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ソーヤー海blog

  • 2020年1月5日

    政治の話 part 2 熱いメッセージとデモの話

    戦争法案に反対する国会前抗議行動は7月15〜17新感覚の民主主義を体感してみませんか? ***パーマカルチャーと政治の関係僕はパーマカルチャーアクティビスト(運動家)なので、自給自足より地球持続に関心があり、そのためには政治や経済を変える必要があると信じている。政治と経済の中心は首都なので、首都をデザインし直す事を目的として、東京アーバンパーマカルチャーを始めた。サティッシュ・クマールの言うSoul(精神)Soil(土)Society(社会)の三つの次元で修行を積みながら動いている。僕たちは都会の問題からは逃げられない時代に突入。The problem is the solution. じゃ、都会で実験して革新的な解決策を探そう! パーマカルチャーの倫理地球を大事にする人を大事にする分かち合う英語ができる人はPermaculture NowのIntroduction to Activismを読んでみてね。http://www.permanentculturenow.com/what-is-activism/***イルコモンズが書いた「民主々義の夜のルックス」に触発されて、ちょっと書きたくなった以下は僕も参加した【変化】の瞬間。 「このとき、ヘリで中継していた白石さん(アワプラネットTV)が、思わず「すごいきれい」って口にしたけど(3分6秒目)、ほんとに、きれいだと思う。そして、まさにこれが「ディス・イズ・ワット・デモクラシー・ルックス・ライク(=民主主義のすがたってこういうもの)」だと思う。」イルコモンズ ルールを守るプロの日本人が、警察の指示に従わずに道路に出た瞬間はとても不思議な現象だった。デモにこれだけの日本人(しかも若者や女性!)が集まる事さえも不思議な現象だと思う。日本市民は確実に変わり始めている。日本だけじゃない。抑圧的な中国政府に対しても、多くの中国市民が環境問題、政府の汚職問題、人権などをどうどうと訴え始めた(厳しい罰があるのにも関わらず)。世界中で市民が大きく動き出している。命を守るために地球市民達が立ち上がっている。若者も、お年寄りも、女性も、お金持ちも。戦争と戦争ビジネス、気候変動と生物の絶滅、奴隷や人身売買、テロ組織の進化、歴史的な国債、広がる貧富の格差などなど、超絶望の時代とも言えるけど、創造的に世界中で命がけで不可能を可能にしている市民を見るとワクワクの時代とも言える。僕にとっても成功するかしないかより、命のために動く、生きるを選択することがポイントだと思う。僕たちはビジネスをするために生まれた訳ではない。死ぬ時はお金も物も全部手放せざる終えない。じゃ、何のために生きるのか? 【愛のために生きる】が僕が見つけた道。 (黒澤明監督) 僕の短い人生を愛のために捧げたい。命の生態系の一員として、僕にできることを貢献したい。みんなも本当はそうじゃないのかな?ただ、恐れや絶望、無力感や忙しさに囚われてしまっているだけで。僕も、東京に移住したとき鬱を体験した。絶望と無力感に包まれた毎日だった。鬱はこの時代のクレージーさに対して正常な反応かもしれない。平和心理学の授業で「異常事態の中で正常な反応とは?」というテーマを取り上げた事がある。なにが正常かは分からないけど、今の僕は「生きる」事を選択している。そして、生きる目的として【愛】を追求したい。「でも、それじゃー食っていけないよ」と僕の中の資本主義教徒が心配してくれる。大丈夫、創造力があれば生活なんて何とかなる。仕事がなくなっても、社会が崩壊しても。生きる手段は創造力があれば無限大。創造力の芽はみんな持っている。違いは水やりをするかどうか。 夏のお得情報!この【愛】の道を今選ぶと仲間が沢山ついてきます!夏のスペシャルキャンペーン!さらに、【自由】と【学び】と【生き生き感】入り福袋がもれなく当たる。苦労もあるけど、現状維持の苦労と創造的人生の苦労とは味が違う。 Live Life愛のある時代を育てようこれしかないでしょう?!! ガンジー(インド独立の父、非暴力、不服従を提唱した革命家)satygrahaは真理の把握という意味で、デモの話に戻ると。。。僕はデモが好き。 デモは特別な世界。多くの人と自分の利益のためではなく、信じるものを共に表現をする活動。子供の時に植え付けられた、自主規制システムを改造している感じもして、ちょっとずつデモなどを通して自由になれてきた。普段とは全然違う視点から現実をとらえる事も僕は好きで、毎回色々考えさせられる。たまにデモで時代が変わる事もある。世界中の人との出会いもあるし。エキサザイズにもなる。音楽やアートがあるとなお最高!