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仲間たちと活動

  • 2023年9月29日

    10月1日 ヴァンダナ・シヴァ『いのちの種を抱きしめて』オンライン上映&シェア会

    みんなはヴァンダナ・シヴァ Vandana Shivaって知っている? 「すべては人間のため」という人間主義から、地球中心主義へと移行する時です。私たちにすべてを与えてくれているのは地球なのだから。ーヴァンダナ・シヴァ 仲間の文化人類学者辻信一さんの言葉↓ ヴァンダナは、今世界に起こりつつある価値の大転換―お金を中心とする世界観から、いのちを中心とする世界観へ―を代表する思想家だ。科学者として、活動家として、世界市場の制覇へとつき進むグローバル大企業にとっての、最も手ごわい宿敵だ。そして、かつては分断支配されていた世界中の被抑圧者たちを結びつけ、「もう一つの世界」へと導く指導者でもある。この深まりゆく危機の時代に、ヴァンダナ・シヴァの言葉ほどぼくの耳に頼もしく響くものはない。来るべき時代の創り手となる方々がその言葉にじっと耳を傾けてくれますように。ー辻 信一  ▼上映会の申し込みはこちらhttps://vandanashivaonline.peatix.com/view 彼女と出会ったのは大学4年生の頃(2004年)。 彼女のパワフルな存在感と、命/種を守る信念に心が動かされた。彼女や数多くの「種の守り人」によって、僕たちの命が守られているといっても過言ではない。 そんな彼女が、もう一人の僕の大先生サティシュ・クマールと【ガンジー、グローバリゼーション、地球民主主義】と題した合宿を11月にインドで開催する。 そこに、僕たちは13人の日本人を連れ行って、トレーニングを受けてくる。 そして合宿に向けて、ヴァンダナ・シヴァのドキュメンタリー上映会を企画した。 種や農業の深刻な現状と、僕たちにできること、健やかで平和な社会へのビジョンを共有する機会だと思っている。 ぜひ、参加してね!*申し込みは、9月30日の夜まで ▼申し込みはこちらhttps://vandanashivaonline.peatix.com/view 11月の合宿後には、報告会なども企画予定!お楽しみに。 ===【日時・場所】10月1日(日)19:30-21:30オンライン上映*アーカイブ配信はありません。映画をご覧になりたい方は参加券をご購入の上、当日ご参加ください 【参加費】参加チケット・1000円(参加費/一般)・800円(参加費/学生)・1500円(参加費+寄付)=== ▼申し込みはこちらhttps://vandanashivaonline.peatix.com/view

