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  • 2020年1月7日

    【映画】No Impact Man 地球にやさしい生活

    昨日の夜、No Impact Man「地球にやさしい生活」というドキュメンタリーを見終わった。なかなか面白い試みで、自分の生活をまた見直すいいきっかけとなった。僕も、活動と立場的には彼と似ているところがあるから、さらに共鳴できたのかもしれない。 言葉はでてこないけど、完全に一つのアーバンパーマカルチャーの実践者。みんなもできることをやろう。やらないと始まらないから。Come on, lets do it!  ドキュメンタリーがとらえる僕にとって大事なポイントが理想を目指す時に 思いがけない発見が常にあること 多くの人に批判・評価される(近い人からも知らない人からも) 意味がないとかできないと言われる  常に矛盾をはらむ ピュア(忠実)にやればやるほど執着と向き合えて、超越することができる 意外と僕たちは意図的に変われる  けど、気を抜くともとに戻ることが多い みんなもめげずに理想を生きようやってみないとできるかできないかなんて分からない成功するために生きているのではなく成長するために生きている生きているだけで大成功!  以下は、Greenz.jpより ゴミ0、買い物0、テレビなし、車なし。ニューヨークで『地球にやさしい生活』を目指した男のドキュメンタリー  皆さんが最近気になっていることは何でしょうか?原発を始めとしたエネルギーのことが気になっていることが多いと思いますが、エネルギーも含めた地産地消/ローカリゼーションが気になっているという方も多いのではないでしょうか? しかし、都会にいるとローカリゼーションというのはなかなか難しいもの。そこで、現在公開されているニューヨークでローカリゼーションに挑戦した一人の男を追った映画『地球にやさしい生活』をご紹介しましょう。 世の中で疑問に思われていることに対して何らかのヒントを提示しようというドキュメンタリー映画が最近多く見られます。例えば原発については『10万年後の安全』だったり、ローカリゼーションについては『しあわせの経済学』だったり。 『しあわせの経済学』はローカリゼーションの大切さを説き、都会でもそれが不可能ではないことを提示してくれました。でも、実際に出てくる例は地方のものばかりで今ひとつピンとこなかったのも事実です。果たして実際に都会、例えば東京でローカリゼーションは可能なのか?フードマイルを減らすといっても都民の食生活を支えられるだけの農地は東京にはありません。東京のビルにソーラーパネルを設置しても都内の電力をまかなえるとは思えません。 そんな疑問を解くヒントを与えてくれるのが『地球にやさしい生活』です。典型的なニューヨーカーだった作家のコリン・ビーヴァンは自分の生活に疑問をいだき、環境にやさしい生活を実践してみようと思い立ちます。ゴミを出さないようにし、車に乗らず、テレビは見ず、最終的には電気をやめ、1年間新しいものは何も買わず、食べ物は近郊でとれたものだけにするという生活が出来るか実験してみようというのです。 全文はここ ************ 映画を見るほかにぜひみんなにやってみて欲しいものがある。 エコロジカルフットプリント英語圏とかだと複数あるけど、日本はここしかないかもhttp://www.ecofoot.jp/quiz/index.html  Global Footprint Networkでも日本語訳があった(マップの上で日本をクリックすると日本語が選べる) http://www.footprintnetwork.org/resources/footprint-calculator/  やってみよう!

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  • 2020年1月7日

    【記事】中日新聞の環境netで紹介されたよ & ギフトエコノミー

    ども〜youtubeの人です。 (分からない人は自然と共に都会をあゆむを読んで) この前、二つの取材を同時に道場でやってみた。(全力でしゃべるからWSなみに疲れちゃうんだよね) 中日新聞の環境netを担当している?NPO法人世界ヒバクシャ展の安在さんがまとめてくれました。いい感じ  全文はここ コラムの部分はギフトエコノミーに ついて書いてみた。check it out! 優しさをベースにした社会目指し見返りを求めず与え合う世界 交換関係から成り立つ市場経済と異なり、与え合いから成り立つ経済をギフトエコノミーと呼び、ポスト資本主義の経済として注目を浴びている。例えば、「カルマキッチン」というレストランは、食事代が前の人に支払われているペイイットフォワード(恩送り)で成り立っている。世界のどの文化にもあるポットラック(持ち寄りご飯)やボランティア活動、赤ちゃんに母乳を与えるのも、ギフトエコノミーと言える。捉え方を変えると、私たちの生活は様々な人や生命のギフトに支えられていて、それなしには資本主義も成り立たない。恐れと奪い合いではなく、優しさと与え合いの世界を育てようとしている若者が、世界中で広めている 

