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  • Search Results for: パトリアルキー
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Search Results for: パトリアルキー

  • 2023年7月16日

    【気候危機】女性に対するDV増加、plutocracy 金権政治、食糧危機

    気になったニュースシリーズを通して、一般メディアであまり扱われない気候危機の深刻な問題をシェア トップイメージは、Atlantic Fellows ”Addressing climate change in a post Covid-19 world”より POINT!・女性への暴力が、気候危機による精神的ストレスや経済的ストレスにより増加している・暑さは、抑制力を低下させ、攻撃性を高め、精神疾患を悪化させる・グローバル食糧システムの崩壊・気候危機や災難を解決できないのは、プルトクラシー(金権主義) 僕の重要だと思っている前提としては、→ 気候危機の問題が過激化/加速化している→ 今後も、どんどん過激化/加速化する → 裕福な人や人達(個人、所得層、組織、国)ほど、お金のバッファーがあるから深刻さに気付きにいくい傾向がある→ 裕福な人や人達ほど、気候危機への悪影響が大きい傾向がある(ビジネスや消費生活面)、そして効果的な気候変動対策に抵抗する(PR、裁判、政治を通して)→ 裕福な人や人達ほど、政治的/社会的影響力があるから、解決に進みにくい → 気候危機の悪影響をスケールアップしているのは人間(気候危機はおそらく止められないけど、悪影響は減らせる) → 気候危機は、今までにない経済的な圧力を市民、ビジネス、政府にかけ続けていき、経済破綻が相次ぐ(例えば、災害の対応と復興のコストがどんどん上がっている) → 【気候危機は症状】バブル崩壊も原発事故も戦争も、人工的に作られた危機(自然現象ではない)。 → 【複合的危機】気候危機と共に、複数の複雑な問題が僕たちの生活や社会に圧力をかけている(例えば、ピークオイルとエネルギー資源の奪い合い、過激化する貧富の差、環境破壊と生態系の崩壊、SNSによる言動の過激化、トラウマとメンタルヘルスの低下、流行る武装化、AIなど) 根源的な問題は、自然との分離、パトリアルキー/弱肉強食思想(資本主義の土台)、常態化したトラウマだと思っている。 *弱肉強食は自然の摂理ではなく、一部の男性たちが宣教してきた「流行りの思想」。強弱は人間の概念に過ぎない。 森の王様ライオンが飲んだ水に生息していた大腸菌によって病死し、ハエのウジムシに食べられて、そのウジムシを鳥が食べ、その鳥が強風で木に当たって死んでアリに食べられた場合、誰が一番強いとなるのか? 前置きはここまで、let’s get into the news…

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  • 2023年7月13日

    「禅、共生、パーマカルチャー」円覚寺の横田老師とソーヤー海の対談アーカイブ視聴 7月18日まで!

    6月18日に北鎌倉の円覚寺で行われた、僕と横田老師のトークがアーカイブで視聴の案内 7月18日まで! 視聴は → https://onl.sc/W2iCWQJ まさに ZEN な感じの落ち着いた横田老師と、テンション(緊張)高めの僕のジャムセッションが絶妙だった。禅とパーマカルチャーの文化やテンション(ノリ)が、分かりやすく現れていた感じがした。 僕たちが話したテーマは、 → 禅と瞑想 → 禅寺の存続の危機 → パーマカルチャーの豊かな世界 by Kai反戦運動、コスタリカのジャングル生活、パーマカルチャーと平和道場など → 鬱病とトラウマ by Kaiトークしてた時も鬱病だったから、それについてのライブトーク → パトリアルキーと抑圧の構造 by Kai → 教育、子育てと「暴力」/抑圧の再生産 → 参加者の質問:テクノロジー/SNSとの関わり → 参加者の質問:会社の「弱肉強食」思想について → 参加者の質問:死と死への恐れ → 共生/インタービーイング…

