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  • ソーヤー海取材記事
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ソーヤー海取材記事

  • 2020年1月6日

    【BOOK】We Work Hereにインタビューが載っているよ(& Live Green 地球生活書)

    インタビュー記事が本【We Work Here】の中に紹介されたよ〜  後ろにある【Live Green 地球生活書 1990年】は、この前屋久島に行ったときに星川淳さん(プラブッダ)に頂いたもの。僕の先生などが紹介されていたり、僕がやろうとしていることを2、30年前からやっていることを知るきっかけになった。そんな繋がりが発見できて嬉しくなった。日本にも愛に動かされて時代を変えてきた人々がたくさんいる。彼に「海君は一人60年代をやっている人だよね」みたいな事を言われた。それもなんか嬉しい。一人じゃないけど。 さて、本題。We Work Hereは自由大学でアーバンパーマカルチャーの講座とCommune 246で屋上コミュニティーガーデンをつくっている縁で、取材のお誘いを頂いた。まだほとんど読んでいないけど、知り合いのハリス鈴木絵美(change.orgアジアディレクター)、会おうとしたけどまだ会えていない坂口恭平(新政府総理大臣?)、名前を良く聞くShing02などの記事は面白かった。女性がもっとフィーチャーされて欲しかったけど、都会に住んでいる人や就職を迎える学生とかには楽しい刺激になるはず。Check it out!  We Work Here Homepage(詳細と購入) We Work HERE 東京のあたらしい働き方100月曜の朝、都心へ向かう働く人たちでギュウギュウの通勤電車。ストレス極限状態で張りつめた空気、一触即発。隣の人の肘が当たる、鞄がドアにはさまる、足を踏まれる、舌打ち。ふとしたきっかけで溜まったストレスが爆発して怒鳴り声。どうして東京で働く人たちは、こんなにも楽しくなさそうに見えるのか? 何が僕らをイライラさせているのか?それは満員電車だけが原因ではないような気がします。 もはや東京で働く人にとっては見慣れてしまった風景ですが、ここにいまの「働き方」の問題が表れている気がします。働くことは楽しいことではないのか? 楽しく仕事をしてはいけないのか? 仕事とは金を稼ぐだけのものなのか? いったい誰のために働いているのか? いったい何のために働いているのか? いろんな疑問が湧いてきます。 当たり前に就職活動をして、自己分析と自己アピールを繰り返してようやく会社に入って、上から振ってきた仕事を日々こなしながら、役職アップと給料アップを目指す。二重人格的にワークとライフを切り分けて、仕事で溜まったストレスを移動中のスマホゲームやアフターファイブの飲み屋で解消し、週末はテレビで紹介されていた流行りのお店で買い物をし、食べログ高得点のレストランでおいしい料理を食べ、プライベートライフを満喫することで明日から始まる仕事に備える。 東京で生きる私たちにとってこれが都市の生き方だし、尊いことなのかもしれませんが、本当にこれだけが「生きる」ことであり「働く」ことなのでしょうか? 絶えずバランスを取りながら回し続けるワークとライフの終わりのないサイクル、しかしそのサイクルだけでは回収されない、人間にとって大切な何かが、その歪みや軋みが満員電車の中で悲鳴を上げているように思えるのです。 このような問題意識を背景に、僕たちが働く「みどり荘」の一風変わった仲間たちや、彼らとのつながりで出会った人たち、ワークとライフの区別が曖昧で、ただここで楽しく生きて働いているように見える人たち、「生きる」と「働く」が一緒になったような人たち、そんな100人に「働くとは何か?」という問いをぶつけてまとめたのがこの本です。彼らが語る「働き方」の中に、ひょっとしたら未来の働き方のスタンダードになりえるものがあるかもしれません。 だからといって「働くとは何か?」の答えがこの本に載っているわけではありません。ただ、それぞれの「HERE」に至る100人100通りの道があるだけです。この本の登場人物たちは、読者のロールモデルにはならないし、参考にならないし、参考にしてほしくもない。成功者のノウハウを聞いてそのテクニックを真似をすれば成功への道が開かれるなんて都合のいい話、僕たちには信じられない。働くひとり一人が「働くとは何か?」を考え続けて、行動し続けることで、その人だけの道ができる、そう信じています。 僕のインタビュー(読めるかな?)

