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ソーヤー海blog

  • 2020年1月9日

    PAMIMOMI パーマカルチャー上籾の世界(岡山)&実践コースの様子

    この前、仲間のカイルとかずこがはじめた岡山県のパミモミで二回目となるパーマカルチャー実践コースを行った実践コースの様子は下カイルの職人っぷりと働きっぷり(超多動症)に圧倒される一年でもの凄い場が進化しているトップの写真はアメリカから有名なツリーハウス作りの職人が来日して参加者とワークショップで作ったもの計画なしにその場でみんなで作り上げたとか 横から見るとこういう感じSUPER COOL!!!こういう幻想的なパーマカルチャーが好き もう一つ、とっても美しい作品が軸組工法で作っているリビングルーフ付きの家 パミモミから見える景色朝には雲海が樹冠の上を漂う 屋根にはまだ植え込みをしていないけど籾殻から稲が芽をだしている この建物もカイルの知り合いの有名なtimber-frameの職人がワークショップで一部建てたもの 軸組工法なので釘やビスの様な金物は使わない筋かえとかも入れない固めて強度を作るのではなくしなやかな建物で地震とか台風とともに動ける仕組み 日本の伝統工法と同じく土台は石その上に柱がのっているこの石は巨大で半分くらいは地面に埋まっている カイルが創造した小民家の中のロケットマスヒーター今はその上に布団が敷いてあって冬はかなり快適に寝れると思うカイルが作るものは美しい 【パミモミの概要】上籾という限界集落でカイルとかずこは1万坪の土地をほぼただで手に入れて着々と再生しているパミモミは1万坪くらいで急斜面の土地そこには棚田、畑、果樹園、林など生活に必要なものはそろっている(地滑り警戒区域は気になるけど)パミモミを四字熟語で表現すると温故知新 x 和洋折衷自然建築ワンダーランドみたいな場所 【パーマカルチャー実践コース】2週間のパーマカルチャーデザインコース(PDC)をフィルとカイルと4年間開催してきたんだけど毎年のようにもっともの作りをしたいという声を聞くPDC自体は基本的に地球の仕組みを理解して生活のデザインをするための座学ベース(結構テクニカルな世界)の講座いろいろもの作りをする講座ではないけど、作る方がモチベーションは上がるよね実感もわくしま、そんな経緯で新たに実践コースをはじめた難しのは、DIY=パーマカルチャーではない自分で必要な要素(畑、田んぼ、家具、家、ロケットストーブとか)を作る生活も必ずしもパーマカルチャーとはいえない全体のつながりを意識しながら関係性(要素と要素の間の)のデザインをするところにパーマカルチャーの意味が現れるだから、ただ適正技術(appropriate technology)を作ればいいってワケではない(実際、使えない、使われないものも多い)全体性を意識しながら生態学、地理、熱力学、精神性、歴史、システム思考などを交えながらDIY的な作業を毎日した。毎日、テーマがついていて初日はPEOPLE 人そこは僕とフィルが担当して共感コミュニケーションやコミュニティデザイン、土地とのつながりをみんなと実践した。その他の日のテーマはTREES 木EARTH 土FIRE 火WATER 水 フィルがデザインしたソーラーフードドライヤー(自然乾燥機)ホームセンターで買える商品で誰でも作れることもポイント実用的にするために様々な重要な工夫が施されている使いやすさと求めている結果がでることはとても重要で難しいデザインポイント ロケットストーブ作り基本的なデザインはネットに多くでているけどこのロケットストーブの特徴は断熱材が土と籾殻であること普通だと環境負荷が大きいパーライトとセメントを使ったりする有機物質を使うことの難しさは着火してしまうことカイルはそこは工夫していると言ってた パーティー担当のマイケル僕たちの合宿には彼の存在は欠かせない雰囲気作り、アースオーブンの火入れ、ピザとパン作り、DJ、シンプルな言葉で深い愛を表現することが担当 僕と彼は、いつも天然酵母とパンの話で盛り上がる みんなで大工作業屋根を作ったり、壁をつくったり初めて電動工具を使う人も多いけど実践する機会さえつくればみんなすぐにできるようになる。 水の日は去年設置した貯水タンクに湧き水を通すパイプをつなげる作業と泥を取り除く手作りフィルターを作る作業をした 貯水タンク用のフィルター作り湧き水と貯水タンクの間に入る砂利の入ったフィルター水のシステムデザインにはArt Ludwigの”Water Storage” 「貯水」を参考にしている水、貯水、排水の名オタク水についてかなり研究をしてきた実践者 実践コースをまた来年やる予定なので興味があれば COME JOIN US!!! 実践コースとは関係ないけど今、パミモミでは田んぼの学校をやっているよ 耕さない田んぼの会…

