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  • Page 73

  • 2020年1月5日

    【本】グーグルのマインドフルネス革命

    幾つか雑誌と本の出版物に協力して、それをアップし忘れてたから、紹介するね。 出版社より「思いやり」「優しさ」「自己観察」「共感」「信頼」、そして「成長」へ――個人と組織を豊かに変えた研修プログラム グーグルやインテルなど、欧米の有名企業が能力向上のトレーニングとして取り入れている「マインドフルネス」。「評価や価値判断にとらわれることなく、今の瞬間に意識を向ける」という子の実践は、ストレスの軽減、脳の活性化、チームワークや生産性の向上、創造性の発揮など、様々な効果が注目されている。本書では、グーグルにおけるマインドフルネスプロジェクトの中心人物、ビル・ドウェイン氏へのインタビューとともに、マインドフルネスの魅力とその実践方法を紹介する。 サンガ出版とインタビューやティクナットハン来日企画などの縁があって、マインドフルネス実践ガイドCDの「声」を依頼された。初めてだから緊張したけど、実践しながら録音したからエネルギーが伝わる事を信じている。 僕はまだ読んでないけど、マインドフルネスに興味がある方、(またはグーグル?)は読むといいかも。意図としては「瞑想」に抵抗がある人へ、いまここという最高の道を紹介する物だと思う。中国ではマインドフルネスを「念」って書いて(日本とは違う意味)、今の心と言う意味らしい。因に、「息」は自の心。ディープやな。 なにより大事なのが実践。息を吸っているという事は生きているという事。生きよう! love共生革命家海

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  • 2020年1月5日

    【雑誌】SOLAR JOURNAL

    良い記事を書いてもらえたよ。表紙は僕の大好きなフンデルトワッサーだし!!!Urban Permacultureの波がくるよ〜 第1特集 ARBUN AGRICULTURE都市で農活!? 今、「農活」という言葉が注目され始めている。簡単に言えば、家庭菜園や市民農園での土いじりに野菜づくり、あるいは、ベランダやマンションの屋上を使ったお手軽ガーデニングなど。都市の日常生活に、「農」というキーワードをプラスする活動のことだ。しかし、やってみたいとは思っても、「農活」って、やっぱりハードル高いのでは? ということで今回は、そんな「農活」について特集する。STYLE:都会から始める新しい生き方「アーバンパーマカルチャー」NOW-HOW:食を通して生命を考える「エディブルガーデン」INTERVIEW:共生活動家・ソーヤー海TOOL:ワンランク上の農活グッズPLACE:都会のど真ん中で自然を味わう「レ・グラン・ザルブル」「なやカフェ」ACTION:農活入門「シェア畑」 http://www.solarjournal.jp/22902/ma15/より 雑誌自体は結構消費文化に根ざしてる感じで、僕は他の記事にはそんなに共鳴できてないけど、でも「思い」は似ているし、消費者にとっては消費文化が一番心地いい世界だから、そこにこっそり革命的なタネを植えるのもいいかも。軸をしっかりと持ちながら、愛を持って寄り添う。 僕の記事のすぐ後に農活グッズ特集という微妙な組み合わせが面白かった。「消費社会から抜けよう!!!!はい、ではおしゃれに農活をするためのグッズ紹介にうつりたいと思います。汚れてもかっこいいジャケット、16200円。。。。。」 矛盾も楽しもう!

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  • 2020年1月5日

    【レポート】12月5日に行ったPower Shift Japan 2015のイベント

    この前企画したパワーシフトのイベント人間が住み続けられるためにやっている気候変動とエネルギー・アクティビズム。一緒に活動しているとっても面白い若者、鈴木洋一君がレポートを書いてくれたよ。以下はその一部。 ———————– 12月5日にPowerShift Japan2015: Dialogue Night-Dream our future and Learn to change-というイベントでコーディネータをしてきました。 フリーランスとなって初めてのフリーランスっぽい仕事です。とはいうものの、2014年のPowerShift立上げの時からかかわっていて、その延長でもあるのすけど・・・。 *PowerShift は2000年代後半にアメリカではじまった活動で、気候変動問題の解決を目指す人々が若者中心に集まり、その解決策を話し合い、抜本的解決に向けて、行動 をはじめるという企画です。日本では、2014年にPowerShift Japanが立ち上がり、活動をしています。 PowerShift Japanhttp://powershiftjapan.jimdo.com 国 連気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21)がフランスのパリで開催されるこの時期に合わせて、12月5日と1月10日の2回に分けて PowerShiftを開催することになりました。そして、12月のイベントでは、共生革命家として絶賛活躍中のソーヤー海さん(海くん)となんだかんだ 8年も活動を一緒にしている北橋みどりさん(みどりさん)をスピーカーとして招いて、気候変動に対してなぜ活動するのか、その原点や思いについて話をお聞 きしました。これは、人々が行動するときに行動を既にしている人の思いに触れ(ストーリーテリング)、共感したときに波及することを、社会参画活動の中で 多くみてきたこともあり、長年活動する二人の話から新たなインスピレーションを参加する人たち、そして、私自身ももらえるのではないかと考えたからです。……… 海くんが大切にしていることどうやって人を動かせるのかを常に考えているそうです。海くんが今行っている東京アーバン・パーマカルチャーも、こうしたことを目指して、身近で、寄り添うことを大切にして活動をしているそうです。また、日本社会では理論ばかりが先行しがちで、感情を大切にすることができにくい点も挙げていました。そして、死ぬ直前に自分の人生が最高だったと言える生き方をしたいという思いを話してくれました。また、活動することは楽しい!ことで、海くんにとっては、アクティビズムは自由で冒険のある生き方そのものということでした。 サステイナビリティ海くんが言っていた言葉ですごく納得できた言葉に、サステイナビリティに関するメッセージがありました。 サステイナビリティの抱える問題は人類に関することで、気候変動が進んでも地球は残る。人類が滅ぶ。サステイナビリティは、人類のサステイナビリティが問題。学校でも、企業でも、宗教関係者も気候変動はよくない。このままではよくないという。でも、依然としてお金のために地球をすり減らしている。このままじゃだめだとわかっているのに。だから気候変動に対して行動を続ける必要がある。 とてもすーーーっと言葉が入ってきました。うん。そうだよね。そう思う。 続きは → http://dpko.exblog.jp/23933605/ (読んでみてね!) 一緒に動こう!

