ART FARM IKEJIRI クラファン最終週!
東京のアーバンパーマカルチャー大プロジェクト ART FARM IKEJIRI 自由大学のアーバンパーマカルチャー講座を一緒にやっている石田紀佳 パーマカルチャーデザインコースを一緒に教えているフィル本間キャッシュマン とかが、コアメンバーで動いているビッグプロジェクト 応援できる人は、ぜひ!!! そして、どんどん都会をリジェネラティブにしていこう https://motion-gallery.net/projects/ikejiri
2025年6月21日
東京のアーバンパーマカルチャー大プロジェクト ART FARM IKEJIRI 自由大学のアーバンパーマカルチャー講座を一緒にやっている石田紀佳 パーマカルチャーデザインコースを一緒に教えているフィル本間キャッシュマン とかが、コアメンバーで動いているビッグプロジェクト 応援できる人は、ぜひ!!! そして、どんどん都会をリジェネラティブにしていこう https://motion-gallery.net/projects/ikejiri
2025年6月7日
無料 オンライン 一日 イベント 詳細と申込はここ ローカリゼーションデイを祝おう! ローカリゼーションとは、人々のつながりと多様性という土台の上で繁栄する、私たちの「新しい物語」です。共に食べ物を地域で育てて食べる。子どもたちをつながりの中で育てる。一人ひとりと私たちを育んでくれる自然を大切にする。お金が地域でまわり、安定的雇用を生み出し、みんなが誇りに思える地域経済。そのような、人も自然も再生(Regenerate)していく暮らしと社会のあり方を模索する世界的なムーブメントです。 世界のローカリゼーション運動をネットワークする国際組織ローカル・フューチャーズは、「グローバルからローカルへ」を合言葉に点から線へ、線から面へとつなぐようなローカル運動を呼びかけ、6月の夏至を中心とした1ヶ月間、英語をベースとしたさまざまなオンラインプログラムを準備しています。(詳細情報はこちら(英語)) 日本でも、辻信一さん呼びかけのもと、日本語での「ローカリゼーションデイ」を6月8日(日)オンラインで開催することになりました! 今年もオンライン上で地域を超えて集いましょう。地域ごとの実践に学び合い、課題を共有し、ローカルな未来に向けての出会いをお祝いしましょう! >>過去の開催アーカイブはこちら。2024年、2023年、2022年、2021年。 Time Table 時間 内容 09:58 開場*zoomのバージョンを最新にしておくことをおすすめします!*画面や映像の共有がありますので、安定したインターネット回線がある場所での接続をおすすめします。*音声はミュートでおねがいします。 10:00 <オープニング>総合司会:辻信一(環境=文化アクティビスト)、鈴木あゆみ(ナマケモノ俱楽部)各地でローカリゼーション運動を担う実行委員メンバーからあいさつ ▶場開き:堀田義樹さん(ヴォイスアーティスト)▶基調トーク:山崎亮さん(コミュニティデザイナー)「面識経済とローカリゼーション」 =======分科会1~3のプチ紹介 11:00 ▶分科会part1 (11:00-12:15)ZOOMのブレイクアウトルーム機能を活用し、各部屋に分かれて話し合います。当日は分科会のひとこと紹介タイムもありますので、どの分科会に参加するかの参考にしてくださいね。 分科会1:たねのローカリゼーション〜ゆるやかに繋がる未来会議トーク:印鑰智哉(OKシードプロジェクト事務局長)、Kana Koa Weaver(Seed from Earth)、Seedおじさん(富士山麓有機農家シードバンク)企画:OKシードプロジェクト 分科会2:縄文とローカリゼーション~古代ローカルから現代、未来ローカルへトーク:大藪龍二郎(縄文実験考古学者・ネオ縄文土器作家)、平野馨生里(服飾デザイナー・石徹白洋品店)、横手英子(発酵食料理家・可笑し屋おかげさま)、中野岳春(縄文コンシェルジュ)ナビゲーター・企画:梶間陽一(トランジションタウン小金井) 分科会3:共に生きるって難しい? 〜それでも一緒に暮らしてみる理由トーク:戸谷浩隆(ウェル洋光台管理人・オーナー代行)、大須賀和樹(ア福リカ)進行・企画:橋本圭四郎(一般社団法人wakuraba) ====================分科会終了後は、メインルームにて各分科会でどんな話がされたのか、プチシェアリング。 12:30-13:20 お昼休憩(いったん退出いただいて構いません) 13:20 <午後の部>総合司会:辻信一(環境=文化アクティビスト)+鈴木あゆみ(ナマケモノ俱楽部) ▶アジアのローカリゼーション運動からの連帯メッセージfrom 韓国:牛歩農場代表…