やっぱデモは好きだな〜。一緒に民主主義の実践をしよう!Let’s Demo!!!  Wikipediaでデモ活動を調べてたら、日本のデモ事情が面白かったので、紹介するね。長くなったけど、是非目を通してみてね。 日本でのデモ 日本にデモンストレーションという言葉が紹介されたのは20世紀の初めだとされ、示威行為と訳された(現在も「集団示威運動」の語が法令に存在する)。それ以前には百姓一揆のようなデモと暴動がセットになった行動もあり、打ちこわしでは襲撃しても略奪まではしないなど、独自の掟がある暴動まで存在した。日本で非暴力を主とするデモが盛り上がりを見せたのは労働条件の改善を訴え1920年から始まったメーデーからであろう。しかし次第に軍国主義化していく日本では、個人・労働者の権利より国策が優先され、政府によって厳しく制限されるようになり、ついにはメーデーも禁止されるようになってしまった。終戦後、メーデーが復活し、1950、60年代には労働組合の成熟や日本の学生運動の盛り上がりなどから、デモは一般的なものになった。なお終戦翌年の1946年には食糧難・物資不足から1千万人餓死説も囁かれ「米よこせデモ」が発生し、デモ隊が皇居に入ることも起こった[2]。1960年の安保闘争ではあらゆる地域・階層を巻き込んで国民的規模でデモ活動が展開された。1970、80年代にはベトナムに平和を!市民連合に代表される市民運動などが活発になり、デモも市民の草の根の運動の一つとして行われた。1990年代以降は労働運動の衰退、社会の安定、若者の政治離れ、日本の新左翼の展開したテロリズムへの反発、街頭での示威行為の規制強化などもあり、日本におけるデモは衰退傾向になった。ただ、2003年のイラク戦争に対する反戦デモは東京の中央集会だけで5万人が集まった。戦後の日本でデモと言えば、先述の安保闘争や反戦・反核といった左翼・リベラル系市民団体による徒歩デモや、右翼による街宣車を連ねる車両デモが主流だったが、2000年代後半以降は左翼系市民団体や行動する保守と呼ばれる右翼系市民団体はインターネットなどを通じた草の根運動化がそれぞれ進み、従来のデモとは異なり特定の所属組織を持たない一般市民を巻き込んだ徒歩デモが目立つようになった。2011年の福島第一原子力発電所事故がきっかけで同年6月11日に新宿で行われた「6.11 新宿原発やめろデモ!!!!!」は主催者発表で2万人が参加し、反原発デモはその後も2012年7月16日に主催者発表で約17万・警察発表で約7万5千人が参加した「さようなら原発10万人集会」など何度も行われ、毎週金曜日の夜に官邸前で行われたデモでは数万人規模となることもあった(6月29日は10数万人が警察の規制を振り切り国会議事堂正門前から皇居外堀通りに向かう車道を埋めたと伝えられている[3][4])[5][6][7][8][9]。他に、尖閣諸島抗議デモ、竹島奪還デモ、外国人参政権反対デモ、フジテレビ抗議デモ、日韓断交デモ、特定秘密保護法反対デモ、集団的自衛権反対デモなども各地で行われ、2013年には排外・反韓デモでヘイトスピーチ(憎悪表現)を叫ぶデモと、その主張に反対するカウンターデモが行われ応酬することも起こるなど[10][11]、デモは多様化にある。日本の場合警備が厳しく、デモ隊より警備の警察官の方が多くなることもしばしばあり、さらに警察官がデモ隊をぐるりと包囲する形で監視していることもしばしばみられる。これは、警察がデモ活動を周囲の見物人や通行人などと切り離し、飛び入り参加者を阻止するためで、このために歩行者などにデモに気を取られて立ち止まらないよう呼びかけることも行われる[要出典]。これにより、日本でのデモ活動では事前計画を超えることが難しく、デモが自然発生的に大規模化する現象が起りにくい。日本のデモは諸外国に比べると穏やかものとなっている(そもそも参加人数自体が欧米やアラブなど諸国に比べ[12]非常に少ないので混乱もそれに応じて少ない)。しかし、日本におけるデモにおいてもかつての安保闘争の国会デモなど、怪我人を出す暴力性が見られることもある。日本で「デモ活動」(公安条例には「集団示威運動」とあり、「デモ行進」に限定されていないため、「デモ活動」と表現)を行うにあたり、道路上でデモ活動を行う場合は道路交通法77条に基づき所轄警察署長の許可を受ける必要があるほか、デモ活動を行う都県または市が公安条例を定めている場合はそれに従う必要がある。国会議事堂、外国大使館・領事館、政党事務所などの周辺部では国会議事堂等周辺地域及び外国公館等周辺地域の静穏の保持に関する法律が適用される地域として指定されている場所があり、その場所では拡声器を用いたデモ活動が制限されている。また破壊活動防止法では破壊的団体に対して6ヶ月間以内の期限と地域を定めてデモ活動を禁止させることができる規定が存在する。

