【小学一年生の連載「親子で楽しむパーマカルチャー」】やさしさとギフトの循環

Photo and Illustration by Elie Tanabe

仲間たちと作った作品

声かけてくれたのは武蔵野大学の准教授 Osamu
彼は僕ら(Phil & Kyle)がやっているパーマカルチャーデザインコース(PDC)も受けてくれていて、大学をどんどんパーマカルチャー化している、注目の人物。

ライターは、「人生が変わるパーマカルチャー」やサティシュクマールから学ぶシューマッハカレッジツアーに参加してくれたnoncoさん。

イラストは自由大学の「実践!パーマカルチャー」の講座や「人生が変わるパーマカルチャーツアー」に参加してくれた田辺エリー。今は、一緒にアクティビズズムのzineを鈴木なおと作っている最中。

テーマは、ギフトやコミュニティーって言われて、東京駅の丸ビルの中で編集長含め四人にあつく語った。夜の丸ビルは僕には映画の世界にしか見えなかった。super trippy. グローバル経済を象徴する劇の中で、つながりについて話すのは難しかった。

僕が大事にしているトーンは、やさしく思いやりがありつつ、おかしいと感じることははっきり言うこと(それも、ジャッジを抜こうと修行中)。loving and honest.

以下Elieのブログより

初回の時に投稿された言葉(3月2日)

学習雑誌・小学一年生の親御さん向け情報マガジンHugKumで、‪「 親子で楽しむパーマカルチャー」‬の連載がスタート!その第一回目のイラストレーションを描きました👐🌞🌱 武蔵野大学・環境システム学科准教授であり、愛と希望のパーマカルチャーデザイナーでもある明石修さんから声をかけてもらい、素敵な編集長とエディターのお二人にも巡り会え、実現した見開き2ページ!私のパッションである、パーマカルチャーとイラストレーションの両方に携われたことに感謝です。パーマカルチャーには、昔も今もこれからも、子供も大人も生きていく上で大切な考え方や、ワクワクするような実践アイデアと叡智がたくさん詰まっている🌏🌜🌞🌛

今月のポスト

今月号の小学一年生の『親子で楽しむパーマカルチャー』連載で、イラストレーションを担当✍️ #東京アーバンパーマカルチャー のソーヤー海くんをゲストに『つながりから生まれるやさしさとギフトの循環』のお話。

人と人がつながり循環が広がっていくきっかけを作る海くんの、実践していることや秘訣を、オサム先生とライター典子さんが聞いていき、私はそれを絵にビジュアライズ。こうしてオサムさんや海くんとコラボができ嬉しい。素晴らしい編集長とタネ繋がりライターのんこさんとまた一緒に仕事ができ感謝。たくさんの人に読んで見て感じてもらえたら嬉しい😌現代人は忙しいけれど、細かいところまでゆっくりみてもらえるといいなあ(昆虫や動物が隠れていたり🐛🐜🔎👁)

エッジからサブカルチャーへ

サブカルチャーからカルチャーへ

パーマカルチャーのタネが
思いがけないところに広まってきた

PRETTY AWESOME!

タネをまこう!!

PLANT YOUR SEEDS!!!

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