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  • アクティビズム
  • Page 12

アクティビズム

  • 2022年9月3日

    【人新世トーク】絶望を受け入れて、できることに集中する by ソーヤー海と安納献 Part 1

    Reality Check! 気候危機を最近話題にしてきたけど、全体像を捉えたらテーマはAnthropocene「人新世」。 この前、仲間の安納 Kenとその話題の動画を撮り始めた。 Check it out! 以下は、YouTubeの下の説明に書いたもの(動画では伝わらない文脈の解説) セミの鳴き声が大きかった! 生き生きとしたパーマカルチャーと平和道場での撮影でした 次回は、虫の鳴き声対策を考えてみる 今回のトークは、平和活動仲間の安納献と”Ten Inevitables: Post Doom, No Gloom”(by マイケル・ダウド)というYouTubeの解説をしたもの。https://www.youtube.com/watch?v=BkapCiU2EUc&t=0s(短いバージョン) 直訳すると、「10の避けられない必然性 ポストグルーム、ノードゥーム (崩壊後、憂鬱なし)」。または「避けられない10の不都合な真実」がより伝わるかな? 周りの多くの活動家や学者は、人類は絶望的な状況にいると感じている。現代文明のcollapse(崩壊)の真っ只中。 気候危機の影響がより過激化していたり、大企業と政府が気候危機対策を妨げ続けていたり、世界中の生態系が崩壊し始めたり、歴史的な経済格差、ロシアの侵略戦争と原子力発電所の危ない占拠、爆発的な難民の人口、西洋の政治的/社会的分断(BREXIT, Trumpとか)、コロナパンデミック、グローバル経済の劣化、重要資源の枯渇、陰謀説の蔓延と世界観が違う人々の分断などなど、きりがないほど難題が山積みの現時点。 これらは、原因ではなく、「症状」なのだと僕は思っている。人間と自然が別々であるという「Separation 分離の世界観」の症状。そして、数千年も解消されてこなかった集合的なトラウマが原点だと思われる「パトリアルキー」(家父長制?)がもたらしている悲劇なんじゃないかな。 僕はそう捉えている。 安定した気候、平和な世界情勢、安いエネルギーといった、僕たちの生活の前提が崩れ始めている。 僕は、そんな状況で僕らに何ができるのかをいつも考えている。 献にすごくオススメされて、見たこのyoutubeはかなりリアリティチェック(現実の把握)になった。薄々とは感じていたけど、ダウドさんは気候危機に取り組む意味があるポイントを僕らはとっくに過ぎてしまったと断言している。そう表明している科学者がどんどん増えている。 しかも、気候危機が一番深刻な問題でもないということ。 Ecological overshoot (生態学的オーバーシュート→生態系の破綻)の症状の一つが気候危機。生物の絶滅、食糧生産に必要な土壌の流出、資源の枯渇により増え続ける紛争と難民なども、このエコロジカルオーバーシュート(行き過ぎること)の症状。…

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    • アクティビズム
  • 2022年8月28日

    9月のエコバーシティギャザリング@タイ王国

    初のアジアecoversity allianceギャザリングが、今年の9月にバンコク周辺で行われることになった。(去年の国際ギャザリングは、エジプトのエコビレッジで行われたみたい) 以下は、母体のecoversities.orgより ecoversities: learners and communities reclaiming diverse knowledges, relationships and imaginations to design new approaches to higher education. エコバーシティ:学習者とコミュニティが、多様な知識、関係性、想像力を取り戻し、高等教育の新しいアプローチをデザインする。 The Ecoversities Alliance is committed to radically re-imagining higher education to cultivate human and…

