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  • パトリアルキー

パトリアルキー

  • 2024年4月28日

    支配の構造「パトリアルキー」と家父長制

    平和活動を深めるためには、暴力や抑圧の構造を理解することが重要だと学んできた。 その中で、欧米の活動家がよく使う「パトリアルキー」にここ数年関心を向けてきた。 資本主義を問題視してきたけど、僕たちを苦しませている対立構造は、資本主義以前の問題だと僕は理解している。僕たちを分離させてしまっている世界観と制度、孤立化を再生産する日々の営みを理解すれば、より自由で平和な未来が実現できると僕は信じている。 闇を直視して、光を広げていこう。 何度か記事や動画をこのテーマで扱ってきたので、Check it out! → Greenz.jp 「ねばならぬ」の抑圧から、自分を開放しよう。”格差社会への処方箋”「パトリアルキー」についてソーヤー海が考えた。 → Greenz.jp 本音を押し殺して指示に従う。パトリアルキー(支配構造)を超えて自由になるためにできることとは? ソーヤー海が考える(前編) → YOUTUBE パトリアルキー、権力構造、内在化された抑圧、子育ての非暴力 → RadioActive Radio vol 15 「根源② 意識を支配するパトリアルキー / なんで僕たちは不都合な状況をつくりつづけるの?」 など パトリアルキーについて書いてある面白かった記事を幾つか見つけたので、まとめてシェアしたかった。 オススメは、原文を読むことだけど、英語の長い文章を読むのがハードルが高いと思ったので、一部抜擢して翻訳したものを紹介してみた。 1。Why Patriarchy Is Not about Men by…

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  • 2024年3月12日

    パレスチナの惨事、世界の悲劇から目をそむけないで。苦しみに寄り添えるパワフルな愛として生きる

    僕は、毎日イスラエルとパレスチナの紛争について、心を痛めながら意識を向けるようにしている。 他にも、ウクライナ、ロシア、シリア、ダルフール、中央アフリカ共和国、ミャンマー、アフガニスタン、ハイチ。。。上げていくときりがない。 武力紛争を研究しているGeneva Academyは、現在110の武力紛争を確認している。 What’s going on?!!! なぜ、毎日戦争、紛争、暴力について考えているかというと、麻痺したくないから。苦しみに寄り添い続けられるハートを育み続けたいから。 英語のフレーズで to hold them your heart が好き。 「彼女らを心の中に留めておく」 正しいとか間違っているとかではなく、思いやり COMPASSION を人生の原動力にしていきたい We are one family僕たちは一つの家族全ての人間全ての生き物全ての存在 MOVE BY LOVE 国際女性デーに向けて、米国に住んでいるパレスチナ人の女性が心に響く記事を書いてた。 彼女は「女性」x「パレスチナ人」の視点からパトリアルキーや中東で起きていることについて書いているジャーナリスト。This Week in Patriarchyという連載の一部。*翻訳でニュアンスが変わるかも(AI翻訳) あと、僕が好きなコメディーニュース番組 Daily Showのユダヤ人のホスト Jon…

