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  • 2023年8月13日

    8/24 パーマカルチャーデザイン&共感コミュニケーションWS@北海道

    数年ぶりの北海道! 余市エコビレッジで、パーマカルチャーデザイン入門のワークショップと、日々の人間関係やソーシャルデザインに役立つ共感コミュニケーションのダブルワークショップをするよ。 世界の理解が深まる時間にJOIN US! 以下、企画者の坂本純科(余市エコビレッジの代表)より 【パーマカルチャーデザイン講座】 余市エコビレッジの建設スタートは2012年。 以来5年毎に全体マップをリニューアルし、会員さんやボランティアらと一緒に将来の希望やアイデアを描きこんでおり、今年もその作業を進めながらあれこれ迷っているところです。 今月は「東京アーバンパーマカルチャー」の創始者ソーヤー海さんをお招きし、共感コミュニケーションからパーマカルチャーの考え方を応用したデザインまで一気に学ぶ、盛りだくさんな講座を開催します。 マッピング、ゾーニング、ビジョンづくりなどデザインの基礎を踏まえて、改めてエコビレッジの敷地計画を考える機会にしようと、私も大いに楽しみに しています。 もちろん、大面積の土地や農業経験の必要はなく、都会の日常的な暮らしの中でも多いに役立ちますよ。 ◆日時: 2023年8月24日(水)  13:00~17:30 ◆講師:ソーヤ海(パーマカルチャーと平和道場) 共生革命家。千葉県いすみ市に住みながら、国内外 でパーマカルチャー、 非暴力コミュニケーション、 マインドフルネスのワークショップを行う。 2016年から「 パーマカルチャーと平和道場」を 立ち上げ、 共生社会のための実験やトレーニング の場として展開。 著書に『Urban Permaculture Guide 都会からはじまる新しい生き方のデザイン』(エムエム・ ブックス)、 『みんなのちきゅうカタログ』( トゥーヴァージンズ)監修。 ◆タイムテーブル 13:00~13:20 オリエンテーション 13:20~14:50 第1部…

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  • 2023年8月4日

    8月26日 “TERRAぼくらと地球のくらし方”上映会&ピザパーティ!@DOJO

    JOIN US! パーマカルチャードキュメンタリー「TERRAぼくらと地球のくらし方」@DOJOの初上映会! 申し込みは、PEATIX(限定20名) 映画の中で出演/案内人をやっているソーヤー海と、映画に出てくる「パーマカルチャーと平和道場」で見る、現場体感型上映会! 豊かなパーマカルチャーの世界が、映画&現実として体験できる貴重な機会。 現実的な夢物語 みんなも一緒に楽しく、地球を再生しながら、豊かな暮らしをしよう! 上映後には、手作りのアースオーブンでみんなでピザを焼いて食べながら交流しよう〜 映画 TERRAは、世界中でパーマカルチャーや地球再生に取り組んでいる人たちを取材したドキュメンタリー。日本各地で展開されている希望ある活動から、ソーヤー海が2年間パーマカルチャーの修行を積んだ楽園、シアトルの大規模な公共フォレストガーデン(誰でも収穫ができるフルーツの森)、そして駐車場をオーガニックガーデンに変えた革命的なポートランドのエコアパートなどが紹介されている、パッション全開のストーリー。 情熱的で個性豊かな市民が、田舎や都会で、自由に、創造的に、そして楽しく地球の再生に取り組みながら、コミュニティを作る姿にインスピレーションをもらおう! パーマカルチャーと平和道場と運営の中島美紗子も登場しています! パーマカルチャーと平和道場に来てみたい!アースオーブンでピザを焼いてみたい!楽しい休日を過ごしたい!そんなみなさんをお待ちしてます〜 ◎開催日時・スケジュール2023年8月26日(土) 14:00 DOJOパーマカルチャーツアー(オプション!) 15:30 開場16:00 ”TERRA ぼくらと地球のくらし方”上映会(104分)18:00 ピザパーティー&交流会20:00 終了 ◎場所パーマカルチャーと平和道場(暮らしの学校)
千葉県いすみ市岬町井沢1026 
(JR外房線長者町駅から徒歩10分くらい)
※Google MAPでルート検索すると正面入り口に案内されないので、携帯電話の基地局を目指してきてください。申し込み時にマップを送ります。 ◎参加費上映会+ピザパーティ ¥3500【子ども】上映会+ピザパーティ ¥1000 ※小学生くらいのお子さんはこちら。【地元割】上映会+ピザパーティ ¥3000 ※いすみ市在住の方は500円割引になります!【応援チケット】上映会+ピザパーティ ¥5000 ※パーマカルチャーと平和道場での活動をもっと応援したい方はこちら! 上映前にパーマカルチャーと平和道場のツアー(1-1.5時間)をします。参加希望の方は無料チケットを購入の上(参加人数把握のため)、当日ドネーションをしていただけるとうれしいです。 申し込みは、PEATIX(限定20名) 申し込み期限は8/25(金)の12:00とします。 ◎ホストパーマカルチャーと平和道場(通称DOJO)道場は、全ての命が大事にされる社会のための実験と実践の場。大地から恵みをいただき(Soil)、自分の精神性を深めて(Soul)、共生的な社会を育むための自分の役割を探究する(Society)、3つのSを軸にした「生活」(生きる活動)のECOVERSITY(エコバーシティ)。自然とのつながりを取り戻し、命を祝福する暮らしに根ざしたコミュニティを育むことに取り組んでいます。 パーマカルチャーと平和道場HP:https://peaceandpermadojo.wixsite.com/home ソーヤー海共生革命家。「東京アーバンパーマカルチャー」創始者。 1983年東京生まれ、 カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で心理学、有機農法、 サステナビリティを実践的に学ぶ。コスタリカのジャングル、 アメリカ西海岸などでパーマカルチャーを実践。 原発事故を機に2011年、日本に帰国して「 東京アーバンパーマカルチャー」を立ち上げる。現在は千葉県いすみ市に住みながら、国内外でパーマカルチャー、 非暴力コミュニケーション、 マインドフルネスのワークショップや、…

