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ソーヤー海blog

  • 2020年1月9日

    およぎ学のおはなし

    ヴィパッサナ瞑想の十日間の最後に講話で聞いたお話 講話は英語で聞いたんだけど、以下は「ゴエンカ氏のヴィパッサナー瞑想入門―豊かな人生の技法 」という本から引用したもの 平和にもパーマカルチャーにも通ずる大事な叡智が含まれていると思う  ーーーーーー あるとき、若い大学教授が船旅をしていました。教授は非常に強要が高く、肩書きを幾つも持っていましたが、少々せけんにうといところがあります。 同じ船に無学の年老いた船乗りが乗っておりました。船乗りは毎晩この教授の船室に通い、いろいろな話を聞いていました。そして、若い教授がたいそうものしりなので関心しておりました。 ある晩、長話をしたあと船室を出ようとすると、若い教授が老いた船乗りに尋ねました。「おじさん、あなたは地学を勉強したことがありますか?」「そいつはなんだね、先生」「地球についての学問ですよ」「いや、わしは学校に行ってないし、勉強なんてしたこともないもんで」「おじさん、それじゃ、あなたは人生の四分の一を棒にふってしまいましたね」 「老いたた船乗りは浮かぬ顔をして教授の部屋を出ました。「あんな物知りの先生の言うことだ、ほんとうだろう。わしは人生の四分の一を棒にふっちまったらしい」気の毒な船乗りはそう考えました。 次の晩、船乗りが部屋をでようとすると教授がまた訪ねました。「おじさんは、海洋学を勉強したことがありますか?」「かいようがく?そいつは何だね、先生」「海についての学問ですよ」「いや、わしはそんなもの勉強したことはない」「おじさん、それじゃあ、あなたは人生の半分を棒にふってしまいましたね」老いた船乗りはまたまた浮かぬ顔をして部屋を出ていきました。「わしは人生の半分を棒にふっちまったのか。あんな大先生のいうことだ、ほんとうだろう」 さらにつぎの晩、船乗りが部屋を出ようとすると教授がまたたずねました。「おじさん、あなたは気象学というのを勉強したことありますか?」「きしょうがく?そいつはなんだね、先生、聞いたこともないですや」「風や雨や天気についての学問ですよ」「いや、前にも言ったがね、わしは学校に行ってないし、勉強なんてもんは金輪際したこともねえ」「おやおや、おじさん、あなたは自分の住んでいる地球の勉強も、暮らしを立てている海の勉強も、毎日めぐりあう気象の勉強もしたことがないのですか。おじさん、それじゃあ、あなたは人生の四分の三を棒にふってしまいましたね」 老いた船乗りはがっかりして肩を落としました。「こんな大先生が、わしは人生の四分の三を棒にふったと言う。こりゃ本当にわしは人生の四分の三を棒にふっちまったにちがいない」  つぎの日、こんどは船乗りの番でした。彼は若い教授の船室にとび込んできて叫びました。「先生!先生はおよぎ学をやったかね」「およぎがく?いったいどういう意味ですか」「先生は泳げるか、と聞いとるんだよ」「いや、わたしは泳ぎはできないが」「そりゃあ先生、先生はいのち全部、棒にふっちまった!船が岩にぶつかって、もう沈没前なんじゃ。泳げるもんは助かるが、泳げんもんは溺れ死ぬ。気の毒だがおしまいじゃ、先生はいのち全部棒にふっちまった!」  この世の中でおよそ「なになに学」と名のつくものを残らず勉強したとしても、泳げなければ一巻の終りです。水泳の本を読んだり書いたり、あるいは水泳についてりっぱな議論ができても実際に水の中に入らなければお話になりません。

