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  • 2020年1月7日

    murmur magazine for men 3 共感男子編

    岡山からハロー三宅商店に御邪魔したところ 僕が初めて関わったメディアがマーマーマガジン仲間と創造したアーバンパーマカルチャーガイドもマーマーが版元になってくれた。 そんなマーマーとは長く付き合っていて今はmurmur magazine for menで「共感男子」っていう連載をしている。(MM Books and Socksとか有志のお店で買えるよ)  今回のテーマは自分の中から「敵」をなくすつまりは、【無敵】になるってことそれはガンジーが広めた「非暴力」のエッセンスでもあるかもしれない。心の中に敵や暴力のない在り方 そして、「敵」役に使ったのは世界中で流行っているドナルド・トランプ! 評価や批判、〜べきや〜ねばならぬから共感の世界へのシフトを簡単に説明してみた。自分という「敵」との和解も! 素敵な構成を考えて文字をまとめてくれたのは一緒にパーマカルチャーツアーに参加した岡澤さんで、権田さんのイラストのセンスは面白すぎ!Check it out! フィードバックあればぜひ聞きたいな。役にたったとか、疑問に思った点とか今後取り上げて欲しいテーマとか。(お金とか恋愛は近々書きたいと思っている) 迷ったらまずは(自己)共感! *今後、平和道場とかオンラインで共感コミュニケーションのWSをしようと思っていて、どう形にするか妄想中。だれか企画とか手伝う人が見つかったら、実現すると思う。

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月7日

    murmur magazine for men 3 都市を滅ぼせ編

    昨日の投稿の続き 今回のmurmur magazine for menの特集は中島正の思想入門みの虫生活のすすめ(前回の第二号はパーマカルチャーだった) 僕は編集長の服部みれいさんとのRadioactive Radioインタビューで初めて中島さんのことを聞いた。その時に中島さんが書いた本のタイトル「都市を滅ぼせ」が印象に残った。そもそもアーバンパーマカルチャーと相反する思想だと思えるかもしれないけど、(だって東京が滅びたらTUPはどうなる?) 僕は大量消費に基づいている大都会は自然に滅びるか退化すると思っている。(実際、東京はここ90年で2回壊滅している)消費を支えている環境と労働者や奴隷が限界に来ているから。歴史的に見てもvローマ帝国やマヤ文明も過剰消費を含む様々な理由で滅びている。*Joseph A. Tainter の「崩壊」に関する歴史考察* 大谷 正幸 ま、こういう話をすると東京や他の都会にいる人は抵抗を感じるかもしれないけどちょっとこの話に好奇心を持ってみてほしい。 僕の目的はより多くの人に生き生きと暮らせる社会を創造すること。都会に住んでいる人も資本主義のまっただ中にいる人も中国の工場で奴隷のように働いている人もアフリカのチョコ産業の子供奴隷もシリアの難民もみんながより幸せになれる社会を実現したいそれが僕の願いであり原動力でもある そんな願いをもっている僕に刺激になる言葉が今回のマーマーに多くあった。それをまたみんなに紹介したい。 目的は、【根源】からものごとを変えること まず、写真でcheck it out! 全部読んで欲しいけど、僕がメモった部分を紹介するね。(飛ばし飛ばしの引用) ロングインタビューのタイトルが最高「自分で自分のことをやれば平和になる」 。。。この本では「都市を滅ぼせ」と書いてあるけど、都市は滅ぶんですよ。都市のなかでどのようにして生き残るかということよりも、滅びたときにどうするのかというほうに重点を置いて・・・・・。我々の力だけで都市をほろぼすことはなかなかできない。だけど、都市は自然淘汰で滅びていくんです。 大和朝廷ができてから搾取と被搾取という格差ができてしまった。縄文時代は、まったく平等な社会なのです。だから1万年も平和が続いた。戦争はなかった。戦争をしなければならないりゆうがないわけです。ところが大和朝廷が始まったころから戦争の材料がいっぱいできた。 文明と称するものが人類の中へ潜り込んできて、ここから悲劇が始まった。それまでは、野生動物と同じだったわけです。学校もない。政府もない。役場も農協もない。でも、平和に暮らしているでしょ?だから野生動物を見ればいい。これから縄文を勉強するのも大変だから。狐はどうしているか。タヌキはどうしているか。ハトはどうしているか。トンボはどうやって生きているか。よく見ればわかるはずや。 わたしのところは大丈夫だけど、都会の人は汚染水を毎日飲んでいる。消毒してあるというけれど、その消毒が有害ですから。塩素とよばれるもの、カルキ、あれをいっぱい入れて、細菌を殺しているけれど、細菌が死ぬような水は人間にも有害なんです。空気、水、大地、食糧、日光。これだけが生存の基本条件。これさえ守れれば、あとは余分なことだからね。あってもなくてもいいことだ。 みれい ー『都市を滅ぼせ』にも登場しますね、カンボジアのポル・ポト政権のお話が。貨幣がつかえなくなったら、都市から旧に人がいなくなってしまったって。今日もギリシャで銀行が閉鎖されてしまったというニュースが流れていましたが。(都市の人間は)自分で自分の首を絞めているようなものです。貨幣に依存するから、貨幣で滅びる。貨幣をはねのければ、ギリシャ人だって、大地さえあれば生きていけるわけですよ。くっていけるんですよ。それに気づかんで、貨幣ばかり見ているから、すぐに滅びるような感じがする。なのに、紙幣を印刷してばら撒く、印刷してばら撒く・・・・。国債なんて踏み倒す。その時の内閣はひどい目にあうけれどもしようがない。 みれい ーそれにしても、都市生活には楽しみが多いです。テレビ、映画、レジャー。仮にそういうものをなくしたとして、楽しみはあるんでしょうか?(一部省略)。。。。究極は、自分で食うものを自分でつくるというのが一番楽しいと思う。(省略)育てて食べる楽しみというのは格別なものです。 海のゲリラコメント:その通り!!!!Grow your food!!!! Its so FUN!!!! Back to…