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  • 2023年7月4日

    パーマカルチャーの問題/課題 「男性中心と出産・子育て」

    パーマカルチャー愛好家として、2011年から日本でパーマカルチャーを普及する活動に取り組んで12年! パーマカルチャーをより多くの人につなげるために、仲間たちと「Urban Permaculture Guide」や「みんなのちきゅうカタログ」という本を作ったり、最近完成した「Terra」というドキュメンタリーを制作したり、ブログ、youtube、講演で発信してきた。 2002年にカリフォルニア州立大学サンタクルーズ校(UCSC)でパーマカルチャーと出会ってから、中米、北米、ヨーロッパ、オーストラリア、東南アジア、日本のパーマカルチャー現場と事情を研究してきて、幾つかの重要な課題が明確になってきた。 活動仲間との会話やパーマカルチャーデザインコース(PDC)などでは話題にしてきたけど、改めて文章でまとめてみようと思った。 特別パーマカルチャーに問題があるというより、社会の縮図であるがゆえに存在するもの。「全ての命が大事にされる未来」を願うのなら、しっかりそこと取り組む必要があるから話題にしたい。 パーマカルチャーの合言葉は、the problem is the solution。 しっかりシステムの中にある問題(エネルギーが循環していないところ)を理解して、より多くの命が活かされるフローをみんなと創造していきたい。 *難しいテーマだから、うまくニュアンスを日本語で表現できる自信がない。。。 男性が中心(パトリアルキー) 70年代に「パーマカルチャー」を発案したのは、オーストラリアの白人男性ビル・モリソンとデビッド・ホルムグレン。彼らが育ったオーストラリアは、イギリスから来た白人(多くは島流し)が「持続可能」な暮らしをしていた先住民を虐殺して、土地を開拓/破壊して、イギリス帝国流の「強い白人男性至上主義」の土台から発展した社会。世界中の多くの国同様、人種や男女差別も環境破壊も未だに根強く続いていて、先住民の状況は引き続き悲惨なもの。 そういう社会や人類のあり方に対するsolutionとして産まれたのがパーマカルチャーとも言えるけど、パーマカルチャー自体にその未解決の歴史と歪んだ世界観がしっかり混在している。 これは、ビルやデビッドの問題というより、彼らの限界だったんだと思う。これらは社会構造/人類の課題として僕は捉えている。パーマカルチャーが世界中に発展する中で、フェミニズムやソーシャルジャスティスの運動と融合していき、「強い白人男性至上主義」やパトリアルキーが問題視されている(主に白人から)。 僕がパーマカルチャーと出会いたての頃、コスタリカ、ニカラグア、ガテマラ、アメリカでお世話になったパーマカルチャー現場は、全て白人の男性が始めたところだった。白人の男性が抱えるランクと特権、そして差別的な言動や彼らのトラウマが、どこも共通の問題だった。 中米で出会った悲劇は、「アメリカの問題」から逃れようとした彼らが、その問題を自分のパーマカルチャー現場で再生産してしまっていたこと。皮肉なのは、パーマカルチャーデザインの楽園の中で、人間関係の地獄のドラマが繰り広げられていたこと。 Where ever you go, there you are どこに行っても、そこに自分がいる(どこに行っても問題からは逃げられない)。 彼らの共通点は、お金を動かせる/土地を手に入れられる、タフ(ストレスに耐えられる心身)、そして人間関係のトラブルが目立ってたこと。知識があり、原動力もあり、カリスマ性もあって人を惹きつけるけど、怒ると変身して強引に物事を進めたり、周りがひくような差別的な言動をたびたびしていた。 これも社会の縮図だと僕は思っている。パトリアルキーの中で強い男性として育てられた人たちと、それを受け入れたり、どうしたらいいか分からない周りの人の社会的トラウマの現れ。 日本も、パーマカルチャーを教えてきたのは、ほとんど男性。特に、パーマカルチャーデザインコース(PDC)のような「資格」がもらえる講座では。 日本で教えているPDCの受講生は圧倒的に女性なのに、講師はほぼ全員男性というのが毎年恒例の違和感。その「常識」と「構造」を変えたい仲間を探している。 ここでの重要なポイントは、男性が悪いとか、あの人が差別的だとかっていうことでは全くない。 社会で再生産され続けられてきた、歪んだ「常識」、世界観、構造、言動をどう変えるかのチャンスとして、僕はみんなと考えたい。 パーマカルチャーのethics 倫理/理念は、earth…

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  • 2023年7月2日

    パーマカルチャーデザインコース PDC 2023@鴨川 前半の様子

    フィル、カイル、海のパーマカルチャーデザインコース(PDC)の一週目が終わった。 8月のお盆休みに2週目が行われる。 今年は、満員を超えてしまって受講生だけで34人。講師やスタッフ入れると50人近くの1週間続くエコビレッジ。 PDCは、世界中で行われいるパーマカルチャーの公式コース。パーマカルチャーの創始者の一人、ビル・モリソンが始めたもの。(ビルを含め「公式」や「権力構造」を嫌う人たちが多く集まる運動なので、「公式」や「組織化」への抵抗も常にある) PDCの内容は、エコロジー(生態学)を中心にさまざまな分野についての座学講義が72時間以上行われ、最後に受講生がパーマカルチャーデザインを制作し発表して、修了書をもらう仕組み。教え方と内容は、世代や地域によってどんどん変わり続けている。 僕の先生のから聞いた話。ビル・モリソンのPDCでは、彼が1日中タバコを吸って、紅茶を飲み続けながらノンストップで喋っていたらしい。トイレに入っている間も、講義の内容を話し続けてたとか。 フィルは、ビル・モリソンから直接PDCを受けて、人生が変わった。 カイルは、ビルの初回PDCを受けたエコビレッジクリスタルウォーターズ在住の先生の元でPDCを受講した。 僕は、ビルからPDCを受けたブロックス三兄弟が主催しているPDCを2回受けて、3回目からソーシャルパーマカルチャーを担当させてもらった。ブロックスのPDCは3週間ぶっ続け。3日目から頭がパンクしてた。 *ブロックスの研修生をしていた頃にブログを始めた。当時の生活を写真と文章で記事にしたので、よかったらcheck it out. BACK を押すと他の記事も読めるよ。 http://livingpermaculture.blogspot.com/search/label/Bullocks%20Permaculture%20Homestead?updated-max=2013-06-17T00:58:00-07:00&max-results=20&start=2&by-date=false 僕たちの2023年PDCスケジュール(1週目)はこんな感じ。 グローバル複合問題、生態学、ビルモリソンとデビッドホルムグレンの原則の違い、パーマカルチャーデザイン手法、NVC、土と土壌学、水と地形、自然のパターン、Zone 1家庭菜園、PAWA見学と適正技術のDIY、森林、フォレストガーデンとアグロフォレストリー、土木とアースワークス、測量ワークショップ、気候とデザイン、自然建築、ウズメ現場ツアー、小さな地球現場ツアー、世界各地のパーマカルチャー、中間デザインプロジェクト(1週目のセッション) 本来は頭が爆発するような量の座学講義なんだけど、頭に大量の情報を詰め込むことより、心身の全体性を活かすホリスティックな教育(head 頭 heart 心 hands手/実践)を心がけている。 受講生の多くが実践/DIYを求めていることもあって、できるだけ実践を通して座学で扱うものをよりリアルに学ぶことも実験している。 例えば、Aフレームを作って等高線を調べたり カイルによる三角測量と図面の書き方ワークショップ コンポストの発酵熱でお風呂を沸かす(循環式)ワークショップ(フィルの設計) 2週間以上42度をキープできたらしい マニアックすぎる! Jean Pain コンポスト温水メソッドhttps://waldenlabs.com/compost-water-heaters-from-jean-pain/ 下は、フィルと雨水タンク作り。 PAWAやDOJOにあるファーストフラッシュフィルターを作ってつければ、飲用水にも使える。 でも、ほとんどの授業は座学!(それも見直し中) 全体像と全体性が分からないと、パーマカルチャーではなく、バラバラのDIY技術に止まってしまうから。分離した分野をシステム思考で統合するのがパーマカルチャーの特徴。シンプルに言うと「全ては繋がっている」が重要な前提。…