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  • 2020年1月5日

    Greenz記事【稼ぐ事から自分を解放しよう!…ギフトエコロジーの世界】

    例えば、参加者が食べ物を持ち寄る“ポットラック”や、自分の判断で支払う金額を決める “ドネーション”。もしくは、自分が受けた好意を見知らぬ誰かに送り、広げていく“ペイフォワード”で運営されるレストラン「カルマキッチン」。 これらは「ギフトエコノミー(ギフト経済)」のひとつであることを、知っていましたか? 資本主義経済の、次のありかたを示唆するムーブメントとして世界中で広がりつつあるギフトエコノミー(ギフト経済)。 お金というツールを使ってのモノの“交換”ではなく、見返りを求めない“ギフト”に置き換えて(ギフト経済)、さらに与え合うことを生態系にまで広めよう(ギフトエコロジー)!と提案する、共生革命家のソーヤー海さん。 今回は、アメリカ・カリフォルニア州でギフトエコロジーの実践者に会い、体験する「ギフトエコロジーツアー」を企画したソーヤー海さんと鈴木栄里さんに、ギフトエコロジーの可能性について聞きました。続きはここ

    • Pick Up GREENZ
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    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月5日

    現代ビジネスの記事【都会で自分をすり減らして働くみんなへ。 共生革命家・ソーヤー海より5つの提案】

    共生革命家・ソーヤー海。肩書きや名前、その風貌からチェ・ゲバラやトム・ソーヤーを連想し、なんだかわくわくしてしまう。人を惹きつける個人は、発する言葉や行動自体が一つの”メッセージでありメディア”になる。そんな思いを抱いて、「メディア化する個人」として、すぐに思い浮かんだソーヤー海さんに会いに行った。 ソーヤー海さんは東京を中心に、自然、人、都会の豊かな関係性をデザインする「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」を主宰している。9.11をきっかけに平和活動に目覚め、大学やコスタリカのジャングル生活、中南米の旅などを通じて、「パーマカルチャー」や「非暴力(共感)コミュニケーション」、「マインドフルネス(禅)」などを座学と実践で学び、活動してきた海さん。その10年後、3.11をきっかけに日本に戻ってきて「東京アーバンマーマカルチャー」を創設。ワークショップやアクションを通じて、社会や暮らしに対する人々の意識を変え、都会から愛のある柔らかな革命を起こそうとしている。 3.11以降、貨幣経済中心の社会に疑問を感じ、持続可能な暮らしと仕事、人とのつながりを求める人たちも少なくないはず。地方に移住することだけがその解ではなく、海さんが10年以上培ってきた、いや、何百年も昔からあるパーマカルチャーを都会で実践することにヒントがあるかもしれない。アーバンパーマカルチャーって何?共生革命家ってどういう生き方?さわやかな笑顔と素敵なアフロでCOMMUNE 246に現れた優しい革命家は語り始めた。(文・徳瑠里香/写真・岡村隆広) 続きはここ(僕の写真ばっかりで恥ずかしいけど。。。さりげなくシャツからメッセージも発信しているよ)*注意!!!今はアフロじゃないから、会ったときがっかりしないでね。

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    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月5日