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  • 2023年9月16日

    【Greenzの記事】お金とは、ラーメンである。日本各地でエコビレッジづくりに奔走している工藤シンクさんが、無一文で生きる理由

    エコビレッジサイハテの発起人、工藤シンクの面白い記事がGreenz.jpに載ってた。 彼も革命家で、同じようなノリで新しい世界を創造している仲間だと感じている。会話をすると、すっごくつっこみたくなることはいっぱいあるけど(サイハテの運営メンバーとのインタビューでその様子が見れるよ)、結局は同じようなことをちょっと違う表現を使って世の中に波紋を出しているんだなって思えてきた。 最近、彼は11年間根ざしていたエコビレッジサイハテを去って、世界中を巡っているらしい。 面白い記事なので読んでみて全文はGreenz.jpで! 下は、ちょっとだけ記事のサンプル 自らを無一文と称して日本中を飛び回る多忙な人物がいる。工藤シンクさんは、現在サイハテの運営から離れ、「お金のために働く」こともやめて、お金と距離を置きながら、昨年春から日本各地のエコビレッジづくりに奔走している。 そもそも2011年に、東日本大震災の疎開者を受け入れるために奔走していた彼が宇土半島の眺めの良い尾根上に使われなくなった保養施設があるのを知り、そこをエコビレッジにしようと決めたときも、ポケットにはたったの300円しか入っていなかったという。しかし、工藤さんは出資者をつのり、その4ヶ月後には1万坪の敷地を持つこの施設を居抜きで引き継ぎ、ルールもなくリーダーもいない「お好きにどうぞ」というコンセプトを掲げて、エコビレッジ・サイハテをスタートさせた。 工藤 今、みんなが一番やったらいいなと思うことが、自分たちのムラ(コミュニティ)をつくること。ムラづくりなんて一生に一度の大事業だと思うけど、持続可能なムラができて、幸せを感じていけるなら、政治や経済が機能しなくなっても笑っていられる。だから、ムラをつくっちゃおうって思えるよう、僕は盛り上げていきたい。 僕は、今が資本主義競争社会の最終局面だと思っています。勝ち負けを繰り返した先にあるのは、搾取する側と搾取される側の構造でしかないし、それって末期症状ですよね? 当然、これまでの資本主義経済のやり方に限界を感じて不安な人たちもいるし、「グレートリセット」(既存の金融・経済システムを持続可能なものにするために再構築すること。2021年の世界経済フォーラムで発表された)なんて言葉が当たり前に使われる世の中になってきているので、この経済が崩壊したときに、生き残っていけるようにエコビレッジが投資の対象になってきているんです。 もし、今ある経済が破綻したら、流通も止まって食料もなくなるかもしれない。そうなってくると、お金はもはやババ抜きの「ババ」で、お金を貯め込んでいる人が負けのゲームになってくるんだと思う。だから、僕が無一文で日本中を動き始めたのは、そのババをたくさん集めて、各地にエコビレッジをつくっていこうという作戦でもあるんです。だって、僕自身が欲にまみれていたら、誰も信用して出資しようとは思わないでしょう? だから、無一文で行動することは、僕がお金のためにやっているわけではないことをブランディングした1年です。あざといでしょ(笑) でも、やりたいことを実現するためには、むしろみんなにそういうことをしてほしいなとも思う。 全文はGreenz.jp

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  • 2023年9月12日

    9月30日-10月1日 子どもと自然教育〜マットビボウとソーヤー海の子どもの遊び場づくりキャンプ〜

    最近話題のポートランドで、森の幼稚園とアウトドアスクールのMother Earth Schoolを運営している、自然教育デザイナーのマットビボウさんがパーマカルチャーと平和道場(暮らしの学校)にやってきます! 申し込みは peatix*大人だけの参加も歓迎! 自然との触れ合いを通じて子どもたちにパーマカルチャーを教えているマットビボウと一緒に子どもの遊び場のデザイン手法や理論を学び、実際に作ってみませんか? 英語のタイトルは、Designing and Making Nature Playscapes for Children今回の企画では、子どものための自然プレイスケープ(遊びのランドスケープ)作りとパーマカルチャー(自然循環)デザイン。 子ども x 自然 x 遊び x 教育 x 居場所を組み合わせたようなもの。 子どもが自然とより深くつながるためには? 自分らしくいられるためには? 楽しく学ぶには? 自由さ、感性を引き出すには? 大人も子供も楽しく、遊びながら学ぶ、参加型のワークショップです。 自然教育に関心がある人、子どもを育てる環境について学んでみたい人、パーマカルチャーに根ざした子どもの場を作ってみたい人、マットと時間を過ごしてみたい人。 ファミリーもウェルカムです!(子どもの対象年齢は6−12歳くらい。それ以下でもOK!) テントを張ってキャンプするのもおすすめ。 マットビボウの語る子どもとパーマカルチャーについてはこちらもチェック!パーマカルチャー、それは私たちの生きる世界を変えるレンズ。 ポートランドの実践的リーダー マット・ビボウさんが語る“子どもとパーマカルチャー”(前編)http://greenz.jp/2016/11/10/urbanpermaculture_gathering_01/ 自分を信じること。子どものとなりで幸せであること。 マット・ビボウさん、本間・フィル・キャッシュマンさん、小野寺愛さんとともに感じる“子どもとパーマカルチャー”(後編)http://greenz.jp/2016/11/11/urbanpermaculturegathering_02/…

