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  • Page 47

  • 2020年3月3日

    【マインドフルネス】沙弥のブラザーサンライトとの対談2020@タイ・プラムビレッジ

    年末年始に参加したタイ・プラムビレッジのマインドフルネスリトリートが終わってから日本人の沙弥*ブラザーサンライト(日光)と対談をした *沙弥 : 正式な僧侶「比丘」になる前の修行僧3年間の沙弥としての修行期間を終え、来年の2月、ブラザー・サンライトは「比丘」 になる予定 プラムビレッジについてはこの記事をcheck!【zen】プラムビレッジのマインドフルネス実践(2019タイランド) 去年はRadioactive Radioでインタビュー*をさせてもらったので今回が二回目の対談*【RadioActive Radio Ex 18】ブラザーサンライト「平和の道をあゆむ決意 マインドフルネスの本質」 プラムビレッジの僧侶は謙虚で深い!ってよく思うそして、誠実でお茶目さもあるなんと絶妙なミックス 今回もまた「マインドフルネス」についての話から師匠のティクナットハン氏(タイと呼ばれている)についての話しや(タイの付き人体験の話もしてくれた)いい加減さ、サンガ(実践するコミュニティ)、無我、そして比丘(びく)比丘尼(びくに)についての対話をした この比丘、比丘尼の話がとくに面白かった仏教の重要な役割を担う比丘や比丘尼がなぜ日本にはいないのか。 なぜ日本のお坊さんや「僧侶」はお酒を飲んだり、家族を持つ「在家」なのか。彼らと比丘、比丘尼の違い。マインドフルネスに置いての戒律の大切さなどについて解説してくれた マニアックな話かも知れないけど「平和」「非暴力」「マインドフルネス」に関心がある人にはとても参考になると思うCheck it out! 「聖なる沈黙」(静かにする神聖な時間)だったのと音が響く大きなホールだったから声を抑えながら話してたさらに犬の遠吠えも何度か入ってしまったぜひ、その間は呼吸に立ち返っていまここを味わって 音の目次0 鐘の音とともにマインドフルネス雑談12:20 タイの話しThich Naht Hanh33:00 いい加減 not too serious59:00 サンガ sangha1:07:00 無我 no-self1:23:00 比丘、比丘尼 bikkhu bikkhuni…

    • マインドフルネス
  • 2020年3月1日

    3.5.2020 Reimagine! Activism ほしい未来を共同創造しよう(ソーヤー海と社会変革のonline勉強会)

    東京アーバンパーマカルチャーは、パーマカルチャーやマインドフルネスをベースに、共生社会をつくるムーブメントです。 社会変革の師匠のひとり安納献さんから東京アーバンパーマカルチャーのみんなにぜひ学んでほしいと渡された「REimagining activism」という、社会変革をネクストレベルに押し上げる100ページのガイドブックがあります。 あまりにも内容がいいので、海くんの理解をシェアしつつオンラインで勉強会をしています。 5回目は3/5。 講義を聞くだけでなく、ミニグループにわけての対話があります。チェンジメーカーまたは、そのマインドのある方向けです。 ▼日時▼2020年3月5日(木)AM10:00-12:00 ▼場所▼https://zoom.us/j/486932883 ▼参加方法▼時間までにZoomリンクにアクセスしてください9:45から空いています。 ▼参加費▼海くんへのドネーションとなります。 ●海くんのお金の考え方http://tokyourbanpermaculture.blogspot.com/p/blog-page_01.html ●具体的なサポートの仕方https://docs.google.com/document/d/1D6h938NiROpv0fx7_jS3Zr4PfxI0u5em_1TtWwZSnOQ/edit?usp=sharing ▼当日の進め方▼10:00-10:15 チェックイン&意図の共有10:15-11:45 REimagining activism勉強会11:45-12:00 チェックアウト 基本的には、このガイドブックを読みながら海くんの解説を入れたり、小グループでのディベートがあります。可能な限り事前に目を通していらしてください。http://www.smart-csos.org/images/Documents/reimagining_activism_guide.pdf ▼ナビゲーター▼ソーヤー海共生革命家。東京アーバンパーマカルチャー創始者 1983年東京生まれ、カリフォルニア育ち。カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で心理学、有機農法を実践的に学ぶ。 サステナビリティとパーマカルチャーの研究と活動を始める。 その後、コスタリカのジャングルに移住しパーマカルチャーを実践。 2012年、日本に帰国。パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション、禅、ファシリテーション、気候変動x若者のエンパワーメントに取り組む。一児の父。著書に『都会からはじまる新しい生き方のデザイン』(エム・ブックス)、『みんなのちきゅうカタログ』(トゥーヴァージンズ)。 http://tokyourbanpermaculture.com/ The team♡野崎 安澄 (Azumi Nozaki)松岡 美緒 (Mio Matsuoka)藤井 麗美 (Remi Fujii)…