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  • 2023年6月14日

    【気になるニュース】日本の女権、気候変動の訴訟、永遠の化学物質、粘土壁の塗り替え

    毎日、スマホでBBC, asahi.com, Japan Times, The Guardian, Yahoo!ニュースを見ている。多様性のために、なるべく複数の違う視点のニュースを見るようにしている(好みによる偏りはもちろんあるけど)。 因みに、SNSはやっていないので、Twitterやフェースブックとかやっている人とは見えている世界はだいぶ違うんじゃないかな。とくに、SNSで爆発的に流行っている陰謀論系とかは、ほとんど読むことはない。その理由は、また今度。 今回は、最近僕が気になったニュース(オピニオンを含める)をシェアしようと思った。*日本語の記事は、英語ほどニュアンスと言葉が僕は理解できないから、なんとなくの理解で響いたものを載せている 日本の男尊女卑(パトリアルキー)と、女性への抑圧と立場を変えてきた女性たちの話 日本のパトリアルキー事情(主に欧米の情報源から僕は学んでいるから)、与謝野晶子と平塚らいてう、大正デモクラシーとかについての理解が深まった。 「主語が国、社会、家、キャリアであり、女性ではない」異次元の少子化対策が女性から総スカンな理由 – The President Online 海老原 嗣生 この著者による最初に読んだ記事は 「罰ゲームのような環境で子どもを産んでも見合うほど得るものがない」異次元の少子化は女性たちの声なき主張 男と女の大きすぎる”負担の非対称性”に気づいているか 共鳴する内容が多かったけど、自分の日本語の理解力の低さにちょっと絶望。。。 モンタナの若手住民が、気候変動に関する裁判を史上初めて起こす Young Montana residents bring climate change case to court for first time…

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  • 2023年5月13日

    【出産と育児という平和活動 ②】共生のジレンマ 家族を追い出し、妊婦を殺す

    出産記念シリーズ【出産と育児という平和活動】 *写真は、KOKOCARA 生協パルシステムの情報メディアの取材記事より 茅葺古民家あるあるだと思うけど、子育てしている動物が屋根裏に住み着く。やっと、アライグマのファミリーが去ったと思ったら、今度はイタチかハクビシンのファミリーが住み着いた。 共生革命家だけに今まではそこまで気にせず、放置していたんだけど、生物多様性に詳しい環境活動家/研究者に、アライグマとかは寄生虫や、病原菌を持つダニを広めるから、絶対に追い出した方がいいと説得された。とくに、妊婦や赤ちゃん(人間の)は大変なことになるって脅された。 毎晩、屋根裏で物音がしていて、上で糞尿を撒き散らしているんだろうなって、ムカムカしながら警戒するようになった。うんちが特に危ないらしい。 この間は、朝4時に音がして、ムカムカで覚醒しちゃって、火を焚いて煙で追い出そうとしてみた。外は大雨で、そんな中、子供と一緒に追い出すのはなんて残酷なんだろうって、思っている自分がいた。こっちの都合で、隅っこでこっそり子育てしているシェアメイトに嫌がらせってどうなの? 自分の家族や安心を守るために、他の家族を排除する以外にいい方法を見つけていきたい。 でも、もっとヤバイのは、蚊。 蚊だけは、「殺す」ことに夢中になる。 殺すとスッキリする感じ。安心が取り戻せるからかも。 でも、血を吸う蚊は、実は妊婦だったことをこの前知った。 蚊は、花の蜜や草の汁を吸って生活しているらしく、メスだけが産卵に必要なタンパク質を摂取するために、命がけで血を吸っているらしい。 せっせと、妊婦をぶっ潰していると思うと、複雑な気分。 これも、パトリアルキー? 修行はつづく。。。

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  • 2022年11月27日

    TUPポッドキャストを始めたよ

    新しいポッドキャストを始めたよ〜 10年くらい一緒に東京アーバンパーマカルチャー(TUP)を育んできた藤井麗美(レミちゃん)との新企画 レミちゃんは、鎌倉アーバンパーマカルチャーとしても活動していて、ショップ General Store – the more beautiful worldを立ち上げ中。 「鎌倉アーバンパーマカルチャーがしているのは、これまでにない優しい社会の実験。グリーンウォッシング・フリー。「地球に優しい」とかではない、地球を再生するための世界観を広める場所をつくります。 ポートランドやバイロンベイなど環境意識が高く、リジェネラティブな暮らしをするクリエイターが多く文化が醸成されている町があります。」 とりあえずは、ポッドキャストをゆるゆると始めていきまーす anchor.fmで聞けるよhttps://anchor.fm/tokyourbanpermaculture 最初のエピソードは、2022.10.10 Ecoversityとカレン族の村でソーヤー海が思ったこと 12月4日 15〜17時にタイ王国で行われたエコバーシティギャザリングの報告会も行う予定(告知準備中) 冨田貴文と始めた、RadioActive Radioも引き続きやっていきまーす。パトリアルキーのテーマで盛り上がっているところ。→ YOUTUBE→ SPOTIFY→ ANCHOR.FM TUP/僕のメディア活動のまとめはここ スケジュール online いかしあうデザインカレッジ パーマカルチャーと平和道場 ボランティアスタッフ募集 12月4日 エコバーシティギャザリングのお話会@online (告知準備中) 12月9〜24日 タイ王国でGaia Ashram, Pun Pun, カレン族の村訪問予定 12月29日〜30日 【大地の呼吸(再生)とパーマカルチャー暮らしのリトリート】 2023年 1月27日〜29日 オフグリッド・ソーラー・システム作り合宿(告知準備中) 2月11日〜12日 パーマカルチャー親子合宿(告知準備中)…

