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ソーヤー海blog

  • 2020年1月9日

    【Greenzの記事】ポートランド・シティリペアのまちづくり〜たった一つの交差点が法律を変え、世界を変える

    Greenz.jpにすてきなアーバンパーマカルチャーの記事が投稿されてたよ。僕のインスピレーションになっているポートランドのシティリペア運動。2012年からプレゼンやワークショップでずっと紹介してきた感動的なこれからの時代の「地球市民ストーリー」。 毎年9月に開催している「人生が変わるパーマカルチャーツアー」の訪問先でもある。記事に出てくるマークの家にみんなで泊まりながら、創造的で楽しい革命を肌で実感する機会。毎年、5月〜6月に行われるVillage Building Convergenceも参加できる人はオススメ。 記事の一部(全文はGreenz.jpで!) ポートランド・シティリペアのまちづくり〜たった一つの交差点が法律を変え、世界を変える日本における「まちづくり」の文脈で、その”お手本”としてあまりにも有名になったアメリカ・オレゴン州のポートランド。年間を通じて視察に訪れる人々が後を絶たないこのまちには、行政サイドでのインフラ改革や都市開発視点での見所はもちろんのこと、その土壌をともに耕し育んできた多様な市民活動が数多く存在します。…… 1996年にはじまったNPO「シティ・リペア」が牽引する「交差点ペインティング(Intersection Paintings / Street Paintings)」。ポートランドの行政と市民とをつなぐシティ・リペアの活動は今や全世界から注目され、毎年6月に10日間に渡って行われる年に一度の彼らのお祭り「Village Building Convergence(以下、VBC)」には年々多くの人々が参加し、交差点ペインティングなどのプロジェクトを体験しています。わたし自身も、2015年春に初めてポートランドを訪れた後、その年の秋に初来日したシティ・リペア創始者、Mark Lakeman(マーク・レイクマンさん)と出逢い、2016年・2017年には実際にVBCに参加しました。ポートランドのあちこちで交差点を塗ったり、コミュニティ・ガーデンの手入れをしたり、小屋を建てるお手伝いをしたり。みんなで体を動かして何かを「一緒につくる」ことが真ん中にある、パワフルなまちづくりの風景。それは、近所に住む人々同士の対話から生まれた「楽しそうだからやってみよう!」という純粋な遊びごころが起点の、コミュニティによるコミュニティのための行動。前例や法律は一旦置いておいて、自分たちに本当に必要なものは何か? を突き詰めたシティ・リペアのあり方こそが今のポートランドのまちづくりの一端を担い、住民一人ひとりの力が発揮される魅力的なまちへと進化させたのです。…… 植民地時代以前の町並みが残る西ヨーロッパのまち、エジプトの遺跡や現代のイスラム文化。ニュージーランドのマオリ族や中央アメリカの先住民も訪ね、行く先々で「僕の何がおかしいんだろう?」そして「この世界の何がおかしいんだろう?」と問いかけて歩いたと言います。旅の途中、気づいたことがありました。道には人々が行き交い会話が生まれ、商売が生まれ、ちょっとした「空間 / space」が「場 / place」になっている。アメリカの車社会の中に住んでいると忘れてしまう感覚に出逢ったのです。マークさん 車がなかった時代には、家と家との合間にある道こそがいろいろなつながりが生まれる場所だったんです。世界各地で愛されている観光地だって、人が散歩できて、座って話ができるような広場があちこちにあるでしょう。私たちは当たり前のように、道路は車のものだと思い込んでしまっているけれど、本来は私たちの、人々のものなのです。マークさん 先住民たちはその土地と、自然とつながり、小さなコミュニティをベースにシンプルに生きている。帝国主義の世の中になってしまってから、アメリカをはじめ植民地支配をする人たちは遠隔操作で社会をつくってきたわけです。単一的に同じような形でまちを複製し、効率的に社会を拡大していったけれど、資源がどんどん中央に吸い上げられていくばかりでコミュニティに戻ってこない。そこに住む人たちが自分たちの暮らしにインパクトを与えられなくなってしまったんです。