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  • 2020年1月9日

    【ソーヤー海の経済学】ギフトエコノミーと資本主義の「まわる」

    この間まで主催していた共生革命NVCリトリートで、ギフトのエコノミーの話していたときに思いついたこと 【資本主義はまわす世界】 資本主義では、どう「まわす」かがボトムラインになっている そして、社会活動やギフトエコノミーは「まわらない」のが問題点って言う人がいる 大きく「まわせる」人は偉いひとビルゲーツとか、ジョージソロスとか、 孫正義とか捕まる前のゴーン会長(日産)とかお金が集まっている人「結果」を出している人マスコミに出る人 資本主義はなんらかの力で「(一部の)人がまわす」世界 お金持ちはそのゲームの遊び方が優れている人たちそして多くの人が彼らのようになろうとしてがんばってまねしたり、彼らの本を読んだり、知り合いになろうとしたり、競争したり 彼らにパワーが集中するお金のパワーもあるけど信じられているという社会資本がパワーの源かもしれない「あの人達は凄い」って多くの人に思われるパワー この資源を集めて所有するゲームが流行っているみんなのものをいかに自分だけのものにするか土地、森、水、タネ、 DNA、文化、行動パターン 都会はとくにそれがあたり前に感じてしまう「今だけ、金だけ、自分だけ」その環境に浸っていると信じてなくても流されてしまう 「まわさないとまわらない」 ギフトエコノミーは資本主義と同じレイヤーに存在していない資本主義はギフトエコノミーの土壌の上に存在する寄生虫のようなもの 仕組みはシンプル ギフトを私有化してマーケットに商品やサービスという名で売買するそこで発生する主に金融資本を抽出するゲーム抽象化したシンボル(数字)を使うから自分がゲームの中で加担している 環境破壊とか人権侵害とかとのつながりが感じられないいのちの世界と切り離されたマーケットのゲーム いのちの世界とグローバルマーケットに引き裂かれる家族、農家、先生、介護をする人、医療関に関わる人、行政の職員、政治家、アクティビスト、コミュニティー 、地球市民たち どうしたらいいのか?  その答えを生きるために世界中のおおくの人が実験し続けている 僕はギフトの世界にその答えがあると感じている 【ギフトの世界はまわっている】 ギフトはプライスレスの世界 ギフトの世界ではすべて「まわっている」 すべては循環の中で存在していて常にまわっている(無常ってやつ) 酸素も、水も、食糧も命が存在するために絶対必要なものは地球が巡らせているギフト 僕たちが買っているまたは売っているすべてのものの原材料は全部ギフト お金のために切り売りしている僕たちのいのちの時間もギフト  健康も、家族との時間も、子供達の未来も 【なんのために?】  なんのために売っているのだろうか? 資本主義という思想のために? なんとなくそんな世界に生まれてきたから? いつか死んですべてを手放さず終えない大金持ちのために? 怖れのために? なんのために僕たちはすべてを売りものにしているのだろう? なんでこんなに必死に働いて、生きる必要があるのか?…

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    • ソーヤー海の経済学
  • 2020年1月9日