    • アクティビズム
  • 2020年2月24日

    アクティビスト仲間のアイリーンとジョニーデップ

    日本で脱原発活動をし始めた時に一緒に活動していたしおりちゃんからのびっくりなお知らせ 尊敬しているアクティビスト仲間の一人アイリーンさんがジョニーデップとツーショット アイリーンさんも、日本で僕が動き始めた時に一緒に脱原発活動していた大先輩 とっても素敵な人でお茶目で楽しい京都のおばちゃんでもあるしパッションとコミットメントが無限にあって権力者にビシビシ物申すアクティビストでもある アイリーンは20代に水俣病の問題に取り組んでその後、原発問題が水俣病と同じ構造的暴力の仕組みになっていることもあり反原発運動に取り組んできた(社会的弱者の犠牲で原発は成り立っている) そんなアイリーンさんの元旦那をジョニーデップが映画で演じる 熊本県水俣市のチッソ水俣工場による工業排水に含まれていたメチル水銀を原因とする水俣病は、魚介類を介して熊本県・鹿児島県の住民に中毒症状をもたらした。企業側の隠蔽や政府の対策の遅れなどにより、長期にわたって被害が広がったほか、その後の補償や救済をめぐる問題は現在までつながっている。 映画『水俣』では、第二次世界大戦にて戦争写真家としての功績を評価されたスミスが友人の編集者から依頼を受け、水俣病を取材すべく日本を訪れる様子が描かれるという。実際にユージン・スミスは水俣に居住して患者の姿や病気の実態、その後の様子を克明に撮影。1972年にチッソの工場を取材した際には、従業員(企業に雇われた暴力団員ともされる)の暴行でカメラを破壊されたほか、脊椎を損傷、片目を失明する重傷を負った。 監督を務めるのは、俳優・プロデューサー・映画監督として活躍する『Lullaby(原題)』(2013)のアンドリュー・レヴィタス。水俣病について「過去100年で最も悲惨、しかもあまり知られていない惨事のひとつ」だと述べ、またユージン・スミスについてはその偉業を称えながら「自分の仕事で真実を明かすため、そしてかつてないほど痛烈な写真を撮るために命をかけた」人物だと語っている。 https://theriver.jp/minamata-first-look/ まずは、アイリーンさんに感謝彼女だけではないけど彼女と仲間たちのお陰で多くの環境汚染の被害者が励まされたり多くの人たちの健康と人権が守られてきていると僕は感じている THANK YOU AILEEN!!!! →彼女のRadioActive Radioインタビュー【RadioActive Radio Ex. 7】アイリーン美緒子スミス「水俣から福島まで:アクティビズムに関わりはじめた理由」 →アイリーンさんの活動団体はGreen Action 実は、ついこの間辻信一さんがうちに遊びにきてくれてその時に彼も水俣病の話をしていた 「常世の舟を漕ぎて」の本のアップデート原稿を書いていた みんなは水俣病のことどこまで知っている? 水俣病で起こったことは福島第一原発のメルトダウンや気候変動危機で起きていることと似ている重要な部分がいくつかある 利益、経済成長、立場のために繰り返し起こしてしまう惨事をどうすれば止められるのか そして、どうすればみんなの健康と命子供達の未来が生き生きさと安心いっぱいにできるか? なんでこれが僕たちの社会で実現できてないのかが不思議なんだけど僕は人間にはできると信じている 意識とシステムが変われば WE CAN DO IT LETS GET…

