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ソーヤー海取材記事

  • 2020年2月1日

    【Greenzの記事】ソーヤー海が語る「パーマカルチャー」の魅力。それは「自分がどう暮らしていきたいか」に対して、「いますぐできる何か」を積み重ねられること。

    去年から始めたGreenz.jpの「共生革命日記」マーマーマガジンでNVCをテーマとした連載「共感男子」などのコラボをやってきた岡澤浩太郎さんがまとめてくれているよ。 今年の初投稿はパーマカルチャー実は、Greenz.jpもパーマカルチャーを軸にリニューアルしていて、パーマカルチャーのエッセンス「いかしあうつながり」をテーマにしている 「いかしあうつながり」ってなんだろう?「いかしあうつながり」は、新しい社会をつくるために、私たちが理解すべきソースコードなのではないか? ソーシャルデザインにまつわるさまざまな限界や危機感を超えていくキーワードなのではないか?創刊12周年を機に、greenz.jpはそんな問いを掲げました。そこで本特集では、インタビューや事例検証、コラム、レポートなどさまざまなかたちで、「いかしあうつながり」について探求していきます。 詳しくは「人生も地球も良くしたい!グリーンズ代表が語る、13周年の記念講演を公開します」がオススメ 今回の記事はなるべくシンプルで身近に感じられるようにパーマカルチャーを説明しながら、よく勘違いされてしまう「農法」だったり「DIY生活」だけではなく「デザイン作法」であることを強調しようとしてみた。難しい。。。 Anyways, check it out! 以下はGreenz.jpより(一部コピー) ハロー! ソーヤー海だよ。今日はこの連載で何度も登場している、パーマカルチャーについて紹介するよ。 パーマカルチャーとは、ひと言で言うと、デザイン作法のこと。食や電力といった一部ではなく、生活に必要なすべてをホリスティックにデザインするやり方のことなんだ。 たとえば、自分が暮らす場所と職場が遠いと、お金とエネルギーと時間が毎日ロスしていくよね。でも、全部が統合されてうまくかみ合っていたら、お金と時間とエネルギーが余る。そうやって、どうやったらより豊かな暮らしや社会をつくれるかをデザインするのが、パーマカルチャーなんだ。 もともとは1960年代にビル・モリソン(Bill Mollison)とデビッド・ホルムグレン(David Holmgren)という二人が体系化したんだけど、そのきっかけは、現代の破壊的な大規模農業に対する解決策を探るためだった。 僕たちの食糧は工業的に生産されるようになって、健康に害を与える化学物質を大量に散布したり、生きるために欠かせない生態系を崩してしまったりして、環境や伝統的な営みを破壊する要素の大部分を占めている。じゃあ、どうしたら永続可能な(permanent)食糧生産(agriculture)ができるか。さらに、農業だけでなく人間の暮らしそのもの(culture)も考える必要がある。こうしてパーマカルチャー(permaculture)が進化していったんだ。 (ちなみに、自然農を提唱した福岡正信さんや平和活動家の賀川豊彦さん(立体農業)も、パーマカルチャー運動にを大きく影響を与えた人たちだよ) 初めてのゲリラガーデン 東京で見たパパイヤの木 上野のアクアポニックス といっても、具体的にどうしたらいいのかわからないよね。 すごく簡単な最初の一歩は、トマトでもなんでもいいから植えてみること。そうすると、たとえば「食糧」とか自然とのつながりというリターンが得られるよね。 自信がついてほかの苗を育てれば自給率がどんどん上がって、「めっちゃ新鮮な食べものがタダで手に入る!」という感覚が生まれる。オーガニック食品は売っているところが限られていたり買うと高かったりするし「消費者を脱して自給自足をやる!」って言っても、ほとんどの人にはリアリティがない。 でもパーマカルチャーなら、すぐに結果が得られる大きな世界への小さな一歩を踏むことができるんだ。 小さく自然とのつながりを取り戻していって、より自分が養われる生活のデザインをするのが、パーマカルチャーの大事な考え方のひとつなんだ。とりあえず、何かを育ててみよう! 続きはGreenz.jpで! ***** CLASSES***** Urban Permaculture Class 表参道の自由大学でパーマカルチャーの3日間講座を今年もやるよ(3/29、4/18、4/19) Permaculture…

