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  • Page 17

アクティビズム

  • 2021年1月18日

    TWO LOOPS トゥループス

    社会ってどう変わるのだろう? みんなはどう思う? どんなtheory of change(変化の理論?変化の法則?変革理論?)を信じている? これは、僕にとってものすごく関心があるテーマで、さまざまな説得力のある仮説と出会ってきた。 ここ1〜2年でTwo Loopsというのを仲間から聞くようになった。Art Of Hostingのリトリートで彼らが聞いたんだっけな? NVC(非暴力コミュニケーション)と社会変革をテーマとしたNVC Beingで扱うようになった。平和な社会、みんなが大事にされる社会をどう実現するか。 Two Loops自体は theory of changeではなく、俯瞰したときに自分にとって何が大事で、自分の活動が大きなシステムのどこに位置するのかを考えるためのマップだと、Two Loopsの創造者たちが説明している。 僕もまだ理解しきれてなく、活かしきれている感じは全然しないけど、役に立っている感じもする。ワークショップやリトリートで多様な人たちと、それぞれがマップのどこにいるのかを考えてみるワークがとても面白い。何か大事なものが可視化される感じ。 さて、Two Loopsの説明動画をアクティビスト仲間の安納けんが作ったからシェアするね。 自分がマップのどこにいるのかを考えてみると面白いかも。 長田誠司さんが書いたTwo Loopsの簡単な説明も参考になるかも。ここをクリック ボブ・スティルガー博士による解説動画も見つけた(全部は見てないけど) 今後、僕がインスピレーションを得ている theory of changeを紹介していこうと思っている。ガンジーの氷山(Greenzの記事制作中)が今一番ハマっているかな。 今、起きている変化を捉えながら、どうそこに関わっていくか、働きかけるか、そんなことを一緒に探求したい。 変化は常に起きているもの。 そして、全てをコントロールすることはできなくても、目の前の現実は影響できると僕は信じている。意図している影響もあれば、意図してないものもたくさんある。それを捉えながら、全体の一部として、どう愛の波紋を広げていくかを僕は知りたい。 理論的だけではなく、実践も通して。 top picture…

    • アクティビズム
  • 2021年1月16日

    【Greenzの記事】環境問題、動物の絶滅を根本から解決するために、人間の考え方を変えるための方法を見つけたい。

    みんなの質問に答えるGreenz.jpシリーズの2本目だよ Check it out! 全文はここ(Greenz.jp) ハロー、ソーヤー海だよ! 前回に引き続き、この連載『共生革命家日記』宛に届いた、読者のみんなからの質問やメッセージに返事をしていくね。まずは一通目。 初めまして。私は、野生動物が残せる未来を作りたいと思っています。きっかけは、小学生の頃に人間によって窮地に追いつめられているシロクマの写真を見て、怒りが湧いたことです。だけど高校生になって、環境問題や動物を絶滅に追い込んでしまう人間の考え方を変える必要があると気づきました。 大学ではその一番早い方法を見つけたいと思っています。それを見つけた頃にはティッピングポイントを過ぎているのではないかと不安になることがありますが、ポジティブなソーヤー海さんの記事を読んで、「頑張ろう」と元気付けられました。これからも頑張ってください。(H.N.) どうもありがとう! 僕よりも若い世代からメッセージをもらえて、とてもうれしい。すごく希望を感じる。 僕も大学のときに人類に失望したんだけど、地球や自然を愛している人にとっては、だんだん人間が憎い存在に思えてくることがあるよね。 「こんなことが起きているのに、なんで止められないの?」「大人たちがやったことなのに、なんで自分がそんな世界を受け継がないといけないの?」「なんでこんなに無関心なの?」みたいな純粋な問いとか、ものすごい痛みや残念さ、それから「こんなことも知らなかったのか」という自分へのショック……。だから人間に対して怒りや残念さを感じるのは、すごく自然な反応だと思う。 同時に、僕はこれまで活動してきて、多くの素敵な人たちと出会ってきた。本当に地球や自然を愛し、命がけで活動していて、その人たちのおかげで僕たちはこうして生きてこれたんだと気づけた。 それから確かに、ずっと昔から人間を苦しめ、環境を破壊することに加担してきた人たちはいる。だけど僕はNVCやマインドフルネスを実践してきて、そういう彼らの行動の背後には、「自分がやっていることがそんな結果を生んでいることを知らない」という無知があったり、「幼少期に過酷な家庭環境で育った」という怒りやトラウマがあったり、その人たち自身がものすごく苦しみを抱えていることに気が付いた。 そうやって彼らに共感すると、「みんな自分なりに頑張って生きているんだ」って、人間に対する愛おしさが生まれたんだ。時には悲劇的な状況を引き起こしてしまうことがあるとしても、みんな結局、そうやって自分のニーズを満たそうとしているだけなんだ(だからといって、破壊的な行為を放っておくわけではないけど)。 もうひとつ、いろいろな問題があることをわかっていても変えられないのは、もしかしたら努力や意識の問題ではなく、捉え方の問題かもしれない。捉えにくいシステムを理解する=システム思考は、いろいろな問題を解決できる有効な手掛かりになると思う。僕たちが直面している問題の根源は何だろうか? 僕はそこに一番関心がある。 たとえ明日、世界が滅亡しようとも、私は今日、リンゴの木を植える。 修道士マルティン・ルター 続きはGreenz.jpで!