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  • 2020年1月5日

    【レポート】ナチュフェスCafe 2 C.W. ニコルとソーヤー海

    持続可能な社会作りに熱い西村さんの記事。 オリジナルはhttp://www.blog-headline.jp/sustena/2015/12/cafe_vol2.html(リンクの方が写真がいっぱいあって、ニコルさんの動画も見れるよ。) ナチュフェスCafe コトバとデザイン研究所 Vol.2取材撮影記録 アースデイ東京つながりで、C.W.ニコルさんとソーヤー海さんのトークがあると誘いを受けて、撮影取材にお邪魔しました。場所柄、照明の設定が悪く、画像は最悪で恐縮ですが、トークの内容は充実しているので、動画も是非ご視聴ください。C.W.ニコル、ソーヤー海と一緒に、語り合う「アースデイという場づくり、パーマカルチャーというコンセプト」。このナチュフェス東京ミーティングからはじまる、新しい企画「ナチュフェスCafe – コトバとデザイン研究所 –」、ゲストに谷崎テトラさん(ソーシャルプランナー、 作家、構成作家) を迎え大盛況だった10月のVol.1に続き、Vol.2の開催が決定しました。「カフェ」でもあり「研究所」でもあるこの場所は、日本を代表するファシリテーターでもある川嶋直(日本環境教育フォーラム理事長)、日本の野外フェス制作のオーソリティー 南兵衛@鈴木幸一(アースガーデン 代表) をホストに、第2回はゲストにC.W.ニコルさん(作家、ナチュラリスト)、ソーヤー海さん(共生革命家) を迎え、まさに野外フェス的な場で大きな意味での環境教育実践する アースデイなどもサンプルに、新たな「コトバ」や「デザイン」を探る時間をつくります。(勧誘メールより)<概要>*テーマ:アースデイという場づくり、パーマカルチャーというコンセプト*日時:2015年12月9日(水)19:00~22:00*場所:ニッカ ブレンダーズ・バー(うすけぼー 南青山店)*協力:アサヒビール株式会社*参加費:3,000円(ワンドリンクとおつまみ付き)*定員:40名*ホスト:・川嶋直(日本環境教育フォーラム理事長)・南兵衛@鈴木幸一(アースガーデン代表)*ゲスト:・C.W.ニコル(作家、ナチュラリスト) ・ソーヤー海(共生革命家) 【トークの様子】 —————- バックにはガンジーT-シャツにはジミヘンNikkaのバーで熱く語る酒を断ったアフロの男

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  • 2020年1月4日

    Sustainable [R]evolution 世界のパーマカルチャー本が出版された!

