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ソーヤー海blog

  • 2020年1月7日

    【Greenzの記事】子供とパーマカルチャー(後半)

    *前編はここ 自分を信じること。子どものとなりで幸せであること。 マット・ビボウさん、本間・フィル・キャッシュマンさん、小野寺愛さんとともに感じる“子どもとパーマカルチャー”(後編)  「パーマカルチャー」の本質を伝え、東京に着地させたいという思いを抱いた有志のみなさんによって開催された、2日間に渡るイベント「アーバンパーマカルチャー・ギャザリング with マット・ビボウ」。イベントレポート前編では、マット・ビボウさんによる「パーマカルチャーとは?」という問いに答えるかのようなプレゼンテーションの様子をお届けしました。  今日は昨日に続き、「こどもとパーマカルチャー」をテーマに開催されたDAY1後半、本間フィル・キャッシュマンさん、小野寺愛さんのプレゼンテーションの様子を中心にご紹介します。 マット・ビボウ(中央)ポートランドのアーバンパーマカルチャー最先端を走り続ける実践的リーダーであり、パーマカルチャー教育者であり、ファーマーでもある。ポートランドのアーバンファーム「Jean’s Farm」を仲間とともに管理・運営するとともに、シュタイナー教育をベースにしたアウトドア学校「Mother Earth School」を運営。また、パーマカルチャー教育者を育成する「IPEC(Institute of Permaculture Education for Children)」のCEOや大学のパーマカルチャーコースの講師も務める。行政と市民活動をつなぎパワフルに機能するNPO「シティリペア」のコアメンバーとしても12年に渡り活躍中。2児の父。 本間・フィル・キャッシュマン(右)2007年にパーマカルチャーの創始者ビル・モリソンのパーマカルチャーデザインコースを修了し、パーマカルチャーシステム作りの研究と実践につくす人生。2010年からパーマカルチャー講師としてコミュニティ・ガーデン、学校、農園や里山でワークショップを行い、2012年に千葉県和田町でパーマカルチャーAWA(通称PAWA)を設立。PAWAでは、大人向けのパーマカルチャーワークショップや子ども向けの食育菜園プログラムなどを行っている。エディブル・スクールヤード・ジャパンの代表講師として、各教育機関でも授業を展開中。2児の父。 小野寺 愛(おのでら・あい)(左)一般社団法人「そっか」共同代表、一般社団法人「エディブル・スクールヤード・ジャパン」アンバサダー、「パーマカルチャー母ちゃん」主宰。旅とウィンドサーフィンに明け暮れた学生時代、外資系証券会社勤務、国際交流NGO「ピースボート」勤務、船上のモンテッソーリ保育園「ピースボート子どもの家」運営を経て、現在、「子ども×自然×地域活性」をテーマとする一般社団法人「そっか」の共同代表。「エディブル・スクールヤード・ジャパン」のアンバサダーとして、全国にエディブル・エデュケーションを広めている。三浦半島では「パーマカルチャー母ちゃん」として、小学校での大豆教室、映画上映会や、農園ピクニックなど、パーマカルチャー的暮らしを体験する場をコーディネート。神奈川県逗子市在住、3児の母。  子どもと出会い、パーマカルチャーと出会い、世界が変わった マット・ビボウさんに続いてマイクを取ったのは、本間フィル・キャッシュマンさん。先にプレゼンしたマットさんへ感謝の気持ちを伝えたあと、まずはフィルさん自身がパーマカルチャーを実践している理由について、可愛らしいこちらの写真をスクリーンに映し、ゆっくりと語り始めました。 フィルさん 子どもがいなかったら、僕はパーマカルチャーなんてやってないんです。それまで僕は、基本的に自分のことしか考えないで生きてきた。多分、今でもそうなんです。でも子どもが生まれてからは、自分よりも子どもの方が大事になって、「自分の」じゃなくて、「この子の」将来や幸せ、健康について考えるようになった。ここから僕のパーマカルチャーの旅は始まったんです。 かけがえのないお子さんと出会い、パーマカルチャーを学び始めて、まずは植物の素晴らしさや可能性に3年間完全にのめり込んだというフィルさん。時間があれば植物と土と一緒に時間を過ごすなかで感じたのは、「子育てとパーマカルチャーの考え方は、ものすごくパラレルで面白い」ということだったのだとか。 ここからは、「子どもとパーマカルチャー」をテーマにフィルさんが日本で手掛けた3つのプロジェクトが紹介されました。 まずは2011年にはじまった神奈川県小田原市のコミュニティ・ガーデン「Yes!Garden」。そして、東日本大震災で被災した岩手県釜石市につくった子どもの遊び場「こすもす公園」。  釜石市につくった「こすもす公園」は、“食べられる公園”であり、“土に還る公園”。すべてその土地にあるものを生かして、震災により遊び場を失った子どもたちの居場所をつくりました  続きはGREENZ.JPで!