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  • 2021年1月15日

    TED 新しい政治の物語はすべてを変えられる – ジョージモンビオ

    私たちが陥っている混乱から抜け出すために必要なのは、今を説明し未来を指し示してくれる新しい物語だ、と作家のジョージ・モンビオは言います。心理学、神経科学、そして進化生物学における発見を引き合いにして、彼は、利他行動と協力行動という私たちの本質的な能力を中心とした新しい社会のビジョンを提供します。巻き込まれるような前向きさにあふれたこのトークを通じて、私たちみんなの未来の可能性についてあらためて考えてみましょう。 TED 今日は、アクティビスト仲間の鈴木なお(Greenz.jpとか)と定例ミーティングの日だった。 薪ストーブであたたまりながら、自然電力の電気料金が上がったこについて話していた。寒波と電気供給の仕組みの組み合わせで、急激により環境に負荷の低いエネルギー源(天然ガスとか)のコストが急上昇したみたい。幸い、近所で取れた薪で家を暖めているから、そこまで電気代が心配ではないことに気づいた。アパートじゃなければ、太陽温水器とソーラー発電でオフグリッドにしたい。パーマカルチャーと平和道場で実験しようと思っている。 近くの和菓子屋で買った苺大福を食べて、3月から始まる「生かしあうデザインカレッジ」の進捗をなおから聞いた。知らん間に先行案内が始まっていて、もう33人もの人が申し込んでいるらしい!3が並んでいい感じ!しかも、苺大福がめっちゃ美味しい! 続いて、2週間に一回くらいのリズムで撮っている、YOUTUBEシリーズ「今日の道場」のトークセッションを録画した。今回のテーマは、道場を始めてから起きた思いがけぬハプニングや事件。笑あり、嘆きあり、最後は道場がいすみと日本を救う話に発展した!想像していたよりまじめでいい話しだった。お楽しみに。 で、ようやく本題! 休憩中にお互い好きなアクティビスト/調査報道者 George Monbiot ジョージ・モンビオの話題になった。僕は彼の政治的コラムをThe Guardianで読んできたんだけど、なおは彼の動画にハマっているらしい。そこで、彼のTEDトーク「新しい政治の物語はすべてを変えられる」を見る流れになった。 ストーリーの重要さ 最近よく聞くテーマ。社会を変えるのなら、ストーリー。。。世の中の物語。。。僕たちの共有している世界観を変えることが必須であること。 すごく大事なことをシンプルに、英国風ユーモアで演出しているのがツボに入った。 Check it out!

    • アクティビズム
    • ソーヤー海の経済学
  • 2021年1月14日

    【Greenzの記事】政治が遠い存在だと感じる今、何から始めたらいい? #そうだソーヤー海に聞いてみよう!