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  • 2020年1月9日

    【TUPメディア】平和活動とお金のジレンマ with 安納ケン&鈴木重子

    平和活動をしている仲間(NVC仲間)「パーマレンジャー」と沖縄で合宿していて各々が抱えている人生の大きな課題やこれからどういう活動と生活をしたいかをゆっくり、暮らしを共にしながら話合っている そこで、いつもテーマとなる「お金」や「経済」についての話が面白かったのでそれを改めて話合って録音してみた 娘が夜遅すぎて途中で大泣きしていたから集中が途切れて焦って終わっちゃったけどこの収録が誰かの役に立つかもしれないとおもってここにアップしているそれと日本語だとうまくニュアンスが伝えられずちょっと極端な表現を使ってしまう傾向があるからご了承くださいませ(緊張と日本語スキルの問題) 自分の大切にしたいあり方や価値観と日々の暮らしや活動をどう一致させたらいいのか活動をしながら直面しているリアルな悩みを分かち合いながらその答えになりそうな「ギフトエコノミー」「8つの資本」「しあわせの経済」マックスニーフの経済学(ていねいな発展)エコロジー(生態系)について触れながらのフリートーク いつかもうちょっと丁寧に説明できたらなって思っている本とオンライン講座の話もあるんだけどなかなかすすめられていない頭や生活(リズム)が安定せず。。。。 そして収録では言い忘れたけど僕たちの活動のサポートも呼びかけたかった協力者、アイディア、資源 生活の余裕、経済的な余裕がもっとあればより多くのひとのサポートができるかもと思ったりまだ、より多くのひとを支える良い手段がみつからない ギフトの活動も続けながらその意識と取り組みを深めていきたいと思っている一人ではできないから支え合える仲間とともにギフトの生態系を育んでいきたい 引き続き、冒険と実験を続けていきます BONUS! 同じ二人と数年前にとったRadioActive Radio 【RadioActive Radio Ex. 5】安納ケンと鈴木重子「非暴力コミュニケーション~つながりを取り戻す」

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  • 2020年1月9日

    【Friday for Future放送局】いま地球で何が起こっているのか x 気候変動 x 経済

    沖縄からいすみに帰ってきてまず最初にやったことはパンを仕込むこと(味噌汁用の出汁も作りはじめた)夜9時 沖縄にも天然酵母をもっていってオーブンのない難題と向き合いながら炊飯器でサワードウパンを毎日、実験的に焼いた なぜなら、僕は パンを愛している男だから でも、今日はパンの話ではない (その方が読者が増えると思うけど)  沖縄のパーマレンジャーリトリートで(それについては平和活動とお金のジレンマ with 安納ケン&鈴木重子にちょっと書いてある)活動仲間のしかちゃんと再会して気候変動についての僕の視点をラジオで発信したいって熱く言ってもらって「しあわせの経済」の文脈で新たに見えてきた「気候変動」の根源や一般議論の裏、多様な世界観からの捉え方の違い 僕もいろんな情報を消化中(検証中)なんだけど2004年から気候変動活動に取組んできて去年ヘレナ・ノーバーグホッジと出会って一気に意識が変わった(正しいかは断言できないけど) 今は、いかに経済が大役をもっているかが一番理解のエッジにある 戦争も、環境破壊も、ゴミ問題も、奴隷労働、低賃金労働、先住民の虐殺、動植物の絶滅、鬱。。。。。新自由主義経済とprofit over people思想がそれらの根源にあるんじゃないかと思っているBAD DESIGN  ま、そんな様な話をした もうちょっと、分かりやすく(ストーリーとかイラストとか)伝えられるようになりたいのでそういう技術とパッションがある人を探している 映像はもともとフェースブックライブで流されたもの*なるべくフェースブックとは関わらないようにしている 参考と補足情報気候変動や環境問題とアクティビズム(社会運変革)について僕を大きく影響しているものは ローカルフュチャー ヘレナ・ノーバーグ=ホッジ著 英語 Climate Change or Systems Change by Helena Norberg-Hodge 他のオススメ ヘレナと出会う前にのGreenzの記事 地球温暖化やエネルギー問題を、自分ごとに。若者から社会を変えていく「Power Shift Japan」 世界はシステムで動く ―― いま起きていることの本質をつかむ考え方…

