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トラウマ

  • 2023年8月22日

    【記事】Zen 2.0 ソーヤー海×藤野正寛「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期と子育て」

    2022年に建長寺(鎌倉)で行われたZen 2.0で、「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期 と子育て」というタイトルで、幼少期のトラウマ、精神病、子育てと苦しみの再生産をテーマにトークをした(しかも、鬱病中!) 対談相手は、瞑想状態をMRIなどを使って医学的な研究をしている藤野正寛。彼とは、ヴィパッサナー瞑想や、深い気付き/ヒーリングをもたらす薬草への関心がある仲間(Part 3にちょこっとアマゾンの体験の話が出てくる)。 二人ともお父さんとして子育てを試行錯誤しながら、平和な世界を創造することに取り組んでいる。 この対談(ほとんど僕が喋りまくってしまった)のお陰で、北鎌倉にある禅寺円覚寺の横田老子と瞑想/トークイベントが開催されることになり、その後、修行僧が数名パーマカルチャーと平和道場を体験しにきてくれた。ナイス! WEBサンガジャパンが記事にしてくれたので、読んでみて。 以下、WEBサンガジャパンより ソーヤー海(東京アーバンパーマカルチャー創始者、共生革命家)藤野正寛(NTT コミュニケーション科学基礎研究所リサーチスペシャリスト) 2022年9月10日と11日に、リアルとオンラインのハイブリッドで開催されたZen2.0 2022。その初日の午前中に行われたソーヤー海氏と藤野正寛氏のトークセッションは、今年の全体テーマである「Inner Wisdom」に、“子育て”という切り口から迫った斬新なものでした。それぞれのスペシャリストとしての立場からはもとより、お互い4歳と生後8カ月の娘の父親としての実体験を交えながら語られた、明快かつ現代への深い問題提議でもあるお二人のInner Wisdom論を、ここに再録します。 僕の母親の家系はけっこうシビアな家族環境が続いていて、僕もうつ病があり、僕の母親も弟もうつで、時には自殺したくなるぐらいの深いうつに入ったりします。最近はうつに入ると、それを観察するのがけっこう楽しくて、「うつの状態ってどういう状態か」って俯瞰視しながら観察したりしています。    子育てをする中で気づかされたのが、娘は僕がいないと存在しないということ。僕のパートナーもいないと存在しない。僕たちがいて娘が存在する。で、僕も母親と父親がいて存在して、という感じで、それをティク・ナット・ハンはインタービーイング(Interbeing)という表現で言っています。僕は相互依存という日本語訳は好きじゃないから「共生」と表現しますが、やっぱり常につながりの中で存在していて、僕たちはみんなお互いの一部であるんだよね。だから子育てをするときに親の嫌な部分を子どもに植え付けちゃってるのもすごく見えるの。    そのシンプルな事例が歯みがきの強制。「歯、磨きなさい」っていうやつ。。。 第1回    子育ての現場で始まる不幸の連鎖 ソーヤー海×藤野正寛「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期と子育て」[1/3] 第2回    「トラウマが世代を超えて受け継がれてしまう」とは ソーヤー海×藤野正寛「Inner Wisdomと苦しみの原点:幼少期と子育て」[2/3] 第3回    世の中への信頼と、答えを求めない姿勢で「今ここ」を楽しむ ソーヤー海×藤野正寛「Inner…

