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  • サティシュクマール
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サティシュクマール

  • 2022年7月20日

    7月23日【お話し会】サティシュ・クマールとシューマッハカレッジから学んだこと 2022年シューマッハカレッジ体験の振り返り

    サティシュ・クマールとシューマッハカレッジから学んだこと2022年シューマッハカレッジ体験の振り返りお話し会 [ アーカイブ配信あり ]  7月1日〜 8日まで22人の日本人がイギリスのトットネスにある、 シューマッハカレッジで特別プログラムに参加しました。  ホリスティック(全体性) を大切にしているシューマッハカレッジの教育法を体感するために、Head(頭)Heart (心)Hands(手/体) を活かす多様なコンテンツと学びかたを体験しました。 地域経済の再生法、体感する経済学、野生の歌(歌の授業)、 アースダンス(踊る授業)、ディープタイムウォーク( 地球の歴史46億年を4.6kmで歩む授業)、野草の授業、 彫刻、 トランジションタウンの発祥地であるトットネスの地域再生への取 り組み、非暴力コミュニケーション、オーガニックガーデニング( 有機農法やパーマカルチャー)、サティシュ・クマールの問答、 サティシュ・クマールと地球瞑想などなど、盛りだくさんでした。 サティシュの話の中には、川から学べること、 お金との付き合いかた、死にかた、女性性と男性性のバランス、 右脳と左脳のバランス、教育の重要性、 文句よりお祝いと感謝など、いろんな素敵な話をしてくれました。 日本の多くの人とも分かち合いたいので、 急遽23日にオンラインのお話し会を行うことにしました。 濃厚で世界観が広がる時間になると思うので、 ぜひ参加してください。質問も受け付ける予定です。 通訳/企画を担当したソーヤー海を中心に、プログラムに参加した方(都合がつけば)からもお話を聞く予定です。 アーカイブ配信も行いますので、 当日参加できない人もぜひお申し込みください。 開催日時7月23日(土)13:00~14:30オンラインビデオ通話サービスZoomにて(リンクは参加確定後Peatixページにて共有)参加チケット・0円・1000円・2000円・3000円・5000円・10000円 基本的には、お話し会を有料にしたくないとともに、 みんなのサポートのお陰様でこのような活動が続けられているので 、0~10000円のチケットが選択できる形をとりました。 いただいた参加費は、 シューマッハカレッジのようなホリスティック(全体性) な教育を日本で育むための活動費にさせていただきます。…

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  • 2022年5月30日

    7月1日〜8日サティシュ・クマールとシューマッハカレッジ体験プログラム2022

    3年ぶりのイギリス現地で開催するサティシュクマールと学ぶシューマッハカレッジ体験プログラム。 今年が最後になるかも知れません。 シューマッハカレッジの創始者であり、大学の精神性を育ててきたサティシュ・クマールは、現在85歳。 彼の仲間であり、ディープエコロジーを体感するでィープタイムウォークを開発したステファン・ハーディングやホリスティックな経済学を担当してきたジョナサン・ドーソンたちは、体調不良などで活動を減らしてきている様子。ジョナサンは今年退職したものの、今回のプログラムに特別参加すると言ってくれました。それぞれが、今後どのくらい教え続けるかが見えなくなっているのが現状です。 コロナ禍で2年間この日本人対象の特別プログラムをお休みする状況になっていて、ウクライナの戦争、気候危機やグローバル経済の不安定化などもあり、今後、開催し続けるのが難しくなっている状況です。今回も悩み続けながら、シューマッハカレッジと長くやりとりしながら、なんとか開催することを決めました。 そんな状況の中、シューマッハカレッジのような大学 ecoversity(エコバーシティ)を千葉県のいすみ市で立ち上げています。日本の地に根ざした、シューマッハカレッジのエッセンスを体験する、ホリスティックな学びと実験の場。そこに関わっているメンバーも今回のシューマッハカレッジ体験プログラムに参加します。 「現状維持」ができなくなっている大きな転換期の今、生き方や働き方を深く見直して、これからどう暮らすか、人生を何にかけるか、そしてどんな社会を目指すか、考えて、感じて、インスピレーションをもらう冒険に一緒にいきましょう! 【コロナとイギリスへの入管処置】5月30日現在、イギリス政府の公式websiteによるとYou do not need to take any COVID-19 tests or fill in a passenger locator form. This applies whether you are fully vaccinated or not.ワクチン接種の有無にかかわらず、COVID-19の検査や乗客名簿の記入は必要ありません。*ご自身で調べて最終判断をすることをお願いします。 シューマッハカレッジ Schumacher…