    • TUPの活動
    • アクティビズム
  • 2022年8月26日

    【気候危機】海の考えと気になったニュース「国連総長 vs 石油産業、石油産業PRの歴史」

    「文明の崩壊はイベントではなく、プロセスだ」という話しが印象的だった。 僕たちは、現代文明の崩壊のプロセスの中にいると僕は思っている。コロナウィルス(COVID-19)パンデミックも、1日で世界が変わったわけではなく、世界が大きく変わり続ける流れの中の、分かりやすい現象のようなもの。 そして、コロナウィルスが単体として日常の大きな妨げになったのではなく、その影響力を過激化したのは社会/経済の仕組み、生態系の崩壊、そして、僕たちの世界観だと思う。 僕たちは、複合的な危機の最中にいる状態。(気候危機、生態系の崩壊、環境汚染、土壌の流出、利益がボトムラインの巨大産業の極端な影響力、化石燃料の依存、ピークオイル、戦争、戦争産業への依存、核戦兵器の普及、原子力発電所の不備、政治的分断、命を消費する経済システム、ゴローバル経済の崩壊、トラウマの蔓延、パトリアルキーと権力への憧れや従順さ、現実離れした世界観などなど) 少なくともここ数十年は。 経済的に貧しかったり、社会的に立場が弱い人は、それをずっと体感してきた。裕福な国の人(総体的に搾取側)や、お金持ちと権力者(総体的に搾取側)は、お金のバッファーがあ流から、後から危機を体感し始める。それが、ここ数年なんじゃないかな。 「過激な気候変動の流れはもう止められない」と、警告を出している学者がどんどん増えている。気候変動を止めることは、目的にする意味がない。 その一方で、気候変動の原動力になっている化石燃料産業は、歴史的な儲けを得ている。政治家は、石油産業の支援を必要としていて、経済は化石燃料で成り立っていて、僕たちの現代生活は化石燃料なしでは成り立たない。そこの理解と、そこからどう状況を根源的に変えていくかについて深く考える必要がある。個人としても、社会としても。 原子力発電所も、化石燃料なしでは建てれないし、維持もできない(福島第一原発のメルトダウンの最後の引き金は、非常用ディーゼル発電機の海水による故障)。 そして、ほとんどの人は生活が成り立たなくなるまで、事態の深刻さに気づかないと思う。バブル崩壊や原発事故のように、大変な事態になるまでほとんどの人は状況の危うさを知らない、または向き合いたいくないのが現状じゃないのかな。 「文明の崩壊はイベントではなく、プロセスだ」と語っていたのは、マイケル・ダウド(10の逃れられない現実 Ten Inevitables: Post Doom, No Gloom)。その中で、彼が話していたもう一つ印象的なことは、「みんなで力を合わせれば、なんとかできる」という神話を手放すことの重要さ。気候変動に関しては、多少の悪化を減らすことはできるけど、安定した気候の時代はとっくの前に終わってしまった。 そして、利益や権力を追い求めて、または立場を維持することに人生をかけている人たちが、社会に極端な影響力を持ち続けていて、人類が直面している危機に効果的な対応を妨げてしまっている。残念ながら、少なくともここ数千年続いてしまっている、この社会構造(僕はパトリアルキーと呼んでいる)は近々変わる気配がない。 僕たちにできることは、この不都合な真実としっかり向き合って、可能性があることにフォーカスして、大地に根ざした救命ボートを作りながら(パーマカルチャーとか)、止められるかも知れない悲劇に「待ったをかける」(戦略的に止めるアクション)こと。例えば、気候危機、戦争、作業員のミスによる原子力発電所のメルトダウンを止めることとかをマイケル・ダウドは提案している。福島原発事故は、東電と政府関係者によると「想定外」だったらしいけど(実際は、大きな津波の想定はあって、利益を優先するために政府に支持されていた対策をしなかった)、僕たちは日常が「想定外」になった時代に入ってしまったんじゃないかな? 僕は、事態の深刻さに気づいて、動きたい人(アクションをとりたい人)と、一緒に救命ボートをどんどん作りたい。個人用ではなく、小さなコミュニティ(数十、数百人単位)を支えられるくらいの。そして、さらなる惨事を止めていきたい。 それを、楽しく、いろんな人にお誘いをしながら、着々と。 Now, for the news! 今日のテーマは、石油産業。石油産業やエネルギー産業を理解しないと、社会や世界でいま何が起きているのかが理解できないと思う。そして、平和活動や気候変動への取り組みも、結果が出しにくい。 シリーズの第一話はここ【気候危機】海が気になったニュース「若者の訴え、文明の崩壊、グリーンウォッシング」 以下は、記事の一部をdeeplでAI翻訳したもの ‘Grotesque greed’: immoral fossil fuel profits must be…