コミュニティの人がパワーを発揮したいと思っていても、これだと回らない。自分のパワーが社会に反映しているんだという実感はすごく大事なんですよ。自分自身の効力感が持てないことが孤立感を高め、社会を分断し、やがて犯罪率の上昇にも繋がりうる。現代社会の負のループが都会の暮らしに顕著に現れていることに気づいたマークさんはポートランドへと戻り、この病から脱するための”村づくり”をはじめていきます。…… 近くの交差点をカラフルにペインティングし、周りにベンチや掲示板、いつでもお茶が飲めるティースタンドを設置するといったアイデアが持ち上がり、行政に相談に行くと、もちろん答えはNO。それでも、”同じ釜の飯を食った”コミュニティの絆は強固! そもそも法律なんてまちを効率的に成り立たせるための規則に過ぎないんだからと、ゲリラ的に実行することに。マークさん 「法律を破る」というつもりではなく、「自分たちが望む法律をつくる」という気持ちでやったんです。古来から人間はそれぞれの暮らしの間にあるスペースを占有して、公共の、みんなが集える場をつくってきた。それを現代社会でやってやろうという気持ちでね。やった後はもちろん怒られるわけですが(笑)、こんなにメリットがあるんだということをちゃんとデータを取って持って行きました。すると風向きが変わったんですね。…… 行き交う車の速度が確実にゆっくりになっていること。住民たち全員の”所有感”が高まったことで見守りの意識も高まり、より安全になったこと。子どもたちにとってもより安心できる場所になったこと…。リサーチの仕事をしているコミュニティの住民が丁寧にデータを取り、資料にまとめ行政に提案したことで、最終的には市長が決断し、法律が変わることになったのです。マークさん こうしたポートランドでの問題解決の仕方がきっとこの先、世界をインスパイアするだろうということで容認されたんです。交差点がコミュニティをつなぐ場に、人間の芸術表現の場になった。そして何より、全米で初めて、その時その場所に暮らしている人たちが参画して法律までをも変えたという一つのイノベーションの事例になりました。2000年、ポートランドの行政が正式に条例を制定したことによって、ポートランドにある17,000もの交差点がそこに住む人々の意思によっていかようにもクリエイティブに変えられるという可能性を持つことになりました。この1ブロックの住民たちの発想と行動が大きな意識の転換を生んだわけですが、これを認める行政の柔軟さもまた、ポートランドならではと言えます。一人ひとりの行動が実際に何かを変え、コミュニティへの効力感が増すことでよりまちへの愛着が高まっていく。その愛着こそが、まちを魅力的にする最も重要なパワーとなっていくのです。……マークさん 核となるのは “Neighborhood Scale” =ご近所の規模のつながりを取り戻すこと。そしてそれが ”City Scale” =ポートランドのまちの規模に拡がり、そのネットワークがきっといつか ”Planet Scale” =地球規模になっていくことをイメージしています。それぞれが自分のコミュニティに注力し、力を発揮していく世界へ。マークさんたちの行動、そしてシティ・リペアの方法論は、私たちに大きな勇気を手渡してくれます。まずは対話をはじめ、自分たちが本当にほしいものはなんだろう? を考えていくことから。法律に触れずとも、行政の許可も取らずに自分たちの範疇でできることもたくさんあるはずです。小さなことからはじめて、コミュニティ・エナジーを高めていったその先には、行政との協働や条例・法律へのチャレンジも待っているかもしれません。まずは、自分たちの住むまちのことを、自分たちの手で。ご近所さんとともに、美味しいごはんを一緒に食べることから。全文はGreenz.jpで! オススメ!!! 海のコメント/補足 マークが語るとき、彼はいつもコミュニティにいる人たちの話をする。この人がこんな素敵なことをして、この人が昔は抵抗をしていたけどその後にこんな素晴らしい変化をして、ここにはこんなに優しい人がいて。。。あまり、自分の話をしない。コミュニティのムーブメントだから、コミュニティの人たちのストーリーを語ることを大事にしているんだと思う。パワフルなリーダーの話ではなく、近所にいる日常のヒーロー達のムーブメント。…