    人生が変わったNikyの記事【0円のオーガニックランチ】

    2014年人生を変えるTUPツアーの参加者Nikyの記事。ツアーの映像とかを手がけてくれたTUP活動仲間。彼女は、ツアーで恋に落ち、オーカス島に移住してしまった。東京、ベルリン、ニューヨークという都会のアーティスト生活から島暮らしへ!!!そんな、Nikyのニューライフをご堪能しなはれ〜 こんにちは!オーカス島は最近やっと夏の気温になってきました。 今日のランチはほぼ0円!しかもオーガニック&ちょーヘルシ~!こんな事ってありえる??うん、ありえる! 私が参加してるガーデン(農場?菜園?っていうのかな)は12人の同じ年ぐらいの人たちと一緒に作ってて、毎週火曜日&土曜日みんなで集まって作業をします。 先月までは行くと作業だけな日々だったけど、2週間前ぐらいからやっと収穫の時期がはじまって、毎回いくと「今日は何をお家に持って帰って料理できるのかな~」って楽しみです。私は他の11人と比べればちょーシティーガールだから、まだ知識が少ないのでどいういう野菜がいつ収穫の時期なのかとかがわからないです。でも謎だからこそ更に楽しい気がします。でもだからと言って、野菜を本とかインターネットで調べて勉強するというよりかは、今は毎回ガーデンに行くたんびに自然と学べるのが楽しいと感じています。 たとえば土曜日の収穫は:レタス2種類、大根、白菜、ビーツ、空豆、えんどう豆、じゃがいも、ケール、人参、ネギ、ブロッコリーでした。 人生都会生活だったし、私一切こんな事した事ないから毎回毎回感動が大きい。。。なにこの大根!!やばすぎる!!!!お豆ってこうして土から出てくるのちょーかわいい!などなど色々びっくりしすぎて、ガーデンにいる人は逆にこんな私にびっくり。って感じの日々です。 で、昨日の夜は疲れてたので、簡単にほぼ全部の野菜を蒸しただけで、レタスにのせてサラダにしました。ドレッシングは味噌、ごま、醤油とお酢で作りました。 今日は一日中描いた絵を取り込んだのでコンピューターで修正の作業だから、いつも通りにランチ食べながら作業を続けようと思ってたんだけど。。。なんか食べる一口一口がおいしすぎたので作業というよりかはコンピューターを閉じる事にしました。 続きはここ Niky Roehreke illustrator/artist ニキ•ローレケはブルックリン、東京、ベルリン、オーカス島を行き来しているアーティスト。 東京にてドイツ人の父と日本人の母の間に生まれる。 主な仕事に装苑、NYLON、ar, United Arrows, Samantha Thavasa, JOHN LAWRENCE SULLIVAN、Albion、Stones Throw Recordsなど。イラスト、テキスタイル、グラフィック、ミュージックビデオやアニメーションなど様々なフィールドで活動。 ニキの手描きのイラストとコラージュは下書きせずに遭遇的に仕上がる部分へのこだわりがある。 現在はアートをとおして環境問題、反原発、本来存在していた自然と人間のコネクションを繋げるために制作を進めている。 http://www.nikyniky.com

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  • 2020年1月5日

    Share Economy 情報サイト & お金のいらない島(国)

    https://note.mu/tokotonstudio/m/ma884a8ef5034 お金のいらない島(国)だいぶ前に「30世帯の小さな国」というアイデアを思いつきました。今回は、そのアイデアを実現に向けて再考したものになります。町おこしの事例としては、おそらく日本初の取り組みになるでしょう。さらにその前には、長島龍人さんの「お金のいらない国」という小説(4部作)を読んで、その平和な暮らしに憧れました。今まで見聞きしてきた地域活性化や地方移住のケースは、まず仕事をどうするかという話になります。今までと同じような給料がもらえる仕事があるか、もしくは起業するかどうか……。その次に、住居があるかどうか……。なかには何年間か住めば家がタダでもらえるとか、毎月数万円が1〜2年間支給されるという話もあります。僕は逆に、仕事がなくても、お金がなくても暮らしていける地域をつくっていきたい(提案したい)と思っています。10年くらい前から、塩見直紀さんが提唱する「半農半X」というスタイルで暮らし始める人が増えています。これは、自分の食べ物を自給して生きるベースを確保し、それぞれが得意なこと(X)で現金収入を得るというものです。税金や教育・養育などに最低限のお金がかかるのはしかたないとしても、毎月の給料が30万円ないと暮らしていけないとか、家賃を10万円払っているというような状況は、やはり間違っているような気がします。とくに都会で暮らしていると、家賃を払うために働いているような面があります。東京アーバンパーマカルチャーを主宰し、共生革命家という肩書きで活動しているソーヤー海くんがよく「自然界はギフトで成り立っている」と言います。太陽はさんさんと日差しを注いでいるけど、請求書が届くわけではありません。もうひとり、自分自身をシェアする活動をしている坂爪圭吾くんも、そのことをわかりやすく書いています。「等価交換」から「贈与交換」へ。ー 自分が余っているものを(それを必要としている人に)無償で差し出す。受け取った人はその経験に感動して、世の中に優しさを循環させていく。 – いばや通信続きはここ

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  • 2020年1月5日

    an an 【第18話】ついにヒッピーになる?!

