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  • 2020年1月5日

    an an 【第18話】ついにヒッピーになる?!

    マガジンハウスの編集をしていた、ギフトエコロジーツアーに参加したあやちゃんのギフトの冒険。シリーズだよ。 【第18話】ついにヒッピーになる?! 無職にもかかわらず、想像以上にお金が出て行くサンフランシスコ生活。そこでお金に対する恐怖心を手放したいと共生革命家のソーヤ海くんとベイエリアで活躍する鈴木栄里ちゃんが主催する10日間の研修旅行、“ギフトエコロジーツアー”に飛び込んだ私です。ただでさえ人生最大の節約生活を送っているのに、ツアーの1か月前には真っ昼間の大通りで買ったばかりのiPhone6と財布を強奪され、10日前にはルームメイトに貸したお金が返ってこないという事態が…。サンフランシスコに来るまで毛穴も鼻の穴も全開に開かせて東京生活を満喫していた私としては、「なんじゃこのアメリカという、ギフトどころか強奪の国は!」と警戒心と猜疑心でいっぱいだったのです。 ギフトエコロジーとは? では”ギフトエコロジー”って一体何? ということなんですが、ひらたく言えばお金を介さない、支え合いや与え合いの中で生きる世界のこと。その根本にある考えは、もともと地球には酸素や水、食物や住む場所など人間が生きるために必要なものはすべて無料で揃っていた。けれど、いつの日か「これは私のもの!」と所有権を主張し始め、貨幣が出来て、お金や物を「持っている人」と「持っていない人」という区別性が生まれた結果、「あのブランド新作バッグを持っていないと幸せになれない」「このレストランに行けない私は惨めだ」などと、私たちが不足感を感じるようになったというのです。実際私も克服したいと思いながらも、いつも何かが足りないという想いを抱えながら生きています。「お金が無い」「仕事が無い」「英語が話せない」「若くない」「頭がよくない」「恋人がいない」と(改めて書いたら、へこむわ!)。ところがギフトエコロジーの世界では“無い”という不足の意識で生きるのではなく、“必要なものはすべてある”と助け合いや支え合いといった意識にフォーカスをし、自分にはすでに十分なものが与えられていて、他の人に与えられるものも実はたくさんある。その意識を呼び戻して、見返りを求めないギフトを体験しようという趣旨のツアーだったのです。 疑問がいっぱい!! 続きはここ

