の「学校」。。。厳密にいうと教育/居場所/socialization(社会化)。 我が子の教育 娘が来年から小学生になるから、娘の教育/社会化について色々考えたり、悩んだりしている。 彼女が健やかに育つことはもちろん、健やかな社会づくりの一因になることも僕にとって重要。とくに関心があるのが「抑圧の再生産」をしない子育てや教育。 戦争、環境破壊、暴力、トラウマが、何世代も続いてしまっているのは、僕たちが次の世代に知らずと、それらの種を次の世代に植え付けてしまっていることについての記事 Parenting without obedience by Miki and Arnina Kashtan に、考えさせられている。 僕の先生の一人、禅僧のティクナットハンもそのような話をしていた。 気候危機と生態系の崩壊 ほとんどの教育が、人類が直面している危機に向き合えてない感じがしてたまらない。 現実逃避なのか、常態化なのか、不思議な感じ。 不思議なのが、いまだに「人間」と「自然」を分けている教育と社会。僕たちは、自然でなければ「不自然」な存在ということ?何それ? 自然を破壊すれば、自然の一部である自分達人間も破壊されていく。それが、気候危機、公害、プラスチック汚染、永遠の化学物質汚染、放射性物質による被曝。 そして、regenerate(再生)すれば、僕たちの健やかさも再生されていく。そういう教育に人生をかけたい。 ECOVERSITY それと、エコバーシティ運動の創始者(たぶん)のManish Jain(仲間の辻信一やヘレナノーバーグホッジの友達)の思想や取り組み(叡智をテーマとした自由大学 Swaraj University、街全体を学びの場 Udaipur Learning City、刑務所大学 Swaraj Jail Universityとか)に、かなり揺さぶられている。 challenged and…

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  • 2023年5月17日

    6月4日-10日 第6回エコバーシティ世界ギャザリング@南アフリカ

    世界中の教育者と平和活動家が集まるエコバーシティプラネタリー(世界)ギャザリングが、6月に南アフリカで開催されるよ〜 僕は、去年タイ王国で開催された初アジアギャザリングに参加して(僕の他に日本からは20代3人にAs One 鈴鹿コミュニティの片山弘子さん)、ものすごく世界観が深まった。 そこで、去年訪問したタイ王国の代表的なエコビレッジの創始者Omと、日本にも数回来日したカレン族のスエーと出会った。内戦中のミャンマーで民主主義活動をしている平和活動家や、ブータンの政府関係者や、オルタナティブ教育で起業している若いベトナム人とも会った。 *エコバーシティの記事 南アフリカで開催される世界ギャザリング(世界中から数百名来るらしい)は、人生を大きく変えること間違いなし。 本編の参加費はギフト(それがエコバーシティ運動のポリシーらしい) 行ける人はGO GO! 2022はエジプトの砂漠の中で行われ、その前はメキシコの自然の中 根っこにあるテーマは→ ホリスティックな世界観と学び→ 常識にとらわれないこと→ unlearning (アンラーンニング/学びほぐす)→ 多様性(世界観や「真実」の多様性)→ 儀式の重要さ→ 先住民の在り方→ 自然/ディープエコロジー→ 世界情勢と抑圧からの解放→ 友情とつながり合うこと 僕は、子供が産まれたばかりで残念ながら行けないけど。。。 今は、いすみ市でIsumi Ecoversityを創造中 お誘い文(DeepLによる翻訳はその下) We invite you to leave behind the confusion, rush…