    • アクティビズム
    • 仲間たちと活動
  • 2020年2月23日

    花粉症やストレス症状の解消法

    僕は、2年前にマインドボディーヒーリングというのを受けて以来、花粉症から解放された。本当に人生が変わった。春が心身全体で祝福できるようになったのは、ものすごく嬉しい。 花粉症の時期になったから思い出して、ぜひみんなも花粉症から解放されて欲しい。薬も魔法も何もいらない。 花粉症だけじゃなくって、ストレスから現れる様々な辛い症状から解放するシンプルな考え方と実践(僕は主に「いやリスト」一日5〜10分書くだけ)。 教えてくらた小松家もとても素敵な家族で、5人揃ってかなりの実践者たち。子供達も火が起こせるし、道場で戦後のような暮らしをしていた不思議ファミリー。 Website見てみて 以下、去年bloggerで書いたマインドボディーヒーリングの記事 3月30日2019 普段ならこの季節は花粉症で目を常にこすりながら鼻水をたらしてかゆいからこすりすぎて炎症を起こし頭はぼ〜ってしててずっと風邪をひいている感じの かなり辛い春を迎える 大好きなパンも紅茶もやめてなんとか症状を緩和しようともがく しかし! 今年はパンを焼きまくっている &食べまくっている(それはそれで問題だけど) で、花粉症の症状が例年の5〜10%たまにくしゃみが出たり鼻がちょっとかゆくなるくらい 去年なんかもう症状が耐えられなくって薬を飲みたいと思ったくらい(基本的に西洋医療の薬は飲まない方針)  今の心身の状態が奇跡のように感じてしまう  そんな素敵な体験があったからみんなにもシェアしたい 去年のパーマカルチャーと平和道場で道場トレーニングプログラムの第一期生に小松家という5人家族が参加していたお父さんの小松学(通称まーちゃん)は自然農とか自然育児とかを実践しながらワークショップを開催している人 花粉症もなおせるよって去年いわれて「花粉症なせるならなんでもやる」ってくらい悩んでいたからかれの【マインドボディヒーリング】というワークショップをお願いしたパートナーと僕だけが参加したWS!  まーちゃん自身はぎっくり腰になったことをきっかけにマインドボディヒーリングと出会い(正式名称はMindbody Prescription)  WSは3時間のレクチャーと「いやリスト」という簡単なワークをやるだけなんだけど 、一日5分くらいしかかからない「いやリスト」を冬から数ヶ月まじめに続けていたら今年の花粉症の症状が激減した!さいこ〜〜〜〜!!!  そんなわけでオススメです  WEBSITES 雑草屋  身体と心の自然体研究所

    • ソーヤー海blog
  • 2020年2月18日

    2020年ソーヤー海の企画ダイジェスト(2/18版)

    今年の僕のテーマは→ 仲間と関係を深めること→ 家族と活動しているコミュニティーをより統合していくこと。とくに娘をコミュニティーとして育てたい。→ 「無我」の探究 奉仕(豊思)の道を深める 今年のビジョンマップ もうちょっと細かく描くと そんなわけでいすみ市外での単発イベントやワークショップは減らしている。共同創造できる人と深く繋がって、自分が生きたい世界をしっかり育てていきたい。 Be the change you wish to see in the world 深い意識の冒険に一番希望を感じるから、冒険時間が長めの企画を増やしている。そこで会えたらいいな スケジュール 一年間「暮らしの実践プログラム」@パーマカルチャーと平和道場 2月14日 共感コミュニケーションWS@As One鈴鹿コミュニティー 3月29日、4月18ー19日 自由大学「実践!