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仲間たちと活動

  • 2020年1月7日

    【GREENZの記事】「頑張れ!」は時に人を追い込む?

    知り合いのGREENZ.JP 副編集長スズキコウタが書いた記事。 僕もずっと「頑張って」とか「頑張ります」って聞くたびに違和感を感じる。もう十分に頑張っているし、頑張ることで余裕や喜びが生まれる気がしない。それより、「ありがとう」とか、「御陰さま」とかの方がずっとエネルギー的にはいいな。 頑張ること、努力することは悪いことじゃないと思うんだけど、なんか日本社会では乱用されているんじゃないかな?もっともっと、足りない足りないって聞こえてしまう。ありのままじゃだめなんだって。ただでさえ自信がない人が多い社会なのに、そこで頑張れ頑張れって言ってしまうと、破壊的な副作用があるんじゃないかな? 掛け声は大事だと思う。文化作りに大事なもの。掛け声はそこに集団意識を集める役割があるから。 僕だったら何がいいかな?冨田君だったら「養生!」とかかな。三宅洋平君は「ヤーマン」だね。ボブマーレーは「one love」とか「リスペクト!」。 ティクナットハンと愉快な僧侶達は「Breath and Smile」。最高!  日本人にはとくにこれ以上、頑張ってほしくない。 頑張りカルトに追い込まれている気がする。just relax. be happy. be alive! とりあえず、みんなに休んで欲しい。休む間もなく忙しいから、大事なものを見落して、自分も周りも苦しめてしまっているんじゃないかな? なんのために頑張っているの? 頑張ったら幸せになるの? 平和になるの? 言葉を深く見つめて言葉の選び方から社会を変えていこう  「be the change」とか「愛に動かされて」って言葉が電車のなかで普通に飛び交う様になったら社会の方向性は大きく変わっていると思う。 海の電車妄想サラリーマン田中「今日は愛に動かされて、社長に一日中共感してみちゃったよ。社長も人間なんだって思い出せた。みんな自分なりに最善を尽くして生きているんだな〜」 OL中田「田中さん素敵ですね。私も、実は、会社に向う途中にホームレスと出会ってしまって、心が動いちゃって、会社にいかずそのまま炊き出しすることにしちゃった。明日辞表を出して、ホームレス支援を今後やっていこうと思っているの。なんか、そんな自分がいるのが嬉しい。」 サラリーマン田中「いいね中田さん!ホームレスの炊き出しか〜。僕もずっと気になって痛んだよね。なにかワクワクしてきたぞ〜。一緒にやろう!」 後ろに立っていた学生田辺「すみません、僕も二人の話聞いていて心が動かされました。ホームレスがいるのに学校なんかに行っている場合じゃないですよね。僕もやりたいです。」  電車の中の興奮がどんどん飛び火して、車内で「ビーザーチェンジ!ビーザーチェンジ!」とチャンティングが始まった。めでたしめでたし 以下がインスピレーションになったGREENZ.JPの記事 日本語で誰かを力づけるときに「頑張れ」と言うけど、この言葉を解体すると”頑(かたくな)に張れ”。 背筋を心をピンと張りなさい、と。 なんか命令形ぽいし、好きになれない言葉かもしれない。 僕はかつてアメリカに住んでいたことがあるけれど、「がんばれ」を英訳すると「Do…