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  • 2022年2月17日

    2月20日@石垣島【ソーヤー海お話会『サティシュの学校』上映会/愛アンド文化シアターオープン記念イベント vol.2

    石垣島で・パーマカルチャーのお話会・「楽しく創造的な社会変革」のワークショップ・サティシュの学校の上映会を1日でやるよ!!! Urban Permaculture Guide、みんなのちきゅうカタログ、マーマーマガジンも販売しまーす。(Amazonでは絶対に買わないでね!) 前回来たときは、「パーマカルチャーセンターやいま」の立ち上げイベントで登壇したり、自衛隊のミサイル基地の残念な現状を教えてもらったり、かなり濃い初石垣島体験になった。しかも、今は、選挙(ミサイル基地も一つの要素)の真っ只中。 そんな中で、なんらか僕が貢献できることがないかと模索しながら、今回のトークとワークショップをやることになった。 平和な社会のために 希望ある未来のために 愛に動かされて 以下、フェースブックページより 2022年2月「愛アンド文化シアター」オープン🎉 これまで “食” を通じて、地球のこと、社会のことに想いを馳せてもらう時間をお届けしてきた「Baraque」が、今度は映画や音楽、ワークショップなどの “文化” を通じた発信/交流の場もつくっていきます!分かりやすい答えや解決策がない環境問題や社会問題だからこそ、皆さんと一緒に学び&考え&対話をしながら、未来に向けて愛ある “土壌” を耕していけたらうれしいです。 〜・〜・〜・〜・〜 そんな「愛アンド文化シアター」のオープンイベント第二弾! 昨年12月にBaraqueにて開催したパーマカルチャーセンターやいまキックオフイベントに登壇してくれたソーヤー海くんが、やいま病をこじらせて、愛とともに帰ってきてくれます❗今回はさらに長い時間をかけてじっくり海くんのお話を聞き、ランチを一緒に食べ、ワークもやってみよう❗という盛りだくさん企画。さらに、海くんおすすめの映画上映もしちゃいます❗ 🌳パーマカルチャーについてもっと学びたい人、🌍️この地球のために自分に出来る事ってなんだろう、と思っている人、👨‍🦱海くんともっともっと話してみたい人❗沢山の方のご参加お待ちしております‼️ 【日程・スケジュール】 2月20日(日)10:00〜18:30頃 9:45 開場 ①10:00〜12:30 「暮らしと地域を豊かにするパーマカルチャー」(海くんお話&ワーク1) ②12:30〜14:00 海くんを囲んでランチタイム ③14:00〜16:30 「楽しく創造的に-Be The Change-」(海くんお話&ワーク2) ④17:30~19:00 上映会『サティシュの学校 みんな、特別なアーティスト』 【会場】Baraque(石垣市新川418-1 東店舗1F)https://baraque.jp/ 【参加費】①と③はギフトエコノミーで当日会場にて、海くんへギフトとして渡したいお気持ちをドネーションとしてご提供ください。海くんの活動の助けになります。※詳しくは、海くんの思いが書いてある費用の理念を一読してみてください⇒https://tokyourbanpermaculture.blogspot.com/p/blog-page_01.html?m=1 ②ランチバインミー 1000円④夜バインミーと映画鑑賞セット 2000円⑤映画鑑賞のみ 1000円…