    【記事】フランスのカップルが日本で見つけた、持続可能な農と食と地域の未来像

    この前のフランス大使館に依頼されたイベント「セ・ポシブル できるの上映会」が朝日新聞の記事になっていた。 (僕が上映会の後に書いた記事はここ)  因にソーヤとよく間違えられるけど、ソーヤーです 朝日新聞DIALOG(写真つきは左のリンクで)より 「まるで、ポケモン探しのような旅だった」フランスのカップルが日本で見つけた、持続可能な農と食と地域の未来像  「WWOOF(ウーフ)」という言葉を知っていますか? 「World Wide Opportunities on Organic Farms」の略で、主に有機農業を営むホストと、そこで働きながら農業や暮らし方を学びたいと思う人をつなぐ活動です。1970年代にイギリスで始まり、オーストラリアやニュージーランドで発展。現在は日本を含め、世界60カ国以上に事務局があるとも言われています。2016年、フランス人の若いカップルがウーフを目的に来日。8カ月かけて全国をめぐって撮影したドキュメンタリー映画『できる セ・ポシブル』が4月3日、フランス大使館主催のイベントとして、東京都新宿区のアンスティチュ・フランセ東京で上映されました。 映画を制作したのは、パリに住む共に30代のジョナサン・カレンさんと、パートナーのマチルド・ジュリアンさん。ジョナサンさんはパリで日本のイラストを販売する会社に勤め、来日経験もあり、日本語が堪能です。事実婚のパートナー、マチルドさんは言語障害治療士として働いていましたが、ある時、「2人とも生活を変え、人生を見つめ直したくなった」(ジョナサンさん)といいます。もともと、環境問題に関心のあった2人は、友人から、日本でのウーフ体験を聞いて興味を持ちました。「東日本大震災後、日本人のライフスタイルや価値観が大きく変わったと聞きました。主に地方都市で広がっている、新しい暮らし方の実践をぜひ見てみたいと思ったんです」(ジョナサンさん)。マチルドさんにとっては、初めての日本でした。パリを発ったのは2016年秋。最初の訪問先は沖縄でした。「その時は、3500kmをヒッチハイクで移動し、総距離5800kmの長旅になるなんて、想像もしていませんでした」とマチルダさんは笑いました。 2人の訪問、取材、滞在先は、あらかじめすべて計画されていたわけではありません。「滞在先で、『あの街に行ったら、こんな面白い知り合いがいるよ』と紹介され、そこに行くと、また新しい人を紹介される。まるで、ポケモン探しのような旅でした」(マチルダさん)。移動はほぼすべてヒッチハイク。北九州市の禅寺。熊本県宇城市の、土囊(どのう)でつくられた家が立ち並ぶ「三角エコビレッジ サイハテ」。合併により、現在は神奈川県相模原市の一部となった旧藤野町で、電力自給ワークショップや地域通貨など様々な取り組みをしている「トランジション藤野」。浜松市の耕作放棄地に、「食べられる森の菜園」をコンセプトにフォレストガーデンをつくっている「トランジションタウン浜松」。東京で開かれた、環境問題を考えるイベント「アースデイ東京」。奈良県南部の、過疎と高齢化が進む下北山村での茶摘み。鹿児島県姶良市(あいらし)にある、子どもたちが自ら学びたいことを選び、探究するオルタナティブスクール「楠学園」。「2020年までにごみの排出量をゼロにする」という目標を掲げ、すでにごみのリサイクル率80%を達成している徳島県上勝町。 各地で出会った人々の言葉から、2人は様々なインスピレーションを得たといいます。「奪い合いから、分かち合いへ」「一人ひとりの『得意なこと』や『できること』を知るきっかけさえあれば、自然と、頼り、頼られる関係ができていく」「社会の大きな問題を、小さいところから変えていくことが大事だと思う」「人と人。人とモノ。すべての関係性が切れていることが、いまの社会の諸悪の根源。地球がシェアハウスだと思えば、もっとみんな優しくなれるはず」 こうした言葉の数々を、2人はパズルのようにつなげて、映画を制作しました。「最初は一つひとつの取り組みを紹介するビデオを作っていたのですが、多くの方にお話を伺うなかで、持続可能な社会の全体像を伝えられるような映画にしたいと思い直したんです」とマチルドさん。撮影や編集は初体験で、編集には3カ月を要したそうです。 上映会の後は、ジョナサンさん、マチルドさんに加え、映画に登場した「東京アーバンパーマカルチャー」創立者のソーヤ海(かい)さん、「パーマカルチャーデザインラボ」共同代表の大村淳さん、フランスで「共生経済」をテーマに研究するイザベル・ドラノワさんがパネルディスカッションをしました。 パーマカルチャーとは、1970年代半ばに、オーストラリアの南にあるタスマニア島で生まれた概念です「Permanent(永久の)」と「Agriculture (農業)」を合わせた造語で、環境や生態系を破壊することなく、自然の恵みによって人間の必要性を満たす、様々な技術を指すと言われています。ソーヤさんはそれを「人と自然が互いを生かし合う関係性をデザインすること」と説明しました。例えば、畑にある作物を植える場合に、その近くに虫が嫌う香りを放つ別の植物を植えることで、農薬や殺虫剤を使わずに育てることなども含まれます。 進行役を務めた毎日新聞編集委員の元村有希子さんが、「環境やサステナビリティーについて話していると、『環境問題は、テクノロジーの進化で解決できる』という意見が出ることがあるのですが、みなさんはどう思いますか?」と質問。大村さんは、「いまある課題にテクノロジーが何らかの対処ができたとしても、その課題をより複雑にするだけの可能性もある。そもそも、なぜその課題が生じたのか。背景にある要因の関係性を読み解く思考が大事では」と答えました。イザベルさんも「より早く、強く、というのではない方向に、どうテクノロジーを生かしていくかを考えなくてはならない」と続けました。ソーヤさんは「そもそも、テクノロジー=ハイテクだけでしょうか。家造りも料理も水泳も、『技術』という点ではテクノロジー。『気候変動』や『エネルギー問題』といった大きな主語で語り始めると、『お金のかかるテクノロジーで解決すべきだ』となり、『未来のテクノロジーが解決してくれるから大丈夫だ』と思考停止に陥ってしまうんです。まずはいま、自分の足元から何ができるかを考えることが大事だと思う」と語りました。 ジョナサンさんとマチルダさんは、「この映画を今後も、日仏の多くの人に見てもらいたい」と話しており、配給に関心のある企業や団体を探しています。2人はもうすぐ帰国しますが、日本での取材で出会った人々を中心に、今後も自主上映会などが計画されており、東京では4月18日(木)に文京区の書店「plateau books」で開催される予定だそうです。詳しくはこのリンク(FB)をご覧ください。

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  • 2020年1月9日

    ソーヤー海がオススメするアクティビズム本(4月21日2019)