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  • 2020年1月9日

    【Greenz記事】ソーヤー海の共生革命日記 vol 1

    おかげさまでツアーが満員になりました〜 現在、キャンセル待ち 新たな取り組みとして、Greenz.jpの鈴木なおさん(DOJOを一緒にはじめた人)と岡澤浩太郎さん(マーマーマガジンで「共感男子」のコラボをしている人)と連載をはじめたよ。 今までのエッジーなソーヤー海キャラよりは、やわらいかい感じのキャラ。多様性? メディアって不思議なものだよね。多くの人の意識をかえたり、現実をつくるパワーがあったり。 個人的な面白さの一つは、メディアに出てくる「ソーヤー海」は複数の人のおもいとテイストでつくられていること。一種のフィクション。僕が話して、ライターがまとめて、編集者が方向性やデザインを考えて、カメラマンがイメージ写真を撮って、イラストレーターが描いて、デザインナーが全体を素敵な感じに統合させる。。。そうやって、複数のフィルターがかかった「ソーヤー海」というキャラクターが協同創造されている。このプロセス自体はクリエイティブで面白いんだけど、キャラクター「ソーヤー海」と生身の僕が同じものだと思い込んでしまう人たちと出会うたびに困る。いまここにいる本物より、イメージの存在感が大きいとき。 もう一つの面白い気付きは、メディアにでるフィクションのソーヤー海が、僕を大きく影響していること。僕ではなく「僕が元となっているフィクション」と人が接するたびに、僕は気づかずそのイメージを演じていることがある。演じることはメディアにでなくても、そういうことを僕たちはしているけどね。その上、記事の中のソーヤー海の表現やキャラクターにひかれて自分の中にとりいれることもある。 現実とフィクションの境界線がもうわからない不思議 なんの話だっけ?そうだ、Greenzの新しい連載だ! とりあえず、自己紹介的な感じの記事でスタート  CHECK IT OUT!!! 質問とかも受け付けているよ(窓口があるか分からないけど) パーマカルチャーをはじめさまざまな活動を続ける「共生革命家」のソーヤー海さん。greenz.jpではこれまでソーヤー海さんのいろいろな試みを紹介してきました。この連載では、ソーヤー海さんが思い描く社会のあり方や未来像や、彼が出合った活動家たちのユニークな実践などを紹介しながら、いまgreenz.jpも模索している“いかしあうつながり”や、これからの未来をつくるための、たくさんのヒントをお届けします。 ーーーーーー こんにちは! 僕はソーヤー海。本質的に豊かな社会や暮らしを都会から実現する活動を、「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」の名前で行っているんだ。そうした社会や暮らしを、パーマカルチャーや非暴力コミュニケーション(NVC)、マインドフルネス、ギフトエコノミーで実現しようとしているんだ。  このgreenz.jpの連載では、僕が描いているビジョンや、これまで出会ってきた面白い活動家たちを紹介することを通して、もしかしたらみんなが知らないかもしれない“現実”に招待したいと思う。  つづきはGreenz.jp