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  • 2022年8月3日

    【気候危機】海が気になったニュース「若者の訴え、文明の崩壊、グリーンウォッシング」

    Climate crisis 気候危機、climate change 気候変動、global warming 温暖化のどの表現がベストか分からないけど、人類にとっては危機的な状況が日に日により分かりやすくなっている感じがする。 (picture from https://www.mcecleanenergy.org/mce-news/youth-climate-activism-in-your-community/) 気候危機に取り組む難しさは、複合的な危機的な状況であること。 コロナがあって、戦争があって、グローバル経済や資本主義の負担が増えてきて、そこに着々と気候危機や環境崩壊のプレッシャーが増してきて、さらに社会の分断も暴力的になりやすい緊迫感が世界中で増えてきている感じがしている。 さらにさらに、システムや複合的な問題を理解するためのホリスティックな教育が行われてないから、ほとんどの人にこの複雑に絡み合っている状況を理解することもできないんじゃないかな? 理解ができないと、意味が感じられるアクションが取り難いよね。 そしたら、絶望と無力感に陥ったり、現実逃避したり、陰謀論にハマったりするのは、自然な流れだと思う。 僕のおすすめは、・人生で何が大事かを深く考えること・地球に根ざした暮らしを深めて、パーマカルチャーを実践すること・システム思考について学ぶこと(世界はシステムで動くとか、ジョアンナ・メーシーの本とか) さて、最近ヒットしたThe Guardianの記事(一部を切り取ってdeeplで翻訳) これは、オピニオン記事で学生活動家のオープンレター We’re occupying schools across the world to protest climate inaction By Youth activists involved in End…

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  • 2022年7月29日

    【GREENZの記事】平和な未来のための変革モデル「ガンジーの氷山」

    僕の世界観と活動の軸となっている、社会変革モデルの記事を一年越しでやっと完成させた! とくに、ライターでずっと手伝ってきてくれた岡澤浩太郎とイラストを描いてくれたElie Tanabe(9つの資本も彼女が手がけた)、スズキコウタ等のGreenz編集チーム、and ガンジーの氷山について教えてくれた Panchoに感謝!そして、平和な社会のために動いてくれている、多くの人たちにも big thank you. 愛に動かされていこう ハロー! ソーヤー海だよ。今日もみんなと引き続き「どうすれば、みんなにとって平和で心地よい社会を実現できるのか?」を考えていきたい。 何が変わると平和になるんだろう?意識?暮らし?経済や政治?みんなは、どう思う? 僕は平和活動や環境運動を20年近く続けているけど、今日は、僕が一番ときめいている社会変革のモデル「ガンディーの氷山」について、紹介したい。 僕のこれまでの活動を振り返って、例えば2001年に米軍によるアフガニスタンの空爆を止めるための反戦運動に参加したときのことを思い出すと、平和な社会をつくりたいのに、軍隊や政治家に対して「あいつらさえいなければ!」っていう怒りや憎しみが生まれてきたり、仲間の間で対立や分裂があったりすることに、すごく違和感と残念さがあったんだ。 それじゃあ自分も疲弊するし、「敵」が変わってるだけで、敵対しない平和な社会になんてならないよね。自分の心のなかの平和を取り戻さないと、社会に対して暴力的・排他的なエネルギーを広げてしまう。 かといって、瞑想とかヨガをして自分の意識を変えるだけだと、いま本当に大変な状況にいる人たち(紛争地帯にいる家族、難民、いじめやDV、貧困、沖縄にいる米軍や自衛隊に被害を受け続けている市民など)を切り離している感じもする。僕はやっぱり、苦しんでいる人たちに思いやりをしっかりもって行動したい。「彼らは彼ら、私は私」という分離の世界観ではなく、みんながつながっている共生の世界観から、すべての命を大切にするような存在になりたい。 そんなときにいろいろなアクティビストの縁を伝って、Chris Moore-Backman(以下、クリス)の”The Gandhian Iceberg”(『ガンディーの氷山』/未邦訳)という本と出合ったんだ。 クリスは、人生を賭けて非暴力を体現したマハトマ・ガンディーの研究者であり、コロンビアで政府軍と反政府軍が殺し合いをしている最前線で、体を張って兵隊の銃と村人の間に立つような非暴力をガチで実践しているアクティビストでもある。その彼が非暴力の実践者を増やすために、その実践法をこの本にまとめているんだ。 クリスによると、ガンディーはインドの独立をじゃなくて、こんなことを目指していたらしい。 1. ヒンドゥー教徒とイスラム教徒の友愛2. カースト制度の撲滅3. 女性の地位向上4. ローカル経済の繁栄5. アルコールや薬物への依存のない社会6. 経済的な平等7. 非暴力 残念ながらどれもいまだに実現していない崇高な目的だけど、僕は、ガンディーやサティシュ・クマール、そして名前が知られていない多くの平和活動家たちから、非暴力のバトンを受け取ったからには、これからも自分の人生を平和な社会を育てていくために尽したいと思ってる。 さて「ガンディーの氷山」は、クリスがガンディーの取り組んできたことをモデルに表したもので、次の3つの要素がある。 [1] 非暴力・非服従[2] 建設的なプログラム(日々の生活で理想を体現すること)[3]…

