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ソーヤー海blog

  • 2020年1月7日

    【子育て】と言う名の平和活動 PART 3「ブチ切れる」

    子育てシリーズパート3!!! (他にもたまっている記事あるんだけどね) 【子育て】と言う名の平和活動 PART 1 「生まれる前」 【子育て】と言う名の平和活動 PART 2「出産前後」 今回は今までのきれいごとではなくブチ切れ話 ← こういうの好きでしょ? 誰かの参考、癒し、エンターテイメントになればと思って書いてみた(日本語がんばってます) 6週間目泣き止まないあかちゃんとの生活で 寝不足とストレスがたまってきただっだっだ〜ん  因に、平和の道を選んでいるからって怒ったり、暴力的な言動をしないわけではない人間だからね昔は米軍に入隊したいって夢見てたし(その話を読みたい人はESDの本で) その頃からはだいぶ違う道を歩んで来たけど暴力の種は根深い子育てしながらすごくそれを見せつけられるマインドフルネスや非暴力コミュニケーションの修行をしてきたのもあっていままで見えなかった部分まで見えてしまう特に親子関係はパワーオーバーになりやすいこれは本当に難しい領域  話に戻ると余裕のない生活が続き 遂にパートナーと心ないことを怒鳴りあってしまったOH! なんて悲劇! 彼女が妊娠してから急激にケンカが減ったけど(これもとても不思議な現象) お互い余裕がないとき大事なニーズが満たされていない時片方が爆発して(いい加減にしろ〜!) ←の英語版もう片方も爆発(なんだとこらぁ!)←の英語版ま、結構な暴言もでるストレスがたまっているとなぜか状況をエスカレートしたくなる「言ってやる」的な怒りってすごいパワーだよねだいたい内側で消化できるんだけどたまにフルで外向けに出したくなる(つまりは消化しきれてないのかもね)  この前は、寝不足で泣き止まないあかちゃん相手にかなりのストレスがたまっていたパートナーが元気よく怒鳴ってきた(名目は、僕がまた彼女にしらせずに約束に遅れたこと) 僕も余裕がなく共感的でない反応で返したら事態は急激にエスカレートしてかなり凄い言葉の手榴弾が飛んで来た攻撃的にならないように僕は緊急無反応状態に入った(自分の怒りの対応には効果的なんだけど返って女性を不安にする結果になる悲劇的パターン)  そこで彼女も未解消な不満を低反応モードの僕に訴え続けて 翌日、僕がついにブチ切れた「俺がこれだけやってんのに。。。。。」「なんで攻め続けるんだぁよ!」「自分のことばっか考えてないで、他の人のことも。。。」的なことをいき良いよく言ってしまった。相手を潰す心理状態(勝ち負けの世界観)愛している人を潰してどうすんだって話だけど もちろん、こういう事を言うと自己評価も暴走しはじめる「平和、平和、とか言って全然平和じゃないじゃん」「なにしてんの?かわいそうじゃん」「こんなことして、なにもいいことないって分かっているだろう」「しょぼ」NVC(非暴力コミュニケーション)ではこれをジャッカルショーってよんだりする批判・ジャッジのシアター  じゃ、まず感情につながってみよう僕が感じていたのは 怒り ショック ← 前日の暴言にたいして 罪悪感 ← 彼女にストレスを与えて イライラ ← 寝不足と赤ちゃんの泣き声オンパレードに 困惑 ← あかちゃんの苦しみにどう対応したらいいのか ストレス ← 活動をしていないことや家にいつもいることに対してとか  頭の中にはこんな声がある「俺は?!!!」 パートナーは赤ちゃんに集中していて僕はパートナーと赤ちゃんをサポートすることに専念じゃ、僕は?子育ての男性の多くが体験することじゃないかな?自分のケアをする人がいなくなり一方的にサポートをする役だけに感じる新生活フルタイムで働いてたらなおさら辛いだろう金を稼ぐだけの人みたいな家に帰ってくるとストレスのたまったママのサンドバッグ 家にいない分子との繋がりも限られちゃうしそりぁ〜辛い!!!居場所がなくなっちゃうよね 子供と親を繋げて(仕事とかで引き離すんじゃなくって)精神的にサポートする社会が必要!!!こらは本当に平和な世界のために欠かせない !ってなんの話だっけ? そうだ、僕の「俺は?!!!」 次にニーズ*とつながってみよう(*「ニーズ」はNVCの定義で使っている) 僕の心が求めていたのはたぶん …