    東京はなんて不思議な世界なんだろう 幸せの経済のミーティングやアースデイ東京の登壇とかで二日間、東京で過ごしてみたけどとにかく僕には刺激が多すぎる なれると適応するのか麻痺するのか気づかなくなるのかもしれないけど容赦なく心身に働きかける刺激に圧倒された かえるの鳴き声が恋しくなる 東京にいると消費したい衝動に動かされてしまう その回路が僕の心のなかにまだしっかりある「とにかくなにか買いたい」だいぶ消費のハードルをあげてきたからなかなか買えるものが見つからないことに救われている でも、消費欲求が抑えきれず(ストレスに対する反応かもしれない)なんとか僕の価値観にあまり反しない商品がみつけられたあるブランドのバターと牛乳、有機の野菜ジュース (乳製品好きのベジタリアンなのだ) その他、よく消費欲求を満たすものは小さなパン屋の天然酵母パン昔はおにぎりもピンチヒッター商品だったんだけど最近は添加物が入ってないおにぎりが見つからず買えなくなってしまっている(よかった〜) 買いたいものがなさすぎてそれもどこか嬉しい  僕にとって東京そのものがディズニーランドみたいなアトラクション現実に存在する非現実的なファンタジー資本主義ワンダーランドTOKYO  LIVING NOMADS 難しいこと考えずに、買い物しよっ便利でいいものいっぱい !買って〜買って〜買って〜 【本題】  最近ぼくが読んでいる本や記事をシェアしたい あまり読み書きが得意ではないんだけどいろんな人から文字メディアをすすめられたり本をもらったりしていてなんとかがんばって読んでいるぼくにとっては苦行だったりもするでも、そこから得ているものは大きく文字メディアのパワーを自分の人生を通して実感している 今、ぼくの学びやインスピレーションになっている本と記事(ぜんぶ読んだわけではない)ぜひ読んで欲しい!  (不思議なことにぼくは読んだことのない本もおすすめする習性がある) 信頼している仲間から受け取ったタネ RESOURCES FORBIG PICTURE ACTIVISMビッグピクチャーアクティビズム *日本語訳がないもの Re.imagination of Activism: A practical guide for the great transition by SMART…

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  • 2020年1月9日

    資本主義アフロ

    去年、空港で見かけた衝撃的な本 近づいていくと謎のアフロが現れた(ともう一人の謎のアフロKAIが思った)  なんだ、このインチキ臭いアフロは!貸し借り、銀行、景気、年金 資本主義教の回し者じゃないか!!(と勝手に敵対するアフロKAI)  目次はこんな感じ最後は「お金持ちになりたい」で終わる (個人的には「貧乏になろう」って終わったらめっちゃ興味がわいたんだけど。なんて斬新な本。。。) いきなり第一章は「お金がほしい」子供にお金について教える本が(しかも100万部も売られているらしい) お金のほしさを促すのはショッキングま、この本というより僕たちの社会全体がそういうメッセージを子供達に送り続けているのが恐ろしい しかも、右ページの人物関係図はなんだ!まさに、ぼくに対する評価みたいやないか!!!「あやしい〜」「ふしぎなひとだなあ」「カッコイイ!」「イケてない」 髪型で評価されるのは大変だよね〜 (アフロ先生と共鳴するアフロKAI)  このアフロ先生のプロフィールに「32才」 「本人は仕事をしていない」「アフロヘアーの中にいつも何かかくしている」と微妙に似ているところが面白い!(髪の毛の中になにかくしてんてん!) 資本主義教のなかで生活するうえでは知っておくと「便利」な内容だと数ページ読んで思った でも、ぼくはそもそもこの仕組みについてみんなと深く問いたい今の社会問題や日々の生活の問題と経済はどういう関係なのか?なぜ、経済が成長し続けないといけないのか?なぜ、大金持ちがいるのか?そして増えているのか?この経済は果たして僕たちの健康や幸せを大切にしているのか?なんのための経済なのか? 人類の歴史上お金や資本主義が登場したのはほんの最近のこととぼくは理解しているその間ずっと人間は成長して進化し続けてきた お金、資本主義、工業革命とともに環境破壊と大量虐殺の規模が指数関数的に上がっているように見える いまでは人類の長期的な生存も危ないという警告が数十年も出続けているのにその原因でありそうなグローバル経済の成長を社会としてまともに問うことが禁じられている(またはそう感じてしまうだけなのかも) 健康よりも、奇麗な環境よりも、やさしい人間関係よりも、余裕のある暮らしよりも、利益、株、会社、大手、経済成長、GDP、銀行、マーケットが優先されてしまう IS THIS REALLY THE WORLD WE WANT? この世界観を維持する意味はある?人が殺され続け環境が破壊され続け子供達の未来が暗くなり続け物質的にゆたかな社会にも関わらず生きることよりも死を選んでしまうほど人を追い込んでしまう経済 NO WAY インドで幸せの経済と教育活動をしているマニッシュという人から聞いた言葉「学校はこども達の想像力を殺している。こども達も殺している」(こどもの自殺がインドでは急上昇中) こどもを殺すことはもっとも反社会的な行為じゃないかな?次世代が死んだら終わりってこと COME ON PEOPLEANOTHER WORLD IS POSSIBLE こどもたちとともに 前提を問いはじめよう 権力と欲と依存の経済ではなく いのちの経済を取り戻そう…