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    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月7日

    【仲間】テンダーがビッグイッシューの特集に

    仲間のテンダーが『ホームレスが売る雑誌「ビッグイッシュー日本版」』で特集されたよ。1冊350円で180円が販売者の収入になるらしい。僕も、本当はもっとホームレスという人類の課題に取り組みたいんだけど、まだ全然踏み込めてない。僕は家があって心地よい暮らしをしているのに、ホームレスや難民がなんとかサバイバルしているのは、やっぱ心が痛むな。 ホームレスをテーマとした僕が好きな取り組みは、ポートランドのディグニティービレッジ(参考記事1。鈴木なおブログ2。Be Inspired!3。Cocorone)や僕も参加していたカリフォルニアのサンタクルーズにあるホームレスガーデンプロジェクト(1。MYLOHAS 2。Happier in California)。仲間のレミちゃんが教えてくれたwotopiの「野菜と人を育てるホームレス農園」も興味深い。 大事な脱線をしてしまったけど、なんの話だっけ。。。。そうだ、テンダー!Check him out! テンダーの願いは、彼に興味を持つだけではなく、共に実践する仲間を増やすこと。僕もそう。だから、一緒に実践していこう!そして、そのタネを周りにどんどん撒いていこう。特集 「わが家電力」、自立電源生活レシピ鹿児島県の山奥で、電気・水道・ガスを契約しないという”フルオフグリッド”の生活を送る、テンダーさん。年間家賃1万円の家「てー庵」に住み、電気は自作の太陽光発電システム、調理と暖房の熱源は薪から、風呂のお湯は太陽熱、水は裏山の水源から引く。でも、電気の自給はできるの? 暮らしに必要な電気の強さは12ボルト以下でいい。テンダーさんは、太陽光発電に必要な道具も仕組みも簡単で、お金もかからない、小学生にもできる「わがや電力」を考えた。ストイックな暮らし? ニコニコとテンダーさんは言う。「一般的な家電はひと通り使えています。暖房は薪ストーブだし、冬でも蛇口をひねれば、太陽熱温水器を通った温かいお湯が出てきます……。この暮らしを始めて3年。個人として低負荷な暮らしはやっぱり簡単でした!」テンダーさんを訪ね、”フルオフグリッド”の生活を取材、あなたもしたくなる「わがや電力」のレシピを大公開します。bigissueより

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  • 2020年1月7日

    【ギフト】本質的な豊かさ「得る人から与える人へ」

    今日のアウェイキンサークルでパートナーがシェアした言葉Shifting my mindset fromwhat can I gain?towhat can I give? ギフトの仲間たちからよく聞くメッセージ「何が得られるか?」という考え方から「何を与えられるか(ギフトできるか)」にシフトしたらあなたの心どう変わるだろうか?ちょっとずつこう考える人が増えたら社会はどう変わるだろうか? より多く得る、勝ち取る、儲かるからより多く与える、思いやる、手放すことに本質的な豊かさがあるんじゃないかな? 損得じゃなくって愛に動かされよう

