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ソーヤー海blog

  • 2020年1月4日

    SINRAにゲリラ種まきの記事が載ったよ〜

    この前、未知の駅っていうおしゃれなジンを立ち上げた、サブ君にゲリラ種まきの取材を受けた。それがSINRAの復刊号に載ったよ〜 同じ号に玉三郎も取材されている。 昨日、北鎌倉で盆踊りをしてたら、「種テロをやっているソーヤー海君でしょ?」って初めて会った人に言われた。種テロ?ゲリラもテロも日本では同じか?種テロ。。。ま、エッジは効いている感じだよね。 未知の駅のFacebookより森羅万象を愉しむ雑誌『SINRA』復刊! 『未知の駅 Vol.4「食べる」』のときに取材させていただいた、長野県のエッセイスト&ワイナリー経営者の玉村豊男さんから、後日お誘いをいただき、雑誌『SINRA』(新潮社)の編集チームに、『未知の駅』のさぶも、昨年末から加わっています。  『SINRA』は今週、7月24日に全国書店で発売しました。  『未知の駅』とも深く関わるテーマなので、ぜひ、『未知の駅』読者のみなさまにも『SINRA』を読んでいただけると嬉しく思います。 ●『SINRA』とは? 『SINRA』は1994年(平成6年)1月、「深呼吸する地球マガジン」をキャッチ・フレーズに新潮社より創刊された、動物や鳥、昆虫、そして森、海など自然関係の写真とナチュラル・ライフをテーマにした月刊のグラフ雑誌です。 玉村豊男、椎名誠、村上春樹、池澤夏樹といった錚々たる執筆陣の連載や、星野道夫、岩合光昭、今森光彦といった自然写真や動物写真のトップカメラマンの写真が誌面を飾り、日本初の本格的なネイチャー専門雑誌として人気を博しました。 しかし、2000年から2002年にかけてのITバブルの崩壊による広告事情の悪化に伴い、多くの雑誌が休刊・廃刊になる中、SINRAも休刊となり現在に至っています。 3.11の大震災後、エコ、省資源、自然回帰といった流れの中で、改めてSINRAの存在価値が再評価され、創刊メンバーの一人である玉村豊男氏を編集長に迎え、天夢人の発行、新潮社の発売で復刊されることになりました。 新生「SINRA」は、エッセイスト・画家の玉村豊男氏を編集長に迎え、「森羅万象を愉しむ」をモットーに「Nature & Culture」に関わる様々なテーマを取り上げていきます。 Web: http://sinraweb.jp/Twitter: https://twitter.com/sinrawebFacebook: https://www.facebook.com/sinraweb?ref=ts&fref=tsAmazon: http://www.amazon.co.jp/SINRA-シンラ-2014年-09月号-雑誌/dp/B00L87IU7O/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1406430657&sr=8-1&keywords=sinra