    *報告:さっき、バーニングマンのWS告知に情報を付け足したよ。よかったら、読んでみて。http://tokyourbanpermaculture.blogspot.jp/2014/03/32514.html 去年、Sustainability [R]evolutionっていう本のことをネットでたまたま見つけた。http://www.cultureofpermaculture.org/blog/about-us/世界中のパーマカルチャーの実践例をまとめた一般の人向けの本プロジェクト。見た目が魅力的で、内容も分かりやすく、パーマカルチャーの多様性を盛り込んだ作品。さらに、世界中のパーマカルチャー活動家やライターに呼びかけてみんなで作る形の本。僕も参加して、関西にある赤め塾と川口さんの自然農の記事から、ブロックス、シティリペア、タイ王国のエコファームやチナンパ農法の記事を書くことになった。英語の方がまだ書けるんだよね。世界中のパーマカルチャー農場からエコビレッジから都会型のパーマカルチャーがのっていて、共生社会を実験的に実践しているガイドブックみたいな感じがする。日本のパーマカルチャーセンタージャパンやFujio Eco-Parkものっているよ。詳細は:http://www.amazon.com/Sus tainable-Revolution-Permaculture-Ecovillages-Communities/dp/1583946489本をクリックすると内容も見れるよ。アメリカにいる人はAmazonではなくindependent bookstoresで買うのがおすすめ。英語版が出たばかりだから和訳はいつになるか分からないけど、和訳も出してほしいよね!複数買いたい場合は、僕を通すと多分20%引きになるので情報をまとめてくれれば取り寄せられると思う。僕も引き続きアーバンパーマカルチャーの本をみんなとがんばりまーす。共生革命家海 本からのサンプル パーマカルチャーのお花各分野が花びらになっていて、中心が倫理と原則となっている。花びらは: 大地と自然、 土地へのアクセスとコミュニティ統治、 ファイナンスと経済、 健康と精神的充足、 教育と文化、 道具とテクノロジー、 建築物 世界のパーマカルチャー拠点マップ(実践場) マテの栽培をしているアマゾンの先住民族を支えるビジネス 砂漠のパーマカルチャー【アースシップ】

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  • 2020年1月4日

    なかやまろぐ【共感コミュニケーション】WSの記録

    「共感コミュニケーション」プラクティスに行ってきた! 4月はお仕事が忙しくてお出かけできてなかったので、落ち着いてきた今日明日、何かあったら行ってみたいなーと考えてたところ、twitterでopen cu明日だけどまだ募集してます!てな呟きを見つけたので申し込んでみました。 共感コミュニケーション よろしくお願いします! 先生より。今日のゴールはなにより体感すること! 評価や批判を超えた先の幸せな世界を味わって! 最後に楽しんじゃって! まずは体を動かそう♪不思議なポーズで、机の周りを練り歩きます。最初は照れるけど、みんなでやれば怖くない! 歩いてる途中で、3人集まってーといわれるので、近く人いる人とチームになる。 チームの中で今の気持ちを一言ずつ。もう1回歩いてチームになって、楽しい職場ってどんなの?をお互いにお話。体も動くし、おしゃべりもするし、周りの人との距離も近くなりますね。 席に戻ってお話。お仕事って感情を抑えるように仕事をすることがあると。飲み会で発散とか。 でも大事なのは気持ち! 今日の気持ちの変化を感じてみる。 会議の前にチェックインをして、お互いの今の気持ちを共有してもよいかも。 ここからペアワーク。相手が何を必要としているか聞き取るトレーニング。 最近のイラっとしたことを1分間聞きます。評価、批判せずひたすら聞く。この辺は7つの習慣でやった傾聴ぽい。 鏡のように、きいたことをかえす。オウム返し。 話し手:1分間しゃべりつづけてちょっとすっきり。オウム返しされて、それが言いたかったのと気持ち落ち着く感じ。聞き手:リフレクションしようと思うと、けっこう聞くことに集中するもんだなーと。オウム返しの時に、全部が全部覚えてるわけではないので、思い違いとかは指摘してもらったり、お互い整理できたかも。 人は話をきいてもらえないって感じると、話をしなくなります。 質問でリフレクションって要約したほうがよいのか聞いてました。相手が何を求めているかで変わるそうです、アドバイスなのか、ただ聴いてほしいのか。 全人類ニーズを持っているお話。 話を聞いてほしいニーズ。怒っている人にも実はニーズがあるんだよ。しかも美しいニーズらしい。 机の前に配れれるニーズの言葉の束。ニーズってたくさんあるのね。 ここから3人1組でグループワーク。1人が1分間いらっとしたことをしゃべります。2人は先ほどと同じように、ただただ聞く。 しゃべり終わったら、実はこのニーズがあったのかしら?という言葉を1つずつ渡す。 話し手はもくもくと受け取る。 一通り渡し終わったら、自分でも足してみる。手元にある単語のうち、自分が求めていたニーズを2~3枚に絞って自己共感する。 自分がイラっとしたことに対して、選んでもらったニーズ。 「愛情を込めた世話・心遣い、配慮、思いやり、平等、尊重、理解」自分で追加した1枚 「聴いてもらえること」求めていたニーズ 「愛情を込めた世話・心遣い、配慮」 怒っているけど、それは満たされないニーズがあるから。相手の求めているニーズを考えると、受け取り方も変わってきますね。習慣化するのは時間がかかりそうだけど、ニーズを感じてみる受け取り方は不思議な感じ♪ まずは自分自身で練習をすること!自分のイライラにはどんなニーズが隠れているかな。