    • ソーヤー海blog
    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月5日

    Samgha JAPANに記事が載ったよ〜

    Samgha JAPAN Vol 19はティクナットハンとマインドフルネスの特集で真面目な仏教的コンテンツに急に活動家二人の異質な対談が現れる。僕と辻信一さんの活動オタクトーク。お互い、なぜ活動家なのかそして、ティクナットハンとの出会いから今どのようにマインドフルネスを日々の生活や社会運動に取り入れているかを善良寺の空間の中、楽しく対談した。僕の活動の根底にあるのはマインドフルネスこの一冊は(も)おすすめ!タイトルは: 対談の雰囲気 祭壇の前で嬉しそうに語るオタク二人組以下はサンガ・ジャパンよりーーーーーーーーーーーー発売日: 2014年12月26日寄稿: ティク・ナット・ハン, ビル・ドウェイン, 清水ハン栄治, 米田智彦, 永沢哲×井上ウィマラ, 島田啓介, 藤田一照, 山下良道, シスター・チャイ, タイ・ファップ・カム, 辻信一×ソーヤー海, 森竹ひろこ(コマメ), 馬籠久美子インタビュー: 大心貫道, ゴードン・ラッツラフ・稲葉耶季ISBN:9784865640045今、「マインドフルネス」が注目を浴びている。医療現場ではうつ病などに対する効果が注目され、ビジネスの現場では、グーグルやインテルといった世界に名だたるIT企業が、能力向上のトレーニングとして取り入れている。 マインドフルネスは、元来、仏教の瞑想(ヴィパッサナー瞑想)であり、その効果に着目したジョン・カバット・ジン医学博士(マサチューセッツ大学医学大学院教授)が医療に応用し、ビジネスシーンにまで用いられるようになった。 そして、マインドフルネスが西洋文化圏へ伝わる懸け橋となった重要人物がティク・ナット・ハン(釈一行)師である。フランスにあるプラムヴィレッジを中心に仏教共同体「サンガ」を世界各国に作り教えを広める師は、弟子たちに「タイ(thay)」(ベトナム語で「先生」の意味)と呼ばれている。本誌においても親しみを込めてタイと呼ばせていただく。 タイの功績を考えた際、僧侶という一つの枠におさめることはできない。タイは、ベトナム戦争という人類の困難に向き合い、エンゲージドブッディズム(行動する仏教)を実践しノーベル平和賞候補にも推薦された「平和活動家」であり、プラムヴィレッジという欧州最大の僧院の「設立者」であり、マインドフルネスを世界に広めたオピニオン・リーダーでもある。また自身の思想を達筆な文字で書き記す「詩人」「書道家」「小説家」という芸術家としての一面がある。 タイは一九二六年にベトナムで生まれ、一六歳で出家された。そして現在に至るまで世界各国で精力的な活動を続けている。その教えの中心が「呼吸に気づく」ことである。「呼吸」は、怒り、恐れ、悲しみなどで自分自身を忘れたとき、「今ここに生きること」に気づかせてくれる。「呼吸」は「マインドフルネス」にとっても重要な要素であり、常にタイはその重要性を説いている。また教義として大切な「インタービーイング(相互存在)」も忘れてはならない。 ※     ※     ※本特集ではタイに関する膨大な情報を様々な角度から紹介する。まず、タイのマインドフルネスに注目する。タイがグーグル社員に語ったマインドルネスの内容を掲載するとともに、この法話を実際に聞いていたビル・ドウェイン氏(グーグル人材開発部門シニアマネージャー)のインタビューなど、最近のマインドフルネスの流行とタイとの関連性について重層的に触れることのできる記事がそろっている。 次に、歴史の中でタイが成し遂げてきた偉大な功績をあらためて理解するために、タイのこれまでの活動をまとめた「ティク・ナット・ハン年表」と、島田啓介氏による「ティク・ナット・ハンの軌跡」を掲載した。(特集最後に掲載した「決定版ティク・ナット・ハンブックガイド」も活用していただきたい)さらに、タイの教えをあらためて深く理解するための記事を集めた。タイ自身の法話「母なる地球に思いをこめて語りかける」と、タイに大きな影響を受けた日本人僧侶・藤田一照師と山下良道師からの寄稿、愛弟子であるシスター・チャイとタイ・ファップ・カムによる寄稿、そして、辻信一氏とソーヤー海氏による運動家目線の対談を収録した。 その後には、実際にプラムヴィレッジのリトリートに参加し実践されている方々の、滞在記とインタビューを収録している。 今回の特集によって、世界から絶大な支持を集めているティク・ナット・ハン師の魅力を知っていただくとともに、今、タイのマインドフルネスが求められている現実を読み解くための、最新のテキストとして活用していただきたい。 ※     ※     ※今回の特集を企画するに至った大きな契機として、「ティク・ナット・ハン二〇一五年来日決定」というニュースがあった。二〇一四年一月には「ティク・ナット・ハン二〇一五来日招聘委員会」も設立され、準備は着々と進んでいた。 その最中の二〇一四年一一月一一日、タイが脳溢血で倒れたという知らせが届いた。現在、タイは意識を回復させて、病院で治療を続けながら静養している。本号の各記事は、二〇一四年一一月以前に企画・執筆を開始しているため、タイの来日を前提とした内容となっている。 タイの来日についての詳細は、次ページの「ティク・ナット・ハン二〇一五来日招聘委員会より」をご覧いただきたい。 ーーーーーーーーーーーーーーーー本や対談からは知識の情報は入るけど、やっぱりなによりも実践が重要!!!一緒に5月の合宿で実践しよう。他にも一日とか半日の実践会を毎月開催しているけど、その道に専念した30人(僧侶)と5日間過ごす世界は貴重な体験になるはず。平和な心から平和な日々平和な日々から平和な世界思いやりを一瞬一瞬育てていこう!***5月の合宿情報***