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月5日

    an an 【第19話】ギャングの巣窟で家を開放するヒーローたち。

    マガジンハウスの編集をしていた、ギフトエコロジーツアーに参加したあやちゃんのギフトの冒険。 第19話は僕の一押し革命家、パンチョの話。僕にはまだほど遠い深い愛に満ちたガンジー的存在。今、僕を大きく影響している愛の革命家。ahimsaを生きる男。 会いに行ける人は超おすすめ!!!カリフォルニアのオークランドにいるよ。金曜日、夜19時のメディテーションとギフトの晩ご飯からスタートするといいかも。一緒に住んでいるサムもまた溢れる愛の持ち主。二人ともギフトの達人でもある。 ツアーの第一話は【第18話】ついにヒッピーになる?! ——————————————- カリフォルニア州、オークランド東部にあるFruitavale(フルートベール)駅。映画「フルートベール駅で」の舞台になったこの場所では今から6年ほど前、黒人青年が鉄道警官に撃たれて非業の死を迎え、社会問題になりました。ここは不法滞在をするヒスパニック系の移民やギャングが多く住み、物騒な事件が頻繁に報道されている貧困地域。そんな街であえて鍵をかけず、家を開放して生活している2人の男性がいるというのです。今回のギフトエコロジーツアーでは、3日間そちらで寝食を共にさせてもらうことに。しかも宿泊場所や食事の提供は彼らからのギフト(無償提供)です。ツアー前に最も興味をひかれた場所だったのですが、サンフランシスコの部屋の家主からは「アヤのiPhoneと財布を盗んだヤツが住んでいるような街だよ」と釘をさされ、好奇心とともに警戒心も全開で訪ねたのでした。 カサデパズとは?駅から歩いて15分ほどのところにある“Casa de Paz”(カサデパズ、スペイン語で“平和の家”の意)。“カンティクルファーム”という農場つきの共同集落にあるレモンイエロー色の可愛い一軒家です。ここは、オーガニックフルーツや野菜、ミツバチや美しい花がいっぱいの豊かな庭を中心に、数軒の家が立ち並ぶコミュニティ。中でもカサデパズは誰でも入れるようにとドアを施錠せず、門戸を開放しています。柔らかな風に揺られて美しい音色を奏でるウィンドチャイム。そんな透明でピースな空気が広がる気持ちのよい空間のため、思わず「本当に危ない地域なの?」と感じますが、カサデパズのある通りは4つの大きなギャングの縄張りの中。近所の家には泥棒避けの鉄格子が何重にもかかっており、壁には落書き、道端のゴミも見かけます。カサデパズに住むのは、パンチョとサムという2人の男性です。パンチョは奨学金を全額獲得し、名門UCバークレーで宇宙物理学を学んでいたエリート。でも大学院に進んで博士号を取ることよりも、もっと意義のあることがしたいと退学し、カサデパズでの活動をスタートしました。いっぽうサムは、“グリーンハウスミュージアム”というオンライン美術館で、環境アート(自然との共生、環境問題などをテーマに、芸術の力で社会を動かしていく。絵画や写真、彫刻などだけではなく、野外でのアート作品や演劇と結合させるなど、さまざまな表現法がある)活動やアーティスト、コミュニティ支援をしていました。けれども、パンチョのギフトエコロジーに基づく生き方に感銘を受け、すべてを処分してカサデパズに来たといいます。現在彼らは毎週金曜日にカサデパズを訪ねた人全員に瞑想と、農場でのボランティア活動などで得たオーガニックの野菜やフルーツをふんだんに使ったヴィーガン料理を無料で提供しています。 彼らは今本当に幸せなのか? 続きはここ

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  • 2020年1月5日

    an an 【第20話】50年間サンフランシスコのど真ん中で、無料で食べ物を配り続けるツリーさん。

    マガジンハウスの編集をしていた、ギフトエコロジーツアーに参加したあやちゃんのギフトの冒険。 第20話は僕の一押し革命家、パンチョの一押し愛の革命家Treeさん。初対面の時は、気付かずに素通りしてしまった。センサーが故障しているのかな?普通に見えて凄い人はいっぱいいる。僕は日々、気付かずに生きてしまっている。みなさんも気を付けて! 会いに行ける人は彼も超おすすめ!!!カリフォルニアのサンフランシスコにいるよ。日曜日のFree Farm StandでもFree Farmででも。またまた溢れる愛の持ち主。この人は生き方の達人でもある。 ツアーの第一話は【第18話】ついにヒッピーになる?! ツアー第二話は【第19話】ギャングの巣窟で家を開放するヒーローたち。————————————— 【第20話】50年間サンフランシスコのど真ん中で、無料で食べ物を配り続けるツリーさん。カリフォルニア州・オークランドにあるギャングの巣窟で家を開放するパンチョとサム。彼らの自宅滞在中に今の自分が出来る、“ワタシサイズ”のギフト生活から始めてみようと思った私です。そして彼らのヒーローだというひとりの男性に会いにいくことになりました。 向かった先は、サンフランシスコ・ミッション地区。ここはもともとヒスパニック系移民が生活の場としてきたエリアですが、近年はGoogle、Twitterなどのテック系住民が移住して地価が大高騰、トレンドスポットとしても話題の場所です。人気ベーカリー「タルティーヌ・ベーカリー」には大行列が、そして昔なじみのメキシカン商店なども立ち並ぶ賑やかな街です。通りを何ブロックか歩くと、ワイルドに成長した木々が垣根を越えて顔を覗かす、都会のエアポケットが。ここは“The Free Farm(フリーファーム)”と呼ばれる、誰でも入ってアクセスできるガーデンファーム。「都会のど真ん中にこんな立派な庭があったのか!」。半年間サンフランシスコで生活していましたが、全く知りませんでした。私が借りている部屋のオーナーもまた、40年以上サンフランシスコで生活しているけれど初耳だったと言います。 フリーファームに一歩足を踏み入れると、まず鬱蒼と生い茂った竹林に圧倒されます。さらさらという竹の音に耳をすませば「ここって本当にサンフランシスコのミッション地区?」と、とても穏やかな気持ちに。静かなときが流れる庭にはアーティチョーク、栗、アボカド、プラムにナッツと、食べられる植物もたくさん植えられています。世界で3本の指に入るほど地価が高いと言われるサンフランシスコのミッション地区。そんな場所でこれほど広大な庭を開放している人とは一体どんな人なのでしょう? 収穫した作物や肥料などもすべて無料で人に提供し、野菜や果物の栽培法も無償で教えているといいます。さらには毎週日曜日にこちらでの収穫物に加えて、近くの庭やさまざまなファーマーズマーケットなどから余った食べ物を集め、公園で無料配布しているとか。シリコンバレーが近いサンフランシスコだから、スティーブ・ジョブズのようなテック長者が一山当てた後、ギフトの世界へと転向したのでしょうか?  リアルドワーフ登場? 続きはここ