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  • 2020年1月7日

    【記事】女子が語るアーバンパーマカルチャーのムーブメント

    仲間のじゅんじゅん(順子ちゃん)から送ってもらった記事。佳奈ちゃんはベイエリアのアクティビスト仲間。記事に出てくるAlemany Farmは色んな意味で面白いよ。エディブルシティーって映画にも出てくる、アーバンファームのパワフルな事例。 *テキストは一部省略してます 環境と身体に優しい食。そして、安全な食 いま、日本や西欧諸国でオーガニック(有機栽培)が注目を集め、最近ではベジタリアン(菜食主義)やヴィーガン(乳製品も食べない完全菜食主義)も増えている。このような食への関心は、SNS世界のおとぎ話ではない。農業界からもパーマカルチャー(※1)やアグロエコロジー(※2)といった新しい農業のあり方が提案され、現代は様々な角度から「食」が捉え直されている時代なのだ。アーバンファーミングもその運動の一つ。都市の真ん中にガーデンやファームをつくり農業を営む“都市農業”だ。地域と連携を深めながら人々の交流を促すコミュニティファームやコミュニティガーデンも「食を通じて社会を考える場」として機能している。 都市農業でコミュニティづくり 伶奈 佳奈さん、順子さん、よろしくお願いします。最近「健康であれ、かつ地球に優しくあれ」という風潮をどことなく感じていて。でも日本だと、例えばオーガニック食品はとても高価だし、そういった関心がある人は、道徳的に偉いというよりも意識高い系だというイメージがある。もちろん“安全”はよいことだし、食は人間が避けられないテーマだから、もっと身近に考えることができたらいいなと思って取材させていただきます。順子ではまず私から、佳奈さんの現在の活動とそれに至るまでの経緯をざっくり聞きたいと思います。佳奈 大学院の在学中に、モザンビークの農民の活動について研究をしてたの。外国資本や現地政府が推し進める工業的な農業生産と、現地の人が支持する環境や社会に負荷の少ない農業手法の対立関係が当時のテーマ。オランダで研究をしていたときに、現在のパートナー、アントニオに出会って、いまカリフォルニア州ベイエリア在住です。アントニオは2005年にサンフランシスコの中心部でAlemany Farmというコミュニティファームをゲリラ的に開始したの。今は一緒に、Alemany Farmをはじめ、都市農業を広める活動や食料システムを変えていくための制度作りをしてる。順子 活動を始めたきっかけは?佳奈 アメリカでもオーガニックの食べ物はとても高くて、例えば低所得層の人は安全な食べ物にアクセスできない。そういう人たちに安全な食べ物を無料で提供する場をつくりたい、というのがこの活動の動機。順子 Alemany Farmの特徴はどんなところ?佳奈 Alemany Farmの理念は主に4つ。1.   安全で美味しいオーガニックの食料を無料で提供:格差や人種の違いに関わらず誰でも安全な食料にアクセスできるようにする2.  食育の場づくり:世代を超え、食べ物や環境に関する知識を深める教育の場にする3.  技術訓練の場づくり:持続可能な社会の実現のために自分で食べ物を育てる技術を学ぶ4.  コミュニティづくり:初心者向けガーデニング講座などを開催。多様な仲間から成り立つコミュニティ、コミュニティのリーダーを育てるAlemany Farmでは、働いてくれたボランティア全員に栽培した食べ物を分け与えているの。ここでの労働は教育の役割も担っていて、多様な人たちと食べ物の作り方を学ぶことを通じて「食べ物はスーパーで買うもの」ではなく「育まれた命をいただくもの」という意識変革の場にもなっている。田舎ではなく都会で農業をしているのは、それを押し進める上で一番効果的だから。今後、誰でも食べ物を作れるようになる技術と知識が大事になってくると思うんだ。未来を見据えた時に現在の社会のあり方じゃどう考えても持続可能ではないと思っているから。だから技術訓練の場としても畑を提供している。実際に、訓練を受けた人が別の場所でコミュニティファームを開くなど、少しずつ拡大はしてると思う。いまでは、Alemany Farmはアーバン・ファーミング運動としてサンフランシスコで一番大きいファームに成長したの。記事の続きはここ ▶︎後編:好きならなんでもよくない?それでも“安全な食”が必要な理由▶︎前編インタビュアー 順子さんの対話記事:旅をしたら人って本当に成長するの?

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  • 2020年1月7日

    【GREENZの記事】「頑張れ!」は時に人を追い込む?