    • ソーヤー海blog
    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月5日

    Greenzの記事「自分の人生は、じぶんでつくろう」アーバンパーマカルチャー

    Greenzから素敵な記事がでたよ〜写真満載 自分の人生は、じぶんでつくろう。共生革命家ソーヤー海さんに聞いた、都会からはじまる新しい生き方のはじめかた 私たちが住んでいるこの世界は、みなさんの目にどのように映っていますか?それは、自分の子どもたちに残していきたい世界でしょうか? 自然環境と調和していて、社会的にも公正で、精神的にも満たされている。共生革命家を名乗るソーヤー・海さんは、そんな世界をつくろうと、パーマカルチャーの考え方を都会の自然、人間、街との関係にも応用することで都会から日本と世界を変えていく、「アーバンパーマカルチャー」を広めています。 今回は、「アーバンパーマカルチャー」を紐解きつつ、都会からはじまる新しい生き方のデザインについて、greenz.jp代表の鈴木菜央さんとともに、ソーヤー・海さんに話を聞きました。 人とエネルギーがあふれる都会にこそパーマカルチャーを!続きはここ

    • Pick Up GREENZ
    • ソーヤー海blog
    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月5日

    Greenz記事【稼ぐ事から自分を解放しよう!…ギフトエコロジーの世界】

    例えば、参加者が食べ物を持ち寄る“ポットラック”や、自分の判断で支払う金額を決める “ドネーション”。もしくは、自分が受けた好意を見知らぬ誰かに送り、広げていく“ペイフォワード”で運営されるレストラン「カルマキッチン」。 これらは「ギフトエコノミー(ギフト経済)」のひとつであることを、知っていましたか? 資本主義経済の、次のありかたを示唆するムーブメントとして世界中で広がりつつあるギフトエコノミー(ギフト経済)。 お金というツールを使ってのモノの“交換”ではなく、見返りを求めない“ギフト”に置き換えて(ギフト経済)、さらに与え合うことを生態系にまで広めよう(ギフトエコロジー)!と提案する、共生革命家のソーヤー海さん。 今回は、アメリカ・カリフォルニア州でギフトエコロジーの実践者に会い、体験する「ギフトエコロジーツアー」を企画したソーヤー海さんと鈴木栄里さんに、ギフトエコロジーの可能性について聞きました。続きはここ

    • Pick Up GREENZ
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    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月5日

    現代ビジネスの記事【都会で自分をすり減らして働くみんなへ。 共生革命家・ソーヤー海より5つの提案】