    マガジンハウスの編集をしていた、ギフトエコロジーツアーに参加したあやちゃんのギフトの冒険。シリーズだよ。 【第18話】ついにヒッピーになる?! 無職にもかかわらず、想像以上にお金が出て行くサンフランシスコ生活。そこでお金に対する恐怖心を手放したいと共生革命家のソーヤ海くんとベイエリアで活躍する鈴木栄里ちゃんが主催する10日間の研修旅行、“ギフトエコロジーツアー”に飛び込んだ私です。ただでさえ人生最大の節約生活を送っているのに、ツアーの1か月前には真っ昼間の大通りで買ったばかりのiPhone6と財布を強奪され、10日前にはルームメイトに貸したお金が返ってこないという事態が…。サンフランシスコに来るまで毛穴も鼻の穴も全開に開かせて東京生活を満喫していた私としては、「なんじゃこのアメリカという、ギフトどころか強奪の国は!」と警戒心と猜疑心でいっぱいだったのです。 ギフトエコロジーとは? では”ギフトエコロジー”って一体何? ということなんですが、ひらたく言えばお金を介さない、支え合いや与え合いの中で生きる世界のこと。その根本にある考えは、もともと地球には酸素や水、食物や住む場所など人間が生きるために必要なものはすべて無料で揃っていた。けれど、いつの日か「これは私のもの!」と所有権を主張し始め、貨幣が出来て、お金や物を「持っている人」と「持っていない人」という区別性が生まれた結果、「あのブランド新作バッグを持っていないと幸せになれない」「このレストランに行けない私は惨めだ」などと、私たちが不足感を感じるようになったというのです。実際私も克服したいと思いながらも、いつも何かが足りないという想いを抱えながら生きています。「お金が無い」「仕事が無い」「英語が話せない」「若くない」「頭がよくない」「恋人がいない」と(改めて書いたら、へこむわ!)。ところがギフトエコロジーの世界では“無い”という不足の意識で生きるのではなく、“必要なものはすべてある”と助け合いや支え合いといった意識にフォーカスをし、自分にはすでに十分なものが与えられていて、他の人に与えられるものも実はたくさんある。その意識を呼び戻して、見返りを求めないギフトを体験しようという趣旨のツアーだったのです。 疑問がいっぱい!! 続きはここ

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  • 2020年1月5日

    an an 【第19話】ギャングの巣窟で家を開放するヒーローたち。

    マガジンハウスの編集をしていた、ギフトエコロジーツアーに参加したあやちゃんのギフトの冒険。 第19話は僕の一押し革命家、パンチョの話。僕にはまだほど遠い深い愛に満ちたガンジー的存在。今、僕を大きく影響している愛の革命家。ahimsaを生きる男。 会いに行ける人は超おすすめ!!!カリフォルニアのオークランドにいるよ。金曜日、夜19時のメディテーションとギフトの晩ご飯からスタートするといいかも。一緒に住んでいるサムもまた溢れる愛の持ち主。二人ともギフトの達人でもある。 ツアーの第一話は【第18話】ついにヒッピーになる?! ——————————————- カリフォルニア州、オークランド東部にあるFruitavale(フルートベール)駅。映画「フルートベール駅で」の舞台になったこの場所では今から6年ほど前、黒人青年が鉄道警官に撃たれて非業の死を迎え、社会問題になりました。ここは不法滞在をするヒスパニック系の移民やギャングが多く住み、物騒な事件が頻繁に報道されている貧困地域。そんな街であえて鍵をかけず、家を開放して生活している2人の男性がいるというのです。今回のギフトエコロジーツアーでは、3日間そちらで寝食を共にさせてもらうことに。しかも宿泊場所や食事の提供は彼らからのギフト(無償提供)です。ツアー前に最も興味をひかれた場所だったのですが、サンフランシスコの部屋の家主からは「アヤのiPhoneと財布を盗んだヤツが住んでいるような街だよ」と釘をさされ、好奇心とともに警戒心も全開で訪ねたのでした。 カサデパズとは?駅から歩いて15分ほどのところにある“Casa de Paz”(カサデパズ、スペイン語で“平和の家”の意)。“カンティクルファーム”という農場つきの共同集落にあるレモンイエロー色の可愛い一軒家です。ここは、オーガニックフルーツや野菜、ミツバチや美しい花がいっぱいの豊かな庭を中心に、数軒の家が立ち並ぶコミュニティ。中でもカサデパズは誰でも入れるようにとドアを施錠せず、門戸を開放しています。柔らかな風に揺られて美しい音色を奏でるウィンドチャイム。そんな透明でピースな空気が広がる気持ちのよい空間のため、思わず「本当に危ない地域なの?」と感じますが、カサデパズのある通りは4つの大きなギャングの縄張りの中。近所の家には泥棒避けの鉄格子が何重にもかかっており、壁には落書き、道端のゴミも見かけます。カサデパズに住むのは、パンチョとサムという2人の男性です。パンチョは奨学金を全額獲得し、名門UCバークレーで宇宙物理学を学んでいたエリート。でも大学院に進んで博士号を取ることよりも、もっと意義のあることがしたいと退学し、カサデパズでの活動をスタートしました。いっぽうサムは、“グリーンハウスミュージアム”というオンライン美術館で、環境アート(自然との共生、環境問題などをテーマに、芸術の力で社会を動かしていく。絵画や写真、彫刻などだけではなく、野外でのアート作品や演劇と結合させるなど、さまざまな表現法がある)活動やアーティスト、コミュニティ支援をしていました。けれども、パンチョのギフトエコロジーに基づく生き方に感銘を受け、すべてを処分してカサデパズに来たといいます。現在彼らは毎週金曜日にカサデパズを訪ねた人全員に瞑想と、農場でのボランティア活動などで得たオーガニックの野菜やフルーツをふんだんに使ったヴィーガン料理を無料で提供しています。 彼らは今本当に幸せなのか? 続きはここ