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  • 2021年6月7日

    7月11日~7月17日 シューマッハカレッジ体験リトリート@Browns Fieldsとオンラインプログラム

    毎年、巡礼のように行ってきたシューマッハカレッジ体験ツアー。コロナ禍で去年初めて断念して、今年も英国に行くのをやめて、日本で今までにないものを創造することに決めた! シューマッハカレッジ Schumacher Collegeとは 発酵デザインナーの小倉ヒラクさんの説明 「町の近郊に広がるダーティントンの森のなかに、生徒数わずか50名のユニークすぎるカレッジ(大学院大学)がありまして、それがシューマッハカレッジ。インド人の哲学者サティシュ・クマールさんが今から25年ほど前に創立し、経済や科学、農業や心理学などを横断的に身につける Holistic Science という学問体系を核にカリキュラムが組まれています。ソーシャルデザインやローカルエコノミー、有機農業など、近年日本でも注目されている(そして僕がずっと関わっている)領域を体系化した先駆的な研究機関・コミュニティ。」 以下の記事も参考にしてください → 人の幸せを前提に考える「新しい経済学」を学べる世界でたった一つの大学院。イギリスのトットネス「シューマッハ・カレッジ」ってどんなところ? → 効率ではなくつながりに比重を置いた教育を。「シューマッハ・カレッジ」に行って、僕が体験してきたこと。 #ソーヤー海の共生家革命日記 シューマッハカレッジの素晴らしい教員からオンラインセッションを受けながら、いすみ市に集まってきた多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画! 僕の大先生の一人サティシュ・クマールと対話したり、地球の歴史を体感するディープタイムウォークを海沿いで歩いたり、ジョナサンと命の経済と教育学について学んだり、歌手の鈴木重子さんとボイスワークをしたり、アーティスティクな農的暮らしを極めてきた中島デコさんと手仕事をしたり、農と食を実践しながら哲学をしたり、これからどう生きるか、どういう社会を育てていくか、そしてそのためにどのような教育をデザインしていくかについて、探求する深くて楽しい旅へのお誘い。 僕たちの野望は、いすみ市にシューマッハカレッジのような大学、Ecoversity(エコバーシティ)をつくること。 コロナ禍、気候変動、生物の絶滅、社会不和、監視資本主義、生きづらさ、さまざまな人類の未来を大きく変えている流れの中、僕たちが幸せで安心できる新たな時代の流れを創造する学びと実験の場が必要だと強く感じている。 その大きな一歩として、今回のオフラインリトリートとオンライン講義のハイブリッド企画を進めてきた。 リトリートがおすすめだけど、シューマッハカレッジの教員によるオンラインセッションだけを受けることも可能だよ。 英語で行われるシューマッハカレッジの全セッション通訳付き 過去の写真や詳細の参考はここ ← この日本版をやる予定 【冒険の詳細】  日本語通訳と案内人: ソーヤー海、寺社下茜  プログラム① 【リトリート@Browns Field】 シューマッハカレッジオンラインプログラム+ブラウンズフィールド宿泊+いすみ特別プログラム(6泊7日):18万円* テント泊または車中泊をしたい方には、数人限定で15万円の割引オプションがあります。ご相談ください。 含まれるもの: ブラウンズフィールドの「慈慈の邸」での宿泊、企画中の交通費、食費、シューマッハ・カレッジの5日間オンラインプログラム(サティシュとの時間も)、通訳、案内 含まれないもの:…

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  • 2021年1月1日

    生きるとは?