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  • 2020年1月9日

    パーマカルチャーカレンダー2020年

    平田りこちゃんと何人ものパーマカルチャー実践者達がつくっているアートカレンダー イラストby Niky みんなのちきゅうカタログを作ったニッキーや若菜ちゃん イラストby 若菜 東京の屋上ガーデンのイラストや道場のイラストを描いてきたふじちゃん アーティストはパーマカルチャーの生態系の重要な存在だといつも感じるりこちゃん、アーティストのみんな、制作に関わっているみんな、そして、その人達を応援するみんなへありがとう ホームページにいろいろ素敵な情報もあるから check it out! ウェブサイトはここ(販売先)

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  • 2020年1月9日

    【映像】ソーシャル・ジャスティス・リトリートについて語る

    次の大企画(今年最後の大企画)はソーシャルジャスティスをテーマとしたノンバイオレント(非暴力)リーダーシップリトリート ぼくは、アシスタント(通訳?)として行くよ 参加を検討している人から「ソーシャルジャスティスって何?」とか「どういうことをするの?」とか僕たちが企画している理由・目的とかについて質問があったので言い出しっぺの4人(パーマレンジャー)でそれらに答える映像を撮った 中々ディープなトークだよ CHECK IT OUT! リトリートについては下 11月30〜12月7日 2019 ノンバイオレント・リーダーシップ・リトリート for Social Justice@広島 BONUS 【RadioActive Radio Ex. 5】安納ケンと鈴木重子「非暴力コミュニケーション~つながりを取り戻す」

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  • 2020年1月9日

    【海の一日】Reimagining Activism、カフェ、娘とビーチ

    A DAY IN THE LIFE OF KAI 今日の一日 毎朝、心がけているのは起きてからやることは娘の顔をみて i love youって言うことその後、パートナーにも 次に外の日の出に照らされるガーデンを眺める 目覚めからフルパワーの娘と一緒にキッチンに行って食べ物をねだる娘と交渉しながら朝の味噌汁(味噌入り野菜スープ)を作りはじめる。 味噌汁の後はもちろん焼きたて天然酵母のサワードウブレッドとミルクティー 今日は、2ヶ月に一回くらいやっているイマジンアクティビズムという勉強会の日 大好きなテーマのアクティビズムを勉強しながらシェアリングをする実験的な会(やっていることは全部実験) 検証中のsocial changeモデル Smart CSOsのReimagining Activismより 人類が直面している様々な問題の「症状」と「根源」の分析根源の部分は以下の要素が上げられている Desynchronization(システム間でシンクロしていない) Patriarchy (家父長制度/社会構造) Technical and social acceleration(テクノロジーと社会の加速) Culture of expansion/modernity (「拡張」(more)の文化と近代性) Capitalism:…