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  • 2020年1月5日

    EARTH RADIO【伊勢谷祐介 x 谷崎テトラ x ソーヤー海】特殊:100年後の未来を創るニッポンの“つくる” podcast

    おっと!火曜日のオンエアーのこと忘れてた!海マネージャーしっかりしてくださいよ!!! iTunesからpodcastでダウンロードできるので、伊勢谷祐介君と谷崎テトラさんとのラジオを是非聞いてくださーい。なかなか素敵なジャムセッション。祐介君からのツッコミもナイス!パーマカルチャー、ギフトエコロジー、マインドフルネスなど様々なトピックスについて話したよ。二人との今後のコラボが楽しみ。 EARTH RADIOとは、 俳優、映画監督の伊勢谷友介がパーソナリティーをつとめ、構成作家、谷崎テトラとともにお送りしているKAI presents『EARTH RADIO』。毎月第4火曜日21時~22時、インターfm76.1にて放送中の番組をWEB/PODCASTバージョンとしてお届けします。テーマは「これからの100年のために、いま僕たちができること。」今シーズンは「これからの“つくる”」にフォーカス。日本、世界各地を旅し、出会った人々の声、地球の声を心地よい音楽とともにお届けしています。 EARTH RADIO 6th#4-7月 特集:100年後の未来を創るニッポンの“つくる”リリース2015年7月28日ゲスト:「アーバン・パーマカルチャー」ソーヤー海さん

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  • 2020年1月5日

    戦争のつくりかた by りぼん・ぷろじぇくと

    https://4.bp.blogspot.com/-X7h7pYuNnxM/Vb2slqUW_QI/AAAAAAAAJ6w/jFxiHKFM9Rg/s1600/Screen%2BShot%2B2015-08-02%2Bat%2B2.35.04%2BPM.png 超おすすめ!  絵本『戦争のつくりかた』が生まれたのは、いまから9年前。 戦争に備えるための有事法制(「有事7法案」と「有事関連3条約」)が国会で審議されていた2004年5月でした。 いままで戦争をしてこなかった、私たちの国が その「かたち」や「ありよう」を大きく変えようとしている——。 そのことに気づき始めた人たちが、インターネットを通じてつながってゆく中で、偶然にも憲法記念日の5月3日、ひとりの人の頭に、突然浮かんだもの。それが、絵本『戦争のつくりかた』でした。最初は絵本を、ささやかな手作りの冊子にして周りの人たちに配っていましたが、配布と同時に思いがけず大きな反響が巻き起こり、刷り上げた3万3千部はわずか3カ月で底をついてしまいました。多くのマスメディアでも次々と取り上げられ、より多くの方にこの絵本をお届けしたいとの思いから、2004年7月には「株式会社マガジンハウス」より書籍として出版することとなりました。絵本『戦争のつくりかた』は、決して空想にもとづく作り話ではありません。2004年6月に成立した有事関連法をはじめ、すでに施行されている法律や政令、審査中の法案、国会答弁の内容などをひとつひとつ丹念に読み解いた上でつむいだ「日本のひとつの未来像」を示しています。その際、素人の曲解がないか、法律家の冷静で厳しい目を通してもらうことにも心を配りました。残念ながらこの本で予言された未来は、着実に現実となりつつあるのではないでしょうか。私たちに残された時間は、もうあまりないのかもしれません。それでも、まだ道は残されています。私たちが気づき、変えていくことの出来る未来がきっとあります。この国を愛するひとりでも多くの人たちが、「戦争をしない未来を選びとる」ことを、私たちは願ってやみません。2013年5月 りぼんぷろじぇくと 以下はネットでも読める絵本の数ページ(サンプルとして) 続きは戦争のつくりかたHPで!HPに自衛隊の海外派遣地域のマップもあった!