    僕の人生のテーマはこの問い 「生きるとは?」 ただの知的な娯楽というより自分の命のエネルギーを何に捧げるかを探求しながら実験を続けている感じ 複数の仮説があってそれぞれを信じている複数の自分がいる 例えば、・共に暮らしたい人と出会って、子供を授かること(子孫を残す説)・生きているから、とりあえず生きる説・自分のポテンシャルを最大限に発揮する説 ←誰がどんな基準で評価するのかが定まらないけど(キリスト教だと神様だったり、資本主義教だとマーケットなのかな?)・良い人、道徳のある人になる説 ←同じく、誰の基準で「良い」を決めるのか?・考えても無駄。言葉と思考の世界は概念だから説 ←禅やヴィパッサナの影響 それぞれを信じて、それに合わせて言動をとっている自分がいるように感じている。一貫しているように思えない。みんなはどうかな? 別に一貫性を持つことも「良い」とは思わない。「良し悪し」も人が定義して、そこにそもそも一貫性がない。 じゃ、何を基準にして生きるのか? follow your blissという表現をカリフォルニアで聞いたことがある。 神話学者ジョセフ・キャンベルが言ったとされる、“Follow your bliss and the universe will open doors for you where there were only walls” 「あなたの至福を追求しなさい。そうすれば宇宙はあなたのために壁だけしかなかったところに扉を開けます。」 なんとなく、僕もそれに影響されて感覚を大事にしながら、今のような自由な生き方をしている ただ、疑問を感じるのが「至福」がキーワードなんだけど、それって何?おそらく、これも多様な定義がある。そして、気になるのがこの表現を使っているのが、生活に困ってなく、比較的特権がある人たち(僕も含め)である感じがする。 難民、囚人、DVを受けている人、奴隷、生活が困難な人たち、さまざまな形の抑圧や暴力を受けている人たちに「至福を追求しなさい」って僕は言えない。 世の中に多くの人が苦しんでいなか、「自分の至福」はなんだろうって考えたりもする。 今、人類が直面しているさまざまな災難を考えると、おそらく次世代はもっと大変な状況になるんじゃないかと想像してしまう。その現状に対しても、どうしたら良いのかについてもよく考える。 3歳の娘がいるから、なおさら日々考えさせられる。 彼女にどういう生き方や、あり方を体現したら良いのか? どちらかというと、彼女から生き方とあり方について学んでいる感じだけど。…