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月7日

    murmur magazine for men 3 江戸の革命思想家ー安藤昌益

    murmur magazine for men 3についての三つ目の投稿 murmur magazine for men 3 共感男子編 murmur magazine for men 3 都市を滅ぼせ編 僕は、アメリカや中南米、中国のアクティビストなどについて学んできたけど(そんなに知っているわけでもないけど)、日本のアクティビストやアクティビズムについてはあまり知らない。知らないというより、興味も最近までなかった。勝手に日本にはそんな精神がない(みんな従順である説)や歴史がない(御上が歴史をつくってきた説)と思い込んできた(擦り込まれたのかもしれない)。でも、日本で活動してる間に多くのアクティビストと会ってきたし、70年代から活動している人とかとも会ってきて、なんでここまで僕は日本の市民運動について知らないのかって不思議に思いはじめた。みんなもそう思わない? 一般市民の為に、弱者(被抑圧者)のために、より理想的な社会のために、どの国でも多くの人たちが立ち上がってきたのに、日本ではあまりそのストーリーを聞かないし、市民のヒーローのお祝いもない(僕が知らないだけ?)。 そんな事を思っているときに、中島正さんの記事を読んだ。そして、彼のインタビューの中で安藤昌益という名前が出てきた。しかも、題名が【江戸の革命思想家】。こういうのに超ひかれてしまう こんなことが書いてある(前後省略) 。。。。。江戸時代中期を生きた医師にして革命思想家。世界初のエコロジストとも称される。この世界を、耕す者<直耕の民>と耕さず貪る者<不耕貪食の民>とに分け、都市を解体し、「万人直耕」することでいっさいの搾取のない「自然世」をつくりあげることができると説いた。江戸時代にあって、幕府体制や身分制度を明確に否定した唯一の思想家とも言われている。宗教、貨幣、商業、芸能なども一切不要と説いた。当然、冬至は徹底的な弾圧を加えられ、明治の中期まで「忘れられた思想家」であった。。。 面白い!もっと知りたくなった!日本の忘れられたヒーロー達 仲間の辻信一さんも安藤昌益について記事を書いたって言ってた。記事は見つからなかったけど、youtube映像があったよ。