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  • 2023年5月13日

    【出産と育児という平和活動 ②】共生のジレンマ 家族を追い出し、妊婦を殺す

    出産記念シリーズ【出産と育児という平和活動】 *写真は、KOKOCARA 生協パルシステムの情報メディアの取材記事より 茅葺古民家あるあるだと思うけど、子育てしている動物が屋根裏に住み着く。やっと、アライグマのファミリーが去ったと思ったら、今度はイタチかハクビシンのファミリーが住み着いた。 共生革命家だけに今まではそこまで気にせず、放置していたんだけど、生物多様性に詳しい環境活動家/研究者に、アライグマとかは寄生虫や、病原菌を持つダニを広めるから、絶対に追い出した方がいいと説得された。とくに、妊婦や赤ちゃん(人間の)は大変なことになるって脅された。 毎晩、屋根裏で物音がしていて、上で糞尿を撒き散らしているんだろうなって、ムカムカしながら警戒するようになった。うんちが特に危ないらしい。 この間は、朝4時に音がして、ムカムカで覚醒しちゃって、火を焚いて煙で追い出そうとしてみた。外は大雨で、そんな中、子供と一緒に追い出すのはなんて残酷なんだろうって、思っている自分がいた。こっちの都合で、隅っこでこっそり子育てしているシェアメイトに嫌がらせってどうなの? 自分の家族や安心を守るために、他の家族を排除する以外にいい方法を見つけていきたい。 でも、もっとヤバイのは、蚊。 蚊だけは、「殺す」ことに夢中になる。 殺すとスッキリする感じ。安心が取り戻せるからかも。 でも、血を吸う蚊は、実は妊婦だったことをこの前知った。 蚊は、花の蜜や草の汁を吸って生活しているらしく、メスだけが産卵に必要なタンパク質を摂取するために、命がけで血を吸っているらしい。 せっせと、妊婦をぶっ潰していると思うと、複雑な気分。 これも、パトリアルキー? 修行はつづく。。。

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  • 2023年5月12日

    【出産と育児という平和活動 ①】築150年の茅葺古民家で自宅出産

    無事二人目の子供が誕生〜 初の自宅出産で、いろいろ未知なこともたくさんあったけど、無事に生まれてきた事が何よりお祝い こうやって子供が産まれてくるのは、奇跡だね! 命の世界へ感謝自然(人間を含む)に感謝 出産記念シリーズ【出産と育児という平和活動】 余裕の大切さ 毎日、パートナーと赤ちゃんの世話ができる、スケジュールのない時間をここ数週間過ごしてきて、改めて余裕(9つの資本で言うと余裕資本)の大切さを味わっている。 時間の余裕、心の余裕 妊婦や親に余裕があれば、だいぶ平和な社会になると思う。 それは、暮らしを変えることと、支え合うコミュニティが重要だと実感している いっぱいいっぱいの親がもっと「頑張」っても余裕は増えないからね 出産と子育てという平和活動 最近の平和活動の焦点が子育て(暴力と抑圧を再生産しない)にシフトしてきたんだけど、トラウマの専門家の医者ガボール・マテやEcoversity un-conference (エコバーシティのギャザリング)から繋がったカレン族の影響もあり、妊娠から出産の在り方も、ものすごく平和な未来の重要な要素だと理解し始めた。 出産と子育てが変わらない限りは、戦争や環境破壊、抑圧や精神病を止められないんじゃないかな?僕たちは、代々悲劇を再生産してしまっているのでは? 権力やお金、弱肉強食を土台とする社会は、見事に崩壊していく。全ての文明は、そうやって滅びてきた。 持続可能。。。持続させたくなる社会は、命の健やかさ、命の祝福、共生を土台とした社会なんじゃないかな? それに欠かせないのがコミュニティとして子供を育てること。 It takes a village to raise a child 子供を一人育てるためには、村(コミュニティ)が必要だ 人間の長い歴史上、ずっとそうだった。 核家族で健やかに子供を育てるのはかなり無理があるんじゃないかな でも、それが当たり前になってしまって(常態化)、人間は適応能力が高いから、なんとか子供は育っていき、今の社会の現状維持ができているように見えるけど、子供の精神、親子の関係、夫婦やパートナーの関係などに、さまざまな痛みやトラウマが根付いてしまっているように僕には見える。 僕も一見、元気で活動的で人生が上手くいっているように見られるけど、飛び降り自殺しそうになったり、身動きが取れなくなるレベルのうつ病をもっていて、家族関係や人間関係にずっと悩まされてきた(素敵な家族だと信じたいけど)。そして、自分との関係、家族関係、他者との関係で悩む人と世界中で多く出会う。表面上は、いい感じって言ってても、深く話すと痛みとトラウマの深い層と出会う。 誰が悪いとかそういう問題じゃない。 流れを変えることの必要性と可能性に、僕は興味がある。 出産という人生を大きく影響する神秘的な体験から、そして休憩もなく新しい命の世話をする状態の中で、命について、社会について、平和活動について、色々考えていることを連載してみることにした(と言っても、その時間がなかなか取れず、3週間経っちゃったけど)。…

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  • 2023年4月12日

    パーマカルチャードキュメンタリー「TERRA」完成!!!