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  • 2020年5月24日

    【Greenz】新型コロナウィルスは地球からの声 by サティシュ・クマール

    僕の大先生サティシュ・クマールから、「コロナ禍」に対しての素敵なメッセージ 以下、Greenz.jpより 英国「シューマッハ・カレッジ(Schumacher College)」の創始者であり世界的な思想家であるサティシュ・クマール。 本稿は、サティシュ・クマールがカレッジの卒業生に届けてくれたコロナ禍におけるメッセージを、Economics for Transitionコースの卒業生である寄稿者が本人の許可を得て、日本語に訳しお届けするものです。(本稿の簡易英語版HP) サティシュ・クマール(Satish Kumar) 思想家/社会活動家、1936年インドに生まれる。インド独立の父であるマハトマ・ガンディーの非暴力と自立に根ざした思想に共鳴し、自然や人への愛をもって核廃絶を訴える1万4千キロの平和巡礼を行う。『スモール・イズ・ビューティフル —人間中心の経済学—』の著者として知られる経済学者E・F・シューマッハーとの出会いから、1973年に英国定住。それ以来、社会変革エコロジー雑誌『リサージェンス(再生)』の編集長を務める。またE・F・シューマッハーの思想を引き継ぎ、東洋と西洋の知が混じり合う先駆的な学びの場として、大学院大学「シューマッハー・カレッジ」を創設。本質を捉えた言説とユーモアある優しい語り口から世界中の人から愛されている。 新型コロナウィルスは地球からの声〜この危機から私たちは何を学べるのか?〜世界へのメッセージサティシュ・クマール 今年2020年は新型コロナウィルスの年として人々に記憶されることとなるだろう。 太陽は輝き、花々は咲き誇り、鳥たちは囀る(さえずる)、そんな春の陽気の中であっても、ソーシャルディスタンスを取り、ロックダウンをし、ステイホームをする、2020年はそんな年である。 私は幸運にも、祈りの時間としての自主隔離を、黙想と内省をしながら過ごすことができた。ルーミー(13世紀のイラン詩人)とハーフィズ(14世紀のイラン詩人)の詩をよみ、シェークスピアの詩をよみ、ラビンドラナート・タゴール(19-20世紀のインド詩人)の詩をよんだ。 隔離という言葉を、キリスト教の40日間の断食と結びつけて思いに耽った。私にとってのこの隔離の時間は、自分と向き合う時間となった。 一方で、私は世界中に拡がる新型コロナウィルスの影響に心を配り、たくさんの痛みを目にし悲しんだ。人類は前例なき危機の中にいた。私は84歳となるが、人生を通じてこんなにも厳しい状況を経験したことはない。 コロナ禍は戦禍よりもひどい。戦争は人によりはじまり、人により制御または収束される。しかし、新型コロナウィルスは自然の力の表れであり、人類がコントロールできる域を越えている。 多くの人は科学や技術を通じ自然を征服できると信じている。しかし、自然を征服するというような話は、まったくの人間の傲慢であると、新型コロナウィルスを通じて自然は明瞭に伝えてくれているようだ。新型コロナウィルスは人類の脆弱性の現実を私たちにはっきりと思い出させる。 自然を征服するという人間の欲望は、人間は自然から独立・分離しており優位な力を持つ、という考えから生じてきている。この二元論的思考は、森林火災、洪水、気候変動、地球温暖化や今回の新型コロナウィルスのパンデミックなどの自然界の大変動に、私たちがうまく対処できない根本にある考え方だ。私たちは、自然を征服できる技術的方法を見つけることができると信じているようだ。 生態学的に持続可能な農業を再生する 新型コロナウィルスの根本にある原因を見るよりも、政府や産業界や科学者は特定の病を避けるワクチンに目が行く。ワクチンはおそらく一時的な解決策にはなるが、私たちはより賢明に考え行動する必要がある。病に対しワクチンで予防接種し対処するばかりでなく、その病が起こる根本原因に目を向け取り組む必要がある。 ロウラ・スパイニー(Laura Spinney)というサイエンスライターは3月26日付けの英国・ガーディアン紙で  なぜ、動物由来の感染が近年加速しているのか? と問いかけ、 ウィルスを私たちの生活域にもたらしたのは、政治や経済の力である。その力は、大規模農業の台頭と何百万もの小規模農家が限界を迎えている状況と関係している。それにより、コロナウィルスの宝庫ともいえる、コウモリが潜む耕作に向かない森にまで近づくことになった。 と自身の問いに答えている。 新型コロナウィルスの原因に迫り解決をはかりたいなら、私たちは生態学的に環境が再生する農業に戻る必要がある。人間的規模(human-scale)で、地域に根ざし(local)、二酸化炭素排出量の少なく有機的な農業の方法である。 食べ物は商品(commodity)ではない。農業は金融的利益のために動機づけられるべきものではない。農業の最終的な目的とは、土の健康を損なうことなく栄養ある食べ物を生み出し、人々に健康的な食を届けることである。お金儲けのための農業は直接的にも間接的にも新型コロナウィルスの原因を引き起こす。 加えて、私たちは自然の原理原則の中で自然と共生した暮らし方を学ぶ必要がある。人間はほかの生き物と同じく自然界の一部であり、それ以外の何者でもない。それゆえ、自然と共生し生きることは、私たち人類がこの危機から学ぶべき最初の教訓である。また、私たち、今を生きる世代の緊急の責務と言える。 2つ目の教訓は全ての人類の行動には必ずその結果が伴うということ。 過去何百年において、人類の活動は、生物多様性の減少、二酸化炭素や気候変動を引き起こす温暖化ガス排出の原因であった。人類の活動の影響で、海はプラスティックで汚染され、土は人工化学肥料で汚され、熱帯雨林は前例のないスピードで消滅している。 これらすべての人類の負の活動は、必ずなにかの破壊的な結果を生む。短期的には、津波や洪水、森林火災や今でいえば、新型コロナウィルス。長期的には、地球温暖化や気候変動として。 今こそ目を覚ますとき…