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  • 2020年1月4日

    気候変動危機と最近のニュース

    私たちの生存に一番恐ろしい環境問題は気候変動だと僕は信じている。 これは地球で生活できなるという危険がある問題。原発とかテロとは規模が違う(それらも恐ろしいけど)。難しいのが、今の経済システムと私たちの生き方が、石油ベースである事。気候変動を推進するのが私たちの日常。 そして、政治や軍(特にアメリカ、中国、ロシア、サウジアラビア)が石油産業と結託している現状も難題。原子力村を遥かに超える石油帝国。 まじめに取組まないと未来がない。 そういう理由で僕はパワーシフトジャパンとThe Future Japanという活動を立ち上げ若者を巻き込みながら活動している。気候変動も原子力もないみんなが大事にされる世界に住みたい。 異常気象が日常になってきたことに気づこう。気づいたら、次はアクション。今、地球上のみんなの協力が必要。 一緒に動こう! 1。過去最大の「気候マーチ」67万人以上  –  AVAAZより 今から数ヶ月前、私たちAvaazコミュニティは凄まじい目標を立てました – 気候変動を阻止するための史上最大規模の運動を巻き起こすことです。そして昨日、世界中で行われた私たちの気候マーチは当初の期待を大きく上回り、過去の運動と比べ6倍もの規模に膨れ上がったのです!!ニューヨークのマーチは、市内を80ブロックにわたり埋め尽くしました。 そして、こちらがロンドン、ベルリン、カトマンズ、パリ、デリー、そしてメルボルンの様子です: 世界各国各地域で、67万以上もの人々が「気候マーチ」に参加しました。それはまさに、気候変動が脅かすすべての存在への愛を、そして私たちは世界を救い100%クリーンエネルギーで社会を動かすことができるのだという希望を表す美しいひとときでした。クリックして、ぜひこの日の写真をもっとご覧ください: そう、わしたちは歴史を創ったのです。ですが、これはまだ始まりに過ぎません。今から15ヶ月後、パリ気候サミットが開催されます — そのときこそ大胆な気候対策が生み出されなければなりません。各国政府は来年3月までに、それぞれの気候対策の目標を設定すると公約しました。つまり私たちの運動も、今後はまず国レベルの目標達成に集中するため分散しますが、同時にパリのサミットまでに繰り返し、そしてさらに大きく、指導者たちが従わざるを得なくなるほど、100%クリーンへの変化を求めていくのです。私たち皆が待ち望んだ大規模なムーヴメントは今、始まったばかりです。 感謝の気持ちを込めて、  リッケン、エマ、アリス、イアン、ナタリア、パトリ、オリー、ディエゴ、リワン、そしてAvaazチーム  PS – 私たちは非営利組織350をはじめとする多数の団体と協力し、この日を実現できました。ですが、私たちコミュニティは昨日踏み出した大きな一歩を誇りに思い祝うべきです。Avaazチームとコミュニティは、開催されたマーチやイベントの大半で中心的な役割を果たしました。英国紙「ガーディアン」は気候マーチをAvaazの「組織的勝利」と呼び、英国放送協会BBCは「今回世界各国で行われた気候マーチは、SNSサイト・Avaazの組織としての力があったからこそ、過去最多の市民が気候対策を求め街頭に繰り出した」と報道しました。私たちは数百人のオーガナイザーや何千人ものボランティアを動員し、また、コミュニティのみなさんの寄付から多額の資金をこの取り組みに提供しました。現代が抱える課題は、より良い社会を築くよう皆に呼びかけているのであり、私たちはこの運動を新しく効率的なムーヴメントへと変化させ発展させることで、それを成し遂げました。そして、「オンライン」として存在していたそのムーヴメントが、今後同時に「オフライン」で活躍するようになったのです。協力してくれたみなさんにただただ、大きな感謝の気持ちを送りたいと思います。  2。ロックフェラー兄弟財団、化石燃料投資から撤退宣言 これはビッグニュース!多分、日本では殆ど知られていないけど。ExxonMobilは積極的に気候変動懐疑論のPRをしてきた世界最大の民間石油会社。日本ではエッソ、モービル、ゼネラル。2000〜2003年だけでも800万ドル(8億円近く)を気候変動懐疑論を推進する団体に出資していた。(参考文献) 以下の記事はAFPよりhttp://www.afpbb.com/articles/-/3026745 【9月23日 AFP】世界最大の石油財閥であるロックフェラー一家(Rockefellers)が22日、化石燃料に対する投資を止めると発表し、米ニューヨーク(New York)で23日に開かれる国連(UN)の気候変動サミットにとって大きな後押しとなりそうだ。 サミットを翌日に控え、民間機関や個人、地方自治体などによる連合はこの日ニューヨークで、化石燃料に対する計500億ドル(約5兆4000億円)以上の投資撤退を宣言した。この連合には資産規模8億4000万ドル(約900億円)のロックフェラー兄弟財団(Rockefeller Brothers Fund)も含まれており今後、化石燃料との関わりを可能な限り減らし、また環境に最も有害なエネルギー源とされる石炭灰と油砂(オイルサンド)へのすべての投資を止めると発表した。 ロックフェラー兄弟財団は、ジョン・D・ロックフェラー(John D. Rockefeller)の子孫たちによる財団。石油王ロックフェラーが創始したスタンダード・オイル(Standard Oil)の後身である世界最大級の石油大手、米エクソンモービル(ExxonMobil)は、気候変動に関する取り組みの敵となることが多い。 化石燃料産業全体の規模に比べれば投資撤退の規模は小さいが、気候変動問題に取り組む人々からは歓迎の声が上がっている。南アフリカのデズモンド・ツツ(Desmond Tutu)元大主教は、この宣言を歓迎するビデオ・メッセージを発表し「私たちはこれ以上、化石燃料への依存を支えるわけにはいかない」と述べた。(c)AFP/Shaun…