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  • 2020年1月5日

    an an 【第20話】50年間サンフランシスコのど真ん中で、無料で食べ物を配り続けるツリーさん。

    マガジンハウスの編集をしていた、ギフトエコロジーツアーに参加したあやちゃんのギフトの冒険。 第20話は僕の一押し革命家、パンチョの一押し愛の革命家Treeさん。初対面の時は、気付かずに素通りしてしまった。センサーが故障しているのかな?普通に見えて凄い人はいっぱいいる。僕は日々、気付かずに生きてしまっている。みなさんも気を付けて! 会いに行ける人は彼も超おすすめ!!!カリフォルニアのサンフランシスコにいるよ。日曜日のFree Farm StandでもFree Farmででも。またまた溢れる愛の持ち主。この人は生き方の達人でもある。 ツアーの第一話は【第18話】ついにヒッピーになる?! ツアー第二話は【第19話】ギャングの巣窟で家を開放するヒーローたち。————————————— 【第20話】50年間サンフランシスコのど真ん中で、無料で食べ物を配り続けるツリーさん。カリフォルニア州・オークランドにあるギャングの巣窟で家を開放するパンチョとサム。彼らの自宅滞在中に今の自分が出来る、“ワタシサイズ”のギフト生活から始めてみようと思った私です。そして彼らのヒーローだというひとりの男性に会いにいくことになりました。 向かった先は、サンフランシスコ・ミッション地区。ここはもともとヒスパニック系移民が生活の場としてきたエリアですが、近年はGoogle、Twitterなどのテック系住民が移住して地価が大高騰、トレンドスポットとしても話題の場所です。人気ベーカリー「タルティーヌ・ベーカリー」には大行列が、そして昔なじみのメキシカン商店なども立ち並ぶ賑やかな街です。通りを何ブロックか歩くと、ワイルドに成長した木々が垣根を越えて顔を覗かす、都会のエアポケットが。ここは“The Free Farm(フリーファーム)”と呼ばれる、誰でも入ってアクセスできるガーデンファーム。「都会のど真ん中にこんな立派な庭があったのか!」。半年間サンフランシスコで生活していましたが、全く知りませんでした。私が借りている部屋のオーナーもまた、40年以上サンフランシスコで生活しているけれど初耳だったと言います。 フリーファームに一歩足を踏み入れると、まず鬱蒼と生い茂った竹林に圧倒されます。さらさらという竹の音に耳をすませば「ここって本当にサンフランシスコのミッション地区?」と、とても穏やかな気持ちに。静かなときが流れる庭にはアーティチョーク、栗、アボカド、プラムにナッツと、食べられる植物もたくさん植えられています。世界で3本の指に入るほど地価が高いと言われるサンフランシスコのミッション地区。そんな場所でこれほど広大な庭を開放している人とは一体どんな人なのでしょう? 収穫した作物や肥料などもすべて無料で人に提供し、野菜や果物の栽培法も無償で教えているといいます。さらには毎週日曜日にこちらでの収穫物に加えて、近くの庭やさまざまなファーマーズマーケットなどから余った食べ物を集め、公園で無料配布しているとか。シリコンバレーが近いサンフランシスコだから、スティーブ・ジョブズのようなテック長者が一山当てた後、ギフトの世界へと転向したのでしょうか?  リアルドワーフ登場? 続きはここ