    • アクティビズム
  • 2020年3月13日

    【キャンセル】5月30-6月6サティシュ・クマールと学ぶシューマッハカレッジ体験

    AN INVITATION TO A MAGICAL WORLD  ソイル(大地)、ソウル(精神)、ソサエティ(社会)をキーワードに、これからの生き方と人類の方向性を考える冒険へのお誘い。非日常の深い学びの時間を共に過ごす贅沢な8日間。生きることを祝福しながら、希望のタネを育てて、日本に植えていこう! 御陰さまで、4年間進化し続けているサティシュとシューマッハ・カレッジで過ごすたび。今年も、よりシューマッハ・カレッジが開拓してきたホリスティック・エデゥケーション(全体性を大切にした教育)を味わうために、多様な講師や体験を組み合わせ中。3つのH、ヘッド(頭)ハート(心)ハンズ(手)を通して、美しい地球の上で一緒に学ぼう! シューマッハ・カレッジは『Small is Beautiful(スモール・イズ・ビューティフル)』(1973刊行)という本で、経済拡大指向の世界に対してヒューマンスケールでの成長を訴えた経済学者E.F シューマッハ(Ernst Friedrich Schumacher)の名前からシューマッハ・カレッジと命名されました。大学院ですが学部を持たない、いわゆる大学院大学です。主な特徴は下に並べたような感じです。 「持続可能な暮らしの為の変容を促す学び」の場として、1991年から始まった国際的な教育機関。The Dartington Hall Trust(ダーティントン・ホール財団)が母体となり、その一組織として設立。同財団は、かねてよりホリスティックな世界観を基本にした教育・研究・文 化支援活動を行っている。 1コース15名の少人数全寮制(全コース合せても50名程度)で、生徒・先生・スタッフ・ボランティアなど全員が、料理・片づけ・掃除・ガーデニングなど暮らしを共にしながら学ぶというユニークなスタイル。 開発・発展、食、経済、組織運営、精神的成長、持続可能性、平和、平等などについて統合的に学ぶ点に特徴があり、上記の少人数制とも併せて、このような教育を行っている世界で唯一の教育機関。 ブログ「シューマッハの風に吹かれて」よりシューマッハカレッジの正式ウェブサイト Schumacher College サティシュ・クマールは 『イギリスの思想家。インド西部ラージャスターン州の町シュリー・ドゥンガルガルで生まれ、9歳で出家しジャイナ教の修行僧となる。18歳のとき還俗。マハトマ・ガンディーの非暴力と自立の思想に共鳴し、2年半かけて、核大国の首脳に核兵器の放棄を説く1万4000キロの平和巡礼を行う。1973年から英国に定住。E.F.シューマッハー(イギリスの経済学者、『スモール・イズ・ビューティフル』の著者)とガンジーの思想を引き継ぎ、イギリス南西部にスモール・スクールとシューマッハー・カレッジを創設。エコロジー&スピリチュアル雑誌「リサージェンス(再生)」編集長。』wikipediaより サティシュの言葉 「人生とは巡礼です。私たちはみな巡礼者です。自らの一歩一歩を意識し、丁寧に足を運びます。その一刻一刻が今ここにある自分です。その一刻一刻が奇跡です。人類に奉仕し、地球のために仕えることができるという特権に、私たちは恵まれいています。地球が危機にあるからといって、思い悩むことはありません。ただただ、世界に仕える自分の一刻一刻に集中すれば良いのです。その奉仕は自らの変革です。何かを達成しようとする必要はありません。結果として何かが達成されたとしたら、それはおまけのようなもの。何かの利益が生じたならそれも単なる副産物にすぎません。重要なことは、自分が巡礼者として、旅をしているということ。そしてそのことに大いなる感謝を抱くことです。だらら私のように、重荷を背負わず、軽々と行こうではありませんか。今ここを生きることが、そして、奉仕することが、自由であり、解放なのです。成功を求めてはいけません。ただ、今、ここにおける充実を求めましょう。私たち一人ひとりが宇宙なのです。一体、それ以上何を背負う必要があるでしょうか」  【サティシュ・クマールのゆっくり問答 with 辻信一】より 【オススメ】サティシュやシューマッハカレッジの記事1。【しあわせの経済 世界フォーラム2017】サティシュの言葉2。【記事】いつも真ん中には、畑とキッチンと愛がある「サティシュ・クマールのシューマッハ・カレッジとスモール・スクール」3。【GREENZ】超有名な平和活動家で、ものすごいパワー。でも偉そうじゃないし、優しさがにじみ出ている。そんなサティシュ・クマールの姿から僕が学んだこと。4。【GREENZ】「シューマッハ・カレッジ」で体験したのは、座って聞くだけじゃない、体から知性を取り入れ、感じたことを動きで表現する授業だった。5。【GREENZ】効率ではなくつながりに比重を置いた教育を。「シューマッハ・カレッジ」に行って、僕が体験してきたこと。 僕がワクワクしている理由 1)サティシュとの特別セッション(これだけでも満足!) 2)シューマッハカレッジの美味しい食事(地産地消&オーガニック) 3)地球の誕生から現在までの命の歴史を辿るDeep Time…