    • アクティビズム
  • 2020年1月7日

    忙しさは暴力である(トーマスマートンとティクナットハンの言葉)

    以下はティクナットハンが日本のみんなに2013年に書いた文章の一部分。(全文はwind of smileで!)  私のよき友であった故トーマス・マートン神父の言葉を借りれば、次のようになります。 「現代にまん延する暴力の形は、アクティビズム(積極行動主義)とオーバーワーク(過労)である。現代生活のあわただしさとプレッシャーは、暴力の本質が最もありふれた形をとってあらわれたものであろう。いくつもの相反する関心事に夢中になり、多すぎる要求を受け入れ、たくさんのプロジェクトに全力でかかわり、誰でも何でも助けたいと思うことを自分に許してしまうのは、まさに現代の暴力に屈服することなのだ。アクティビズムの熱狂は、私たちの平和への取り組みを骨抜きにしてしまう。その熱狂は、平和を求める内なる能力を破壊する。努力を結実させるための内なる智慧の根を殺して、取り組みの成果を破壊するのだ。」忙しさは現代の病です。平和のために活動しているとか、環境を保護するために尽くしているといってはばからない人たちでさえ、自らに課した過度のプレッシャーとストレスのもとに行動し、身心両面の健康を犠牲にしています。 「時間をむだにしてはいけない」と私たちは教えられました。もっと行動し、もっと達成し、さらに結果を出せ、と。速ければ速いほどいい、というわけです。 でも見てごらんなさい。そのような集合意識は私たちをどこに導きましたか?さらなる効率と便利さを求めた私たちは、とてつもない犠牲を払いました。子どもたちによりよい未来を確約するために、さらに長い時間必死に働いて、そうしてその子たちに何を残しましたか? 今後何十年もの間、原発事故の影響下で生きて行かねばならないのは、その子たちです。私たちのからだ、言葉、心によるすべての行為には、個人としての果実と集合体としての果実があります。精神を物質主義に置きかえた社会は、その行いの果実である結末を自ら目にしなければなりません。日本の社会の主流にはいわゆる「宗教アレルギー」があり、宗教の話はタブーであると私は理解しています。 人びとは宗教を怖れ、避けようとしていますが、ほんとうは自分にわからないもの、理解できないことを怖れているにすぎません。それをただ光で照らせばよいのです。そうすれば新しい発見があり、うれしい驚きがあるでしょう。そこには、祖先からひと世代づつ受けつがれてきた伝統という名の最もすばらしい宝があります。私たちが探しているものは、幸福と自由と平和とともに生きるための、怖れと絶望の呪いを解く鍵です。その鍵は、私たちがずっと避けようとし続けてきたものの中にこそあるかもしれません。 大切な子どもたちによりよい未来を築きたいならば、それこそが、社会という集合体としてすべきことなのです。私たちは、ただの亡霊にすぎない安全や地位や金銭や権力を「幸福」と呼んで追い求め、あまりに大きすぎる犠牲を払ってきました。 今、スピリチュアリティを私たちの生活の中に取りもどすときがきたのです。日本だけでなく世界全体が、現在を犠牲にして遠い未来の亡霊を追い求めることを止め、この瞬間の中に目覚めなければなりません。未来は現在から作られます。美しい未来を確実にする最良の方法は、「いま」という瞬間を美しく生きることです。心配も後悔もなく、自由な人として生きるのです。「いま」「ここ」に生きていることの奇跡を楽しむのです。そのために必要なのは、ほんの少しの時間とマインドフルネスだけです。全文はここ(中々ディープだよ) 