    最新のGreenz.jpの記事 みんなの質問に答えるシリーズをGreenzで始めたよ Check it out! ハロー、ソーヤー海だよ! この連載『共生革命家日記』では、読者のみんなからの質問やメッセージを募集してるんだけど……気づいてたかな? (ページの一番下のほうに「感想/お便りを送る」という場所があるよ) 質問やメッセージを送ってくれたみんな、どうもありがとう! 今日はそのなかからひとつ、返事をするね。 海さん、いつもありがとうございます! 海さんに聞きたい・一緒に考えてみたいことは、「政治家、例えば菅総理大臣はどんなニーズを持っているか」です。 自分の周りでは「経済を自分たちの手に取り戻そう」という声が聞こえてくるようになって、実際にそういう動きも見るようになったと思います。だけど政治については、日本は民主主義国家なのに、だいぶ自分たちの手から離れたものになってしまっている。もっと政治と共感して、ニーズでつながる方法はないでしょうか? (S.D.) 質問どうもありがとう! 経済を自分たちの手元に取り戻す流れに希望を感じながら、僕たちに影響する「政治」や「民主主義」が遠い存在になっていることへの気がかりを受け取ったよ。どうすれば、もっと政治を身近なものにして、平和な社会を実現することができるのだろうかって質問かな?  まず、「ニーズ」と「共感」という言葉があったので、そこから話してみようか。僕が取り組んでいるNVC(非暴力コミュニケーション)の文脈ではこの二つの言葉はものすごく重要なもので、かなり具体的な定義のもとで使われている。まず「ニーズ」は…… 1.ニーズはすべての人類に共通する:私たち全員には共通するニーズがあります。ただ、そのニーズを満たそうとする手段は違うかもしれません。対立は、ニーズではなく手段のレベルで起こります。 2.すべての行為はニーズを満たそうとする試みである:意識するしないにかかわらず、私たちのどんな行為の根底にも、ニーズを満たそうとする欲求があります。私たちが暴力や暴力以外の方法で、自分あるいは相手のニーズを阻止する行為に訴えるのは、ニーズを満たすためのより効果的な手段を見つけられないからです。 (http://nvc-japan.net/material/key_assumptions_and_intentions_of_nvc/より一部編集の上転載) 「共感」は、かなりシンプルに定義すると、感情やニーズに寄り添う行為のこと。 「政治家」のような立場の裏には、つねに人間がいるって僕は考える。だから菅総理大臣の場合は、「総理大臣」や「政治家」という役割を演じている人間としてみることを意識するようにしている。そして、たとえ自分は彼の言動に同意ができなくても、彼と共感することはできる(同意と共感は別もの)。自分や相手と共感する練習をしながら、自分の日々の実践として非暴力の意識を育むようにしている。 で、菅さんの場合はこんなニーズが考えられる。例えば、「自分の生活の安定」、「『(職場において)この立場を守らないと』みたいにサバイバルすること」、「自分にとって大切なことを守ること」、「自分が信じるこれからの日本社会や自民党への希望」、「『すごい人になりたい!』という願望」、「自分が属するグループ内の調和」……。 こういうニーズとつながるための僕のオススメは、自分の感情とニーズに寄り添うこと(=自己共感)。そのために、まずは自分の感情を観察してみよう。「政治が離れたものになっている」という感覚の根底には、例えば「自分や周りの人が政治について考えたときに不安やもどかしさ(=感情)がある」って僕は感じたけど、どうかな?  つづきはGreenz.jpで!

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  • 2021年1月8日

    カオスの時代をどう生きる?