パーマカルチャー」連続講座@表参道 Commune 2nd 4月21ー27日、6月29ー7月5日 パーマカルチャーデザインコース(PDC)@岐阜県立森林アカデミー 5月2日ー6日 プラムビレッジ富士山マインドフルネスリトリートがキャンセルになりました 5月23日 Gaia Education @As One鈴鹿コミュニティー 5月30ー6月6日 シューマッハカレッジ体験 with サティシュ・クマール@イギリスのトットネスがキャンセルになりました 7月27日ー8月2日?、10月24ー29日? NVC…

    • TUPの活動
    • ソーヤー海出演情報
    • 仲間たちと活動
  • 2020年2月17日

    2.20.2020 パーマカルチャー Community Lunch@表参道

    東京でアーバンパーマカルチャーの拠点を創造するプロジェクトとして始まったコミュニティーガーデン 自由大学講義「実践!アーバンパーマカルチャー」を通してコミュニティー作りの実験をしながらちょっとずつファンキーで自由なパーマカルチャーの実践場を育んできた そこから芽生えた素晴らしい取り組みがパーマカルチャーcommunity lunch実践をしている仲間の紀佳さん、さきちゃん、まどかちゃんの素晴らしいチームプレイとやさしさから月一で行われているランチ企画 東京で定期的にパーマカルチャーと触れ合えるミートアップ(集い)になっている アーバンパーマカルチャーを実践している人、パーマカルチャー仲間を探している人、コミュニティーガーデンに関心がある人、やさしさと自然のエネルギー豊富なランチが食べたい人go check it out! COMMUNE内にある、これからの働き方の可能性を追求するコワーキングスペース、みどり荘。ここで毎週木曜日に誰でもウェルカムなランチ会《 COMMUNITY LUNCH 》を開催しています。みどり荘で働くメンバーやメンバーのお友達、みどり荘のことが気になる方々など、たくさん人々と楽しく会話できる気軽で美味しいランチ会です。 今回のランチは、Permaculture team 春の、心と体を開く薬膳香湯です!その時の自分の体調にあわせてトッピングをし、元気になりましょう!フレッシュハーブや、菜の花などの花菜をたっぷりいただいて、春のはじまりはじまり〜基本ヴィーガンですが、アーユルヴェーダの考えもとりいれて、手作りギーなどのトッピングもご用意しています。 食べものと心と体の関わりについて、感じたりお話したりするランチタイムをどうぞ。 ///////////////////////// ▼ 日時|2020.2.20[木]12:30-(売り切れ次第終了)▼ 会場|みどり荘表参道(Commune2nd内) ▼メニュー|薬膳粥におかず数種      ▼ 料金|1000円(一般の方)800円(みどり荘メンバー)     デザートは別途200円▼ 備考|予約不要ですが、取り置きを希望される方はコメント欄に取り置き希望人数をコメントください。 ///////////////////////// ▼Profile Permaculture team 自由大学講義「実践!アーバンパーマカルチャー」の教授でもある石田紀佳さんをはじめ、半自給自足の暮らしを実践されている先川原 弘美さん、フォトグラファーの秋山まどかさんからなるチーム。 Commune 2ndのフードカートからの生ゴミをミミズコンポストで堆肥にして、堆肥からオーガニック野菜や季節折々のハーブ類をみどり荘の屋上ガーデンで育て、コミュニティランチに使用。 季節にあった薬草、野菜を美味しく食べて、気づいたら心も体もデトックス!できるスペシャルな日です。