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  • 2020年1月7日

    【ラジオ】アフロが地球を救う?RADIO 「楽しむことの大切さ」

    冨田貴史くんと始めたRadioactive Radioに続きもうひとりのアクティビスト友達安納ケンさんとソーシャルチェンジ(社会変革)をテーマとしたラジオを録音しはじめた。 ケンさんは僕をずっと応援してくれていて非暴力コミュニケーションのリーダーシッププログラムを熱く すすめてくれてその御陰で「非暴力」や人間社会の見えない構造の理解が深まった。よりディープな希望と絶望も感じる様になった ケンさんと会うたびに共感したり、突っつき合ったり社会変革のフリートークを永遠としたり よく話すテーマとしては 非暴力  世の中の恐ろしい動向や大惨事 尊敬しているアクティビスト(革命家)からの学び 個人的な絶望とお祝い(ケンさんの方が絶望が多い傾向)  今回のテーマは「楽しむことの大切さ」Check it out! 第一回目の収録テーマは「現実とは」についてリンクはここ  安納 献(あんのう・けん)1975年東京都生まれ。1998年国際基督教大学卒業。アレクサンダー・テクニーク(体の使い方の基礎トレーニン グ)を学ぶ過程で知り合った NVCトレーナーとの出会いに大きな感銘を受け、2006年より、アメリカをはじめ各国からトレーナーを招聘して日本各地でワークショッ プを開催。自ら世界各地のワークショップ、リーダーシップ・プログラムに参加し、マーシャ ル・ローゼンバーグを始め多くのトレーナーから学ぶ。その後2009年以降アシスタントとしてリーダーシップ・プログラムに毎年参加。「NVC 人と人との関係にいのちを吹き込む法 」(日本経済新聞出版社)の監修者でもある。

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  • 2020年1月7日

    グレゴリオ暦2017年最終日

    冨田貴史君の影響もあり暦との関係性が変わりはじめた。グレゴリオ暦の大晦日と新年にあまり意味を感じなくなった。 今晩もこれから寝るし明日起きたらいつも通り朝味噌を食べてからパン二枚とミルクティー(僕の和洋朝食儀式) でも、多くの人にとっては特別な日、大事な節目新たなトランジションだからそれもどこかで感じる。 因に、グレゴリオ暦の新年を日本人が祝うようになったのは いつか知っている? 周りの仲間の間では旧暦、マヤ暦、地球歴とかが流行っていて暦がいかに世界観を影響するかが分かって来た。 さて、せっかくの節目カオスの2017年残り一時間 みんなと振り返りたい 今、地球はどんな状態か? 今、僕たちの生活、生き方、在り方はどんな状態か? 自分が生きたい人生を100%生きているか? 2018年に入る前に一緒に振り返ろう  LETS MAKE OUR LIVES COUNT 意味のある人生を生きよう 豊かな未来を育む道を歩もう いまここ あなたに蒔くべき種がある 地球はあなたを必要としている JOIN THE MOVEMENT 今年もお世話になりました!  来年もおおいによろしく! LIVE & LOVE 愛に動かされて海