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  • 2022年6月11日

    【動画】世界で起きていること、持続可能な生き方、パーマカルチャーについてのフリートークセッション – ソーヤー海、鈴木菜央、鈴木重子、安納献

    いすみ市で一緒に活動している鈴木菜央(greenz.jp)鈴木重子(歌手、NVCトレーナー)、安納献(絶望家、NVCトレーナー)と共に、今世界で起きていることや、命を大切にする世界観や生き方や、それぞれの活動についてフリートークセッションを録画した。 パーマカルチャーデザインコース2022の告知もかねて! 僕のブログ http://tokyourbanpermaculture.com/202… 正式な申し込みサイト https://permaculturedesigncourse.myst… 僕の中では、パーマカルチャーやNVCが、安心と豊かな暮らしや社会への確実な道だと実感している。自分がそれでどんどん幸せになってきたし、どんなバッドニュース(暗いニュース)を聞いても、この道でよかったな〜って余裕を持って受け止められている。 こうやって、同じような世界観を持ちながら、それに人生をかけている人たちが近所に住んでいるのも、安心と原動力になっているという実感がる。 そういう世界へのお誘い パーマカルチャーデザインコースは、その一つの入り口なので、興味がある人はJOIN US! 楽しいし、自信がつくし、仲間がたくさん増えるよ〜 いすみ市に移住するのもオススメ! Have a nice day moved by love Kai ソーヤー海とTUPの活動はみんなのギフトで成り立っています 応援がしたい方、できる方、ぜひ東京アーバンパーマカルチャーのホームページよりJOINというボタンにクリック(そこに、応援方法の説明が書かれています)。 http://tokyourbanpermaculture.com/joi… 経済的に支援できる人は下の口座へお願いします ゆうちょ銀行 ソーヤー海 記号:10170 番号:3824431 ゆうちょ以外の金融機関からお振込みいただく場合 店名:〇一八(ゼロイチハチ) 店番:018 口座番号(普通預金):0382443 支えてもらえると嬉しい! *TUP/パーマカルチャーと平和道場はYOUTUBEや他団体の広告費をもらわない方針で現在やっています。