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  • 2020年1月9日

    [ WIREDの記事】今の時代の捉え方「ホモ・デウス」のブックレビュー

    尊敬している辻信一やヘレナノーバグホッジは批判的だったけど、僕は「サピエンス全史」に影響されていろいろ考えさせられている。 Samgha出版のためのお金と経済の記事に、ハラリのお金の起源、定義、人類への影響を参考にしたかった。サーチをかけたら、以下のWIREDの記事が見つかった。 面白いから一部分をシェアしたい。とくに、社会変革に取組んでいる人は、これは大事な視点だと思う。 長い記事だから、一番響いている部分(読んだ部分)を切り抜いた。ハラリの「ホモ・デウス」をスーパーヒーロー映画の「シビル・ウォー」で解説している池田純一さんのブックレビュー。 ここで急いで補足すると、ハラリがいう「ヒューマニズム」は、まずは「人間第一主義」と捉えておけばよい。神託ではなく人間の意志が権威であり意思決定の中心である点で、ヒューマニズムは、19世紀以降登場した各種の社会思想、すなわち社会主義や共産主義、あるいはナチズムまでも含む。ハラリの見たところ、最も成功したヒューマニズムがリベラリズムであり、リベラリズムの4点セット──個人主義、人権、民主政、自由市場──が20世紀中盤以降の社会の形成に大きく寄与したと考えている。そして、このパッケージに綻びが生じつつあるのが21世紀の現代であると見ているのだ。 ちなみにホモ・サピエンスの後釜に座る、人類が進化した「ホモ・デウス」は、ヒューマニズムの延長──ハラリは「テクノヒューマニズム」と呼ぶ──で生じる。一方、データイズムが生み出す存在が「超知性(Super Intelligence)」だ。『シビル・ウォー』では、「ヴィジョン」という名の、トニー製作のAIが自発的に進化したヒトガタの超知性体も登場するため、「キャプテンvsトニー」の対立は想像以上に“Homo Deus”の記述と共振している。  そもそもキャプテンとトニーとではその「超人の力」を手に入れた経緯もまったく異なる。 キャプテンの場合は、志願兵となった過程で軍が超人化計画として開発した超人血清を投与され、生体強化人間として生まれ変わっている。対してトニーの場合は、自ら開発した外部兵装を装着することで「鉄人=アイアンマン」となった。いわば戦車や戦闘機をスーツとして開発し直したようなものだ。この点では同様のスーツ型兵装を装着したトニーの友人であるローディ大佐が名乗る「ウォーマシン(戦争機械)」の方がわかりやすいかもしれない。 ハラリはナチス時代の、いわゆる優生学的な人間中心主義の動きを「進化的ヒューマニズム(evolutionary humanism)」として紹介しており、21世紀における生体強化の動向も、その延長線上にあると考える。実は、キャプテン・アメリカを生み出した超人血清も作中ではナチスによる研究の系譜にあり、ここでも完全に『シビル・ウォー』は“Homo Deus”の陰画的作品となっている。  2015年に収録されたTEDの様子。「Why humans run the world」と題し、生物種のひとつであった人類がなぜ地球上でこれほど繁栄したのかを語った。 生体データによって「人間第一主義」は自壊する  今見たように、キャプテンに施された、薬剤による生化学的作用を通じた「生体強化」の試みは、“Homo Deus”の主題とも大きく関わる。ハラリによれば、20世紀と21世紀で科学技術──今風にいえば〈ハイテク〉──の研究開発対象は大きく旋回した。端的に、20世紀の科学技術が、機械やエネルギーに関わる技術として、私たちの身体の「外部」を操作したのに対して、21世紀のハイテクは私たちの身体の「内部」──具体的には「ボディ、ブレイン、マインド」──の操作に向かう。  ちなみに、この流れで見れば、身体への侵襲を伴わない視覚や聴覚への間接的刺激を中心にしたメディア技術は、この「身体外部から身体内部へ」という流れの過渡期にある技術といえる。iPhoneのようなガジェットは、ウェアラブルを端緒に、この身体操作に向かう際の「欲望」を人びとに意識させ顕現させるテストベッドといえる。データイズムへの移行はすでに始まっているのだ。  そして、この身体内部の操作技術の開発に「明確な指針」を与えるのが、「生体器官(organism)はアルゴリズムである」という、“Homo Deus”を最初から最後まで貫く考え方だ。  生体器官はアルゴリズムであるから、その活動状態を計測し継続的にモニターすることで、その背後にある法則をあぶり出すことができる。そして、その法則を今度は人為的に活用する。実はこうしたデータ志向の開発方法論が、ハラリ言うところの「データイズム」の発端なのだが、この方法論がいつの間にか目的化してしまい、「人間がデータ中心主義のシステムに囚われることで主従が逆転してしまう」というのが「ヒューマニズムからデータイズムへ」という流れの本質なのである。  この転換がどうにも嫌らしいのは、もともとは個々人の長寿化の願望──医療従事者からすれば患者の「救命」は第一の行動規範である──から発した「個々人の生体情報のモニター」から生じるためだ。この点は、ハラリも順を追って詳細に議論しているのだが、要するに、常時モニターされる生体情報が「クラウド(=サーバー)」に集積され、そこで十分なコンピュータパワーによって解析されることで、当の「クラウド」の方が、観察対象者の生体状況について「よりよく知っている」存在となってしまう。そして、この「知識におけるシステムの優位性」の確立が近未来の転換点となる。  ところで、この「十分なコンピュータパワーの保有」という点で、ハラリはGoogleやFacebookなどのシリコンバレー系のIT企業に強い関心を寄せる。それらの計算資源を足場にして、遠からずこうしたIT企業の多くがバイオテック企業へと転じ、今ここで書いたような生体情報解析サービス業へと変貌するとみている。すでに人びとの間でGoogle Mapに依存した行動パターンが確立されたように、自らの身体のマップ化についてもGoogleなどに進んで依存する時が遠からずやってくるとハラリは考えている。  当初は、血圧や血糖値、あるいは心拍数などの、いわゆる「健康」状態を示唆する数値の取得に過ぎなかったものが、やがて心電図や脳波などのモニター技術にまで発展し、その過程で、モニター対象が、いわゆる「ボディ(身体)」だけでなく「ブレイン(脳)」や「マインド(精神状況)」にまで及ぶというのがハラリの見立てである。  そして、マインドにまで至った時点で、果たして「自分のことをよく知る者は、従来通り〈自分〉なのか、それともネットワークの先にある〈システム〉なのか?」という疑念が生じてしまう。疑念でとどまればよいが、ある時点でむしろ自分のことを客観的によく知るのは〈システム〉の方であると確信し、それゆえ〈システム〉の示唆/指示に従うほうが「間違わない」と多くの人びとが感じてしまう時がやって来る。その時が「データイズム」が、単なる方法論から「共有虚構(shared fiction)」──イデオロギーに相当する共同幻想全般をハラリはこう呼ぶ──へと転じる時であり、以後、「人間中心」の社会から「データ中心」の社会へと転じる。次に控えるのが、個人の意志や欲望も〈システム〉の側から操作可能になる時代だ。  この話が厄介なのは、長寿・救命という「ヒューマニズム(人間第一主義)」の要請に素直に従っていく過程で、その試み自体がヒューマニズムの前提、すなわち、人間が世界の中心であり、人間が世界秩序を決める「最終権威」である、という考え方の大前提を切り崩してしまうところだ。なぜなら、人間よりもシステムのほうが人間のことをよく知る存在であることがあからさまに公知のものとなってしまうからだ。なにより、人間の精神状態(マインドやコンシャスネス)も、生体活動を支える生化学的アルゴリズムが発現させたものにすぎないと、当の〈システム〉が日々囁いてくる。  こうしてヒューマニズムは内破し、データイズムに社会/世界の最高権威の地位を譲り渡すことになる。 全文はここ