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  • 2020年1月4日

    お金がすべてではない / ソーヤー海くんと話して

    *MLにながしたもの9日の沖縄革命パーティーの準備会議が朝1時頃に行われた。3時過ぎまでポールダンス用のポールがあるバーで打ち合わせ。今までにない体験。企業研修の後はこれ。でも、目的は一緒。共生革命の実践。さて、その夜にveganシェフをやっているさよこちゃんと意識、【現実】、瞑想やお金の事について真剣に話してた。それを素敵な感じで表現してくれているので、みんなとシェアします。オリジナルはhttp://ameblo.jp/vegancasbahkoza6/entry-11888637167.htmlーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーお金に行き詰まるという状況は、これまで何度も経験した。支払わなければならない費用はたくさんあるのに、収入がないという状況。。。一番ひどいといえる時期は、お店をやっていたとき。 立ち上げてすぐに売上が当初の見込みを大きく下回り、営業内容そのものを大幅に見直しながら、なんとか一人でも多くのお客様に来ていただけるように、そしてなんとか100円でも多くの売上が上がるように、そればかりを考える毎日だった。 なぜ売上が低かったのか。。。それはいろんな原因が考えられる。でもある時、ふと気がついた。。。それを考えることに意味があるのだろうかと。とにかくリアルなのは、生活が成り立っていない現状なわけで、その原因を特定したところでどうしようもないのだ。 まずは動け!答えが分からないままの私はそう考えて突き動かされるように、ぼろ雑巾さながら働く日々が始まった。朝早くから深夜まで。。。一日中、厨房に立ち調理する毎日に売上は3倍になったものの、決して幸せでも満足でもなかった。。。 「お金を手にするためには、必死になって頭と身体を酷使しなければならない!」そんな観念が自分の中にあることを、つくづく感じる日々。それは、私の育った家庭環境が大きく影響を与えている。 しかし。。。その観念は現実でもなければ真理でもない。お金がなければ生活できないというのは、実は刷り込まれた情報なのだ。目の前にあるお札は紙切れだし、銀行に預金しているお金は通帳に刻まれる数字にしか過ぎない。けれど私たちは、この紙切れや数字の大きさでいろんなものの価値を判断している。 お金の循環に左右されない生き方を目指したい。。。そんな風に数年前から、何となく考えていた。でもそんな私の新たな理想に対して、強固に立ちはだかる壁の存在がある。それは、私自身の強い思い込みの観念である「お金がなければ生活できない。」という壁だ。 確かにお金がなければ生活できない。でも実は、それだけでもない。お金がなくても生きていけるはずなんだ。。。 理想に踏み出したい自分と、思い込みの観念に屈する自分という揺らぎの中で、一向に光を感じられずに過ごしてきた。ところが昨夜、唐突に光を見せてくれる人に出会ったのだ!ソーヤー 海 という、パーマカルチャーの活動家がその人。TOKYO URBAN PERMACULTURE HP / TUP 創作者 Kai 彼はドネーションというスタイルで活動しているという。その彼と話すことになったのは、友人がオーガナイズするイベントに、フードを頼まれたことから。TAKE A DAY OFF 昨夜はこのイベントのミーティングで、私はそこに参加していて、その席でガッツリ海くんと話すことができたのだった。いろんな話ができて、たくさんの刺激を頂けたのだけど、一番印象に残ってるのが本日のブログのテーマでもある、お金に関する思い込みを手放すことについて。。。これができれば、今よりももっと自由に生きることができるはずで、彼はその道をすでに歩いている人だ。海くんの録音インタビュー その彼に聞いてみた。不安はないのかと。。。すると彼は屈託のない笑顔でニッコリ答えた。「もちろん不安はたくさん感じるよ。でも、その不安を感じてる自分を判断せずに受け入れるんだ。その感情も含めて丸ごと、承認する。」そうそう、彼の印象的な言葉のもうひとつが共感。善悪、正邪。。。そのような判断をせずに、とにかく目の前にいる人にただただ共感する。その人の行為や思想などの根底にある、魂の光とでも言うべき、その人の根幹を見ようとすることだ。。。これも、私がアタマだけで知っていて、全然実践出来てないことのひとつ。 そこでまた聞いてみた。ある瞬間にはそのように共感出来るんだけど、多くの瞬間にはやはり判断している自分がいて、共感出来ないことも多い。どうすれば共感し続けることが出来るの??と。そこでも彼はその笑顔で答えてくれた。「それはもうその瞬間瞬間、とにかく意識して共感を選択するということしかないよ。アタマで分かったから、気づきを得たから、それでこれまでの習慣が変わることなんてない。僕でも日々、判断している自分を認めてるよ。ただ、その判断している自分も判断せずに受け入れるんだ。するとね、思いやりがどんどん溢れてくるよ。」 ここでもやはり出た!瞬間瞬間の意識こそが大切なんだ。何を知ってるのか、何に気づいてるのか、何を理解してるのか。。。ではなく、どんな行動を選択しているのかが大切なんだ。その瞬間に生きるということについても質問してみた。海くんはヴィッパサナー瞑想を勧めてくれた。ヴィッパサナー瞑想 / Wikipedia 彼はこの瞑想により、しっかりとした自分の答えを見つけることができたという。だからこそ、理想の生活に踏み出せたのだと。確かに私も、明け方の瞑想を日課にしていた2年半で、自分とリアルにコミュニケーションできたという経験がある。瞑想というのは自分との対話。取り巻くすべての要素を排除して自分に向き合う。普段生活していて実は、ずいぶん私たちは自分自身をお座なりにしているもんなんだよね。5分なら5分。。。じっとするだけ。そこで聞こえてくるもの、見えてくるものが偽らざる自分。それはある意味とても過酷な現実でもある。でも、現実なんだ。そこを見るのか、見ないですませるのか。。。それは人それぞれだし、正解も不正解もない。 ただ、私は見たい!自分自身を!世界の本質を!宇宙の真理を!人間の魂の持つ光を!奇跡の瞬間を! そういえば。。。こんな風に強く思っていた時期というのはまさに、冒頭で書いたお金に行き詰まってた日々だった。もがいてもがいて。。。手当たり次第にとにかく、この現実の意味を理解しようとした。 そんな中で掴んだのが瞑想であり、タロットであり、数秘術、占星術であり、シュタイナーだった。そう、すべて目に見えない世界のものばかりだ。目に見える世界は虚像で、その裏側にある本質が目に見えない世界。。。このことを理解したのは、お金に行き詰まる状況の経験を通してなんだ。 そしていま、まさに、その状況が再現されている。私を取り巻く経済状況は破綻している状態だ。そのいま、迷いと不安を抱える私に光を見せてくれたのが昨夜の海くんだ。私の行きたい先を歩いている海くんが見せた光は、確かにリアルに私の目に届いた。そしてこれから、その光をみた私がすべきことは、毎日の瞬間に自分でその光を見つけ続けること。その連続でしかないとハッキリ理解できた。費用の理念TOKYO URBAN PERMACULTURE…