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  • 2020年1月5日

    EARTH RADIO【伊勢谷祐介 x 谷崎テトラ x ソーヤー海】特殊:100年後の未来を創るニッポンの“つくる” podcast

    おっと!火曜日のオンエアーのこと忘れてた!海マネージャーしっかりしてくださいよ!!! iTunesからpodcastでダウンロードできるので、伊勢谷祐介君と谷崎テトラさんとのラジオを是非聞いてくださーい。なかなか素敵なジャムセッション。祐介君からのツッコミもナイス!パーマカルチャー、ギフトエコロジー、マインドフルネスなど様々なトピックスについて話したよ。二人との今後のコラボが楽しみ。 EARTH RADIOとは、 俳優、映画監督の伊勢谷友介がパーソナリティーをつとめ、構成作家、谷崎テトラとともにお送りしているKAI presents『EARTH RADIO』。毎月第4火曜日21時~22時、インターfm76.1にて放送中の番組をWEB/PODCASTバージョンとしてお届けします。テーマは「これからの100年のために、いま僕たちができること。」今シーズンは「これからの“つくる”」にフォーカス。日本、世界各地を旅し、出会った人々の声、地球の声を心地よい音楽とともにお届けしています。 EARTH RADIO 6th#4-7月 特集:100年後の未来を創るニッポンの“つくる”リリース2015年7月28日ゲスト:「アーバン・パーマカルチャー」ソーヤー海さん

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  • 2020年1月5日

    戦争のつくりかた by りぼん・ぷろじぇくと

    https://4.bp.blogspot.com/-X7h7pYuNnxM/Vb2slqUW_QI/AAAAAAAAJ6w/jFxiHKFM9Rg/s1600/Screen%2BShot%2B2015-08-02%2Bat%2B2.35.04%2BPM.png 超おすすめ!  絵本『戦争のつくりかた』が生まれたのは、いまから9年前。 戦争に備えるための有事法制(「有事7法案」と「有事関連3条約」)が国会で審議されていた2004年5月でした。 いままで戦争をしてこなかった、私たちの国が その「かたち」や「ありよう」を大きく変えようとしている——。 そのことに気づき始めた人たちが、インターネットを通じてつながってゆく中で、偶然にも憲法記念日の5月3日、ひとりの人の頭に、突然浮かんだもの。それが、絵本『戦争のつくりかた』でした。最初は絵本を、ささやかな手作りの冊子にして周りの人たちに配っていましたが、配布と同時に思いがけず大きな反響が巻き起こり、刷り上げた3万3千部はわずか3カ月で底をついてしまいました。多くのマスメディアでも次々と取り上げられ、より多くの方にこの絵本をお届けしたいとの思いから、2004年7月には「株式会社マガジンハウス」より書籍として出版することとなりました。絵本『戦争のつくりかた』は、決して空想にもとづく作り話ではありません。2004年6月に成立した有事関連法をはじめ、すでに施行されている法律や政令、審査中の法案、国会答弁の内容などをひとつひとつ丹念に読み解いた上でつむいだ「日本のひとつの未来像」を示しています。その際、素人の曲解がないか、法律家の冷静で厳しい目を通してもらうことにも心を配りました。残念ながらこの本で予言された未来は、着実に現実となりつつあるのではないでしょうか。私たちに残された時間は、もうあまりないのかもしれません。それでも、まだ道は残されています。私たちが気づき、変えていくことの出来る未来がきっとあります。この国を愛するひとりでも多くの人たちが、「戦争をしない未来を選びとる」ことを、私たちは願ってやみません。2013年5月 りぼんぷろじぇくと 以下はネットでも読める絵本の数ページ(サンプルとして) 続きは戦争のつくりかたHPで!HPに自衛隊の海外派遣地域のマップもあった!