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  • 2020年1月9日

    【パーマカルチャー経済学】住まいの経済と自然建築

    相変わらず経済のことについて考えている「経済」って一体なんなんだろう?「お金」ってなんなんだろう?分かる感じがするけど深く見つめていくと分からないことだらけ結局は、抽象的な概念を表す言葉なんじゃないかな?とか、いろいろぐるぐる頭のなかで言っている最近、本棚からThe Hand Sculpted House雑訳すると「手で造形された家」COB コブ(粘土、砂、藁)の家を作るための実践的、哲学的ガイドブックアメリカのパーマカルチャー界では自然建築と言えばコブの家世界中の家作りに使われている素材で100%ナチュラル素材しかも、身の回りから集められて本来は素材費はただ!地球のギフト本の第三章のタイトルがCreative Economics創造的な経済 こんなことが書いてある「自分のアースンホーム(土でできた家)を作ることによって、1000年も保つ永続的なすみかが、数ヶ月分の家賃のコストでできる。。。それによってお金のために働く時間が減らせて、もっと自分が満足することに時間が使える」数十年保つかもしれない家のためにどれだけの人がローンを返すために頑張って働いているんだろう家っておおきいよねアメリカでも多くの人が家のために必死に働いているリーマンショックのあとは多くの人がローンを返済できなくなってリーマンショックを引き起こした銀行に家が差し押さえられたITバブルで地価が上がったりしてAMAZON, GOOGLE, MICROSOFT, FACEBOOKの支社ができると高収入の人口が急に増えてクリエイター、アーティスト、社会起業家、アクティビスト(活動家)、多様な低所得者などが上がり続ける家賃を払えず立ち退かざる終えなくなっているポートランド、シアトル、カリフォルニアのベイエリアではこのような状況がずっと問題になってきた「ジェントリフィケーション」というクリエイティブなコミュニティカルチャーがグローバルな地元と関係ないITカルチャーに置き換えられていくのをみると悲しくなる 住まいってとても政治的なものだよね  本にあるイラスト左が100,000ドルの家を買う場合30年ローンを組んで最終的には200,000ドルかかることになる 倍!でも、自分で身近の自然素材で材料費10,000ドルの家を作るとしたらコストは10,000ドルでいける(ローンを組まない前提)1〜2年分の家賃で作れる日本の場合は、家が有り余っているから空き家をもらったりただで使わせてもらえるのが一番コストがかからないけど家の心配がなくなったらどれだけ社会に貢献するエネルギーが増えるか 本に描かれている家を建てる様々なパターン1。技術のある大工が、十分な時間があれば、クォーリティーの高い家を、ほとんどお金を使わずに家が作れる2。技術のない人でも、十分な時間と、もの凄いやる気があれば、ほとんどお金を使わずに家が造れる3。技術も時間もない人は、いっぱいお金があれば、家を建ててもらえる4。技術しかない人は、家は手に入れられない あたり前だけど、考え深いみんなが家を建てたり、直すことができて、食糧も生産できるようになってエネルギー(薪とか太陽光とか)を活用できるようになれば自信が増えて、不安が減ったり、お金の依存がへって、より自由になったり安心して暮らせるようになるんじゃないかな?そういう学びの場がつくりたい消費者から創造者を育てていく人が豊に生きることができるようになる学校そして文化 Cob House 写真ショー Green Home Buildingより Mid West Permacultureより Natural Homesより