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  • 2020年1月9日

    【マインドフルネス】12月23日タイ・プラムビレッジにて

    美しくあろう自分らしくあろう ハロー今は、毎年かえってくる精神的なよりどころプラムビレッジ(すもも村)タイランドにいるよ ここはマインドフルネスをプラクティス(実践・練習)する場所で、とにかくゆったりとしていて、今ここを味わうために、立ち止って自分の体に戻ってくることを一日中練習してしている。 今日のスケジュールは4:45 座る瞑想 5:15 歩く瞑想(静かに歩く)をしながら朝日を迎える 8:00 グループ分けとオリエンテーション(アジア各国から100人くらいいるかな?) 9:30 歌う瞑想 とにかくプラムビレッジではよく歌う。呼吸の歌、自然を愛している歌、しあわせの歌。子供のために作られた歌が大人の間で人気が出て、みんなで一日中楽しく歌っている。 9:45 ダルマトーク(法話) 今日の法話から学びは 1。マインドフルネスの実践の最も大事なポイントは、自分自身とのつながりを育むこと。苦しみを減らしたり、世界平和を願ったりしているのならば、まず自分とつながって、自分の中に平和と調和を育てることが必須。 2。お互いとつながり続けること。不和や対立があっても、お互いの関係性を大事にして、理解と愛を実践しながらコミュニティの中に調和を取り戻すこと。合わないからとか、意見が違うから離れていくのは、サンガ(実践を共にするコミュニティ)ではない。 そんなことをブラザーファップカム(元エンジニアのお坊さん)が話していた。 11:30 食べる瞑想 12:45 トータルリラクセーション(寝る瞑想とも言われている)横になって、僧侶が誘導してくれたり、歌ったりしてくれる。大抵、僕は爆睡してしまう(本当は寝ることが目的ではないけど)。これは、日本の社会にぜひ普及させたい、心身をいたわる実践。長旅からプラムビレッジに到着した日に、まず行われるのがトータルリラクゼーション。how wonderful~ 14:30 小グループ(日本人は一グループ)で自己紹介 16:30 エキササイズ 10のマインドフルな動き この動きを通した瞑想もとっても気持ちい。しかも、木の下でやったのがなおさらナイス! 17:30 食べる瞑想 19:30 大地に触れる瞑想 これから(今は19:15) 明日はこれに加えて、みんなでトイレを掃除する瞑想! どんな作業も、どんな瞬間も、今こことつながってやると心身が養われていって、幸せに触れることができる。 みんなも呼吸を味わって今、生きていると言う奇跡を感じよう。why not? *写真はシンガポールで新しくできたプラクティスセンターへの階段(下)。とホールに貼ってある巨大な看板(上)。BE BEAUTIFUL BE YOURSELF プラムビレッジについてはネットにも情報がいっぱいあるよ。 日本語の最新情報があるオフィシャル?サイトはhttps://www.tnhjapan.org 僕が紹介した記事では 1。年末リトリートに関して→ 【年末年始】マインドフルネス・リトリート2019−2020@タイ・プラムビレッジ 2。プラムビレッジのNHKドキュメンタリー → 【マインドフルネス】映像「こころの時代〜禅僧ティク・ナット・ハン」 3。僧侶のブラザーサンライトと収録したラジオ【RadioActive Radio…

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  • 2020年1月9日

    RIGHT LIVELIHOOD 正しく生活の糧を得る

    僕の生き方を大きく影響しているのがプラムビレッジの教えそこでの僧侶や一般の人のあり方やそこで教えていることに感銘を受けている「平和への道はない平和こそが道だから」を体現している実在するコミュニティーそこでの誠実な日々の取り組みそして絶妙な適当さとゆるさが僕の活動のインスピレーションになっている苦しみから解放されて本当の自由、平和、愛の道を歩むための自分への誓いを5つのマインドフルネストレーニングとよんでいる(英語版はここ)そして、さらに真剣に取り組む人には14の戒律が授与される(日本に数人いる)「健全な」生き方のガイドのようなものこれは、自分への誓いだから別に誰かに強制されたり評価されるわけではない自分の幸せのため、自由のためその延長線で世界の平和のためでもあるそして、トレーニングなので文章の本質的なエッセンスを理解することそして、これを実践することにチャレンジするという感じで僕は受け取っている(僕は14の戒律は授与はしていないけど生き方のガイドとして活用している)その中の「正しく糧を得る」が特に響いている(英語版の方が表現がやわらかい)*翻訳はサンガ出版の「ブッダの幸せの瞑想 マインドフルネスを生きる−ティク・ナット・ハンが伝えるプラムヴィレッジの実践」より RIGHT LIVELIHOOD第十一のトレーニング:正しく生活の糧を得る環境と社会に対して多大なる暴力と不正義が行われてきたことに気づき、人類と自然に害を与えるような営みをしません。あらゆる力をつくして、地球上のすべての生きものの幸福に役立つ暮らし方を選択し、慈悲と理解への理想を現実のものにするようつとめます。世界の経済、政治、社会の現実、生態系と自分たちの関係性につねに目を向け、消費者として、市民として、責任ある行動をとります。天然資源を枯渇させたり、地球にダメージを与えたり、他の生存の機会を奪うような会社には、投資をせずその製品を書くこともしません。 こういうことを、学校で話しあったり、キャリアカウンセラーや教員、親が意識したら全然違う世界になるんじゃないかな?次の二つのトレーニングも僕の人生のガイドになっている REVENERENCE FOR LIFE第十二のトレーニング:いのちを尊ぶ戦争や紛争によって大きな苦しみが生まれることに気づき、日常生活の中で非暴力と慈悲を育くみ、相互存在への洞察を養い、平和教育やマインドフルの瞑想を推進し、家族とコミュニティと民族的・宗教的な集団や世界に、和解を促進することを誓います。けっして殺さず、人にも殺させません。自分の思考と生活によって、いかなる殺生の行為も支持しません。いのちを守り、戦争を防ぎ、平和を実現するためのよりよい方法を見つけるため、サンガとともに深く見つめる実践をつづけます。 GENEROSITY第十三のトレーニング:寛容さを育む搾取、社会的不正義、略奪、抑圧による苦しみに気づき、自分の考え方、話し方、行動において寛容さを育むことを誓います。人間、動物、植物、鉱物の幸福のために働き、自分の時間、エネルギー、持ちものを貧しい人びとと分かち合うことで、慈しみを実践します。盗んだり、他に属すべきものを所有したりしません。人の所有物は尊重しますが、人間やその他の生きものの苦しみから利益を得るような行為を防ぐようにつとめます。 現代生活をしている限り、どれも完璧に実践るのは不可能に感じられるけど、大切なのは自分が信じているあり方や価値観に向かう道を歩むこと。結局、苦しむのは僕たち自身だから。頑張って苦しみが増える道を歩いても意味がないから。どうせなら、幸せと平和、余裕と愛が増える道を歩みたいよね。プラムビレッジでは、毎週のようにこれらのトレーニング/戒律を唱える。 5つのマインドフルネストレーニングも毎週唱えることがオススメされていて、最低三ヶ月に一回は唱えないと授与が無効になってしまう(僕は何度も無効になってしまっている)。唱えてはないけど、心の中で意識しながら、ちょっとずつ苦しみを生む習慣を変えていって、信じられるあり方にゆっくりと向かっている。