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月9日

    FACEBOOKが民主主義を壊してしまった

    from The Guardian The Guardianという新聞をたまに読んでいるんだけどそこに投稿されていた記事の革命的TEDトーク  TED 2019でGOOGLE、FACEBOOK, TWITTERの創立者達(そしてTEDのスポンサーでもある)を目の前にして、名指しで彼らが自由民主主義を壊してしまったと訴えたジャーナリストのキャロル  世界中で問題になっているFACEBOOKにはとくに厳しく、BREXIT(イギリスのEU離脱)にまつわる複数の政治的犯罪で調査されていることも話題にしていた FACEBOOKの仕組みとビジネスモデルが自由民主主義を劣化させ独裁政権のパワフルなツールとなっていると話していたことが印象的だった かなりの勇気が必要なライブトーク おおくの人々が感じていた違和感を最高のステージ(TEDはテクノロジー業界の祭壇のような場所)で彼女はひるまずに現状を語った ある参加者がトークのあとにこう言った“You came into their temple, and shat on their altar.” 「あなたは彼らのお寺に入って、祭壇のうえで糞をした」(和訳だとちょっと変かも?) 民主主義やテクノロジーの在り方に関心がある人、FACEBOOK、GOOGLE、TWITTERのユーザーにはぜひ見てみて欲しいTED (一ヶ月立つ前に130万ビュー) 日本人にはまだ響かない話かもしれないけどかなり深刻な問題だとぼくも感じている テクノロジーメジャーからみんなの行動パターンのデータ(商品) を買って兵器にできる人たちが「民主主義」を制する時代それは民主主義とはよべない from gizmodo いままで以上に僕たちの思考や言動がアルゴリズムの確実さで操作されている気づかないうちに ぼくもGOOGLE(このブログも)に依存しているからこういうことを書くのは不思議な感じだけど声をあげはじめることからスタートも意味がある FACEBOOKはやったことがないサーチエンジンはDuck Duck Goに変えてみた(ユーザーを追跡しない検索エンジン)メールもスイスを拠点としたプライバシーや人権を守るために開発されたProtonMailを使いはじめている いや〜複雑な世界になったもんだ ガーデンやっててよかった SIMPLE…