    日本初のパーマカルチャー映画完成!!! (たぶん、日本初。。。) 2021年から始まった大プロジェクト 「人生が変わるパーマカルチャーツアー」の参加者ノブが、映画/CM業界からパーマカルチャー実践者にシフトしていき、映像作りの技術をパーマカルチャー映画にギフトしてくれた! TUPをフォローしてくれていた奥さんのKeiと、パーマカルチャーの世界で育っているbabyのテラ 本もそうだったけど、こういう大プロジェクトって2年はかかるよね〜 そして、何より嬉しいのが、ギフトのエネルギーで作ったUrban Permaculture Guide (制作に30人以上関わり、クラウドファンディングの応援者を入れると400人以上が関わった、みんなのギフトで作った作品)の印税が、このプロジェクトの制作費に恩送りされたこと。 こうやって、希望の種は増えていって、お金のためではなく、自由な人生と希望が感じられる未来のために、動く人が増えていく。 一緒に動こう あなたのギフトを世の中に惜しみなく、シェアしよう 自然が毎日、僕達にしているように SHARE THE ABUNDANCE your gifts パーマカルチャーの指針の一つが「豊かさをわかちあう」 そして、ぜひみんなと、分かち合いたい豊かさが、ノブと映画制作チームが作った、パーマカルチャー希望の実践者たちのyoutubeシリーズ! https://www.youtube.com/@nobu227gmail and もちろん CHECK OUT THE MOVIE!!!!! and 上映会を企画して、パーマカルチャーの波紋を広げていこう〜 以下は、オフィシャルページからhttps://teararoa.wp-x.jp/?page_id=9902 パーマカルチャーは「希望の世界観」、この映画の上映会を主催して鑑賞後に語り、実践へと導こう! 費用上映権一回 5,000円(申込時)+ 観客数 × 500円(上映後)*映画はデータでのお渡しになります。…

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  • 2023年3月25日

    Japan Timesの記事「アーバンファーミングは、食料安全保障の重役を担えるか?」

    Japan Timesにフリーランスで寄稿しているライターから、アーバンファーミングやアーバンパーマカルチャーにインタビューを受けた。 ほんの少し、僕の言葉と視点を載せてもらえたので、シェアしたい(英語だけど)。 JAPAN TIMESの公式サイトの記事はここ ポイントとして、彼に伝えようとしたのは アーバンパーマカルチャーとアーバンファーミングの違いは → パーマカルチャーは食糧生産だけがポイントではないこと。 どちらかというと、パーマカルチャーはエネルギーデザイン。 暮らしのエネルギーデザイン、社会のエネルギーデザイン。 その中の重要な要素の一つが食糧生産。 なので、メディアに出る流行りのアーバンファーミングは、エネルギー効率よりも、いかに注目と利益を最大化するかがゴールな感じがする。 電気やガスを大量に消費して、かっこいい最先端のテクノロジーで人工的管理が欠かせない形(レジリアンスが低い)で食糧生産をしている。企業の投資や政府の助成金、安い電気や化石燃料がなければ採算が合わない。 全体を捉えると、ものすごくエネルギー効率が悪く(研究に投資されているコスト、ハイテク機材の生産と維持にかかるエネルギーとか含め)、人類の役には立たないけど、お金儲けという面では、優れているのかも。。。 → パーマカルチャーは、マネタイズしにくい。パーマカルチャーには、earth care 地球を大切にすること、people care 人を大切にすること、share the abundance そして分かち合うことが指針になっている市民運動。 とくに、分かち合うことがベースにあるから、私有化/個人の利益の最大化を指針にしている資本主義の中では「成功」しにくいし、「スケールアップ」もしにくい。 もちろん、世界の中ではパーマカルチャーデザインナーやコンサルとかで儲けている人もいるし(おそらく日本ではあまりいない)、仕事として生活を成り立たせている人もどんどん増えている(デザイン、施工、ガーデニング、ショップや教育)。 例えば、9つの資本のベースとなった記事、8つの資本を作った作者の一人イーサン・ローランはコスメ会社のLUSHとかと取り組んできたみたい。 *僕は資本主義にはときめかないけど、パーマカルチャーを長年やっている先輩の中では、資本主義が好きだったり、そこに可能性を感じている人もいるので、人それぞれって感じかな。 アーバンファーミングは、市民運動から産業まで幅広い動きがあるし、一般の人にとってはパーマカルチャーより分かりやすいので、より大きくて華やかな動きになっているんじゃないかな。 アーバンパーマカルチャーのような草の根運動から、ハイテク産業が進めているエアロポニックス(空中栽培)バーチカルガーデンまでが含まれている。 問題は、どうしてもメディアが取り上げたくなるのは、後者の方。政府の助成金も、投資家のお金も。 Japan Timesの記事も、結局一番大きな写真がハイテクノリの方になってた。 でも、ハイテク万歳カルチャー社会の読者としては、そっちの方が興味が出るよね。 「すげ〜ハイテク〜」 そして、緑と人の写真は、「こういう人いるよね〜」みたいな。 ちなみに、緑と人の写真は、アーバンパーマカルチャー仲間の近藤ヒデノリが制作しているUrban…