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  • 2020年1月7日

    【Greenzの記事】アーバンパーマカルチャーの最先端ポートランドから学べること

    オリジナルの記事はGREENZ.JPで!  *以下はそのほんの一部 「パーマカルチャー」とは、自然界のパターンや成り立ちから学び、近代の知識も活かしながら、持続可能な社会をつくる方法論。あるいは、従来の科学に倫理を取り入れ、“理解する”“つくる”よりも、“改善する”“復元する”ことにフォーカスする「デザインの科学」。そしてそれは、私たちの生き方を変える“レンズ”である。 去年9月に東京・渋谷で開催された「アーバンパーマカルチャー・ギャザリング withマット・ビボウ」DAY1(レポート記事はこちら)では、そんなパーマカルチャーの本質について改めて学びました。 そして今回レポートする、その翌日に開催された「DAY2」でさらに深めたのは、その「アーバン=まち」での実践について。会場のある渋谷をはじめ、自然豊かとは言えない大都市・東京においても、パーマカルチャーをベースにした暮らしやコミュニティ、社会をつくることができるでしょうか? この日、“まちから起こす、やさしいかくめい”をテーマに登壇したのは、ポートランドのアーバンパーマカルチャー最先端を走り続けるNPO「シティ・リペア」のコアメンバー、マット・ビボウさん、東京大学准教授・宮沢佳恵さん、そして、greenz.jp編集長・鈴木菜央。「アーバンパーマカルチャー」というキーワードでつながる3人の言葉から、これから始まる未来への希望を、一緒に感じてみましょう。  <省略> 都会で豊かにすべき土壌は“コミュニティ” ここからは再度イベントに話を戻し、シティ・リペアのコアメンバーとして12年に渡り活動してきたマットさんの言葉に耳を傾けてみましょう。シティ・リペアの活動の本質とは? マットさん 最初に。あらゆるものがつながっていて、循環している、それが僕らの生きている星です。その中で都市は、自然や循環の輪から断絶された環境にあります。  でも、都市で起こる課題に対応するために建物の形を変える、といった対応策をシティ・リペアは提案しているのではありません。また、住民と一緒になにかをつくったり、つくり方のノウハウを伝えたりすることでもないのです。 マットさん 人間は、一人ひとりがクリエイティブなデザイナーであるという素晴らしい資質を持っています。つまり私たちは、すでにある都市の中の機能を再構築することができるわけです。シティ・リペアは、ひとつの交差点で起こったできごとが自発的に他の地域でも起こり、その効果やインパクトを、もっと都市全体に広めたいという思いから生まれたプロジェクトです。なので、今回紹介する事例に、同じものはひとつとしてありませんし、それらはどこでも実現できる。そのために必要なもの、豊かにするべき土壌が”コミュニティ”です。 都会に多くあるリソース、それは人でありコミュニティ。それを生かし、そのコミュニティがひとつのものをつくりあげるまでのストーリーに寄り添う、それがシティ・リペアの役割だとマットさんは続けます。 マットさん コミュニティをつくり変えるのではなく、尊重しながら、自分がその地域でやりたいことをやる。すると自然と自分のやりたいことに力を貸してくれる余剰物ともいうべき機会や出会いが生まれます。都市に住んでいる最大のメリットは、いろんなスキルを持っている人が近い存在であること。プロジェクトを実現するために必要なリソースは、都会ほど多いと言えます。 マットさん 仕事を辞めたらホームレスになってしまうんじゃないだろうかとか、そんな発想があって、なかなか自分のしたいことに踏み出せないこともあるのかもしれません。でも、こんな例え話があります。 「僕らはロープにつながっているターザンのような存在。そこで一番怖いのはそのロープを離すこと。でもその手を離すと、次につかむべきロープは絶対出てくる。そのロープの先にはコミュニティがあり、そのロープをしっかり持ってくれている」大事なことは、誰にでも支えてくれるロープはあるということ、そして、今持っているロープを離さないと、次のロープを握ることはできないということです。 「誰かと何かを一緒につくることは、(人類の)DNAに深く刻まれている」と、マットさん。シティ・リペアの活動は、単に街をつくり変えるだけではなく、私たち人間がもともと持っている素晴らしい素質や生み出す喜びを思い出させてくれるもの。マットさんは、実践で得た力強さを持って、私たちにそう伝えてくれました。さらには、自分たちのつくりたい流れを、行政とともにつくるお話へと続きます。 マットさん わたしたちが生きていく中で、絶対にいいと思ったことを行政や法律に妨げられるのはなんだか違いますよね。行政を変えようと思ったら、臨界点を超えるような絶対数は必要です。絶対数をつくって、それを目に見えるかたちにして、政策に支持されるかたちで自分たちのつくりたい流れをつくることが大切。