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  • 2020年1月8日

    【アクティビズム】革命的な若者達

    立ち上がる若者THE YOUTH WHO STAND UP  僕は大学生のときから彼らに心を動かされてきた(そのお話はこの本に書いてある)  命をかけて素直に自分の心に従って動く大人達や組織や抑圧者がなにを言おうと それが美しい 愛に動かされる人達 僕は誰よりも彼らをリスペクトしている彼らに仕えることが僕の役目 ここ数年で話題になった僕のインスピレーションになっている若者を数人紹介したい 彼らは国際ニュース(日本は知らないけど)にピックアップされた人々だけど忘れて欲しくないのは世界中で立ち上がっている人たちは数えきれないほどいるORDINARY PEOPLE 普通の人たちそういう人たちが社会をつくってきた そして、ニュースや歴史の教科書に出てくる人たちも多くのORDINARY PEOPLEと共に活動してムーブメントをつくってきた僕はそういう人と世界中でいつも会っている 日本でも数多くのアクティビストと会ってきたたくさんの動く10代、20代とも出会ったいつかそんな若者達の表彰式をしたい大人達が壊してしまった世界を再生する活動をしてくれてありがとう!って大きな感謝と共に彼らに渡したいのは<希望賞> そして、立ち上がる若者を精神的にも、経済的にも応援する文化をつくりたい若者を経済活動に追い込むのではなく命の再生活動に熱くお誘いをするEARTH PROTECTORSとしてのデビューそういう文化をTUPは育てようとしている  一緒にやりたい人探し中A CULTURE OF YOUTH ACTIVISM若者のエンパワーメントに真剣に取組みたい人 僕も、大学生のころから先輩や大人達に勇気づけられ、トレーニングを受け、精神的にも、経済的にもサポートを受けてきた今も多くの人に支えられている恩送り希望送り SUPPORT THE YOUTHTHEY ARE OUR FUTURE 世界の共生革命家達 MALALA YOUSAFZAI (写真はvogue.comより) 史上最年少でノーベル平和賞を受賞した少女マララ・ユスフザイ…