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  • 2020年1月4日

    新しいページ【社会変革】を作ったよ〜

    一緒に、活動しよう!社会はあなたを求めている! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 僕がactivism(社会変革活動)と出会ったのは2001から世界で繰り広げられたポスト9・11反戦運動。大学生活のスタートともに、当時、アメリカで一番知られるようになる学生運動にいつのまにか関わっていた。身をはって、未知の世界に踏み出した。そこから冒険が始まって、いつの間にか僕はactivist(活動家)に変身していた。 それが楽しくて楽しくて、今や活動オタク。 activistの想像力、行動力、そしてパッション、時には命がけで活動する信念の強さ、そしてそれを支えるハートがたまらない!誰にも奪えない命への愛を感じる。 そんな人間になりたいと大学生のときに感じ始めた。生命のために命を捧げたい。全ての人、そして生命が大事にされる世界を育みたい!それが僕のミッション。みんなが大事にされる世界を創作して行く事。自分の心から世界までを変えて行く大冒険。 僕は、地球を愛しているそして、人間としての可能性を100%生きたいだから、僕はACTIVIST *Love Activism* もっともインスピレーションになっている活動家と団体リンクを是非みてね! Thich Naht Hahn ティクナットハン:禅僧、詩人、平和実践者 Gandhi ガンディー:もっとも有名な伝説の活動家 Vandana Shiva ヴァンダナシヴァ:巨大多国籍企業を相手に命を守り続けている強者 福岡正信:自然農を世界に広めた革命的農家 Paulo Freire パウロ・フレーレ:抑圧を超越する方法を唱えた教育活動家 Edward Snowden エドワード・スノーデン:世界を変えた31歳の革命的内部告発者 Malala Yousafzai マララ・ユサフザイ:十代から恐怖政治に立ち向かった勇敢な少女 永遠と止まらないのでとりあえず、このリストはここでストップ! ここからは、命を守り続けて来た貴重な組織 Green Peace International グリーンピース・インターナショナル Amnesty International アムネスティ・インターナショナル Human Rights Watchヒューマン・ライツ・ウォッチ Doctors without…

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  • 2020年1月4日

    TUPツアー羊の屠殺記事(part 2)