2025年4月20日
僕の大好きのプラムビレッジ僧侶(やさしい僧侶)とコラボ企画をやるよ! テーマは「コミュニティ」 プラムビレッジは、僕の「精神の家」のような場所 さらに、なんと廃材エコビレッジの飛龍くんも来る!*彼を知らない人は、下の写真見てみて 深い、平和と多様性が味わえるコミュニティリーダーたちのジャムセッション ピザパーティーもやるよ https://peatix.com/event/4361853/ *************************************** マインドフルでソウルフルなコミュニティ・ビルディング 〜次のブッダはコミュニティだ!〜 プラムヴィレッジ✖️パーマカルチャーと平和道場✖️廃材エコヴィレッジゆるゆる **************************************** 世界中からたくさんの人々が訪れるマインドフルネス・センター、プラムヴィレッジは、僧侶と在家が共にマインドフルネスを実践しながら暮らす共同体。 その創始者であるティク・ナット・ハン禅師(タイ)は「次のブッダはコミュニティだ 」といいます。 「ブッダは一人では足りない」ともいうタイは、一人のカリスマを崇拝する集団ではなく、一人ひとりが本来の自分に立ちかえる実践と、他者とともに「学び、修行し、働き、遊ぶ」ことを通したコミュニティ(サンガ)づくりを大切にしています。 60年代にマーティン・ルーサー・キングJr 牧師と出会ったタイは、牧師と共に「Beloved Community(愛あるコミュニティ)」の実現を目指しました。愛あるコミュニティとは、お互いの違いや不完全さを受け入れ、完璧を目指さないコミュニティといえるかもしれません。タイは、「どんなコミュニティも完璧ではない。サンガのハーモニーは60%もあれば十分だ」といったといいます。 世界に11ヶ所のセンターを持つプラムヴィレッジで、マインドフルネスの教えは、今どのようにコミュニティづくりに生かされているのでしょうか。 今回、フランス、タイ、香港からプラムヴィレッジの僧侶をお招きし、マインドフルネスの実践のガイドと、コミュニティについてのお話をしていただく機会を持つことになりました。 また、日本でのコミュニティの実践として、会場となる千葉県いすみ市の「パーマカルチャーと平和道場」のソーヤー海さん、神奈川県藤野の山奥にある廃材エコヴィレッジゆるゆる村長、傍島飛龍さんをゲストに迎え、それぞれのコミュニティの精神(スピリット)と現在地についてシェアいただいたのち、会場の方々もふくめて、コミュニティの可能性について探ります。 前半は、たっぷりとプラムヴィレッジ・スタイルの坐る、歩く、食べる、などの瞑想を体験していただき、その経験も踏まえて、3つのコミュニティのあり方や取り組みをベースに、語らいの場ができたらと思います。サークルトークのモデレーターは、島田啓介さんです。 少人数の親密な会となります。マインドフルネスの実践、コミュニティ・ビルディングに関心のある方、ぜひご参加ください。 翌19日(月)は同じいすみ市のブラウンズフィールドでもイベントがあります。二つのマインドフルネス・イベントをお楽しみいただければと思います。 プラムヴィレッジのマインドフルネス マインドフルに生きる 食べる 〜食という営みから、丁寧な暮らしをつくる@ブラウンズフィールド(千葉県いすみ市) ******************************************* 【開催日】 2025年5月18日(日)【時 間】10:00-16:30(受付9:45-10:00)【定 員】25名(少人数の親密な会です)【会 場】パーマカルチャーと平和道場(千葉県いすみ市岬町井沢1026)【アクセス】JR外房線 長者町駅より徒歩10分程度(9時40分頃までに到着する電車でお越しください)【参加費】7,000円 *任意のドネーションを受け付けています*会場がコンパクトなため、対象を中学生以上とさせていただきます。小学生以下のお子様の同伴はできません。ご了承ください。 【持ち物】菜食のランチ、お箸類、飲み物 【オプション・夜のピザパーティー 】(要申込:参加費別途) 【講師・ゲスト】…
2025年4月19日