    • TUPの活動
    • ソーヤー海出演情報
  • 2020年2月14日

    【Greenzの記事】超有名な平和活動家で、ものすごいパワー。でも偉そうじゃないし、優しさがにじみ出ている。そんなサティシュ・クマールの姿から僕が学んだこと。

    Greenz.jpの共生革命日記より ハロー!ソーヤー海だよ。前回は「シューマッハカレッジ」のツアーについて書いたけど、今日はその創設者のひとり、サティシュ・クマールのことを紹介するね。 サティシュは、ガンディーやビノーバ・バーベの非暴力の思想に共鳴して、世界中で環境運動や社会運動を展開している思想家・活動家。 核廃絶を訴えてインドからモスクワ、パリ、ロンドン、そしてアメリカまで無一文で2年間の旅をしたり、科学とエコロジーとスピリチュアリティを融合させた雑誌『RESURGENCE & ECOLOGICAL(リサージェンス&エコロジカル)』を40年以上編集したり、『君あり、故に我あり』(講談社学術文庫)とかいろいろな本を執筆したり……。僕のあこがれの大先輩であり、世界中の人に影響を与えている超有名な平和活動家! でもサティシュのすごいのは、そうやってものすごいパワーがあるのに、全然偉そうじゃないこと。主張はあるけど、議論するとすぐに折れるし、誰と話しても普通だし、優しさが滲み出てて、彼といると本当に居心地がいいんだ。いつも微笑んでいるし、ゆったりしてて焦りもないし、何も惜しまないし、いつでもウェルカムで、ただただ気楽でハッピー。自分がいいと思う種を蒔き続けている感じ。その普通さが偉大なんだよね。 というのも、戦争とか環境汚染とか民主主義とか、そういう大きな課題と向き合ってると、どうしてもヘビーになりがちで、人に批判的になりやすかったりもするから。 だけどサティシュは、子どもの頃から非暴力を実践するジャイナ教の修行僧だったりもして、地球の一員としてできることを奉仕するという生き方がはっきりしているんだと思う。根本的に生きていることの喜びに満ちあふれていて、周りに幸せをお裾分けしてるみたいな感じで、愛に動かされて行動することを実践しているんだ。 僕がサティシュと会ったのは、大学の講義に彼が来てくれたのが最初。そのとき面白かったのが、彼が講義を始める前に数百人の学生を見ながら、ただただ笑ってたんだ!  初めはみんな居心地悪かったけど、だんだんもらい笑いしだして、最後はみんな笑ってた。当時は全然意味が分からなかったけど、いま考えると最高の授業だと思う。ただ笑ってるだけなのに、そうやって自分の幸せを広げることで、みんなや社会が幸せになることを、実践していたわけだから。 そんな風に、自分の心が平和じゃないと、いくら社会運動をやっても社会が平和にならないと、僕は思うようになった。だから社会運動も農業も精神世界も、バラバラじゃなくて全部が必要。それをサティシュは「Soil, Soul, Society」の「3つのS」で上手に表現しているんだ。 これは僕の活動のテーマにもなっていて、彼の思想とやり方を日本の文脈に合わせて自分なりにアレンジして「パーマカルチャーと平和道場」を始めたり、シューマッハカレッジを訪れるツアーを毎年企画したりしている。 続き(全文)はGreenz.jpで! 。。。。。 僕が好きなサティシュの言葉 人生とは巡礼です。私たちはみな巡礼者です。自らの一歩一歩を意識し、丁寧に足を運びます。その一刻一刻がいまここにある自分です。その一刻一刻が奇跡です。 (中略) 重要なことは、自分が巡礼者として、旅をしているということ。