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  • 2020年1月5日

    戦争の話 part 1

    絵本「戦争のつくりかた」のポストを書いている間に、頭と手が暴走してしまって以下の文章が出て来た。戦争を真剣に止めていきたい人におすすめ。 Head(頭):状況を理解するHeart(心):愛から生きるHand(手):愛をアクションに ——————– 1969年 New York by John Lennon and Yoko Ono 写真はWaging Nonviolenceよりいつか、9/11後アメリカがどのようにアフガンとイラク戦争(侵略?)を進めていったかシェアしていきたい。これからの日本も似たような流れが起こると思う。戦争を売り込むためには【引き金】となるできごとと(例えば9.11)、そこから流れをつくる【メディア戦略(PR)】が重要。後は、【恐れ】や【市民の分断】も欠かせない。戦争のつくりかたはみんなでしっかり学びあおう。そして、平和のつくりかたもしっかり学び合いたい。そこにはガンジーが実践した生き方に多くのヒントがある(アヒンサーとサティアグラハ)。以下はもうちょっと踏み込んだ話。Part 1 【戦争と資源】Part 2 【Military-Industrial Complex:軍産複合体】Part 3 【武器見本市で日本デビュー】Part 4【Youtube: 日本の戦争】Part 5 【本:独裁体制から民主主義へ】 【戦争と資源】戦争と切り離せないのは資源と経済。例えば、化石燃料(資源)なくては今の社会や僕たちの生活は存在できない。化石燃料依存症な国々や大企業(エクソンモービル社とか)、さらにテロ組織は世界中で最後のリザーブの取り合いを続けている。中東がその激戦地。ニュースに出てくる紛争や環境問題の多くは化石燃料と結びつく。戦争は金銭的にも、命という面でも安くないので、戦争に行く時はなんらかの資源を確保しにいく事が重要。その中でも化石燃料がもっとも人気の賞。化石燃料はグローバル資本経済と現代社会の血液のようなもの。社会のみんなが認めたくない脱法ドラッグ。そこに僕たちの殆どがお金で(税金、電力消費、ガソリン購入とか)支援してしまっている。こういう事考えたくないよね〜。戦争は反対だけど、そこまでやるのは。。。。。←自然な反応だと思う。ただ、現実問題として、僕たちは間接的に戦争と独裁政権をずっと応援し続けている。戦争を本当になくしたいのならば、化石燃料への依存を減らしていく事と、抑圧や軍事産業への資金提供をやめる事は欠かせない。徐々にでいい。 【Military-Industrial Complex:軍産複合体】 図はDaily Kosより大学生の時に初めて聞いた言葉。Wikipediaより(全文の一部)軍産複合体とは 軍需産業を中心とした私企業と軍隊、および政府機関が形成する政治的・経済的・軍事的な勢力の連合体を指す概念である。  この概念は特に米国に言及する際に用いられ、1961年1月、アイゼンハワー大統領が退任演説[1]において、軍産複合体の存在を指摘し、それが国家・社会に過剰な影響力を行使する可能性、議会・政府の政治的・経済的・軍事的な決定に影響を与える可能性を告発したことにより、一般的に認識されるようになった。米国での軍産複合体は、軍需産業と国防総省、議会が形成する経済的・軍事的・政治的な連合体である。  現在では軍と産業に加え大学などの研究機関が加わり、軍産学複合体と呼ぶように変化してきている。 このような背景には軍から大学の研究費が出されるようになり、研究資金の出資元として軍隊が大きな割合を占めるようになってきているためである。 大企業が国の方針を大きく影響しているのは、みんな想像できていると思うけど、軍需産業の事を考えた事はあるかな?戦争用の商品を生産している利益目的の企業にとって、【平和】というのはビジネスの妨害になってしまう。善悪の問題ではなく、戦争なしではデマンドが落ちる、利益が減る、そして雇われている人もリストラする必要が出てくる。兵器という物は人を殺すために作られるもの。あまり他の用途に使えない商品。使う必要がなければ売れなくなる。しかも、予算を取り続けるには買った商品を使う必要をアピールしなければならない。ビジネスの世界では当たり前の事だけど、大きな特徴として軍需産業は人を殺すものを生産しているってこと。考えれば考えるほどoh my god! Wikipediaの記事にこんな文もある、アメリカは「第二次世界大戦へ参戦することで第一次世界大戦の時と同様の戦争特需での景気回復が得られた。」戦争は経済政策でもあるんだよね。 写真はLiberty…