それがパーマカルチャーであり、シティ・リペアだと僕は思っています。 この絶対数をつくるための仕掛けとして実施されているのが、今年で16年目になるVBC(Village Building Coverage)。建物をつくると、コミュニティが生まれる。つくってみんなでお祝いするとコミュニティが深まる。それこそが大事だとマットさんは続けます。 マットさん VBCは毎年6月の10日間に集中して行うお祭りのようなものです。僕らの仕事はそのコミュニティがつくりたいもの、場所に対して、つくり上げるプロセスの旅路をアシストすること。それがシティ・リペアプロジェクトの真の活動です。 たとえば今年のVBCでは、30を超える場づくりの事例が一同に集まったそう。 マットさん この規模になると、かなり行政に対してもインパクトがあります。今は全米中で起こっていますし、ぜひ日本でもインスパイアされていくといいなと思います。人間はみんなつながりを求めているし、パワーはみなさんの手の中にあり、始まっていると思います。自分自身が美しい素材だという可能性を信じて、必要な助けは求め合って、ぜひ一歩を進んでください。 マットさんから参加者のみなさんへ向けられたのは、あたたかく力強い、未来への希望の眼差し。いつも“人間への希望”を根底に持ち合わせたマットさんの言葉から、読者のみなさんは、何を受け取りましたか? 続き・全文はGREEENZ.JPで!  以下、二人の面白い話も含まれているよ〜 (二人ともTUP人生を変えるパーマカルチャーツアーの参加者) パーマカルチャーとは、つくりかえる、つなぎ直すクールなデザイン 宮沢佳恵:東京大学大学院農学生命科学研究科・准教授 グリーンズが目指すのは、みんなが生かされる世界づくり 鈴木なおさん:グリーンズ代表理事・TUP道場プロジェクトの共同ディレクター

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  • 2020年1月7日

    チャップリンからの愛のメッセージ

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  • 2020年1月7日

    【TUP道場】現場より、母屋工事現場ツアー

    400万突破!!! ナイス!!!! みんなありがとう!!! !!!!!!!!!! 目的のないビックリマーク  応援メッセージがいっぱいあって、全然アップするのに間に合ってな〜い!悲劇!!!多くの素敵な仲間から、素敵な言葉を頂いているので、よかったら 僕たちのMotion Galleryクラウドファンディング・アップデート・ページから見てくださいな。日本には面白い人がいっぱいいる!って応援メッセージを受け取りながら感動しているよ。日本に帰ってきて良かった。 以下は、道場プロジェクトの中心で動いている 一人(たくさんいるんだよ〜)、鈴木なおさんとつみきさん達による映像。Check it out! ーーーーーーーーーーー 主催者のひとりであるgreenz.jp編集長の鈴木菜央さんと今回道場の設計施工を担当してくれてるつみき設計施工社の河野直さんから再び!母屋工事現場ツアーの動画が届きました。前回の動画は途中で途切れてしまってるため、なんと翌時撮り直してくれました。ご苦労様です! 工事が終わると、どんなふうに母屋が変わるんでしょうか?動画を観るとそれがわかりますよ。