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  • 2020年1月6日

    【記事】ギフトツアーを振り返って

    ギフトツアーを振り返って ツアーのことを知らない人はまずGreenzの記事を読んでみてね。 稼ぐことから自分を解放しよう! ソーヤー海さんに聞く、“ギフト経済”の次にある、“ギフトエコロジー”の世界 ************* A Happy 2016!ギフトツアーから半年以上が経ってしまいましたが、改めて最初のギフトの冒険を振り返り、つくってきたそれぞれが感じたことを共有できたらと思います。☆ ソーヤー海より冒険仲間のえりちゃんやりえさんがしっかりと思いを書いているので(プラス日本語書くの苦手だから)短めに。ギフトエコロジーツアーは僕のエッジをかなり追求した実践だった。そこに、えりちゃんやりえさんの様な協力な助っ人がいたから実現できたもの。イメージとしては ものすごく考えさせられたし、心地よい取り組みではなかったけど、必要としていた大きな成長ができた。やりながら気付いたのがこのツアーは現代的な「巡礼」だったということ。もしかしたら、僕たちみんなが必要としているのは「巡礼」かもしれない。未知の世界に飛び込んで、一瞬一瞬自分と世界を信じて、現実を受け入れる練習。自分の恐れや執着と向き合って、ちょっとずつそこから解放されて行く旅。それが本質的な自由とパワー。この企画がディープ過ぎてちょっと言葉で言い表せないのが残念。参加者?実践者?も迷いながら旅を続けているよう。今回の僕たちの実験を知る上であまり「やり方」に囚われてほしくない。僕のギフトエコロジーの先生の一人、ニップン・メッタに「どうやって生活を回しているのか?」と聞いた時に、彼は「それが問いではない」ときっぱり言われた。その時は、ちょっとムカついたけど(疲労もあったし)、あとあと考えるとその通り!やり方は一人一人自分が置かれた状況、自分の意志の強さなどで変わってくる。大事なのは、この冒険を初めて、恐れではなく、愛と希望に動かされる事なのだと。お金を使うか使わないかも大事だけど、究極的に重要なのは心の在り方。そして、ギフト(愛)の道を歩み続けること。友達から聞いた話で、ギフトの世界は「何も期待せず、全てを受け入れる」実践だと。僕の役割は、この世界を追求しながら、楽しく世の中に広まりやすい「かたち」を創造すること。多くの仲間とともに東京アーバンパーマカルチャーという名で、同じ様な思いを持った仲間とギフト精神のコミュニティーを育てているよ。一緒に旅にでよう愛を込めて共生革命家海 ☆ 栄里です。ギフトツアーから半年以上が経ってしまいましたが、遅ればせながら、ギフトツアー後に起こった様々ことをやっと文章にすることができました。ツアー後、いろんな人からギフトツアーについて聞かれます。どんなことがどのくらいの規模や広がりで起こっているのかわからないけど、ギフトでツアーをしたからこそ起こったこと、ツアーをきっかけにして生まれてきている様々な 実りを少しでもみんなに伝えることで、私たちが感じたワクワクを伝えられたらいいなと思っています。ツアー中には様々な人たちがツアーを可能にするために協力をしてくれました。3家族が14名の宿泊先を提供してくれて、私たちが滞在したことを心から喜んでくれました。そして10日間中、20食以上の美味しい手料理をいただき、たくさんの食事の時間を素晴らしい人たちと共有しました。そして多くのパーマカルチャー、アグロエコロジー、ギフトエコロジーの実践者やエキスパートの人たちが惜しみなく時間を提供し、彼らのパッションを共有してくれました。これらはお金を払ってホテルに滞在したり、レストランで食事をしたり、 見学ツアーに行くだけでは感じられない経験ばかりです。だからこそ、ツアーで出会った人たちとの関係がツアーを終えた今でも、より深く続いているのだと思います。例えば、ツリーさんの行っているFree Farm Stand (http://freefarmstand.org/ ) にはツアー後、私を含め、何人ものツアー参加者がお手伝いに向かいました。そしてPanchoとSamの開催するAwakin Circle http://www.awakin.org/oakland/ には現地に住んでいる彩ちゃんや現地にしばらく残っていたヒロミちゃんは毎週のように参加。私自身もツアーをきっかけに、すでに存在していたギフトエコロジーのコミュニティーに出会うことができました。Service SpaceというNippunさんの団体が行っている対話の会に何度か参加する機会をもらって「自分とお金についての関係の話」http://www.servicespace.org/about/circles/?op=money や「ギフトエコロジーのデザインについて」http://www.servicespace.org/event/view.php?eid=4280 をギフトエコロジーを実践している人たちと話す機会をもらいました。ツアーは私にとってベイエリアのギフトの生態系につながる貴重なきっかけだったと感じています。そしてよりただ一緒に見学ツアーに参加するよりも、ずっと強いつながりが参加者同士も生まれました。日本でも参加者と海くんとのコラボレーションがツアー後早速開催されました。奈良でNVCとパーマカルチャーのワークショップを行ったマヤちゃん。 https://www.facebook.com/events/895083943882038/鎌倉でギフトツアーの報告会をしたアヤちゃん。https://www.facebook.com/events/1603732843229385/ 。メディアやアートを通じた活動を一緒に進めているニッキー。http://actartgift.blogspot.com/2015/01/blog-post.htmlマネージャー的に素晴らしい企画をどんどん進めているレミちゃん。https://www.facebook.com/events/896245670468688/加えて、参加者同士のコラボレーションも始まっています。例えば、大学教員のイモちゃんは学生参加者のはじめ君をゲスト講師に招待してギフトエコロジーについて講義を行いました。ソウルでも、Santa Clara のNippunさんの家やOaklandでPancho とSamがCasa de Pazで行っている Awakin Circle (瞑想+ビーガンごはんのギフト)をヒロミちゃんが開催。http://www.servicespace.org/blog/view.php?id=17309ツアー後、個人の旅もしばらく続いていました。ツアーで出会ったリコちゃん、ヒロ、コージローはツアー後に共にヨセミテまで旅をして、コージローはそのままヒッチハイクでカナダまで旅を続けました。(コージローのブログはこちら http://cajiro.tumblr.com/archive )ヒロはそのままアメリカに残って東海岸の親戚の家を訪ね一人初めての海外生活をスタート。リコちゃんもベイエリア、ポートランド、オーカス島と旅を続けました。土井彩ちゃんはツアーで見たこと感じたことを素晴らしいブログの文章にしてくれています。ギフトツアーについてhttp://anansoken.magazineworld.jp/column/sanfrancisco/33441/PanchoとSamとCasa de Pazについてhttp://anansoken.magazineworld.jp/column/sanfrancisco/33763/TreeさんとFree Farm についてhttp://anansoken.magazineworld.jp/column/sanfrancisco/35584/NippunさんとKarma Kitchenについてhttp://anansoken.magazineworld.jp/column/sanfrancisco/37726/私自身もツアーをきっかけに、数ヶ月間Zen Centerでお世話になることにしました。ご縁をもらったから、とか、ベイエリアに引っ越してきて1年つっぱしってたから、一度ジックリ止まる時間を持ちたいと思った、という理由もありました。でも一番大きな理由はギフトツアーの経験をした後、すんなりこれまでの生活(短大で生物教えたり、翻訳したりして生活の糧を得る)に戻りたくなくて、というか戻ることにすごく抵抗があったから。ギフトの世界で生きている 人には軸になる精神性があるような気がして、自分なりにそれが何なのか探求してみたくなったのです。自分の日本人としての根っことして禅をもうちょっと勉強したいし。そして、おそらくギフトの取り組みにおいて、誰もが気になるお金の部分。なんと現地のとてもたくさんの方々のギフトにより支えられ、宿泊代や食費、ツアーの人件費など当初必要と思っていた経費がほとんどかからなかったのです。そして97%がレンタカーなどの交通費関連だった経費も、ドネーションとしていただいたサポートによりケアすることができました〜!!! すごいことだと思います。(詳細報告は事務局サポートをしてくれたリエさんから)14名の10日間に渡るツアーが贈与経済のモデルで成立したということは、ギフトエコロジーの世界の可能性を示す、かけがえのない事実です。本当にいろんな人のサポートでツアーが可能になって、ツアーの後もその時にできたつながりや起こった出来事から、次々と波紋が広がっていくのを感じています。今私が気付いている波紋はほんの一部でツアーを通じて蒔かれたタネが世界に広がって、これからも次々と新しい芽を生み出すエネルギーがまだまだ見えない地表で眠っている気がします。ツアーで生まれた新たなギフトという愛のエネルギーが巡る生態系から大きな実りがこれからも生まれて続けることを確信しています。今後も楽しみです。ギフトツアーから生まれている様々な波紋を「見える化」できたらと思い、ツアーの経緯と参加者によるツアーに関するブログを、ギフトの冒険のアーカイブとして新しいブログにしました。http://giftadventure2015.blogspot.com今後もギフトツアーの参加者から生まれた活動(報告会とか、ギフトの試みのワークショップとか)や日本でのギフトエコロジーの動きを共有していけたらと思っています。これからもますます多くの人がすでに存在する自分のギフトや自分の周りのギフトに気づき、お互いの豊かさを共有していくことができたらいいな、と思います。私たちのこのギフトツアーから始まった冒険から、たくさんの人が愛と希望への道の可能性を感じてくれたら嬉しい。そして、これからも続いていくこの冒険にたくさんの人が一緒に参加してくれたらいいな。 ☆リエよりギフトツアーをご支援くださったみなさん、ありがとうございました。心だけ旅していたサポート・リエです。このツアーは参加者を含むツアーチームが疾走しながら作りあげた旅です。ふりかえってみると、取り組みについて検証するべきことはまだたくさんあると思います。でも何をおいても、この旅に希望をかけてくださった方々へ、感謝とともに収支報告をお伝えしておきたくて…。また、TUP新体制の事務的調整を行うため、ツアーや活動へのドネーションを受けていた口座そしてサポート希望受付窓口のクローズも併せてお知らせします。。。続きはギフトブログを見てね!!!