    ツアーの参加者の一人でエディブル・スクール・ガーデン活動家、鈴木えりが書いたTUPツアーレポート。映像はここ(おすすめ)。 日本で会った、共生活動家 ソーヤ海くんが主催する東京アーバンパーマカルチャーのシアトル/ポートランド パーマカルチャーツアー(TUP2014)に参加した。このツアーを通じて、また素晴らしい人達との出会いがあって、日本により一層会いたい人と訪ねたい場所が増えた。ツアーではアメリカでの元祖パーマカルチャー研修センターとも言えるオルカス島のブロックス パーマカルチャー ホームステッドに滞在したり、ポートランドとシアトルでは都会でのコミュニティー作りや持続可能な生き方を実践している都市型パーマカルチャーの事例を多数訪問。そこで出会った人達の生き方やパーマカルチャーという原理との出会いは言葉では言い表せないくらい刺激的でインスパイアリングだった。その中でも特に印象的でインパクトが強かったのが、羊の収穫(あえてと殺ではなく収穫という言葉を使っていた)に参加した事。動物の収穫がこんなにも平和的でクリーンなプロセスとは想像した事がなかった。何よりも、彼らが大切にしている大地や動物とのつながり/関係性に感動した。カイ君の友人でブロックスの元研修生のエメットとそのパートナーのブロックのタイニーハウスを見せてもらって、彼らの生き方に対する姿勢を感じられた事に すごく感謝している。自分達がケアしている土地と動物をとてもリスペクとしているという事を彼らの言葉や行動のすみずみから感じた。 車輪にのるサイズのタイニーハウス。全て廃材で出来たローコストのお家 家の中。ロフトの下部にはリビングルーム的にベンチとクッションが置かれる予定だそう レトロなストーブがステキ。冬の間は暖房、料理、服の乾燥と機能満載 夏の間の広々とした野外キッチン/作業スペース。 収穫のプロセスはまず参加者全員が円になって、静かな時間を共有する事から始まった。「これから行うプロセスに向けて、皆で今この場所に平和な気持ちでいて、動物達への感謝の気持ちを共有したいの」とブロックがこのひとときの静寂の時間の意味を説明してくれた。 羊達が怖がらないように、 彼らは収穫のとき人間が平和気持ちでいて穏やかな存在である事にとても気をつかっていた。前年は収穫の際、一頭を群れから離して他の羊から見えないところで屠畜していたけど、それは人間的な見方かもしれないし、羊にとって最も大きなストレスは群れから離される事という事を学んだそう。それから収穫の際にはみんなにエサを与え、静かに一頭だけを持ち上げて、群れからほんの数歩離れたスペースで周りの羊に囲まれた中で屠畜した。 Harvesting the animal photo by ‘ano’ano LiLiそれは彼らのこれまで世話してきた動物に対する愛情や尊敬、感謝の思いがあふれた、とても美しいプロセスだった。動物であれ植物であれ、食べるという行為は生き物のいのちをいただくという事。人間として生きていく上で自分達は常に他の命を殺し、収穫しているという事実を否定する事は出来ない。彼らの収穫に対する姿勢ほど、いただくいのちに対する敬意に満ちた、いのちといのちのつながりを感じるものは無いと思った。収穫の後、羊をブロックスに移動。自転車置き場が解体場に早変わり。正直動物の解体は血まみれで、ハエがいっぱい飛んでいて、においのキツい、とってもグロテスクな状況を想像していた。でも実際は血抜きがされていたから血は全くでないし、ハエもほとんどいないし、においもほとんどしない、想像とは真反対のクリーンで、素早く、正確なプロセスだった。エメットとサンドロ(たまたまブロックスを訪ねてきていた元研修)が羊皮を取り除く2つのプロセスを見せてくれた。サンドロはその後解体の方法を教えてくれた。解剖学の授業をとってるみたいな気分。でもプロセスが進む中で目の前の物体に対する見方が少しずつ変化していくのが不思議だった。だんだんと「動物」が「お肉」に変わっていく。ふと目に入った、皮と羊毛がかすかに残っている足先だけが、お肉が数時間前までは野原にいた羊さんだった事を思い出させていた。 調理中に乾燥してしまわないように、筋肉の筋をなるべく痛めないように切る方法を教えてもらったイタリアの羊農家で育ったサンドロはラム料理の達人。肉の下準備をして一晩置いた後、じっくり炭火で調理する方法を見せてくれた。交代で6時間火の番。 ラム肉を調理しながら添え付けのコーンもグリルその晩はご近所さんや友達も招待して総勢40人程の晩餐。火を囲んでアメリカでは定番のテールゲートパーティ(車やトラックのトランクをあけてそこに座りながらのバーベキュー)。コミュニティーが一緒になって美味しい食事を囲む。前日からのプロセスの素晴らしい終り方だった。みんなでいのちのお祝いをしている気分だった。いのちの誕生と死、育む事と殺す事、コミュニティーでそれを行う事。 Tailgate party style feastもちろん一連のイベントが毎日ここで起こっている訳ではなくて、ブロックスの人達にとっても関わった人みんなにとっても結構大掛かりなプロジェクトだったことは理解しているからこそ、こんな貴重な経験をさせてもらったことにものすごく感謝している。衝撃的だった。心を動かされた。動物(だけじゃなくて、すべて)を食べるとは、いきるとは、人間であるとはどういう意味なのかを改めて本当の意味で、からだ全身で、心で、理解したと思えた。忙しいと忘れがちだけど、これからも食事をいただく時はあの時感じたすべてを思い出して、ちゃんと感謝していのちをいただきたいと思う。

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  • 2020年1月4日

    TUPツアーで羊の屠殺映像(めっちゃ平和)

    今回のツアーで到着3日目に友達の羊を二頭屠殺した。生死と食の関係性、またその美しさを体感してほしかった。羊飼いの若いかっぷるEmmettとBrookeは羊を大事に飼育して屠殺する時に色々考えさせられると。 羊につして説明をしてもらった後、輪になってみんなで黙祷、自分なりの祈りや命の祝福をしてからエミットとブルックは羊に餌を与え始めた。。。 【TUP人生を変えるパーマカルチャーツアー】をブログでアップしている参加者が何人かいて是非、みんなにも見てもらいたい。紹介されている事を実践してみよ!!!なんでも、実践!しっぱいしても、so what!!!実践としっぱいを通して学ぼう! TUP本プロジェクトの中心メンバー近藤ひでさんよりモーションギャラリーのアップデートにレポートをhttps://motion-gallery.net/projects/TUPcrowdfunding/walls タビタネのLiliちゃんよりCocoroneツアー:http://cocorone.anoano.main.jp/?page=1&month=201409 Greenzの鈴木奈央よりhttp://suzukinao.com*現在はクラウドファンディングを支援した人のみ公開 新 Delicious Journey for Lifeの鈴木えりよりhttp://www.deliciousjourneyforlife.com/?lang=ja

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  • 2020年1月4日

    ゆりこブロック先生の「パーマカルチャー生活とは」

    ブロックス・パーマカルチャー・ホームステッドのゆりこさんとガーデンインタビュー。彼女の生き方が伺えます。ブロックスのゾーン1ガーデン(一部)ツアー込み。 パーマカルチャーという言葉を滅多に使わないですが、実践者では達人です。愛と経験豊富な素敵な女性。 彼女から学んだ事、何より大切なのは笑い。Enjoy.