    アメリカ国会議事堂のトランプ支持者による襲撃。24時間で4000人もの人がコロナウィルス感染で亡くなったという最中に。 中国の新疆ウイグル自治区では大規模なウイグル人拘留や強制労働。それらの商品は僕たちの手元に流れてきている。 香港では民主派の若者たちが次々と逮捕されていく。 ロシアでは、野党指導者やジャーナリスト、活動家が暗殺が続く。メキシコでも多くのジャーナリストや女性が殺されている。 ロンドンはロシアや中南米、世界中の闇金に依存し続け、民主主義の理想から迷走し続けている。 ブラジルでは、大規模低価格の牛肉や大豆生産をするため、アマゾン先住民の暗殺や虐殺が続いていて、森が焼かれている。気候変動の緊急事態の真っ只中に。安い牛肉のために! コロナウィルス気候変動経済の不安定化極右翼の強力化惨事便乗型資本主義監視資本主義 放射能にプラスチックにPFAS(永遠に残る化学物質)にラウンドアップに増え続ける遺伝子組み換えの食料 what a crazy ass world! 日本では2回目の緊急事態宣言ウィルスを恐れる人感染者を恐れる人周りの批判を恐れている人仕事や収入を失う人過労で限界に来ている医療従事者コロナと経済とスキャンダルで忙しい政治家視聴率を上げるために恐れを煽る大手メディアとSNS画面依存とSNS中毒が過激化する世の中 what is going on?!!! なんか、ニュースを見ていると絶望的としかいいようがない世界観になってしまう この時代をどう生きる? 子供たちにこの世界を残すのは残酷すぎる 苦しみを減らそう 希望を体現しながら 絶望から目を背けるのではなく、しっかり受け止めながら 苦しみを増殖させる世界観や考え方をまなびほどいて(unlearn) 自分と周りの人と共感をして やさしさと勇気ある思いやりを育んで タネを植えて、森を育てて 地域に愛情を注いで 協力しあって社会と経済と政治を変えていこう そして、平和を日々の在り方、日々の言動で体現していこう。ちょっとずつ。できない時もあってもいい。完璧を目指すのではなく、ゆっくりとそのエネルギーを育てることに挑戦しよう SOIL 大地 SOUL 精神…

    • TUPの活動
    • アクティビズム
  • 2021年1月1日

    生きるとは?

    僕の人生のテーマはこの問い 「生きるとは?」 ただの知的な娯楽というより自分の命のエネルギーを何に捧げるかを探求しながら実験を続けている感じ 複数の仮説があってそれぞれを信じている複数の自分がいる 例えば、・共に暮らしたい人と出会って、子供を授かること(子孫を残す説)・生きているから、とりあえず生きる説・自分のポテンシャルを最大限に発揮する説 ←誰がどんな基準で評価するのかが定まらないけど(キリスト教だと神様だったり、資本主義教だとマーケットなのかな?)・良い人、道徳のある人になる説 ←同じく、誰の基準で「良い」を決めるのか?・考えても無駄。言葉と思考の世界は概念だから説 ←禅やヴィパッサナの影響 それぞれを信じて、それに合わせて言動をとっている自分がいるように感じている。一貫しているように思えない。みんなはどうかな? 別に一貫性を持つことも「良い」とは思わない。「良し悪し」も人が定義して、そこにそもそも一貫性がない。 じゃ、何を基準にして生きるのか? follow your blissという表現をカリフォルニアで聞いたことがある。 神話学者ジョセフ・キャンベルが言ったとされる、“Follow your bliss and the universe will open doors for you where there were only walls” 「あなたの至福を追求しなさい。そうすれば宇宙はあなたのために壁だけしかなかったところに扉を開けます。」 なんとなく、僕もそれに影響されて感覚を大事にしながら、今のような自由な生き方をしている ただ、疑問を感じるのが「至福」がキーワードなんだけど、それって何?おそらく、これも多様な定義がある。そして、気になるのがこの表現を使っているのが、生活に困ってなく、比較的特権がある人たち(僕も含め)である感じがする。 難民、囚人、DVを受けている人、奴隷、生活が困難な人たち、さまざまな形の抑圧や暴力を受けている人たちに「至福を追求しなさい」って僕は言えない。 世の中に多くの人が苦しんでいなか、「自分の至福」はなんだろうって考えたりもする。 今、人類が直面しているさまざまな災難を考えると、おそらく次世代はもっと大変な状況になるんじゃないかと想像してしまう。その現状に対しても、どうしたら良いのかについてもよく考える。 3歳の娘がいるから、なおさら日々考えさせられる。 彼女にどういう生き方や、あり方を体現したら良いのか? どちらかというと、彼女から生き方とあり方について学んでいる感じだけど。…