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  • 2023年8月3日

    RadioActive Radio 「子育てとアクティビズム」by 冨田貴文とソーヤー海

    冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオRadioActive Radio  *写真は、以前三宅洋平と3人でトークした時のもの 冨田貴文はオススメの活動家彼からは多くのことを学んできてノリがすごく合う 彼と出会ってから当たり前のように味噌を作るようになって暦のことについてもより考えるようになったし(グレゴリオ暦、旧暦、地球暦)真冬の海岸で塩も炊かせてもらった とくに感動したのは「アースデイ永田町」っていうかなり革命的なイベントで参議院議員会館で議員と市民が一緒に味噌を仕込む政治に善玉菌を広めるディープなアクション って感じでマニアックな内容だけどより良い社会を創造したい人やそういう人の話に好奇心がある方におすすめ! やりたい時にやりたいことをやるだけ 今回のテーマは【子育てと社会変革】 僕が息子を迎えたばかりというのもあり、出産直後に感じていること、気づき、疑問などを中心に話した。 もちろん、ここ最近のテーマのパトリアルキーと絡めて。 Radio Active Radio vol.19「アクティビズム × 子育て① 体験したことから感じてること」 導入の話題として、海くんの今感じているフレッシュな感覚と考えをシェアしてもらいながら、タカさんの感じていたことを話あってもらった前半があり、そこから社会構造について考える回でした。 by Ken Ken Radio Active Radio vol.20「アクティビズム × 子育て② 男性視点からみる子育てについて」 赤ちゃんが泣く時の自分の反応という「子育てと自身の在り方」についての話で入りました。自身の在り方は、子育て環境・社会の形に原点があるのでは?という問いがありました。男性視点での子育てってぼくはあまり聞くことがすくなかったので、新しい目線がたくさんあるなと思いました。 by Ken Ken Check it out!!! Activismを活性化させるRadio放送局 =「RadioActive…