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  • 2023年3月24日

    ギフトエコノミーに憧れる資本主義教徒

    資本主義とギフトエコノミーについて毎日のように考えている。 僕が人生をかけて取り組んでいるのは、【全ての命が大切にされる世界】をつくっていくこと。これだけ素敵な地球で、なんで僕たちはこんなに搾取や破壊を続けて、自分達の苦しみを再生産し続けるのか。 不思議だと思わない? 自分達を賢いと思いながら、すごく頑張って、自分達が直面しているあらゆる問題を研究して、イノベーションを続けながら、自分達で作った問題(戦争、抑圧、気候変動、ゴミ、プラスチック、放射性物質、永遠の化学物質)を一向に解決できない悲劇の悪循環。 これらは人工的に作られた、僕たちの発明なのに みんなはどう思う? 大学生になって、9.11のテロ事件とアメリカ軍のアフガニスタ空爆に続き、イラクの侵略が起きる中、僕は世の中に対する違和感がどんどん増していった。自分が教えられてきたことが嘘なんじゃないかって確信をもち始めた。 そして、コスタリカのジャングルで生活する中で、さまざまな気づきがあった。 自然界には、お金がない。 お金で悩む動植物もいない。 お金が必要ない。 自然界は、ギフトエコノミー、増える経済で動いている。 所有と交換ではなく、循環 必要なとこに、資源が自然と流れる、究極のシステム 血液が体を巡って、僕たちが生きていられる状態を保っているように 母親が赤ちゃんに母乳を与えるように 母乳経済 所有の前提は、切り離された存在であること 全てとつながっている存在であれば、所有をする意味がない。心臓が血液を所有して、細胞からサービス料をとり始めるのは変だよね? 母親が母乳代を細かく記録して、社会人になってから、請求されるのも変だよね? でも、資本主義思想はまさにそういうことをしている。みんなのものを、私有化(privitize)して、それをお金と交換する。土地も、水も、森も、歌も、DNAも、僕たちの習性も。 切り離された不安感、痛み、恐れをなんとか穴埋めするために、どんどん所有して、消費を続けて、お金儲けをしているのかもしれない。 自然界には、ゴミもない ゴミ問題もない。分別も、リサイクルも、ゴミ取集車も、埋め立ても、焼却炉も、プラスチック問題もない。 自然界で当たり前のように起こっている事を、僕たちは複雑でエネルギー消費が高い、「最先端技術」で再現?超越?しようとして、ゴミと汚染を増やし続けてる。 なぜ? 資本主義思想で見たときに、自然界の循環は、個人の利益にしにくい。資本主義のゲームは、主に金融資本を集めるゲーム。だから、資本主義教としては、自然の循環は参考にならない(誰も儲かってないから)。 ゴミがあると、ゴミを処理するビジネス/サービスができる。儲かる人がいる。雇用も生まれて、雇われた人の消費生活を支えられる。GDPも上がる。政治家の業績にも使える(雇用を産んだ)。 ゴミがなくなってしまうと、儲けを失う人がいる。雇用もなくなる。消費生活ができなくなる人が出てくる。GDPも下がる。政治家の業績も落ちる。 戦争もなくなると、雇用を失う人、利益を失う人、立場を失う人がものすごくいる。 持続可能な社会とか、SDGsとか、気候変動対策とかが、結果を出せないのは、根源を変えずに、表面で頑張って応急処置に取り組んでいるからじゃないのかな? プラスチックのゴミをいくら拾っても、プラスチックゴミの生産が続けば、プラスチックゴミは無くならない。 僕たちは、数千年以上残るゴミを子供たちに、当たり前のように受け継がせている。 でも、僕たちもそういう社会に生まれ育って、気づいたら、そいうことが常識とされていた。 僕たちのせいではないけど、僕たちはそれを再生産し続ける必要はない。これを続けても、自分達も幸せじゃないし、次世代もどんどん苦しむことになる。…