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  • 2020年1月7日

    【GREENZの記事】パーマカルチャー x ヒップホップ x 若者

    以下はGREENZ.JPより ヒップホップといえば、セックスや暴力を表現するもの。そしてラッパーの人って、ちょっとコワモテ。そんなイメージを持っている方は多いかもしれません。 しかし、それは本来の姿ではないようです。生みの親であるAfrika Bambaataaがヒップホップのモットーとしたのは、「平和、愛、団結、楽しむこと」。ドナルド・トランプ政権が誕生して以降は、マイノリティの声を代弁したり、平和を願う政治的メッセージを発信するツールとしてヒップホップが注目を浴びているのです。 その一方、アメリカ西海岸を中心に広がっているのがパーマカルチャー。人生の傍観者にならず、これからの暮らしを自らの手でつくりだしたい。そのためのスキルを身につけ、実践し続けたい。そんな人びとのニーズが可視化され、世界中にパーマカルチャーを体験できるスポットが誕生しています。 このヒップホップとパーマカルチャー。似ているようで似ていない(?)、両者をミックスした若者向けの学びの場が誕生しました。それが今回紹介する「May Project Garden」です。 「May Project Garden」は、、Ian Solomon-Kawall(以下、イアンさん)がロンドン南部のMordenというまちにあるイアンさんの自宅の庭で始めたプロジェクト。 2009年から開始し、毎週「Natural City Living」というワークショップを行い、これまで自然化粧品やジュースづくりといった身近なところから、コンポストやアースオーブンなど、より実践的な持続可能な暮らし方を、幅広い世代の異なるバックグラウンドの人たちに共有してきました。 そんな「May Project Garden」が2015年から行っているのが、主に18歳から25歳といった若い世代を対象とした「HipHop, Food and the Green Economy」という学びの場。パーマカルチャー体験にヒップホップのエネルギーが加わることで、他にはないプログラムになっているようです。 まず「May Project Garden」で学ぶのが、「食と栄養」や「食の育て方」「パーマカルチャー」について。若い参加者たちに、食がどのように私たちの心と体に影響しているか、また新鮮なものを食べることの大切さを伝えます。参加者の中にはピザにのっているトマトしか見たことがなく、スライスされていないトマトを初めて見る生徒もいるのだというから驚きです。 イアンさんの庭での体験を通して、便利に手に入るものを食べる「消費者」としてだけではなく、どのようにしたら私たちの食を、私たちがコントロールできるか、それぞれが自由に考えていきます。 次に行うのは、自分の住むまちに出かけ、どのようにしたら自分のまちの経済を持続的に発展させられるかを考えるフィールドワーク。そして、実際にまちを歩いて気づいたことを、なんとラップで表現していくんです! もちろん参加者は、ラップ未経験の人ばかり。ビートボクサーのMarv RadioやアコースティックギタリストのChild of Chiefなどが、参加者たちの強力なサポートにつくそう。 そして最後に、自分の住むまちで「Come We Grow」という音楽イベントを実施。参加者たちは、音楽を通じて、どのように持続可能な暮らしを広めていけるのか、イベントで実践・表現します。…

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  • 2020年1月7日

    【RadioActive Radio Ex. 11】ソーヤーイアン「人間になる探求」

    冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオRadioActive Radio  かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそういう人の話を聞きたい方におすすめ! 今回は弟のソーヤーイアン!彼とはあまり会う機会がないんだけど僕は同じ軌道に乗っているアクティビスト仲間だと思っている。 彼の苦労話を聞くと「修行僧やな!」って言いたくなる。ヴィパサナの10日間瞑想に何度も行ってたり、(20日間もこの前やってきて、30日間を目指している?) 太鼓芸能集団の鼓童の研修生を一年やったり、ロサンゼルスで低所得移民を支える政治活動をしたりハワイの先住民と共に米国に「盗まれた」国立公園でタロイモを植え続けて警察に逮捕されたりガンジー系のエコビレッジ「Possibility Alliance」で暮らしたりこの前は、馬と牛を使った農業を実践していた。ま、とりあえず彼も凄い人生を送っている。  そんな彼と去年、二年ぶりにデトロイトで会ってた。石油や電気を使わないPossibility Allianceで暮らしてから彼は飛行機に乗らなくなった。そこに住んでいる人々はそういう決意をしている人が多い。なので、会う機会がだいぶ減ってしまった。残念だけど、彼の決意には心が動かされる。そして、数ヶ月が立ちなんとかネットを通してインタビューができた。 今は、破産した大都会のデトロイトで一軒家のエコビレッジを育てながらアーバンガーデニングとか低所得者マイノリティのサポートをしている  相変わらず、話がとびとびのインタビューだけど面白いネタが詰まっているのでcheck it out! みんなへのいい刺激になります様に。 パーマカルチャーと平和道場への応援メッセージもよかったら見てみて。彼のユーモアとアーティスティックセンスもまた面白い! 【TUP道場】弟のソーヤーイアンからの応援メッセージ