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  • 2023年7月31日

    「物々交換からお金が生まれた」神話

    経済やお金に、振り回されている感じしない? なんとなく、経済とかお金について分かっているつもりだけど、「経済」って何?「お金」ってなに?って聞かれると、あまりよく理解できていないかもって思ったりしない? ギフトエコノミーやコスタリカのジャングル生活を通して、僕はいかに「お金」や「金融経済」がただの概念に過ぎないことに気づいた。 経済もお金もストーリー(神話) 人や資源を支配(エンクロージャー/囲い込む、搾取)するためのお話と仕組み。通貨のデジタル化やマイナンバーカードも、結局より円滑に政府や企業がみんなのデータを管理して、操りやすくするための仕組み。 その中で、今日改めて扱いたいのが、お金の神話の要の一つ、「物物交換が不便だったから、お金が普及した論(嘘)。 それをまとめた記事を最近見たから、それをシェアするね(これについては、僕の言葉で何度か語っているから)。 その前に、重要なポイントを改めて伝えたい 人類の歴史の中で、一番長く続いている経済がギフトエコノミー/ギフトエコロジー 「交換」するために必要な概念は、「所有」 「所有」に必要な概念は、セパレーション/分離(自然と人間の分離、人と人の間の分離) 物々交換もお金も、交換と所有をするための仕組み。分離している「個」であることが世界観の土台にある。 みんなが使っている「お金」のほとんどは、権力や富裕層が作って管理しているもの。権力がある人が裕福になる仕組みになっている。(地域通過とかは違う) → これらについてより詳しく読みたい人は、ソーヤー海の経済学をcheck it out! 以下、東洋経済より(全文は左のリンクで) 「お金の起源は物々交換」信じる人が知らぬ大欠陥 もっともらしい説だが「歴史的事実はない」 この「物々交換」がおカネの起源だという説は、長い間、まことしやかに語られてきて、今も多くの人に信じられています。何だかもっともらしい話ですね。 しかし、この説には重大な欠陥があります。証拠が何一つ見つかっていないのです。そのため、歴史学者や人類学者、考古学者や古銭学者も、「そんな歴史的事実はない」と否定してきました。 デヴィッド・グレーバー(1961~2020)というアメリカの人類学者は、次のように言っています。 数世紀にもわたって研究者たちは、この物々交換のおとぎの国を発見しようと努力してきたが、だれひとりとして成功しなかった。 (『負債論』酒井隆史監訳、高祖岩三郎・佐々木夏子訳、以文社、2016) しかし経済学者たちは、「いや、これでなくちゃおカネの起源は説明できないから」と、彼らの意見を無視してきたのです。 「おカネの起源=物々交換説」はところどころヘン 経済学者たちが信じてきたおカネの起源説には、もう1つ弱点があります。この起源説の中では、おカネ(金属片)は人びとの間をぐるぐる回っているだけで、人はおカネそのものを欲しがっていません。何かモノが欲しいから、おカネを便利に使っているだけ。仮にAさんとBさんがお互いに相手の欲しいモノを持っていたとすれば、おカネは必要ないのです。 しかし、現実世界においては、誰もがおカネそのものを欲しがり、おカネそのものを目的としているようです。なので、現実に人びとが欲するおカネと、この起源説のおカネとの間にはギャップがありすぎます。おカネの性格が、現実と矛盾しているのです。今、経済学界で一般に信じられている「おカネの起源=物々交換説」は、ところどころヘンなのです。 この「人はおカネそのものを欲しがる」というおカネの性格について、『資本論』で有名なカール・マルクス(1818~83)が興味深いことを言っています。 続きは、東洋経済で 経済の神話を理解して、自由になろう! もっと現実的で豊かな経済を創造していこう