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  • 2022年11月14日

    RadioActive Radio 「性とパートナーシップの神聖さを取り戻し、抑圧からの解放」

    最近、挑戦しているパートナーシップや性をテーマとした探求と対話 *これは、愛、恋愛、パートナーシップ、パトリアルキーをテーマとしたシリーズ(過去の記事/文脈はこのリンク) 文化的なタブーから感じる抵抗や批判への恐れもありながらより平和で抑圧のない社会を実現するためには欠かせないテーマと問題提起だと感じているので勇気を振り絞って発信し始めている 日本/日本語だととくに恐れから自主規制してしまっている自分がいることに気づく 内在化した抑圧の一種なのかな。。。 ありのままの自分の居場所がほしいがためにこうやって声をだしたら返って居場所がなくなることへの恐れ(パトリアルキーがもたらすジレンマ) この分野では、大先輩のkoko Niwaを招いて色々教えてもらいながら自分も無防備さに挑戦しながらラジオ収録をしてみた*kokoの興味深いプロフィールは下 聖なる性、女性性、トラウマ、ポリアモリー、モノガミー、パトリアルキー、抑圧と支配とかについて語った。 ラジオ(音声)として聴きたい人は、 → SPOTIFY→ ANCHOR.FM koko Niwaとは、さまざまな素敵なつながりがあって、その一つはコスタリカに住んでいたことがあること(彼女は今、コスタリカに再移住している) その他、ティクナットハンのマインドフルネス瞑想を実践していたり、NVC 非暴力コミュニケーションも教えてたり、娘がそれぞれ一人いたり、アメリカ?(カリフォルニア?)のカウンターカルチャーに大きく影響されていたり。 KOKO NIWA PROFILE 本名、丹羽順子(にわじゅんこ)。通称、koko(ここ)。 10代から海外留学や世界一周バックパック旅行へ出かけ、あだ名は「にんにく娘」と呼 ばれるほどエネルギーに溢れていました。慶應義塾大学院、イギリスミドルセックス大 学院修了後、20,30代にはNHK報道記者やラジオ局のパーソナリティーも勤めました。 環境社会問題に従事していましたが、妊娠・出産・子育てを経験する中、「外の環境」 だけでなく「内の環境」を整える大切さに気づきました。特にシングルマザーで海外子育て中、人生の試練に直面しながら、ヨガや瞑想、セクシャリティーやコミュニケー ションなど、各種のインナーワークを開始。「全ては自分次第」だと、ますます自分ら しく生き、慈悲の気持ちを育ててきました。 海外で活躍するマスターたちから学び、自ら英語で教えることも始め、現在では日本人 向けにオンライン講座やリトリートを開催しています。 40代後半に突入した今は、日々感謝の気持ちを育てて内面のワークを深めながら、す べての人に愛をたたえて生きる修行中です。「幸せは、今ここの自分次第」「地味でも 楽しくプラクティスを続けていく大切さ」を実感しています。 imakokoはこれまでの私の暮らし方、仕事、生き方の集大成とも言える場所。せっかくいただいた命。一人でも多くの方が、「自分が愛と平和な存在なんだ」と気づいて生き られるよう、全身全霊でサポートしてまいります。 RADIOACTIVE RADIO…

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  • 2022年10月29日

    【人新世トーク】絶望を受け入れて、できることに集中する by ソーヤー海と安納献 Part 2

    安納献と【人新世トーク】part 2 Part 2は、人類が直面している絶望的な状況をより具体的な解説しながら、何が大切かについて語った。僕たちがもうすでに影響されている、10の変えられない不都合の真実。生態系の機能の崩壊や、人間の建設的な対応に必要な心理的な限界など。 静かな環境で撮ったので、前回よりはだいぶ聞きやすいはず。 以下、Part 1の説明文 Reality Check! 気候危機を最近話題にしてきたけど、全体像を捉えたらテーマはAnthropocene「人新世」。 この前、仲間の安納 Kenとその話題の動画を撮り始めた。 Check it out! PART 1の動画と説明文 セミの鳴き声が大きかった! 生き生きとしたパーマカルチャーと平和道場での撮影でした 次回は、虫の鳴き声対策を考えてみる 今回のトークは、平和活動仲間の安納献と”Ten Inevitables: Post Doom, No Gloom”(by マイケル・ダウド)というYouTubeの解説をしたもの。https://www.youtube.com/watch?v=BkapCiU2EUc&t=0s(短いバージョン)  直訳すると、「10の避けられない必然性 ポストグルーム、ノードゥーム (崩壊後、憂鬱なし)」。または「避けられない10の不都合な真実」がより伝わるかな?  周りの多くの活動家や学者は、人類は絶望的な状況にいると感じている。現代文明のcollapse(崩壊)の真っ只中。 気候危機の影響がより過激化していたり、大企業と政府が気候危機対策を妨げ続けていたり、世界中の生態系が崩壊し始めたり、歴史的な経済格差、ロシアの侵略戦争と原子力発電所の危ない占拠、爆発的な難民の人口、西洋の政治的/社会的分断(BREXIT, Trumpとか)、コロナパンデミック、グローバル経済の劣化、重要資源の枯渇、陰謀説の蔓延と世界観が違う人々の分断などなど、きりがないほど難題が山積みの現時点。  これらは、原因ではなく、「症状」なのだと僕は思っている。人間と自然が別々であるという「Separation 分離の世界観」の症状。そして、数千年も解消されてこなかった集合的なトラウマが原点だと思われる「パトリアルキー」(家父長制?)がもたらしている悲劇なんじゃないかな。  僕はそう捉えている。…