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  • 2020年1月6日

    【プロパガンダ】アーバンパーマカルチャーの世界1(写真集と呼びかけ)

    URBAN ART X NATUREやっぱりアフロ! MOSS GRAFFITIアーバン苔アート UPCYCLE GARDENゴミから命を育てる土台に変身! VERTICAL GARDEN都会に豊富な資源→壁! ROOFTOP FOREST GARDEN (左がフォレストガーデン前)大学の寂れた屋上を森に! ROOFTOP OASIS都会の全ての屋根がこうなったら。。。 GUERRILLA GARDENINGゲリラガーデンとは許可なく命を育てること SEED BOMB手榴弾型泥だんご(種、土、肥料) 文京区ゲリラ・アクアポニックス日本の伝統的なゲリラ 電車ゲリラガーデン?遊びは大切! ゲリラ大根アスファルトの下には生態系 一緒に種をまこう!!!(ゲリラガーデン中) 【長期的に使える都会的スペース大募集中!!!】アーバンパーマカルチャーのモデルケースを作っていきたい。または、もう実践して形になっている人の場所も是非教えほしい。 都会で命と創造力を育てる文化を根付かせよう! 理想的なスペース1。なるべく自由に使える2。長期的に使える(持ち主のサポートがある)3。日当りが良い4。水へのアクセス5。駅へのアクセス6。コミットできる人がそこにいる7。ある程度パブリックにできる*個人のためではなく、みんなが学べる場をつくりたい ビジョンとしてはコミュニティー・ガーデン、できればフォレストガーデンを育てたい。地面でも、屋上でも。自由度にもよるけど、アースオーブンとかベンチ、家がある場合はそれもパーマカルチャー化したい。 情報あったらTUPコミュニケーションチームに一報をくだされ〜tup.pollinator(a)gmail.com (a)を@に