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  • 2023年6月8日

    【鬱病の実況中継】うつ病と知り合う

    僕はかなりディープな鬱病に3回くらいなってきた(自慢ではない)。「ディープな鬱病」というと、この場合は ・一年以上続く(長くて4年とか) ・死にそうになる(これもとても興味深い感覚) ・対人関係が極めて大変(でも、僕は人が好きなので、社交的に振る舞い続ける) ・乖離する/目の前の現実から離脱する 家族4人のうち、3人は鬱病を持っている。鬱病じゃない人は、楽観主義者で基本的にハッピーななんだけど(それは素敵なこと)、鬱病の理解ができずにお互い困っている。 楽観主義者:ハッピーなこと考えて、ハッピーに生きたら良いじゃん。 鬱病の革命家:できねーから鬱なんだよ! (二言シアターでした) ま、前置きはここまでにして、今日はっきりと自分がまた鬱病になった自覚ができた。 また、鬱病?!!! ここ数日?数週間?調子がイマイチだったのは気づいていたんだけど、出産直後で生活リズムも狂ったり、大きな変化だから調整中なのかと思ったら、鬱の分かりやすい症状がどっさり現れてきた。 そこで、僕の研究と平和活動の重要なテーマの一つが、MENTAL HEALTH 精神的健やかさなので(大学の専攻は心理学)、鬱病の内側からどんな感じなのかを捉えようとしてみている。 世界中に鬱病は蔓延しているというレポートや研究を度々読んできて、僕の周りには鬱病の人がたくさん(むしろマジョリティ?)いて、家族や知人に鬱病の人がいるという人もたくさんいる。 みんなはどう? 身の回りに鬱病で悩んでいる人知らない? 人によって、状況によって、個人的なやつから集合的な鬱病(戦時中、不況中、パンデミック中)、鬱病もいろんなバリエーションがあって、一概には言えないけど、僕の実体験をシェアすることによって、より精神病や鬱病への関心、理解、リテラシーが世の中に増すことに貢献したい。 MENTAL ECOLOGY 心の生態系 鬱病を体験している人はもちろん大変だけど、その周りの人もかなり大変になる(介護に関わってなくっても)。僕は、子供の自分にとって親の鬱病がどれだけ大変だったかを、最近わかってきた。鬱病の子やパートナーを持つ知り合いの話を聞いてても、彼らが相当疲弊していて、ときには鬱病になっているのを目の当たりにしている。そういう人にも、なんらか参考になると思って、この記事を書くことにした。 鬱病は個人や一家族の問題ではなく、社会現象。そして、子育てと同じように、コミュニティとして取り組むことが、もっとも健全な未来への手段だと信じている。 因みに僕ごく助かると感じてきたのは → 鬱病を(ある程度)理解して、やさしく接してくれる人 → 共感 エンパシー → 明らかに見返りがない、優しい行為 → 優しく触れてもらう → 何も求めず、期待せず、共にいてくれるプレゼンス/存在…

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  • 2023年5月12日

    【出産と育児という平和活動 ①】築150年の茅葺古民家で自宅出産

    無事二人目の子供が誕生〜 初の自宅出産で、いろいろ未知なこともたくさんあったけど、無事に生まれてきた事が何よりお祝い こうやって子供が産まれてくるのは、奇跡だね! 命の世界へ感謝自然(人間を含む)に感謝 出産記念シリーズ【出産と育児という平和活動】 余裕の大切さ 毎日、パートナーと赤ちゃんの世話ができる、スケジュールのない時間をここ数週間過ごしてきて、改めて余裕(9つの資本で言うと余裕資本)の大切さを味わっている。 時間の余裕、心の余裕 妊婦や親に余裕があれば、だいぶ平和な社会になると思う。 それは、暮らしを変えることと、支え合うコミュニティが重要だと実感している いっぱいいっぱいの親がもっと「頑張」っても余裕は増えないからね 出産と子育てという平和活動 最近の平和活動の焦点が子育て(暴力と抑圧を再生産しない)にシフトしてきたんだけど、トラウマの専門家の医者ガボール・マテやEcoversity un-conference (エコバーシティのギャザリング)から繋がったカレン族の影響もあり、妊娠から出産の在り方も、ものすごく平和な未来の重要な要素だと理解し始めた。 出産と子育てが変わらない限りは、戦争や環境破壊、抑圧や精神病を止められないんじゃないかな?僕たちは、代々悲劇を再生産してしまっているのでは? 権力やお金、弱肉強食を土台とする社会は、見事に崩壊していく。全ての文明は、そうやって滅びてきた。 持続可能。。。持続させたくなる社会は、命の健やかさ、命の祝福、共生を土台とした社会なんじゃないかな? それに欠かせないのがコミュニティとして子供を育てること。 It takes a village to raise a child 子供を一人育てるためには、村(コミュニティ)が必要だ 人間の長い歴史上、ずっとそうだった。 核家族で健やかに子供を育てるのはかなり無理があるんじゃないかな でも、それが当たり前になってしまって(常態化)、人間は適応能力が高いから、なんとか子供は育っていき、今の社会の現状維持ができているように見えるけど、子供の精神、親子の関係、夫婦やパートナーの関係などに、さまざまな痛みやトラウマが根付いてしまっているように僕には見える。 僕も一見、元気で活動的で人生が上手くいっているように見られるけど、飛び降り自殺しそうになったり、身動きが取れなくなるレベルのうつ病をもっていて、家族関係や人間関係にずっと悩まされてきた(素敵な家族だと信じたいけど)。そして、自分との関係、家族関係、他者との関係で悩む人と世界中で多く出会う。表面上は、いい感じって言ってても、深く話すと痛みとトラウマの深い層と出会う。 誰が悪いとかそういう問題じゃない。 流れを変えることの必要性と可能性に、僕は興味がある。 出産という人生を大きく影響する神秘的な体験から、そして休憩もなく新しい命の世話をする状態の中で、命について、社会について、平和活動について、色々考えていることを連載してみることにした(と言っても、その時間がなかなか取れず、3週間経っちゃったけど)。…