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  • 2020年1月8日

    美しく生きる(お金に使われない生き方)初稿

    初稿  頭に降って来た材料をそのままブログに書いてみたからまだまだ編集が必要だけどとりあえず公開しちゃう やっぱ、編集長が必要だ!編集してくれる人がいると良いんだけどね  お祝いはこんなに日本語が書けたこと大変だった〜 ***** 豊かに生きるってどういうことだと思う? 僕たちが生きる中で求めているのって「豊かさ」じゃないかな? お金がほしいとかって思うけどお金が目的じゃないよね?  お金は道具→手段とてもパワフルで便利な手段だけど僕たちの心を乗っ取る魔力もあるみたい 【お金という薬物】  今、欧米では一般的に処方されている鎮痛剤が中毒者を多く出している。(参考【WIRED】 米国で蔓延する「オピオイド系鎮痛剤の中毒」)何か似ているものを感じる それぞれ人間が発明したもの(道具)で合法に全国で手に入れることができる専門家(医者や製薬会社・経済学者や銀行)がすすめる役に立つあると気持がいいないと不安や怖れや焦りがでる消費しすぎると消費される両方ともなくても生きていけるでも、あるから使ってしまう 違いもいろいろあるけど似ている面も多くある お金の方が遥かに多くの死者をだしているし違法行為の原因になっている 結局は、オピオイド系鎮痛剤の中毒も製薬会社の利益活動の副作用お金の中毒者による「成功」(儲かっている)しているビジネスアメリカで銃を厳しく取り締まれないのも戦争が軍需産業のライフラインになっているのも日本のバブルもリーマンショックもお金が大きな役割を果たしているんじゃないかな? おかしな世界だよね?そう思っているのは僕だけじゃないはず!  そして、僕を含めほとんどの人が子供のときからこの世界に染められていってお金を毎日のように意識するようになってしまった 自分の価値観と違う生き方をいつの間にか当たり前だと思うようになったで、お金がなくならないように頑張って生きているI CALL THAT 資本主義教  違う生き方はないのかな? じゃ、ソーヤー海はどうなんや? 【お金の法則と依存】 たまに聞かれる質問が僕がどう生活を成り立たせているか? (ギフトをする人は)どうやって回しているの?  お金の法則は お金を使えばお金が必要となる  使わなければ必要性がなくなる SUPER SIMPLE  お金をまったく使ってない人とは滅多に合わないけど(マーク・ボイルくらいかな) お金への依存が少ない人とはよく会う 「依存」というのがポイント 依存がなくなればお金にまつわる問題が多く解消されると思う 依存を減らす工夫をするのが僕の修行の一つ禅の教えで「執着を手放す」って言うように…

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  • 2020年1月8日

    【DOJO MEDIA VOL1】道場から発信するメディア & 進捗情報

    DOJO MEDIAついに発足! 道場を共に運営している穂積ななちゃんと妄想してきて「とりあえず収録しちゃおう!」って感じのノリでやってみた 素人感極まりない感じだけど機材も特別なものはなく編集する人もいなく (ソーヤー海は緊張しているし) とりあえず自分たちが楽しい感じでやってみた  映像の途中でななちゃんの帽子が落ちてその反動で映像が一度中断されちゃった前半と後半の映像を繋げようとしたけど一時間以上かけて上手くいかずGIVE UP!なので映像は前半と後半で別れてまーすユーチューバーの道は長い! 映像編集ができる仲間が見つかるとさらにレベルアップするな〜とか思ったり VOL. 1ではチェックイン 道場の最新情報現場の様子ななちゃんにとっての道場などなど 前半 https://youtu.be/xY01BCkbaMw 後半 DOJO UPDATE 道場の進捗情報はざっと以下の感じ 1。道場トレーニングプログラム11組の応募があり4人+特別枠で5人家族(+ヤギ二頭)を受け入れることにした!DOJOに小さな村ができあがります 関西から2人と、関東から2人&家族3月後半から続々登場 ドキドキワクワク 2。シャワーの工事が着々と進んでいるパーマカルチャー大工のフィルとフィルの仲間トキメキ水道屋のがくちゃんと鈴木なおさんとで主に進めているよ〜 3。ゴミを大量に処分!ななちゃんとパートナーのとし君が捨ててくれためっちゃスッキリ 4。イベント竹炭研究会:竹炭作り3月24日決定 他にも、企画中 5。クラウドファンディングのリターン(まだやってま〜す)道場オープンパティ―(4月)と道場パーマカルチャー合宿日程(6月)が決まったので、MOTION GALLERYからメールが行っているはず! 6。稲作部スタート今月からつるかめ農園の指導のもと、米作りを道場で始めます!味噌と醤油もつくる予定。自給率アップ! HAVE A NICE DAY