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  • 2022年5月14日

    5月22日「戦争と平和、破壊と再生、今、私たちにできること」GEN-Japan公開講座オンライン

    グローバル・エコビレッジ・ネットワーク・ジャパン(GEN-Japan)の企画のために、アズワン鈴鹿コミュニティに滞在中のソーヤー海さんがリアルとオンラインのハイブリッドで、皆さんと一緒に考えます。 ーーーーーーーーーーーーー一緒に分かち合いたい ソーヤー海度重なる悲しいニュースをききながら、「どうすれば平和で安心できる暮らしや社会を実現できるのか?」 僕は、毎日のように考えたり、研究したり、「こたえ」になりそうなことを実験している。それとともに、僕の人生の軸となっている問いは、「生きるとは?」大きなきっかけになったのは、2001アメリカで起きた同時多発テロとその後のアメリカによる戦争。その波紋は今でも続いていて、アフガニスタンで今起きていること、シリアの内戦、ウクライナの戦争、沖縄の米軍基地問題などと密接につながっているように感じている。 平和活動を20年間続けてきて見えてきたさまざまな「問題の根源」(生き辛さ、気候変動、コロナ禍、戦争などは症状として捉えている)、希望の根強い芽、そして個々が取り組める具体的な実践について、みんなと分かち合いたい。 ━━━━━━━━━━日 時:2022年5月22日(日)15:00-17:00会 場:オンライン&会場(アズワン鈴鹿コミュニティ 鈴鹿市阿古曽町14-28)参加費:一般 1000円 /GEN-Japan会員・学生500円    一般(+ドネーション)1500円 /GEN-Japan・学生(+ドネーション)1000円 申込はPEATIX https://gen2022-5-22.peatix.com ★今回はオンラインと会場の同時開催になります。 チケットはどちらも共通です。 お申込された方には全員、後日、期間限定(一週間)で動画をお送りします。━━━━━━━━━━ <ソーヤー海プロフィール>1983年東京生まれ、新潟、ハワイ、大阪育ち。カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校(UCSC)で反戦運動やサステナビリティー運動の実践をスタートし、「持続可能な生活の教育法」のコースを主催、講師を務める。その後、意識を深めるためにコスタリカのジャングルに移住。現在、ギフトエコノミー(与え合いの生態系)で成り立つ「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」を主宰 主催:NPO法人GEN-Japanhttp://gen-jp.org/ 2022年TUP企画とソーヤー海の出演情報 5月22日 GEN-Japan企画「戦争と平和、破壊と再生、今、私たちにできること」ソーヤー海オンライン&会場(アズワン鈴鹿コミュニティ 鈴鹿市阿古曽町14-28) 5月25日から2ヶ月【第4期】DOJOボランティアスタッフ 5月28日 大地の再生ワークショップ@パーマカルチャーと平和道場 5月28日夜 NVC RISING企画 NVCを実践している世界中のコミュニティ紹介(告知待ち) 5月28日 大地の再生ワークショップ@パーマカルチャーと平和道場 6月1日〜7日 & 10月21日〜27日NVC Being The Change Program 非暴力コミュニケーションと社会変革のトレーニング 7月1日〜8日 シューマッハ・カレッジ体験プログラム w/ サティシュ・クマール@イギリス 7月27日〜8月2日&11月3日〜11月9日 PDCパーマカルチャーデザインコース 8月20日〜22日 【屋久島】パーマカルチャーリトリート(企画中) 8月25日〜28日【屋久島】原生林リトリート(企画中)

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    • ソーヤー海出演情報
  • 2022年4月22日

    【地球の日】Save Soil 土壌を救おう!運動

    4月22日は、Earth Dayというエコロジーと平和を記念?祝福?する日に指定されているらしい 僕は、毎日がEarth Dayというのりで生きているから、365日に一回だけというコンセプトに多少違和感があるけど、Earth Dayということで、昨日ラジオ番組J-Waveに誘ってもらって、より多くの人に環境と人権と希望について話せるのは、とてもありがたい。(番組側から4月22日がアースデイなので。。。って教えてもらわなかったら、僕も知らなかった) Earth Dayを活かして、今の地球の状況、人類の状況、そして子供たちの未来について、普段より一層みんなで意識を向けたい。 地球を祝福して生きていることを祝福して地球の再生に取り組んで、破壊と暴力を食い止めて豊かで健全な未来を全力で育てようよ そして、その希望の活動の領域でお互いと出会い関係性を深めて楽しく、あたたかく、愛に動かされながら勇気を持っていのちを養う世界を再生していこう 僕たちは自然の一部 人間は自然から切り離せない 切り離されているのは、意識だけ 地球が健康だと、暮らしが豊かになる 自然が崩れると、生活に余裕がなくなる 自然というホーム(家)に帰ろう Earth Dayをテーマにシェアしたいこと*昨日のJ-Waveのトークで話題にしたもの 1。コンポストをやってみよう!自然の循環を生活に取り入れる、リジェネラティブな生活の重要な実践。 2。Share Seeds シェアする”たね”プロジェクト 家庭菜園などで自家採種したり、購入したけど使い切れなかった種(在来種・固定種・自家採種)をみんなと分かち合うのが”Share Seeds”。  自分が自家採種した種を封筒に入れ、たねカードに種の名前や蒔き時期、メッセージなどを書いて、設置されている”たねBOX”に置きます。  種を持っていなくても、種を蒔き育てる気持ちがあれば、誰でも自由に持っていくことができます。  受け取った人は、畑やプランターで愛情を込めて育てていきます。  自家採種した種を繋ぎ、分かち合うことから、人と人、人と自然を繋ぐ、ハワイ発の”シェアするたね”で地球を緑でいっぱいにするプロジェクトです。 3。SAVE SOIL 土壌を救おう ヨガの仙人?サドグルが100日間バイクに乗って、26カ国横断しながら、ソイル(土壌・表土)減少の危機を世界に訴えながら、Save Soil 運動を育てている。 ヨガ!バイク!土壌!なんじゃそりゃ?!!! オフィシャルページより…