    • アクティビズム
    • ソーヤー海blog
  • 2022年8月30日

    9月10日 Zen 2.0出演 子育てと幼少期のトラウマをテーマに対談する予定

    娘が生まれてから、僕は今まで見えなかった多くの深い気づきを受け取りはじめた。 自分のうつ病やトラウマについて、子育てで再生産される苦しみや、人間を不幸にする社会システム(パトリアルキー)についてなど。 今は、その4歳の娘が僕のzenの先生。 ありのまま、全体性、いまここ、ジャッジ(批判・評価)のないあり方*、概念にとらわれないあり方、無防備さ、深い信頼、自然な分かち合い、共生/inter-being、非暴力などについて、いろいろ教わっている。*残念ながら、2歳頃から(おそらく僕らから学んだ)ジャッジの表現をするようになった amazing teacher! そんな彼女から学んだことや、うつやトラウマの研究から学んだこと、そして共生社会を実現するために必要な子育てについて理解し始めてきたことをいろんな形でこれからシェアしていきたい。Greenz.jpの連載で子育ての記事を作り始めていて、NVC Being The Changeプログラムでもセッションとして扱う予定。いつかは、連続講座も始めたいと思っている。 直近では、このZen 2.0で学びをシェアするよ。 Zen 2.0にお誘いをしてくれた対談相手は、ヴィパッサナー瞑想つながりの 藤野正寛くん。彼も、パパになったばかりで、僕がどんな子育てをしていたり、娘が生まれてからどんな学びがあったか興味があったみたい。 藤野 正寛神戸大学経営学部卒業後に、医療機器メーカーに7年間勤務し、経営企画管理業務に従事。海外駐在員時代に、10日間のヴィパッサナー瞑想リトリートに参加し、瞑想が身心を健康にすることを体験的に理解し、「働いている場合ではない」と退社。京都大学教育学部に編入学し、学士・修士・博士・助教を経て、現在に至る。 現在は、瞑想の実践者かつ研究者として、瞑想実践を通じてでてきた問いをもとに、認知心理学的手法やMRIなどの実験装置を用いて、瞑想の脳研究を進めている。特に、智慧を育むマインドフルネス瞑想と慈悲を育むコンパッション瞑想のメカニズムの解明に取り組むとともに、人々の身心の健康のために、それらを社会に導入する活動に取り組んでいる。 HP: http://masahirofujino.jp よかったら、come join us! https://www.zen20.jp Zen 2.0対談のテーマ紹介動画@パーマカルチャーと平和道場 毎朝、起きてから30分間しずかに座るんだけど(瞑想?雑念パーティ?)、その後に僕の人生を大きく影響してくれた禅僧ティクナットハンの言葉を読むようにしている。 今日の言葉が今回のテーマとすごく合うのでシェアしたくなった Mother and child WHEN YOU GROW Up,…

    • ソーヤー海出演情報
    • マインドフルネス
  • 2021年10月7日

    トラウマから解明する平和な社会への道 ガボール・マテのドキュメンタリー

    10月10日まで、また無料公開されたよ〜僕は、まだ見れてないけど、まわりの評判がいい 以下は、前回の投稿 TUPメーリングリストで、レミちゃんとゴローさんが教えてくれた情報。 僕が最近ハマっていて、多くのインスピレーションや気づきをもらっている医者のガボール・マテ。 →トラウマと依存症 ガボール・マテのビジネスリーダーとの対談 → 【海の本音】自分のトラウマと鬱病から気づいたこと → パワーと中毒、精神病、子育てとトラウマ by ガボール・マテ 彼の新しいドキュメンタリーがゴローさんによると、日本時間8月6日午後4時まで無料で視聴ができるらい 日本語字幕付き!!! *無料だけど、サポーター会員にもなれて、ぜひこういう活動をみんなで応援したい。 Wisdom of Trauma 見れる方は是非! きっと世界観が変わると思う 人類が抱えているあらゆる難題を解決するためには、トラウマというものを理解することは欠かせないと最近思っている。 トラウマについて、みんなでもっと関心をもって、理解を深めよう!