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  • 2022年10月2日

    結婚の歴史とパートナーシップのこれから

    岐阜でギフパ(ギフトパーティ)というイベントの会場に面白い雑誌があった。 NEUTRALの2005年7月号「世界の結婚観 幸せになろーよっ!」 とくに興味をひいたのは、日本の結婚史のページ 現代だと、男女が恋をして、結婚をして、死別するか(「成功」)離婚する(「失敗」)が一般常識なんじゃないかな? それ以外は例外扱い。 僕もそういう常識の中で育てられたものの、そのストーリーに当てはまらない現実と出会うようになった。 例えば、・お見合い結婚 意外といる!しかも恋愛型の結婚より長く続くらしい・同性愛 昔は「変」だと思い込んでいたけど、その抑圧的な偏見が社会から植え付けられたことに気づいてから、なぜ、異性愛者がここまで同性愛を抑圧するのかが理解できなくなった・一夫多妻制 世界中でいまだに行われているみたい。多夫一妻はあまり聞かないけど)・ポリアモリー 複数の人と有機的に関係性をもつ広い領域)・アセクシュアル/アロマンチック 他人に性的欲求を抱かない/他人に恋愛感情を抱かない そもそも、なぜ結婚をする必要があるのか?ってことを高校生の頃から考えるようになった。 僕には、結婚という現代制度がとても不自然に感じられて、親密な関係性に悪影響を与えていた感じがずっとしてきた。もちろん、結婚で幸せならそれは素敵だと思う(たま〜に、数十年続いている円満結婚の夫婦と出会う)でも、僕の周りでは親の不幸な結婚や離婚で苦しんでいる友達がたくさんいた。 カリフォルニアの大学に通っていたときに印象的だった授業の一つが、結婚制度についての法学のクラス。もともと、アメリカでは結婚をしたときに、妻は夫の”property” (所有物)となっていたらしい。そして、お金がなくなったら妻という所有物に売春をさせて、生計を立てることも合法だった。むしろ、夫の権利だった。パトリアルキー(家父長制)! 今でも、妻や子供は「主人」(男)の所有物感があるよね。文化的にも、法的にも。 僕は、愛と所有という組み合わせに違和感を感じる。 そもそも所有は、「分離の世界観」Story of seperation から生まれる幻想だと僕は思っている。 共生・interbeing・つながりの世界観なら、所有する必要性がないし、そもそも所有はできない。 だいぶ、一人で盛り上がってしまってけど、雑誌に戻ろう! なんと、平安時代の前は、多夫多妻だったらしい! じゃ、日本の「伝統的」な恋愛は多夫多妻制?!! Patterning Instinctという認知科学から見た人類史の話の中でも、もともとは多夫多妻制/ポリアモリーが主流だったと書いてあった。そして、農業の発展と共に結婚が、家族間での資産を増やすための手段化したというような話があった。 この流れを見ると、現代に向かう中で多様性と自由さが減っていって、制度化が進んで、男性が権力者化していく流れになっているような印象がする が!また、最近、パトリアルキーの抑圧的な土壌から多様化と自由さの芽が育ち始めている傾向になってきているのでは?! 僕が願っている世界は、それぞれが安心してありのままで存在できる社会。一部の権力者が自分の思想をみんなに強制する社会ではなく、多様性を祝福して、それぞれの大切にしていることに寄り添う共同体(バラバラした個人主義とはまた違う)。 下のコラムも興味深い 神前結婚のルーツはキリスト教!?生みの親は欧米列強への対抗心 そもそも「伝統」というのは概念で、日本の結婚形態のように「伝統」も変わり続けている。そして、結婚や恋愛は権力や政治と密接に結びついている。 日本の神前式は、主流キリスト教の世界観を和風にしただけなのかもしれない。そして、そこに資本主義がさらに入ってきて、結婚儀式ビジネス化して、どんどん愛で結ばれた関係性のエネルギーが濁っていく感じがする。 アメリカで話題になっていたのが、主流キリスト教が前提としているHeteronormativity. へテロノーマティヴィティ(Heteronormativity)=異性愛規範とは、「世の中には男/女しかいない」「セックスや恋愛、結婚は男女間で行うべきものである」という規範、思い込み(バイアス)のことを言います。  これまで世間の多くの人々は、子どもに「男」らしくしなさい、「女」らしくしなさい、と、もともと多様であるはずのジェンダーを「矯正」しようとしてきたり、相手のセクシュアリティに関係なく異性との結婚を勧めたり、強要したりしてきました(LGBTQを疎外してきました)。「世の中には男と女しかいない」「セックスや恋愛、結婚は男女間で行うべきものである」と、その規範から逸脱することは、不道徳、人の道に外れたこと、世間から白い目で見られるようなこと、不幸なことだと思い込んできたからです。このように言う人たち(親兄弟や友人、先生、同僚だったりします)は、決して「いじめよう」「困らせよう」と思って言っているのではなく、相手の幸せを心から願って言っていたりします。それなのに、言われたLGBTQは困惑し、葛藤し、苦しみ、時に自死に追い込まれたりさえするのです。これは社会のありように問題があるとしか考えられません。では、このようにLGBTQへの偏見や差別、抑圧を日々、再生産してしまうものは何なのだろうか、と(当事者だったりする)哲学者や社会学者の方たちが考え、へテロノーマティヴィティという概念に結晶しました。 Out Japanhttps://www.outjapan.co.jp/pride_japan/glossary/ha/6.html…