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  • 2020年1月9日

    【KOKOCARAの記事】地球の上で楽しく生きる工夫 By Kai and PALシステム

    「地球の上でたのしく生きる工夫」がいっぱい! ソーヤー海さんが提案する、都会で始めるパーマカルチャー 地球や人を大切にして、みんなで分かち合いながら生きること――ソーヤー海さんが監修した『みんなのちきゅうカタログ』には、そのヒントが詰まっている。コスタリカのジャングルやアメリカ西海岸でパーマカルチャーを実践してきたソーヤーさん。都会にいても、自分の手で暮らしをつくり、自分らしく生きられることに気づいてほしいと話す。この本に込めた想いと、活動を通じて目指すことを伺った。 自分の力に気づくための「チャレンジ」 ――『みんなのちきゅうカタログ』には、牛乳パックを使って植物を育てたり、朝露から水を集めたり、家の周りの生き物マップを作るなど、さまざまな「チャレンジミッション」が載っています。どれもやってみたくなりました。ソーヤー海さん(以下、ソーヤー) ぜひ実際にやってみて! 僕たちには、思っている以上にすごい力があって、本当は何でも自分たちの手で作ることができるんだよ。でも、若い人たちと話すと、「自分は何もできない」って自信がない人が多い。それは、ただ自分の力に気づいていないだけ。 この本が、そんな意識を変える入り口になったらうれしい。紹介しているチャレンジは、都会に住んでいても楽しくできることばかりなのもポイントなんだ。――この本は、海外の街づくり事例やマインドフルネスなど、扱っているテーマも幅広いですね。しかも、子どもから大人まで楽しめます。ソーヤー もともとは「子どもたちが未来に希望を持てる本を作りたい」というコンセプトで、子どもに伝えることを考えていたんだけど、本を作っている間に僕の娘が生まれたの。 それで気づいたのは、子どもたちは想像力も遊び方も豊かで、何も教える必要はないってこと。だから、だんだん大人向けになっていったんだよね(笑)。子どもだけじゃなくて、家族みんなに働きかけるような本だと思う。 <だいぶ省略> まずは種をまいてみようよ ――確かに、衣食住すべてが「買うもの」で、「自分で作る」という発想はほとんどありません。自分が生態系の一員だっていうことも、ふだんは意識していない……。ソーヤー そういう意識が変わると、世界はどんどん変わっていく。そのときに基本となるのが「自然や隣の人を大切にすること」、「支え合って、分け合うこと」。――この本も、「たべる」「つくる」「与えあう」「立ち止まる」などがキーワードになっていますね。ソーヤー 「お金がない」「時間がない」という不安ばかりで幸せになれない経済や政治を続ける意味なんてないよね。でも、実はその暮らしを選んできたのは僕ら自身でもある。そこに気づくのも大事。 だったら、もっと自分たちが望む未来を描いて、自分たちの手で実現していけばいい。僕らは家を建てようと思ったら建てられるし、食べ物だって育てられる。今の世の中にない何かを創造することだってできるんだから。 記事の全文はKOKOKARAで