    共生革命家・ソーヤー海。肩書きや名前、その風貌からチェ・ゲバラやトム・ソーヤーを連想し、なんだかわくわくしてしまう。人を惹きつける個人は、発する言葉や行動自体が一つの”メッセージでありメディア”になる。そんな思いを抱いて、「メディア化する個人」として、すぐに思い浮かんだソーヤー海さんに会いに行った。 ソーヤー海さんは東京を中心に、自然、人、都会の豊かな関係性をデザインする「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」を主宰している。9.11をきっかけに平和活動に目覚め、大学やコスタリカのジャングル生活、中南米の旅などを通じて、「パーマカルチャー」や「非暴力(共感)コミュニケーション」、「マインドフルネス(禅)」などを座学と実践で学び、活動してきた海さん。その10年後、3.11をきっかけに日本に戻ってきて「東京アーバンマーマカルチャー」を創設。ワークショップやアクションを通じて、社会や暮らしに対する人々の意識を変え、都会から愛のある柔らかな革命を起こそうとしている。 3.11以降、貨幣経済中心の社会に疑問を感じ、持続可能な暮らしと仕事、人とのつながりを求める人たちも少なくないはず。地方に移住することだけがその解ではなく、海さんが10年以上培ってきた、いや、何百年も昔からあるパーマカルチャーを都会で実践することにヒントがあるかもしれない。アーバンパーマカルチャーって何?共生革命家ってどういう生き方?さわやかな笑顔と素敵なアフロでCOMMUNE 246に現れた優しい革命家は語り始めた。(文・徳瑠里香/写真・岡村隆広) 続きはここ(僕の写真ばっかりで恥ずかしいけど。。。さりげなくシャツからメッセージも発信しているよ)*注意!!!今はアフロじゃないから、会ったときがっかりしないでね。

    • ソーヤー海blog
    • ソーヤー海取材記事
  • 2020年1月5日

    現代ビジネスの記事 ②【田舎での豊かな暮らしは現実じゃない? ジャングルを経験した男が都会を選んだ理由】

    田舎での豊かな暮らしは現実じゃない?ジャングルを経験した男が都会を選んだ理由 言葉や立ち振る舞いで人を惹きつけ、行動で人を巻き込んでいくことのできる個人は一つの“メディア”になりうるのではないか。そんな思いを持って、ソーヤー海さんに会いに行った。 ソーヤー海さんは、3.11直後「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」を立ち上げ、 “誰もが大事にされる社会”をつくっていくために活動する共生革命家。「自称・活動オタク」だという海さんは、アメリカの大学、コスタリカのジャングル、中南米の農村、禅の寺院・・・など地球を舞台に、自然と人が共生するための知恵・知識を学び、自ら考え実践を重ねてきた。そしていま、より愛と平和のある社会を本気で目指して、自らの生活のなかで「パーマカルチャー」を実践し、ワークショップなどを通じて人々に伝え続けている。 話を聞くと海さんは、「昔からある”生きる知恵”を通訳して現代の人に伝えている、自分自身がメディア」だという。 震災に原発事故、強行採決された安全保障法制など、人々の安全が脅かされ、暮らしや社会の在り方が見直されつつあるいま、海さんのメッセージや生き方に耳を傾けたい。海さんは世界で何を学び、どんな体験をし、いま何を伝えたいのか。「メディア化する個人」ともいえる海さんの半生を振り返りながら、これからの社会、そして海さんにとってのメディアについて語ってもらった。(文・徳瑠里香/写真・岡村隆広) 続きはここ