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  • 2022年4月18日

    戦争から見える「肌色格差」 BBCの記事より

    戦争やコロナ禍のような、社会を大きく揺るがすできごとは、日常では見逃してしまう現実や、流してしまっている不条理を可視化してくれる。 その一つが人種差別/肌色格差 もっと細かくいうと、より白い人(人種だけではなく、同じ人種でも肌色の濃さで格差がある)が優先されたり、より肌の色が濃い人が構造的な差別を受ける世界的な現実がある。 ニュースの報道の偏りも、「美白」が望ましいというメッセージも、「肌色格差」の症状 その格差が多くの苦しみにつながっていて、放置すると、より深刻な問題になっていく 一部の特権のある人のための平和な社会ではなく、全ての人と命を大切にする平和な社会を実現するには、僕たちの心の中と、社会構造に組み込まれている特権(privilage)、差別、抑圧、暴力をしっかり捉えて、変容させていく必要があると信じるようになった。 自分のパワーと立場と特権を活かして、声の小さい存在や抑圧に苦しんでいる存在と自分が使えるパワーや資源を分かち合う それが非暴力コミュニケーション(NVC)で表現されるパワーオーバー Power Overからパワーウィズ Power Withの世界観なんじゃないかな? BBCで読んだ大事な記事 世界保健機関(WHO)のテドロス・アダノム・ゲブレイエスス事務局長は13日、黒人と白人に影響を及ぼしている緊急事態をめぐり、世界の関心に偏りがあると訴えた。 テドロス氏は記者会見で、ロシアが侵攻したウクライナに対する支援について、「世界全体に影響を及ぼす」ことから「とても大事」だとした。 一方で、人道危機に陥っているエチオピアのティグレ州やイエメン、アフガニスタン、シリアは、ウクライナと同等の注目を受けていないと指摘。ウクライナに対する支援のごく一部に相当する支援しか、これらの人道危機には寄せられていないと述べた。 そして、「黒人の命と白人の命について、世界は本当に同じだけの関心をもっているのか疑わしい」と発言。 「率直に言って、世界は人類を等しく扱っていない。人類は平等だが、特別扱いを受けている人というのは存在する。これを指摘するのは心が痛む。目に見えることだからだ。非常に受け入れ難いが、現実だ」と続けた。 ティグレ州の人道危機 テドロス氏はエチオピア・ティグレ州の出身。同州については国連が、救命のために1日にトラック100台分の人道物資の供給が必要だと判断していると、同氏は述べた。 ティグレ州では2020年11月に、エチオピア政治を30年近く支配してきた地域政党ティグレ人民解放戦線(TPLF)と政府軍による戦争が勃発した。 これまでに多数の民間人を含む数千人の死者が出ており、人道支援を切実に必要としている人は数百万人に上っている。連邦政府は救援活動を妨害していると非難されている。 すべての戦争当事者が超法規的な処刑を実行し、性暴力をふるっているとされる。 その他の紛争でも 一方、国連はイエメンについて、世界最悪の人道危機だとしている。 アフガニスタンに関しては、2400万人が生存のための人道支援を必要としていると認定。 内戦が11年間続いているシリアについては、死者が50万人近くに上り、何百万人もが住む家を失ったとしている。 ロシアがウクライナに侵攻して、14日で50日目になる。 戦争犯罪について調べている国際刑事裁判所(ICC)の検察官は、首都キーウ(キエフ)近郊ブチャを訪れ、犯罪現場だと述べた。アメリカのジョー・バイデン大統領は、ロシアがウクライナでジェノサイド(集団虐殺)を実行したと非難している。 CREDIT:BBC.comより 日本語記事 「世界は黒人の命に偏見」 ウクライナ支援に絡んでWHO事務局長英語記事 Ukraine focus shows bias against…