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月4日

    SINRAにゲリラ種まきの記事が載ったよ〜

    この前、未知の駅っていうおしゃれなジンを立ち上げた、サブ君にゲリラ種まきの取材を受けた。それがSINRAの復刊号に載ったよ〜 同じ号に玉三郎も取材されている。 昨日、北鎌倉で盆踊りをしてたら、「種テロをやっているソーヤー海君でしょ?」って初めて会った人に言われた。種テロ?ゲリラもテロも日本では同じか?種テロ。。。ま、エッジは効いている感じだよね。 未知の駅のFacebookより森羅万象を愉しむ雑誌『SINRA』復刊! 『未知の駅 Vol.4「食べる」』のときに取材させていただいた、長野県のエッセイスト&ワイナリー経営者の玉村豊男さんから、後日お誘いをいただき、雑誌『SINRA』(新潮社)の編集チームに、『未知の駅』のさぶも、昨年末から加わっています。  『SINRA』は今週、7月24日に全国書店で発売しました。  『未知の駅』とも深く関わるテーマなので、ぜひ、『未知の駅』読者のみなさまにも『SINRA』を読んでいただけると嬉しく思います。 ●『SINRA』とは? 『SINRA』は1994年(平成6年)1月、「深呼吸する地球マガジン」をキャッチ・フレーズに新潮社より創刊された、動物や鳥、昆虫、そして森、海など自然関係の写真とナチュラル・ライフをテーマにした月刊のグラフ雑誌です。 玉村豊男、椎名誠、村上春樹、池澤夏樹といった錚々たる執筆陣の連載や、星野道夫、岩合光昭、今森光彦といった自然写真や動物写真のトップカメラマンの写真が誌面を飾り、日本初の本格的なネイチャー専門雑誌として人気を博しました。 しかし、2000年から2002年にかけてのITバブルの崩壊による広告事情の悪化に伴い、多くの雑誌が休刊・廃刊になる中、SINRAも休刊となり現在に至っています。 3.11の大震災後、エコ、省資源、自然回帰といった流れの中で、改めてSINRAの存在価値が再評価され、創刊メンバーの一人である玉村豊男氏を編集長に迎え、天夢人の発行、新潮社の発売で復刊されることになりました。 新生「SINRA」は、エッセイスト・画家の玉村豊男氏を編集長に迎え、「森羅万象を愉しむ」をモットーに「Nature & Culture」に関わる様々なテーマを取り上げていきます。 Web: http://sinraweb.jp/Twitter: https://twitter.com/sinrawebFacebook: https://www.facebook.com/sinraweb?ref=ts&fref=tsAmazon: http://www.amazon.co.jp/SINRA-シンラ-2014年-09月号-雑誌/dp/B00L87IU7O/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1406430657&sr=8-1&keywords=sinra

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    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月4日