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  • 2020年1月6日

    【記事】wotopi 野菜と人を育てるホームレス農園

    仲間のレミちゃんが送ってくれた素敵な記事。これこそ活かし合う関係性のデザイン! 僕も昔 Homeless Garden Projectっていう、とっても素敵なプロジェクトに関わっていたよ。カリフォルニアにいたら是非! 神奈川県藤沢市に、「ホームレス農園」と呼ばれているユニークな農園がある。株式会社えと菜園の女性社長・小島希世子(おじま・きよこ)さんが、「ホームレスを農家に」を合言葉に貧困問題と農業の人出不足を同時解決しようとしている場所だ。小島さんは、熊本県生まれ。牛と暮らしている近所の農家を見て育ったが、実家は農家ではなかった。農家に憧れていた彼女は、産直の会社で働いた後、熊本県で無肥料・農薬不使用栽培・オーガニック栽培に取り組む農家と契約。2006年に熊本産の農産品を売るオンラインショップ(現・えと菜園)を運営し始め、その利益を元手に2009年に法人化した。オンラインショップでは、オーガニック小麦を使用し、防腐剤・牛乳・卵・バターは使わないで作ったベーグル、オーガニック雑穀、化学添加物が無添加のハム・ベーコンなど安全性にこだわり抜いたものが並び、「お客さんのリピート率は9割」という。それらや自身で栽培した野菜は藤沢に設けた直売所「くまもと湘南館」でも販売し、スーパーにも卸しているが、農協には卸していない。食卓と生産現場との距離があまりに遠くなってしまった今日、自分たちがどんな場所で誰がどのように食べ物を作っているかを伝え、生産者と消費者をダイレクトにつなげたいという思いがあるからだ。「私たちの農家直送の通販や直売所以外では、お客さんが歩いて来られる範囲のスーパーにしか、うちの商品は置いてないんです。生産者と消費者を近づけることにこだわり、絆を育てたいので。よのなかには製品にするまで捨てられる野菜があるけど、うちでは『規格外』も関係なしに無駄なくお客さんに選んでもらいます。根っこも葉っぱもついたままの姿を見てほしいので、なるべく落とさずに出荷してます。二股に育った人参でも売れますし、スーパーの方も理解してくれています」(小島さん)消費者と生産者を近づける意味でも、消費者が生産現場の実情を知ったり、自分の手で野菜を作れる機会が必要になる。そこで、えと菜園では湘南藤沢と横浜片倉の2箇所で「体験農園コトモファーム」を運営している。小島さん自身も野菜をそこで作っているが、毎週日曜は一般市民向けに野菜作り体験教室を開催。収穫まで技術指導をするが、「肥料や農薬を一切使わず、土と水と空気と太陽だけ」で作物を育てているという。横浜の小さな市民農園を借りて始めた家庭菜園塾を始めた2008年当初、小島さんは平日に畑の世話をしてくれる人員の不足に悩んでいた。そこで、ホームレス支援団体に声をかけると、働く意欲が高く体力もある人材が路上にたくさん埋もれていることを知らされた。小島さん自身が書いた本『ホームレス農園 命をつなぐ「農」を作る! 若き女性起業家の挑戦』(河出書房新社)に、こう書かれている。続きはwotopi他にもこんな記事があるよ「人を癒す大地との絆~サンフランシスコ、ガーデン・プロジェク トの試み」ギフトツアーに便乗したみゆかさんの記事【 みゆりんのカリフォルニア滞在記〜 ホームレス自立の新しい形 〜】ポートランドにあるホームレスの素敵なビレッジ【Dignity Village】1から12まであるよ。