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  • 2020年1月9日

    【社会変革】ノンバイオレント・リーダーシップ・リトリート1日目のノート

    ノンバイオレント・リーダーシップ・リトリート for Social Justice@広島1日目二日前から準備で広島に来て海外のトレーナーと共に空港から直接広島平和記念資料館に向かった「たべるたべる」と叫ぶ娘と一緒にいたからあまり集中できなかったけど(その命の純粋さに救われている面もある)体験もしたことのない悲劇を思い出して心が固まる感覚があった 今も、シリア、イラク、パレスチナ、アマゾン、香港、ミャンマー、中国、アメリカ、南米。。。。でものすごい暴力的な大惨事が起こっている。 どうすれば止められるのだろうか。。。 そんなことを考えている僕はとても平和な環境で生活できていることに大きな感謝を感じているそれも多くの人の努力と愛から育まれた豊かな世界ありがとう そんな感謝の気持ちからこういう活動をしている ここ二日、チームで丁寧に準備を進めていく中で学んだことを簡単にシェアしたい 僕たちが扱う大きなテーマが「リーダーシップ」「リーダー」は誰でもなれる気づかなくっても、様々な場面で僕たちはリーダー的な役割を担ったりする このリトリートで僕たちが見つめたいことは リーダーにたいする期待や評価 リーダーであるときに、周りの期待から生まれるプレッシャー 周りの期待に応えられないという恐れ 自己犠牲的リーダー像 どう評価されるか、されているかが分からない無防備さ その無防備さが表現できない窮屈さ(親でも、先生とかでも感じるよね) ランクが高いときに、ちょっとした表現が引き起こす、痛みや問題 もう一つ、学びになったのがEQUALITY(平等)とEQUITY(公平)の違い 左から右へ現実 平等 公平 解放NVC(非暴力コミュニケーション)は主に個人レベルの関係性を扱う傾向があるけどそもそもシステムや構造的な差別や抑圧を含めると、もうちょっと複雑になってくる今の現実は一部の人が様々な特権を持っていて多くの人が資源やパワーにアクセスできない状況が文化、法律、教育などでできてしまっている*ただ、それらは文脈で変わる平等は、上の絵みたいにみんなに同じ大きさの箱を配ればいいという発想でも、そもそも背の高さが違うと求めている資源にはアクセスができない公平は、それぞれの状況に合わせて必要なサポートをして同じスタート地点に立てるように工夫することさらに解放は、そもそもなんでバリヤー(境界線)があるのかを問いはじめて、それを取り除くことに取り組むことって感じで僕は理解している。みんなが自由に豊かな暮らせる社会を目指して僕は学び続けて、自分の中の愛を育みたいつづくリトリートの告知ページにいろいろ参考になる情報が詰まっているのでCHECK IT OUT! 11月30〜12月7日 2019 ノンバイオレント・リーダーシップ・リトリート for Social Justice@広島 *もうすぐブログとメルマガを移行するよGoogle商品から卒業を目指している最中!