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  • 2020年1月4日

    ビジョンと費用の理念

    TUPのビジョン(下書き) アーバンパーマカルチャーを東京で普及し、住民を活性化し、パーマカルチャー活動家で東京を一気に変身する事です。依存、【しょうがない】、消費という文化から脱退し、本当の幸せ、心の繋がり、深い意識をテーマとしたサステナビリティー文化へのトランジションを実践していきます。教育、研究、実験、遊び、そして一番重要な要素な【実践】でアーバンパーマカルチャーの最先端を東京に解き放したいです。自宅、地域、政治、経済、社会、文化、そして自分たちの心を癒して健康な状態にしましょう! 集会、勉強会、ワークショップなどを頻繁に行い、すでに活動している人々と団体などと連携をしながら、【共生文化革命】を着々と育んでいきます。 理想を現実に! 費用の理念 僕は心のある交換が一番大切だと思います。今まで様々な人に支えられたり、支えてきたり、消費を超えたやり取りなどを経験してきて、色々考えてきました。まだ考えはしっかりまとまっていませんが、頑張ってへたくそな日本語で文章にしてみます。 ここ数年、生活費を極力減らして農的な暮らしをしてきました。必要な物の多くは自分で作ったり、ゴミ箱、ゴミ処理場、リサイクルセンター、自然などで手に入れていました。航空券などを買う為に集中的に働く事もあるし、家族のサポートもしてもらっています。東京に移住し、生産せずに食糧は全部消費する生活となり、日々の交通費、四月からの大学費などと一気にお金が必要な状況に陥ってしまいました。最近は毎日どのようにして平和活動/持続可能な社会作り活動などを続けながら、金銭的にバランスのとれた生活をするかを考えています。大きな悩みです。活動の妨げにならない仕事が見つかるのでしょうか? そこで、活動を通して生活する事が一番理想的だと思い、ワークショップなど行って生活していこうとかと考え始めました。他所のパーマカルチャー講座の募集人数と費用などの情報収集をしたり、自分のワークショップの金銭的な価値などを考えてきました。だんだんと収入のポテンシャルに執着/欲などが心に現れ、そんな要素に影響されたワークショップではビジョンが実現しないと感じ始めました。そこで、色んな考えがふくれあがりました。 1.パーマカルチャーは自分のパッションなので、今回のワークショップを商品またはサービスとして消費して欲しくないです。またパッションに値段を付けるのは難しいです。 2.ある金額を指定してしまうと、それを払えない人達がワークショップを受けられなくなってしまいます。金銭的な差別をしたくはありません。僕もこの前、里山を整備するイベントに誘われて、いくらかかるのかと聞いたら6000円ぷらす交通費と言われて断念。みんなに広めたい運動なのでだれでも参加できるようにしたいです。 そのうえ、お金の価値は人それぞれです。来月の家賃が払えるかどうかと悩んでいる人の一万円と、一日の食費に平気で一万円を使ってしまう人のお金の価値は僕は違うと思っています。良い悪いと区別するのではなく、その人にとってどれだけの価値があるのかを心で受け止めていきたいです。 3.また、お金だけの交換ではなく、その人が持っている特技や資源などで支え合う事も良いと思っています。ウーフ(wwoof)やワークトレード(work trade)、マッサージ、治療、野菜、取れたての産物などを用いた交換などをいままで経験してきてとても素敵だと感じました。 4.農家とかと行ってきたギフトエコノミーや十日間のヴィパッサナー瞑想で経験したダーナ(ペイ・イット・フォワード)などにも関心があります。自分の日本語に自身がないのでネットで説明を見つけました。これはバークレーにあるメニューに値段のないネパール料理店のお話です。メニューには値段が書かれていません。 なぜなら、食事後にいくら払うかを「客」が決める仕組み だからです。 ギフトエコノミーとは、自ら進んで与えることを前提に成立する経済。 需給関係で価格が決まり、貨幣の支払いと引き換えにモノやサービスが提供される市場経済とは異なり、ギフトエコノミーでは、お互いの善意と信頼関係が必要です。 ところが、この店では、ギフトに対して直接の見返りを期待するのではなく、信頼関係のない見知らぬ次の人に対してギフトを送るという思想、すなわち「ペイ・イット・フォワード」 が根底にあります。エコノミーとは、「ペイ・イット・フォワード」 が自ら進んで与えることを前提に成立する経済。 需給関係で価格が決まり、貨幣の支払いと引き換えにモノやサービスが提供される市場経済とは異なり、ギフトエコノミーでは、お互いの善意と信頼関係が必要です。 ところが、この店では、ギフトに対して直接の見返りを期待するのではなく、信頼関係のない見知らぬ次の人に対してギフトを送るという思想、すなわち そしてダーナの説明 dâna(ダーナ) は「あげる」「与える」ということで、英語の give です。「お布施」という言葉からは宗教的な寄付行為を連想しますが、ダーナはもっと単純で広い意味です。誰かに何かを与えることはすべてダーナになります。知識のある人が何かを教えてあげたり、時間のある人がその時間を使って誰かの役に立つこともダーナです。人は他人に何かを与えることによって社会の中で役に立つ存在となり、その生き方が意味のあるものとなります。 5.パーマカルチャー倫理のひとつがShare the Abundance(豊富な物を分けあう)です。自分が持っている豊富な物と言えば、ここ数年実践してきたパーマカルチャーと平和活動の情報や経験、そして活動に情熱的なエネルギーだと思います。それを広めるのが僕の使命だと感じています。 こんな事を言いつつも、やっぱりこれからどう生活していくのかが心配ですが、そんなことにとらわれずベストを尽くして、素敵なワークショップをみんなで作っていきたいと思っています。新しい文化作りの実験。長くなりましたが、そういう事で費用は参加者一人一人が自分で最後に決める形にします。 その方が難しいと思いますが、社会的習慣を変えるのは難しい事なのです。 一緒に頑張りましょう。これを読んでいただいただけでも、 消費以上の関係ができたと思います。 大切なのはビジョンと心。