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  • 2020年1月5日

    戦争の話 part 1

    絵本「戦争のつくりかた」のポストを書いている間に、頭と手が暴走してしまって以下の文章が出て来た。戦争を真剣に止めていきたい人におすすめ。 Head(頭):状況を理解するHeart(心):愛から生きるHand(手):愛をアクションに ——————– 1969年 New York by John Lennon and Yoko Ono 写真はWaging Nonviolenceよりいつか、9/11後アメリカがどのようにアフガンとイラク戦争(侵略?)を進めていったかシェアしていきたい。これからの日本も似たような流れが起こると思う。戦争を売り込むためには【引き金】となるできごとと(例えば9.11)、そこから流れをつくる【メディア戦略(PR)】が重要。後は、【恐れ】や【市民の分断】も欠かせない。戦争のつくりかたはみんなでしっかり学びあおう。そして、平和のつくりかたもしっかり学び合いたい。そこにはガンジーが実践した生き方に多くのヒントがある(アヒンサーとサティアグラハ)。以下はもうちょっと踏み込んだ話。Part 1 【戦争と資源】Part 2 【Military-Industrial Complex:軍産複合体】Part 3 【武器見本市で日本デビュー】Part 4【Youtube: 日本の戦争】Part 5 【本:独裁体制から民主主義へ】 【戦争と資源】戦争と切り離せないのは資源と経済。例えば、化石燃料(資源)なくては今の社会や僕たちの生活は存在できない。化石燃料依存症な国々や大企業(エクソンモービル社とか)、さらにテロ組織は世界中で最後のリザーブの取り合いを続けている。中東がその激戦地。ニュースに出てくる紛争や環境問題の多くは化石燃料と結びつく。戦争は金銭的にも、命という面でも安くないので、戦争に行く時はなんらかの資源を確保しにいく事が重要。その中でも化石燃料がもっとも人気の賞。化石燃料はグローバル資本経済と現代社会の血液のようなもの。社会のみんなが認めたくない脱法ドラッグ。そこに僕たちの殆どがお金で(税金、電力消費、ガソリン購入とか)支援してしまっている。こういう事考えたくないよね〜。戦争は反対だけど、そこまでやるのは。。。。。←自然な反応だと思う。ただ、現実問題として、僕たちは間接的に戦争と独裁政権をずっと応援し続けている。戦争を本当になくしたいのならば、化石燃料への依存を減らしていく事と、抑圧や軍事産業への資金提供をやめる事は欠かせない。徐々にでいい。 【Military-Industrial Complex:軍産複合体】 図はDaily Kosより大学生の時に初めて聞いた言葉。Wikipediaより(全文の一部)軍産複合体とは 軍需産業を中心とした私企業と軍隊、および政府機関が形成する政治的・経済的・軍事的な勢力の連合体を指す概念である。  この概念は特に米国に言及する際に用いられ、1961年1月、アイゼンハワー大統領が退任演説[1]において、軍産複合体の存在を指摘し、それが国家・社会に過剰な影響力を行使する可能性、議会・政府の政治的・経済的・軍事的な決定に影響を与える可能性を告発したことにより、一般的に認識されるようになった。米国での軍産複合体は、軍需産業と国防総省、議会が形成する経済的・軍事的・政治的な連合体である。  現在では軍と産業に加え大学などの研究機関が加わり、軍産学複合体と呼ぶように変化してきている。 このような背景には軍から大学の研究費が出されるようになり、研究資金の出資元として軍隊が大きな割合を占めるようになってきているためである。 大企業が国の方針を大きく影響しているのは、みんな想像できていると思うけど、軍需産業の事を考えた事はあるかな?戦争用の商品を生産している利益目的の企業にとって、【平和】というのはビジネスの妨害になってしまう。善悪の問題ではなく、戦争なしではデマンドが落ちる、利益が減る、そして雇われている人もリストラする必要が出てくる。兵器という物は人を殺すために作られるもの。あまり他の用途に使えない商品。使う必要がなければ売れなくなる。しかも、予算を取り続けるには買った商品を使う必要をアピールしなければならない。ビジネスの世界では当たり前の事だけど、大きな特徴として軍需産業は人を殺すものを生産しているってこと。考えれば考えるほどoh my god! Wikipediaの記事にこんな文もある、アメリカは「第二次世界大戦へ参戦することで第一次世界大戦の時と同様の戦争特需での景気回復が得られた。」戦争は経済政策でもあるんだよね。 写真はLiberty…

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月5日

    現代ビジネスの記事 ②【田舎での豊かな暮らしは現実じゃない? ジャングルを経験した男が都会を選んだ理由】

    田舎での豊かな暮らしは現実じゃない?ジャングルを経験した男が都会を選んだ理由 言葉や立ち振る舞いで人を惹きつけ、行動で人を巻き込んでいくことのできる個人は一つの“メディア”になりうるのではないか。そんな思いを持って、ソーヤー海さんに会いに行った。 ソーヤー海さんは、3.11直後「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」を立ち上げ、 “誰もが大事にされる社会”をつくっていくために活動する共生革命家。「自称・活動オタク」だという海さんは、アメリカの大学、コスタリカのジャングル、中南米の農村、禅の寺院・・・など地球を舞台に、自然と人が共生するための知恵・知識を学び、自ら考え実践を重ねてきた。そしていま、より愛と平和のある社会を本気で目指して、自らの生活のなかで「パーマカルチャー」を実践し、ワークショップなどを通じて人々に伝え続けている。 話を聞くと海さんは、「昔からある”生きる知恵”を通訳して現代の人に伝えている、自分自身がメディア」だという。 震災に原発事故、強行採決された安全保障法制など、人々の安全が脅かされ、暮らしや社会の在り方が見直されつつあるいま、海さんのメッセージや生き方に耳を傾けたい。海さんは世界で何を学び、どんな体験をし、いま何を伝えたいのか。「メディア化する個人」ともいえる海さんの半生を振り返りながら、これからの社会、そして海さんにとってのメディアについて語ってもらった。(文・徳瑠里香/写真・岡村隆広) 続きはここ

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
⁡
この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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