    知り合いのGREENZ.JP 副編集長スズキコウタが書いた記事。 僕もずっと「頑張って」とか「頑張ります」って聞くたびに違和感を感じる。もう十分に頑張っているし、頑張ることで余裕や喜びが生まれる気がしない。それより、「ありがとう」とか、「御陰さま」とかの方がずっとエネルギー的にはいいな。 頑張ること、努力することは悪いことじゃないと思うんだけど、なんか日本社会では乱用されているんじゃないかな?もっともっと、足りない足りないって聞こえてしまう。ありのままじゃだめなんだって。ただでさえ自信がない人が多い社会なのに、そこで頑張れ頑張れって言ってしまうと、破壊的な副作用があるんじゃないかな? 掛け声は大事だと思う。文化作りに大事なもの。掛け声はそこに集団意識を集める役割があるから。 僕だったら何がいいかな?冨田君だったら「養生!」とかかな。三宅洋平君は「ヤーマン」だね。ボブマーレーは「one love」とか「リスペクト!」。 ティクナットハンと愉快な僧侶達は「Breath and Smile」。最高!  日本人にはとくにこれ以上、頑張ってほしくない。 頑張りカルトに追い込まれている気がする。just relax. be happy. be alive! とりあえず、みんなに休んで欲しい。休む間もなく忙しいから、大事なものを見落して、自分も周りも苦しめてしまっているんじゃないかな? なんのために頑張っているの? 頑張ったら幸せになるの? 平和になるの? 言葉を深く見つめて言葉の選び方から社会を変えていこう  「be the change」とか「愛に動かされて」って言葉が電車のなかで普通に飛び交う様になったら社会の方向性は大きく変わっていると思う。 海の電車妄想サラリーマン田中「今日は愛に動かされて、社長に一日中共感してみちゃったよ。社長も人間なんだって思い出せた。みんな自分なりに最善を尽くして生きているんだな〜」 OL中田「田中さん素敵ですね。私も、実は、会社に向う途中にホームレスと出会ってしまって、心が動いちゃって、会社にいかずそのまま炊き出しすることにしちゃった。明日辞表を出して、ホームレス支援を今後やっていこうと思っているの。なんか、そんな自分がいるのが嬉しい。」 サラリーマン田中「いいね中田さん!ホームレスの炊き出しか〜。僕もずっと気になって痛んだよね。なにかワクワクしてきたぞ〜。一緒にやろう!」 後ろに立っていた学生田辺「すみません、僕も二人の話聞いていて心が動かされました。ホームレスがいるのに学校なんかに行っている場合じゃないですよね。僕もやりたいです。」  電車の中の興奮がどんどん飛び火して、車内で「ビーザーチェンジ!ビーザーチェンジ!」とチャンティングが始まった。めでたしめでたし 以下がインスピレーションになったGREENZ.JPの記事 日本語で誰かを力づけるときに「頑張れ」と言うけど、この言葉を解体すると”頑(かたくな)に張れ”。 背筋を心をピンと張りなさい、と。 なんか命令形ぽいし、好きになれない言葉かもしれない。 僕はかつてアメリカに住んでいたことがあるけれど、「がんばれ」を英訳すると「Do…

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  • 2020年1月7日

    【GREENZの記事】パーマカルチャー x ヒップホップ x 若者