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  • 2020年1月4日

    TUP 創作者のパーマカルチャー活動歴

    パーマカルチャーは【家】や【土地】のデザインだけではなく、経済、社会、文化、生き方などのデザインも含みます。また、人権問題、構造的抑圧、格差などと取り組みながら、平和活動を自分の心(ゾーン00)から始めることがパーマカルチャー・アクティビズムだと考えています。様々な出会いに恵まれてきたので少しでも彼らの知識と知恵を広めていきたいと思います。パーマカルチャー活動歴東京生まれ、ほとんど日本育ち2001 – 9/11事件とともにカリフォルニア州立大学サンタクルーズ校生活を始める   大学二年生で、反戦・非核・平和活動に吸い込まれる2003 – バイオ・インテンシブ有機農法を実践勉強2004 – 学生が創作した【持続可能な生活の教育プログラム】で   サステナビリティーとパーマカルチャーに出会う   同授業でコブのオーブンとストローベール壁を作る   平和心理学の勉強も始める2005 – 【持続可能な生活の教育プログラム】のオーガナイザーと講師を務める2006 – 同プログラムの会長を務め学生中心型教育と   参加型アクション・リサーチを教えながら学生と探る2007 – 持続可能な生活(サステナビリティー)を実践してない事に気付き   仕事やめてコスタリカのジャングルに移住(友達の土地)。   有機農業をしながら、水道や電気のない小屋でお猿さんや、   アルマジロや、イグアナと生活をする。   ソーラーオーブンで料理をしたり、人糞コンポストを実践学習。   現地のエルダーや農家と交流しながら伝統文化と技術を学ぶ。   2008 – キューバ、ニカラグア、グアテマラ、チアパス(南メキシコ)で   物資に貧しい農家と交流しながらお金のない生活の工夫を学ぶ。   ニカラグアのパーマカルチャー農場【プロジェクト・ボナ・ファイド】で   パーマカルチャーをようやく理解し始め、感動2009 – ワシントン州のブロックス・パーマカルチャー・ホームステッドの   三週間集中デザインコースを受けて、またも感動   彼らは30年以上パーマカルチャーを文無しの身から始めて実践してきて   ビル・モリソン作のドキュメンタリー【グローバル・ガーデナーズ】にも   紹介され、世界中から人が集まるパーマカルチャー・コミュニティー。   カリフォルニア州のホームレス・ガーデン・プロジェクトでボランティア   母校のアグロエコロジーと持続可能な食糧システムセンターでボランティア   イギリスでブリストルやトットネスのトランジション・タウンの   活動家とインタビューなどを行い、一年お金を使わない生活を実験的に   行ったマーク・ボイル氏と国際【無買日】に200人参加した   お金をいっさい使わないイベントを行う。4コースディナーと地ビール付き。2010 – ブロックス・パーマカルチャー・ホームステッドの研修生になる   森の中でデッキの上にブルーシートを張った寝袋野外生活   寒い夜は着込めるだけ着込んで湯たんぽを抱えながらのサバイバル   必要な物の多くはゴミ処理場のリサイクルセンターから       有機農業、食べ物の森デザイン、挿し木、接ぎ木、ソーラーシステム、   配線、配管、先住民の知恵と技術、お薬作り、チナンパ作り、ゲリラ技、   生活排水システム、糞尿の利用、道具の直し方、動物の捌き方、   鳥言葉、簡単な大工や石積み、コミュニティー・デザインなどを学ぶ      奈良で川口由一さんと自然農やパーマカルチャーについて話し合う2011 – ブロックス・パーマカルチャー・ホームステッドで研修生活を続ける   新しい研修生の為にパーマカルチャーワークショップを行う   デザインコースで教え始め、ソーシャルパーマカルチャーを担当する   オレゴン州のポートランドでシティリペア主催の十日間の   アーバン・パーマカルチャー活動祭りに参加する   他にも教育学や効果的なミーティング作法、ファシリテーション、非暴力コミュニケーションなどを教えながら学んできました。東京で皆さんと頑張っていきたいと思っています。宜しくお願いします。