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  • 2023年12月17日

    オンライン講座【セルフコンパッション x 脳科学 x NVC x パトリアルキー(家父長制)】1月13日〜 2024

    セルフ・コンパッションの力を使って、抑圧に対峙し変容を起こす《ロキシー・マニングとサラ・ペイトン特別講座》 *Image from https://medium.com/loving-mindful/practicing-self-compassion-e5b00ed28acd 平和活動仲間の安納献と鈴木重子が、長年企画してきたスペシャルなプログラム! 詳細/申し込み → https://www.lifeenriching.net/courses/ROXY 講師のロキシーとサラは、僕の大先生たち。超オススメ! 特に、ロキシーからはNVC 非暴力コミュニケーションの在り方、ソーシャルジャスティスの実践方法、共感/empathyのパワー(個人や集団への変容力)を教えてくれた、パワフルな女性性を体現しているリーダー。臨床心理士でもある。 Powerful Compassionate Leadership 力強い思いやりの在り方を彼女から学んだのは、一生の宝物。 サラは、NVCと脳科学を研究している専門家で、トラウマや鬱などの科学的な理解(左脳的)と、潜在意識に働きかける右脳的なワーク(ファミリーコンスタレーション)などを教えてくれている、愛とパワーを両立しているリーダー。 世の中、自分の中で、何が起きているのか? どうすれば、自分や人類を抑圧から解放できるのか? Love 愛と Power 力を両立することは、どういうものか? そんな問いを探求しながら、深い理解や気づきから産まれる癒しのある講座になると思う(自分の経験より) セルフコンパッションも興味深い分野 セルフ・コンパッション(self-compassion)とは、直訳すると「自分への思いやり」という意味であり、「あるがままの自分」を肯定的に受け入れることができる心理状態のことを指します。アメリカの心理学者 クリスティーン・ネフ博士が2000年代前半に自身の瞑想の経験からセルフ・コンパッションの概念を確立し、「自分へのやさしさ」、「マインドフルネス」、「共通の人間性」という3つの大きな要素からセルフ・コンパッションが構成されていると提唱しました。 https://s-office-k.com/personal/column/topic/self-compassion すごくオススメ! 告知の拡散もお願いしまーす! 詳細/申し込み → https://www.lifeenriching.net/courses/ROXY ーーーーー以下、告知よりーーーーーー パトリアルキー(家父長制)的で資本主義的な文化の影響を癒し、変容し始めるにはどうすればいいでしょう? 真のアカウンタビリティと変化をサポートしながら、複雑さと心の傷を正直に見つめるために、私たちはどのようなツールを生み出すことができるでしょうか? この8週間のクラスでは、参加者が複合的な学習体験の中で、セルフ・コンパッションが、抑圧に従うことなく変容を起こすための意識と実践に向けたムーブメントをどのように後押しできるかを探求する機会を提供します。 解説   抑圧はすべての人の生命エネルギーを奪い、幸福を奪います。女性、抑圧された人々、そして植民地化された人々は、権力への不平等なアクセスが私たちの身体に刻み込んだ恐怖を何層にも重ね、何世紀にもわたって疲弊してきました。特権を持つ人々は、何層にも重なる責任、否定、恥を乗り越えて、前進する道を見つけなければなりません。歴史的に周縁化された人々、たとえば女性、は内面化された抑圧に直面するにあたって、自分自身が経験したのと同じ危害を他者に加えることにつながってしまう、深い困難に直面します。特権を持つ人々は、パトリアルキーや資本主義のような抑圧的なシステムを可能にするカースト制度を作るために、歴史的に不公平な重荷を背負ってきた人々から奪われたアイデンティティや文化、伝統的な知恵の喪失を嘆き始めることで、安堵感を得ることができます。セルフ・コンパッションは、私たち全員にどのように役立つでしょうか?それはどのように私たちの学習を助け、どのように私たちの統合を助け、どのように疲労を助け、どのように私たちの反抑圧活動を支援することができるでしょう?  …

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  • 2023年7月16日

    【気候危機】女性に対するDV増加、plutocracy 金権政治、食糧危機

    気になったニュースシリーズを通して、一般メディアであまり扱われない気候危機の深刻な問題をシェア トップイメージは、Atlantic Fellows ”Addressing climate change in a post Covid-19 world”より POINT!・女性への暴力が、気候危機による精神的ストレスや経済的ストレスにより増加している・暑さは、抑制力を低下させ、攻撃性を高め、精神疾患を悪化させる・グローバル食糧システムの崩壊・気候危機や災難を解決できないのは、プルトクラシー(金権主義) 僕の重要だと思っている前提としては、→ 気候危機の問題が過激化/加速化している→ 今後も、どんどん過激化/加速化する → 裕福な人や人達(個人、所得層、組織、国)ほど、お金のバッファーがあるから深刻さに気付きにいくい傾向がある→ 裕福な人や人達ほど、気候危機への悪影響が大きい傾向がある(ビジネスや消費生活面)、そして効果的な気候変動対策に抵抗する(PR、裁判、政治を通して)→ 裕福な人や人達ほど、政治的/社会的影響力があるから、解決に進みにくい → 気候危機の悪影響をスケールアップしているのは人間(気候危機はおそらく止められないけど、悪影響は減らせる) → 気候危機は、今までにない経済的な圧力を市民、ビジネス、政府にかけ続けていき、経済破綻が相次ぐ(例えば、災害の対応と復興のコストがどんどん上がっている) → 【気候危機は症状】バブル崩壊も原発事故も戦争も、人工的に作られた危機(自然現象ではない)。 → 【複合的危機】気候危機と共に、複数の複雑な問題が僕たちの生活や社会に圧力をかけている(例えば、ピークオイルとエネルギー資源の奪い合い、過激化する貧富の差、環境破壊と生態系の崩壊、SNSによる言動の過激化、トラウマとメンタルヘルスの低下、流行る武装化、AIなど) 根源的な問題は、自然との分離、パトリアルキー/弱肉強食思想(資本主義の土台)、常態化したトラウマだと思っている。 *弱肉強食は自然の摂理ではなく、一部の男性たちが宣教してきた「流行りの思想」。強弱は人間の概念に過ぎない。 森の王様ライオンが飲んだ水に生息していた大腸菌によって病死し、ハエのウジムシに食べられて、そのウジムシを鳥が食べ、その鳥が強風で木に当たって死んでアリに食べられた場合、誰が一番強いとなるのか? 前置きはここまで、let’s get into the news…