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  • 2020年1月8日

    【記事】江戸から受け継ぐサステナブルな暮らしの知恵とは?by ソーヤー海

    見て、この謎過ぎる写真 どこ?!! そして、作務衣を纏ったラモスは誰やねん?!! めっちゃウケル。やっぱり、活動は自分が笑える感じでやらないとね。 4月に、江戸東京博物館の舞台の上でトークセッションに誘われた。仲間の近藤ひでのりさん(一緒に本を作った人)や辻信一さんからのお願いだった。江戸に(緩く)ハマっているし、登壇者が面白いメンバー(落語家とか)だったので、登壇者の一人にさせてもらった。 せっかくだから、パーフォーマンス精神を大切にして、藍染めの作務衣を着ていった。落語を披露した辻さんは袴。僕はいつものようにトークを乗っ取る勢いで熱く語りはじめたんだけど、なにが一番不思議だったかというと、 外国人顔でアフロヘアーの兄さんが藍染めの作務衣を着て日本語で熱く語っている目の前には、100人以上の西洋服を来た日本人が座っていたこと。 一人も和服を着ていた観客が見当たらない。0!しかも、和服を着ている僕たちが浮いてしまうくらい、非日常になってしまっていること。凄いと思わない?戦後だと思うけど、一気に和服が消えてしまい、学校制服や正式な場(結婚式、大臣会議、ビジネス会議、学会)はほぼ全部西洋服。文化が完全に変えられてしまっていた。だから、ガンジーは糸を紡いで、自分の着る伝統的な服を編んでいたのかもしれない。 ディープになりすぎちゃった。 観客のみんなは、このステージの上の僕を見て、なにを思っていたんだろう?僕だったら、ずっと心の中でツッコミ入れて笑ってたと思う。 「なぜ、江戸の舞台の真ん中にアフロの男が座っているのか? 」  多様性  以下は、近藤さんが編集したものオリジナル&全文はLocal.Bizで 第二部は、文化人類学者・環境運動家である辻 信一さんがモデレーターとなり、引き続き古今亭 菊千代さん、著書『江戸に学ぶエコ生活術』などでも知られるデザイナー・作家のアズビー・ブラウンさん、一般社団法人エシカル協会代表理事の末吉里花さん、共生革命家・東京アーバンパーマカルチャー創始者のソーヤー海さんをお迎えして、江戸東京博物館 館長の藤森 照信も参加して、それぞれが感じた江戸の魅力について語られました。 アズビーさんのプレゼンテーマは、「今に生かす江戸」。江戸では、東京湾で獲れた魚や近隣で育てられてた野菜を食し、都会の地産地消が実現していました。さらに、銭湯によって燃料と水が節約されていたり、建物のほとんどの部分が分解してリサイクルできたりと、江戸文化には今に生かせそうなヒントがたくさんあったとアズビーさんは話します。 「町にはものを修理する業者もたくさんいて、その様子をすぐ近くで見れるので、子どもたちにとっても良い勉強になりました。世界では今でこそ、スモールハウスが話題になっていますが、日本には昔からあり、ミニマリズムやシンプルライフは当たり前にそこにありました」 アズビーさんはここで、江戸時代の文化を象徴する「吾唯足知(=Just Enough)」という言葉を紹介していました。これは「我ただ足るを知る」と読み、「満足することを知る人は、見てくれは貧しくても心が豊かであり、満足することを知らない人は、見てくれは豊かでも心が貧しく不幸な人」いう意味を持っています。 最近では、今このときを大切に生きるための考え方として「マインドフルネス」や「ヒュゲ」といった言葉が注目されていますが、江戸時代には目の前にあるもので満足し、幸せを感じるという価値観が当たり前にありました。ソーヤさんも、今の日本人は「豊かさに気づくこと」が必要だと話します。 「持続可能な社会をつくるって、 ”我ただ足るを知る” をみんなで実践すれば、一気にいろいろな問題が解決すると思うんですけど、今の日本人は、江戸の人に比べたら外国人のよう。そもそもそれを言われても、なんじゃそりゃ?ってなる気がするんですよね。ほとんどの人は、豊かさを求め続け、豊かな世界で生きたいという方が強いんじゃないかな。 “足るを知る” ってことは、今が豊かであることが前提。だからすでに自分が豊かであることに、まず気づくことがより必要なんだと思う」 ・・・・・  江戸の循環型システムを東京に!搾取だけでなく還元ができる社会に  続いては、ソーヤー海さんのプレゼンです。アメリカ人と日本人の親を持つソーヤーさんは、ハーフであることを生かし、日本と海外を繋げる活動をしています。生まれは東京で、海外に出て初めて日本の文化や禅や農業の素晴らしさに出会ったそうです。その出会いから今では日本の文化を再生する活動も行っています。 さらにソーヤーさんは、東京アーバンパーマカルチャー創始者でもあり、都会での循環型農業の普及にも取り組んでいます。循環型農業は江戸時代にも実践されていました。そこで重要になってくるのがコンポストだとソーヤーさん。 「昔コスタリカのジャングルに住んでいたときは、穴を掘って用を足して土をかぶせるとそこからバナナがなって、自然の循環ができていました。まさに江戸も都会でそれを実践していて、当時で言えば世界最先端だったんです」 江戸時代の人たちは、畑の野菜から栄養を得て、余分なものを糞として出し、それを畑に返すことで土の栄養も補給され、また豊かな農作物を育てていました。当時人糞は売り物にもなっていたそうです。…

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  • 2020年1月7日

    【中国語の記事】日本の共生革命家 Kai Sawyer

    今日は共生革命リトリート(非暴力コミュニケーション合宿)を一緒に実現しているNVC仲間とミーティングしてた。いや〜共生革命リトリートはマジで凄い!アクティビスト達には是非体験して欲しいパワフルな実践の場。そんな、仲間達とマネーパイルといって、意識的に集まったドネーションを分かち合う、新鮮でディープなワークをやった。今度、覚えてたら紹介するね。マネーパイルいいよ! さて、たびたび外国の人(だいたい若いアクティビスト)に取材されて 、それが送られて来る。以下は、中国語で初めての記事かも。なにが書aいてあるか分からん。チェックもできないから信頼するしかないね〜。中国語できる知り合いがあればシェアしてみて。 著者は、イン(Ying)というシューマッハ大学の学生か卒業生で、 NELISというイベントで出会った。最後の日に、彼女にインタビューを受けて2時間くらい話した。たぶん、それを一部まとめたものだと思う。中国ともっと繋がりたいね。 第一次认识Kai是在舒马赫学院,他每年都会带一个日本团到舒马赫学习一周,每次都由萨提斯亲自上课;第二次见到Kai是今年2月在日本京都,他也是NELIS可持续发展网络的成员。我当时就萌生了采访他的想法。Kai是社会活动家,一行禅师的弟子,在世界各地开工作坊教朴门、非暴力沟通、礼物生态学、正念,等等。很特别的是,他从2011年开始就停止了“收费”,所有他所做的都是“随喜“”结缘“,没有标价,真正是礼物经济的给予和接受者。他发起了“东京城市朴门”项目,把朴门永续设计和正念禅学结合,在东京最繁华的商业区冥想打坐,组织了种菜游击队,等等。他正在日本打造一个和平和朴门道场,培养新一代非暴力实践者。      Kai Sawyer(汉文名为海),美国日本混血背景,和平社会运动者,非暴力主义者,在日本推广都市朴门永续设计,经历了纽约911事件与日本311地震,见证了人类与社会的失衡,开始了生命的探索之旅,关于和平与友善环境的改变社会计划。他的故事是时代的故事,也是迎向未来的具体行动。本次由Ying于京都采访,挖掘他真实且深刻的故事,值得每一个拥有创新思想灵魂的人深思,如何真正达到深层的快乐、对未知不恐惧、建立一个充满爱的能量的社会。  全文・FULL ARTICLE