    以下はGREENZ.JPより ヒップホップといえば、セックスや暴力を表現するもの。そしてラッパーの人って、ちょっとコワモテ。そんなイメージを持っている方は多いかもしれません。 しかし、それは本来の姿ではないようです。生みの親であるAfrika Bambaataaがヒップホップのモットーとしたのは、「平和、愛、団結、楽しむこと」。ドナルド・トランプ政権が誕生して以降は、マイノリティの声を代弁したり、平和を願う政治的メッセージを発信するツールとしてヒップホップが注目を浴びているのです。 その一方、アメリカ西海岸を中心に広がっているのがパーマカルチャー。人生の傍観者にならず、これからの暮らしを自らの手でつくりだしたい。そのためのスキルを身につけ、実践し続けたい。そんな人びとのニーズが可視化され、世界中にパーマカルチャーを体験できるスポットが誕生しています。 このヒップホップとパーマカルチャー。似ているようで似ていない(?)、両者をミックスした若者向けの学びの場が誕生しました。それが今回紹介する「May Project Garden」です。 「May Project Garden」は、、Ian Solomon-Kawall(以下、イアンさん)がロンドン南部のMordenというまちにあるイアンさんの自宅の庭で始めたプロジェクト。 2009年から開始し、毎週「Natural City Living」というワークショップを行い、これまで自然化粧品やジュースづくりといった身近なところから、コンポストやアースオーブンなど、より実践的な持続可能な暮らし方を、幅広い世代の異なるバックグラウンドの人たちに共有してきました。 そんな「May Project Garden」が2015年から行っているのが、主に18歳から25歳といった若い世代を対象とした「HipHop, Food and the Green Economy」という学びの場。パーマカルチャー体験にヒップホップのエネルギーが加わることで、他にはないプログラムになっているようです。 まず「May Project Garden」で学ぶのが、「食と栄養」や「食の育て方」「パーマカルチャー」について。若い参加者たちに、食がどのように私たちの心と体に影響しているか、また新鮮なものを食べることの大切さを伝えます。参加者の中にはピザにのっているトマトしか見たことがなく、スライスされていないトマトを初めて見る生徒もいるのだというから驚きです。 イアンさんの庭での体験を通して、便利に手に入るものを食べる「消費者」としてだけではなく、どのようにしたら私たちの食を、私たちがコントロールできるか、それぞれが自由に考えていきます。 次に行うのは、自分の住むまちに出かけ、どのようにしたら自分のまちの経済を持続的に発展させられるかを考えるフィールドワーク。そして、実際にまちを歩いて気づいたことを、なんとラップで表現していくんです! もちろん参加者は、ラップ未経験の人ばかり。ビートボクサーのMarv RadioやアコースティックギタリストのChild of Chiefなどが、参加者たちの強力なサポートにつくそう。 そして最後に、自分の住むまちで「Come We Grow」という音楽イベントを実施。参加者たちは、音楽を通じて、どのように持続可能な暮らしを広めていけるのか、イベントで実践・表現します。…