    • パーマカルチャー
    • 仲間たちと活動
  • 2020年2月14日

    【Greenzの記事】超有名な平和活動家で、ものすごいパワー。でも偉そうじゃないし、優しさがにじみ出ている。そんなサティシュ・クマールの姿から僕が学んだこと。

    Greenz.jpの共生革命日記より ハロー!ソーヤー海だよ。前回は「シューマッハカレッジ」のツアーについて書いたけど、今日はその創設者のひとり、サティシュ・クマールのことを紹介するね。 サティシュは、ガンディーやビノーバ・バーベの非暴力の思想に共鳴して、世界中で環境運動や社会運動を展開している思想家・活動家。 核廃絶を訴えてインドからモスクワ、パリ、ロンドン、そしてアメリカまで無一文で2年間の旅をしたり、科学とエコロジーとスピリチュアリティを融合させた雑誌『RESURGENCE & ECOLOGICAL(リサージェンス&エコロジカル)』を40年以上編集したり、『君あり、故に我あり』(講談社学術文庫)とかいろいろな本を執筆したり……。僕のあこがれの大先輩であり、世界中の人に影響を与えている超有名な平和活動家! でもサティシュのすごいのは、そうやってものすごいパワーがあるのに、全然偉そうじゃないこと。主張はあるけど、議論するとすぐに折れるし、誰と話しても普通だし、優しさが滲み出てて、彼といると本当に居心地がいいんだ。いつも微笑んでいるし、ゆったりしてて焦りもないし、何も惜しまないし、いつでもウェルカムで、ただただ気楽でハッピー。自分がいいと思う種を蒔き続けている感じ。その普通さが偉大なんだよね。 というのも、戦争とか環境汚染とか民主主義とか、そういう大きな課題と向き合ってると、どうしてもヘビーになりがちで、人に批判的になりやすかったりもするから。 だけどサティシュは、子どもの頃から非暴力を実践するジャイナ教の修行僧だったりもして、地球の一員としてできることを奉仕するという生き方がはっきりしているんだと思う。根本的に生きていることの喜びに満ちあふれていて、周りに幸せをお裾分けしてるみたいな感じで、愛に動かされて行動することを実践しているんだ。 僕がサティシュと会ったのは、大学の講義に彼が来てくれたのが最初。そのとき面白かったのが、彼が講義を始める前に数百人の学生を見ながら、ただただ笑ってたんだ!  初めはみんな居心地悪かったけど、だんだんもらい笑いしだして、最後はみんな笑ってた。当時は全然意味が分からなかったけど、いま考えると最高の授業だと思う。ただ笑ってるだけなのに、そうやって自分の幸せを広げることで、みんなや社会が幸せになることを、実践していたわけだから。 そんな風に、自分の心が平和じゃないと、いくら社会運動をやっても社会が平和にならないと、僕は思うようになった。だから社会運動も農業も精神世界も、バラバラじゃなくて全部が必要。それをサティシュは「Soil, Soul, Society」の「3つのS」で上手に表現しているんだ。 これは僕の活動のテーマにもなっていて、彼の思想とやり方を日本の文脈に合わせて自分なりにアレンジして「パーマカルチャーと平和道場」を始めたり、シューマッハカレッジを訪れるツアーを毎年企画したりしている。 続き(全文)はGreenz.jpで! 。。。。。 僕が好きなサティシュの言葉 人生とは巡礼です。私たちはみな巡礼者です。自らの一歩一歩を意識し、丁寧に足を運びます。その一刻一刻がいまここにある自分です。その一刻一刻が奇跡です。 (中略) 重要なことは、自分が巡礼者として、旅をしているということ。そしてそのことに大いなる感謝を抱くことです。だから私のように、重荷を背負わず、軽々と行こうではありませんか。いま、ここを生きることが、そして、奉仕することが、自由であり、解放なのです。成功を求めてはいけません。ただ、いま、ここにおける充実を求めましょう。 (出典元: 『サティシュ・クマールのゆっくり問答 with 辻信一』13ページ) 。。。。。 サティシュ・クマールが来日するよ〜もう八十歳以上で2〜3年に一度しか来日しないから、今回が最後かも できるだけ、若い世代にも彼と出会って欲しいから、ぜひ周りの若い人たちに素敵なお誘いをしてもらえたら嬉しい。次の世代にやさしさと思いやりをそそいでいこう。それが僕たちの未来。 すぐ満員になると思うよ僕もどこかに参加する予定 サティシュについて僕が書いた記事(一部) →サティシュ・クマールの家を訪ねて6月2019年→【Greenzの記事】超有名な平和活動家で、ものすごいパワー。でも偉そうじゃないし、優しさがにじみ出ている。そんなサティシュ・クマールの姿から僕が学んだこと。→【しあわせの経済 世界フォーラム2017】サティシュの言葉→【ギフトの世界】大学生&ワカモノへのメッセージ by サティシュ(2017)→【ギフトの世界】共感の革命を起こしたガンジーの友ビノーバ・バーベ(2017)→いい先生と出会う(2017)→6月のサティシュ・クマールと過ごす一週間の旅(2017) *サティシュが先生の一人である、今年のシューマッハカレッジ体験週間(通訳付き)は5月30日〜6月6日2020(募集は三ヶ月前くらいに出す予定) ———————以下、2020年来日企画オフィシャル告知(ゆっくり小学校)よりゆっくり小学校の名誉校長であり、現代を代表するエコロジー思想家・非暴力平和運動家のサティシュ・クマールさんが、3月下旬に来日されます。齢八十を過ぎたサティシュさんですが、みなさんの前で、きっと次のように挨拶をされるでしょう。「わたしは83歳の若者です」と。その言葉の通り、サティシュさんはいつも若々しく、瑞々しく、ハツラツとされています。そしてなにより、どんなに危機的な、絶望的な状況にあっても、希望を抱き続けられる人、暗闇を呪うことなくロウソクを灯す人、サティシュさん自身が眩しい光のような存在であり、希望そのものなのです。サティシュさんはずっと人々に呼びかけてきました。「単なる消費者として貶められることなく、アーティストとして生きよう」と。「アーティストとは特別な人のことではない。誰もが特別なアーティストなんだ」と。混迷を深める社会のなかで、このメッセージがいよいよ輝きを放ち、わたしたちの進むべき道を灯台のように照らしてくれる――。サティシュさんの想いとあたたかい言葉を携えて、全国各地でインタビュー映像作品『サティシュの学校 みんな、特別なアーティスト』の上映会と、サティシュさんのお話会・“ゆっくり”問答の会を開きます。学ぶことの目的は、本当の自分に出会うため、想像力と共に生きるアーティストとしての自分に気づくため。それは同時に、自分の内に希望を見出し、暗闇にロウソクを灯す者へと成長していくことにほかなりません。世界に光を灯しましょう。わたしたち自身が希望になりましょう。桜のほころぶ春に、入学開始。さあ、サティシュの学校へ!…