    気候変動危機と最近のニュース

    私たちの生存に一番恐ろしい環境問題は気候変動だと僕は信じている。 これは地球で生活できなるという危険がある問題。原発とかテロとは規模が違う(それらも恐ろしいけど)。難しいのが、今の経済システムと私たちの生き方が、石油ベースである事。気候変動を推進するのが私たちの日常。 そして、政治や軍(特にアメリカ、中国、ロシア、サウジアラビア)が石油産業と結託している現状も難題。原子力村を遥かに超える石油帝国。 まじめに取組まないと未来がない。 そういう理由で僕はパワーシフトジャパンとThe Future Japanという活動を立ち上げ若者を巻き込みながら活動している。気候変動も原子力もないみんなが大事にされる世界に住みたい。 異常気象が日常になってきたことに気づこう。気づいたら、次はアクション。今、地球上のみんなの協力が必要。 一緒に動こう! 1。過去最大の「気候マーチ」67万人以上  –  AVAAZより 今から数ヶ月前、私たちAvaazコミュニティは凄まじい目標を立てました – 気候変動を阻止するための史上最大規模の運動を巻き起こすことです。そして昨日、世界中で行われた私たちの気候マーチは当初の期待を大きく上回り、過去の運動と比べ6倍もの規模に膨れ上がったのです!!ニューヨークのマーチは、市内を80ブロックにわたり埋め尽くしました。 そして、こちらがロンドン、ベルリン、カトマンズ、パリ、デリー、そしてメルボルンの様子です: 世界各国各地域で、67万以上もの人々が「気候マーチ」に参加しました。それはまさに、気候変動が脅かすすべての存在への愛を、そして私たちは世界を救い100%クリーンエネルギーで社会を動かすことができるのだという希望を表す美しいひとときでした。クリックして、ぜひこの日の写真をもっとご覧ください: そう、わしたちは歴史を創ったのです。ですが、これはまだ始まりに過ぎません。今から15ヶ月後、パリ気候サミットが開催されます — そのときこそ大胆な気候対策が生み出されなければなりません。各国政府は来年3月までに、それぞれの気候対策の目標を設定すると公約しました。つまり私たちの運動も、今後はまず国レベルの目標達成に集中するため分散しますが、同時にパリのサミットまでに繰り返し、そしてさらに大きく、指導者たちが従わざるを得なくなるほど、100%クリーンへの変化を求めていくのです。私たち皆が待ち望んだ大規模なムーヴメントは今、始まったばかりです。 感謝の気持ちを込めて、  リッケン、エマ、アリス、イアン、ナタリア、パトリ、オリー、ディエゴ、リワン、そしてAvaazチーム  PS – 私たちは非営利組織350をはじめとする多数の団体と協力し、この日を実現できました。ですが、私たちコミュニティは昨日踏み出した大きな一歩を誇りに思い祝うべきです。Avaazチームとコミュニティは、開催されたマーチやイベントの大半で中心的な役割を果たしました。英国紙「ガーディアン」は気候マーチをAvaazの「組織的勝利」と呼び、英国放送協会BBCは「今回世界各国で行われた気候マーチは、SNSサイト・Avaazの組織としての力があったからこそ、過去最多の市民が気候対策を求め街頭に繰り出した」と報道しました。私たちは数百人のオーガナイザーや何千人ものボランティアを動員し、また、コミュニティのみなさんの寄付から多額の資金をこの取り組みに提供しました。現代が抱える課題は、より良い社会を築くよう皆に呼びかけているのであり、私たちはこの運動を新しく効率的なムーヴメントへと変化させ発展させることで、それを成し遂げました。そして、「オンライン」として存在していたそのムーヴメントが、今後同時に「オフライン」で活躍するようになったのです。協力してくれたみなさんにただただ、大きな感謝の気持ちを送りたいと思います。  2。ロックフェラー兄弟財団、化石燃料投資から撤退宣言 これはビッグニュース!多分、日本では殆ど知られていないけど。ExxonMobilは積極的に気候変動懐疑論のPRをしてきた世界最大の民間石油会社。日本ではエッソ、モービル、ゼネラル。2000〜2003年だけでも800万ドル(8億円近く)を気候変動懐疑論を推進する団体に出資していた。(参考文献) 以下の記事はAFPよりhttp://www.afpbb.com/articles/-/3026745 【9月23日 AFP】世界最大の石油財閥であるロックフェラー一家(Rockefellers)が22日、化石燃料に対する投資を止めると発表し、米ニューヨーク(New York)で23日に開かれる国連(UN)の気候変動サミットにとって大きな後押しとなりそうだ。 サミットを翌日に控え、民間機関や個人、地方自治体などによる連合はこの日ニューヨークで、化石燃料に対する計500億ドル(約5兆4000億円)以上の投資撤退を宣言した。この連合には資産規模8億4000万ドル(約900億円)のロックフェラー兄弟財団(Rockefeller Brothers Fund)も含まれており今後、化石燃料との関わりを可能な限り減らし、また環境に最も有害なエネルギー源とされる石炭灰と油砂(オイルサンド)へのすべての投資を止めると発表した。 ロックフェラー兄弟財団は、ジョン・D・ロックフェラー(John D. Rockefeller)の子孫たちによる財団。石油王ロックフェラーが創始したスタンダード・オイル(Standard Oil)の後身である世界最大級の石油大手、米エクソンモービル(ExxonMobil)は、気候変動に関する取り組みの敵となることが多い。 化石燃料産業全体の規模に比べれば投資撤退の規模は小さいが、気候変動問題に取り組む人々からは歓迎の声が上がっている。南アフリカのデズモンド・ツツ(Desmond Tutu)元大主教は、この宣言を歓迎するビデオ・メッセージを発表し「私たちはこれ以上、化石燃料への依存を支えるわけにはいかない」と述べた。(c)AFP/Shaun…