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  • 2023年8月21日

    8/23 コミュニティの未来と可能性 online Part.3

    毎年恒例のコミュニティ作りの実践者の本音が聞けるイベント チケットはPEATIX 年に一回、エコビレッジや暮らしのあるコミュニティを運営している(世話人をしている)人たちを集めて、合宿を行なっている。 今までは、アズワン鈴鹿コミュニティがホストしてくれて、今年は余市エコビレッジで開催されることになった。 僕がとくに興味があるところは、1. どういう困難に直面しているか?2. どんなサポート/支えを求めているか?3. どう支え合えるのか?4. より多くのコミュニティが安定して栄えられる土壌をどう育てるか?(勢いで始まって、数年で消えるコミュニティが多い気がする) 暮らしのあるコミュニティに取り組む人たちを支える仕組みや、よりうまくいくように必要な知識やスキル(経営、調停、精神病、関係性のデザイン、法律とか)のトレーニングプログラムみたいなものをやりたいと思っている。 コミュニティリーダーをインタビューしているYOUTUBEシリーズも興味があれば、みてみてね。https://youtube.com/playlist?list=PLLL9wag4qSd8uS7ByiNB_vQzBFy0wqLLD 今回のオンラインイベントは、多様なコミュニティ実践者たちでライブトークをするから、とても面白いよ。 チケットは、ギフトまたは、1000~5000円の僕たちの活動を応援するチケット。 応援嬉しいで〜す! 以下、PEATIXより コミュニティ活動を続けている仲間たちで、第3回目の合宿を通して研究・確認したことなど、広くみんなに知ってもらう機会として、オンライン企画を開催します。お友達をお誘いの上、ぜひご参加ください。 * * * 日程:8月23日(水) 19:00-21:00 開催場所:オンライン zoom トークゲスト:余市エコビレジ       坂本 純科パーマカルチャーと平和道場 ソーヤー海トラジションジャパン    吉田 俊郎 & 小山 宮佳江三角サイハテエコビレッジ  坂井勇貴俵山ビレッジ        吉武大輔 参加費:みんなウェルカムチケット 0円コミュニティを育てる活動の応援金チケット 1000円|3000円|5000円 ★活動応援金は、研究会メンバーの負担を少しでも減らし、この研究会が持続できるように活用させていただきます。 チケットはPEATIX SCHEDULE 8月25日 共感コミュニケーションとパーマカルチャーデザインのWワークショップ@余市エコビレッジ(北海道)→ http://tokyourbanpermaculture.com/2023/08/13/hokkaido-permaculture-workshop/ 8月26日 TERRA上映会&ピザパーティ@パーマカルチャーと平和道場告知 → http://tokyourbanpermaculture.com/2023/08/04/terra-pizza-party-dojo/ 9月7日 Japan…

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  • 2023年8月3日

    RadioActive Radio 「子育てとアクティビズム」by 冨田貴文とソーヤー海

    冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオRadioActive Radio  *写真は、以前三宅洋平と3人でトークした時のもの 冨田貴文はオススメの活動家彼からは多くのことを学んできてノリがすごく合う 彼と出会ってから当たり前のように味噌を作るようになって暦のことについてもより考えるようになったし(グレゴリオ暦、旧暦、地球暦)真冬の海岸で塩も炊かせてもらった とくに感動したのは「アースデイ永田町」っていうかなり革命的なイベントで参議院議員会館で議員と市民が一緒に味噌を仕込む政治に善玉菌を広めるディープなアクション って感じでマニアックな内容だけどより良い社会を創造したい人やそういう人の話に好奇心がある方におすすめ! やりたい時にやりたいことをやるだけ 今回のテーマは【子育てと社会変革】 僕が息子を迎えたばかりというのもあり、出産直後に感じていること、気づき、疑問などを中心に話した。 もちろん、ここ最近のテーマのパトリアルキーと絡めて。 Radio Active Radio vol.19「アクティビズム × 子育て① 体験したことから感じてること」 導入の話題として、海くんの今感じているフレッシュな感覚と考えをシェアしてもらいながら、タカさんの感じていたことを話あってもらった前半があり、そこから社会構造について考える回でした。 by Ken Ken Radio Active Radio vol.20「アクティビズム × 子育て② 男性視点からみる子育てについて」 赤ちゃんが泣く時の自分の反応という「子育てと自身の在り方」についての話で入りました。自身の在り方は、子育て環境・社会の形に原点があるのでは?という問いがありました。男性視点での子育てってぼくはあまり聞くことがすくなかったので、新しい目線がたくさんあるなと思いました。 by Ken Ken Check it out!!! Activismを活性化させるRadio放送局 =「RadioActive…