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  • 2020年1月7日

    【TUP道場】目標を超えた分のお金のつかいかた

    おはようございます! 鈴木菜央です。今日はクラウドファンディング最終日。クラウドファンディングをやろうと皆で決めた時、本当に自信がなくて、「うーん、やるのか…でもやらないと、道場の今後はつくれないもんな…」って感じでした。で、随分悩んでたくさんの方と一緒に募集の文章を書き上げたときには、「ああ、なんとかなるかも?」って思ったのです。そして一昨日、みんなの熱い支援と参加表明をいただくことができて目標を上回り、本当にうれしいです。ありがとうございます。そして終了まであと少し。なので今日は、目標を上回った分をどのように使いたいと考えているのかをみんなとシェアします。解体工事を先行してはじめているのですが、床や壁をとっぱらってみると、思ったよりも大変だということが分かってきました。八寸(24cm)もある大黒柱が下2mまるごと、おまけになんと頭上の梁まで腐っていたり。別のところは雨漏りで柱がほぼ朽ち果てていたり。ほかに柱が石に乗っている部分の腐敗も、複数見つかりました。お風呂の建物もなんとかしようと頑張ってみましたが、やっぱりこれは無理だ……というひどい状態でした。いろいろそのままでいけると踏んでいたところが、軒並み補修が必要ということがわかってきました。なので、目標を上回った分は、1)大黒柱、そして大黒柱につながっている梁の取替、継ぎ加工2)そのほか複数の柱と土台の補修、腐敗防止4)お風呂の新設工事一式に充てさせてもらいたいと思います。皆が気持ちよく、安心して過ごせる場所にしていきたいと思っています。目標額を上回る金額がどれくらいになるかわかりませんが、集まった額に応じて、工事ができるなと思っています。あと1日、どうぞよろしくお願いします!みなさんも、良い一日を!心から感謝をこめて鈴木菜央より 

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  • 2020年1月7日

    【オススメ】お笑い芸人VS原発事故 マコ&ケンの原発取材2000日

    トランジションタウン葉山から流れてきた情報。僕も一度、原発関係のイベントでちょっとだけ話したことがある。日本ではレアな芸人。ガッツがあって、インテリジェント。 アクティビズム  X  お笑い大事やで〜 こういう人が増えると良いな ***以下、流れてきた情報*** 今日の深夜、0:55~1:50 NNNドキュメントのお知らせです。(日本テレビ、4チャンネル)ずっと福島の原発事故の現実を取材して、知らせ続けてくれている芸人マコ&ケン夫妻の記録です。私たちの大好きな尊敬するお二人です。録画できる方は録画してぜひ、見てください。 原発事故から6年、東電の会見の最多出席は、お笑い芸人「おしどり」のマコ・ケン夫婦。「お笑い芸人VS原発事故 マコ&ケンの原発取材2000日」http://www.ntv.co.jp/program/detail/21856910.html 【0テレより】 詳細福島第一原発事故から6年弱、東京電力が行ってきた記者会見の最多出席者はなんと、お笑い芸人「おしどり」のマコ・ケン夫婦だ。芸人が場違いだ、とのバッシングを猛勉強で乗り切り、鋭くしつこく追求し、世に出て来なかった幾つもの事実に光を当てた。東電の会見者らが何度も沈黙したりタジタジになる事も。医学部中退のマコちゃんは子ども達や原発作業員の健康問題を掘り下げ、得意の突っ込みでにっこり笑って原発事故を斬る。 【おしどりポータルサイトより】 おしどり マコとケンの夫婦コンビ。横山ホットブラザーズ、横山マコトの弟子。よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属。社団法人漫才協会会員。認定NPO法人沖縄・球美の里 理事。二人はフォトジャーナリズム誌「DAYS JAPAN」の編集委員でもある。 ケンは大阪生まれ、パントマイムや針金やテルミンをあやつる。パントマイムダンサーとしてヨーロッパの劇場をまわる。 マコと出会い、ぞっこんになり、芸人に。マコは神戸生まれ、鳥取大学医学部生命科学科を中退し、東西屋ちんどん通信社に入門。アコーディオン流しを経て芸人に。 東京電力福島第一原子力発電所事故(東日本 大震災)後、随時行われている東京電力の記者会見、様々な省庁、地方自治体の会見、議会・検討会・学会・シンポジウムを取材。また現地にも頻繁に足を運び取材し、その模様を様々な媒体で公開している。 第22回平和・協同ジャーナリスト基金 奨励賞を受賞。