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  • 2023年3月22日

    【TUP MEDIA】45年以上続く多国籍コミュニティ「アジア学院」暮らしのあるコミュニティ PART 6

    シリーズ「暮らしのあるコミュニティ」 熊本三角のエコビレッジサイハテ、千葉県鴨川市の林良樹さん、三重県鈴鹿のAs One Suzuka Community、都会型シェアコミュニティのウェル洋光台に続いて、福島県西会津のダーナビレッジに続いて、栃木のアジア学院の運営スタッフをインタビュー アジア学院は、まじすごい! 日本や世界でも珍しい多様性(人種、文化、言葉、宗教や哲学など)が活かされている、 平和、エコロジー、自給自足、社会変革のコミュニティ&学校。 【パーマカルチャーと平和道場】を立ち上げた、仲間の鈴木菜央の人生が変わった、ものすごくおすすめのコミュニティ。 平和活動に積極的に取り組むキリスト教の母体がありながら、イスラム教徒や無宗教の人まで、世界中のいろんな人々が共同生活をしながら、お互いを知り合い、「違い」から生まれる対立と向き合って、お互いと自然と調和のあるコミュニティ実験。 継続性もすごい! 始まってからもう45年以上! 卒業生1400人近く! さらに、裕福で同じような背景を持っている人、集まりやすい人でコミュニティを作っているのではなく、あえて、資源が行き届きにくい発展途上国出身(搾取されている国)の人たちを世界中から集めている。そもそも日本のビサを取ることがものすごく困難な国からくる人も多く、その手間と苦悩を考えるだけでも、ゾッとする(ギリギリでビサが降りない人もいたり。) めちゃめちゃリスペクトしている、国宝にしてほしいくらいの「世界平和」を体現しているコミュニティ。 どんなコミュニティと同様、問題や未解決課題もいっぱいあるけど、そこに向かい合い続けて、続いていることに超 RESPECT! 精神性のパワーだね。 エコビレッジやコミュニティ活動の先輩が、「エコビレッジには精神性(自分を超えた何かへの信仰)が欠かせないと言う話を思い出す。 いろんな人種、いろんな言葉が味わえる異世界 日本人でボランティアや体験プログラムもあるので、ぜひここには行くことをおすすめしたい。 視野が広がるし、世界と繋がれる感覚があるはず。 アジア学院 RESPECT! Check it out! *一部は英語なので、字幕がついているよ(美紗子ありがとう!) 見ていない人は、このシリーズの序章になるPART 0も見てね。 https://youtu.be/C9qJXzFdG5I そこでこのシリーズの出発点を紹介しているよ。 I hope you…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
⁡
鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
⁡
🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

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パーマカルチャーツアーやってるよ。

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