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  • 2022年4月4日

    【NVC Being Radio 宣伝 part 2】パトリアルキー、権力構造、内在化された抑圧、子育ての非暴力

    今年開催予定のNVC Being The Changeプログラム(大企画!)に向けて、part 1では講師/トレーナー3人で、戦争について、そしてなぜこのプログラムを企画したかを語り合った。 part 2(この動画)では、パトリアルキー(家父長制、必ずしも男性上位ではなく、ピラミッド型権力構造のこと)、内在化された抑圧、抑圧的子育てと非暴力の子育て、幼少期のトラウマ、そして、あり方(Being)について語り合った。 本質的な平和への探求 全体性 HOLISTIC NVC Being The Change プログラムについては http://tokyourbanpermaculture.com/2022/02/28/nvc-being-the-change-program/ パート1を見てないひとは、ぜひcheck it out! https://youtu.be/Uk8gPqC4eJ8 平和への道はない、平和こそが道だから 一緒に、平和な心と平和な社会を育てていこう! NVC Being Radioシリーズもよかったら https://youtu.be/E6xyc2jcCgw ーーーーーーーーーーーーー 以下、告知の一部  +++NVC BEING THE CHANGE PROGRAM    〜世界に起こしたい変化を、自ら生きるプログラム〜+++  メイン講師 ・鈴木重子(CNVC認定トレーナー、歌手、アレクサンダー・テクニーク認定教師)…

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    • 仲間たちと活動
    • 共感でつながる(NVC)
  • 2022年3月18日

    【戦争と共生】花森安治の「見よぼくら一銭五厘の旗」

    最近は戦争についてよく考えている みんなはどうかな? 僕の今の信じていることは戦争や暴力を止めるためには・日々の意識(あり方)・日々の生活(暮らし方)・日々の社会との関わり(政治、経済、含め)をかなり意識的に共生(つながり)の世界観に変えていくのが一番可能性がある方法(それを、「ガンジーの氷山」ってよんでいる) 難しいけど、そこに向けて歩み続ける協同体が平和な未来を実現するんじゃないかな? 一緒にその道を歩もう! さて、アクティビスト仲間の鈴木菜央に教えてもらった、心が動くパワフルな話し *以下、ブログ【あちたりこちたり】の「あるジャーナリストが書き残したものー花森安治の「見よぼくら一銭五厘の旗」という記事より。 花森安治の「見よぼくら一銭五厘の旗」 花森 安治ハナモリ ヤスジはなもり やすじ 編集者 1911・10・25~1978・1・14 兵庫県神戸市に生まれる。東大在学中、扇谷正造、杉浦明平らと帝大新聞の編集に携わり、戦後1948(昭和23)年、「暮しの手帖」を創刊、雑誌の全面に花森の手と息吹がかかっていた。 掲載作は1970(昭和45)年10月、「暮しの手帖」第2世紀8号に掲げた胸にしみるマニフェストである。なお、改行の仕方について今や筆者に確認をとれない微妙な点があり、雑誌初出時の改行(組体裁)のママに従っている。 見よぼくら一銭五厘の旗 美しい夜であった もう 二度と 誰も あんな夜に会う ことは ないのではないか 空は よくみがいたガラスのように 透きとおっていた 空気は なにかが焼けているような 香ばしいにおいがしていた どの家も どの建物も つけられるだけの電灯をつけていた それが 焼け跡をとおして 一面にちりばめられていた 昭和20年8月15日 あの夜 もう空襲はなかった もう戦争は すんだ まるで うそみたいだった なんだか ばかみたいだった へらへらとわらうと 涙がでてきた  どの夜も 着のみ着のままで眠った 枕許には 靴と 雑のうと 防空頭巾を 並べておいた 靴は 底がへって 雨がふると水がしみ こんだが ほかに靴はなかった 雑のうの中には すこしのいり豆と 三角巾とヨードチンキが入っていた 夜が明けると 靴をはいて 雑のうを 肩からかけて 出かけた そのうち 電車も汽車も 動かなくなっ た 何時間も歩いて 職場へいった そして また何時間も歩いて 家に帰ってきた 家に近づくと くじびきのくじをひらく ときのように すこし心がさわいだ 召集令状が 来ている でなければ その夜 家が空襲で焼ける どちらでもなく また夜が明けると また何時間も歩いて 職場へいった 死ぬような気はしなかった しかし いつまで生きるのか 見当はつかなかった 確実に夜が明け 確実に日が沈んだ じぶんの生涯のなかで いつか 戦争が終るかもしれない などとは 夢にも考えなかった  その戦争が すんだ 戦争がない ということは それは ほんのちょっとしたことだった たとえば 夜になると 電灯のスイッチ をひねる ということだった たとえば ねるときには ねまきに着か えて眠るということだった 生きるということは 生きて暮すという ことは そんなことだったのだ 戦争には敗けた しかし 戦争のないことは すばらしかった  軍隊というところは ものごとを おそろしく はっきりさせるところだ 星一つの二等兵のころ 教育掛りの軍曹 が 突如として どなった 貴様らの代りは 一銭五厘で来る 軍馬は そうはいかんぞ 聞いたとたん あっ気にとられた しばらくして むらむらと腹が立った そのころ 葉書は一銭五厘だった 兵隊は 一銭五厘の葉書で いくらでも 召集できる という意味だった (じっさいには一銭五厘もかからなか ったが……) しかし いくら腹が立っても どうする こともできなかった そうか ぼくらは一銭五厘か そうだったのか 〈草莽そうもうの臣〉 〈陛下の赤子せきし〉 〈醜しこの御楯みたて〉 つまりは 〈一銭五厘〉 ということだったのか そういえば どなっている軍曹も 一銭 五厘なのだ 一銭五厘が 一銭五厘を どなったり なぐったりしている もちろん この一銭五厘は この軍曹の 発明ではない 軍隊というところは 北海道の部隊も 鹿児島の部隊も おなじ冗談を おなじ アクセントで 言い合っているところだ 星二つの一等兵になって前線へ送りださ れたら 着いたその日に 聞かされたの が きさまら一銭五厘 だった 陸軍病院へ入ったら こんどは各国おく になまりの一銭五厘を聞かされたで ーーーーーーー 続きは、ブログ【あちたりこちたり】の「あるジャーナリストが書き残したものー花森安治の「見よぼくら一銭五厘の旗」で