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  • 2023年7月6日

    革命的なパーマカルチャー女子たち

    パーマカルチャーデザインコース(PDC)の一週目を終えて、パーマカルチャー情熱が続いているので3本目の記事。うつ病なのにも関わらず。。。 Passion Mission Depression(うつ病) →パーマカルチャーデザインコース PDC 2023@鴨川 前半の様子 →パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」 に続いて、今回のテーマはパーマカルチャー界で踏み込んだ活動をしている女子! 前の記事 パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」で問題提起した、パーマカルチャーの男性中心性へのレスポンスでもある。 素敵な活動をしている女性、LGBTIAの人はたくさんいるけど、ここで紹介するのは僕が会った事のある人たちで(Rosemerryだけ会ってない)、エッジな活動をしているアクティビスト。 以下は、PDC 2023年の1周目でプレゼンテーションした一部 ROSEMERRY MARROW 彼女は直接会ってないけど、めっちゃ会いたいと思っている人。 経済的に、社会情勢的にパーマカルチャーが届かない人たちに、パーマカルチャーを教えながら、いろんな深刻な状況(紛争、難民)でパーマカルチャーを実践しているレジェンド。 彼女の本 earth user’s guide to TEACHING permacultureを、僕たちのPDCで参考にしてきた。教える人にはおすすめ! パーマカルチャーが主に、中流階級の西洋人に教えられていることに疑問を感じ、パーマカルチャーが届いていない紛争地帯や貧困地域、難民キャンプなどでパーマカルチャーを教えている。 戦争から回復中のベトナム、カンボジアウガンダ、エチオピア、アフガニスタン、東ティモール気候変動の影響が厳しいソロモン諸島ヨーロッパ大不況で影響が大きいスペイン、ギリシャ、ポルトガル 最近、パーマカルチャー教育者向けの新しい本を最近出版した。 パーマカルチャー・ティーチング・マターズ(Permaculture Teaching Matters)は、パーマカルチャーを卒業した人たちのために、大人の学習、指導、理解、方法論において最高のものを示すコースを開発したいという私の願いから生まれた。その目標は、優れたパーマカルチャリストを生み出す優れた教師を生み出すことである。 PTMでは、非暴力的なコミュニケーション、非言語的な身体行動、賞賛と評価の与え方について触れている。また、PDCカリキュラムの厳密な見直しも含まれており、成果、教師の倫理、説明責任が明記されている。 ローズマリー・モロー…