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  • 2023年7月29日

    【GREENZの記事】TUP10周年記念インタビュー記事

    2011年に始まったTUP(東京アーバンパーマカルチャー)の10周年記念の記事を、2020年にGreenz編集チームが制作に乗り出した。 ゆるゆるな感じで、なんと完成した記事が今月公開された(3年越し!)。 いいね、こういう早い時代のスローペース。 いろんな経緯や縁で繋がって、社会にインパクトを与えるTUPを作っている人たちの、ストーリーが凝縮されている。 社会を変えるのは、立ち上がった普通の市民。 一緒にもっと豊かな社会を創造していこう Check it out 私たちは特別だったわけじゃない。きっとあなたも。ソーヤー海率いる通称「TUP」メンバーがパーマカルチャーに飛び込んでいったきっかけとは【前編】 「いかしあうつながりがあふれる幸せな社会」を目指すNPOグリーンズ。「関わっている存在すべてが幸せになり、幸せであり続ける関係性=いかしあうつながり」を考え実践するようになった背景には、発案者・鈴木菜央を中心に、メンバーがソーヤー海さん率いる「東京アーバンパーマカルチャー(通称: TUP)」から受けた影響があったといえましょう。 TUPが主宰する、国内外のパーマカルチャーの名所をめぐるツアーへの参加。「いかしあうデザインカレッジ」の共同企画。海さんによるgreenz.jpでの連載。 そんなグリーンズが影響を受け、連携をつづけてきたTUPは今年で活動開始から13年。 TUPが10周年を迎えた当時、2020年に、海さんをはじめ、彼とともにTUPの活動を展開し、国内外でパーマカルチャーを実践してきたメンバーが集結。そこで各自がどのように海さんやパーマカルチャーと出会い、実践者となり、やがて”pollinator(送粉者・授粉媒介者)”になっていったかお伺いした様子を公開します。 取材をして気づかされたのは、彼・彼女たちが特別な背景・立場に恵まれていたわけじゃない。私たちも、誰もがパーマカルチャーや社会変革を実践し体現できるということ。 「きっと私も」そんな兆しを感じながら、前後編たっぷりお楽しみください!「東京アーバンパーマカルチャー」「ソーヤー海が、新しい未来をつくるために始めた「共生革命」。「パーマカルチャー」「ギフトエコロジー」「共感コミュニケーション(NVC)」「マインドフルネス」「社会変革」の5つのテーマに共感した仲間たちとムーブメントを拡大中。」 続きは、Greenz.jp なぜ田舎でなく都市で? ソーヤー海率いる通称「TUP」チームはなぜ、パーマカルチャーの活動拠点を”問題の集積地”にしてきたのか【後編】 後編では、TUPはなぜ「アーバン=都市」をキーワードにし活動しているのか。パーマカルチャーや持続可能な暮らしを、どのように都市部でも取り入れていけるのか。TUPメンバーたちが出会った事例、実践していることを聞いていきます。 どうせやるんだったら一番大きな問題を解決したい 菜央 みんなの活動もそうだけど、TUPは中心がなくて、それぞれがアクティビストとして動いていて、メディアや、アートのようなクリエイティビティとか、東京やそれぞれの場所にある資源をうまく使いながら新しい社会をつくろうとしていて、それがゆるやかにつながっているよね。 僕はTUPが開催しているツアーに参加するまで、田舎に行かないと持続可能な暮らしは実現できないと思っていた。でも、都会でも全然できることがわかった。30世帯くらいが住む集合住宅で、みんな喜んでコンポストトイレを使って、できた土ですごく豊かな畑をみんなでやっていたり……そんな例がたくさんあった。 海 パーマカルチャー関連で日本で最初に出版されたBill Mollison(※)の本『パーマカルチャー』には「農的暮らしの永久デザイン」っていうサブタイトルがついていて、オーストラリアの広大な土地の写真が載っているんだけど、それって日本の文脈、特に都会にいるほとんどの人にはあまり響かなくて、すごくもったいないと思った。 そうではなく、より多くの人に響かせるためにどうしたらいいか。日本のアーバン・パーマカルチャーはギフトエコロジーやNVCを前面に出しているけど、それって僕が定義をつくっている感じがあって、日本に合うようにパーマカルチャーを進化させたと僕は思っている。(※)ビル・モリソン。パーマカルチャーの提唱者のひとりでオーストラリアの学者 菜央 TUPはどうして「アーバン=都市」をキーワードにしているの?  続きは、Greenz.jpで

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  • 2023年7月24日

    7/29(土)東京でライブトークとTERRAの上映会 Sisifille企画

    久々に東京の代々木上原でライブトークするよ〜 パーマカルチャーの華やかな世界、なぜ今パーマカルチャーが必須なのか しかも、完成したばかりのパーマカルチャードキュメンタリーの僕が参加する初上映会! (映画については、オフィシャルページでhttps://teararoa.wp-x.jp/?page_id=9902) 【13:30-14:30】SISIFILLE 本田久美子 × ソーヤー海 トークショー 【15:00- 】”TERRA ぼくらと地球のくらし方” 102min 上映会 → トークは無料→ 上映会は770円 申し込みはhttps://sisifille-event01.peatix.com 今週末、JOIN US