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  • 2020年1月5日

    【雑誌】SOLAR JOURNAL

    良い記事を書いてもらえたよ。表紙は僕の大好きなフンデルトワッサーだし!!!Urban Permacultureの波がくるよ〜 第1特集 ARBUN AGRICULTURE都市で農活!? 今、「農活」という言葉が注目され始めている。簡単に言えば、家庭菜園や市民農園での土いじりに野菜づくり、あるいは、ベランダやマンションの屋上を使ったお手軽ガーデニングなど。都市の日常生活に、「農」というキーワードをプラスする活動のことだ。しかし、やってみたいとは思っても、「農活」って、やっぱりハードル高いのでは? ということで今回は、そんな「農活」について特集する。STYLE:都会から始める新しい生き方「アーバンパーマカルチャー」NOW-HOW:食を通して生命を考える「エディブルガーデン」INTERVIEW:共生活動家・ソーヤー海TOOL:ワンランク上の農活グッズPLACE:都会のど真ん中で自然を味わう「レ・グラン・ザルブル」「なやカフェ」ACTION:農活入門「シェア畑」 http://www.solarjournal.jp/22902/ma15/より 雑誌自体は結構消費文化に根ざしてる感じで、僕は他の記事にはそんなに共鳴できてないけど、でも「思い」は似ているし、消費者にとっては消費文化が一番心地いい世界だから、そこにこっそり革命的なタネを植えるのもいいかも。軸をしっかりと持ちながら、愛を持って寄り添う。 僕の記事のすぐ後に農活グッズ特集という微妙な組み合わせが面白かった。「消費社会から抜けよう!!!!はい、ではおしゃれに農活をするためのグッズ紹介にうつりたいと思います。汚れてもかっこいいジャケット、16200円。。。。。」 矛盾も楽しもう!