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  • 2023年7月4日

    パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」

    パーマカルチャー愛好家として、2011年から日本でパーマカルチャーを普及する活動に取り組んで12年! パーマカルチャーをより多くの人につなげるために、仲間たちと「Urban Permaculture Guide」や「みんなのちきゅうカタログ」という本を作ったり、最近完成した「Terra」というドキュメンタリーを制作したり、ブログ、youtube、講演で発信してきた。 2002年にカリフォルニア州立大学サンタクルーズ校(UCSC)でパーマカルチャーと出会ってから、中米、北米、ヨーロッパ、オーストラリア、東南アジア、日本のパーマカルチャー現場と事情を研究してきて、幾つかの重要な課題が明確になってきた。 活動仲間との会話やパーマカルチャーデザインコース(PDC)などでは話題にしてきたけど、改めて文章でまとめてみようと思った。 特別パーマカルチャーに問題があるというより、社会の縮図であるがゆえに存在するもの。「全ての命が大事にされる未来」を願うのなら、しっかりそこと取り組む必要があるから話題にしたい。 パーマカルチャーの合言葉は、the problem is the solution。 しっかりシステムの中にある問題(エネルギーが循環していないところ)を理解して、より多くの命が活かされるフローをみんなと創造していきたい。 *難しいテーマだから、うまくニュアンスを日本語で表現できる自信がない。。。 男性が中心(パトリアルキー) 70年代に「パーマカルチャー」を発案したのは、オーストラリアの白人男性ビル・モリソンとデビッド・ホルムグレン。彼らが育ったオーストラリアは、イギリスから来た白人(多くは島流し)が「持続可能」な暮らしをしていた先住民を虐殺して、土地を開拓/破壊して、イギリス帝国流の「強い白人男性至上主義」の土台から発展した社会。世界中の多くの国同様、人種や男女差別も環境破壊も未だに根強く続いていて、先住民の状況は引き続き悲惨なもの。 そういう社会や人類のあり方に対するsolutionとして産まれたのがパーマカルチャーとも言えるけど、パーマカルチャー自体にその未解決の歴史と歪んだ世界観がしっかり混在している。 これは、ビルやデビッドの問題というより、彼らの限界だったんだと思う。これらは社会構造/人類の課題として僕は捉えている。パーマカルチャーが世界中に発展する中で、フェミニズムやソーシャルジャスティスの運動と融合していき、「強い白人男性至上主義」やパトリアルキーが問題視されている(主に白人から)。 僕がパーマカルチャーと出会いたての頃、コスタリカ、ニカラグア、ガテマラ、アメリカでお世話になったパーマカルチャー現場は、全て白人の男性が始めたところだった。白人の男性が抱えるランクと特権、そして差別的な言動や彼らのトラウマが、どこも共通の問題だった。 中米で出会った悲劇は、「アメリカの問題」から逃れようとした彼らが、その問題を自分のパーマカルチャー現場で再生産してしまっていたこと。皮肉なのは、パーマカルチャーデザインの楽園の中で、人間関係の地獄のドラマが繰り広げられていたこと。 Where ever you go, there you are どこに行っても、そこに自分がいる(どこに行っても問題からは逃げられない)。 彼らの共通点は、お金を動かせる/土地を手に入れられる、タフ(ストレスに耐えられる心身)、そして人間関係のトラブルが目立ってたこと。知識があり、原動力もあり、カリスマ性もあって人を惹きつけるけど、怒ると変身して強引に物事を進めたり、周りがひくような差別的な言動をたびたびしていた。 これも社会の縮図だと僕は思っている。パトリアルキーの中で強い男性として育てられた人たちと、それを受け入れたり、どうしたらいいか分からない周りの人の社会的トラウマの現れ。 日本も、パーマカルチャーを教えてきたのは、ほとんど男性。特に、パーマカルチャーデザインコース(PDC)のような「資格」がもらえる講座では。 日本で教えているPDCの受講生は圧倒的に女性なのに、講師はほぼ全員男性というのが毎年恒例の違和感。その「常識」と「構造」を変えたい仲間を探している。 ここでの重要なポイントは、男性が悪いとか、あの人が差別的だとかっていうことでは全くない。 社会で再生産され続けられてきた、歪んだ「常識」、世界観、構造、言動をどう変えるかのチャンスとして、僕はみんなと考えたい。 パーマカルチャーのethics 倫理/理念は、earth…