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  • 2020年1月8日

    【NVC】責任を回避する

    平和な心と平和な社会のためには自分の感情や在り方の責任をとることが大事 おかしいことに従順であれば恐ろしいことが可能になってしまう 独裁者や破壊的な事業(戦争とか石油産業とか)はみんなが従うからパワーがある ガンジーの非暴力非服従はおかしいこと、破壊、暴力、搾取、不条理に自分は手を貸さないという実践とパワーを取り返す行為だったんだと思う  自分の感じていること自分の在り方明日からとる全ての言動の責任をしっかりとろうそうすれば成長するし、もっと真剣に自分の進む方向性を考えるし 自分らしく生きられるようになる NVC人と人との関係にいのちを吹き込む法マーシャル・B・ローゼンバーグ著からの引用 p45-46 自分の責任を回避しようとすることもまた、心の底からの訴えを遠ざけてしまうコミニュケーションの特徴のひとつだ。こういうコミュニケーションは、自分の思考や感情、行動に責任があるという自覚を鈍らせる。「〜しなくてはならない」という表現はよく使われる。「あなたの意図にかかわらず、やらなくてはならないことがある」という言い方をすると、その行動の責任は誰にあるのかがあいまいになる。「〜のせいで」という言回しは、「あなたのせいで罪悪感を覚える」などと使われるが、自分の感情と思考に責任を負うことを回避するよう促す言葉である。 ハンナ・アーレントは、ナチス将校アドルフ・アイヒマンの戦争犯罪を裁く裁判を伝える著書『イェルサレムのアイヒマン』(みすず書店)のなかで、アイヒマンの言葉を引用して、彼も同僚の将校たちも、彼らが使っていた責任回避の言葉を独自の名前で呼んでいたと書いている。それは「Amtssprache」つまり「官庁用語」あるいは「お役所言葉」とでもいうようなものだった。たとえば、ある行動をとった理由を問い正されると、彼らは「わたしはそうしなくてはならなかったから」と答えるのだった。なぜそうしなくてはならなかったのかと問われれば、「上官の命令だった」あるいは「組織の方針だから」「そう決まっているから」と答えるにちがいない。  STEP UP!  超越しよう RADICAL SELF-RESPONSIBILITY  パワフルに生きよう!

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  • 2020年1月8日

    海のつぶやき集 Vol. 1

    頭の中で目をだした言葉を書いてみたまだ、練り途中だから初稿って感じで受けとめてもっと編集したいものがいっぱいある 父親としての達成感1。BABYが酸素の世界に現れた瞬間から共に過ごしていること2。泣いている状態から寝かせられたとき(よっしゃ!)3。泣いている理由が当たる時(オムツ替えとか)4。すかさずパートナーをサポートできた時(夜の緊急事態とか)  資源とアクセス世の中に資源が足りないのではなくアクセスが足りてない 餓死している人が大勢いるなか大量の食糧が捨てられたり肥満の人が増えたり ホームレスもそう大量の空き家があるのに 家へのアクセスがなかったりサポートしてくれる人へのアクセス思いやりへのアクセスがなかったり 量の問題ではなく循環の問題 量を増やしても解決しない結局、お金の世界もそうだよねみんな豊かになろうってゲームじゃなくって自分がみんなより豊かになろうってゲームだよね?お金や資源へのアクセスは常に不平等  では、関係性のデザインナーとしてあなたはどのように資源の循環を促す? 必要な資源にアクセスできない人のためにどんなことができる? 気になるシリアの紛争と難民、ミャンマーの虐殺と難民、アメリカで強制送還されている移民家族、中国で弾圧されている多くの人々、アクティビスト沖縄の基地、東北の仮設住宅に住んでいる人、子供の被爆、独裁政権、トランプ、気候変動。。。 気になる気になるでも、何ができるんだろう? 知ることに意味があるのか?ニュースって知っていいことあるのか?(落ち込んだり、依存したりするけど) こういう問題に僕ができる一番素敵なことはなんだろう? トイレについて子供に教育すべきか?僕は水洗トイレが大っ嫌い使うけどそれは社会的なルール(法律もか?)による人間関係を乱さないようにするため でも、水洗トイレは本当に非常識だと思う命に欠かせない貴重な淡水世界中で奇麗な飲み水にアクセスできない人たちが多く死んでいくなか僕たちはその水の中に糞をしているなんじゃそりゃ? レストランのウェーターがあなたの水に糞をしてから差し出したらどう思う?  しかも、そのウンチや尿のなかには植物を育てるために必要な養分が多く含まれている自然に体から出てくる有機肥料を自然に戻さないのは人間だけやで〜!何しとるんや〜!!!(僕もだけど) そんな非常識を子供に教えるべきか?社会的な摩擦を減らすためにはトイレを使うことを学ぶ必要があるきがするでも、それは人間界以外では非常識だしまったく必要がない日本も戦後までは畑や田んぼに排泄養分を戻していたと聞いたことがある ベストは子供に自然の中で用を達してもらってうんちは果樹の下とかに穴を掘って埋めたりおしっこはじょうろの中にして10倍にうすめてから庭にまいたり 悩むね〜 しかも、女子だから余計に社会的な立場が難しい  共生革命パパは大変じゃ〜 起業家との違い たまに都会で若くていい感じの起業家と会う見てきた世界が似ていたりエッジの効いた自由な活動をしてたり若さを上手く活用してたり社会に貢献したりワクワクする未来に向かって実験してたり 僕がインスピレーションを受けてきた西海岸のアクティビストに似ているところがある  でも、どこか違いを感じる今ひとつ、心がときめききらない 一つは、お金との関係だと思う大きなお金を動かしたりいっきに大きなプロジェクトをはじめたりしっかりとした収入もあったり 金銭的な利益を得ることが目的の一つというのがひっかかるな(僕の誤解かもしれないけど)アクティビスト(共生革命家)として金銭的な利益は目的にするのは危ないやっぱり意識が影響されると思うお金が必要な解決策は結局それが越えられない壁となる ガンジーも、キリストも、ブッダも、お金を持たずに社会に大きな影響を与えてきたその次元で活動したい(まだまだだけど) PRIVILEGE プリバレージの文脈を作りたい特権(プリバレージ)へのアウェアネスは日本社会ではあまり認識されていない重要なテーマ最近は、西海岸のアクティビスト仲間の間で良くこの話をする アメリカ世論でも出てくるようになってきたコンセプト プリバレージって生まれつきもっている特権(努力しなくて得ているもの)のこと 例えば、日本人は、世界中を安易に入国できる特権がある 男は、女性より収入のいい仕事につきやすい 、性的な暴力(セクハラ)も受け難い 裕福な家庭から来る人は、権力や資源のある人や期間へのアクセスがしやすい アメリカだと、肌が白い方が警察に捕まらなかったり、殺される可能性が低い  プリバレージの認識とそれにたいする意識はディープな社会変革には欠かせない 願望もっと生活に音楽やアートがほしい!大好きなんだけど中々、自分で生み出せなくってそういう人を周りで増やしたいとくに音楽!I…