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  • 2020年1月7日

    いい先生と出会う

    いい先生と出会う  僕は素晴らしい先生に恵まれた人生をおくってきた。不思議なくらい、パワフルな人とよく出会う。まず、そのことに感謝を告げたい。ありがとう。そんな認識もあって、これまで頂いた恵み(学び)を多くのひとに分かち合いたいと思い、ブログやワークショップ、本や記事作りなどをやってきた。これらは全部、僕の感謝の表現。ギフトの恩送り。 *Picture by nonco(ツアーの参加者で一緒に本を作っている仲間)サティシュと芝生の上で問答僕は通訳として隣に座っている今週、サティシュ・クマールと一週間過ごして改めてそう感じた。生き方の師匠と数多く出会ってきて、視野がどんどん広がり、意識が年々深まっている感覚がある(思い込みかもしれないけど)。絶望と悲劇をより心地よく受けとめられるようになったし、思いやりと希望を育てることも意識的にできる様になってきた。最高の学び! サティシュとは大学生の時(2005年頃)に出会った。変わったインド人って感じでしか思ってなかったけど、彼が蒔いた種は確実に僕の中で発芽して今にいたる。彼の人生経験(お金を持たない二年半の巡礼の冒険とか)や美しく深い言葉も凄いけど、なにより彼の「隣のやさしいおじさん」的な存在に惹かれる。とても親しみやすく、友達と呼べる気楽な存在。でも、敬愛している大切な先生の一人。彼はいつもニコニコしながら「地球ってなんて最高なんだ!地球を大事にしながら楽しく生きようよ!」って言っているような気がする。でも、エネルギーのやりとりだから、文字では伝えきれないけど。会えば分かるはず。因に、11月に来日して、善良寺と京都のどこかで講演会があるみたい(すぐ満席にかも)。 *Picture from Plum Village website ティクナットハンと共に鐘を招く子供いままで、もっとも深い学びのきっかけをくれたのは、禅僧のティクナットハン。出会った人の中では格別に次元の違う存在。彼の教え・言葉・在り方のおかげで、より本質的な「現実」の中で生きる時間が増えて、幻想の中で生きている時間が減った。幸福をいつでも感じられる方法もしっかり受け取ったし、恐れや苦しみの変容も身に付いてきた。彼はいつも一番大事な学びを子供でも分かるかたちで教えてくれる。最高の先生で、出会えたことに何より感謝したい。しかも、20代に出会うことができたから、何度も会う機会を頂けた(でも、よく彼のお話の途中でぼーっとしたり、他のことを考えたりしてたことも多々!)。彼はサティシュのように友達になれる感じではなく、ちょっと畏れ多い感じになってしまう。とても優しく思いやりがにじみ出る存在なんだけど、禅に一生を捧げた人だけに、一目で見抜かれていた感じがした。中途半端な実践者ですんません(中途半端な土下座)! 本当は、一年弟子入り(仮出家?)しようと思ったくらいだったんだけど、もの凄く残念ながら出遅れてしまい、彼はその翌年、脳出血で倒れてしまった。一年も彼と共に過ごしたらどれだけ人生が変わったか。 *Picture from realityisagame.com 非暴力コミュニケーション(NVC)の創始者マーシャル・ローゼンバーグも数年前に亡くなってしまった。彼も、僕の大学で講義をしてくれた人の一人なんだけど、その時のことをなにも覚えてないし、再会することもなかった。まだ、受け皿が僕にはなかったんだと思う。でも、今はマインドフルネスやパーマカルチャーの様に、NVCが僕の生き方の根っこになっていて、彼の蒔いた種が発芽したのかもしれない。実は、今からNVCのリーダーシッププログラム合宿に向っているところ。 *Picture from Eri’s blog笑いの天才、畑の魔女ゆりこ・ブロックス歯が抜けた顔にたいして自分で何度もウケていたここで、みんなに伝えたいのは、いい先生と出会ったら、学べるだけその人から学ぶこと。移住するくらいの勢いで。かけがえのない時間になるはず。僕は、ティクナットハンの禅寺で二ヶ月住んだことがある(今思うと短かったな〜)。パーマカルチャーと生き方の先生、ブロックス三兄弟や第二の母ゆりこさんとは14ヶ月共に暮らした。いい先生と出会ったら、できるだけその人と時間を過ごすことを強くおススメしたい。いつそういう人から学べなくなるかは分からないから。 僕が興味をもって学んだできたことは、だいたいいい先生によって誘導されてきた。心理学、有機農業とアグロエコロジー、サステナビリティー、非暴力コミュニケーション、パーマカルチャー、マインドフルネス(禅)。その「いい先生」はみな実践者。理論や言葉だけではなく、その世界観を在り方で体現してくれた。 僕は在り方に惹かれる いいことを言う人は沢山いるけど、my life is my messageを生きている人、在り方で人の心を動かしてしまう人は少ない。 ティクナットハンの佇まいに衝撃を受けたのを覚えている。彼が一歩一歩、到着しながら歩いて、ゆっくり腰を下ろして、皆の前でいまここにしっかり在り続けながらお茶を飲んでいることに感動したことがある。「僕が平和活動家として探していたものはこれだった」って。僕にとってのいい先生は、僕の心を動かす人。存在から教えてもらえる人。 みんなもそういう人と出会ったことある? おおくの無名の先生方にも自分の成長を支えてきてもらった。小中高の先生、バッタリあった他人、旅人、旅先で出会った人(中米の貧しい農家とか)、赤ちゃん、植物、動物、菌類、山、川、石、風、木、森、太陽。。。とくに自然は僕にとっては欠かせない大先生。 *Picture by Eri Suzuki (ジャイアントセコイヤに腰をかけて瞑想)レッドウッド(赤杉)、ジャイアントセコイヤ、木の子、海(自分の名前だけに)はとくに僕の先生として敬愛している。彼らとは時間が過ごせるチャンスがあれば、静かに一緒にいる時間をとる様にしている。誰よりも長く存在してきた先生たち。 そして、親もぼくにとっては貴重な先生。彼らの一部である僕は数えきれないことを学ばせてもらった。彼らが育ててきた土壌におおくの美しい芽が発芽して実っている。ありがとう 導く存在たちに感謝