    • アクティビズム
  • 2020年12月26日

    パーマカルチャーと平和道場といすみとのいかしあう関係性【今日の道場】

    Greenz.jpの鈴木菜央と撮っている【今日の道場】youtubeシリーズ第三弾! 2016年から始まったパーマカルチャーと平和道場について、様々な側面を紹介しながら、サポーターを募っている。 今回は、パーマカルチャーと平和道場があるいすみ市で、僕ら(今回はとくに鈴木菜央)がどんなふうにまちづくりをしているか、そのまちづくりの活動と道場がどう言う風に関係しているか、話したよ。 まちづくり、エコビレッジ、オーガニックタウン、トランジションタウン、地方再生、持続可能な社会とかに関心ある人には超オススメ! Check it out! この動画シリーズは、みんなに道場のことを知ってもらいたいというのと、道場の支える経済的な土壌とみんなとのつながりを作るきっかけを目的に作っているよ。  もし楽しんでもらえたら、できることで支援したり、参加してくれると嬉しいな。  ◎単発または毎月寄付で支援できるページ(Syncable) https://syncable.biz/associate/dojo/ 前回の動画(第一回目)→パーマカルチャーと平和道場ってどんなところ?ムービーとDojo People(syncable)

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    • パーマカルチャーと平和道場
  • 2020年12月24日

    市民のための環境公開講座2020の僕の講演のダイジェスト

    12月7日に行われた「市民のための環境公開講座」のまとめが公開されたよ。ライブと録画視聴者を合わせると数百人の人が聞いてくれたみたい。視聴者が一人(同じ部屋にいた仲間)しか見えないなか、パソコンに向かって熱弁してたのが不思議な体験だった。 でも、それだけの多くの人に、革命のタネを分かち合えたのはワクワクする。 もともとはパーマカルチャーのお話をお願いされたんだけど、いつもの僕のノリで、資本主義の問題と社会変革の話になっちゃった。 楽しくワクワクする話も大事だけど、根源的な問題に触れずには、あまり意味がない気がしてしまう。僕は、「サステナブルなライフスタイル」部門で講演したんだけど、僕の話はライフスタイルではなく、「あり方」の話。そういう意味では全てを含む。意識、日々の暮らし、社会システム、生態系、宇宙、生死。 あ、また熱くなってしまった。寝る前だから冷まさなければ! よかったら彼らが制作したダイジェストを見てみて。 結構がんばって(珍しく半日かけてプレゼンの準備をした)お話の流れとアプローチを考えた。生きること、パーマカルチャー、全体性、資本主義、社会変革、すぐに実践できること、今後の活動などなどをコンパクトに凝縮した。質疑応答もあって、それもまた面白かった(質問の答えになっているか分からないけど)。 全文はここ 下はダイジェストのダイジェスト 生きるって、どういうこと? 僕の願いは、今の地球の状況や社会、暮らしについてみなさんと一緒に考え、より豊かな世界を共につくっていくことです。「生きるって、どういうことなんだろう?」という大きなテーマをもとに、みなさんと意識の冒険をしながら、僕自身がどんな経験をしてどんなことを考えてきたのか、地球市民のひとりとしてそのタネをご紹介させていただきたいと思います。 僕はアメリカと日本のハーフで、子供の頃から2つの国を行ったり来たりしていました。ちょうど大学生の時、アフガニスタンやイラクで戦争が始まり、自分の住んでいる国がこれから戦争に行くということを体験し、「なんで未だに、戦争をしているのだろう」と考え始めました。その流れで、「環境を破壊せずとも野菜は育つのに、なぜ自分の買っている商品のほとんどはオーガニックじゃないのだろう」、「テストで良い点を取るために、体にむちを打って頑張らないといけないのはなぜだろう」などと考え、今の社会が本当に人間にとってベストなのかと疑問を持つようになりました。そして、このまま先進国に居ても答えは見つからないと思い、コスタリカのジャングルへ。これが僕のターニングポイントです。ジャングルには猿をはじめ沢山の動物が居て、自然があって、それまで人間を中心に形成されていた僕自身のコミュニティの定義は大きく変化しました。太陽の光で料理をすることで、地球、そしてその先の宇宙と自分のつながりを感じたり、ジャングルの中で排泄し、それが土に還り別の生き物の栄養になるというエネルギーの循環を目にしたりと、都会では気付けなかった地球の自然の「豊かさ」に衝撃を受ける毎日でした。 今もこうして呼吸をしていると、自然と森や海のプランクトンが生産した酸素が自分たちの体の中に入ってきますよね。これってすごいことで、僕たちは息をしているだけで他の生物とつながっていて、そのつながりから孤立することはありません。コスタリカでのジャングル生活が、地球上の全てはつながっていて、互いに生かされているということを僕に思い知らせてくれました。そんな中、またしても疑問が生まれます。「なんで人間だけが、お金がないと生きていけないのだろう。お金も経済も人間がつくったものなのに、なぜこんなにも多くの人が悩まされているのだろう」。ゴミも同じです。人間だけがゴミを出しています。他の動物のように、自然の一部として存在していれば、お金の問題にもゴミの問題にも直面することはありません。もしかすると、僕たち人間は、自分で考えだした技術や仕組みから、新たな答えのない問題を生み出し、それに苦しめられているのかもしれません。そして僕は、今日のタイトルにもあるパーマカルチャーという世界観に興味を持ち始めます。 続きはここ