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  • 2023年7月24日

    【気候危機】Global Power Shift 気候危機防止の歴史的大集会

    2013年の6月に、130カ国以上から500人もの若い活動家が集まって、気候危機を防止するために5日間の戦略会議とトレーニングGlobal Power Shiftが行われた。 アラブの春に参加していた若い革命家や、ニューヨークのオキュパイ・ウォール街に関わっていた活動家とか、サダム・フセインにデモをしていたイラクのクルド人とか…。 平和、民主主義、エコロジー、次世代のために、命懸けで活動していた世界中の人たちとの出会いは、永遠の宝物。 独裁者との癒着(ロシア、サウジアラビアなど)、暗殺、汚職、情報操作がビジネス戦略にすぎない石油産業に、正面から立ち向かう多くの老若男女と共に5日間過ごすのは、ものすごく刺激的だった。 日本に帰ってきて、日本支部のPower Shift Japanを仲間たちと共に立ち上げてみた。東京大学の大学院に通いながら、日本で活動を始めたての頃。 当時のブログ→ http://powershiftjapan.blogspot.com パワーシフトの記事 https://greenz.jp/2014/02/08/power-shift-japan/ 10周年となった今年、Global Power Shiftから、その後の展開のブログ記事を募集中と連絡が来たので、感謝の気持ちを込めて、振り返りながら記事を書いてみた。 たびたび、Fridays For Futureの若者と会ったり、気候危機になんとか取り組みたい人と話す中で、長年活動(学生時代の2002年から活動してきた)する中での経験と挫折(燃え尽き、鬱病、去っていく仲間、効果が感じられない)をしてきた個人的な話をシェアすることが、役に立つかもと思い、TUPのブログにも投稿することにしてみた(英語だけど)。 目に見える変化を起こすのは簡単じゃない。 だからこそ、より多くの人が立ち上がって取り組む必要がある。 嘘を生き続けるより、真実の道を歩もう。 Global Power Shiftのページもcheck it out!https://350.org/gps-10-years/ 以下は、僕が寄稿した記事https://350.org/kai-sawyer-founder-of-tokyo-urban-permaculture-and-peace-and-permaculture-dojo/ より I was deeply moved by the GPS…

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  • 2023年7月16日

    【気候危機】女性に対するDV増加、plutocracy 金権政治、食糧危機

    気になったニュースシリーズを通して、一般メディアであまり扱われない気候危機の深刻な問題をシェア トップイメージは、Atlantic Fellows ”Addressing climate change in a post Covid-19 world”より POINT!・女性への暴力が、気候危機による精神的ストレスや経済的ストレスにより増加している・暑さは、抑制力を低下させ、攻撃性を高め、精神疾患を悪化させる・グローバル食糧システムの崩壊・気候危機や災難を解決できないのは、プルトクラシー(金権主義) 僕の重要だと思っている前提としては、→ 気候危機の問題が過激化/加速化している→ 今後も、どんどん過激化/加速化する → 裕福な人や人達(個人、所得層、組織、国)ほど、お金のバッファーがあるから深刻さに気付きにいくい傾向がある→ 裕福な人や人達ほど、気候危機への悪影響が大きい傾向がある(ビジネスや消費生活面)、そして効果的な気候変動対策に抵抗する(PR、裁判、政治を通して)→ 裕福な人や人達ほど、政治的/社会的影響力があるから、解決に進みにくい → 気候危機の悪影響をスケールアップしているのは人間(気候危機はおそらく止められないけど、悪影響は減らせる) → 気候危機は、今までにない経済的な圧力を市民、ビジネス、政府にかけ続けていき、経済破綻が相次ぐ(例えば、災害の対応と復興のコストがどんどん上がっている) → 【気候危機は症状】バブル崩壊も原発事故も戦争も、人工的に作られた危機(自然現象ではない)。 → 【複合的危機】気候危機と共に、複数の複雑な問題が僕たちの生活や社会に圧力をかけている(例えば、ピークオイルとエネルギー資源の奪い合い、過激化する貧富の差、環境破壊と生態系の崩壊、SNSによる言動の過激化、トラウマとメンタルヘルスの低下、流行る武装化、AIなど) 根源的な問題は、自然との分離、パトリアルキー/弱肉強食思想(資本主義の土台)、常態化したトラウマだと思っている。 *弱肉強食は自然の摂理ではなく、一部の男性たちが宣教してきた「流行りの思想」。強弱は人間の概念に過ぎない。 森の王様ライオンが飲んだ水に生息していた大腸菌によって病死し、ハエのウジムシに食べられて、そのウジムシを鳥が食べ、その鳥が強風で木に当たって死んでアリに食べられた場合、誰が一番強いとなるのか? 前置きはここまで、let’s get into the news…