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  • 2020年1月5日

    現代ビジネスの記事 ②【田舎での豊かな暮らしは現実じゃない? ジャングルを経験した男が都会を選んだ理由】

    田舎での豊かな暮らしは現実じゃない?ジャングルを経験した男が都会を選んだ理由 言葉や立ち振る舞いで人を惹きつけ、行動で人を巻き込んでいくことのできる個人は一つの“メディア”になりうるのではないか。そんな思いを持って、ソーヤー海さんに会いに行った。 ソーヤー海さんは、3.11直後「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」を立ち上げ、 “誰もが大事にされる社会”をつくっていくために活動する共生革命家。「自称・活動オタク」だという海さんは、アメリカの大学、コスタリカのジャングル、中南米の農村、禅の寺院・・・など地球を舞台に、自然と人が共生するための知恵・知識を学び、自ら考え実践を重ねてきた。そしていま、より愛と平和のある社会を本気で目指して、自らの生活のなかで「パーマカルチャー」を実践し、ワークショップなどを通じて人々に伝え続けている。 話を聞くと海さんは、「昔からある”生きる知恵”を通訳して現代の人に伝えている、自分自身がメディア」だという。 震災に原発事故、強行採決された安全保障法制など、人々の安全が脅かされ、暮らしや社会の在り方が見直されつつあるいま、海さんのメッセージや生き方に耳を傾けたい。海さんは世界で何を学び、どんな体験をし、いま何を伝えたいのか。「メディア化する個人」ともいえる海さんの半生を振り返りながら、これからの社会、そして海さんにとってのメディアについて語ってもらった。(文・徳瑠里香/写真・岡村隆広) 続きはここ

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    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月5日