    • Pick Up GREENZ
    • 仲間たちと活動
  • 2020年2月12日

    3.14.2020 ソーヤー海と学ぶ共感的コミュニケーションの世界@アズワン鈴鹿コミュニティ

    若者のオピニオンリーダーとして活躍している、共生革命家・ソーヤー海さんが鈴鹿にやってきます。 海さんは、東京からサステナブル(持続可能な/共生的)社会を育むことを願って、世界の最新情報やスキル(技術)を学び、それを体感型のワークショップとして日本に紹介してきました。アズワンネットワーク鈴鹿コミュニティにも実践者として関心を持って、昨年秋から相互に交流をはじめています。 今回は、そんな海さんによる共感的コミュニケーションの世界を一緒に体感しましょう。「僕が共感的コミュニケーションと出会ったのは2003年、環境平和活動をしていた学生の頃でした。たくさん失敗もしましたが、ようやくその凄さを味わえるようになっています。自分と相手を尊重しながらお互いのニーズを平和的に満たす方法を学んでいきます。是非、共に平和な心と社会を育てて行きましょう! ソーヤ・海より」        ◆日 時: 2020年3月14日(土)14:30~18:00(14時受付)共感的な世界を体感するワークを中心に、ライブでシチュエーションのロールプレイも。 ◆会 場: 鈴鹿カルチャーステーション(三重県鈴鹿市阿古曾町14-28) ◆ワークショップ参加費:ドネーション(ギフトエコノミー)参加費は値段を設定せず、ギフトエコノミーへの挑戦としてドネーションという形をとっています。僕にとって値段がつけられないほど大事な活動なので、まずは体験してもらって、心でつながり、今後の生活や活動の応援としてドネーションを募っています。詳しくは、「費用の理念」を読んでもらえると嬉しいです。 ◆定員:40名 申し込みはGEN-JAPANまたはフェースブックより —————————- 【都市型エココミュニティのアズワン鈴鹿ツアーも並行して開催します】 新しい社会の可能性を考えるヒントに、ツアーに参加しませんか。●1泊2日コース 3月14日午後12時30分受付~    午後14時30分~18時    ソーヤー海と学ぶ共感コミュニケーション    18時~夕食などアズワン鈴鹿ツアーのプログラムに参加3月15日午後5時終了ツアー参加費用 12000円(食事・宿泊費用・税金含む、            ワークショップ参加費は別)★ツアー申込 → 今回のワークショップ申込みの中で申込めます。  地球上で人口のほとんど集中している中小都市~大都市で、気候変動への歯止めがどうかけられるでしょう。大都市からローカルな地方の街に拠点を移しながら、次の社会モデル、暮らし方が描けることで急遽求められています。現状そのままで、人と人が協力し合うことから生み出されるアズワン鈴鹿コミュニティは、パリのCOP24の会場で事例として紹介されました。

    • 共感でつながる(NVC)
  • 2020年2月9日

    【動画メッセージ】「暮らしの実践プログラム2020」 実践仲間募集 by ソーヤー海

    詳細と申し込みはここで!パーマカルチャーと平和道場 「暮らしの実践プログラム2020」 実践仲間 募集開始 前のブログ(東京アーバンパーマカルチャーblogspot)の新年の挨拶で、今年僕が深めていきたいテーマを簡単に紹介した。その探究のプロセスと気づきをブログや講演、リトリートなどで共有する予定だけど、おそらく一番深くそれらを分かち合えるのは「暮らしの実践プログラム」。言葉の限界があるから、共に実践を通して実体験をベースに学び合いたい。 意識の冒険隊として 以下は、前のブログより これからさらに理解と実践を深めたい三つの三位一体 1。サティシュクマールが提唱している【3つのS】 Soil 大地 Soul 精神 Society 社会 From soilsoulandsociety.blogspot.com 2。ガンジーの氷山 (本 Gandhian Icebergより) サティアグラハ 建設的なプログラム 自己浄化 3。オリジナル 意識  consciousness 生活  daily life 仕組み  systems *そのほか、理解と実践を深めていきたいものは マインドフルネス 非暴力 無我と奉仕(ギフトエコノミー、interbeing) 自然に根ざした「平和」の実践をする共同体の実験へのお誘い