    • アクティビズム
  • 2022年3月10日

    戦争と平和 – 非暴力のトレーニング 「NVC Being The Changeプログラム」と平和活動について

    今年開催予定のNVC Being The Changeプログラム(大企画!)に向けて、講師/トレーナー3人で、戦争について、そしてなぜこのプログラムを企画したかを語り合った。 プログラムについては http://tokyourbanpermaculture.com/202… ウクライナの戦争、対立構造、言葉、自分を癒すこと、戦争と私たちのつながり、それをどう変えていくかなど、僕たちが最近取り組んでいる様々な角度から、非暴力、NVC、ソーシャルジャスティスの話をコンパクトにまとめてみた。 パート2も録画したので、お楽しみに。 平和への道はない、平和こそが道だから 一緒に、平和な社会を育てていこう! NVC Being Radioシリーズもよかったら https://youtu.be/E6xyc2jcCgw ーーーーーーーーーーーーー 以下、告知の一部 +++NVC BEING THE CHANGE PROGRAM    〜世界に起こしたい変化を、自ら生きるプログラム〜+++ メイン講師 ・鈴木重子(CNVC認定トレーナー、歌手、アレクサンダー・テクニーク認定教師) ・安納献(CNVC認定トレーナー、翻訳/通訳、アレクサンダー・テクニーク認定教師) ・ソーヤー海(共生革命家、ブロガー/著者、パーマカルチャー講師) → そのほか、ゲスト講師数名の予定 NVC BTCは、もうすでにNVCを実践している人たちに、 より深い学びの体験をともに創造するプログラムです。 NVCの根源にある全体性の世界観、意識と社会の変容の技術、 全ての命が大切にされる社会のビジョンを、 2回の合宿を含む5か月間の意識の旅を通して探求していきます。 そこで、私たちが特に大切にしていることは、 BEING…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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