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月7日

    “共感”と”同情”は違う。一番大切なのは「共感する心」

    最近は、【共感】のやりとりをとても意識している一時間以上ただただ共感したり、してもらったり普通の人はそんな体験あまりしないだろうな〜って思ったり 共感は TUPの生態系の核(ハート)になっている要素でもある 物理的になにも変えなくても共感でほとんどの問題が解消されていくのが魔法の様に感じることもある 結局、僕たちは理解されたり、聞いてもらったり、感謝してもらったり、大事にされてもらいたいということが多くの不満、怒り、悲しみの根源にあると思う 家族間も、恋愛も、仕事場も、共感があるのとないので別世界 そんな【共感】をより深く身に付けていくことが僕の楽しい修行でもあるしそれをより多くの人に体験してもらって世の中に拡げてもらうことが僕の共生革命のミッションでもある そういう理由で、せっせとNVC(共感コミュニケーション)のワークショップ を日本や世界中で開催したり社会を変えたい日本人向けに6日間のディープな合宿をNVC仲間とやってきた 体感から共感を理解して身につけることが一番意味があると思うから これからはどう共感のムーブメントを育てていくか試行錯誤中 みんなも共感の領域にお誘いしたい!本当に最高だよ!  ただ、体と心一つでどう質の高い共感をより多くの人にシェアするかがまだ思いつかない。 でも、僕が好きな共感をテーマとしたyoutubeに日本語の記事が書かれていたので(しかも学生ライター!)紹介したい英語が分かればなお最高 (この記事のSlackとかFlickrのアピールがちょっと僕としては微妙な感じもする。有名会社がやっているから良いって思って欲しくない。マインドフルネスもGoogleがやっているって、ついつい売り込む自分もたまにいるけど、なにか違和感を感じる。分かるかなこの違和感。) 以下はco-mediaというウェブサイトにMoe Miuraさんが投稿したものCheck it out! 共感は人の命を救う そして、暴力を愛に変えるパワーがある *************** SlackのCEOであり、FlickrのCo-founderであるStewart Butterfield氏が、彼の会社の中で一番大切にしていることについて語りました。 彼の会社の中で一番大切にしていることは「共感する心」(empathy)だそう。 会社の中での「共感する心」が彼の会社をスムーズに運営させ、成功に導いているのだと言います。しかし、「共感する心」というのを実際に理解するのは難しいですよね。 Brene Brownという教授のお話とフリーランスでイラストレーターをしているkaty davisという二人によってつくられたempathy(共感)とsymphathy(同情)についてのビデオでは、共感というものは4つの特質があり、更に共感と言うのは「人とともに感じるもの」だということを学ぶことができます。 そこで今回は、SlackやFlickrというような大企業でも大切にされている「共感をもつこと」について紹介しているビデオについて見ていきたいと思います。 まず始めにビデオが問うのは「共感」と「同情」の違い。 そして、共感というのはコネクション、つまり人との繋がりを強めるものであり、同情というのはコネクションを逆に散らばらせてしまうものだといいます。 テレサ・ウィリアムス博士という学者が共感について深く調べ上げ、共感というものには4つの特質があることに気が付いたそうです。 ビデオの中で、それを分かり易く物語に沿って紹介してくれています。 このビデオの中に出てくる登場人物は3人。 クマとキツネとシカです。 キツネが悲しんでいるときにクマとシカがとる行動をよく見ていてくださいね。まず一つ目の特質は、「他人の視野を理解すること」。「相手が辛いときに自分も同じ視野から物事を見ることができること」。…

    • 共感でつながる(NVC)
  • 2020年1月7日

    ボブマーリーの Three Little Birds

    明日は4回目のAWAKIN CIRCLE 静かに座る時間と心からのシェアリングをする時間と食べ物をもてなすチャンス 自分のやさしさと喜びを育む素敵なひととき ワクワクするね シェアリングにはいつもタネになるネタをみんなにあらかじめ送るんだけど それが詩だったりお話だったり 今回はボブ・マリーのスリーリトルバーズっていう歌の歌詞 シェアリングのタネThree Little Birds by Bob MarleyDon’t worry about a thing,心配ないよ だいじょうぶ‘Cause every little thing’s gonna be alright.何もかも うまくいくからねSinging, “Don’t worry about a thing,歌ってる 心配ないよ だいじょうぶ‘Cause every little thing’s gonna be alright.何もかも うまくいくからね Rise up…