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  • 2023年7月29日

    【GREENZの記事】TUP10周年記念インタビュー記事

    2011年に始まったTUP(東京アーバンパーマカルチャー)の10周年記念の記事を、2020年にGreenz編集チームが制作に乗り出した。 ゆるゆるな感じで、なんと完成した記事が今月公開された(3年越し!)。 いいね、こういう早い時代のスローペース。 いろんな経緯や縁で繋がって、社会にインパクトを与えるTUPを作っている人たちの、ストーリーが凝縮されている。 社会を変えるのは、立ち上がった普通の市民。 一緒にもっと豊かな社会を創造していこう Check it out 私たちは特別だったわけじゃない。きっとあなたも。ソーヤー海率いる通称「TUP」メンバーがパーマカルチャーに飛び込んでいったきっかけとは【前編】 「いかしあうつながりがあふれる幸せな社会」を目指すNPOグリーンズ。「関わっている存在すべてが幸せになり、幸せであり続ける関係性=いかしあうつながり」を考え実践するようになった背景には、発案者・鈴木菜央を中心に、メンバーがソーヤー海さん率いる「東京アーバンパーマカルチャー(通称: TUP)」から受けた影響があったといえましょう。 TUPが主宰する、国内外のパーマカルチャーの名所をめぐるツアーへの参加。「いかしあうデザインカレッジ」の共同企画。海さんによるgreenz.jpでの連載。 そんなグリーンズが影響を受け、連携をつづけてきたTUPは今年で活動開始から13年。 TUPが10周年を迎えた当時、2020年に、海さんをはじめ、彼とともにTUPの活動を展開し、国内外でパーマカルチャーを実践してきたメンバーが集結。そこで各自がどのように海さんやパーマカルチャーと出会い、実践者となり、やがて”pollinator(送粉者・授粉媒介者)”になっていったかお伺いした様子を公開します。 取材をして気づかされたのは、彼・彼女たちが特別な背景・立場に恵まれていたわけじゃない。私たちも、誰もがパーマカルチャーや社会変革を実践し体現できるということ。 「きっと私も」そんな兆しを感じながら、前後編たっぷりお楽しみください!「東京アーバンパーマカルチャー」「ソーヤー海が、新しい未来をつくるために始めた「共生革命」。「パーマカルチャー」「ギフトエコロジー」「共感コミュニケーション(NVC)」「マインドフルネス」「社会変革」の5つのテーマに共感した仲間たちとムーブメントを拡大中。」 続きは、Greenz.jp なぜ田舎でなく都市で? ソーヤー海率いる通称「TUP」チームはなぜ、パーマカルチャーの活動拠点を”問題の集積地”にしてきたのか【後編】 後編では、TUPはなぜ「アーバン=都市」をキーワードにし活動しているのか。パーマカルチャーや持続可能な暮らしを、どのように都市部でも取り入れていけるのか。TUPメンバーたちが出会った事例、実践していることを聞いていきます。 どうせやるんだったら一番大きな問題を解決したい 菜央 みんなの活動もそうだけど、TUPは中心がなくて、それぞれがアクティビストとして動いていて、メディアや、アートのようなクリエイティビティとか、東京やそれぞれの場所にある資源をうまく使いながら新しい社会をつくろうとしていて、それがゆるやかにつながっているよね。 僕はTUPが開催しているツアーに参加するまで、田舎に行かないと持続可能な暮らしは実現できないと思っていた。でも、都会でも全然できることがわかった。30世帯くらいが住む集合住宅で、みんな喜んでコンポストトイレを使って、できた土ですごく豊かな畑をみんなでやっていたり……そんな例がたくさんあった。 海 パーマカルチャー関連で日本で最初に出版されたBill Mollison(※)の本『パーマカルチャー』には「農的暮らしの永久デザイン」っていうサブタイトルがついていて、オーストラリアの広大な土地の写真が載っているんだけど、それって日本の文脈、特に都会にいるほとんどの人にはあまり響かなくて、すごくもったいないと思った。 そうではなく、より多くの人に響かせるためにどうしたらいいか。日本のアーバン・パーマカルチャーはギフトエコロジーやNVCを前面に出しているけど、それって僕が定義をつくっている感じがあって、日本に合うようにパーマカルチャーを進化させたと僕は思っている。(※)ビル・モリソン。パーマカルチャーの提唱者のひとりでオーストラリアの学者 菜央 TUPはどうして「アーバン=都市」をキーワードにしているの?  続きは、Greenz.jpで