    • アクティビズム
    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年12月21日

    【子育てと社会変革】育児の非暴力と家父長制 Patriarchy PART 2

    ハローこのヘビー級の記事のPART 2に挑みたいと思う。 PART 1はここ ←先に読むのがおすすめ 自分の関心どころ「子育て」「非暴力/平和」「社会変革」「個人の癒し」「健全な社会像」「抑圧や暴力の構造」「自由」「恐れと愛」が全部盛り込まれているから、すっごくインパクトを受けている。 イラスト “All Oppression is Connected, 2013 by Jim Chuchu#MakingAfrica” by baldiri is licensed under CC BY-NC-SA 2.0 英語で読んでもニュアンスや詰め込まれている知恵と知識が濃厚だから、しっかりと理解するのに時間がかかりそう。実践も超難しそう。情熱があるだけに、納得いく記事もかけそうにないので(挑むと数ヶ月とかかかってしまう)、前回同様、Parenting without Obedience (服従のない育児)Miki & Arnina Kashtan から引用して、翻訳アプリで訳すことにしました。 自分の分かち合ったり、貢献したい気持ちとともに、気楽さと自分の健全さを満たすための手段。 で、リクエスト(お願い)は、もし訳が意味不明だったり、ニュアンスがずれているのを気づいたら、教えて。編集するから。 一番最後に今後のお誘いも書いた。 PART 2 START! Within a…

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    • 共感でつながる(NVC)
  • 2020年12月16日