仲間の冨田たかより共にディープな平和の巡礼をしているブラザーRadioactive Radioの相方でもある*ラジオへのリンクはhttps://tokyourbanpermaculture.com/media/ 彼を応援できる人は是非! ーーーーーーーー 海のメルマガを読んでいる皆様へ 冨貴書房と冨貴工房を営んでいる冨田貴史です。 僕は今、家族の生活拠点を愛知の三河湾沿いに移しながら、仕事の仕方をシフトチェンジする真っ只中にいます。 今まで僕は、冨貴工房を拠点として「都会の中で衣食住の自給に取り組むこと」を大事に活動してきました。 この引っ越しの時期になっても「その取り組みを続けていくことの意味」を色々な角度から感じているので、当面は工房を残すことにしていますが、経済的に無理が出たら、執着なく引き払う覚悟をしています。 そして今、自主出版のチャレンジの母体である「冨貴書房」の活動拠点を見直す時期に入っています。 執筆や編集の拠点と、製本や発送の拠点、倉庫のありかを見直すにあたって、まずは在庫を置く「蔵」を移転することにしました。 そのような状況の中で今日は、お知らせとキャンペーンのご案内をさせていただきます。 ・・・ 現在、大阪の中津を拠点にしてきた「冨貴書房」は、大阪と愛知をつなぐ二拠点化というチャレンジの真っ最中です。 家族の生活の場の移転、手しごと作業所の二拠点化をしながら、ブックレットや書籍の製作と販売の拠点の見直しをしたいと思っています。 この新たなチャレンジに向かっていくにあたって、皆さんからサポートを頂けたらありがたいです。 皆さんから受け取ったサポートを、未来の創造や、みなさんの暮らしやカルチャーへの貢献に昇華させていきたいという想いから、以下のようなキャンペーンを企画しました。 <冨貴書房 2025年春の特別セール> 冨貴書房のアイテムを組み合わせ自由で30冊以上のご注文で「定価の6掛け(定価の40%オフ)」で卸させていただく特別セールを行います。 ※発送開始は3月25日以降になります。発送時期はメールでご案内致します。 このセールを始める理由は以下の通りです。 1、保管場所の移転にご協力いただきたい 冨貴書房アイテムの在庫の9割ほどを、愛知県西尾につくる納屋に移します。 納屋づくり、トラックでの運搬といった移転資金の創出にご協力いただきたいというのが1つ目の理由です。 2、新作を作っていく制作費の創出にご協力いただきたい 冨貴書房として、作りたい作品、企画が進行中の作品がいくつかあります。 これらの製作に関わる資金を作っていきたいと思っています。 2025年は以下のような作品を製作していきたいと思っています。 <現在進めている企画> ◎保養とごはん 食養生をテーマにしたブックレット・絵本づくりのアイデア交換を「保養とごはんを育む会」というグループを作って進めています。 ごま塩の効能と作り方、みそを広めるための「みそバー」について、鉄火味噌のレシピなどを、おもしろおかしく伝えていく予定です・ ◎味噌の歴史を語るブックレット 微生物が生まれ、こうじが産まれ、みそが産まれ、味噌汁文化が産まれ、そこから今に至るまでの道のりを物語調で語るブックレットを制作中です。 ◎坂田昌子さんの語りをメインにした本…
2025年4月11日
日本各地のコミュニティを探求するフォーラムへようこそ!2025年4月~8月 全6講「コミュニティーを深堀りするフォーラム2025」 パーマカルチャーと平和道場の訪問は、6月28日。 できるだけ、他の場所にも参加しようとしている。工藤シンクの新しい現場とか。廃材エコビレッジもアジア学院もすっごくおすすめ! 詳細と申し込みは、https://officejk.jp/seminar/detail04/ 【第2講、2025/5/17(土)「KIBOTCHA」宮城県東松島】 【第3講、2025/6/7(土)「鎌倉資本主義」】 【第4講、2025/6/28(土)「パーマカルチャーと平和道場」】【第5講、2025/7/12(土)「廃材エコヴィレッジゆるゆる」】 【第6講、2025/8/30(土)「アジア学院」】 オフィシャルページより コミュニティは、一般社会と違うからこそ存在意義があるわけですが、違いすぎるのも問題です。 たとえば、文明を拒否して 馬車とランプの生活を強いるキリスト教の コミュニティ「アーミッシュ」は35万人のメンバーを誇りますが、 次世代社会のひな型とは誰も思わないでしょう。 また、入会審査が厳しく、意識レベルの高い人しか入れないコミュニティは、社会実験としては有意義ですが、次世代社会にはつながりません。 