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  • 2023年7月2日

    パーマカルチャーデザインコース PDC 2023@鴨川 前半の様子

    フィル、カイル、海のパーマカルチャーデザインコース(PDC)の一週目が終わった。 8月のお盆休みに2週目が行われる。 今年は、満員を超えてしまって受講生だけで34人。講師やスタッフ入れると50人近くの1週間続くエコビレッジ。 PDCは、世界中で行われいるパーマカルチャーの公式コース。パーマカルチャーの創始者の一人、ビル・モリソンが始めたもの。(ビルを含め「公式」や「権力構造」を嫌う人たちが多く集まる運動なので、「公式」や「組織化」への抵抗も常にある) PDCの内容は、エコロジー(生態学)を中心にさまざまな分野についての座学講義が72時間以上行われ、最後に受講生がパーマカルチャーデザインを制作し発表して、修了書をもらう仕組み。教え方と内容は、世代や地域によってどんどん変わり続けている。 僕の先生のから聞いた話。ビル・モリソンのPDCでは、彼が1日中タバコを吸って、紅茶を飲み続けながらノンストップで喋っていたらしい。トイレに入っている間も、講義の内容を話し続けてたとか。 フィルは、ビル・モリソンから直接PDCを受けて、人生が変わった。 カイルは、ビルの初回PDCを受けたエコビレッジクリスタルウォーターズ在住の先生の元でPDCを受講した。 僕は、ビルからPDCを受けたブロックス三兄弟が主催しているPDCを2回受けて、3回目からソーシャルパーマカルチャーを担当させてもらった。ブロックスのPDCは3週間ぶっ続け。3日目から頭がパンクしてた。 *ブロックスの研修生をしていた頃にブログを始めた。当時の生活を写真と文章で記事にしたので、よかったらcheck it out. BACK を押すと他の記事も読めるよ。 http://livingpermaculture.blogspot.com/search/label/Bullocks%20Permaculture%20Homestead?updated-max=2013-06-17T00:58:00-07:00&max-results=20&start=2&by-date=false 僕たちの2023年PDCスケジュール(1週目)はこんな感じ。 グローバル複合問題、生態学、ビルモリソンとデビッドホルムグレンの原則の違い、パーマカルチャーデザイン手法、NVC、土と土壌学、水と地形、自然のパターン、Zone 1家庭菜園、PAWA見学と適正技術のDIY、森林、フォレストガーデンとアグロフォレストリー、土木とアースワークス、測量ワークショップ、気候とデザイン、自然建築、ウズメ現場ツアー、小さな地球現場ツアー、世界各地のパーマカルチャー、中間デザインプロジェクト(1週目のセッション) 本来は頭が爆発するような量の座学講義なんだけど、頭に大量の情報を詰め込むことより、心身の全体性を活かすホリスティックな教育(head 頭 heart 心 hands手/実践)を心がけている。 受講生の多くが実践/DIYを求めていることもあって、できるだけ実践を通して座学で扱うものをよりリアルに学ぶことも実験している。 例えば、Aフレームを作って等高線を調べたり カイルによる三角測量と図面の書き方ワークショップ コンポストの発酵熱でお風呂を沸かす(循環式)ワークショップ(フィルの設計) 2週間以上42度をキープできたらしい マニアックすぎる! Jean Pain コンポスト温水メソッドhttps://waldenlabs.com/compost-water-heaters-from-jean-pain/ 下は、フィルと雨水タンク作り。 PAWAやDOJOにあるファーストフラッシュフィルターを作ってつければ、飲用水にも使える。 でも、ほとんどの授業は座学!(それも見直し中) 全体像と全体性が分からないと、パーマカルチャーではなく、バラバラのDIY技術に止まってしまうから。分離した分野をシステム思考で統合するのがパーマカルチャーの特徴。シンプルに言うと「全ては繋がっている」が重要な前提。…