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  • 2020年1月7日

    【RadioActive Radio Ex. 12】中野民夫「スーツ菩薩からファシリテーションのパイオニア」

    久々に試験に落ちてガッカリ中〜 さて、最近、気持がよく落ちる様になったけどっていうか、それを公開する様になったのかもポジティブで希望ばっかり発信していると非人間化されてしまうからアイアムヒューマン too!落ちているけど、地球の最高さはまた感じられるようになった。地球ありがとう〜 さて、久々のRadioactive Radioの投稿。(実はいっぱいたまっているんだけど。。。) 冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオRadioActive Radio  かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそういう人の話を聞きたい方におすすめ! 今回インタビューしたのはタミーと呼ばれる中野民夫さん。初めて会った時に自分の活動を紹介したら「君、あぶないね。。。」って言って会話が終わった。なんじゃそりゃ! ま、そこから一緒に活動している鈴木えりちゃん経由でまたつながって屋久島で行ったリトリートに参加してくれたりバイオニアーズという米国のアクティビストフェスに一緒に行ったり、プラムビレッジのマインドフルネスリトリートで再会したり。 彼と話すとビックリするのが僕がやっているようなことを日本で80年代からやっていたってこと。同じ先生達に大きく影響されていたり(ティクナットハンとか) とりあえず、凄いことを日本でやってきた人 2017年のゴールデンウィークに行われた毎年恒例の富士山マインドフルネスリトリート。その最終日に、彼と木下でインタビューをした。Check it out! 中野民夫(以下、wikipediaより) 東京工業大学リベラルアーツ研究教育院の教授。ワークショップ企画プロデューサー。元博報堂社員、同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション・コースおよび政策学部教授を経て現職。カリフォルニア統合学研究所(CIIS)組織変革学修士。ビーネイチャースクール「ファシリテーション講座」監修。ワークショップの企画実施や、ファシリテーションの実践や普及活動によって知られる。また斬新な試みとして大教室における、学生主体の参加型授業を実践している。  Greenzの記事もあった よい未来へのヒントは“今ここ自分の中”にある! “自動詞の連鎖”による“やさしい革命”をめざす同志社大学教授・中野民夫さんインタビュー みなさんはワークショップに参加したことありますか?まちづくりや企業での研修、アートやものづくりなど、さまざまな分野で参加・体験型の学びの場として今や主流となっています。greenz.jp読者のみなさんなら「参加したことがある」という人もかなり多いのではないでしょうか。今日は長年、広告業界に身を置いて市民参加型の事業を展開する一方、ワークショップ企画プロデューサーとして、人と自然をつなぎなおすワークショップやファシリテーション講座で、社会全体にも参加型の場を広げてきた中野民夫さんにお話を伺いました。 至福の追求と社会変革 中野さんは2012年の春に30年勤めた博報堂を早期退社し、活動のフィールドを東京から京都に移しました。現在(2013年当時)は同志社大学政策学部と同大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーションコースで教鞭をとられています。授業では、NPOで活躍する若手をゲストに招きながらNPOの設立まで学ぶ「NPO論」や、様々なセクターの協働についてのクラスなど「すべて参加型授業に挑戦中」とのこと。悩み多き学生とともに追求したいテーマは「至福の追求と社会変革」。至福を追求すれば社会が変わる?それってどういうことですか? “至福の追求”とは“私欲”の追求ではなくて「これは放っておけない」という自分にとって切実なことに取り組むこと。身も心も歓びいのちがたぎるような歓び、あるいは試練に向き合い、怖れずについていくことが大事かなと。  今、多くの人が「社会を変えたい」と思っているし、その言葉を使います。「変えたい」という気持ちは大事だけど、「◯◯を変える」という他動詞は、「自分はわかっているのに、◯◯がわかっていないから変えてやる」という気持ちがどこかにあります。  そこには自己正当性とある種の暴力性をはらんでいて、そのまま押しつけると、結局「俺が正しい、お前が間違っている」にいきつき、ひいては争いや戦争につながったりする。  だから他者を変えることに終始するよりも、まずは自分がどれだけ理想に近づき豊かになったかが、“生き方・あり方”としてあふれ出さないと。そしたら「あの人いいな、なんか楽しそうだな」となって、他の人もそれぞれ自分が大切にしていることを追求する。そんな動きが色んなところで広がり、“自動詞の連鎖”の中で、気がついたら結構状況が変わっている。  そんなゆっくり静かに少しずつ起こる「やさしい革命」があってもいいのではと思っているんです。 続きはGreenzで!