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月7日

    【ラジオ】アフロが地球を救う?RADIO 「現実とは」

    新しいラジオを始めたよ 冨田貴史くんと始めたRadioactive Radioに続きこんどは、もうひとりのアクティビスト友達安納ケンさんとソーシャルチェンジ(社会変革)をテーマとしたラジオを録音してみた。 ケンさんは僕をずっと応援してくれていて非暴力コミュニケーションのリーダーシッププログラムを熱く すすめてくれたその御陰で「非暴力」や人間社会の見えない構造の理解が深まった。よりディープな希望と絶望も感じる様になった ケンさんと会うたびに共感したり、突っつき合ったり社会変革のフリートークを永遠としたり 今回は、丸太切りをしている間にラジオをやろうってことになって記念すべき第一回目を田んぼの前でとった。 テーマは「現実とは」Check it out! 安納 献(あんのう・けん)1975年東京都生まれ。1998年国際基督教大学卒業。アレクサンダー・テクニーク(体の使い方の基礎トレーニン グ)を学ぶ過程で知り合った NVCトレーナーとの出会いに大きな感銘を受け、2006年より、アメリカをはじめ各国からトレーナーを招聘して日本各地でワークショッ プを開催。自ら世界各地のワークショップ、リーダーシップ・プログラムに参加し、マーシャ ル・ローゼンバーグを始め多くのトレーナーから学ぶ。その後2009年以降アシスタントとしてリーダーシップ・プログラムに毎年参加。「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 」(日本経済新聞出版社)の監修者でもある。 【ボーナス】Radioactive Radioでインタビューしたラジオもあるよ

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月7日

    活動家の嘆き

    調子が悪い大好きな活動をしているはずなのに生き生きさ(aliveness)が感じられない麻痺している感じ 今年は立て続けでダウンする仲間がいて僕への不満や批判を聞いていくうちにどんどんやるせない気持になっている 知らない人に批判されるのも楽しくないけど大事にしている仲間から批判を受けるのは相当辛いしかも、何人からも 人と一緒に活動するのがメンドクサイ!って、最近思いはじめた人と共に何かをすることにさえ戸惑いや恐れも感じてしまう 朝一に思考が暴走して人間関係の課題がグルグル目の前の美しい景色や瞬間瞬間の感動も見えなくなってしまう 希望を掲げて活動しているといろんな人の期待はずれな存在になってしまう(自分を含めて)結構なプレッシャーだ〜 多くの矢が刺さった状態でなお希望のタネを植えたり育てるのが難しくなる でも、自分でなんとかできてないからこういう状態が続いてしまう仲間に声をかけるのもちょっと不安になってしまう 忙しくないからより敏感 これが今の本音 しかも、パーマカルチャーデザインコースでソーシャルパーマカルチャーやコミュニティーデザイン(人間関係のデザインや工夫)を担当しているのに。 こんな状態の講師にそんなこと教わっても希望もワクワクもないよね。 じゃ、なんでこんな事を公開しているのか? 自分が普通の人間(アップもダウンもある)であることを伝えたい 一種のリーダーとしての嘆きの共有(似た立場の人は共鳴できると思う)実は、孤独な立場なんだよね〜 希望と愛の道をあゆむ辛さのシェア(信じるだけ苦しむときがある) やさしさとポジティブエネルギーのリクエスト(お願い) 鬱も乗り越えて、散々辛い思いをしてなおこの道を歩み続ける自分へのお祝い そして、似たよな心境の人たちまたは、いつかこうなる人たちに絶望することも調子が悪くなることも普通なんだよって伝えたいdon’t worry its normal暗闇の中でも一緒に光をともしていこうそうするとまた美しい光景が見えるはず 読んでくれてありがとう