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  • 2023年7月13日

    「禅、共生、パーマカルチャー」円覚寺の横田老師とソーヤー海の対談アーカイブ視聴 7月18日まで!

    6月18日に北鎌倉の円覚寺で行われた、僕と横田老師のトークがアーカイブで視聴の案内 7月18日まで! 視聴は → https://onl.sc/W2iCWQJ まさに ZEN な感じの落ち着いた横田老師と、テンション(緊張)高めの僕のジャムセッションが絶妙だった。禅とパーマカルチャーの文化やテンション(ノリ)が、分かりやすく現れていた感じがした。 僕たちが話したテーマは、 → 禅と瞑想 → 禅寺の存続の危機 → パーマカルチャーの豊かな世界 by Kai反戦運動、コスタリカのジャングル生活、パーマカルチャーと平和道場など → 鬱病とトラウマ by Kaiトークしてた時も鬱病だったから、それについてのライブトーク → パトリアルキーと抑圧の構造 by Kai → 教育、子育てと「暴力」/抑圧の再生産 → 参加者の質問:テクノロジー/SNSとの関わり → 参加者の質問:会社の「弱肉強食」思想について → 参加者の質問:死と死への恐れ → 共生/インタービーイング…

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  • 2023年7月6日

    革命的なパーマカルチャー女子たち

    パーマカルチャーデザインコース(PDC)の一週目を終えて、パーマカルチャー情熱が続いているので3本目の記事。うつ病なのにも関わらず。。。 Passion Mission Depression(うつ病) →パーマカルチャーデザインコース PDC 2023@鴨川 前半の様子 →パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」 に続いて、今回のテーマはパーマカルチャー界で踏み込んだ活動をしている女子! 前の記事 パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」で問題提起した、パーマカルチャーの男性中心性へのレスポンスでもある。 素敵な活動をしている女性、LGBTIAの人はたくさんいるけど、ここで紹介するのは僕が会った事のある人たちで(Rosemerryだけ会ってない)、エッジな活動をしているアクティビスト。 以下は、PDC 2023年の1周目でプレゼンテーションした一部 ROSEMERRY MARROW 彼女は直接会ってないけど、めっちゃ会いたいと思っている人。 経済的に、社会情勢的にパーマカルチャーが届かない人たちに、パーマカルチャーを教えながら、いろんな深刻な状況(紛争、難民)でパーマカルチャーを実践しているレジェンド。 彼女の本 earth user’s guide to TEACHING permacultureを、僕たちのPDCで参考にしてきた。教える人にはおすすめ! パーマカルチャーが主に、中流階級の西洋人に教えられていることに疑問を感じ、パーマカルチャーが届いていない紛争地帯や貧困地域、難民キャンプなどでパーマカルチャーを教えている。 戦争から回復中のベトナム、カンボジアウガンダ、エチオピア、アフガニスタン、東ティモール気候変動の影響が厳しいソロモン諸島ヨーロッパ大不況で影響が大きいスペイン、ギリシャ、ポルトガル 最近、パーマカルチャー教育者向けの新しい本を最近出版した。 パーマカルチャー・ティーチング・マターズ(Permaculture Teaching Matters)は、パーマカルチャーを卒業した人たちのために、大人の学習、指導、理解、方法論において最高のものを示すコースを開発したいという私の願いから生まれた。その目標は、優れたパーマカルチャリストを生み出す優れた教師を生み出すことである。 PTMでは、非暴力的なコミュニケーション、非言語的な身体行動、賞賛と評価の与え方について触れている。また、PDCカリキュラムの厳密な見直しも含まれており、成果、教師の倫理、説明責任が明記されている。 ローズマリー・モロー…