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  • 2020年1月6日

    【Greenzの記事】持ち寄って、暮らす。ウェル洋光台。

    ハロー遂に、いすみに移住したよ〜この田舎感は最高だね。東京に行くとカルチャーショックを受けちゃう。でも、don’t worry!今後もしっかりと東京で活動を続けて行くから! さて、仲間のひとりがウェル洋光台に移住するので記念に記事を流したくなった。前からシェアしようと思って忘れてた記事。(他にもいっぱいあるんだ〜) ウェル洋光台はまさにアーバンパーマカルチャーの実践例!一度、移住先としても考えた場所で、何度かお話とワークショップもさせてもらった。アーバンの人口のインスピレーションに是非なってほしい貴重なシェアハウス!!!増えると良いな〜 みなさんは、シェアハウスで暮らしたいと考えたことはありますか?リビングやキッチン、バスルームなどを共有し、各住人の個室をプライベート空間とする共同生活のスタイルは、今や暮らしかたの選択肢のひとつとして、広く知られています。今回ご紹介する「ウェル洋光台」も、そんなシェアハウスのひとつ。 横浜駅から電車に揺られること20分。洋光台駅から徒歩3分ほどにある「ウェル洋光台」は、社員寮だった物件を、住人たちの手でリノベーションした シェアハウスです。リビングやキッチンを共同で使うなど、普通のシェアハウスと何も変わりません。でも「ウェル洋光台」は単なるシェアハウスではないよう です。 行為を贈る、食べ物を贈る。パーマカルチャーの理念の取り入れ、 “贈り合い”を住人同士が日々行う、いわば”未来の暮らしの実験場”。それが「ウェル洋光台」です。そんな、アーバン・パーマカルチャーの最前線ともいうべきシェアハウス「ウェル洋光台」をgreenz.jp編集長の鈴木菜央と一緒に訪ねました。オーナー代行の戸谷浩隆さんと鈴木菜央の対談から、あなたの理想の暮らしかたを、ぜひイメージしてみてください。 続きはhttp://greenz.jp/2015/11/17/well_yokodai/ 

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  • 2020年1月6日

    【RadioActive Radio Ex. 3】テンダー「活動家になると、どうなるの?」

    冨田貴史君と始めたアクティビズムをテーマとしたネットラジオ。かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそう言う人の話を聞きたい方におすすめ。番外編第3回目は僕が大好きな日本の若きヒッピー活動家、テンダー! Check it out!   1983年生。火起こしから電子回路まで、先人の技術を引き継ぐ1万年目のこども。環境問題や争いを解決する手段として、先住民技術と対話を重んじる。職業はヒッピー。詳しくはこちら 彼の本もオススメだよ〜 詳細は:【TUPの超おすすめ】テンダーとわがや電力 RADIOACTIVE RADIO  RadioActive Radio 冨田貴史 x ソーヤー海(全7回)RadioActive Radio 番外編(全6回)