    • アクティビズム
  • 2021年5月22日

    トラウマと依存症 ガボール・マテのビジネスリーダーとの対談

    活動仲間の安納けんと鈴木重子の影響で、トラウマや脳科学に関心を持つようになった。自分がトラウマを抱えていたことを自覚するようになるできごとがあったり、addiction(依存症)を専門とするカリスマ医師ボール・マテの話がものすごく響いたり。 社会のあらゆる問題が個人と社会的なトラウマと密接に関係があるのではないかと考えるようにもなった。戦争、独裁政権、いじめ、DV、家庭内暴力、あらゆるハラスメント、息苦しさ、精神病、環境破壊までが、トラウマを理解せずには解決できないと思い始めた。 以前投稿した「パワーと中毒、精神病、子育てとトラウマ by ガボール・マテ」と「【海の本音】自分のトラウマと鬱病から気づいたこと」の続きとして、けんさんにものすごくおすすめされたガボール・マテの動画を紹介したい。 この動画はGenius Networkというビジネスリーダーの集いで、依存症についてガボールが起業家ジョー・ポリッシュと対談しているもの。 Joe Polishは、Entrepreneurs(起業家)のための世界最高レベルのグループであるGenius Network®の創設者です。毎年開催されるGenius Network Event、Genius Network (25,000ドル)、100k (100,000ドル)では、世界で最も成功している起業家たちが参加しており、世界で最も影響力のあるコネクターの一人として知られています。 Joepolish.com 動画は日本語の字幕もあるから、ぜひ見てみて。 僕がとったメモは動画の下に訳して書いてみた。 それもよかったらcheck it out! ガボールのTEDトーク「TED ガボール・マテ 依存の力、力への依存」もおすすめ! 僕にとっては、ガボール・マテの話は、人類が直面しているあらゆる問題を解決するために不可欠な新しい視点だと感じている。人を苦しませている「常識」を書き換えて、より現実を反映した新たな「常識」にアップデートするということ。 トラウマというと、一部のかわいそうな人たちの問題と捉えられがちだけど、ガボールなどによるとトラウマは現代社会に蔓延している社会的現象。 トラウマと依存症や中毒は密接につながっている。 そして、依存症が問題なのではなく、依存症となっている行為で和らげようとしてるトラウマや耐えきれないストレスに着目することが重要。 依存症というと、お酒や薬物と連想しやすいけど、買い物、ゲーム、SNS、仕事中毒、ギャンブルや投資、セックスも依存症として社会に蔓延しているより身近なもの。 トラウマや依存症、子育てと社会の構造などについて、みんなともっと理解を深めてそれぞれの癒しと人類のより平和な未来を育んで行きたい。 以下のメモは、動画からほとんどがガボールの言葉をそのまま訳したものだけど、僕の解釈(どうせ翻訳したものは必ず解釈が入る)や補足も混じっているよ。[]は僕が文脈のために付け足した言葉。 メモの中ではaddictionを依存症と訳してみた。中毒って言葉もたまに使っている。 Joe Polish 「みんなの中でどれだけの人が、依存症をかかえている人を知っていますか?」 何が変わる必要があるかというと[依存者ではなく]、私たちの依存に対する考え方です。 依存症は誤解されています…