    • パーマカルチャーと平和道場
  • 2020年2月5日

    自由大学の講座・実践!アーバンパーマカルチャー2020春

    2014年から始めた東京アーバンパーマカルチャーの4D実験。表参道のエッジに、エッジの効いた、コミュニティによる都会のガーデンエコロジー。東京の生態系の世界へ踏み込みながら、意識を変えて、文化の創造者になる講義。楽しいよ! COME JOIN US! 以下、自由大学のwebsiteより。(文章がアップデートされてない部分もある) 活かし合う関係性をデザインする パーマカルチャーという言葉をご存知ですか?1970年代にオーストラリアで生まれたパーマカルチャーは、「Permanent(永続的な)」と「Culture(文化)」をあわせた造語。持続可能な生活・文化・社会のシステムをデザインする知恵のことです。 こう書くと、「高尚な思想を持って、田舎で自給自足」という自分の生活からは遠いイメージがあるかもしれませんが、実はその本質は「活かし合う関係性をデザインする」ということにあります。田舎だろうと、都会だろうと、色々な人やモノが関わりあって成り立っているのは変わりません。だとすると、むしろ人やモノが多い都市にこそ、パーマカルチャーというコンセプトは力を発揮するのではないでしょうか。 Problem is Solution/課題あるところに解決がある 環境問題をはじめ、現代の社会問題の原因の多くは都市が発端になっています。しかし、パーマカルチャーには「Problem is Solution/課題あるところに解決がある」という言葉があります。これまでゴミだと思っていたものが実は大事な資源になったり、事件や事故が却って状況をよくするチャンスになったり、全ては創造力次第・・・!そう考えると、一見問題ばかりに見える都会にこそ、多くの可能性の芽があるはずです。 Urban Permacutlureを自分たちのコミュニティで実践するための講義 教授のソーヤー海さんは、パーマカルチャーの考え方を、都市の自然と人間、街との関係にも応用することで、目の前の都市からより大きな世界を変えていくことを目指しています。東京にタネを植え、スキマを見つけてさまざまなことを自分たちでやってしまおう!自らに変革を起こし、実践していく講義です。 ソーヤー 海さんからのメッセージ 何年も育ててきたCommune Gardenのビジョン。やっと実践の時が来た!尊敬しているガーデナー石田のりかさんとCommune 2ndチームと共に、大都会の中のミクロなオーガニックガーデンを実現させる。アーバンパーマカルチャーのモデルケースを目指して、都会の循環型なシステムを計画中。Commune 2ndのフードカートからの生ゴミをミミズコンポストで堆肥にして、堆肥からオーガニック野菜をその場で育て、オーガニック野菜を屋台に活用してもらう。 そんなワクワクのプロジェクトを自由大学と連携して、受講生と手を動かしながら作っていくよ。実践を通して学ぶのが一番!Commune Gardenを作り上げるだけではなく、みんなもガーデナーとして自信をもって、新たな菜園を都会中に作れるようになってほしい。ただ植物を育てるのではなく、土をつくり、生態系に触れて、新しい時代を創造していくコミュニティーになることを目指している。 今期は植物についての内容を強化してやっていくよ!都市にあるCommune 2ndでどんな植物を育てたらいいか、どう育てていったらいいか一緒にやってみよう。そして、Commune Gardenで実験して学びつつ、自分のフィールドでもLet’s try! 関連企画も検討中。スペシャルゲストも現れるかも!受講生はスケジュールに余裕をもって参加してもらえると理想かも。時間枠内に作業が収まらない可能性があるので。OK, lets garden!!!! 石田紀佳さんからのメッセージ パーマカルチャーの哲学を、共生革命家の海さんと通じて学ぶ講座はわたしにも刺激的でした。だからより多くの方に触れていただきたいなあと思っています。 今回は春の天然自然を街の屋上で感じます。植物たちもわたしたち動物も変化していますね。過酷な夏をこえた秋のガーデンのような人間になりたい。パーマカルチャーの哲学ももっとディープな面にアプローチ! 都市の屋上という通常の日本列島の風土とは違う場所で、どんな生き物たちと遭遇し、わたしたちがどう変わっていくのか、すっごく楽しみです。…

    • TUPの活動
    • パーマカルチャー
  • 2020年2月3日

    パーマカルチャーデザインコース2020

    What We Do Permaculture Design Courseはパーマカルチャーデザインを実際のフィールドで習得する理論とデザイン実習の両方に力を入れた72時間のデザインコースです。  本コースを修了した参加者はパーマカルチャーデザイン修了証を受け取り、パーマカルチャーデザイナーとして活動することができます。  多様な経験と技術をもつパワフルな講師陣!日本と世界のパーマカルチャー最先端活動を紹介!多文化パーマカルチャーコミュニティーに参加!オルタナティブな生き方を探求する参加者との出会い!パーマカルチャー・デザイナー(活動家)への大きな一歩! 一週目 2020年4月21日(火)~4月27日(月) 6泊7日  岐阜県立森林アカデミー(岐阜県美濃市) 二週目 2020年6月29日(月)~7月5日(日) 6泊7日  岐阜県立森林アカデミー(岐阜県美濃市) 合計 12泊14日 ¥165,000- ※学生や若者また資金的な理由で参加に関して難しさを感じている方にも、参加して頂きたいという想いから奨学金制度の調整をしております。分割希望など質問ありましたらフォーム入力の上、メールにてご相談ください。  本間・フィル・キャッシュマン Permaculture Awa 主宰 2007年にパーマカルチャーの創始者、ビル・モリソンのパーマカルチャーデザインコースを受け、「Permaculture Design Certificate」 を手にしてからはパーマカルチャーシステム作りの研究と実践につくす人生。 2010年からパーマカルチャー講師としてコミュニティーガーデン、学校、農園や里山でワークショップを行っています。2012年に千葉県和田町でパーマカルチャーAWAを設立。パーマカルチャーAWAでは大人向けのパーマカルチャーワークショップや子供向けの食育菜園プログラムなどを行っています。 日本各地で学校、地域団体やNPO団体とコラボして、パーマカルチャーシステム作りを実践しています。 パーマカルチャーに取り組む以前、15年のビルダー歴が現在のデザイン研究:コンポストトイレ、雨水貯留や排水浄化システム、自然建築やストーブデザイン又は食作りや土作りを教育やコミュニティー作りとインテグレートするプロセスデザインに役立っている。 フィルのインスピレーションは家族と友達。 「楽しくないと思ったら、デザインを考え直す!」がモットー。 カイル・ホルツヒューター 博士 1977 米国ウィスコンシン州に生まれ2000 アイオワ州ルーサー大学を卒業(哲学・宗教学)2000-1…