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  • 2023年6月30日

    【申込start】11月1日〜8日 サティシュ・クマールとヴァンダナ・シヴァから学ぶ、ガンジー思想とアースデモクラシー日本語通訳付き

    7月13日UPDATE:若者枠も含め満席になりました〜 *来年(2024年)のサティシュ・クマールから学ぶシューマッハカレッジプログラムの日程は、8月24日〜30日(告知と申込の案内は来年に、ブログとTUPのメルマガで) 本日より申込スタート 申込:https://forms.gle/qCZxDYRSuTyxSn1L7 【若者枠(25歳以下)を2人分】取ってあるので、ぜひこの企画が響きそうな25歳以下の人に告知をシェアしてもらえると嬉しいです。 経済的な理由で参加が難しいと感じている場合は、一緒に参加実現の方法を考えたいと思っています。早めに連絡ください。 若者の視点や存在感が、他の人の学びや成長の貢献になると信じているので、企画全体への重要な要素として共に参加を実現させたいです。 サティシュとヴァンダナも喜ぶはず。 プログラム詳細 プログラム参加費:19万円 含まれるもの: ナブダーニャ農場でのEarth Universityプログラム代(宿泊と食事含む)、通訳&補足、ナブダーニャ農場での前泊後泊(1日と7日)←日本人向けのオリエンテーションと復習/学びのハーベスト 含まれないもの:現地(農場)までの交通手段と費用(飛行機やタクシーなど)、保険 定員: 9人  スケジュール詳細: 現地集合&現地解散(デラドゥンのナブダーニャ農場。リシケシの近く) 11月1日(水):午後 デラドゥンのナブダーニャ農場集合、チェックイン 11月2日(木):本編スタート  11月2日~7日:Gandhi, Globalization, and Earth Democracy 日本語通訳と補足付き 11月8日(水):ふりかえりとチェックアウト、午後ナブダーニャ解散 申込:https://forms.gle/qCZxDYRSuTyxSn1L7 連絡先:isumi.ecoversity(a)gmail.com  (a)を@に変えてください 今年の大大大企画!!! 去年、シューマッハカレッジ体験プログラム中に、僕の先生であり、平和活動の仲間でもあるサティシュ・クマールから、「来年(2023)、日本人をインドで行われるEarth Universityのプログラムに連れてきてほしい」とミッションを渡された。 今年はシューマッハカレッジとサティシュのスケジュールが確保できず、日本語通訳付きでサティシュに会える貴重な機会。 *来年2024年の日本人対象のシューマッハカレッジ体験プログラムは、8月25日〜30日あたりになりそう。確定次第、TUPのメルマガとブログで公開する予定。 インドのプログラムでは、伝説的な平和活動家ヴァンダナ・シヴァとの、平和…

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  • 2023年6月28日

    【GREENZの記事】パトリアルキー、子育て、平和な未来 【完成】

    【平和な親子関係】【平和な社会】を育むための発想の大転換をGreenzの記事にした3部作が全部公開されたよ〜 *イラストは寺社下茜作 ぜひ、読んで、感じて、癒されたり、疑問を持ったりしてみて。 発想の大転換だから、理解しにくかったり、受け入れづらい部分もあったりするけど、challenging our worldview is often difficult and uncomfortable (自分が慣れ親しんだ世界観を変えることは、難しいし、心地悪かったりする)。 でも、社会の中、組織の中、家族の中、自分の中で起きている不和や対立、抑圧や暴力は、一部のかわいそうな人たちの悲劇ではないし、「自然」な現象でもない。 抑圧と暴力は当たり前のように日常で起きていて、normalize 常態化されているから気づきにくかったり、気付きたくなかったりしているだけ。 いいこともたくさんあるけど、そこだけ強調しても、苦しみやトラウマ、親子や社会の対立と不和は解決されない。深い癒しも起こりにくい。 子育てや教育で何世代も再生産されてきた、無意識だったり、良かれとやっている抑圧的な関係性とその長期的な影響を理解して、もっと愛が長期的に栄える【大人と子供関係】に挑戦してみようよ! あなた対わたし you vs me から わたしたち WEの世界へ 多くの人にシェアもしてもらえたら嬉しい! このテーマの理解と実践を深めるためのサポート(講座?リトリート?メディア?)を作っていきたいので、企画者/協力者募集中 ポイントは、支配構造と、そこからどう自由になるかという話 greenz.jp本音を押し殺して指示に従う。パトリアルキー(支配構造)を超えて自由になるためにできることとは? ソーヤー海が考える。(前編) パトリアルキーを支える「従順さ」 greenz.jp大人の決めたことに子どもは従順でなきゃいけない? トラウマや抑圧の再生産を乗り越えた子育てとは。ソーヤー海が考える。(中編) greenz.jp親子の主従関係を超えるには。パトリアルキー(支配構造)の無限ループを変容させるために、ソーヤー海が考える(後編) 従うことよりもニーズ。そして自分と子どもに共感を。