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  • 2020年1月7日

    【フランス語の記事】革命のガーデナー+カリフォルニアのアジト

    去年、安房鴨川にいる謎の集団「ハッカーファーム」(無印良品の記事が分かりやすいかも)が主催したBBQに行ったとき、映画に出てきそうなフランス人のバイオハッカーオタクと出会った。ハッカーファームにいる一人は、世界的に有名なハッカーらしくて、その人に会いに鴨川に行ったらしい。ま、よくわからない流れで彼がその夜泊まるところがなく、家に泊まることになった。 彼のブログはBiohacker Safari そんな彼はカメラマンとライターでもあるみたいで、フランス語で記事を書いてくれた(なんて書いてあるんだろう?) Permaculture et « jardins de résistance ». Mi japonais, mi américain, Kai, lui, est le spécialiste des jardins de résistance. Une nouvelle vision de l’agriculture, menée localement, par les habitants, pour se nourrir et…

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  • 2020年1月7日

    【記事】中日新聞の環境netで紹介されたよ & ギフトエコノミー

    ども〜youtubeの人です。 (分からない人は自然と共に都会をあゆむを読んで) この前、二つの取材を同時に道場でやってみた。(全力でしゃべるからWSなみに疲れちゃうんだよね) 中日新聞の環境netを担当している?NPO法人世界ヒバクシャ展の安在さんがまとめてくれました。いい感じ  全文はここ コラムの部分はギフトエコノミーに ついて書いてみた。check it out! 優しさをベースにした社会目指し見返りを求めず与え合う世界 交換関係から成り立つ市場経済と異なり、与え合いから成り立つ経済をギフトエコノミーと呼び、ポスト資本主義の経済として注目を浴びている。例えば、「カルマキッチン」というレストランは、食事代が前の人に支払われているペイイットフォワード(恩送り)で成り立っている。世界のどの文化にもあるポットラック(持ち寄りご飯)やボランティア活動、赤ちゃんに母乳を与えるのも、ギフトエコノミーと言える。捉え方を変えると、私たちの生活は様々な人や生命のギフトに支えられていて、それなしには資本主義も成り立たない。恐れと奪い合いではなく、優しさと与え合いの世界を育てようとしている若者が、世界中で広めている 

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  • 2020年1月7日

    【BAMPの記事】「すべての答えは生態系にある」地球を愛する男が目指す”美しき世界”