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  • 2023年6月28日

    【GREENZの記事】パトリアルキー、子育て、平和な未来 【完成】

    【平和な親子関係】【平和な社会】を育むための発想の大転換をGreenzの記事にした3部作が全部公開されたよ〜 *イラストは寺社下茜作 ぜひ、読んで、感じて、癒されたり、疑問を持ったりしてみて。 発想の大転換だから、理解しにくかったり、受け入れづらい部分もあったりするけど、challenging our worldview is often difficult and uncomfortable (自分が慣れ親しんだ世界観を変えることは、難しいし、心地悪かったりする)。 でも、社会の中、組織の中、家族の中、自分の中で起きている不和や対立、抑圧や暴力は、一部のかわいそうな人たちの悲劇ではないし、「自然」な現象でもない。 抑圧と暴力は当たり前のように日常で起きていて、normalize 常態化されているから気づきにくかったり、気付きたくなかったりしているだけ。 いいこともたくさんあるけど、そこだけ強調しても、苦しみやトラウマ、親子や社会の対立と不和は解決されない。深い癒しも起こりにくい。 子育てや教育で何世代も再生産されてきた、無意識だったり、良かれとやっている抑圧的な関係性とその長期的な影響を理解して、もっと愛が長期的に栄える【大人と子供関係】に挑戦してみようよ! あなた対わたし you vs me から わたしたち WEの世界へ 多くの人にシェアもしてもらえたら嬉しい! このテーマの理解と実践を深めるためのサポート(講座?リトリート?メディア?)を作っていきたいので、企画者/協力者募集中 ポイントは、支配構造と、そこからどう自由になるかという話 greenz.jp本音を押し殺して指示に従う。パトリアルキー(支配構造)を超えて自由になるためにできることとは? ソーヤー海が考える。(前編) パトリアルキーを支える「従順さ」 greenz.jp大人の決めたことに子どもは従順でなきゃいけない? トラウマや抑圧の再生産を乗り越えた子育てとは。ソーヤー海が考える。(中編) greenz.jp親子の主従関係を超えるには。パトリアルキー(支配構造)の無限ループを変容させるために、ソーヤー海が考える(後編) 従うことよりもニーズ。そして自分と子どもに共感を。

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  • 2022年10月2日

    結婚の歴史とパートナーシップのこれから

    岐阜でギフパ(ギフトパーティ)というイベントの会場に面白い雑誌があった。 NEUTRALの2005年7月号「世界の結婚観 幸せになろーよっ!」 とくに興味をひいたのは、日本の結婚史のページ 現代だと、男女が恋をして、結婚をして、死別するか(「成功」)離婚する(「失敗」)が一般常識なんじゃないかな? それ以外は例外扱い。 僕もそういう常識の中で育てられたものの、そのストーリーに当てはまらない現実と出会うようになった。 例えば、・お見合い結婚 意外といる!しかも恋愛型の結婚より長く続くらしい・同性愛 昔は「変」だと思い込んでいたけど、その抑圧的な偏見が社会から植え付けられたことに気づいてから、なぜ、異性愛者がここまで同性愛を抑圧するのかが理解できなくなった・一夫多妻制 世界中でいまだに行われているみたい。多夫一妻はあまり聞かないけど)・ポリアモリー 複数の人と有機的に関係性をもつ広い領域)・アセクシュアル/アロマンチック 他人に性的欲求を抱かない/他人に恋愛感情を抱かない そもそも、なぜ結婚をする必要があるのか?ってことを高校生の頃から考えるようになった。 僕には、結婚という現代制度がとても不自然に感じられて、親密な関係性に悪影響を与えていた感じがずっとしてきた。もちろん、結婚で幸せならそれは素敵だと思う(たま〜に、数十年続いている円満結婚の夫婦と出会う)でも、僕の周りでは親の不幸な結婚や離婚で苦しんでいる友達がたくさんいた。 カリフォルニアの大学に通っていたときに印象的だった授業の一つが、結婚制度についての法学のクラス。もともと、アメリカでは結婚をしたときに、妻は夫の”property” (所有物)となっていたらしい。そして、お金がなくなったら妻という所有物に売春をさせて、生計を立てることも合法だった。むしろ、夫の権利だった。パトリアルキー(家父長制)! 今でも、妻や子供は「主人」(男)の所有物感があるよね。文化的にも、法的にも。 僕は、愛と所有という組み合わせに違和感を感じる。 そもそも所有は、「分離の世界観」Story of seperation から生まれる幻想だと僕は思っている。 共生・interbeing・つながりの世界観なら、所有する必要性がないし、そもそも所有はできない。 だいぶ、一人で盛り上がってしまってけど、雑誌に戻ろう! なんと、平安時代の前は、多夫多妻だったらしい! じゃ、日本の「伝統的」な恋愛は多夫多妻制?!! Patterning Instinctという認知科学から見た人類史の話の中でも、もともとは多夫多妻制/ポリアモリーが主流だったと書いてあった。そして、農業の発展と共に結婚が、家族間での資産を増やすための手段化したというような話があった。 この流れを見ると、現代に向かう中で多様性と自由さが減っていって、制度化が進んで、男性が権力者化していく流れになっているような印象がする が!また、最近、パトリアルキーの抑圧的な土壌から多様化と自由さの芽が育ち始めている傾向になってきているのでは?! 僕が願っている世界は、それぞれが安心してありのままで存在できる社会。一部の権力者が自分の思想をみんなに強制する社会ではなく、多様性を祝福して、それぞれの大切にしていることに寄り添う共同体(バラバラした個人主義とはまた違う)。 下のコラムも興味深い 神前結婚のルーツはキリスト教!?生みの親は欧米列強への対抗心 そもそも「伝統」というのは概念で、日本の結婚形態のように「伝統」も変わり続けている。そして、結婚や恋愛は権力や政治と密接に結びついている。 日本の神前式は、主流キリスト教の世界観を和風にしただけなのかもしれない。そして、そこに資本主義がさらに入ってきて、結婚儀式ビジネス化して、どんどん愛で結ばれた関係性のエネルギーが濁っていく感じがする。 アメリカで話題になっていたのが、主流キリスト教が前提としているHeteronormativity. へテロノーマティヴィティ(Heteronormativity)=異性愛規範とは、「世の中には男/女しかいない」「セックスや恋愛、結婚は男女間で行うべきものである」という規範、思い込み(バイアス)のことを言います。  これまで世間の多くの人々は、子どもに「男」らしくしなさい、「女」らしくしなさい、と、もともと多様であるはずのジェンダーを「矯正」しようとしてきたり、相手のセクシュアリティに関係なく異性との結婚を勧めたり、強要したりしてきました(LGBTQを疎外してきました)。「世の中には男と女しかいない」「セックスや恋愛、結婚は男女間で行うべきものである」と、その規範から逸脱することは、不道徳、人の道に外れたこと、世間から白い目で見られるようなこと、不幸なことだと思い込んできたからです。このように言う人たち(親兄弟や友人、先生、同僚だったりします)は、決して「いじめよう」「困らせよう」と思って言っているのではなく、相手の幸せを心から願って言っていたりします。それなのに、言われたLGBTQは困惑し、葛藤し、苦しみ、時に自死に追い込まれたりさえするのです。これは社会のありように問題があるとしか考えられません。では、このようにLGBTQへの偏見や差別、抑圧を日々、再生産してしまうものは何なのだろうか、と(当事者だったりする)哲学者や社会学者の方たちが考え、へテロノーマティヴィティという概念に結晶しました。 Out Japanhttps://www.outjapan.co.jp/pride_japan/glossary/ha/6.html…