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  • 2023年6月17日

    11月1日〜8日 サティシュ・クマールとヴァンダナ・シヴァから学ぶ、ガンジー思想とアースデモクラシー日本語通訳付き

    今年の大大大企画!!! 去年、シューマッハカレッジ体験プログラム中に、僕の先生であり、平和活動の仲間でもあるサティシュ・クマールから、「来年(2023)、日本人をインドで行われるEarth Universityのプログラムに連れてきてほしい」とミッションを渡された。 今年はシューマッハカレッジとサティシュのスケジュールが確保できず、日本語通訳付きでサティシュに会える貴重な機会。 *来年2024年の日本人対象のシューマッハカレッジ体験プログラムは、8月25日〜30日あたりになりそう。確定次第、TUPのメルマガとブログで公開する予定。 インドのプログラムでは、伝説的な平和活動家ヴァンダナ・シヴァとの、平和 x エコロジー運動先導者二人による特別プログラム。 サティシュ・クマール&ヴァンダナ・シヴァ 2023 彼らと初めて出会ったのは、カリフォルニア大学サンタクルーズ校のEducation for Sustainable Living Program、2002年ごろ。大学2年生だった僕には、二人の存在は映画に出てくるスーパーヒーローに感じられた。サティシュとヴァンダナの言葉と存在に大きく影響されて、平和活動の道を歩み続けて21年! シューマッハカレッジプログラムのおかげでサティシュとは毎年会う機会がであるけど、ヴァンダナは大学生ぶりかも。そういえば、弟のイアンが、ヴァンダナのNGO Navdanyaで半年くらいインターンをしていた。 今回のテーマは、Gandhi, Globalisation and Earth Democracy ガンジー、グローバリゼーション、アースデモクラシー(全ての命を大切にする民主主義) 予定されているセッション Gandhi on Freedom Biodiversity Farm Tour Mahatma Gandhi’s vision for a…