    an an 【第21話】代金の無い料理店『カルマ キッチン』創設者・ニップンさんのギフトな生き方。

    マガジンハウスの元編集者で、5月のギフトエコロジーツアーに参加したあやちゃんのギフトの冒険。 今回はニップン・メッタの話。ギフト精神を世界中に広めている、中心人物の一人。 彼と話していると若い仙人と話している感じ。時代を変える要チェック人物。最後のyoutubeもおすすめ。 ツアーの第一話は【第18話】ついにヒッピーになる?! ツアー第二話は【第19話】ギャングの巣窟で家を開放するヒーローたち。 ツアー第三話は【第20話】50年間サンフランシスコのど真ん中で、無料で食べ物を配り続けるツリーさん。 ———————————————【第21話】代金の無い料理店『カルマ キッチン』創設者・ニップンさんのギフトな生き方。 お会計0ドルレストラン カリフォルニア州・バークレー。ここはカリフォルニア大学バークレー校がある活気溢れた学生街です。その中心、ダウンタウン バークレー駅から徒歩10分ほどの場所に『カルマ キッチン』というインド料理店があります。ここは、本場仕込みの美味しいベジタリアンインド料理が食べられるだけではなく、とても不思議な体験ができるレストラン。いったい何ができるというのでしょう? それはお会計時に判明します。「ごちそうさま」と伝票を見れば、「あなたのお会計は0ドルです」と書かれています。「タダってこと!?」。いいえ、ちょっと微妙にニュアンスが違います。伝票をよく読めば、前に来たお客さんが食事代を先払いしてくれたこと。そして今度はあなたが次のお客さんへギフトの輪をつなげるチャンスだと書かれています。けれど決してそれを強制するのではなく、あくまでもそのスタンスは“インビテーション(お誘い)”。つまりお支払いの請求はもちろん、いくら払ってくださいというプレッシャーもありません。笑顔を絶やさず働くスタッフ達もまたボランティアスタッフだといいます。オークランドにあるギャングの巣窟で家を開放しているパンチョとサム。そしてサンフランシスコのど真ん中で、50年以上無料で食事を配り続けるツリーさん。彼らのようにここベイエリアでは、私有や営利を原理とする資本主義経済ではなく、支え合いや与え合いをベースとしたギフト経済で生きる人達がいることを知りました。けれども『カルマ キッチン』は飲食店、お店です。非営利団体だとしても賃料や材料費など店舗運営経費、資本が必要です。そこでギフトの輪を繋げなかった場合のリスクを常に店側が抱えなければなりません。そんな『カルマ キッチン』ですが、なんとスタートして8年以上も経つといいます。3年もてば良いとされる飲食業界で8年は大快挙。一体、創設者であるニップン・メッタさんとはどういう人なのでしょう? そして、どういう経緯でギフトなレストランを始めたのでしょう? お話を聞いてみると…。 創設者インタビュー! ニップン・メッタさん。1975年12月31日生まれ。UCバークレーでコンピューターサイエンスと哲学を専攻。大学三年生のときに働いたIT業界で必要以上のお金を得て、全てギフトすることを決断。現在もギフトな生き方を歩み続ける。「今私たちが生きているのは、個人社会ですよね。“私はどうするのか”“私はどうやって生活していくのか”“私はどう自分の恐れと向き合っていけばよいのか”。私、私、私…と、いつも自分中心で考えねばなりません。でも母親の胎内にいるときに、“5年プランを私はどうやるか”なんて考えませんでしたよね。私たちが相互に関係しあい、そして協力しあう世界。つまり全体意識のようなものと私たちが切り離されたとき視点が個へと傾き、こういった考えに陥るのです」とニップンさん。そこでレストランという形態をとり、利用者の意識をつなぐ実験をしているのが『カルマ キッチン』です。「店に行って何かを買うとき、値段が書いてあります。お金を支払って商品を受け取ると、売買成立です。これが既存の経済システム。いっぽうで、例えば私が友人の肩をマッサージします。その交換に友人から何かを返してもらうのではなく、彼に他の人の肩をマッサージしてもらう。それが一周したらいずれ誰かが私にマッサージをしてくれるというひとつの循環が生まれますよね。『カルマ キッチン』ではこの社会でその優しさのサイクルが可能なのかという実験をしているのです」。続きはここ—————————-彼のTEDxトーク。超おすすめ!!!和訳中です。

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月5日

    【TUPの超おすすめ】テンダーとわがや電力

    テンダーって聞いた事ある?僕の注目している日本のアクティビストの一人。彼は美しいハートを持っている天才だと思う。そんなテンダーと影響し合いながら日本で楽しく愛の種まきをしていこうと企画中。 僕たちは様々な共通の特徴を持っている。(勝手に僕がそう思っているだけかも。。。) 同じ年に生まれた 若い時から原発問題に関心をもっている システム思考で現実を捉えている 【ヒッピー】アイデンティティ 生態系の一員として素直に生きている ホームレスになっても楽しく生活ができる(よね?) エッジの効いた刺激が好き(クックパッドの猫料理事件とか) 地球と命を愛している そして、テンダーも本を書いて自主出版している。(僕は多くの人にやってもらった手抜き系で、テンダーは自分で版元までにもなったしっかり系) 本当はUrban Permaculture Guideでも紹介するはずだったんだけどタイミングが合わなかった。めっちゃ残念!だから、是非ここでお勧めしたい。 この本は電気を使う人には欠かせない本!全ての学校(大学も)で活用してほしいくらい、分かりやすくて、電気生活をしている人の生き方を大きく変えるパワーが凝縮されている作品。小学生でも大人でも見える世界が変わってくる。 知らない事と無駄遣いを祝うバブル文化から、理解と命を祝う共生革命へ道案内をしてくれる本。 注文はここ 電力会社への依存を減らしていって、太陽や自然の恵みのエネルギーを活かして、創造的で自由の道を歩んで行こう!!! 何よりも、僕が好きなのはテンダーの愛が感じられる。地球への愛、子供達への愛、命への愛。 人生の創作者へおすすめ 実践を忘れずに!実践は無限の世界への冒険だから。楽しいよ〜 時代を創作するあやしい人達または、ただあやしい人達大事なのは、あやしさ?————————————— 鹿児島テレビにも出ているよ〜面白いから見て!!! 番組内容(全番組共通):南さつま市金峰町に、電気・ガス・水道を契約せずに暮らす男がいる。その名はテンダー(32)。じゃあ彼は原始時代に生活をしているのかというと、そうではない。水は山から引いているし、薪を燃やして調理もする。電気は太陽光で作り出している。暮らしに関するストレスはほとんどないと語る。テンダーはなぜこのような暮らしを送るようになったのか。そのルーツを探る。 下は、音が弱いからボリューム最大で! テンダーのHPhttp://yohoho.jp