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  • 2022年6月30日

    【愛と恋愛】「愛に戦争がある限り、地球に平和は訪れない。」Tamera Ecovillageの世界観

    「パートナーシップ、鬱、ポリアモリー」の記事のフォローアップ なぜ、人間はこんなにも愛や恋愛に苦労をしたり、苦しむのだろうか? 親子関係の愛、恋愛関係の愛 これほど美しく、満たされる関係性がないと感じると共に、これほど人を苦しませて、悲劇を引き起こすことがあるのが不思議 ここまで、自然な気持ちや行為を30万年以上続けて、なぜ、僕たちはこんなにも苦しみ続けるのか? みんなはどう思う? そして、いつからどういう理由で、恋愛の型が「男と女」のモノガミー、一夫一妻性が主流になったのか? そして、それは人々を幸福にしているのか?教育や社会的なプレッシャーがなければ、それを僕たちは本当に望むのか? そんなことを自分の研究テーマの一つにしている。 ガボール・マテのトラウマの話しや、ミキ・カシュタンのパトリアルキーの分析などがとくに響いている。 今回紹介したいのは、一度だけ視察に行ったことがある、ポルトガルのTamera Ecovillage タメラエコビレッジ 環境再生やパーマカルチャー、平和活動の取り組みなどもかなり面白いんだけど、とくに僕の関心をひいているのは、コミュニティという規模で愛、恋愛、性の癒しと再定義に焦点を置いているところ。共同体として、どうそれぞれの関係性を大切にするのか。 Love Schoolというのもやっている。 以下は、彼らのホームページからコピーした、彼らの世界観と考察。https://www.tamera.org/healing-of-love/ *翻訳はdeeplより “There can’t be peace on Earth as long as there’s war in love. Humanity has wrongly organized…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
⁡
鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
⁡
🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
⁡
※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
⁡
9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
⁡
この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
⁡
@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
⁡
2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
⁡
詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
⁡
一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
⁡
illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
⁡
#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
⁡
先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
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#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

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#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

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#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

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@kusaki_to_teshigoto 

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#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

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さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

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パーマカルチャーツアーやってるよ。

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