    【子育てと社会変革】育児の非暴力と家父長制 Patriarchy

    最近、自分が恐れから動いていることが気になるmoved by fearいつもでは無いけど、どこか肝心なところでズレがある感じかないろんな場面で感じる パートナーシップとか、子供との接し方とか、不安があるときの人との接し方とか、誰かに強く何か言われた時とか、権力のある人と接する時とか。。。。。 なぜ、そうしてしまうのだろう? アクティビストになって、非暴力コミュニケーションを学んでから、自分の中のズレに関心が向くようになった。平和活動って、在り方の探求でもあるから。意識の冒険 (ちなみに、アドバイス、分析、評価・批判は求めてないよ。共感と理解はありがたいけど。他人と自分に評価されていることにお疲れ中。) さて、最近すごく興味がある分野が、非暴力 x 子育て x 社会変革。(非暴力活動家、NVCトレーナーMiki Kashtan ミキ・カシュタンの影響が大きい) NVC仲間とよく話題にするのが、パワーの格差、ランク、特権など。そこで、男女や所得層、民族、ジェンダーなどなどの格差は意識にあったけど、子供と大人の格差については考えたことがあまりなかった。大人が子供をしつける、「正しさ」を教える、評価批判するのは当たり前だった。 娘を愛しているし、彼女には自分の人生をかけているけど、いろんな場面で自分のパワーを使って彼女がやりたく無いこと(味噌汁を食べるとか、歯磨きするとか)をさせている。それが心地悪い。でも、自然とそうしてしまったり、自分がどうしたらいいかわからず、疲れている状態に理想をだいぶ犠牲にしてしまう。 そこで大事だと思うのが自分の癒し。傷を負った大人が、次の世代を育てる中で、傷を再現してしまうことがある。そうやって悲劇は続いてしまう。でも、自分のトラウマや深い傷を癒せたら、もっと愛に忠実に在れるんじゃないかな? そんな、ここまで書いてきたテーマをアクティビスト大先輩のミキとアルニーナ・カシュタンが素敵な記事にまとめていたので、いくつか面白いポイントだと思ったことをシェアしたかった。 Patriarchy (パトリアルキー?家父長制って訳されたりする)が記事の重要なコンセプト。支配構造ともよんだりする。 Parenting without Obedience (服従のない育児)Miki & Arnina Kashtan 英語読める人は超オススメ!its quite revolutionary*アプリで訳しているからちょっと変な訳もあるかも Patriarchy, as we understand it,…

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  • 2020年11月29日

    社会崩壊のメカニズムと資本主義の内戦

    最近の新たな視点 まだ、しっかり消化できてないのと、英語で書かれている難しい内容なので、日本語でうまく伝えられる自信はないけど、共有したくなったから頑張ってみる 一つ目は、仲間の安納ケンからすすめられた記事 The Atlantic – The Next Decade Could Be Even Worse 記事はピーター・ターチンのインタビュー ピーター・ターチン (Peter Turchin)コネチカット大学教授(生態学・進化生物学、人類学、数学) 理論生物学者として研究をはじめ、近年はCliodynamicsという歴史動態を数学的にモデル化する学際領域で活動している。特に、社会文化的進化、歴史のマクロ社会学、経済の歴史と計量経済史の交点に興味を持って取り組んでいる。  「国家興亡の方程式 歴史に対する数学的アプローチ」(2015)の著者 国家崩壊(ソビエト連邦みたいに)の予想とそのメカニズムについて語っている。特に、彼が住んでいるアメリカ合衆国の近づく崩壊にについて説明している。 彼の理論と数学的な歴史の分析で到着した結論は、3つ複合的な社会問題が社会の崩壊を引き起こしている。 肥大化するエリート層と、エリート雇用の不足(エリート層の中で派閥と対立が起こる) 一般市民の生活水準の低下 採算があわせられない政府 彼の予想では少なくとも次の5年は地獄のような状況になる(たぶん、アメリカの話)。そして、それは免れることのできない状況であること。なぜかと言うと、問題は深く構造的なもので、短時間で軌道修正できるようなものではないから。アメリカは氷山に向かっている豪華客船のようなもので、どっちに曲がるかとクルーが議論している間に、氷山を直撃してしまっている状況。そのクルーの議論がここ10年間で、今感じている衝撃は船が氷山にブツかったインパクト。 3つの要素の中でも、ターチンがもっとも強調しているのが「エリートの過剰生産」。社会の支配階級が雇用先の数より早く人口が増えてしまう傾向。サウジの王家のように生物的に増加する(子孫が増える)こともあれば、アメリカのように経済と教育の拡大により、より多くの人が裕福になり、高学歴になっていく。それ自体はいいことに思えるかもしれないけど、問題は、学歴が高くても雇用先や権力のあるポジションが限られていること。一部の人しか権力を持っていなく、持ってないエリートが反乱を起こす(トランプ現象のように)。Counter elite 対抗エリート 対抗エリートは、支持層を広げるために生活水準が低下して不満を感じている一般市民を味方にしようとする。 崩壊の引き金となるのは、政府の破産 一般市民の不満が広がると、彼らをなだめるためにお金や「ただ」のものをあげはじめる(コロナ禍で助成金や割引を市民やビジネスに提供している様に)。そして、それらを出し切ったら、政府に不満を訴える市民を制圧したり抑圧するようになる。政府がこういう短期的応急処置の手段を出し切ったところで、調和のとれた機能的な社会は崩壊する。 → 全文読める人は考え深いからオススメ 二つ目の記事はThe…