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  • 2020年2月1日

    【Greenzの記事】ソーヤー海が語る「パーマカルチャー」の魅力。それは「自分がどう暮らしていきたいか」に対して、「いますぐできる何か」を積み重ねられること。

    去年から始めたGreenz.jpの「共生革命日記」マーマーマガジンでNVCをテーマとした連載「共感男子」などのコラボをやってきた岡澤浩太郎さんがまとめてくれているよ。 今年の初投稿はパーマカルチャー実は、Greenz.jpもパーマカルチャーを軸にリニューアルしていて、パーマカルチャーのエッセンス「いかしあうつながり」をテーマにしている 「いかしあうつながり」ってなんだろう?「いかしあうつながり」は、新しい社会をつくるために、私たちが理解すべきソースコードなのではないか? ソーシャルデザインにまつわるさまざまな限界や危機感を超えていくキーワードなのではないか?創刊12周年を機に、greenz.jpはそんな問いを掲げました。そこで本特集では、インタビューや事例検証、コラム、レポートなどさまざまなかたちで、「いかしあうつながり」について探求していきます。 詳しくは「人生も地球も良くしたい!グリーンズ代表が語る、13周年の記念講演を公開します」がオススメ 今回の記事はなるべくシンプルで身近に感じられるようにパーマカルチャーを説明しながら、よく勘違いされてしまう「農法」だったり「DIY生活」だけではなく「デザイン作法」であることを強調しようとしてみた。難しい。。。 Anyways, check it out! 以下はGreenz.jpより(一部コピー) ハロー! ソーヤー海だよ。今日はこの連載で何度も登場している、パーマカルチャーについて紹介するよ。 パーマカルチャーとは、ひと言で言うと、デザイン作法のこと。食や電力といった一部ではなく、生活に必要なすべてをホリスティックにデザインするやり方のことなんだ。 たとえば、自分が暮らす場所と職場が遠いと、お金とエネルギーと時間が毎日ロスしていくよね。でも、全部が統合されてうまくかみ合っていたら、お金と時間とエネルギーが余る。そうやって、どうやったらより豊かな暮らしや社会をつくれるかをデザインするのが、パーマカルチャーなんだ。 もともとは1960年代にビル・モリソン(Bill Mollison)とデビッド・ホルムグレン(David Holmgren)という二人が体系化したんだけど、そのきっかけは、現代の破壊的な大規模農業に対する解決策を探るためだった。 僕たちの食糧は工業的に生産されるようになって、健康に害を与える化学物質を大量に散布したり、生きるために欠かせない生態系を崩してしまったりして、環境や伝統的な営みを破壊する要素の大部分を占めている。じゃあ、どうしたら永続可能な(permanent)食糧生産(agriculture)ができるか。さらに、農業だけでなく人間の暮らしそのもの(culture)も考える必要がある。こうしてパーマカルチャー(permaculture)が進化していったんだ。 (ちなみに、自然農を提唱した福岡正信さんや平和活動家の賀川豊彦さん(立体農業)も、パーマカルチャー運動にを大きく影響を与えた人たちだよ) 初めてのゲリラガーデン 東京で見たパパイヤの木 上野のアクアポニックス といっても、具体的にどうしたらいいのかわからないよね。 すごく簡単な最初の一歩は、トマトでもなんでもいいから植えてみること。そうすると、たとえば「食糧」とか自然とのつながりというリターンが得られるよね。 自信がついてほかの苗を育てれば自給率がどんどん上がって、「めっちゃ新鮮な食べものがタダで手に入る!」という感覚が生まれる。オーガニック食品は売っているところが限られていたり買うと高かったりするし「消費者を脱して自給自足をやる!」って言っても、ほとんどの人にはリアリティがない。 でもパーマカルチャーなら、すぐに結果が得られる大きな世界への小さな一歩を踏むことができるんだ。 小さく自然とのつながりを取り戻していって、より自分が養われる生活のデザインをするのが、パーマカルチャーの大事な考え方のひとつなんだ。とりあえず、何かを育ててみよう! 続きはGreenz.jpで! ***** CLASSES***** Urban Permaculture Class 表参道の自由大学でパーマカルチャーの3日間講座を今年もやるよ(3/29、4/18、4/19) Permaculture…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
⁡
9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
⁡
この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
⁡
@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
⁡
2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
⁡
リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
⁡
https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
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