どのレベルの人まで許容できるかが、そのコミュニティの実力を測る 指標のひとつになります。 2023年の「コミュニティを深堀りするフォーラム」では、 統合失調症の人が 一人入ってきたために大混乱が起き、断腸の思いでその人に退会してもらった という報告がありました。 一方で、北海道浦河町の「ベテルの家」では、120名の統合失調症の方々と 90名のスタッフが、 生活共同体、生産共同体を営んでいます。 人類はいま、 「実存的変容」という大きな波に直面しておりますが、 それ以前の「生存のレベル」では、 才能、能力、貢献、やる気などが評価 されますが、 それ以降の「存在のレベル」というのは、単に存在しているだけで尊重されます。 いま、目指すべきは「存在のレベルのコミュニティ」なのかもしれません。 理想としては、入会審査はなく、 どんな人でも参加でき、安心・安全の場ができていて、 メンバーは装うことなく素の状態、あるいはダメ人間をさらすことができ、 ひとり一人の意識が自然に高まる文化があり、協調的な社会が営める、ということでしょう。 ただ、無理をして理想を追うとひっくり返るのは過去に多くの教訓があります。 さしあたりは、 いま自分たちのコミュニティは、 どのレベルの人まで受け入れられるか、常にぎりぎりを探ることでしょう。 2024年も、五つの先端的なコミュニティを訪問し、探求を深めます。 詳細と申し込みは、https://officejk.jp/seminar/detail04/
2025年4月1日
今年も、パワーアップしてやるよ! パーマカルチャーを徹底的に身につけて、消費者から創造者の世界に飛び込みたい人COME JOIN US! 詳細と申し込みは→ https://permacultureacademyjapan2025.my.canva.site 【2025 KIDS PROGRAM】 キッズ・プログラムの詳細 https://small-earth.org/pkc キッズ・プログラムの申し込み https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSc5YEHFMraniOVsSpOBegj7PW5Uzxo5n5vAFsNz1km0gQJfZQ/viewform?usp=send_form PDC前半(1週間目)のフォトレポート→ http://tokyourbanpermaculture.com/2023/07/02/pdc-2023-week1/ PDC 2025 説明会の動画
2025年3月30日
ENGLISH online event 英語のトークイベント Registration: here Event page: here 日本でコミュニティ活動と研究をしてきて学んだことを、世界の人とシェアしようと思って、Global Ecovillage Network Oceania Asia (GENOA)と企画している。 話そうと思っている内容・個人と社会のシャドー(シャドーモンスター)・闇の部分・パーマカルチャーと平和道場を9年やってきて学んだこと・天外さんと出会って学んだことや、彼の本シンコミュニティ論で書かれていることの紹介・2007年から世界中のコミュニティを巡って、捉えたもの Join us for a webinar as we explore the challenges that ecovillages and intentional communities face in achieving their higher visions. Joining…
2025年3月25日
今晩! 尊敬している辻信一さんと、一年ぶり?のトーク! 参加と応援よろしく!!! アーカイブもあるので、夜が空いてない人も、ぜひ申し込みしてね。 申し込み:https://0325manasobi.peatix.com 自らを「アクティビスト」と表現し、生態系の一員としての人間としての「在り方」を追究し続ける辻信一さんとソーヤー海さんの、久しぶりのオンライン対談にみなさんをお誘いします!季節は春に向けて、生命エネルギーが更新され、新たに芽吹く季節。一人ひとりの中にある知的好奇心を刺激し、世界をもっとローカルに、リジェネラティブ(大地再生)につなげていくためのインスピレーションを交換しあいませんか?.