    ただいま〜世界を一周して、やっと家に到着。夕日を見ながらカエルの鳴き声に癒されている イギリスのシューマッハ・カレッジでの一週間とカリフォルニアのNVCリーダーシッププログラムから多くの希望と非暴力の種を持ち帰って来たよ。尊敬しているアクティビスト仲間にも数人会えて新たなインスピレーションももらってきた。 魂はパワーアップしたけど心身は疲労がかなり溜まっている。  立て続けで緊急共感サポートを2週間くらいやってて心が満たされたものの だいぶ共感コップが空になった。 そんな時に大きな課題がやってきてこれでもかって試されている。体力もつかな〜 共感するのは得意なんだけど共感をしてもらうのがまだ上手くセッティングできてないんだよね。一番必要な時に信頼できる心のサポートが見つからなかったり。 どうしたらいいのか。。。。 そんな一人チェックインでした。(業界用語)  さて、アメリカにいる間にBAMPから新しい記事ができあがったよ。 とても素敵な記事! この記事で伝わらないかもしれないとても重要なポイントはどれだけ仲間が大切か。僕が関わっている活動は多くの仲間がいて成り立っているしそこに意味と面白さ(と大変さ)がある。僕はその生態系のPR担当かな ソーヤー海が凄いんじゃなくって地球や地球と平和を愛する人たちが凄い。僕はそのほんの一員役割を果たしているだけ 一緒に動こう!  以下はBAMPのHPより全文はここ 「すべての答えは生態系にある」地球を愛する男・ソーヤー海が目指す“美しき世界” 消費の世界を超えていく「共生革命家」の新たな挑戦  道場で撮った写真。プラムビレッジの「smile」シャツがポイント! 私たちは今、あらゆるものごとに値札のついた消費社会を生きている。特に3.11以降、多くの人がこれまでの社会のあり方に疑問を抱き、移住で暮らし方を変えたり、あるいは社会活動を始めるなどして、それぞれの新しい生き方を模索し始めた。 3.11をきっかけに東京で持続可能な暮らしをデザインする「東京アーバンパーマカルチャー(TUP)」を創設したソーヤー海さんもその一人。「共生革命家」を名乗る彼は、現代の消費社会へのカウンターとして、海外生活で学んだ「パーマカルチャー」「非暴力コミュニケーション」「禅」の思想を組み合わせ、生まれ故郷でもある日本で生態系の一員として生きる世界を提唱。 家庭ゴミを堆肥化する「コンポストづくり」のワークショップに始まり、渋谷のスクランブル交差点での「ゲリラ瞑想」、都会の循環型生活「アーバンパーマカルチャー」の思想を詰め込んだガイド本『都会からはじまる新しい生き方のデザイン』(エムエム・ブックス)の出版に至るまで、現代社会を生きるすべての人にその声を届けようとしてきた。 そんな彼が、活動の舞台を都心から電車で約2時間の千葉県いすみ市に移したのが昨年末のこと。クラウドファンディングで支援を募り、「パーマカルチャーと平和道場」と名付けた新たなプロジェクトをスタートさせたのだ。 まさに平和を探求することが「修行」ともいえるような困難な時代で、ソーヤー海という思想家が新天地の「道場」で成し遂げたいと考えていることは何か。この星を愛する男の小さな声に耳を傾けた。 *****だいぶ省略***** 根岸では、最後に聞かせてください。海さんにとってこの世界の「希望」は何ですか? 海今、僕らが立っているこの地球があることだよ。僕らがどんなにコンクリートで道を固めても、放っておけばひびが入って、そこから必ず雑草が出てくる。さらに放っておけば茂みができて、木がでてきて、根っこがバリバリとコンクリートをはがして、森に戻ろうとするよ。これだけ徹底的に塗りつぶしたのに、その下には命が待っているんだ。塗りつぶしをやめた瞬間から都市は森に変わっていく。それが僕にとっては深い希望なんだ。 それともうひとつの希望は、どんな時代にもかならず人類の方向性を変えようとする人たちがでてくること。どんなに叩かれても、這い上がろうとする勇気を持った人たちがいること。より美しい世界を目指す種は、かならずみんなの心のなかにある。 上の記事全文はここ

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  • 2020年1月7日

    パーマカルチャーの発案者デビッド・ホルムグレンとのインタビュー

    今年の2月に初めてオーストラリアに行ったその時に、様々なパーマカルチャー実践者と会ってお話をしたりワークショップを行った。 誰か記事作りを手伝ってくれたらオーストラリアの色んなパーマカルチャー情報を発信できるのだけど。。。。ライター募集中 その時に、パーマカルチャー発案者の一人デビッド・ホルムグレンに会うことができた。彼はメリアドーラというところに住んでいて彼と彼のパートナースーと研修生数人と半日過ごすことができた。 デビッドとスーは日本が好きみたい。 デビッドが来日したときの記事を読んだことがあって彼の視点からみた日本とパーマカルチャーや現在の福島原発事故のことなど是非聞いてみたかった。 2時間くらいの会話(これも録音しておいた)のあと1時間のインタビューをお願いした。英語だけど貴重なお話をどうぞ!(翻訳も募集中!) 元祖パーマカルチャーのお話。僕が広めてきたものと対照的で面白かった。彼のフォーカスは物理的なエネルギー(生態学ベース)。  2004年の来日について書いたデビッドの記事(30ぺーじ!)Permaculture In Japan: Foreign Idea or Indigenous Design?日本のパーマカルチャー:海外の発想、または、在来のデザイン? 彼の本も幾つか和訳されているよ。