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  • 2020年1月6日

    【RadioActive Radio Ex. 4】デアンジェリス風砂子「ヒッピー人生:空襲からベイエリアへ」

    冨田貴史君と始めたアクティビズムをテーマとしたネットラジオ。かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそう言う人の話を聞きたい方におすすめ。番外編第4回目はデアンジェリス風砂子さん。 カリフォルニアのバークレーで出会った凄まじい人生を生きてきた日本出身のヒッピー。話が色んなところに飛んで収集がつかないお話だったけど、米軍の空襲、安保闘争、羽田空港包囲、インドヒッピー生活、カナダのコミューン、 福岡正信さんのために布団をつくってから布団屋になった面白い話が盛りだくさん! 「日本人」の多様性を感じさせられる。 Check it out! 風砂子デアンジェリスBerkeley, California (USA)在住。1936年 浜松市生まれ。 第二次世界大戦夜間空襲の中を逃げ回る。芸大生の時、60年安保闘争。 その後インドへ。ネパールで欧米からのヒッピー達に会う。1969年、子供 3人を連れカナダのコミューンへ。そして今の夫ミノに出会い、New Mexico (USA)のラマファンデーションに3年滞在。1975年にCaliforniaへ。予想外の 布団屋開業。1992年依頼、反戦、環境運動にかかわり、今に至る。現在、 孫 5人のババ役 Life events(上記のブログで話してる内容とかぶる感じ。)一九三六年:風薫る五月、浜松市の酒屋に生まれる。一九四一〜五年:第二次世界大戦。三年生になったばかりに、夜間焼夷弾攻撃で、浜松市は全焼。炎の中を姉と逃げ回る。一九四九〜五五年:戦後初めて男女共学になった中学、高校で「民主主義」「平和憲法」「男女平等」等の新語に出逢い、わだつみ会に参加して記事などを書く。一九五六〜六一年:東京藝術大学美術学部に入学。安保闘争に全エネルギーを投入。そこで出会ったイサムと結婚。長女ノラを身ごもる。一九六二年:長女ノラの一歳の誕生日の直後、イサムは日本画家の母と共にインドへ旅立つ。一九六四〜五年:イサムに合流するため、ノラを連れて日本さよなら。ボンベイで二年間、偽生け花師匠を演じることになる。一九六六〜八年:ネパールのカトマンズで工芸指導所に就職。そこで、アメリカやヨーロッパから押し寄せたヒッピーたちに出会い、意識の飛翔を体験。カトマンズで二人目のヨウを出産したあと、日本に一時帰国。イサムは再びヨーロッパへの旅に出る。わたしは三人目の娘、ケシを出産し、一年後にメキシコでイサムと再会。一九六九〜七一年:メキシコからアメリカを北上、カナダのヒッピーコミューンでイサムとの関係が崩れ、対抗文化のマジックとしか思えない、今の夫ミノと出会う。一九七二〜四年:徴兵拒否者のミノと三人の子どもたちを連れ、ヒッチハイクでニューメキシコ州のコミューン、ラマ・ファンデーションを訪れ、そこで三年間暮らす。一九七五年:ラマを去り、カリフォルニア州バークレー市に移住。一九七八年:ミノと子どもたちを連れ、日本に一年滞在したあと、沖縄列島を旅する。一九七九年:アメリカに戻った直後、日本から訪れた『自然農法わら一本の革命』の著者、福岡正信さんの講演会の通訳をする。それがきっかけとなり、バークレーで「月篭ふとん」を開業。ビジネスを通じて、コミュニティづくりを大切にしながら七年間営業を続ける。一九八七年:初孫が産まれ、その後に両親が他界。さらに四人の孫の誕生を通して、感動的なおばあちゃん役にはまり込んでいく。一九九一年:第一次湾岸戦争が勃発。子供時代の戦争体験が再現し、以後反戦運動、反核運動、環境問題などに没頭する。二〇〇一〜一〇年:九・一一事件、アメリカによるイラク、アフガニスタン侵攻以後、バークレーの日本人グループ「地球の集まり」や「プルトニウム•フリー•フューチャー」に参加し、エッセイ執筆、抗議活動などに参加する。二〇一一年〜現在:福島の自然災害、人工災害の被害が続く中、一人一人の意識と感性の目覚めに基づく改革を支援する。