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月4日

    新しいページ【社会変革】を作ったよ〜

    一緒に、活動しよう!社会はあなたを求めている! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 僕がactivism(社会変革活動)と出会ったのは2001から世界で繰り広げられたポスト9・11反戦運動。大学生活のスタートともに、当時、アメリカで一番知られるようになる学生運動にいつのまにか関わっていた。身をはって、未知の世界に踏み出した。そこから冒険が始まって、いつの間にか僕はactivist(活動家)に変身していた。 それが楽しくて楽しくて、今や活動オタク。 activistの想像力、行動力、そしてパッション、時には命がけで活動する信念の強さ、そしてそれを支えるハートがたまらない!誰にも奪えない命への愛を感じる。 そんな人間になりたいと大学生のときに感じ始めた。生命のために命を捧げたい。全ての人、そして生命が大事にされる世界を育みたい!それが僕のミッション。みんなが大事にされる世界を創作して行く事。自分の心から世界までを変えて行く大冒険。 僕は、地球を愛しているそして、人間としての可能性を100%生きたいだから、僕はACTIVIST *Love Activism* もっともインスピレーションになっている活動家と団体リンクを是非みてね! Thich Naht Hahn ティクナットハン:禅僧、詩人、平和実践者 Gandhi ガンディー:もっとも有名な伝説の活動家 Vandana Shiva ヴァンダナシヴァ:巨大多国籍企業を相手に命を守り続けている強者 福岡正信:自然農を世界に広めた革命的農家 Paulo Freire パウロ・フレーレ:抑圧を超越する方法を唱えた教育活動家 Edward Snowden エドワード・スノーデン:世界を変えた31歳の革命的内部告発者 Malala Yousafzai マララ・ユサフザイ:十代から恐怖政治に立ち向かった勇敢な少女 永遠と止まらないのでとりあえず、このリストはここでストップ! ここからは、命を守り続けて来た貴重な組織 Green Peace International グリーンピース・インターナショナル Amnesty International アムネスティ・インターナショナル Human Rights Watchヒューマン・ライツ・ウォッチ Doctors without…

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月4日

    TUPツアー羊の屠殺記事(part 2)