今年1月頭から5週間、タイのガイア・アシュラムにて「エコビレッジデザイン教育(EDE)」を学んできたソーヤー海さんからは、ほやほやの学びのシェアほか、日本で訪れたエコビレッジ、ここ数ヶ月で出会ったパレスチナ人、イスラエル人、ミャンマー人との対話を通じて考えた「戦争と平和」について、 2月中旬にナマケモノ倶楽部が実施した「リジェネラティブ&ローカル・ツアー in 北部タイ」を、カレン民族の若い友人オシとともにリードした辻信一さんからは、旅での「ローテーションファーミング(伝統的循環農法)」についての学び直しや先住民族の若い世代による文化再生運動、そして日本から参加したメンバーのリジェネラティブ(自らを更新していく)な変革について感じたことなど、写真も交えてお話いただきます。 後半は、2人のクロストークを通じて、世界がますます均一化、独り占めされていく大きな流れのなかで、どうそれに抗い、ローカリゼーションという国際的な潮流に参加していくかを考えていきます。活動応援チケットを買って、 二人の「まなそび(学び遊び)の活動」を応援してください! 日時:2025年3月25日(火)19:00-20:30(18:55開場)*ナマケモノ倶楽部の通常のオンライントークと開始時間が異なります。ご注意ください 会場:オンライン(zoom) *ログインURLは前日夕方にご案内します トーク:ソーヤー海(共生革命家)、辻信一(環境文化アクティビスト) 参加費:当日=選べる4種類(活動応援チケットを買って、 是非二人の活動を応援してください!) 後日視聴オンライン=1000円(3/26夜から4/3までの期間限定配信) 申し込み:https://0325manasobi.peatix.com 共催:ナマケモノ倶楽部、TUPソーヤー海 ================ ソーヤー海東京アーバンパーマカルチャー創始者 1983年東京生まれ、新潟、ハワイ、大阪、カリフォルニア育ち。カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で心理学、有機農法を実践的に学ぶ。2004年よりサステナビリティーの研究と活動を始め、同大学で「持続可能な生活の教育法」のコースを主催、講師を務める。元東京大学大学院生。パーマカルチャー、非暴力コミュニケーション、禅、ファシリテーションのワークショップを行ったり、気候変動活動x若者のエンパワーメントを海外からの依頼・支援を受けながら楽しく活動している。自称活動オタク。より愛と平和のある社会を自分の生活で実践しながら、社会に広めている。https://tokyourbanpermaculture.com/ 辻 信一文化人類学者、明治学院大学名誉教授。環境=文化NGO「ナマケモノ倶楽部」代表。アクティビストとして、「スローライフ」、「ハチドリのひとしずく」、「キャンドルナイト」、「しあわせの経済」、「ローカリゼーション」などの社会ムーブメントの先頭に立つ。『スロー・イズ・ビューティフル』、『ナマケモノ教授のムダのてつがく』など著書多数。映像作品に『レイジーマン物語 タイの森で出会った”なまけ者”』など、「アジアの叡智」DVDブックシリーズ(現在8巻)、訳書に『ラディカル・ラブ』(サティシュ・クマール著)など。https://www.sloth.gr.jp/tsuji 申し込み:https://0325manasobi.peatix.com
2025年3月22日
素敵なミュージシャン仲間の生演奏を感じながら、平和を祈る心身が満たされる輪 自然豊かな環境で、暮らしを平和の祈りとして、10年近く続いている平和道場で会おう(再会しよう) 写真と詳細は https://peatix.com/event/4272940 *PEATIX申し込みは、終了したので参加希望の方は、以下のメールにpeaceandpermaculturedojo(a)protonmail.com(a)を@に ーーーーーーーー 各地でDances of Universal Peaceの実践を続けている仲間たちと、パーマカルチャーと平和道場(DOJO)でイベントを開催します! Dances of Universal Peace(DUP)は、世界中で行われている、いのちにつながる平和の踊り。直訳すると、「世界平和の踊り」 すべての人間の根底にあるのは、平和への願い。その平和への願いを、歌や踊り、お話などで分かち合い続けてきた。平和な日常から戦争の最中でも、人々はつながり合い、平和への願いを広め続けている。そうやって、分離と争いを変容させてきた。DUPは、世界中の言葉と文化で平和と命を祝福する集い。 