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月7日

    活動家からの嘆きから感謝へ

    多くのポジティブなメッセージありがとうポジティブなエネルギーも  ちょっとずつ読みながら感じながら自分の心の栄養にしている  ちょっとずつスマイルが増えてきて楽しい感覚も取り戻してきた復活まではまだ、長い道のりだけどlittle by little もうちょっとサポートやポジティブなエネルギーを受けられる仕組みを考えていきたい僕のためだけじゃなくって同じ状況に陥る活動家のためにもま、活動家だけじゃなくって皆のためにも養生システム せっかくだからこの前読んだ珍しい喜びのニュース(普段はニュースで絶望ばかり読んでいる)(今は控えているけど) BBC ワールドニュースの投稿題名は「スーツを盗もうとした容疑者に警察官がスーツを買って上げる」 記事を要約するとドレスシャツ、ネクタイ、靴下を盗もうとしていた18歳の青年が店員に捕まえられた 駆けつけた警察官は、青年が雇用のインタビューのために盗んでいることを理解してから青年を逮捕せず彼にそれらの服を買ってあげた 警察官(カナダトロントの二ラン・ジェヤネサンさん)「彼は資源がなく、ただ仕事が欲しかったんだ 。。。逮捕しても誰のためにもならない」  WHAT A GIFT! オリジナルの記事は Toronto police officer buys shoplifter suit he tried to steal

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月7日

    こころをあたためる、やさしい瞬間(3/23)

    ポジティブエネルギーを取り入れようと、ネットで「思いやり」や「やさしさ」という言葉で検索をしたて。そこで、素敵な記事と出会ったので、みんなと分かち合いたい。調子が悪い今の僕には、すごく響く。もっと、思いやりと、優しさ、ユーモアと愛のある世界を育てられます様に 以下はカラパイアというブログより 思いがけない人のやさしさに出会った時、そのやさしさは広がっていくのかもしれない。心にしみる人の優しさに触れた23の瞬間。 「”優しさ”」とは耳の聞こえない人でも聞くことができ、目の見えない人でも見ることのできる言語である。」、アメリカの小説家、マーク・トウェインはこんな名言を残している。  今の世の中、人の優しさに触れることはめったにないかもしれない。いや実は、優しくくされていたことをまったく気が付いていないのかもしれない。曲がった警戒心により、人の優しさはすべて偽善であると思いこんでいる人もいるだろう。  だが、本当に窮地に陥った時、例え偽善ですらそれが救いとなる。思いがけない人の優しさは救いとなる。もしも、それがまったくなくなったら、この世はもっと差別に満ち溢れ、残酷なものとなっていただろう。  例え自己満でも、誰かの役に立ちたい、誰かを救いたいと思う気持ちは、実際に誰かを救い、そのやさしさは伝搬していくのだ。 1. ホームレスの使っていた薄汚れた毛布がきれいに洗って畳んでベンチにつまれていた。     昨日この公園を通った時、明らかに誰か寝ていたであろう毛布がたくさん地面に落ちていた。土がついて汚れていたり、ところどころ濡れていたり、凍ったりしていた。  ところが翌朝、公園で見かけたのは、洗濯され、きちんとたたまれ、ベンチの上に積み上げられていた毛布だった。市の職員が毛布を拾い集め、一晩中かけて、ホームレスの為に洗っていたのだ。 5.「あなたは一人じゃない」。すべての学生のロッカーに貼られたポストイット  私の学校の生徒が2人、週末に自殺をした。月曜日、学校の全てのロッカーにはメッセージが書かれたポストイットが貼ってあった。これは、上級生の学生らが自発的に行ったものだ。何千枚ものポストイットにはこんなメッセージが書かれていた。「あなたは一人じゃない。」「あなたはとても大切な人。」 8. 妻を亡くした男性からの粋なはからい  「あなた方は知らないでしょうが、私には美しい妻がいて、先週43歳の若さで亡くしました。今夜、妻を失ってから初めて1人で外食をしていました。偶然、あなた方に目が留まり、ふと昔の私たちを思い出しました。どうか私に食事の支払いをさせて下さい。きっと妻も微笑んでくれるでしょう。私も、この瞬間だけでも幸せな気分になれます。新年明けましておめでとう。これは、恩送りです」。  恩送りとは、恩を受けた人ではなく、別の人に送ること。巡りにめぐってその恩は自分へと帰ってくる。情けは人の為ならずと同じような意味だ。 続きはオリジナルの記事で心があたたまるよ〜   愛に動かされよう