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  • 2020年1月6日

    【言葉】サティシュからあなたへのメッセージ

    「あなたには非常に大きな可能性があります。その可能性を追求してください。あなただけではなく、すべての人が偉大な可能性をもっている。マーチン・ルーサー・キングになる可能性、ガンディーになる可能性、マザー・テレサになる可能性をも、だれもが持っています。しかし社会は往々にして、その一人ひとりを無力で無能な存在として軽視したり、無視したりする。そしてその否定的なイメージを押しつけ、権力をもつ者に依存させようとするのです。 すべての人間がそれぞれ、特別な、偉大な存在なのです。あなたはそれを自分の中に見つけるのです。そしてそのあなたの可能性が発揮された時、発揚された時、あなたの人生は素晴らしいものになります。「すばらしい人生」といっても、何も有名になるとか、権力をもつとか、そういうことではありません。テレビに出るとか、あるいは新聞に写真が出るとか、そういうことでもありません。成功よりは幸せを、そして自分の心の充足を求めてください。 毎日、自分にこう問うてみるのです。「私は一体誰なの?」と。私というのは単にこの身体ではない。私の名前が私ではない。私の学歴が私ではない。私の国籍が私なのではありません。私は、そしてあなたは、それよりもはるかに大きな存在なんです。勇気をもってください。勇気をもってあなた自身の生を生きてください。」 【サティシュ・クマールのゆっくり問答 with 辻信一】より

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  • 2020年1月6日

    【プロパガンダ】アーバンパーマカルチャーの世界2(TED 編)

    【ロン・フィンリー:ロサンジェルス危険地域で菜園造りゲリラ作戦】 ロン・フィンリーはロサンジェルス市サウスセントラルで菜園を造っています。選ぶ場所は、放置された空き地や車道の中央分離帯、そして縁石の脇・・・一体なぜ? それは娯楽であり、現状への挑戦であり、また美の体現でもあります。そして「ドライブスルーによる犠牲者が、ドライブ バイ シューティングのそれを上回る地域」に、ファーストフードにとって代わる食の選択肢を提供するために。 【パム・ワーハース:食べられる景色がある町づくり】以下、僕のもう一つのブログLiving Permacultureより自然農とヴィパッサナ瞑想経由友達の新井さんからのおすすめ情報。ユーモアたっぷりのトークで町づくりと食糧生産の面白いアイディア満載だよ。ゲリラガーデニングでもこういう行政承認型でも、食糧生産を身近にするのはとっても重要な事だと思う。自然/生態系との繋がり(身体的、精神的)、参加型景色(ランドスケープ)、市民の地域への投資とオーナーシップ、食糧自給率アップ、人が繋がる機会、遊び、などなど色んな産物があるよね。ちっちゃくても良いからみんなでやっちゃおう! ビデオは日本語字幕つき 内容 空き地をどう使うべきか?もちろん、食べられる植物を植えて下さいとパム・ワーハーストは言います。地域のボランティアと共に空き地を野菜畑に変え、地元の食に対する意識まで変えてしまった彼女の、ユーモアたっぷりのエネルギッシュなトークをお聞き下さい。 新井さんよりイギリスで始まった 「インクレディブル・エディブル・トッドモーデン」とは、 商業施設の駐車場や学校の校庭、墓地、道路脇などの 公共スペースの空いた場所に菜園を作り、 野菜やハーブ、果物などを栽培し、住民が自由に収穫できる活動。 現在、イギリス国内で30以上の町で行なわれ、世界中に広がっています。  どれも難しいことじゃありません。  頭が良くなければできないということじゃない。  みんなを巻き込んで力を合わせているだけです。  そもそも自分が特別だと思っている人に  起こせるムーブメントではない。  みんなのムーブメントなんです。  モットーは「食べるなら参加」です。  地方政府が所有する空き地の資産登録をして  それを食糧銀行に入れ  地元の人なら誰でも使えるようにして  ライセンスを発行して保証すること。  【ブリッタ・ライリー:アパートの菜園】 以下広大教英生がお薦めする英語動画集より「人口が爆発的に増え、そう遠くない将来に食糧危機が起こるといわれている今、私たちひとりひとりがエネルギーや食糧問題について考えなければならないという声がよく聞かれます。この動画では、野菜を自宅で育てるシステムをつくる方法をオープンソースにし、まるでソフトウェアのように興味をもった人がバージョンアップすることを可能にした事例を紹介しています。その発送がとても現代的で新しいと思いました。興味や関心を持った人々がどんどん繋がって協力もできるというのは新しい活動の形だし、大きな可能性を持っていると思います。今までは、団体や組織に入ることがスタートになっていてハードルが高いという印象があった環境活動がこういった形でもっと広がっていくのではないでしょうか。 [印象に残った英語表現] So we ask that you join…