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  • 2020年1月6日

    【RadioActive Radio Ex. 5】安納ケンと鈴木重子「非暴力コミュニケーション~つながりを取り戻す」

    冨田貴史君と始めたアクティビズムをテーマとしたネットラジオ。かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそう言う人の話を聞きたい方におすすめ。番外編第5回目は安納ケンさんと鈴木重子さん。 二人は非暴力コミュニケーション(NVC、共感コミュニケーションとも呼ぶ)を日本で実践しながら広めてきた中心メンバー。カリフォルニアで行われるNVCリーダーシッププログラムを共に2年過ごして、最後の合宿で共感のエネルギーに浸りながら収録した貴重なラジオ。 自分と社会の変容を深いレベルで実現したい方は、NVCリーダーシッププログラムを強くオススメしたい。僕がとてもリスペクとしている愛の革命家達が大勢集まる、本質的なトレーニング。ケンさんと重子さんは何年もアシスタントを努めて来た仲間。その二人と小笠原春野さん(彼女もNVCを日本にずっと広めてきた)とフィルキャッシュマン(最近NVCにハマったパーマカルチャー実践者)で日本版のNVCリーダーシッププログラムを4月にトライアルするよ。6日間の共感コミュニケーション合宿。 Check it out! 安納 献(あんのう・けん)1975年東京都生まれ。1998年国際基督教大学卒業。アレクサンダー・テクニーク(体の使い方の基礎トレーニン グ)を学ぶ過程で知り合った NVCトレーナーとの出会いに大きな感銘を受け、2006年より、アメリカをはじめ各国からトレーナーを招聘して日本各地でワークショッ プを開催。自ら世界各地のワークショップ、リーダーシップ・プログラムに参加し、マーシャ ル・ローゼンバーグを始め多くのトレーナーから学ぶ。その後2009年以降アシスタントとしてリーダーシップ・プログラムに毎年参加。「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 」(日本経済新聞出版社)の監修者でもある。 鈴木重子い の ち の響き を紡 ぐ 歌い 手。東京 大 学法学部 卒 業 後、「本 当に好 き なこ と をして 、 限 り あ…

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  • 2020年1月6日

    【Greenzの記事】海とフィルの「パーマオジャマ」

    小さな庭もみんなであっという間に「食べられる庭に」。 ソーヤー海さんと本間フィル・キャッシュマンさんの「パーマ オ ジャマ」プロジェクト 突然ですが、みなさんは「パーマブリッツ」という活動を知っていますか。もともとは、オーストラリアの人気番組「バックヤード・ブリッツ」という一般家庭に突撃(ブリッツ)隊がお邪魔して荒れ果てた裏庭を一日で大改造してしまう番組をもじり、そのパーマカルチャー版としてオーストラリアで始まった活動のことです。パーマカルチャーとは、オーストラリアのビル・モリソンとデビット・ホルムグレンが構築した「permanent(永続的な)」と「agriculture(農業)」や「culture(文化)」を組み合わせた造語。 農薬などに頼らずにその土地ごとの自然環境を生かしながら植物や野菜・ハーブなどを育て、雨水利用やコンポストトイレなど循環型の暮らしをデザイン してゆく手法。物質的ではなく精神的な生活の質を向上させる、いわば日本での古き良き循環型の暮らし、里山の現代版のようなものです。 世界規模で環境の悪化が深刻化し、食糧危機や食の安全が問題となっている現代社会において、自宅で無農薬の家庭菜園をはじめ地産池消や環境保護に取り組みたいと考える人たちも増えてきています。特にオーストラリアでは、深刻な水不足により伝統的な芝生中心のイングリッシュガーデンではなく、気候に適した環境負荷の低いパーマカルチャガーデンへと転換する動きも。でも、資金や労力不足で庭の改造がかなわないという人も。 一方、パーマカルチャーの教育普及に携わることが認められる設計資格PDC(Permaculture Design Certificate)を取得しても、造園設計を実践できる場が少なく、無償でも実務経験を積みたいと考えている人もいるのだとか。 そのような実務経験を積みたい人と、練習台として庭を提供してくれる人、さらにパーマカルチャーに興味を持ち手伝いたい人たちが集まり、2006年にメルボルンで「パーマブリッツ」が始まりました。 この「パーマブリッツ」は、アメリカ西海岸など英語圏ではすでに広まっており、日本でも浜松で行われています。 今回、湘南地域では初の試みとして、おじゃま虫とパーマカルチャーをひっかけて「perma-o-jamma(パーマ オ ジャマ)」とネーミングも新たに2015年3月8日(日)・9日(月)の2日間、本間フィル・キャッシュマンさんとソーヤー・海さんの呼びかけのもと神奈川・三浦郡葉山町の「シェアハウス 紬」にて、活動を開始。その体験レポートをお届けします。 続きはhttp://greenz.jp/2015/10/25/perma-o-jamma/ 