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  • 2020年1月4日

    日本のアーバンパーマカルチャー Urban Permaculture of Japan

    Tokyo Urban Street Aquaculture 道ばた東京のアーバン・アクアカルチャー Hanging Garden of Tokyo東京空中庭園Its common to see planted pots jam-packed in residential neighborhoods of Tokyo.東京で良く見かける鉢植えの集まり。(写真はhttp://blog.goo.ne.jp/yamaneko4989/e/cc9b40617e27631f307cdeb11dec0e74より) Inconspicuous mini forest garage roof (Osaka)大阪のさり気ないリビングルーフ Edo period urban “nagaya” (literally “long house”)江戸時代の長屋This nagaya is divided into 4…

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  • 2019年12月30日

    【記事】「資本主義教」から「ギフトエコノミー」へ

    Samgha出版から「お金と経済」の記事を依頼された。記事を書くのは苦手なんだけど、「しあわせの経済」の活動や、ニップン・メッタとギフトエコノミーの話をして、いろいろ考えさせられることが最近あったので、自分の理解を整理する機会として頑張って書いてみた。 反戦運動からコスタリカのジャングル生活や、しあわせの経済運動のグローバル経済システムの捉え方からギフトエコノミーの世界観を盛り込んでみた。まだ、しっかり統合されている感じはしないけど、時間とともにより統合された理解ができていくと思う。 僕が意識している3つのレンズは システム(社会や経済の仕組み) 生活(日常の暮らし、日々の実践) 意識(心の状態、在り方) もうちょっと発酵させて、いいものにしていきたい。Check it out! *PDFの埋め込み方が分からなかったから(前はできたんだけど)、JPGになっているよ。 僕はいま日本にいないからまだ本の現物が見れていないのだけれどお金と経済について様々な面白そうな記事が書かれている特集なので関心がある方は本を読んで見て〜気になる記事が「お一人様の死の値段」キャッチーな題名だね サンガジャパン Vol.34 (2020winter) 特集「お金――お金に振り回されない生き方」