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月7日

    【BAMPの記事】「すべての答えは生態系にある」地球を愛する男が目指す”美しき世界”

    ただいま〜世界を一周して、やっと家に到着。夕日を見ながらカエルの鳴き声に癒されている イギリスのシューマッハ・カレッジでの一週間とカリフォルニアのNVCリーダーシッププログラムから多くの希望と非暴力の種を持ち帰って来たよ。尊敬しているアクティビスト仲間にも数人会えて新たなインスピレーションももらってきた。 魂はパワーアップしたけど心身は疲労がかなり溜まっている。  立て続けで緊急共感サポートを2週間くらいやってて心が満たされたものの だいぶ共感コップが空になった。 そんな時に大きな課題がやってきてこれでもかって試されている。体力もつかな〜 共感するのは得意なんだけど共感をしてもらうのがまだ上手くセッティングできてないんだよね。一番必要な時に信頼できる心のサポートが見つからなかったり。 どうしたらいいのか。。。。 そんな一人チェックインでした。(業界用語)  さて、アメリカにいる間にBAMPから新しい記事ができあがったよ。 とても素敵な記事! この記事で伝わらないかもしれないとても重要なポイントはどれだけ仲間が大切か。僕が関わっている活動は多くの仲間がいて成り立っているしそこに意味と面白さ(と大変さ)がある。僕はその生態系のPR担当かな ソーヤー海が凄いんじゃなくって地球や地球と平和を愛する人たちが凄い。僕はそのほんの一員役割を果たしているだけ 一緒に動こう!  以下はBAMPのHPより全文はここ 「すべての答えは生態系にある」地球を愛する男・ソーヤー海が目指す“美しき世界” 消費の世界を超えていく「共生革命家」の新たな挑戦  道場で撮った写真。プラムビレッジの「smile」シャツがポイント! 私たちは今、あらゆるものごとに値札のついた消費社会を生きている。特に3.11以降、多くの人がこれまでの社会のあり方に疑問を抱き、移住で暮らし方を変えたり、あるいは社会活動を始めるなどして、それぞれの新しい生き方を模索し始めた。 3.11をきっかけに東京で持続可能な暮らしをデザインする「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」を創設したソーヤー海さんもその一人。「共生革命家」を名乗る彼は、現代の消費社会へのカウンターとして、海外生活で学んだ「パーマカルチャー」「非暴力コミュニケーション」「禅」の思想を組み合わせ、生まれ故郷でもある日本で生態系の一員として生きる世界を提唱。 家庭ゴミを堆肥化する「コンポストづくり」のワークショップに始まり、渋谷のスクランブル交差点での「ゲリラ瞑想」、都会の循環型生活「アーバンパーマカルチャー」の思想を詰め込んだガイド本『都会からはじまる新しい生き方のデザイン』(エムエム・ブックス)の出版に至るまで、現代社会を生きるすべての人にその声を届けようとしてきた。 そんな彼が、活動の舞台を都心から電車で約2時間の千葉県いすみ市に移したのが昨年末のこと。クラウドファンディングで支援を募り、「パーマカルチャーと平和道場」と名付けた新たなプロジェクトをスタートさせたのだ。 まさに平和を探求することが「修行」ともいえるような困難な時代で、ソーヤー海という思想家が新天地の「道場」で成し遂げたいと考えていることは何か。この星を愛する男の小さな声に耳を傾けた。 *****だいぶ省略***** 根岸では、最後に聞かせてください。海さんにとってこの世界の「希望」は何ですか? 海今、僕らが立っているこの地球があることだよ。僕らがどんなにコンクリートで道を固めても、放っておけばひびが入って、そこから必ず雑草が出てくる。さらに放っておけば茂みができて、木がでてきて、根っこがバリバリとコンクリートをはがして、森に戻ろうとするよ。これだけ徹底的に塗りつぶしたのに、その下には命が待っているんだ。塗りつぶしをやめた瞬間から都市は森に変わっていく。それが僕にとっては深い希望なんだ。 それともうひとつの希望は、どんな時代にもかならず人類の方向性を変えようとする人たちがでてくること。どんなに叩かれても、這い上がろうとする勇気を持った人たちがいること。より美しい世界を目指す種は、かならずみんなの心のなかにある。 上の記事全文はここ

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  • 2020年1月7日

    【RadioActive Radio Ex. 11】ソーヤーイアン「人間になる探求」

    冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオRadioActive Radio  かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそういう人の話を聞きたい方におすすめ! 今回は弟のソーヤーイアン!彼とはあまり会う機会がないんだけど僕は同じ軌道に乗っているアクティビスト仲間だと思っている。 彼の苦労話を聞くと「修行僧やな!」って言いたくなる。ヴィパサナの10日間瞑想に何度も行ってたり、(20日間もこの前やってきて、30日間を目指している?) 太鼓芸能集団の鼓童の研修生を一年やったり、ロサンゼルスで低所得移民を支える政治活動をしたりハワイの先住民と共に米国に「盗まれた」国立公園でタロイモを植え続けて警察に逮捕されたりガンジー系のエコビレッジ「Possibility Alliance」で暮らしたりこの前は、馬と牛を使った農業を実践していた。ま、とりあえず彼も凄い人生を送っている。  そんな彼と去年、二年ぶりにデトロイトで会ってた。石油や電気を使わないPossibility Allianceで暮らしてから彼は飛行機に乗らなくなった。そこに住んでいる人々はそういう決意をしている人が多い。なので、会う機会がだいぶ減ってしまった。残念だけど、彼の決意には心が動かされる。そして、数ヶ月が立ちなんとかネットを通してインタビューができた。 今は、破産した大都会のデトロイトで一軒家のエコビレッジを育てながらアーバンガーデニングとか低所得者マイノリティのサポートをしている  相変わらず、話がとびとびのインタビューだけど面白いネタが詰まっているのでcheck it out! みんなへのいい刺激になります様に。 パーマカルチャーと平和道場への応援メッセージもよかったら見てみて。彼のユーモアとアーティスティックセンスもまた面白い! 【TUP道場】弟のソーヤーイアンからの応援メッセージ