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  • 2020年1月4日

    SINRAにゲリラ種まきの記事が載ったよ〜

    この前、未知の駅っていうおしゃれなジンを立ち上げた、サブ君にゲリラ種まきの取材を受けた。それがSINRAの復刊号に載ったよ〜 同じ号に玉三郎も取材されている。 昨日、北鎌倉で盆踊りをしてたら、「種テロをやっているソーヤー海君でしょ?」って初めて会った人に言われた。種テロ?ゲリラもテロも日本では同じか?種テロ。。。ま、エッジは効いている感じだよね。 未知の駅のFacebookより森羅万象を愉しむ雑誌『SINRA』復刊! 『未知の駅 Vol.4「食べる」』のときに取材させていただいた、長野県のエッセイスト&ワイナリー経営者の玉村豊男さんから、後日お誘いをいただき、雑誌『SINRA』(新潮社)の編集チームに、『未知の駅』のさぶも、昨年末から加わっています。  『SINRA』は今週、7月24日に全国書店で発売しました。  『未知の駅』とも深く関わるテーマなので、ぜひ、『未知の駅』読者のみなさまにも『SINRA』を読んでいただけると嬉しく思います。 ●『SINRA』とは? 『SINRA』は1994年(平成6年)1月、「深呼吸する地球マガジン」をキャッチ・フレーズに新潮社より創刊された、動物や鳥、昆虫、そして森、海など自然関係の写真とナチュラル・ライフをテーマにした月刊のグラフ雑誌です。 玉村豊男、椎名誠、村上春樹、池澤夏樹といった錚々たる執筆陣の連載や、星野道夫、岩合光昭、今森光彦といった自然写真や動物写真のトップカメラマンの写真が誌面を飾り、日本初の本格的なネイチャー専門雑誌として人気を博しました。 しかし、2000年から2002年にかけてのITバブルの崩壊による広告事情の悪化に伴い、多くの雑誌が休刊・廃刊になる中、SINRAも休刊となり現在に至っています。 3.11の大震災後、エコ、省資源、自然回帰といった流れの中で、改めてSINRAの存在価値が再評価され、創刊メンバーの一人である玉村豊男氏を編集長に迎え、天夢人の発行、新潮社の発売で復刊されることになりました。 新生「SINRA」は、エッセイスト・画家の玉村豊男氏を編集長に迎え、「森羅万象を愉しむ」をモットーに「Nature & Culture」に関わる様々なテーマを取り上げていきます。 Web: http://sinraweb.jp/Twitter: https://twitter.com/sinrawebFacebook: https://www.facebook.com/sinraweb?ref=ts&fref=tsAmazon: http://www.amazon.co.jp/SINRA-シンラ-2014年-09月号-雑誌/dp/B00L87IU7O/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1406430657&sr=8-1&keywords=sinra

    • ソーヤー海blog
    • ソーヤー海取材記事
  • 2019年12月30日

    【記事】「資本主義教」から「ギフトエコノミー」へ

    Samgha出版から「お金と経済」の記事を依頼された。記事を書くのは苦手なんだけど、「しあわせの経済」の活動や、ニップン・メッタとギフトエコノミーの話をして、いろいろ考えさせられることが最近あったので、自分の理解を整理する機会として頑張って書いてみた。 反戦運動からコスタリカのジャングル生活や、しあわせの経済運動のグローバル経済システムの捉え方からギフトエコノミーの世界観を盛り込んでみた。まだ、しっかり統合されている感じはしないけど、時間とともにより統合された理解ができていくと思う。 僕が意識している3つのレンズは システム(社会や経済の仕組み) 生活(日常の暮らし、日々の実践) 意識(心の状態、在り方) もうちょっと発酵させて、いいものにしていきたい。Check it out! *PDFの埋め込み方が分からなかったから(前はできたんだけど)、JPGになっているよ。 僕はいま日本にいないからまだ本の現物が見れていないのだけれどお金と経済について様々な面白そうな記事が書かれている特集なので関心がある方は本を読んで見て〜気になる記事が「お一人様の死の値段」キャッチーな題名だね サンガジャパン Vol.34 (2020winter) 特集「お金――お金に振り回されない生き方」

    • ソーヤー海blog
    • ソーヤー海取材記事
  • 2019年10月2日

    【ソーヤー海最新記事】「地球の上でたのしく生きる工夫」がいっぱい!ソーヤー海さんが提案する、都会で始めるパーマカルチャー」 by 生協パルシステムさん

    編集もライティングも写真もクオリティ高くお楽しみいただけます。もうあまりWSができていない最新の海くんの哲学に触れる機会になさってください。 写真は元ご近所の山本さんです。この関係性が近しい感じもいすみ感があってよいです♡

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
⁡
鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
⁡
出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
⁡
🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
⁡
💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
⁡
🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
⁡
※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
⁡
9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
⁡
この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
⁡
@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
⁡
2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
⁡
詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
⁡
一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
⁡
illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
⁡
#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
⁡
先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
⁡
屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
⁡
こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
⁡
#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
⁡
greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
⁡
毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
⁡
オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
⁡
2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
⁡
応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
⁡
#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

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#消費者から創造者へ
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日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

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#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

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#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

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パーマカルチャーツアーやってるよ。

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