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  • 2020年1月6日

    【RadioActive Radio Ex 6.】糸島市議会議員ふじいもん「act locally, network globally~地方議員というローカルメディア」

    冨田貴史君と始めたアクティビズムをテーマとしたネットラジオ。かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそういう人の話を聞きたい方におすすめ!番外編第6回目は冨田貴史君と糸島市議会議員ふじいもんのトーク。 良い話だよ〜インディーラジオでインディー政治のお話「インディー」ってインディペンデントって意味 政府や企業のお金や影響から独立しているってこと。誰でもできるっていう意味もある。 スタートから非暴力コミュニケーション(NVC)!Nice!!!NVCについて語る議員をもっと増やしたいね〜参加民主主義の素敵な話が盛りだくさん現場からの試行錯誤と悩みとビジョン  微妙に噛み合っていない瞬間とかも最高!!!長いポーズとか さすが Radio Active Radio 貴君の初番外編Check it out! 藤井よしひろ <プロフィール>1978年 滋賀県生まれ1996年 滋賀県立彦根東高等学校卒業1997年 大阪府立大中退詩人、NPO法人いとなみ代表、糸島こよみ舎代表、環境文化NGOナマケモノ倶楽部理事、NPO法人食育推進ネットワーク福岡理事志摩桜井在住<職歴・活動歴>(東京) 1997年~1999年 人材派遣スタッフやコンビニの深夜バイトをしながら、映像制作の学校に通う 2000年~2008年 建築資材の搬入業(通称”荷揚げ屋”)に従事しながら、市民活動や映像制作を行う 2002年~ 環境文化NGOナマケモノ倶楽部に参加し、循環型のライフスタイルの普及活動に励む 2003年 セヴァン・スズキが西表島訪問に同行し、記録映像を撮影 2004年~ 憲法9条や平和をアートを使って表現する市民グループ「9LOVE(クラブ)」を立ち上げ、イベントやパフォーマンスを企画、ビデオクリップを制作 2006年~ アートによって住みたい世界を創る「今人プロジェクト」を立ち上げ、市民参加型の音楽劇を創作し、各地で公演する 2008年~2010年 重度障がい者訪問介助に従事しながら、市民活動や映像制作を続ける 2009年 「walk9/韓国巡礼」の日本側コーディネーターを務め、韓国を100日かけて一周歩く (福岡)2010年 福岡・糸島に移住現糸島市議会議員 

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  • 2020年1月6日

    【RadioActive Radio Ex. 7】アイリーン美緒子スミス「水俣から福島まで:アクティビズムに関わりはじめた理由」

    冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオRadioActive Radio  かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそういう人の話を聞きたい方におすすめ!番外編第7回目はアイリーン・美緒子・スミスさん! 日本で初めて出会ったアクティビスト!優しくてちょっとおっちょこちょいな京都のおばちゃんななんだけど、もの凄い熱い社会変革者。  水俣から福島まで現場に行って命を張ってジャスティスの為に戦う何でも屋の活動家 とっても尊敬している人だよ〜まさに、こういう人が日本を変えてきたんだって思える存在。今、多くの原発が止まっているのも彼女の動きが関係している。 マニアックなハーフ二人がおくるアクティビズムの話をご堪能あれ〜  Check it out! アイリーン・美緒子・スミス1950 年東京生まれ。1971年からW . ユージン・スミスのアシスタントとなり、その後結婚。水俣病取材のため3年間現地に滞在。75年写真集『MINAMATA』をユージンと出版。80年、日 本語版『水俣』を出版。現在は、反原発の非政府組織(NGO)「グリーン・アクション」代表。京都市在住。グリーン・アクション http://www.greenaction-japan.org/ 以下はhttp://minnie111.blog40.fc2.com/blog-entry-3258.htmlより アイリーン・美緒子・スミスさん(61)は、京都を拠点に約30年間、脱原発を訴えてきた。大震災後は、環境市民団体代表として何度も福島を訪れ、経済産 業省前のテント村にも泊まり込んだ筋金入りの活動家だ。78年に死去された写真家ユージン・スミスさんを夫に持ち、一緒に水俣病を世界に知らしめたアイ リーンさんが、毎日新聞のインタビューで、福島第一原発事故と水俣病に共通点する国・県・御用学者・企業の10の手口を語った。 ■水俣と福島に共通する10の手口■  1、誰も責任を取らない/縦割り組織を利用する  2、被害者や世論を混乱させ、「賛否両論」に持ち込む  3、被害者同士を対立させる  4、データを取らない/証拠を残さない  5、ひたすら時間稼ぎをする  6、被害を過小評価するような調査をする  7、被害者を疲弊させ、あきらめさせる  8、認定制度を作り、被害者数を絞り込む  9、海外に情報を発信しない 10、御用学者を呼び、国際会議を開く