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  • 2020年1月6日

    【think】講義「メディアと芸術」by イルコモンズ

    たまに見ているブログ「イルコモンズのふた。」をチェックしてみたらメディアについての講義が投稿されてた。メディアってよく聞くパワフルな存在だけど、いったいなんなんだろう?冨田貴史君とMedia x Activismのプロジェクトをする中、メディアについて掘り下げている。メディアについて考えてみよう! 写真や映像は彼のブログでhttp://illcomm.exblog.jp/22848854/ ▼講義「メディアと芸術」[日時] 2016年2月7日(日)-11日(紀) 90分×15回[場所] 大分・立命館アジア太平洋大学[講師] 小田マサノリ(イルコモンズ)  この講義では「岩波文庫」におさめられるような古典的なメディア論(H・ソロー、C・チャップリン、M・ガンジー、K・チャペック)をはじめ、最近の「新書」におさめられるような比較的あたらしいテクノロジー・メディア論(M・マクルーハン、M・ミンスキー、C・アンダーソン、M・リドレー、R・カーツワイル)までとりあげ、人類最古のメディアである石器から、2045年には人間の能力を超えるとされるAI(人工知能)まで、メディアが「強化するもの」「衰退させるもの」「反転するもの」「復活するもの」という4つの視点から考えます。 [受講者のみなさんへ] いま世の中で一般に使われている意味での「メディア」という言葉を世界に広めるきっかけとなった人物は、マーシャル・マクルーハンという人です。マクルーハンは、それまであまり意識されてこなかったメディアというものの存在が、人間にとってとても重要なものだということに気づき、それについて広く調べあげ、点検してみることを最初にはじめた人で、それはいまから半世紀近く前のことです。では「メディア」とは何でしょう。ウィキペディアは「メディアとは、情報の記録、伝達、保管などに用いられる物や装置のことである」とせまく定義していますが、マクルーハンは、人間がつくりだしたさまざまな道具や機械をはじめとするテクノロジーのほとんどをメディアだと考え、メディアは人間の身体と能力を「拡張」するものだと考えました。その後、マクルーハンは、この考えをヴァージョンアップして、メディアには「強化する」「衰退させる」「回復させる」「反転する」という4つの働きがあることを明らかにし、その働きを検査する方法を「テトラッド」と名づけました。それだけでなく、マクルーハンは、ある重要な変化にも気づきました。それは現代の社会では、メディアはもはや単なる道具ではなく、人間が生きる見えない「環境」になりはじめていて、いずれ人類はメディアがつくる「グローバル・ヴィレッジの住民」になるだろうということでした。どういうことでしょう。マクルーハンに影響を受けた映画作家のゴドフリー・レジオは、ある映画のなかで「私たちはテクノロジーの中に住んでいる」と言っていますが、これをもじって言えば、現代社会に生きる私たちは、メディアがつくる環境の中で暮らしているということになります。マクルーハンがそれに気づいたのは、インターネットが普及するよりも前のことで、当時はまだ「グローバル化」という言葉さえほとんど知られていない時代でしたので、残念ながらマクルーハンのこの考えはほとんど理解されませんでしたが、それから半世紀が経ち、パソコンとインターネットが普及し、携帯電話やスマートフォンが世界中にあふれ、メディアが生活必需品となり、もはやメディアなしでは生きられない生活、言いかえれば、メディアが「ライフライン(生存するために欠かせないもの)」となった現代社会をみると、マクルーハンの予言は的中したといわざるを得ません。メディアのなかに住みはじめた私たちの生活は、それまでとは大きく変化しました。その変化はいまも続いていますし、これからも続くでしょう。「メディア社会」と呼ばれる環境のなかで日々営まれる私たちの生活は、ますます便利で快適でスマートになってゆく反面、それまで人類が経験しななかった事故や犯罪、思わぬトラブルやストレスを経験しています。「ネットウィルス」「テクノストレス」「ノモフォビア」「スマホ依存」「デジタルデトックス」など新しい言葉やが次々に生まれては変化てゆきます。そんななかで、ネット社会と化した現代社会を生きる私たちはメディアとどのようにつきあって生きてゆけばよいでしょう。メディア社会を予言したマクルーハンは「考える人」であると同時に「検査する人」でした。マクルーハンがメディアの働きを検査するために発明した「テトラッド」は、現代の私たちにマクルーハンが遺してくれた遺産といえるかもしれません。この授業のねらいは、マクルーハンのテトラッドを使って冷静にメディアを検査する方法を学び、メディア社会でいきのびてゆくためのメディアリテラシーとスキル、そしてモラルを身につけることを到達目的とします。