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  • 2020年1月7日

    【社会変革】お笑い芸人マコVS原発事故 youtube & 社会変革

    2月12日のアップデート:映像復帰  昨日のポストの映像がyoutubeにあったので共有するね。  もしかしたら映像が取り消されるかもしれないから、見たい方は早めに。 https://youtu.be/NiTgS7WBqqY Part 2はここPart 3はここ *上のリンクで見れない場合はDaily Motionでもみれるよ こういう日本人を増やすためにはどうしたらいいのか? 因に、原発事故は今も続いているんだよ〜忘れたいけど、嘘を生きたくなければ今後、数百年は健康と経済でその代償を払い続けることがリアリティー そこで、重要だと思うのは 1。自分の健康を守ること(僕は冨田貴史君からちょっとずつ学んでいる)  2。被害者に寄り添って支えていくこと! 日本だけじゃないけど、僕たちの社会は被害者を無視したり孤立させたり、非難する傾向がある。なぜだろう?彼らの存在は不都合だからなのかな? 弱者切り捨て社会ではなく弱者を全面的にみんなで支える思いやり中心社会をみんなで育てていこう! 一人一人動けば、社会は変わりはじめるしもっと大事なのは僕たちの心が変わる! とくに、子供達を大事にしていこう。子供を見捨てれば、未来はないよ〜 それと、おしどりの様な立ち上がる人達を支えたり応援しよう!立ち上がると厳しいバッシングや批判、ときには怖い脅迫もされることがある。勇気をだしたひとを言動で応援して一緒に動き始めよう! 立ち上がる人が孤立しないように一緒に動こう!Love is the movement 3。社会の構造に働きかける たいぶハードルをあげたけど原発事故も、被害者への対応も、辺野古や高江の基地問題も、ブラック企業、日本の高貴な国債などぜんぶ抑圧的な社会構造から生まれる症状。(つまり、人が入れ替わっても同じことが続いてしまう)  これは、ほとんどの国で起こっていることだし日本の長い歴史の中で続いてきたこと。 歴史の教科書ってほとんど独裁者や権力を持った男の争い合いがテーマじゃない?(それよりもっと愛と思いやりで社会を変えてきた女性や若者をフィーチャーしてほしいよね)  じゃーこれをどう変えていくか?一つはもうちょっと本気で僕たちの身の回りで起こっている苦しみの種と向き合うこと。無視してても消えないから。(たびたび休憩しないと燃え尽きちゃうけど) 僕のオススメは1。非暴力の精神性(integral nonviolence)2。システム思考(systems thinking)3。コミュニティーオーガナイズ(community organizing)を身につけること。 これらについては以前ふれた記事があるのでcheck it out! ここ そして、全力で幸せになることあなたの幸せが社会を変える原動力…