    • アクティビズム
  • 2021年3月24日

    【海の本音】自分のトラウマと鬱病から気づいたこと

    僕にとってとても大事な内容なので、かなり長くなってしまった。I hope it is meaningful for someone out there…..it is for me. ここ2ヶ月以上、凄まじく大変な状況の中で精神的に崩壊しないように、生きてきた。 精神的サバイバル 誕生日にメッセージを送ってくれたみんな、本当にありがとう〜返事はできてないけど、すごく支えになった 外から見ても、ほとんどの人が気づかないくらい普通に振る舞えるし、生活も物質的な面では何も困っていない でも、短時間での感情の激しい浮き沈みや思考の暴走、時には長期的な鬱や解離することもある ここまで生きてこれたことも不思議に思うことがある 今回のお祝いは、精神的に崩壊したものの鬱にはどうやら入ってなさそう。入ってもおかしくない状況だったんだけど。だいぶ技と体力をつけてきて、よりサポートの生態系に寄りかかれるようになってきた。これがresilience レジリアンスってことなんだろうなって思っている 「やるではないか」って自分に感心している イベントとかワークショップで「ソーヤー海さんはすごいですね」って言われることがあるんだけど、自分の視点から何がすごいかというと、鬱病に出入りして自殺も何度か考えてきたのに、ここまで生きてこれたこと。そして、そんな状態を繰り返しながらTUPやパーマカルチャーと平和道場を、大勢の人と不調和のカオスの中、ここまで育んでこれたこと(もちろん、一人ではない)。 なので、ひとまずここまで生きてこれた自分にお祝いと感謝 季節のように、安定期と不安定期のサイクルがあって、自主的にそれを作っているのか(例えば、人生をわざわざ不安定にするとか)、自分の意思以外のところでそのサイクルが起こされているのかが分からない。どうなんだろうね? 今は、不安定期の後半かな〜 さて、そんな不安定期の凄まじい大変さの中で、多くの気づきやインスピレーションをいただいていて、安定する前にそこの収穫をしたい。安定してしまうと細かいことは忘れてしまうから。そして、それが他の人の役にも立つかもしれないから、シェアしたい。 トラウマ 最近、NVCや社会変革仲間の安納献や鈴木重子の影響で、トラウマ(特に幼少期の)、脳科学、無意識に働きかけるワーク(ファミリーコンスタレーションやIFSなど)に関心を持つようになった。 そこで、気づいたのが自分がトラウマを持っている人であること。しかも、おそらく子供の頃から。「ハーフ」として日本の社会に溶け込めなかったり(差別されたり)、何世代にもわたる家族のいろんな大変なことを受け継いだり、近い人の鬱病と共に育ったことなどなど。子供の時に大人に暴力を振るわれて何もできなかったこととか(先生とかにも)、いじめられた体験とか、子供としてとくに無力感と恐怖を感じることを何度も体験してきた。 そして、それがいろんな人間関係を影響してきた。とくに、家族関係やパートナーシップ。 家族やパートナーという、一番愛していて信頼している人たちに、自分ではどうしようもない大変な精神状況を「分かってもらえない」と感じるととくに辛い(自分の状況を過小評価されたり、批判されたり、気づかれなかったり)。おそらく、僕のように一番分かった欲しい人たちに分かってもらえなく、孤独を感じたり、絶望を感じている人は少なくないんじゃないかな?(相手が悪いと言っているわけではない)。 その上、自分が不安定な時に、相手が僕に向かって怒りや厳しい評価を向けたときに、自分が特殊な精神状態に入ってしまうことも大きな悩み。客観的に見たら、別に身の危険があるわけではないのに、心のどこかでスイッチが入ってしまい、その状況がものすごい脅威として感じてしまって、その場からどう安全に脱出することしか考えられなくなる。 そういう時に、解離したり、消えたくなったり、生きることに関心がなくなっていったりする。そういう状況が繰り返されるうちに、相手といることが怖くなって、距離がどんどん増したり、生存確保スイッチがよりすぐ入ってしまったりしていることに気づいた。その人といると安心できる居場所がなくなってしまう感覚。 さらに複雑性が増すのは、相手もトラウマを抱えていて、お互いそのスイッチが同時に入ってしまった状態で、磁石のようにそれぞれのトラウマが強烈に引き寄せあうとき。そういうとき、トラウマの傷が深まって、安心と信頼が減っていってしまい、この状況が続いたら死ぬかもって思うことがある。相手も選択してその状態になっている訳ではないから(コントロールが効かない状態)、相手を「いつ爆発するか分からない地雷のような存在」として警戒するようになってしまう。愛しているんだけど、相手がとても怖い存在になってしまう。 おそらく、それゆえに繰り返し起きてしまうコミュニケーションの絶望的なパターンが続いてしまっている。大学では心理学先行して、マインドフルネスも2006年あたりから実践してきて、NVCも同じくらいやってきたのに、どうしても抜け出しきれない辛いパターンが幾つかある。…