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  • 2020年1月8日

    ギフトの世界に必要な3つのS by ニップン・メッタ

    尊敬しているギフトの大先輩ニップン・メッタのTEDxトークのテーマが“DESIGNING FOR GENEROSITY?” ジェネロシティーって日本語だと寛大さ、寛容さ、気前よさって感じかな惜しみなく与える感じ僕は優しさって言葉がすきかな このトークの冒頭でニップンが「僕はこの問いを探求したい what the world would look like if we designed for generosity?」凄くパワフルな問いだと思う  パーマカルチャーはデザイン作法っていう定義がある豊かな暮らしと生態系を可能にするデザインニップンの話と深い繋がりを感じるその与え合い、支え合い、生かし合いの世界を僕は育てていきたい?無理なくその世界で生きたい みんなだったらどうそんな世界を育てていく? どういう暮らしが自分の優しさを養ってくれるかな? どういう仕掛けが他の人の優しさを引き出すかな?  日々の小さなアクションで一緒にその世界を育てていこうすぐそこに豊かな世界がある 下は、ギフト文化のパイオニア、ニップン・メッタの世界観By Doi Aya 著者のあやちゃんは伝説のギフトツアーに参加した元アンアンの編集者をやっていた素敵な仲間。表現と見せ方が上手だな〜僕にはできない。。。。一部だけにして「続きはここ」リンクを入れようと思ったけどみんなに全部読んで欲しかった。 あやちゃんの他の記事もcheck it out 会社を辞めて、こうなった。【第19話】 ギャングの巣窟で家を開放するヒーローたち。 会社を辞めて、こうなった。【第20話】 50年間サンフランシスコのど真ん中で、無料で食べ物を配り続けるツリーさん。会社を辞めて、こうなった。【第37話】 禅僧、ティク・ナット・ハン師のコミュニティ。 仏・プラム ヴィレッジで劣等感を手放す。 などなど…

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  • 2020年1月8日

    冨貴電報 vol. 010 春分号

    アクティビスト仲間の冨田貴史くんが発信している冨貴電報 初めて読んだのは鉄火味噌特集の号だったとてもクリエイティブなメディアで貴君の研究(彼は勉強家)、世界観、思いが凝縮されている 僕は、欧米の影響が大きく日本への関心もアメリカ人にインスピレーションを受けて日本に関心を向けるようになった禅、合気道、茶道、自然農、里山などアメリカで出会ったもの 海外のフィルターがない日本や東洋の世界を貴君は教えてくれる日本語と漢字が苦手だから(あと、慣れない言葉)全部、読めてないけど読んだ部分は勉強になる 彼は僕が尊敬しているアクティビスト仲間彼のワークショップとかも本質的! そんな貴君のメディアを読んでみてそして、良かったら彼の活動に経済的な支援したり(下に詳細があるよ) 彼と共に実践者になろう! vol 010 春分号PDFのダウンロードはここ  サンプル  僕が初めて読んだ冨貴電報vol 006 小雪号鉄火味噌、放射能、養生を軸とした未来の世界なかなか刺激的だったCheck it out! PDFのダウンロードはここ  [ 冨貴電報09_雨水.pdf ][ 冨貴電報08_大寒.pdf ][ 冨貴電報07_冬至.pdf ][ 冨貴電報06_小雪.pdf ][ 冨貴電報05_霜降.pdf ][ 冨貴電報04_秋分.pdf ][ 冨貴電報03_処暑.pdf ][ 冨貴電報02_大暑.pdf ][ 冨貴電報01_夏至.pdf ]→以上の9号は、以下のURLでまとめてダウンロードできます。ダウンロードのURLはここ…