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  • 2020年1月7日

    Dadaism

    いきぬき DADA

    • ソーヤー海blog
  • 2020年1月7日

    【オススメ】映画 TERRA 40億年の生命エボリューション

    ここ二日、給料の良いシンガポール行政の仕事を辞め、有機農業を友達と始めたマレーシア人と時間を過ごしていた。彼らは、南マレーシアにあるジョホバルでお店なのど生ゴミを回収し、コンポスト(堆肥)をつくり、有機野菜を育てている。世界中にこういう若者が続々登場。おかしい世の中の中で、いくら良い暮らしを求めても、結果がでないことに気づくのは時間の問題。 破壊と搾取から「豊な」くらしを作るか、自分の体・心・魂のために、そして全ての生きとし生けるものと共に良い暮らしを実践するか。 これは一人一人の選択でもあるし、多くの個人からできている社会としての選択でもあるよね。 どうせなら、みんなが幸せになれるように暮らさない? 一人でも多くの人が、金稼ぎ活動から命を育てる生き方にシフトしていけば、世の中はそれだけ美しくなる。美しい世界で生きたいな〜 最近見た、 美しいドキュメンタリーをみんなにオススメしたい。 【TERRA】という詩のような生命の誕生から現在までのストーリー。命の美しさが伝わる美しい映画。感動とショックと希望が壮大な時空間的スケールで縫い合わされた映像。新しい、観点から今の現実や生死について考えさせられた。フランス語のナレーションもすてき! 英語の予告編 以下は、TERRAの日本版ホームページより 内容映画『Terra』のテーマとして、人類が辿ってきた歴史と地球上における人類の存在について焦点を当てています。他に何百万もの種がある中で、ひとつの種が進化し、地球が形成されるあらゆる段階でも生き残ってきた、独自の道のりを振り返ります。その種の進化とともに、特定の生命体が持つ驚くべき固有の特徴の数々を目の当たりにするのです。  しかしナレーションが進むにつれ、視点が人類に移っていきます。そしてわれわれがこの自然の歴史から次第に逸れていき、人類という種が世界をどのように考え、イメージしているかがわかってきます。人間はいかにして自分の周りの世界を意識するようになり、この意識が何千年年もの間にいかに変化して、現在のような何も意識しない状態にまでなったのでしょうか。 現在、われわれ人間は周りを取り巻く他の種とどのように接するべきなのでしょうか?映画『Terra』の影響力は、正にこの問いかけから生まれます。このドキュメンタリーを見れば、人間自身が持つ自然についてのイメージや認識が、これまでにどれほど人類の歴史に大きな影響力を与えてきたのか、そしてそれがどのように未来を変えることができるのかがわかります。 TERRAのホームページ 【ボーナス】 ザ・メイキングも映像で見れるよ(設定で日本語字幕が選べる) ここ 

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  • 2020年1月7日

    【ビル・モリソンの名言】パーマカルチャーの創始者からみんなへ

    去年亡くなったパーマカルチャーの創始者の一人ビル・モリソンの名言(って誰が決めるんだろう?)。 “The greatest change we need to make is from consumption to production, even if on a small scale, in our own gardens. If only 10% of us do this there is enough for everyone. Hence…

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  • 2020年1月7日

    【PEACE BOATより】サモアに向う平和という船から

    みんなはピースボートって聞いたことある?日本中にポスターがはってある世界一周ツアーを行っているNPO。 ピースボートとの関わりは3.11後に行われた脱原発世界会議が初めて。ちょうど、日本に帰国した頃でアクティビストを探していた。脱原発世界会議での僕の貢献?はこたつとテントを持ち込んだこと。テントは経産省前テント広場の象徴として(会議中、僕はテントで昼寝してた)こたつはゆったり人が話せる場を設けるため。世界から来日した政治家、ジャーナリスト、アクティビストの福島現場ツアーの通訳もピースボートスタッフと行った。とても印象的な旅立った。 その後、TUPのワークショップにたびたびピースボートのスタッフや体験者達が参加したり。仲間のテンダーや鈴木なおさんからお話を聞いたり。何年も、「海くん、船に乗ったらいいよ」と言われ続けてやっと今年実現した! ピースボートは僕のイチオシNPO。運営もボランティアも若者が多く、活気のある国際的な組織。活動も本質的で夢がある。日本のアクティビズムの代表的な存在。東日本や熊本の震災支援をしてたりソーラーパワーの船を開発してたり。みなさんも関わってみては?面白い人がいっぱいいるよ〜 僕はタヒチーボラボラーサモアー横浜の2週間半の旅を1500人と共に過ごしている。ほぼ毎日ワークショップなどして共生革命家を増やす予定!それと、3ヶ月船を乗って世界観や人生が変わったのに帰国後「慣行社会」に飲み込まれ大事な心の変化を失ったり、苦しんでいる人も結構いる様なので(TUPツアーもそうなることがある)そういう人達をもっとサポートしていきたい。それが【社会変革のインフラ】パーマカルチャーと平和道場がそれ!絶望と無力感ではなく希望と思いやりを育てるためのインフラをみんなで創造していこう! さて、ワークショップとか船のニュースが発信されている様なのでここでcheck it out!過去のゲスト(水先案内人)もすごい!ウルグアイの前大統領ホセ・ムヒカ氏など でも、やっぱり陸がいいね。船にはガーデンがない!!! 陸にいる皆さん、3月に入ったの植え付けの準備をしよう!種を植えることは革命的なアクション。命を育てる文化へウェルカムもう既に、ガーデンをやっている方はありがとう!(まずはお祝い)と甘いお誘いで周りを巻き込んでいこう! No Garden No Life