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  • 2023年7月4日

    パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」

    パーマカルチャー愛好家として、2011年から日本でパーマカルチャーを普及する活動に取り組んで12年! パーマカルチャーをより多くの人につなげるために、仲間たちと「Urban Permaculture Guide」や「みんなのちきゅうカタログ」という本を作ったり、最近完成した「Terra」というドキュメンタリーを制作したり、ブログ、youtube、講演で発信してきた。 2002年にカリフォルニア州立大学サンタクルーズ校(UCSC)でパーマカルチャーと出会ってから、中米、北米、ヨーロッパ、オーストラリア、東南アジア、日本のパーマカルチャー現場と事情を研究してきて、幾つかの重要な課題が明確になってきた。 活動仲間との会話やパーマカルチャーデザインコース(PDC)などでは話題にしてきたけど、改めて文章でまとめてみようと思った。 特別パーマカルチャーに問題があるというより、社会の縮図であるがゆえに存在するもの。「全ての命が大事にされる未来」を願うのなら、しっかりそこと取り組む必要があるから話題にしたい。 パーマカルチャーの合言葉は、the problem is the solution。 しっかりシステムの中にある問題(エネルギーが循環していないところ)を理解して、より多くの命が活かされるフローをみんなと創造していきたい。 *難しいテーマだから、うまくニュアンスを日本語で表現できる自信がない。。。 男性が中心(パトリアルキー) 70年代に「パーマカルチャー」を発案したのは、オーストラリアの白人男性ビル・モリソンとデビッド・ホルムグレン。彼らが育ったオーストラリアは、イギリスから来た白人(多くは島流し)が「持続可能」な暮らしをしていた先住民を虐殺して、土地を開拓/破壊して、イギリス帝国流の「強い白人男性至上主義」の土台から発展した社会。世界中の多くの国同様、人種や男女差別も環境破壊も未だに根強く続いていて、先住民の状況は引き続き悲惨なもの。 そういう社会や人類のあり方に対するsolutionとして産まれたのがパーマカルチャーとも言えるけど、パーマカルチャー自体にその未解決の歴史と歪んだ世界観がしっかり混在している。 これは、ビルやデビッドの問題というより、彼らの限界だったんだと思う。これらは社会構造/人類の課題として僕は捉えている。パーマカルチャーが世界中に発展する中で、フェミニズムやソーシャルジャスティスの運動と融合していき、「強い白人男性至上主義」やパトリアルキーが問題視されている(主に白人から)。 僕がパーマカルチャーと出会いたての頃、コスタリカ、ニカラグア、ガテマラ、アメリカでお世話になったパーマカルチャー現場は、全て白人の男性が始めたところだった。白人の男性が抱えるランクと特権、そして差別的な言動や彼らのトラウマが、どこも共通の問題だった。 中米で出会った悲劇は、「アメリカの問題」から逃れようとした彼らが、その問題を自分のパーマカルチャー現場で再生産してしまっていたこと。皮肉なのは、パーマカルチャーデザインの楽園の中で、人間関係の地獄のドラマが繰り広げられていたこと。 Where ever you go, there you are どこに行っても、そこに自分がいる(どこに行っても問題からは逃げられない)。 彼らの共通点は、お金を動かせる/土地を手に入れられる、タフ(ストレスに耐えられる心身)、そして人間関係のトラブルが目立ってたこと。知識があり、原動力もあり、カリスマ性もあって人を惹きつけるけど、怒ると変身して強引に物事を進めたり、周りがひくような差別的な言動をたびたびしていた。 これも社会の縮図だと僕は思っている。パトリアルキーの中で強い男性として育てられた人たちと、それを受け入れたり、どうしたらいいか分からない周りの人の社会的トラウマの現れ。 日本も、パーマカルチャーを教えてきたのは、ほとんど男性。特に、パーマカルチャーデザインコース(PDC)のような「資格」がもらえる講座では。 日本で教えているPDCの受講生は圧倒的に女性なのに、講師はほぼ全員男性というのが毎年恒例の違和感。その「常識」と「構造」を変えたい仲間を探している。 ここでの重要なポイントは、男性が悪いとか、あの人が差別的だとかっていうことでは全くない。 社会で再生産され続けられてきた、歪んだ「常識」、世界観、構造、言動をどう変えるかのチャンスとして、僕はみんなと考えたい。 パーマカルチャーのethics 倫理/理念は、earth…