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  • 2020年1月7日

    【雑誌 TURNS】地方の経済入門「ギフトの世界に生きてお金から自由に】

    地方の経済について取材したいって依頼があってパーマカルチャーと平和道場でインタビューをしたよとても素敵な記事に仕上がっている 記事のタイトルが「ギフトの世界に生きてお金から自由に。」って書いてあるけど僕はまだお金から自由になっている訳じゃないお金も使っているし不安も出ることがある なにより大事だと思うのはお金の依存を減らしていくこと。依存を減らせただけ自由になるしかも、依存は破壊的な行動を促す 自分の大切なもの(家族との時間、健康とか)を置き去りししてしまったり環境破壊や立場の弱いひとを苦しめたり騙してものを売り込んだりお金の依存は人に恐ろしいことをしてしまう人類史上一番危ない麻薬かもしれない そういうことに気づきながら多くの人が違う道を模索しているまさに、懐かしい未来ギフトエコノミーも言葉は新いけどみんな当たり前にやってきたこと画期的に聞こえるけど実は極普通のことだって、命の経済だから みんなもその命の経済で豊かになろうよ 心と自然との繋がりから思い出すギフトの循環   記事はこんな感じ(編集前) 記事の一部 ギフト経済を実践するために、何から始めればよいのだろう?  「毎日あらゆることへの感謝を練習すること。感謝からギフトのエネルギーが湧いてくる。それから自分にできることを身近な人にギフトしてみる。お金で交換していたものを与える必要はなく、やさしさスマイル、なんでもないことでいい。すごく簡単なんだよ。」 意識が変わると自然とやり方が見えてくる。小さな一歩からギフトの世界に踏み出してみよう。 「大切なのはどう生きたいかを明確にして実現できる場所を見つけること」という海さん。なぜいすみ市に拠点を移したのだろう。「都会は”人間”という資源の宝庫でおもしろいし、発信者の活動は充実していたけど、”生きる活動”が疎かになってきて。少し東京との距離をとりたくなったんだ」 移住後は心に余裕が生まれ、生きることを取り戻しつつある。「パーマカルチャーは都会でも実践できるけど、田舎の方が生命を支える条件がそろっている。 都会は資源を消費する場所だから、ベースがズレてるんだ。実践してそのズレに気づくことが移住の入り口になるんだよ。 「お金のために頑張るなら、子供が幸せになれる世界のために全力で頑張ろうよと言いたい。それこそが希望につながるから。みんなで、それにあった経済の仕組みをつくり直せばいい。僕は実験と冒険好きだから、できないと言われるとやりたくなるんだよね。」 実践すれば腑に落ちる。人は自然の一部であり、答えはすべて自然にあるのだから。  ***** 他にも面白そうな記事が沢山まだ読めてないけど。。。  特集ルポ01[新潟県上越市]かみえちご里山ファン倶楽部 松川菜々子さんぐるぐるくめぐる、幸せの村 特集ルポ02[鳥取県智頭町]タルマーリー 渡辺格さん・麻里子さん田舎で熟成がすすむ「腐る経済」 特集ルポ03[千葉県いすみ市]ソーヤー海さんギフトの世界に生きて お金から自由に ▽識者インタビュー[地方の経済ホントのところ]地域プロデューサー 斎藤潤一さんたった一人のワクワク感が地域の経済を動かす ▽地方の経済を動かす方法物々交換XCHANGE APARTMENTS[京都府京都市] 地域通貨地域通貨研究家 栗田健一さん[東京都] クラウドファンディングEVERY DENIM[岡山県児島市] シェアリングエコノミーシェアリングエコノミー協会 積田有平さん ▽コラム [地方自治体でみる「地方の経済入門」]地域を「経営」するとは?村落エナジー株式会社 井筒耕平さん ▽ホントのこと教えて!地方のリアルなお財布事情 ▽地域ルポ[秋田県男鹿市]地域とつながり、こだわりをもって、コト、ものづくりに取り組む若者が増加中! Kaiの気まぐれメモ 哲学者、内山節さんの記事地方を魅力的でかつ発展性のある場所にするためには、「仕事を生み出す力」が必要だ  人と人との間にある「あたたかいお金」  かつて日本には、たくさんの協同組合があった。住んでいる地域や職業、お寺の檀家の集まりなど性格はさまざまだが、それらが強固なつながりをもって、いくつも存在していた。 パン職人、渡邉さんの記事時間=お金という常識から脱却する 原価を下げれば利潤が増えるが一時的に自分の手元に利潤を残すよりも地域の農家が潤うほうが長い目でみればメリットが大きいとタルマーリーは考える  いまの日本の資本主義社会において、仕事と家庭の関係性は、どちらかを犠牲にしなければ成り立たないものになっているのが現実だ。