    • アクティビズム
    • 共感でつながる(NVC)
  • 2020年10月12日

    パワーと中毒、精神病、子育てとトラウマ by ガボール・マテ

    非暴力コミュニケーション活動仲間、安納けんさんに紹介してもらったストレスや中毒を研究している医師のガボール・マテ。 彼の話は面白い! なぜ、精神的に病んでいる人がたくさんいるのか?(僕とかも鬱病になったりするし、たくさんの自信のない人、長期的に不安にかられている人、何らかの中毒や依存がある人と会ってきた)なぜ、これだけ医療とテクノロジーと科学が進化して、文明が最高峰にいるはずなのに、精神病がどんどん増えているのか?しかも子供たちに? なぜ、痛みや心の病と向き合いながら、いろんなことを学んで取り組むのに(NVCとかマインドフルネスとか瞑想とか)、また痛みが再発してしまったり、鬱から抜け出せない状態に戻ってしまうのか? なぜ、同じ問題が近しい人たちと繰り返されるのか? なぜ、人類は暴力、搾取、戦争、争い事、環境破壊を止められないのか? そんな問いに、彼の視点が新鮮な光を当てている感じがする。 中毒、トラウマ、それらを引き起こしている社会と経済の仕組み。子供の捉え方(しつける必要がある存在など)と子育てから生まれるトラウマのサイクル、そのトラウマを持った人が権力のあるリーダー(米大統領のドナルド・トランプとか)になってしまう社会システムなどなど、めちゃめちゃ興味深い話が多い。 自由意志についても考えさせられる。どこまで、僕たちは自力で心の病を癒せるのだろうか?個人に焦点を当ててしまう視点そのものが状況を悪化させているのではないのか? 【自由意志についての余談】ちなみに、自由意志というものが科学的根拠のない神話(キリスト教由来)だとユヴァル・ハラリが書いていた。それは、僕にとってかなり衝撃的な話しだった。さらに、ケンさんが進めてくれたロバート・サポルスキーの話しでさらに自由意志に対する疑いがました(自由意志はどこまであるのか?神経学者ロバート・サポルスキーの衝撃的なはなし)。自由意志が存在しないのであれば、または過剰評価されているとしたら、それを土台としている僕たちの世界観や社会制度が大きく問われるよね。余談が長くなってきたから、ひとまず本題へ。 残念ながら、日本語のガボール・マテ関連情報が非常に少ないんだけど、スタートとしては下のTEDxトークがいいかも。その後に、僕がとった彼の別の話しのノートを翻訳したものを書いた。Check it out. みんなは冒頭の問いにどう答えるかな? マテ、ガボールバンクーバー在住の医師。注意欠陥多動性障害をテーマにしたベストセラー『ばらばらの心 Scattered Mind』の著者。ほかにゴードン・ノイフェルトとの共著による『子供を離さないで:どうして親が重要なのか Hold on to Your Kids: Why Parents Matter』がある。 開業医を20年以上を続け、緩和ケア専門医で心理セラピストでもある。バンクーバーのダウンタウン・イーストサイドにある路上生活者施設の医療スタッフも務める。また、『バンクーバー・サン』紙と『ザ・グローブ・アンド・メイル』紙に長年コラムを執筆している。 ガボール・マテの英語のトークを聞いたときにとったノート精神科医の学会での講演だったと思う *厳密な言葉ではないかも(映像を見ながらノートをとってそれを役している)。急ぎで訳したから雑かも ここで、addictionの話が中心になるんだけど、中毒と訳した。後半は子育てとトラウマと社会の話しで凄く面白かった。なぜ、多くの若者が悩んでいるのか、なぜ親子関係で深い痛みが伴うのか、そしてそこにどう世界観や経済が影響しているのか。Check it out! 【現代社会と医療】 ・現代社会では、伝染しない病気や自己免疫患が年々増えている ・より多くの子供達に薬が処方されている ・若者(おそらくデータは西洋圏)の中で不安神経症が一番増えている診断…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
⁡
鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
⁡
🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
⁡
※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
⁡
9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
⁡
この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
⁡
@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
⁡
2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
⁡
詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
⁡
一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
⁡
illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
⁡
#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
⁡
先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
⁡
数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
⁡
この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
⁡
屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
⁡
個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

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#消費者から創造者へ
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#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

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@kusaki_to_teshigoto 

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#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

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#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

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パーマカルチャーツアーやってるよ。

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