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  • 2020年1月5日

    RadioActive Radio 【murmur media:服部みれいのインタビュー】

    RadioActive Radio 冨田貴史君と始めたアクティビズムをテーマとしたネットラジオ。かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそう言う人の話を聞きたい方におすすめ。 今回は番外編で僕がマーマーマガジンの服部みれいさんをインタビューしたよ。マーマーマガジンで共感男子として連載を投稿しているのと、僕に取材を依頼した初めてのメディア。 (誰か簡単の内容の紹介文書いてくれた、ここに付足したいけど自分ではやる気がでない。) 以下http://hattorimirei.com/profileより 服部みれい文筆家、『murmur magazine』編集長、詩人。育児雑誌の編集を経て、1998年独立。ファッション誌のライティング、書籍の編集・執筆を行う。2008年春に『murmur magazine』を創刊。2011年12月より発行人に。冷えとりグッズと本のレーベル「マーマーなブックス アンド ソックス」(旧mmsocks、mmbooks)主宰。あたらしい時代を生きるための、ホリスティックな知恵、あたらしい意識について発信を続ける。『冷えとりガールのスタイルブック』(主婦と生活社=刊)をはじめ、代替医療に関する書籍の企画、編集も多数。忍田彩(ex.SGA)とのバンド「mma」では、ベースを担当。メルマガ「服部みれいの超☆私的通信ッ」発行中。岐阜県生まれ。

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    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月5日