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  • 2022年9月3日

    【人新世トーク】絶望を受け入れて、できることに集中する by ソーヤー海と安納献 Part 1

    Reality Check! 気候危機を最近話題にしてきたけど、全体像を捉えたらテーマはAnthropocene「人新世」。 この前、仲間の安納 Kenとその話題の動画を撮り始めた。 Check it out! 以下は、YouTubeの下の説明に書いたもの(動画では伝わらない文脈の解説) セミの鳴き声が大きかった! 生き生きとしたパーマカルチャーと平和道場での撮影でした 次回は、虫の鳴き声対策を考えてみる 今回のトークは、平和活動仲間の安納献と”Ten Inevitables: Post Doom, No Gloom”(by マイケル・ダウド)というYouTubeの解説をしたもの。https://www.youtube.com/watch?v=BkapCiU2EUc&t=0s(短いバージョン) 直訳すると、「10の避けられない必然性 ポストグルーム、ノードゥーム (崩壊後、憂鬱なし)」。または「避けられない10の不都合な真実」がより伝わるかな? 周りの多くの活動家や学者は、人類は絶望的な状況にいると感じている。現代文明のcollapse(崩壊)の真っ只中。 気候危機の影響がより過激化していたり、大企業と政府が気候危機対策を妨げ続けていたり、世界中の生態系が崩壊し始めたり、歴史的な経済格差、ロシアの侵略戦争と原子力発電所の危ない占拠、爆発的な難民の人口、西洋の政治的/社会的分断(BREXIT, Trumpとか)、コロナパンデミック、グローバル経済の劣化、重要資源の枯渇、陰謀説の蔓延と世界観が違う人々の分断などなど、きりがないほど難題が山積みの現時点。 これらは、原因ではなく、「症状」なのだと僕は思っている。人間と自然が別々であるという「Separation 分離の世界観」の症状。そして、数千年も解消されてこなかった集合的なトラウマが原点だと思われる「パトリアルキー」(家父長制?)がもたらしている悲劇なんじゃないかな。 僕はそう捉えている。 安定した気候、平和な世界情勢、安いエネルギーといった、僕たちの生活の前提が崩れ始めている。 僕は、そんな状況で僕らに何ができるのかをいつも考えている。 献にすごくオススメされて、見たこのyoutubeはかなりリアリティチェック(現実の把握)になった。薄々とは感じていたけど、ダウドさんは気候危機に取り組む意味があるポイントを僕らはとっくに過ぎてしまったと断言している。そう表明している科学者がどんどん増えている。 しかも、気候危機が一番深刻な問題でもないということ。 Ecological overshoot (生態学的オーバーシュート→生態系の破綻)の症状の一つが気候危機。生物の絶滅、食糧生産に必要な土壌の流出、資源の枯渇により増え続ける紛争と難民なども、このエコロジカルオーバーシュート(行き過ぎること)の症状。…

    • TUPの活動
    • アクティビズム
  • 2022年8月30日

    9月10日 Zen 2.0出演 子育てと幼少期のトラウマをテーマに対談する予定

    娘が生まれてから、僕は今まで見えなかった多くの深い気づきを受け取りはじめた。 自分のうつ病やトラウマについて、子育てで再生産される苦しみや、人間を不幸にする社会システム(パトリアルキー)についてなど。 今は、その4歳の娘が僕のzenの先生。 ありのまま、全体性、いまここ、ジャッジ(批判・評価)のないあり方*、概念にとらわれないあり方、無防備さ、深い信頼、自然な分かち合い、共生/inter-being、非暴力などについて、いろいろ教わっている。*残念ながら、2歳頃から(おそらく僕らから学んだ)ジャッジの表現をするようになった amazing teacher! そんな彼女から学んだことや、うつやトラウマの研究から学んだこと、そして共生社会を実現するために必要な子育てについて理解し始めてきたことをいろんな形でこれからシェアしていきたい。Greenz.jpの連載で子育ての記事を作り始めていて、NVC Being The Changeプログラムでもセッションとして扱う予定。いつかは、連続講座も始めたいと思っている。 直近では、このZen 2.0で学びをシェアするよ。 Zen 2.0にお誘いをしてくれた対談相手は、ヴィパッサナー瞑想つながりの 藤野正寛くん。彼も、パパになったばかりで、僕がどんな子育てをしていたり、娘が生まれてからどんな学びがあったか興味があったみたい。 藤野 正寛神戸大学経営学部卒業後に、医療機器メーカーに7年間勤務し、経営企画管理業務に従事。海外駐在員時代に、10日間のヴィパッサナー瞑想リトリートに参加し、瞑想が身心を健康にすることを体験的に理解し、「働いている場合ではない」と退社。京都大学教育学部に編入学し、学士・修士・博士・助教を経て、現在に至る。 現在は、瞑想の実践者かつ研究者として、瞑想実践を通じてでてきた問いをもとに、認知心理学的手法やMRIなどの実験装置を用いて、瞑想の脳研究を進めている。特に、智慧を育むマインドフルネス瞑想と慈悲を育むコンパッション瞑想のメカニズムの解明に取り組むとともに、人々の身心の健康のために、それらを社会に導入する活動に取り組んでいる。 HP: http://masahirofujino.jp よかったら、come join us! https://www.zen20.jp Zen 2.0対談のテーマ紹介動画@パーマカルチャーと平和道場 毎朝、起きてから30分間しずかに座るんだけど(瞑想?雑念パーティ?)、その後に僕の人生を大きく影響してくれた禅僧ティクナットハンの言葉を読むようにしている。 今日の言葉が今回のテーマとすごく合うのでシェアしたくなった Mother and child WHEN YOU GROW Up,…