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月9日

    「みんなへのメッセージと実践と学びのお誘い」自由大学の参加者に送ったメール

    昨日は東京で自由大学のアーバンパーマカルチャー講座をひさびさにやってきた。 一年以上講座を休憩していたけど4年継続しているアーバンの活動もっとこのプロジェクトを進化させる仲間がいたらいいなって良く思う  東京に行くと心身がそうとうつかれて 今日もまだ回復中人前で話す活動をするのは不思議なことに何度やっても慣れない疲れずにできたら一番いんだけど。。。向いてないな〜と思いつつ 東京とかに養生隊・養生の場があると一番嬉しいなイベントで疲れ果てたあとに安心してスイッチが切れるよりどころこれはすごく欲している さて、自由大学の講座は3日間やるんだけど次の講座が二週間後だからその間に参加者向けに学びのお誘いをしてみたパーマカルチャーはとにかく実践が大事 昨日おこなった初回では明治神宮をみんなで散歩しながら五感に意識を向ける歩く瞑想をしたり生態系を観察してみたり簡単な土や植物の話をしたりした そこからカオスの原宿駅に出て植物の存在がない地下鉄に入ってタイムスリップして表参道のCommune 2ndに到着 一緒にやっている石田のりかさんから明治神宮の歴史について話してもらって ぼくのアーバンパーマカルチャーの冒険の話やCommune Garden Projectの歴史を話したり簡単なパーマカルチャーの概要グローバリゼーションとかギフトの世界の話を盛り込んだ  盛りだくさんすぎたかな?(ってMLやブログを読んでいる人に聞いてどうする) ぼくがこの講座をやっている理由はとにかくアーバンパーマカルチャーの実践者を増やしたいからそして、アーバンパーマカルチャーの拠点を創造してコミュニティーを根付かせたいからパーマカルチャーと平和道場と同時並行でやっているからちょっと力不足な感じもするけどでも、ここまで続いているから素敵な助っ人が現れることをもうちょっと待とう さて、話がながくなっちゃったけどみんなともシェアしたかった内容Permaculture ethics: share the abundance(豊かさをシェアしよう) 以下が参加者に送ったメール 「みんなへのメッセージと実践と学びのお誘い ハローみんな新しいメガネをかけて景色を楽しんでいるかな?土、タネ、いのち、感覚の世界ぜひ味わってね【雑談】最近、タネの話題が日本でもよく聞くようになった。遺伝子組み換えのタネの普及や種子法廃止からの流れなのかな。僕たちのいのちのベース、生活や社会(経済も含む)の土台もタネと言っても過言ではないと思っている。そんなタネにぜひセンスオブワンダーと好奇心をもってほしい。タネはいのち「固定種」「F1(ハイブリッド)」「遺伝子組み換え」の違いもぜひ調べてみて野口のタネ←マニアックで面白よ。固定種のタネをネット販売している種子法廃止についての映像←ささっとしか見てないけど、全体像を伝えている感じがしたオススメされたタネ関連の映画・SEED←今レビューを書いている・タネと私の旅 【オススメの本】いっぱいあるけど、ぱっと今思いついてのを三つ1。地球のくらしの絵本(四井真治)デザインとしてのパーマカルチャーの全体像を知りたい人向け(四井さんのパーマカルチャーはかなり見た目が美しく鮮麗された感じのもの)2。わら一本の革命(福岡正信)パーマカルチャーに大きな影響を与えた本。農法でもあるし、思想・哲学でもある。3。欲望の植物誌(マイケル・ポーラン)この本は面白い!植物と人間のお互いへの働きかけ。誰かのレビューはここ僕たちがつくった「Urban Permaculture Guide 都会からはじまる新しい生き方」ももちろんオススメ。まさに、こういう講座に来る人向けに仲間とつくったもの。まだ欲しい人がいれば、教えてくれたら次回持っていくよ。みんなのちきゅうカタログも 【実践と学びのお誘い】タネを植えて苗を育てるぼくは、夏野菜、ハーブ、お花の苗をいま育てているイチジク、ブルーベリー、クワの挿し木もやっている食材から出てくるタネも植えてみるのも楽しいよいろいろ育ててみると面白い世界が広がっていく実践と観察が一番オススメだけど調べて発芽率とか発根率が高くなるからポイントを知識としてもつのもいいかも「失敗」を怖れずにでも収穫もモチベーションにつながるからできることはやってみよう コンポストをはじめるいろんなやりかたがあるからちょっと調べてとりあえずなにかやってみるといいかも肥料を作りたい場合はミミズコンポストがおすすめダンボールコンポストもいいと聞いている肥料はとれないけどゴミ箱感覚で生資源を土に戻すバクテリアでキエ〜ロもいいよまたは、穴掘って土に埋めるとか道場では人糞と尿もコンポストしている(生資源とは別に)人糞に関心がある人は井沢さんがオススメhttp://nogusophia.com/「はっぱのぐそをはじめよう」っていう本がツボにはいった英語ができる人はHumanure Handbookが面白いよhttp://humanurehandbook.com/ ゲリラガーデンをやってみる(収穫やタネ植え)遊びとして単純に楽しいからやっみてほしいけど実はかなり深い意味があるとりあえず、やってみると自分の中で起こることやその後の展開から学べるものも多いとぼくは思っている人間以外はみんな許可なくガーデンしているよそうやって命の世界は循環している DESIGN パーマカルチャービジョンを描くパーマカルチャーはデザイン作法感覚的にデザインもいいけど他の人に伝えたり全体像をとらえようとするとき描くことはとても役に立つプロセス自分のベランダでも庭でも近くの空き地でもいいし一緒にやりはじめたcommuneのガーデンを描くのもいい実践になるよ自分がワクワクするパーマカルチャーガーデンはどんなイメージ?そこで人はどんなことをしている? 植物を一つ選んで知り合う(観察とリサーチ)これは、パーマカルチャーデザインコースで毎年だしている夏休みの学びのお誘いめちゃめちゃオススメ!描くことも!できあがった作品は下のリンクで 【TUP楽校】プランツ・プロジェクトと植物の世界 以下、デザインコースで参加者にお誘いした内容…