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    • ソーヤー海の経済学
  • 2020年11月20日

    【GREENZの記事】ウイルスの脅威じゃなく、日常の危機。コロナ禍の今こそ、社会のシステムを書き換えていこう。そこに希望がある。

    最新のGreenz.jpの記事 コロナ禍の話題に新しい側面を加えたかった今起きている大きな社会のシフト ハロー! ソーヤー海だよ。今日は新型コロナウイルス(以下、コロナ)について、僕が何を気にしていて、どう受け止めているかを書こうと思う。 もちろん状況は日々変わっているから、この記事にも結論はない。だけど、どんな気づきや問いがあるかをみんなとシェアして、一緒に考えていけたらと思ってる。 ここまでで僕にとって一番大きかった体験は、時間的な余裕があると自分の本当にやりたいことができるって気づいたこと。 コロナの影響で、僕がやっていた東京の自由大学の講座とか、シューマッハ・カレッジのツアーとかが全部キャンセルになったんだ。そのときに、「めっちゃ時間が空いた!」って、どこかほっとした感じがして(笑)  本当に、「余裕資本」だよね。コロナのせいでやりたいことができなくなるんじゃなくて、「制約や習慣から解放されたいま、新たな世界で、自分はどう生きる?」って考えるチャンスができた。 あと、ひとつのものごとをゆっくり観察できたし、そこから得られる深い理解や洞察もあった。それから、家族と過ごす時間もものすごく増えた。生活を楽しむっていう、僕が目指していた健全な暮らしの世界がいきなり訪れたみたい! その分、より自分や周りの人と向き合う時間も増えて、かなりの修行もしている。でも、それも普段忙しすぎて後回しにしている大事なことなんじゃないかな。 ……というのがパーソナルな部分の話だけど、もっと大きな視点でとらえて重要だと感じたのは、実際に何が起きているのかはわからない、ということだと思う。 毎日いろいろな報道が飛び交っているのに加えて、フェイクニュースや噂、そして公開されない情報、陰謀論、プロパガンダ、政治的にかなり偏った発信とかが飛び回っていて、いろいろな人やBOTがいろいろな情報を大量に流しているよね。こんな危機的な状況だと「お前はどっちなんだ!?」って、立場を決めることを迫られる感じがするけど、世の中で本当は何が起きているのか、確信を持つことがさらに難しくなっている。 そんななかで、ギフト経済の活動で有名なチャールズ・アイゼンシュタイン(Charles Eisenstein)が、「確信を持てば持つほど、他人の多様な意見を受け付けなくなる」って言っていたのが印象的だった。 自分が何かを正しいと思ったら、そこからしか情報を受け取らなくなって、どんどん分断されてしまい、そして自分の確信が本当に正しいのかチェックできなくなってしまう。だから大事なのは、自分が信じているものにあんまり執着しないことだと思う。かと言ってなんでもいいわけじゃないし。。。難しいね。 だけどさ、結局コロナって何が問題なんだろう?ウイルス自体が問題なのか、ウイルスをつくりだして広めた僕たちの営みが問題なのか、コロナに対する市民とか政府の対応が問題なのか……。 もしかしたら、コロナそのものが危機なのではなくて、僕たちのいままでの日常こそが緊急事態であることを、コロナが気づかせてくれているのかもしれない。 つづきはGreenz.jpで! 本題へ続く

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

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