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  • 2023年7月2日

    パーマカルチャーデザインコース PDC 2023@鴨川 前半の様子

    フィル、カイル、海のパーマカルチャーデザインコース(PDC)の一週目が終わった。 8月のお盆休みに2週目が行われる。 今年は、満員を超えてしまって受講生だけで34人。講師やスタッフ入れると50人近くの1週間続くエコビレッジ。 PDCは、世界中で行われいるパーマカルチャーの公式コース。パーマカルチャーの創始者の一人、ビル・モリソンが始めたもの。(ビルを含め「公式」や「権力構造」を嫌う人たちが多く集まる運動なので、「公式」や「組織化」への抵抗も常にある) PDCの内容は、エコロジー(生態学)を中心にさまざまな分野についての座学講義が72時間以上行われ、最後に受講生がパーマカルチャーデザインを制作し発表して、修了書をもらう仕組み。教え方と内容は、世代や地域によってどんどん変わり続けている。 僕の先生のから聞いた話。ビル・モリソンのPDCでは、彼が1日中タバコを吸って、紅茶を飲み続けながらノンストップで喋っていたらしい。トイレに入っている間も、講義の内容を話し続けてたとか。 フィルは、ビル・モリソンから直接PDCを受けて、人生が変わった。 カイルは、ビルの初回PDCを受けたエコビレッジクリスタルウォーターズ在住の先生の元でPDCを受講した。 僕は、ビルからPDCを受けたブロックス三兄弟が主催しているPDCを2回受けて、3回目からソーシャルパーマカルチャーを担当させてもらった。ブロックスのPDCは3週間ぶっ続け。3日目から頭がパンクしてた。 *ブロックスの研修生をしていた頃にブログを始めた。当時の生活を写真と文章で記事にしたので、よかったらcheck it out. BACK を押すと他の記事も読めるよ。 http://livingpermaculture.blogspot.com/search/label/Bullocks%20Permaculture%20Homestead?updated-max=2013-06-17T00:58:00-07:00&max-results=20&start=2&by-date=false 僕たちの2023年PDCスケジュール(1週目)はこんな感じ。 グローバル複合問題、生態学、ビルモリソンとデビッドホルムグレンの原則の違い、パーマカルチャーデザイン手法、NVC、土と土壌学、水と地形、自然のパターン、Zone 1家庭菜園、PAWA見学と適正技術のDIY、森林、フォレストガーデンとアグロフォレストリー、土木とアースワークス、測量ワークショップ、気候とデザイン、自然建築、ウズメ現場ツアー、小さな地球現場ツアー、世界各地のパーマカルチャー、中間デザインプロジェクト(1週目のセッション) 本来は頭が爆発するような量の座学講義なんだけど、頭に大量の情報を詰め込むことより、心身の全体性を活かすホリスティックな教育(head 頭 heart 心 hands手/実践)を心がけている。 受講生の多くが実践/DIYを求めていることもあって、できるだけ実践を通して座学で扱うものをよりリアルに学ぶことも実験している。 例えば、Aフレームを作って等高線を調べたり カイルによる三角測量と図面の書き方ワークショップ コンポストの発酵熱でお風呂を沸かす(循環式)ワークショップ(フィルの設計) 2週間以上42度をキープできたらしい マニアックすぎる! Jean Pain コンポスト温水メソッドhttps://waldenlabs.com/compost-water-heaters-from-jean-pain/ 下は、フィルと雨水タンク作り。 PAWAやDOJOにあるファーストフラッシュフィルターを作ってつければ、飲用水にも使える。 でも、ほとんどの授業は座学!(それも見直し中) 全体像と全体性が分からないと、パーマカルチャーではなく、バラバラのDIY技術に止まってしまうから。分離した分野をシステム思考で統合するのがパーマカルチャーの特徴。シンプルに言うと「全ては繋がっている」が重要な前提。…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#消費者から創造者へ
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