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  • 2020年1月9日

    【ワカモノ】PAWADECO パーマカルチャーデザインカレッジ 2019

    パーマカルチャー仲間のフィルが去年からはじめた画期的なプログラム大好評につき今年もやることになった 15才〜29才が対象のワカモノパーマカルチャー連続合宿 知り合いとかにもぜひ情報をシェアしてね ぼくも4回合宿のうち二回は参加予定 去年の卒業生がつくった素敵な小冊子(リンクはここ) Mission: Be the change. 変化の担い手になろう!  いま私たちはとても便利な社会に住んでいる。スーパーに行けばいつでも食料が手に入る、食料以外だってたいていのものは、お金を払えば手に入れることができる。とても便利な消費社会。でも、そんな社会は不都合な真実によって支えられている。膨大なエネルギーの使用で環境を汚染し、他の生き物の生息地を奪い、途上国などの生産現場では労働者が不当な扱いを受けている。また、われわれもお金を得るために自分を押し殺して働かなくてはいけない。この状況を何とかできないか。つまり、他の生き物や人、自分自身を犠牲にすることなく、ものや快適さなどのニーズを満たし、その豊かさをみんなで分かち合うような社会ができないか。パーマカルチャーはその大きなヒントとなるデザイン手法。人と自然、人と人、自分の内と外をつなぎ直すことで、あらゆるものがお互いに活かし合う暮らしや社会を実現する方法です。  パーマカルチャーデザインカレッジは、若者たちがパーマカルチャーの考え方やスキルを学び、自分の暮らしを創造的にリデザインすることを通じ、自らが変化の担い手になることを支援します。 参加費 4万円~8万円 (5泊9日の合宿の研修費、宿泊費、食費を含みます)  ※参加費はスライディングスケール方式を導入しています。4万円~8万円の範囲内で無理なくお支払い可能な最大限の額をご自身で設定してお支払いください。  ※この方式により、様々な経済状況の若者が過度な負担なく参加できることと、講座の経営を成り立たせることを両立したいと考えています。集まった金額に応じて最大限の内容の講座を実現したいと考えています。  参考:お支払いいただく金額により以下のコストがカバーできます  4万円 プログラムをおこなうのに最低限のコスト  5万円~6万円 ゲスト講師などプログラムを充実させるのに必要なコスト  7万円〜8万円 金銭的に余裕のない参加者への奨学生制度のコスト  ※もし、スライディングスケールの下限額(4万円)でも経済的に難しいという方については、奨学生としての参加も検討したいと思います。ご相談ください。 申し込みは:Permaculture Awa Design Collegeの正式ホームページで 

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月9日

    【幸せの経済】2018年のフォーラムでトークしたときの映像

    最近、関わりが増えてきた「幸せの経済」の活動 去年(2018)の「幸せの経済フォーラム」が、ぼくにとって大きな幸せの経済デビューだったのかもしれない ちょっとずつぼくの理解や表現も進化してきたけど(と自分で思っている)その時のプレゼン映像があるのでシェアしたい 複雑な内容をなんとか簡単な日本語で表現を試みたトーク グローバリゼーション 権力構造 power structures システム思考 systems thinking 社会変革 social change  頭と心と手 head heart & hands とかをパッション全開で伝えようとしたむずかしい〜  みんなだったらどういう話をする? *映像が投影されない問題からトークがはじまりちょう緊張もしていて時間もない感じだったのでその場で何を話すかをあらたに考えながら話しはじめた そして、すぐに参加者同士が対話をするWS形式に入ったやっぱりみんなが動くことが大事だよね 次回のし幸せの経済フォーラムは11月8〜10日@戸塚(神奈川県横浜) いま企画中 幸せの経済オフィシャルページ 