古今東西あらゆる文化の叡智からインスピレーションを受けたワンフレーズのうたと、とてもシンプルな振り付けにあわせて踊る。みんなで輪になって踊ると、自然と心が開かれ、深いつながりと調和を感じる。 DUPとは?紹介動画はこちらhttps://youtu.be/8raOQeyCN6Y?si=9U4BfmBcLgLQv7e6 DUPのウェブサイト:https://www.dancesofuniversalpeace.org/ 「太古の昔から、神聖な動き、歌、物語は、季節の儀式やお祝いの時、日常生活や人生の一部として、日々の再生や瞑想の際に人々を結び付けてきました。 DUPは、この時代を超えた神聖なダンスの伝統の一部です。 スーフィーの教師であり禅師でもあるサミュエル L. ルイスの生涯の最高の功績であるダンスは、世界の精神的伝統から音楽や動きに至るまで、経典や神聖なフレーズを源にしています。 ダンスは変容をもたらすスピリチュアルな実践であり、具体化された一体感、存在感、思いやりを呼び起こし、私たち自身の中にあるスピリチュアルな本質に触れます。 安全、信頼性、マインドフルネスの雰囲気の中で提供されるダンスは、動き、音、呼吸、神聖なフレーズの統一された体験を呼び起こします。」 音楽やダンスの経験は問いませんので、どなたでもご参加いただけます。 信仰や服装も自由です。 子供も参加できます(詳細は下の概要部分を読んでください)。 写真と詳細は
2025年3月13日
今年おかげさまで10周年を迎えるPDC! 無料説明会の申し込み → https://peatix.com/event/4339339 パーマカルチャーデザインコースは、自分らしい豊かな暮らしと生態系を再生する「生き方のデザイン」を学ぶ集中講座です。 パーマカルチャーの現場で、世界各国で実績を積んだパーマカルチャー実践者から、自然と調和のある暮らしを味わう、消費者から創造者に変わる冒険。 日程:2025年 6月4日〜10日& 10月15日〜21日 1週間合宿✖️2回 メイン会場:千葉県鴨川市 SupernaturalDeluxe※そのほか、パーマカルチャーデザインされた素敵なサイトに見学に行きます! メイン講師:フィル・本間・キャッシュマンカイル・ホルツヒューターソーヤー海※そのほか、経験豊かなゲスト講師も数名呼んでいます! その他詳細はHPをチェック! 今回のオンライン説明会では、講師3人にPDCの魅力について直接聞くことができます〜 パーマカルチャー・デザイン・コースの魅力とパワー、講師の世界観に触れられるトークセッション、企画中のキッズプログラム(家族参加を支える仕組み)、卒業生の体験談、質疑応答などを予定しています。 ーーーーーーーー 開催概要 【日時・場所】3月19日(水)19:00-20:00オンライン(Zoom)*アーカイブ配信を行いますので、当日参加できない方も参加チケットでお申し込みお願いします 【参加費】無料 無料説明会の申し込み→ https://peatix.com/event/4339339 ーーーーーーーー ●カイル・ホルツヒューターパーマカルチャーセンター上籾代表。日本大学大学院生物資源科学研究科で自然素材の断熱材の研究において博士号取得。左官技能士一級保持者、日本ストローベイルハウス研究会会長。 ●ソーヤー・海共生革命家。コスタリカのジャングル生活中にパーマカルチャーと出会い、ニカラグア、キューバ、アメリカ西海岸、ハワイ島、タイ王国、バリ島、イギリス、ポルトガルなどのパーマカルチャーの実践場を訪問する。 ●フィル・キャッシュマン快適な暮らしに必要な要素が含まれる循環型コミュニティースペースをみんなで作り上げるプロセスにハマってます。PDC会場となる「SupernaturalDeluxe」の運営に関わる、PDCのホスト役。 無料説明会の申し込み→ https://peatix.com/event/4339339 3月のスケジュール 【自由大学】実践!アーバンパーマカルチャー@自由大学(永田町)講座は、3月16日〜11月23日(だいたい月1回)詳細と申し込み:https://freedom-univ.com/lecture/urbanparmaculture.html/ NEW! 3月19日 19時PDC オンライン説明会 パーマカルチャーデザインコース2025詳細と申し込み:https://peatix.com/event/4339339 PDC本編のウェブサイト:https://permacultureacademyjapan2025.my.canva.site 3月23日 いのちにつながる平和の踊り「Dances of…