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  • 2020年1月9日

    自分を守るために

    今日がノンバイオレント・リーダーシップ・リトリート for Social Justice@広島最終日こういう非暴力コミュニケーション(NVC)のリトリートでは、嘆きや絶望を多く扱う。深い痛みとつながりながら、それをコミュニティで受け止めて、様々なかたちで癒していく。自分では想像できなかった他の人の苦しみと出会ったり、自分が気づかなかった深い苦しみとつながったり、馴染みがないとあまりピンとこないかもしれないけど、平和な社会を育てるためにはものすごく重要な取り組み。その嘆きの土壌から命のエネルギーに漲っている希望の芽が伸びてくる。数日前に、コミュニティとしての嘆き題されたセッションがあった。簡単な誘導めいそうのあと、以下の文章を書くことを招かれたMy heart breaks when I see…..〇〇を見た時、わたしの心を打ちくだかれるMy heart breaks when I hear…..〇〇を聞いた時、わたしの心を打ちくだかれるMy heart breaks when I remember…..〇〇を思い出したとき、わたしの心を打ちくだかれるMy heart breaks when I imagine…….〇〇を想像した時、わたしの心を打ちくだかれる僕の中には次の文が頭に浮かび始めた自分の痛みを認めて、いたわる言葉ーーーーー自分を守るために中学生の頃自然に泣くことを押し殺した今でも泣くことが自然にできない悲しみを感じたり、表現することも一部失ってしまった自分を守るために良い子になろうとしたり優等生を目指して勉強を頑張ったり時には自分の健康や楽しみを犠牲にして夜中中眠い心身にむりやり意味を感じない情報を必死に詰め込んだ自分を守るために不良にもなってみて自分が感じている社会や家族や自分への不満を同じような苦しみを抱えている仲間と自分の体を傷つけるかたちで表現していた知らぬ間に純粋で無邪気な存在から危険が多く待ち構えている社会競争しないといけない大人の世界怖い世の中から自分を守るために自分の弱さを抑えて、強くして生き延びようとしていた強くないといじめられたり賢くないと騙されたり地位が高くないとやりたくないことをやらされたりそういう世界観がいつの間に身についていたそんな世の中に耐えられなくなって高校生時代のある誕生日夜川に飛び込もうとしたり大学院に向かう朝電車の前に体が吸い込まれそうになったり絶望や深い痛みから生きる意味を失ったでも、なんとか生きることを選び続けた苦手なことをどんどん克服してなんでもチャレンジして自分の社会的な評価をあげてきて人前で話すことが恐怖だったのに崖から飛び降りるように授業で手をあげて発言したり授業を教えるようになったり拒絶反応を出す心身を無視してステージでトークをするようになったりいつしか「リーダー」のような役割を担うようになったでも、もしかしたらそれは自分を守るためにやってきたことかもしれない今は、ちょっとずつ強くない自分を思い出そうとしている2歳の娘のような無防備で無邪気な自分いろいろできない失敗ばかりする不器用な自分自分を守るために手放してきた自分の大事な部分と再会したいそして、自分を守るために必死にここまで生き抜いた自分や多くの人々に安心で安全なよりどころを育んでいきたい弱くていいみんなと違っていい僕たちの存在そのものがギフトだから一緒に嘆いて一緒に祝おう 生きてきてありがとう

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  • 2020年1月9日

    【KOKOCARAの記事】地球の上で楽しく生きる工夫 By Kai and PALシステム

    「地球の上でたのしく生きる工夫」がいっぱい! ソーヤー海さんが提案する、都会で始めるパーマカルチャー 地球や人を大切にして、みんなで分かち合いながら生きること――ソーヤー海さんが監修した『みんなのちきゅうカタログ』には、そのヒントが詰まっている。コスタリカのジャングルやアメリカ西海岸でパーマカルチャーを実践してきたソーヤーさん。都会にいても、自分の手で暮らしをつくり、自分らしく生きられることに気づいてほしいと話す。この本に込めた想いと、活動を通じて目指すことを伺った。 自分の力に気づくための「チャレンジ」 ――『みんなのちきゅうカタログ』には、牛乳パックを使って植物を育てたり、朝露から水を集めたり、家の周りの生き物マップを作るなど、さまざまな「チャレンジミッション」が載っています。どれもやってみたくなりました。ソーヤー海さん(以下、ソーヤー) ぜひ実際にやってみて! 僕たちには、思っている以上にすごい力があって、本当は何でも自分たちの手で作ることができるんだよ。でも、若い人たちと話すと、「自分は何もできない」って自信がない人が多い。それは、ただ自分の力に気づいていないだけ。 この本が、そんな意識を変える入り口になったらうれしい。紹介しているチャレンジは、都会に住んでいても楽しくできることばかりなのもポイントなんだ。――この本は、海外の街づくり事例やマインドフルネスなど、扱っているテーマも幅広いですね。しかも、子どもから大人まで楽しめます。ソーヤー もともとは「子どもたちが未来に希望を持てる本を作りたい」というコンセプトで、子どもに伝えることを考えていたんだけど、本を作っている間に僕の娘が生まれたの。 それで気づいたのは、子どもたちは想像力も遊び方も豊かで、何も教える必要はないってこと。だから、だんだん大人向けになっていったんだよね(笑)。子どもだけじゃなくて、家族みんなに働きかけるような本だと思う。 <だいぶ省略> まずは種をまいてみようよ ――確かに、衣食住すべてが「買うもの」で、「自分で作る」という発想はほとんどありません。自分が生態系の一員だっていうことも、ふだんは意識していない……。ソーヤー そういう意識が変わると、世界はどんどん変わっていく。そのときに基本となるのが「自然や隣の人を大切にすること」、「支え合って、分け合うこと」。――この本も、「たべる」「つくる」「与えあう」「立ち止まる」などがキーワードになっていますね。ソーヤー 「お金がない」「時間がない」という不安ばかりで幸せになれない経済や政治を続ける意味なんてないよね。でも、実はその暮らしを選んできたのは僕ら自身でもある。そこに気づくのも大事。 だったら、もっと自分たちが望む未来を描いて、自分たちの手で実現していけばいい。僕らは家を建てようと思ったら建てられるし、食べ物だって育てられる。今の世の中にない何かを創造することだってできるんだから。 記事の全文はKOKOKARAで