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月9日

    【マインドフルネス】映像「こころの時代〜禅僧ティク・ナット・ハン」

    今は富士山の麓でマインドフルネスリトリートに参加している 美しい富士山や春を感じさせる自然のうつろいを感じながら一瞬一瞬いまここにもどってくる練習を世界中の人とともに実践中 美しい光景が目の前に広がっていても過去の後悔や未来の心配事にとらわれていたら見えないよね 愛しているひとでさえ自分が嫌なことを考えているとまったく見えなくなってしまうなんという悲劇 日々の忙しさで 「いま生きている」という奇跡的なリアリティでさえよく見失ってしまう いまここで生きることってなんでこんなに難しいのだろうか? そんなことも教えてもらいながら座るめいそう、歩くめいそう、食べめいそう、休息のめいそう、対話のめいそうなどを通じていまここにいる時間をみんなで味わっている マインドフルネスとは心と体がひとつになること忙しく飛び回るこころを体という「お家」によびもどすだけこころが帰ってきた瞬間にいまここに気づく I have arrivedI am homein the here and in the now  ぼくに「いまここ」の大切さを教えてくれたのは禅僧のティクナットハン アメリカで反戦活動をしていたときにすごい平和活動家がいると聞いてカリフォルニアにある彼の僧院に行ってみた 彼の歩く姿座る姿お茶をゆっくり味わう姿 一瞬一瞬の在り方に感動した ぼくにはない何かを彼は美しく体現していた それは2007年頃のことその体験を通じて瞑想や禅と出会いもう12年間マインドフルネスのシンプルで深い世界を旅してきた全ての人に分かち合いたいとても素敵な世界  ぼくに there is no way to peacepeace is the way  平和への道はない平和こそが道だから…

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  • 2020年1月9日

    【マインドフルネス】2019年富士山リトリートでとったノート

    マインドフルネス富士山リトリートで心に残った言葉をシェアしたい 通訳だからあまりノートを取る余裕がないんだけどマインドフルネスはエネルギーだからそれはたっぷり取り入れられた とくに通訳をしているときに心がけているのは言葉の選び方とともに自分が発しているエネルギー お坊さんやあまさんの言葉とエネルギーをしっかり受け取りながらその瞬間に現れる一番美しい言葉とエネルギーを体から出すようにしている ベストな言葉が見つからなくってもマインドフルネス、やさしさ、思いやりをできるかぎり大切にしながら(とくに自分へ)通訳をマインドフルネスの「実践」としてやらせてもらっている ありがとう〜  【今回の短いノート】  マインドフルネスの第一の実践はまず自分の世話(care)をすること pain is not suffering痛みは必ずしも苦しみではない suffering is something we cannot handle 苦しみは自分が(そのとき)扱えないもの(受け入れられないもの) 美しくありなさい 自分らしくありなさい 【トイレのめいそう】  トイレに入ったらそこにガータ(短い詩)が貼られていた  おしっこをしながら「怒りに微笑む」 というガータを読むのはなかなかディープなトイレタイム(どっちに集中したらいいのか分からないけど)息を吸いながら 怒りを感じる息を吐きながら 微笑む呼吸に気づき続ければ自分を見失うことはない SO DEEPSO WONDERFUL 「お手洗いで」不潔と清潔 増と減どちらの思いも心しだいあらゆるものはインタービーイングこの真実のまさるものなし  洗面器の前にも 「蛇口をひねる」高い山から涌きいで大智のそこを流れる奇跡の水に心は感謝で満たされる 日々、あたりまえにやっていることがマインドフルネスの実践のチャンス実践すると、一瞬一瞬の深みそして喜びが増す感じがする いまここの奇跡とつながろう 呼吸しよう あなたは生きている

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月9日

    【マインドフルネス】愛をこめて話し、深く聴く(5つのマインドフルネストレーニング)

    プラムビレッジ(ティクナットハンが始めた禅のコミュニティー)の重要な軸となっているプラクティス(実践)が5つのマインドフルネストレーニング。元々は「五戒」と言われるものを、ティクナットハンがトレーニングとして表現したもの。 自分の中の苦しみを変容させるための実践。自分の中に平和が育まれると、自分の周りにその素敵な波紋が広がっていく。平和は僕たちの心からはじまる。 今回の富士山リトリートでとくに強調されていたのは4つ目の、「愛をこめて話し、深く聴く」。法話の時に大好きな尼さん Sister Harmonyが非暴力コミュニケーション(NVC)の話もしていた。 愛をこめて話したり、深く聴くことを日々心がけられたら、かなり思いやりとやさしさが育まれていくよね。そういう世界で生きたい!まずは自分へ愛のある言葉をそそいて、素直な自分の声を深く聴くことからこの実践は始まるんじゃないかな。 ぼくは、英語版の方が響くけど、日本語もエッセンスは同じ。日本語だとちょっと「ねばならぬ」っぽく聞こえてしまうけど、誰もチェック(評価)しないから、これは自分への誓いだったり、望み IF IT MAKES SENSE TO YOU, THEN TRY IT OUT 4. Loving Speech and Deep Listening  Aware of the suffering caused by unmindful speech and the inability to…

    • ソーヤー海blog
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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
⁡
🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
⁡
9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
⁡
この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
⁡
リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
⁡
https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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