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  • 2020年1月7日

    パーマカルチャーの発案者デビッド・ホルムグレンとのインタビュー

    今年の2月に初めてオーストラリアに行ったその時に、様々なパーマカルチャー実践者と会ってお話をしたりワークショップを行った。 誰か記事作りを手伝ってくれたらオーストラリアの色んなパーマカルチャー情報を発信できるのだけど。。。。ライター募集中 その時に、パーマカルチャー発案者の一人デビッド・ホルムグレンに会うことができた。彼はメリアドーラというところに住んでいて彼と彼のパートナースーと研修生数人と半日過ごすことができた。 デビッドとスーは日本が好きみたい。 デビッドが来日したときの記事を読んだことがあって彼の視点からみた日本とパーマカルチャーや現在の福島原発事故のことなど是非聞いてみたかった。 2時間くらいの会話(これも録音しておいた)のあと1時間のインタビューをお願いした。英語だけど貴重なお話をどうぞ!(翻訳も募集中!) 元祖パーマカルチャーのお話。僕が広めてきたものと対照的で面白かった。彼のフォーカスは物理的なエネルギー(生態学ベース)。  2004年の来日について書いたデビッドの記事(30ぺーじ!)Permaculture In Japan: Foreign Idea or Indigenous Design?日本のパーマカルチャー:海外の発想、または、在来のデザイン? 彼の本も幾つか和訳されているよ。

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    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月7日

    カイルの伝統技術の講座 三ツ紐伐り、はつり、木造軸組

    パーマカルチャー仲間のカイルが新拠点、岡山での面白いWSを開催するよ。技術が欲しい方はGo!カイルやカイルの周りにいる人は本物!日本の伝統技術を海外の人から学ぶのもなかなか面白い体験だよ本質と気楽さの世界1。9月9−10 三ツ紐伐り はつり 実演・体験ワークショップ2。 10月21日−28日 フォックスメープル国際木造軸組み講座 日本の伝統を知るべし三ツ紐伐り はつり 実演・体験ワークショップ 日程: 9月9日(土)-10日(日)場所: パーマカルチャーセンター上籾岡山県久米郡久米南町上籾863 内容: ・1日目 三ツ紐伐り 丸太の墨付け チェーンソーのない時代に木はどうやって倒したのでしょうか?今回のワークショップでは、昔から日本各地で行われている三ツ紐伐りという伐採方法を学びます。斧を使って、チェーンソーより安全に木を倒せるそうです。丸太の芯を出して、はつりの準備をします。 ・2日目 斫り(はつり) で丸太を加工します 鉞(まさかり)でおおよその形にしてから釿(ちょうな)で仕上げます。 講師: ジョン・ストーレンマイヤー氏(Jon Stollenmeyer) www.somacousha.com 米国ウィスコンシン州に生まれ、オハイオ州立大学で建築を学ぶ 2010~2013年 京都府京都市中村外二工務店(数奇屋建築)で勤務 2013年~現在 杣耕社(伝統工法、手刻み、石場立て)で勤務 霜田 真治氏 岡山県倉敷市に生まれ大工暦20年玉野市石井建築(数奇屋建築)で8年間勤務2010年に独立 言語: 日本語と英語 参加費:*見学のみの参加も可能です。その場合も同様の参加費を頂きます。 一日だけ¥3,000(食事別) 二日間¥5,000(宿泊・食事別) 宿泊・食事もご用意できます。希望される方はご連絡ください。 問い合わせ・申し込み:PermacultureKamimomi(a)gmail.com 応援団体: 東京アーバンパーマカルチャー、NPO法人エコロジー・アーキスケープ、日本ストローベイルハウス研究会 フォックスメープル国際木造軸組み講座 10月21日ー28日 日程: 10月21日(土)-28日(土) 場所: パーマカルチャーセンター上籾 岡山県久米郡久米南町上籾863…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
⁡
鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
⁡
🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
⁡
※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
⁡
9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
⁡
この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

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#自由大学
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パーマカルチャーツアーやってるよ。

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