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  • 2020年1月7日

    僕たちは皆、お話の中で生きている(人間万事塞翁が馬)

    僕たち人間は皆ストーリーテラーだ 自分たちのお話を作りそれを「現実」と呼びそのお話の中で生きながら幸せを感じたり苦しんだりしている このお話が僕たちの世界観になる無限の選択肢の中であなたが信じているお話はあなたを幸せにしている? Noと答えたあなた!今日はもっといいストーリーを選ぶ重要な機会かもしれないどんなお話があなたのハートを歌わせる? そんなストーリーテラーのみんなに一つオススメのお話がある僕はこの世界観で物事を捉えるのが心地良い 元々は英語で聞いたはなしで昨日初めて日本語版を見つけた(映像の下)enjoy~ 中国の北の方に占い上手な老人が住んでいました。さらに北には胡(こ)という異民族が住んでおり、国境には城塞がありました。 ある時、その老人の馬が北の胡の国の方角に逃げていってしまいました。この辺の北の地方の馬は良い馬が多く、高く売れるので近所の人々は気の毒がって老人をなぐさめに行きました。ところが老人は残念がっている様子もなく言いました。 「このことが幸福にならないとも限らないよ。」 そしてしばらく経ったある日、逃げ出した馬が胡の良い馬をたくさんつれて帰ってきました。そこで近所の人たちがお祝いを言いに行くと、老人は首を振って言いました。 「このことが災いにならないとも限らないよ。」 しばらくすると、老人の息子がその馬から落ちて足の骨を折ってしまいました。近所の人たちがかわいそうに思ってなぐさめに行くと、老人は平然と言いました。 「このことが幸福にならないとも限らないよ。」 1年が経ったころ胡の異民族たちが城塞に襲撃してきました。城塞近くの若者はすべて戦いに行きました。そして、何とか胡人から守ることができましたが、その多くはその戦争で死んでしまいました。しかし、老人の息子は足を負傷していたので、戦いに行かずに済み、無事でした。 人間万事塞翁が馬 文章はhttps://mizote.info/image/02profile/30kaisetu_jinkan.htmlより

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  • 2020年1月7日

    プランクトンを祝おう

    僕たちが今、酸素を吸えているのはプランクトンと森のおかげさま プランクトンって知っている? 身近に感じないかもしれないけど僕たちの鼻と肺は彼らと直結している プランクトンを祝おう!いつもありがとう〜 Picture from Enigmewikipediaより 植物プランクトンは光合成によってエネルギーを生産し、有光層と呼ばれる海や湖の水面で生活する。光合成を通じ、植物プランクトンは地球上の酸素の維持に大きな役割を果たし、植物全体の酸素生産量のおよそ半分を担っている[2]。植物プランクトンの固定した炭素化合物は、海水中や淡水中の食物連鎖の基礎になっている。鎖の数が少ないという意味において、海中で最も注目に値する食物連鎖の1つは、植物プランクトンがオキアミに食べられ、それをヒゲクジラが食べるというものである。植物プランクトンの分布はミネラルの分布にも大きく依存している。硝酸塩、リン酸塩、ケイ酸、微量金属元素などが必要であり、この分布は生物ポンプと湧昇のバランスによって決まる。南極海などのHNLC海域では鉄の不足が植物プランクトンの生産を制限する。[3]。人為的な影響として、様々な排水の流入が大きな影響を与える場合があり、時に植物プランクトンの大発生を促し、そのために透明度が著しく失われることを、赤潮やアオコなどと言う。ほとんどの植物プランクトンは光合成生物であるが、混合栄養性のものや色素を持たない従属栄養性のものもいる。従属栄養性のものはしばしば動物プランクトンとみなされ、そのなかでもよく知られているのがヤコウチュウやディノフィシス属の渦鞭毛藻である。これらの生物は他の生物やデトリタスを摂取することで炭素を取り入れる。 Picture from cosmos magazine

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
⁡
リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
⁡
https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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