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  • 2020年1月8日

    【DOJO MEDIA VOL2 新住人登場!】道場から発信するメディア

    DOJO MEDIA VOL 2 道場に住人が続々登場! 昨日は、9人新住人がやっと揃いここまで道場を育ててきた運営メンバーと満月の下でキャンプファイアー入学式を行った夢が現実となり本当に嬉しい! 道場トレーニングプログラムの修業者達どんなドラマが繰り広げられるのか?!!!   道場を共に育ててきた穂積ななちゃんとお届けするDOJO MEDIA 今回は、新住人二人とスペシャルゲストを紹介 面白いくなってきたぞ〜 (DOJO MEDIA VOL1はここ)

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  • 2020年1月8日

    Tokyo Before / After PV 江戸東京の歴史・文化とつながる一週間

    ハローみんな元気?僕は2011年から夢見てきたことが道場という形で実現していて毎日がいきいきみんながそういう気持で生きていられたらどれだけ平和で楽しい世の中か 今日は、道場の研修生?住人?と運営メンバーとブラウンズフィールドの愉快な仲間達とNVCの仲間達と鹿児島のテンダーが集まってビーガン・ビザパーティー&4種類の餅、持ち寄り会をした 星空、かえるの鳴き声、裸で走り回る子供 命の祝福 明日はテンダー先生の火起こしワークショップとテンダー特有の面白いテーマのお話会 【本題】 今週末、7日の午後に江戸博物館でトークに誘われたEDO→TOKYO VISION 面白いメンバーとのお話会だからワクワクしている アズビーブラウンにも会いたかったし彼が書いた江戸のデザインをてーまとした本JUST ENOUGH(日本語版は「江戸に学ぶエコ生活術」)は日本のパーマカルチャーを表現している面白い作品読んだことない人はcheck it out! さて、そんなイベントのために作られた東京(都会)っぽいPVが送られてきていろいろ考えさせられたからシェアしたくなった。Check it  【大名行列】Dominal lord’s processions 江戸時代に大名が参勤交代の際、城下町、宿駅に入ると隊列を組んで通過した。大名は妻子を江戸に住まわせ、江戸と国許(くにもと)を交代で勤める参勤交代をしなければならず、大名行列の人数は各藩によって異なっていたが、加賀藩の場合、総勢2000人を超えることもあった。大名行列はその家の格式と武威(ぶい)を象徴する、ハレの行列であった。 【通勤ラッシュ】Commuter rush  日本の通勤ラッシュの過酷さは世界でも有名で、世界の乗降客数ランキングの上位は、ほとんど日本の駅が独占している。一方で、そんな混雑の中でも、割り込みもせず、文句も言わず、美しく列をつくる日本人の姿は、世界中の賞賛の的ともなっている。それは、協調性や美意識を大切にする日本人が作り上げてきた、一つの文化と言えるかもしれない。 【駒下駄】Low wooden clogs 一般に庶民の間で履き物が普及したのは江戸時代になってから。駒下駄は「こっぽり」または「ぽっくり」と呼ばれた下駄で、庶民に広く用いられた日和下駄(ひよりげた)とともに18世紀後半に町娘たちの間で流行した。ぜいたくな鼻緒の下駄、漆塗りの塗り下駄ももてはやされた。 【ヒールレスシューズ】Heelless shoes 日本人デザイナーの舘鼻則孝が生み出した、ヒール部分のない靴。江戸時代に花魁が履いていた高下駄にヒントを得て作成された。レディ・ガガが愛用したことで人気に火がつき、今では世界中セレブの注目の的に。江戸時代の美意識が、現代美術のエッセンと融合することで、今、国を超えて多くの人の支持を集めている。 【辻駕籠】Street palanquin 人を乗せて人力で運ぶ「駕籠」は江戸時代のポピュラーな移動手段のひとつであった。位の高い人物が使用する自家用の駕籠のほかに、現在のタクシーのように町でランダムに客を拾う辻駕籠など、様々な駕籠が江戸の町を往来していた。 【タクシー】Taxi 目的地まで直接クルマで運んでくれる交通手段として、地下鉄やバスとともに、東京の交通インフラを支える重要な役割を担っている。初めて登場したのは、大正元年。初乗り料金60銭、6台からのスタート。今では全国で約24万台が走り、独自のサービスで日本流の”おもてなし”を体現するタクシーも次々と現れている。 【手動式扇風機】Manual fan…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#消費者から創造者へ
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