    ACTIVISM X MEDIA 社会を変えるメディア作りの映像

    この前行ったActivism x Mediaの映像があっぷされた。以下がイベントの趣旨(告知)。一番下の方にその日のyoutubeがあるよ。みんなにも共有したくって。あまりまとまってないけど、フルパッションでやってます! 9月23日「メディアと社会変革~具体的な実践の為のカフェミーティング~」@ジャムハウス天照 *特に、メディア関係者、広告代理店関係者など是非来てほしいです!!!他の方も勿論大歓迎、今回は具体的な動きを作る事を望んでいます。 「”ひとりひとりが大切にされる社会”を作っていく流れを活性化するメディアを作りたい」ソーヤー海と冨田貴史の持つ共通のヴィジョンを現実にしていくために、二人が今考えている事、これから取り組んでいきたいこと、具体的な提案をシェアし、ひとりひとりが感じていること、考えていること、アイデアなどを分かち合う時間を持ちたいと願い、9月23日にジャムハウス天照で「カフェミーティング」を行います。くつろいだ雰囲気の中で、ゆっくりじっくり交流しましょう。 【海からの熱いメッセージ】 僕にとってメディアは文化や現実を作るものだと思っている。9/11後、アメリカの大手ニュースの報道の変化(9/11 → オサマビンラデン → サダムフセイン → テロとの[永遠]の戦争)を目の当たりにしてそれに伴う社会の変わり方も体験したり、3/11後、似た様な流れを日本でも見て大手メディアが多くの人の現実を作っているのが明確になってきた。 その中で、世界中の一般市民がzineやsnsなどで大手とはまったく違う情報を発信して、社会を変えている現実も確実に起こっていて、そのインパクトも実感している。時には権力のバランスを大きく変えるものにもなり得る。その中でも、Adbustersの様にメディアと社会運動を組み合わせて、オキュパイウォール街のような世界中の市民を動かす媒体に特に関心がある。社会変革の文化作りメディア。情報 x クラウド・アクション x 実験的コミュニティー。 もう一つ、パロディーニュース番組で世界的に有名なDaily Showも社会を変えているメディアとしてフォローしている。一時期、日本のCNNで放送もされていた政治風刺ニュース風のテレビ番組で「その政治風刺の姿勢などが若者を中心に広い支持を集め、2004年には、大統領選挙の特集が特に人気を博し、ケーブルテレビ中でもっとも人気ある番組のひとつとなってた。」(Wikipedia)。大手メディアや政治家をお笑いをとおして厳しく批判しつつ、ゲストにはオバマ大統領など世界中の著名人が登場する。 アクティビズムが復活し始めた今の日本にもクリエイティブな社会変革メディアを作って行きたい。美しい民主主義を育む情報活動を創造する仲間を探している。これからの時代のストーリーを作りながら、アクションを起こして、愛から生きる人を増やして行こう! 参考資料:アクティビズムのscrap book(ブログ) 冨田貴史君の熱いメッセージは一番最後に貼ったよ〜 その日の映像だよ〜ROUND 1 Kai SawyerROUND 2 Takafumi Tomita 重要補足情報1。ミーム https://ja.wikipedia.org/wiki/ミーム2。カルチャージャミング https://ja.wikipedia.org/wiki/カルチャー・ジャミング3。アドバスターズ https://ja.wikipedia.org/wiki/アドバスターズ以下は僕がスクラップブックみたいに使っているアクティビズム帳から、昨日紹介した横文字達4。アノニマス http://actartgift.blogspot.jp/2015/08/blog-post.html5。デイリーショウ http://actartgift.blogspot.jp/2015/07/daily-show.html6。シーリズ http://actartgift.blogspot.jp/2015/07/sealds-students-emergency-action-for.html7。ジーンシャープ http://actartgift.blogspot.jp/2015/09/blog-post.html他にもいっぱい面白いアクティビズムを載せているので、是非ブログを見てみて。http://actartgift.blogspot.jp背景が伝わらなかったかもしれない情報NSA(アメリカ国家安全保障局)https://ja.wikipedia.org/wiki/アメリカ国家安全保障局エドワードスノーデン https://ja.wikipedia.org/wiki/エドワード・スノーデン 【冨田からのちょっと長いメッセージ】2001年9月11日のテロ事件以降、アメリカ国内ではテロ対策法、愛国者法など、政府の権限を強める法整備が急速に進められ、医療の受診記録や財務記録、インターネットや図書館の閲覧記録にも自由にアクセス出来るようになり、その一方で政府の持つ機密情報は完全に隠せるようになりました。もしこのような状況が日本国内でもレポートされ続けていたら「この日本でも同じような展開が起こっていくかもしれない」という予測を立てたり、その流れを阻むための動きをより効率的にとっていく事が出来たかもしれません。そして、このような流れを食い止めるためのアクションをしている、アメリカを始めとする世界各国の 人々と もっと連携していくことが出来たかもしれません。…

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月5日

    ギフトの実践者ニップン・メッタと「無我」について@サイゼリヤ

    まず最初にニップンと繋げてくれた西園寺ゆかちゃんに感謝を伝えたい僕をニップン、グリ、パンチョとつなげてくれてありがとう〜 the ripples of love and compassion you have made in the world are infiniteI’m so grateful to know a person like youyou have truly enriched my life 11月24日にニップン・メッタと再会する機会があった彼は、僕にとって先生であり、先輩であり、仲間でもある会うたびに自分のあり方や方向性がチューニングされてBeingの次元でものごとがまた見えるようになる 自分のあり方がチューニングされる人や場所になるべく身を置くことをみんなにオススメしたい自分のしあわせのためにも社会をより平和で素敵な場所に貢献するためにも 僕にとっては、ニップンやサティシュ・クマールやプラムビレッジ、原生林(とくにRedwood trees)が僕のrefuge(よりどころ)意識の養いどころ 真実のシャワーを浴びる感じで意識に付着した役に立たないものが流されていってより鮮明に大事なものが見えるようになる(時間とともにそのメガネが濁ってくるけど) ニップンと会えたのはロンドンでガンジーの孫と瞑想会をしたぶり 今回は「ニップンと一日リトリート」という機会に誘われてリトリート後の個人セッションで濃厚な時間を過ごすことができた…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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