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    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月9日

    【小学一年生の連載「親子で楽しむパーマカルチャー」】やさしさとギフトの循環

    Photo and Illustration by Elie Tanabe 仲間たちと作った作品 声かけてくれたのは武蔵野大学の准教授 Osamu彼は僕ら(Phil & Kyle)がやっているパーマカルチャーデザインコース(PDC)も受けてくれていて、大学をどんどんパーマカルチャー化している、注目の人物。 ライターは、「人生が変わるパーマカルチャー」やサティシュクマールから学ぶシューマッハカレッジツアーに参加してくれたnoncoさん。 イラストは自由大学の「実践!パーマカルチャー」の講座や「人生が変わるパーマカルチャーツアー」に参加してくれた田辺エリー。今は、一緒にアクティビズズムのzineを鈴木なおと作っている最中。 テーマは、ギフトやコミュニティーって言われて、東京駅の丸ビルの中で編集長含め四人にあつく語った。夜の丸ビルは僕には映画の世界にしか見えなかった。super trippy. グローバル経済を象徴する劇の中で、つながりについて話すのは難しかった。 僕が大事にしているトーンは、やさしく思いやりがありつつ、おかしいと感じることははっきり言うこと(それも、ジャッジを抜こうと修行中)。loving and honest. 以下Elieのブログより 初回の時に投稿された言葉(3月2日) 学習雑誌・小学一年生の親御さん向け情報マガジンHugKumで、‪「 親子で楽しむパーマカルチャー」‬の連載がスタート!その第一回目のイラストレーションを描きました👐🌞🌱 武蔵野大学・環境システム学科准教授であり、愛と希望のパーマカルチャーデザイナーでもある明石修さんから声をかけてもらい、素敵な編集長とエディターのお二人にも巡り会え、実現した見開き2ページ!私のパッションである、パーマカルチャーとイラストレーションの両方に携われたことに感謝です。パーマカルチャーには、昔も今もこれからも、子供も大人も生きていく上で大切な考え方や、ワクワクするような実践アイデアと叡智がたくさん詰まっている🌏🌜🌞🌛 今月のポスト 今月号の小学一年生の『親子で楽しむパーマカルチャー』連載で、イラストレーションを担当✍️ #東京アーバンパーマカルチャー のソーヤー海くんをゲストに『つながりから生まれるやさしさとギフトの循環』のお話。 人と人がつながり循環が広がっていくきっかけを作る海くんの、実践していることや秘訣を、オサム先生とライター典子さんが聞いていき、私はそれを絵にビジュアライズ。こうしてオサムさんや海くんとコラボができ嬉しい。素晴らしい編集長とタネ繋がりライターのんこさんとまた一緒に仕事ができ感謝。たくさんの人に読んで見て感じてもらえたら嬉しい😌現代人は忙しいけれど、細かいところまでゆっくりみてもらえるといいなあ(昆虫や動物が隠れていたり🐛🐜🔎👁) エッジからサブカルチャーへ サブカルチャーからカルチャーへ パーマカルチャーのタネが思いがけないところに広まってきた PRETTY AWESOME! タネをまこう!! PLANT…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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