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  • 2020年1月6日

    【think】プラスチックスプーンのお話

    地球誕生からスプーンがあなたの手に入るまで *セッティングのボタンを押すと、自動和訳の字幕設定ができるよ。ちょっと変な日本語になるけど。(誰か字幕付けてくれないかな〜) 製造されたほぼ全てのプラスチックが、未だに地球に残っていると聞いたことがある。oh my god! プラスチックの製造過程(化石燃料から)+ 知られている環境汚染(特に次世代への被害)X 僕たちの身の回りにプラスチックがどれだけあるかを考えると、クレージーだと思わない?その上、健康と環境被害については、少なくとも先進国で育っている人は飽きるほど聞いている。 ここで楽しいシステム思考問題集1。なぜ、プラスチック問題が解決されないのか?(幾つかの重要な要素があるはず) 2。プラスチックの製造は原料採掘から最終的な分解までどのような過程を通るのか? 3。プラスチック汚染をなくすためにはどのような手段があるのか?(減らしてもなくならないから)不買以外でとれるもっとも効果的な手段は? VISIONプラスチックのない生活をしたら、どんな生活になる? *これはプラスチックじゃなくっても色々な僕たちが依存してしまっている要素に使える思考のプロセス。Solutionを導きだそう!The problem is the solution. 【参考info】cradle to cradle design地球のココロより 「ゆりかごから墓場まで」といえば、かつてイギリスが掲げた社会福祉政策ですが、いま「ゆりかごからゆりかごへ」という考え方が世界のものづくりを変えつつあります。「グッドデザイン」の概念が生まれ変わる画期的な考え方をご紹介します。 ごみを出さない、2つの循環型のものづくり 「ゆりかごからゆりかごへ」(Cradle to Cradle(R)、以下C2C(R))とは、一言でいえば、「ごみ」という概念のない循環型のものづくりを表します。自然界には、落ち葉が分解されていくように、「ごみ」はありません。それと同じようなものづくりができないか、というのが発想の原点になっています。「要はリサイクルでしょう?それはいまもやっていることでは?」と思われるかもしれません。でもC2C (R)の観点からすると、旧来のリサイクルでも、最終的にはごみになってしまうので、「ゆりかごから墓場まで」のあいだで時間稼ぎをしているにすぎないのです。C2C(R)では「ごみ=資源」であると考えて、2つの方法で循環させていきます。ひとつは「土に返るもの」(生物的代謝)。生分解性に優れ、水と二酸化炭素になるものです。たとえば繊維工場で、材料はもちろん、染料や仕上げ剤などの薬品まで徹底して無害なものを選べば、そこで作られた布製品は使用後に園芸用の敷き藁などに使えるようになります。もうひとつは「アップサイクルするもの」(技術的代謝)。回収、分解、再組み立てすることで、ごみを出しません。品質劣化を起こさず永遠に循環して使い続けられます。従来のリサイクルと区別するためにアップサイクルと呼ばれます。たとえば丈夫なプラスチックのPCケースがあるとします。旧来のリサイクルは、プラスチックを溶かして植木鉢や防音壁などに「ダウンサイクル」します(ダウンサイクルとは、品質を下げたり、リサイクルで余計にエネルギーや労力がかかったりすること)。リサイクルのバトンタッチが終わると産業ごみとして処分します。それに対してC2C(R)のアップサイクルでは、丈夫なPCケースはPCケース、自動車部品、医療機器など高品質に製品に永遠に生まれ変わり続けます。ただし当然、それを可能にするためは、素材選び、デザイン、流通のすべてC2C(R)に配慮する必要があるわけです。……と、ちょっと教科書的な説明を続けてきましたが、日本では耳新しいC2C(R)の概念、まだピンとこないというかたも多いのでは(私自身、初学者です)。そこで、先日開催されたC2C(R)セミナー&シンポジウムの模様をお届けしたいと思います。C2C(R)の生みの親の一人であるマイケル・ブラウンガートさんの講演や、ゲストスピーカーのかたのお話で「なるほど、そういうことか」と興味深かったところをお伝えしていきます!続きはここ 石油パーティーの前までは当たり前の考えだったのにね!

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月6日

    【お金】ローマのことわざ

    お金は海水のようにのめばのむほど喉がかわく

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月6日

    【雑誌】murmur magazine for men 第二号 パーマカルチャー特集

    出ました!今回は特別がんばった。日本語をいっぱい読んだ〜 murmur magazine for men 第二号はパーマカルチャー特集! パーマカルチャーのABCとTUP人生を変えるパーマカルチャーツアーのレポートを 監修したり、編集したり。。。。 共感男子の連載では怒りについて取り上げてみた。 記事の面白いところは完全に様々な人のコラボなんだよね。ライターがいて、編集者がいて、イラストレーターがいて、デザインナーがいて、 その他大勢がサポートしている。共作のアート。 メディア作りするまでは気付かなかった。あ〜たのしっ! 今回の号は多くのTUP仲間も現れるよ。 Check it out! ◎A to Zで学ぶパーマカルチャー 超入門Architecture 建造物 | Book 本 | Compost コンポスト | Donation & Gift Economy ドネーションとギフト経済 | Electricity テンダーさんに聞く、電気とわたしたちの暮らし | Founder…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
⁡
この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
⁡
@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
⁡
illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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