2025年2月20日
Dances of Universal Peace直訳すると“世界平和の踊り” 自分とみんなとつながる踊りです。世界50ヵ国以上で55年以上続いてきた平和のための動き。近年アジアに広まりはじめ、2023年に日本にもやってきました!輪になって、歌って踊る。そうすると心が自然と開いて、深いつながりと調和を感じる。そんなときを一緒に過ごしませんか 世界のあらゆる文化や伝統のことばが歌になっていて、踊りはとってもシンプルな動きです。みんなで学びながらやるのではじめてでも大丈夫。難しくありません。笑どなたでもウェルカムです! 瞑想のような、祈りのような時間であり、いのちをお祝いをするイキイキした時間でもあります。今回の東京開催はいつもより長い午後いっぱいのサークル。リードはファシリテータートレーニングを受けているなかじまみさことソーヤー海です。特別なこの機会にぜひいらしてください ∞DUPとは?∞紹介動画 ==========日時: 2月24日(月・祝) 13:30-17:00 (13:00集合)場所: 府中市市民活動センタープラッツ第2会議室(京王線府中駅南口徒歩1分・駅直結)参加費: ドネーション・ハートマネー申込方法: フォームからお願いします!https://forms.gle/PyVcz6nLJna2th247期限: 前日まで 問い合わせ: breathandsmile(a)protonmail.com ※託児はありません。乳幼児など踊りに参加するのが難しいお子さんのケアは親御さんの方でお願いします。私は0歳から息子をおんぶしながら参加してきたので、そういった形での参加もウェルカムです!※輪のまんなかに平和やいのりを象徴するもの・みんなにとって大切なものなどを集めて、聖なる場所をつくります。置いてみたいものがあったらぜひお持ちください。 ========== なかじまみさこ千葉県いすみ市在住。東京生まれ東京育ち。大学休学中に世界一周したことをきっかけに、農的な暮らしや自然とともにある暮らしに関心を持つ。外資系コンサルティング会社で1年半働いてから、自然の循環とともにある暮らしの実践を求めてパーマカルチャーと平和道場の研修生になった後、運営に携わる。暮らしの実践とその分かち合いを主な活動としている。一児の母。 ソーヤー海共生革命家。「東京アーバンパーマカルチャー」創始者。 1983年東京生まれ、 カリフォルニア州立大学サンタクルーズ校で心理学、有機農法、 サステナビリティを実践的に学ぶ。コスタリカのジャングル、 アメリカ西海岸などでパーマカルチャーを実践。 原発事故を機に2011年、日本に帰国して「 東京アーバンパーマカルチャー」を立ち上げる。 現在は千葉県いすみ市に住みながら、国内外でパーマカルチャー、 非暴力コミュニケーション、 マインドフルネスのワークショップや、 ラジオ、テレビ出演などさまざまな活動を行っている。2016年からいすみ市に「 パーマカルチャーと平和道場」をGreenz. jpの鈴木菜央さんと立ち上げ、 共生社会のための実験やトレーニングの場として展開している。…
2025年2月18日
3月8日から始まる、エコビレッジ、トランジションタウン、市民運動のためのCommunity Leadership Programの説明会 コミュニティを作りたい人、コミュニティの中で悩んでいる人、役に立つヒントが説明会の中にもあると思うので、check it out! 動画は下 募集中の講座・3月8日締切【ONLINE】エコビレッジ、トランジションタウン、市民運動のためのCommunity Leadership Program 本編・3月9日締切【自由大学】実践!アーバンパーマカルチャー@自由大学(永田町)・5月締切 PDC パーマカルチャーデザインコース *それぞれ、満員になり次第、申し込みが終了します ***速報*** 余市エコビレッジの坂本純科さんと 愛知アーバンパーマカルチャーの野崎安澄さんが ゲスト講師決定! ——– 動画のスタートは、恒例のチェックインから 内容に飛びたい人は、13:40 00:00 挨拶と、説明会に参加した方の「チェックイン」 13:40 経緯の説明 15:10 講師/ファシリテーター3人の思い 45:30 プログラム概要 50:20 質疑応答 詳細と申し込み → https://peatix.com/event/4253501