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  • 2023年6月15日

    【GREENZの記事】パトリアルキー、子育て、平和な未来 part 1

    一年かけてやっと完成した、抑圧のない共感的子育てとパトリアルキーの記事。 できた〜 多くの人に手伝ってもらって、難しい内容を分かりやすく(そう願っている)、3部作で仕上げられた。 ありがとう! これは、みんなに読んでほしい!!! 平和な世界をつくりたい人にはとくに! 共生革命家(平和活動家)として、最近とくに関心があるのは→ パトリアルキーと子育て ←一番効果的な平和活動→ 資本主義とパトリアルキー→ ガンジー思想のsatyagrahaと非暴力の世界 ←意識と言動の平和活動→ エコバーシティとホリスティックな世界観→ エネルギーの自給(電気、薪、食、建築素材とか) ←暮らしの平和活動→ うつ病とトラウマと(「病」って呼ぶのは違和感があるけど)ヒーリング 自分の心の平和、社会の平和に取り組むために、一番効果がありそうな領域 抑圧がどのように起こるのか、従順さの構造、恥という究極の武器、そして暴力的な世界がどう再生産されるかを説明した。 子育ての平和革命 以下 Greenz.jpより(一部) 本音を押し殺して指示に従う。パトリアルキー(支配構造)を超えて自由になるためにできることとは? ソーヤー海が考える。(前編) ハロー! ソーヤー海だよ。今日は、「パトリアルキー」の話の続きをしようと思う。 パトリアルキーって、前も話したけど、日本語だと「家父長制」と訳される。でもポイントは、支配構造と、そこからどう自由になるかという話。だから家庭のことだけじゃなくて、会社や社会全体にも深く染みついている、システムのようなものなんだ。 例えば、こんなところにパトリアルキーが現れていると僕は思う。 ・年長者や権力を持っている人の意見に、つい従ってしまう。・国会や経団連では男性の占める割合が強くて大きい。・競争に勝ってピラミッドの上を目指すことが良しとされる。・「男は泣くな!」「女は三歩下がって……」と教育される。 「そんなの当たり前じゃない?」って思う人もいるだろうし、こういう状況を変えたいと活動している人も多いかもしれない。 例えば、この間、こんなことがあったんだ。僕がラジオ番組に出演するために六本木ヒルズに行ったとき、駅の改札を出たところで警察が立ってて、「怪しい人探し」をやってたんだよね。職質ってやつ。で、そこにはいろいろな人がたくさんいたのに「君、ちょっと来なさい」って僕が選ばれちゃったんだ。 そして僕は指示されるままに警官のそばに行っていた。「荷物を見せなさい」「名前を教えなさい」っていろいろな指示をされて萎縮したし、心拍数が上がって自分に選択肢もパワーもないことを感じた。やがて「なんで僕はあんな不愉快な状況に協力してしまったんだろう」と不本意な体験を引きずってしまったんだ。 こんなふうに、普段はそんなことないのに、自分より年上の人や自分より立場の強い人――親や先生、上司とか――が、強く指示をしたり怒ったりすると、こういう状態になってしまうことが多いんだよね。自分は本当はやりたくないのに、「言われたからやる」とか。 みんなもそういう体験あるんじゃない?  でもさ、なんで僕は、つい従ってしまうんだろう?なんで自分の本音と違うことをやってしまうんだろう? 嘆くことで、支配構造から解放されよう これを探求していくうちに、「Parenting without Obedience(従順さのない子育て)」という記事に出合った。これは、僕のNVC(非暴力コミュニケーション)の先生の、ミキ・カシュタン(Miki Kashtan)と妹のアーニナが、『Tikkun』という雑誌(2019年Vol.34,…

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  • 2023年4月26日

    【GREENZの記事】稼ぐことから自分を解放しよう! ソーヤー海さんに聞く、“ギフト経済”の次にある、“ギフトエコロジー”の世界

    1万回以上読まれたギフト経済の記事が、GREENZ.jpでアップデートされて再投稿されたもの。 例えば、参加者が食べ物を持ち寄る“ポットラック”や、自分の判断で支払う金額を決める “ドネーション”。もしくは、自分が受けた好意を見知らぬ誰かに送り、広げていく“ペイフォワード”で運営されるレストラン「カルマキッチン」。 これらは「ギフトエコノミー(ギフト経済)」のひとつであることを、知っていましたか? 資本主義経済の、次のありかたを示唆するムーブメントとして世界中で広がりつつあるギフトエコノミー(ギフト経済)。 お金というツールを使ってのモノの“交換”ではなく、見返りを求めない“ギフト”に置き換えて(ギフト経済)、さらに与え合うことを生態系にまで広めよう(ギフトエコロジー)!と提案する、共生革命家のソーヤー海さん。 今回は、アメリカ・カリフォルニア州でギフトエコロジーの実践者に会い、体験する「ギフトエコロジーツアー」を企画したソーヤー海さんと鈴木栄里さん(当時。現、冨田栄里)に、ギフトエコロジーの可能性について聞きました。 記事の全文はここ@GREENZ.JP 海さん 酸素、水、食料…。僕らが生きるために本当に欠かせないものは、すべて地球がつくっていて、フリーなんだよね。それを誰かが商品化して、販売している。 つまり、資本主義や貨幣経済といったものは、与え合いの生態系の上にちょこんとある、つい最近になって人間がつくったシステムにしか過ぎないと思っていて。本当は、与え合いの循環の中に生きているんです。 海さん ギフトエコロジーは、そもそも与え合いの生態系の中に生きているという意識を取り戻す、意識の変革だと思うんだよね。 経済的には貧しくても、つくっているものがたくさんあれば、それを与え合っているうちに仲間もどんどん増えて、いろいろな人たちに支えられて生きている状態になる。これをソーシャルキャピタル(社会関係資本)と捉えると、ソーシャルキャピタルがどんどん豊かになっていくんです。 記事の全文はここ@GREENZ.JP

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
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パーマカルチャーツアーやってるよ。

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