    ツアーの参加者の一人でエディブル・スクール・ガーデン活動家、鈴木えりが書いたTUPツアーレポート。映像はここ(おすすめ)。 日本で会った、共生活動家 ソーヤ海くんが主催する東京アーバンパーマカルチャーのシアトル/ポートランド パーマカルチャーツアー(TUP2014)に参加した。このツアーを通じて、また素晴らしい人達との出会いがあって、日本により一層会いたい人と訪ねたい場所が増えた。ツアーではアメリカでの元祖パーマカルチャー研修センターとも言えるオルカス島のブロックス パーマカルチャー ホームステッドに滞在したり、ポートランドとシアトルでは都会でのコミュニティー作りや持続可能な生き方を実践している都市型パーマカルチャーの事例を多数訪問。そこで出会った人達の生き方やパーマカルチャーという原理との出会いは言葉では言い表せないくらい刺激的でインスパイアリングだった。その中でも特に印象的でインパクトが強かったのが、羊の収穫(あえてと殺ではなく収穫という言葉を使っていた)に参加した事。動物の収穫がこんなにも平和的でクリーンなプロセスとは想像した事がなかった。何よりも、彼らが大切にしている大地や動物とのつながり/関係性に感動した。カイ君の友人でブロックスの元研修生のエメットとそのパートナーのブロックのタイニーハウスを見せてもらって、彼らの生き方に対する姿勢を感じられた事に すごく感謝している。自分達がケアしている土地と動物をとてもリスペクとしているという事を彼らの言葉や行動のすみずみから感じた。 車輪にのるサイズのタイニーハウス。全て廃材で出来たローコストのお家 家の中。ロフトの下部にはリビングルーム的にベンチとクッションが置かれる予定だそう レトロなストーブがステキ。冬の間は暖房、料理、服の乾燥と機能満載 夏の間の広々とした野外キッチン/作業スペース。 収穫のプロセスはまず参加者全員が円になって、静かな時間を共有する事から始まった。「これから行うプロセスに向けて、皆で今この場所に平和な気持ちでいて、動物達への感謝の気持ちを共有したいの」とブロックがこのひとときの静寂の時間の意味を説明してくれた。 羊達が怖がらないように、 彼らは収穫のとき人間が平和気持ちでいて穏やかな存在である事にとても気をつかっていた。前年は収穫の際、一頭を群れから離して他の羊から見えないところで屠畜していたけど、それは人間的な見方かもしれないし、羊にとって最も大きなストレスは群れから離される事という事を学んだそう。それから収穫の際にはみんなにエサを与え、静かに一頭だけを持ち上げて、群れからほんの数歩離れたスペースで周りの羊に囲まれた中で屠畜した。 Harvesting the animal photo by ‘ano’ano LiLiそれは彼らのこれまで世話してきた動物に対する愛情や尊敬、感謝の思いがあふれた、とても美しいプロセスだった。動物であれ植物であれ、食べるという行為は生き物のいのちをいただくという事。人間として生きていく上で自分達は常に他の命を殺し、収穫しているという事実を否定する事は出来ない。彼らの収穫に対する姿勢ほど、いただくいのちに対する敬意に満ちた、いのちといのちのつながりを感じるものは無いと思った。収穫の後、羊をブロックスに移動。自転車置き場が解体場に早変わり。正直動物の解体は血まみれで、ハエがいっぱい飛んでいて、においのキツい、とってもグロテスクな状況を想像していた。でも実際は血抜きがされていたから血は全くでないし、ハエもほとんどいないし、においもほとんどしない、想像とは真反対のクリーンで、素早く、正確なプロセスだった。エメットとサンドロ(たまたまブロックスを訪ねてきていた元研修)が羊皮を取り除く2つのプロセスを見せてくれた。サンドロはその後解体の方法を教えてくれた。解剖学の授業をとってるみたいな気分。でもプロセスが進む中で目の前の物体に対する見方が少しずつ変化していくのが不思議だった。だんだんと「動物」が「お肉」に変わっていく。ふと目に入った、皮と羊毛がかすかに残っている足先だけが、お肉が数時間前までは野原にいた羊さんだった事を思い出させていた。 調理中に乾燥してしまわないように、筋肉の筋をなるべく痛めないように切る方法を教えてもらったイタリアの羊農家で育ったサンドロはラム料理の達人。肉の下準備をして一晩置いた後、じっくり炭火で調理する方法を見せてくれた。交代で6時間火の番。 ラム肉を調理しながら添え付けのコーンもグリルその晩はご近所さんや友達も招待して総勢40人程の晩餐。火を囲んでアメリカでは定番のテールゲートパーティ(車やトラックのトランクをあけてそこに座りながらのバーベキュー)。コミュニティーが一緒になって美味しい食事を囲む。前日からのプロセスの素晴らしい終り方だった。みんなでいのちのお祝いをしている気分だった。いのちの誕生と死、育む事と殺す事、コミュニティーでそれを行う事。 Tailgate party style feastもちろん一連のイベントが毎日ここで起こっている訳ではなくて、ブロックスの人達にとっても関わった人みんなにとっても結構大掛かりなプロジェクトだったことは理解しているからこそ、こんな貴重な経験をさせてもらったことにものすごく感謝している。衝撃的だった。心を動かされた。動物(だけじゃなくて、すべて)を食べるとは、いきるとは、人間であるとはどういう意味なのかを改めて本当の意味で、からだ全身で、心で、理解したと思えた。忙しいと忘れがちだけど、これからも食事をいただく時はあの時感じたすべてを思い出して、ちゃんと感謝していのちをいただきたいと思う。

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月4日

    TUPツアーで羊の屠殺映像(めっちゃ平和)

    今回のツアーで到着3日目に友達の羊を二頭屠殺した。生死と食の関係性、またその美しさを体感してほしかった。羊飼いの若いかっぷるEmmettとBrookeは羊を大事に飼育して屠殺する時に色々考えさせられると。 羊につして説明をしてもらった後、輪になってみんなで黙祷、自分なりの祈りや命の祝福をしてからエミットとブルックは羊に餌を与え始めた。。。 【TUP人生を変えるパーマカルチャーツアー】をブログでアップしている参加者が何人かいて是非、みんなにも見てもらいたい。紹介されている事を実践してみよ!!!なんでも、実践!しっぱいしても、so what!!!実践としっぱいを通して学ぼう! TUP本プロジェクトの中心メンバー近藤ひでさんよりモーションギャラリーのアップデートにレポートをhttps://motion-gallery.net/projects/TUPcrowdfunding/walls タビタネのLiliちゃんよりCocoroneツアー:http://cocorone.anoano.main.jp/?page=1&month=201409 Greenzの鈴木奈央よりhttp://suzukinao.com*現在はクラウドファンディングを支援した人のみ公開 新 Delicious Journey for Lifeの鈴木えりよりhttp://www.deliciousjourneyforlife.com/?lang=ja

    • ソーヤー海blog
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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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パーマカルチャーツアーやってるよ。

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