そしてそのことに大いなる感謝を抱くことです。だから私のように、重荷を背負わず、軽々と行こうではありませんか。いま、ここを生きることが、そして、奉仕することが、自由であり、解放なのです。成功を求めてはいけません。ただ、いま、ここにおける充実を求めましょう。 (出典元: 『サティシュ・クマールのゆっくり問答 with 辻信一』13ページ) 。。。。。 サティシュ・クマールが来日するよ〜もう八十歳以上で2〜3年に一度しか来日しないから、今回が最後かも できるだけ、若い世代にも彼と出会って欲しいから、ぜひ周りの若い人たちに素敵なお誘いをしてもらえたら嬉しい。次の世代にやさしさと思いやりをそそいでいこう。それが僕たちの未来。 すぐ満員になると思うよ僕もどこかに参加する予定 サティシュについて僕が書いた記事(一部) →サティシュ・クマールの家を訪ねて6月2019年→【Greenzの記事】超有名な平和活動家で、ものすごいパワー。でも偉そうじゃないし、優しさがにじみ出ている。そんなサティシュ・クマールの姿から僕が学んだこと。→【しあわせの経済 世界フォーラム2017】サティシュの言葉→【ギフトの世界】大学生&ワカモノへのメッセージ by サティシュ(2017)→【ギフトの世界】共感の革命を起こしたガンジーの友ビノーバ・バーベ(2017)→いい先生と出会う(2017)→6月のサティシュ・クマールと過ごす一週間の旅(2017) *サティシュが先生の一人である、今年のシューマッハカレッジ体験週間(通訳付き)は5月30日〜6月6日2020(募集は三ヶ月前くらいに出す予定) ———————以下、2020年来日企画オフィシャル告知(ゆっくり小学校)よりゆっくり小学校の名誉校長であり、現代を代表するエコロジー思想家・非暴力平和運動家のサティシュ・クマールさんが、3月下旬に来日されます。齢八十を過ぎたサティシュさんですが、みなさんの前で、きっと次のように挨拶をされるでしょう。「わたしは83歳の若者です」と。その言葉の通り、サティシュさんはいつも若々しく、瑞々しく、ハツラツとされています。そしてなにより、どんなに危機的な、絶望的な状況にあっても、希望を抱き続けられる人、暗闇を呪うことなくロウソクを灯す人、サティシュさん自身が眩しい光のような存在であり、希望そのものなのです。サティシュさんはずっと人々に呼びかけてきました。「単なる消費者として貶められることなく、アーティストとして生きよう」と。「アーティストとは特別な人のことではない。誰もが特別なアーティストなんだ」と。混迷を深める社会のなかで、このメッセージがいよいよ輝きを放ち、わたしたちの進むべき道を灯台のように照らしてくれる――。サティシュさんの想いとあたたかい言葉を携えて、全国各地でインタビュー映像作品『サティシュの学校 みんな、特別なアーティスト』の上映会と、サティシュさんのお話会・“ゆっくり”問答の会を開きます。学ぶことの目的は、本当の自分に出会うため、想像力と共に生きるアーティストとしての自分に気づくため。それは同時に、自分の内に希望を見出し、暗闇にロウソクを灯す者へと成長していくことにほかなりません。世界に光を灯しましょう。わたしたち自身が希望になりましょう。桜のほころぶ春に、入学開始。さあ、サティシュの学校へ!…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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