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TEDx

https://www.youtube.com/watch?v=Kn6FUwzzo_0

ギフトエコノミーについて

https://www.youtube.com/watch?v=BNcLGO_nNJ0

tokyourbanpermaculture

あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマ あす11/28 10時から鎌倉アーバンパーマカルチャーでマルシェしてます。
TUPでおなじみレミとロミーが在来固定種有機野菜の量り売りや、グルテンフリー・ヴィーガンでおいしいスイーツやハーブティーや蒸留水などの販売してます。

くわしくは鎌倉アーバンパーマカルチャーのサイトやFBから♡

#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日本で8500部発売済みの「みんなのちきゅうカタログ」台湾で発売されました!
ご縁のある方、台湾在住サンタさんに教えてさしあげてください🎅

設楽さんの本も出版されている価値観が近い出版社さんより♡

#みんなのちきゅうカタログ
「みんなのちきゅうカタログ」韓国語が出版されました!
韓国語にご縁のある方、ぜひ広めてください♡

シンプルで意味深く、こどもだけでなく大人も読める本なので、韓国語の教材にもなるとおもいます^ ^

記号的な文字がとても美しいです♡

#みんなのちきゅうカタログ
鎌倉アーバンパーマカルチャーの月いちのマルシェが始まります🍁
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鎌倉アーバンパーマカルチャーとは、ソーヤー海くんの共生革命を鎌倉で実践しているグループです。
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出店のご紹介は、刻々とアップしていきます。
お楽しみに!気軽に遊びに来てください😊
インスタのフォローもぜひ!
@kamakuraurbanpermaculture 
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🧡日時
2021.11.28(日)10:00-15:00
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💛出店予定のもの
・島根県海士町からの無農薬玄米・白米
・藤沢・柿右衛門農園さんの無農薬在来種固定種野菜
・種子島から直送の蜜芋・安納芋
・魂の使命をみる占い
・整体
・ハーブやお花のワークショップや販売
・ソーヤー海の本
・本や古着販売
・体に優しくておいしいフードとスイーツ
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🧡場所
鎌倉市雪ノ下1-15-15
野尻邸(旧大佛次郎茶亭)前の、2台分のパーキングスペースの細道の奥です
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※駐車場はありません
近隣のコインパーキングをご利用ください。
自転車は停められます。
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#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#kamakuraurbanpermaculture
#鎌倉アーバンパーマカルチャー
日曜日は自由大学の「実践!アーバンパーマカルチャー」最終日でした😌
@freedom__university
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9月に表参道から永田町に引っ越した屋上ガーデン
たくさんの仲間たちの協力のおかげでこんなに植物たちが元気に育っています🌿🏢☀️
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この場所がこれからどんな風になっていくのか?
2022年の11期も楽しみです!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学 #永田町grid
湘南パーマカルチャー仲間の浅川あやちゃんが鎌倉から二宮に300坪のパーマカルチャー基地をもち、大人気だったショップ日用美を、シャビーな洋館に移し数年が経ちました。