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  • 2020年1月6日

    【RadioActive Radio Ex. 8】 三宅洋平「三宅洋平のアクティビィズム」+高尾洋平

    冨田貴史君とはじめたアクティビズム(社会変革)をテーマとしたネットラジオRadioActive Radio  かなりマニアックだけど社会を真剣に変えたい人やそういう人の話を聞きたい方におすすめ!番外編第8回目は今、参議院選に立候補している三宅洋平!!!ヤーマン! 何年も洋平君に似ているよねっていわれ続けられて、初めて目にしたのは2013年の選挙フェス。しかも、東急百貨店の地下トイレ! 運命的なトイレの出会い。(緊張して声かけられなかったけど) そんな洋平君と遂に沖縄でゆっくり話すことができた。いつものごとく、挨拶から間もなくマニアック革命家トークに数時間突入。立候補者という特殊な立場からかなり面白いリアルなトーク。 印象的だったのは、「日本人の多くは政治に関心がある」って言われたとき。そうだったのか〜  収録した時は選挙にいかないって言ってたんだけど。。。  これからの日本を創作していく重要人物だからcheck it out!  僕もできるだけ一緒に動こうと思っている。みんなも応援してあげて〜 そして、一緒に動こう!!! we are the revolutionget up, stand up (一番下にもメッセージを張ったよ) 以下は三宅洋平オフィシャルサイトより 三宅洋平音楽家・商店主1978年7月24日生まれ  2001年早稲田大学第一文学部卒 株式会社リクルート入社(同年12月退社) 2002年レゲエ・ロックバンド“犬式 a.k.a. Doggystayle”のボーカル・ギターとしてデビュー3枚のアルバムと4枚のミニアルバムを発表。 2007年ロシア五輪招致イベントにサッカーアーティスト日本代表選手として出場-出演。“LIMI feu”パリコレクションにおけるショーの生演奏を担当。 2010年フリーロックバンド“(仮)ALBATRUS”を結成。“Yohji Yamamoto”東京コレクションにて生演奏を担当。 2011年3月東京から沖縄北部の本部町に居を移す。自然農やエネルギー自給を取り入れながら、持続可能なライフスタイルの模索に入る。 2013年3月「日本の政治風土を多様にひらく」必要を感じ、参議院選挙に立候補。“緑の党”の推薦候補として、型破りな選挙活動「選挙フェス」を展開する。天性のカリスマ性と言語感覚で、多くの有権者の共感を呼び、比例区17万6970票の個人得票を得るも、落選。 2013年10月「消費動向から世界を変える」ためにエシカルなセレクトショップ“三宅商店”を立ち上げる。 最後にこの前、三宅洋平君の出馬のブログに書いていたコメントの日本語がイマイチだったから、ちょっとなおしてここに張るね! *** 洋平君と沖縄でRadioActive Radioのラジオ収録したときは、今年は立候補しないって言ってたけど、また立ち上がったね。ミッションに忠実な、僕がかなりリスペクトしているアクティビスト!…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#消費者から創造者へ
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