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  • 2019年12月30日

    【ソーヤー海の経済学】ギフトエコノミーと資本主義の「まわる」

    この間まで主催していた共生革命NVCリトリートで、ギフトのエコノミーの話していたときに思いついたこと 【資本主義はまわす世界】 資本主義では、どう「まわす」かがボトムラインになっている そして、社会活動やギフトエコノミーは「まわらない」のが問題点って言う人がいる 大きく「まわせる」人は偉いひとビルゲーツとか、ジョージソロスとか、 孫正義とか捕まる前のゴーン会長(日産)とかお金が集まっている人「結果」を出している人マスコミに出る人 資本主義はなんらかの力で「(一部の)人がまわす」世界 お金持ちはそのゲームの遊び方が優れている人たちそして多くの人が彼らのようになろうとしてがんばってまねしたり、彼らの本を読んだり、知り合いになろうとしたり、競争したり 彼らにパワーが集中するお金のパワーもあるけど信じられているという社会資本がパワーの源かもしれない「あの人達は凄い」って多くの人に思われるパワー この資源を集めて所有するゲームが流行っているみんなのものをいかに自分だけのものにするか土地、森、水、タネ、 DNA、文化、行動パターン 都会はとくにそれがあたり前に感じてしまう「今だけ、金だけ、自分だけ」その環境に浸っていると信じてなくても流されてしまう 「まわさないとまわらない」 ギフトエコノミーは資本主義と同じレイヤーに存在していない資本主義はギフトエコノミーの土壌の上に存在する寄生虫のようなもの 仕組みはシンプル ギフトを私有化してマーケットに商品やサービスという名で売買するそこで発生する主に金融資本を抽出するゲーム抽象化したシンボル(数字)を使うから自分がゲームの中で加担している 環境破壊とか人権侵害とかとのつながりが感じられないいのちの世界と切り離されたマーケットのゲーム いのちの世界とグローバルマーケットに引き裂かれる家族、農家、先生、介護をする人、医療関に関わる人、行政の職員、政治家、アクティビスト、コミュニティー 、地球市民たち どうしたらいいのか?  その答えを生きるために世界中のおおくの人が実験し続けている 僕はギフトの世界にその答えがあると感じている 【ギフトの世界はまわっている】 ギフトはプライスレスの世界 ギフトの世界ではすべて「まわっている」 すべては循環の中で存在していて常にまわっている(無常ってやつ) 酸素も、水も、食糧も命が存在するために絶対必要なものは地球が巡らせているギフト 僕たちが買っているまたは売っているすべてのものの原材料は全部ギフト お金のために切り売りしている僕たちのいのちの時間もギフト  健康も、家族との時間も、子供達の未来も 【なんのために?】  なんのために売っているのだろうか? 資本主義という思想のために? なんとなくそんな世界に生まれてきたから? いつか死んですべてを手放さず終えない大金持ちのために? 怖れのために? なんのために僕たちはすべてを売りものにしているのだろう? なんでこんなに必死に働いて、生きる必要があるのか?…

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    • ソーヤー海の経済学
  • 2019年12月30日

    ガンジーの孫とロンドンでアウェイキン・サークル

    前回のポストニップン・メッタとの会話 6月24日2019の続き ギフト仲間のニップンとお話をした後に、去年お世話になったMitaとSanjayの家に向った。 彼らは毎月アウェイキン・サークルを行っていて、今回のニップンを囲むスペシャルサークルのホスト役70人近くの人(知らない人も含め)を家に招待する上に全員分の食事をギフトする重役を担っていた愛に動かされている普通の夫婦 実は、去年もぼくは彼らにお世話になった(以下は去年の話)  ニップンにつなげてもらい初対面なのに快く家に泊めてもらった上に僕のお話会アウェイキン・サークルも企画してくれた 彼らの家に到着した瞬間から笑顔でおもてなし猛攻撃 「お水飲む?」「お茶がいい?」「お腹すいた?晩ご飯食べる?」「ちょっと横になる?」「それともシャワー浴びる?」「なにか必要だったら教えて」「お水飲む?」 空港から直行したから時差ぼけと長旅の疲れで素敵なオファーの多さに圧倒されたけど初対面なのにこんなに手厚い歓迎をしてくれることに感動した 翌日、一緒に泊まっていた茜ちゃんと彼らの家から次の目的地に向おうと出発の準備をしていたらMitaが娘と一緒に素敵なカードを僕と茜ちゃんに渡してくれた 「うちにとまってくれてありがとう」というような感謝の手紙さらに、その封筒のなかにはお金も入っていた「娘になにかお土産を買ってね」 泊めてもらったのに逆に、ここまで感謝してもらってさらに、普通なら宿泊者がお金を払う現代社会で逆に、お金をもらう新鮮な流れが「非常識」すぎて戸惑いと喜びに包まれた これが、ぼくが体験してきたギフトカルチャー  ニップンが言った言葉don’t focus on what you can get, focus on what you can give自分がなにを得られるかに意識を向けるのではなく自分がなにを(心から)贈れるかを意識してみよう その在り方が自分の中のやさしさや寛容さを育み世の中に愛の波紋を広めてく  「良いこと」をやるというよりも自分の心を養うためにやる 前おきが長くなったけどそんな家族の家で行われるアウェイキン・サークルに突如、ガンジーの孫が参加することになった。Rajmohan Gandhi(ラジモハン・ガンジー) 彼もニップンのことを知っていてニップンも彼のことを知っていたのでたまたまロンドンにいた二人がそこで初めて出会う運びとなった。 一時間みんなで静かにめいそうをした後二人のライブトークが始まった 印象に残った言葉をシェアしたい マイクを持っているのがニップンで、椅子に座っている方がガンジーの孫 ニップン ‘It’s not…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#消費者から創造者へ
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