自然と暮らしが美しく生かし合う場所がすくすくと育っています。

あるものはすべて丁寧な手仕事。
大切な人にぬくもりを贈り合う季節に向けて、ゆっくり選びたい品々があります。

駅からも徒歩圏。週末の小旅行にどうぞー♡

#日用美
#種ピアス
🌿👨‍🌾🌏✨ いかしあうデザイン 🌿👨‍🌾🌏✨
いかしあうデザインカレッジ3期生募集開始!
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@greenz_jp 編集長の鈴木菜央とソーヤー海がタッグを組んで、今年3月に始まったオンラインでの学びの場。
10月スタートの3期生の募集が始まりました!!
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2人によるゼミ、「いかしあうデザイン」の実践者を招待して行うゲストトーク、そしてメンバーとのつながりを深めていくコミュニティビルディングやサークル活動など、モリモリの内容😄
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詳細ページ、ぜひご覧ください⇩
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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一体どんなことやるの?どんな雰囲気なの?と気になる方向けに、16日(木)夜に体験&お話会も開催します⇩
https://peatix.com/event/2904702
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illustration by @elie.visualdays 
Thank you💛
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#greenzjp #鈴木菜央 #東京アーバンパーマカルチャー #ソーヤー海 #いかしあうデザインカレッジ
今日が急遽お引越しの日となったので、思い出のcommune gardenを☀🏢️🌿
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先日の表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日のあと、残った人たちで屋上で夕涼み中の素敵な一コマ!
@freedom__university
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
昨日は表参道でのアーバンパーマカルチャー講座最終日でした☀️😢🌿
@freedom__university
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数ヶ月かけて10期のみんなと作ってきた新しいガーデン。そこで育った植物を使って染め物をしました💛
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この場所で過ごした時間と収穫をたっぷり味わえた1日。さぁ、来月は永田町へ進出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
みんなのちきゅうカタログ、5刷になりました㊗️
みなさまのおかげです!
夏休みの課題にもおつかいいただけると思います😊
昨日は7回目の実践!アーバンパーマカルチャー講座 @freedom__university 🌿
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屋上で藍染め体験をしました😄
講師ののりかさんが液体をかき回している姿は、魔女にしか見えませんでしたね🧙‍♀️
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個性豊かな作品が完成!
夏休みの工作を思い出すような、楽しいひとときでした💙
ガーデンに生い茂る植物たちとブルーがまた素敵な空間を演出!
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#藍染め
🌼実践!アーバンパーマカルチャー講座🌼@freedom__university 
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今回の10期では、新たな実験の場にみんなの思い思いのスペースを創造中🧑‍🎨
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こちらはアーシングコーナー。ハンモックも設置されました!箱を作ったり、イスを塗ったり、これからどんな憩いの場になっていくかな✨
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#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アーシング
オンラインコミュニティ「いかしあうデザインカレッジ」の2期生を募集中😄🙌
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greenz.jp編集長の鈴木菜央とTUPのソーヤー海がタッグを組んで、コロナ後の人生と暮らしのデザインをオンラインで学ぶ場が3月にスタート
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毎月2人によるワークショップ、ゲストの講義、メンバーのつながりを深めるコミュニティビルディングなどが開催されています🌿
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オンラインだけでなく、オフラインでゲストに会いに行くツアーも行われたり、メンバー主導のサークル活動も始まりました!
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2期生も加わったらますます楽しい企画が増えていきそうです!一緒に学びながら実践していきたい方は、ぜひ仲間に加わりませんか?
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応募締切は23日(水)です🙋🏻‍♀️詳細はこちらへ☟
https://school.greenz.jp/class/ikashiau-design-college/
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#tokyourbanpermaculture #greenzjp 
#東京アーバンパーマカルチャー #鈴木菜央 #ソーヤー海 #いかしあうつながり #いかしあうデザインカレッジ
7月にシューマッハカレッジ体験リトリート @browns_field 
&オンラインプログラムが開催されます😄
 
シューマッハカレッジの経験豊富でユニークな教授たちによるオンラインセッションを体験しながら、いすみの多彩な仲間と共に日本版のホリスティック教育(Soil Soul Society)を大好きなブラウンズフィールドで融合する新企画!
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リトリートは11日〜17日
オンラインは12日〜16日
 
引き続き参加者募集中✨
ぜひ詳細を見てみてください☟
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https://2021schumacher-japan.mystrikingly.com/
 
#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#シューマッハカレッジ
#ブラウンズフィールド 
#ホリスティック教育
#千葉県いすみ市
ポットラックランチ中の楽しい瞬間😄5月の実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学にて☀️

持ち寄りごはんは、みんなとより深くつながれる素敵な機会!無理のない範囲で、参加できる人たちで毎回やっています🥗

@freedom__university 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#ポットラック
日曜日は5回目の 実践!アーバンパ 日曜日は5回目の
実践!アーバンパーマカルチャー講座@自由大学☀️

今までずっと使ってきたみどり荘の屋上ガーデンから
新しい実験の場を見下ろした動画です😊🌿

アーシングするスペース、野菜、水を貯める仕組み作りなど…… それぞれがやりたいことに自主的に関わりながら、1日いろんな作業が進みました!

ここがこれからどんな場所になっていくのか楽しみ!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
4月のアーバンパーマカルチャー講座@ 4月のアーバンパーマカルチャー講座@自由大学で、屋上にニョキニョキ生えているアロエを使ってローション作り🌵

ガーデナー魔女の石田紀佳さんに教えてもらいながら作りました!アロエを切って、ブレンダーにかけて、アクを取りながら煮て、濾して。

途中でふしぎな香りが部屋の中を漂っていたり、色の変化なども楽しみながら完成😆

明日の講座では、ニラ醤油を作るそうです!

@freedom__university 
@kusaki_to_teshigoto 

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
#アロエローション
5月12日〜14日 小屋づくりワークショップ第二弾(一日参加だけもOK)参加者募集中です!海くんのメッセージをご紹介👨‍🌾

今日も、小屋作業をしていて
1時間以上かけてやってみたことを
結局、ダメだと気づいてもとに戻した
地道な作業

だけど、道具もどんどん使えるようになってきたし
家の構造も作り方も分かってきたし
なんかすごく生きるちからと
暮らしの想像力がレベルアップした感じ
生きる自信が増した

同じような世界観を目指している人と
出会いながら、学びあって、助け合って
コミュニティを創造する

今の時代だからこそ
よりその喜びと重要さが引き立つ
一緒に自分の全体性を大事にしながら
小屋を作って、コミュニティを体感しよう

🌿詳細とお申し込みはこちら🌿
https://peatix.com/event/1905162

#tokyourbanpermaculture 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#小屋作り
植物の大移動スタート🌿💪🌿  植物の大移動スタート🌿💪🌿

昨日のアーバンパーマカルチャー講座では、ずっと植物が置いてあった屋上ガーデンから、少しずつ新たな実験の場へと移動開始!

ただでさえ不安定で危ないハシゴ🪜
そこをみんなでバケツリレー式に気をつけながら下に下ろしていきました🪴

なんていいチームワーク!

#tokyourbanpermaculture 
#freedomuniversity 
#東京アーバンパーマカルチャー
#消費者から創造者へ
#自由大学
さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカル さぁ、今日もlet'sアーバンパーマカルチャー👨‍🌾☀️
@freedom__university で4回目の講座でした

朝から気合い十分な海くん!手には広尾から表参道まで歩いてくる途中、摘んだり拾ってきた植物のブーケ💐

屋上ガーデンに上がってから、みんなで一つ一つ触ったり匂いを嗅いだりしてみました🌿

#tokyourbanpermaculture 
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#消費者から創造者へ
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