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  • 2020年1月6日

    【雑誌】murmur magazine for men 第二号 パーマカルチャー特集

    出ました!今回は特別がんばった。日本語をいっぱい読んだ〜 murmur magazine for men 第二号はパーマカルチャー特集! パーマカルチャーのABCとTUP人生を変えるパーマカルチャーツアーのレポートを 監修したり、編集したり。。。。 共感男子の連載では怒りについて取り上げてみた。 記事の面白いところは完全に様々な人のコラボなんだよね。ライターがいて、編集者がいて、イラストレーターがいて、デザインナーがいて、 その他大勢がサポートしている。共作のアート。 メディア作りするまでは気付かなかった。あ〜たのしっ! 今回の号は多くのTUP仲間も現れるよ。 Check it out! ◎A to Zで学ぶパーマカルチャー 超入門Architecture 建造物 | Book 本 | Compost コンポスト | Donation & Gift Economy ドネーションとギフト経済 | Electricity テンダーさんに聞く、電気とわたしたちの暮らし | Founder…

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  • 2020年1月6日

    【Greenzの記事】海とフィルの「パーマオジャマ」

    小さな庭もみんなであっという間に「食べられる庭に」。 ソーヤー海さんと本間フィル・キャッシュマンさんの「パーマ オ ジャマ」プロジェクト 突然ですが、みなさんは「パーマブリッツ」という活動を知っていますか。もともとは、オーストラリアの人気番組「バックヤード・ブリッツ」という一般家庭に突撃(ブリッツ)隊がお邪魔して荒れ果てた裏庭を一日で大改造してしまう番組をもじり、そのパーマカルチャー版としてオーストラリアで始まった活動のことです。パーマカルチャーとは、オーストラリアのビル・モリソンとデビット・ホルムグレンが構築した「permanent(永続的な)」と「agriculture(農業)」や「culture(文化)」を組み合わせた造語。 農薬などに頼らずにその土地ごとの自然環境を生かしながら植物や野菜・ハーブなどを育て、雨水利用やコンポストトイレなど循環型の暮らしをデザイン してゆく手法。物質的ではなく精神的な生活の質を向上させる、いわば日本での古き良き循環型の暮らし、里山の現代版のようなものです。 世界規模で環境の悪化が深刻化し、食糧危機や食の安全が問題となっている現代社会において、自宅で無農薬の家庭菜園をはじめ地産池消や環境保護に取り組みたいと考える人たちも増えてきています。特にオーストラリアでは、深刻な水不足により伝統的な芝生中心のイングリッシュガーデンではなく、気候に適した環境負荷の低いパーマカルチャガーデンへと転換する動きも。でも、資金や労力不足で庭の改造がかなわないという人も。 一方、パーマカルチャーの教育普及に携わることが認められる設計資格PDC(Permaculture Design Certificate)を取得しても、造園設計を実践できる場が少なく、無償でも実務経験を積みたいと考えている人もいるのだとか。 そのような実務経験を積みたい人と、練習台として庭を提供してくれる人、さらにパーマカルチャーに興味を持ち手伝いたい人たちが集まり、2006年にメルボルンで「パーマブリッツ」が始まりました。 この「パーマブリッツ」は、アメリカ西海岸など英語圏ではすでに広まっており、日本でも浜松で行われています。 今回、湘南地域では初の試みとして、おじゃま虫とパーマカルチャーをひっかけて「perma-o-jamma(パーマ オ ジャマ)」とネーミングも新たに2015年3月8日(日)・9日(月)の2日間、本間フィル・キャッシュマンさんとソーヤー・海さんの呼びかけのもと神奈川・三浦郡葉山町の「シェアハウス 紬」にて、活動を開始。その体験レポートをお届けします。 続きはhttp://greenz.jp/2015/10/25/perma-o-jamma/ 

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
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