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  • 2020年1月7日

    【オススメ】生命平和 by 正木高志

    イギリスのシューマッハ・カレッジで出会った日本人から素敵なギフトを頂いた。 「生命平和」と書かれた小冊子 著者は正木高志という方平和アクティビズムの先輩農業や植林活動、憲法9条をまもる活動などなど様々な活動に取組んでいるそうだ何度も名前を聞いているものの不思議なことにまだ会ったことはなさそう 面白い平和活動家が多過ぎてみんなと会うのに時間がかかっているなんて贅沢な悩み! 目次がすでに興味を引くキーワード集多数になるために第一章 311と911第二章 死と再生第三章 非二元論第四章 OMとaloha第五章 非暴力第六章 生命平和第七章 地球市民 ナイス!これだけでも満足した感じ イントロこんな感じで始まる 多数になるために(の一部分)「改憲派が国会の3分の2を占め、国民投票がおこなわれる見通しになりました。憲法改正は日本の「ビジョン・クエスト」です。けれど改憲案は、おおむね戦前回帰の富国強兵であり、いき暮れた社会の、幼児返りのようなものでしかありません。一方の護憲派は、独自のヴィジョンを掲げることもなく、護る一方。 機能不全に陥った終末資本主義社会の、新ホシュと旧カクシンが、右か左か争っている政治には、若者たちの参加する余地はなく、投票率は上がりません。この構図で戦っている限り、メディアをコントロールし、国民の不安を煽り、不正選挙も辞さない改憲勢力に対し、護憲派の歩が悪すぎて、とても勝ち目はなさそうです。 だけど選択肢があとひとつある。芋虫が、右へ進むか、左へ行くかではなく、地を這う虫が「蝶になって空を飛ぶ」道だ。私たちがいま目の当たりにしているのは、現代文明の終X。憲法論議を、「文明の死と再生」という文脈でとらえるとき、問われるのは、よみがえる文明のヴィジョンです。 70年前に原発はなかった。地球温暖化もなかった。ところが文明は今、環境問題のために行き詰まってしまった。平和憲法があり、戦争はしなかったけれど、原発事故で、平和が奪われてしまいました。ヒロシマをくり返さないため平和憲法が生まれたように、二度とフクシマをくり返さないための憲法が必要です。原発をゆるさない憲法。いのちの憲法。 (一部省略) ひどい事故だったけれど、あれから原発のない世界がはじまった。。。。と、7世代先の子供たちが語るように。」 いい感じに現状をまとめながらあまり魅力のない二択(改憲・護憲)を超越した方向性を示してくれている。 現実の捉え方といま感じていることは僕も彼と一緒。 一つ付足すと、僕は選挙には希望を感じない。まず、選挙=民主主義ではないから選挙は多かれ少なかれ不正がつきもの政治的権力、お金、メディア力などで当選する確率が大きく変わる。日本は、自民が勝つ構図になっている。アメリカは、大企業に指揮さられた党の二択。これらが本質的な民主主義じゃないことを多くの人は気づかない。 勝ち負けの二元論的なパラダイムにも関わりたくない。負けた人の民主主義ってなに? 選挙はイベントであって民主主義は日々の政治や国民の在り方民主主義は僕たちが毎日実践するもの選挙一発に託すのはやめよう選挙は一日、政治は毎日平和活動も日々の実践 オッケー、また脱線してしまった〜さて、正木さんの本に戻ると この本は、なんだか僕が伝えたいけどなかなか頭を整理して日本語で伝えられないことをシンプルにまとめてくれているもの アメリカと日本の政治の現状からインド哲学の非二元論まで広くて深い世界観で現実の捉え方を導きながら方向性を示してくれている 僕が、パーマカルチャー、ギフトエコノミー、マインドフルネス、共感コミュニケーションなどで伝えようとしていることがここにまとまっている気もする 上手く、伝えられたかわからないけど、是非、みんなに読んで欲しい小冊子!パーマカルチャーと平和道場にも置いておこうと思っている(まだ母屋再生中!) 意識を変えて生活を変えて社会を変えてみんなが大事にされる本質的な平和な世界を生きよういまここで 本の注文発行者 正木高志発行所・編集 ふくしま文庫〒861-1441 熊本県菊池市原4491tel O968-27-o212maisamasaki(a)gmail.com  (a)を@に 定価100円(税別) 100冊以上から送料が無料だって(100冊買って配ろう!)

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
⁡
鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

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